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『図解、PHP研究所、1001円~(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • 燃える、さびる、発酵する、とける、染まる……。原子の組み合わせが変わる「化学変化」によって起こる現象のひみつにせまります。

    原子の組み合わせが変わると、生活にも役立つ、いろいろな現象が起こります。燃える、さびる、発酵する、とける、染まる……。日常生活で体験している身近な現象は、いろいろな原子の組み合わせが変わる「化学変化」によって起こっています。そのひみつにせまります。 〈目次より〉[第1章]化学変化を起こす原子や分子について知ろう…… 原子と分子/周期表/化学式を知ろう/3大物質を知ろう/化学変化ってなんだろう/化学反応式をつくってみよう/コラム:化学変化と物理変化 [第2章]身のまわりにある化学変化を調べてみよう…… ◎生活の中の化学変化:さびる/燃える/熱を出す/熱を取る/よごれを取る/くっつける/火を消す/ふくらませる/体内で起こる/電気をつくる ◎社会で使われる化学変化:染める/金属を取り出す/曲げる/写す/発酵する/植物を育てる/繊維をつくる ◎大自然で起こる化学変化:原子の循環/とける/生き物が光る
  • てこの原理、慣性の法則。引力、浮力、遠心力、圧力などのはたらき方……。「力」の原理やはたらきを絵でわかりやすく紹介。

    「りんごが落ちる」「船が浮かぶ」「急ブレーキをかけると前のめりになる」……。当たり前の現象だと思いますが、そこには物理的な「力」がはたらいています。また、はさみ、えんぴつけずり、洗濯機など、よく使う道具には、「てこの原理」「遠心力」などの「力」のはたらきを利用したものが多くみられます。本書では、目に見えないためわかりにくい「力」の原理とはたらきを、イラストでわかりやすく解説するとともに、そうした原理とはたらきがわたしたちの生活の中でどのように利用されているかを身近な例を用いて紹介します。 〈目次より〉【序章】力って、なんだろう? 【1章】力って、地球と関係あるの?……重力、万有引力、無重力 【2章】小さい力が大きくなるひみつ?……てこ、輪じく、定かっ車、動かっ車 【3章】動きだしたら止まらない?……自由落下、ふりこ、慣性、遠心力、まさつ力、合力 【4章】空気と水の力はすごい?……圧力、大気圧、水圧、浮力
  • 「図解思考力」が身につけば、どんな問題もラクに解ける! わかりやすい指導で超人気の塾長が、ご三家・早慶など超難関校への合格者を輩出した画期的な方法を問題とともに解説。読めば必ず役に立つ、親・教師の必携書。

    算数のできる子、できない子――その決定的な違い。 「できる子ども」は問題文を読み終わると、さっと図を書いていきます。次に、その図をもとに式を立てていきます。そのうえで計算をして解答用紙にどんどん答えを書いていくのです。一方、「できない子ども」はどうでしょうか? ほとんどの場合、問題文を読んだあとにすぐに式を書きはじめます。そして式を1行書いたらまた問題文に戻り、今度はまったく違う式を書きはじめるのです。それでも2~3行は書いていくのですが、そのうちどの式がどんなことを表すのかがわからなくなってしまうのでしょう。食い散らかしたような式の断片がいくつか残るだけになっています。当然、解答用紙に答えは記入できません。ちょっと見ただけでも、これだけの違いがあるのです。――なぜ、「図で考える」と、どの子も急激に伸びるのか? 興味をもたれた方は、ぜひ本文をお読みください。
  • いままででもっとも美しくてわかりやすい、元素図鑑の決定版。思わず見とれてしまう元素写真と、優しくていねいな解説による一冊。

    きらめく元素の世界へようこそ。本書は、ポイントをおさえたわかりやすい解説と超美麗な結晶写真による元素図鑑です。国立科学博物館特別展「元素のふしぎ」に数多くの写真を提供した[WEBサイト「結晶美術館」管理人]田中陵二氏の、幾度も眺めたくなる美しい写真を豊富に掲載。また、科学教育の第一人者である法政大学教授 左巻健男氏による解説は、文系の人でも理解できる、やさしく・わかりやすい内容となっています。万物を織り上げている大元である元素はそれぞれに個性的です。読者の皆さんも「周期表という地図」を携えて、美しい元素の世界を楽しんでいただければと思います。(「おわりに」より抜粋)
  • コミュニケーション力をあげる近道は、人の話を聞くこと。自分の気持ちを「伝える」以上に重要な「聞く」技術をプロが解説する。

    あなたの人間関係がギクシャクしているとしたら、その聞き方に問題があるかもしれない。<聞く>ことは思いのほか難しい――これは、アサーション・トレーニング「自分も相手も大切にする自己表現」の第一人者である著者が痛感していることである。聞く側は話す側のように、何かを準備したり、表現方法を工夫したりしない。相手に気遣いせず、葛藤を怖れる必要もないので、話し手任せにできるように思いがちである。しかし、逆の立場になって考えたとき、聞き手にその気がなく、肝心なところからずれていて話を聞き流しているとしたら、話し手とのいい関係は作れない。<聞く>ことは相手の立場を受け止めることであり、自分に余裕がなくてはなかなかうまく行かない。本書は<聞く>から始まる、相手にとっても、自分にとっても心地よいコミュニケーションの基本と共に、受け止める側の心地よい自己表現法を解説し、人間関係をよりよくする方法を提案する。
  • 現代医療でも治せない不快な悩みを解決する! 骨動リズムをつかみ、手を添えて骨格のゆがみを直す画期的な方法をやさしくイラスト図解。

    腰痛、ギックリ腰、ひざ痛、足首の捻挫、腱鞘炎、肩の痛み、頭痛、目の疲れ、顔のゆがみ、鼻づまり……あなたの苦悩を改善する!健康で、美しく、長生きしたい!と願う一方で、頭痛、肩こり、腰痛などの慢性疾患に三人に一人が悩んでいる「一億半病人」といわれる現実。これらの症状は、医師から「原因不明」「加齢現象」、さらには「心因的問題」と診断される場合が多いが、じつは、原因の大半は「骨のゆがみ」にあります。骨は一定のリズムで動いていて、このリズムに合わせて手を添えることで、コラーゲン組織の緊張をほぐし、添えた手が、本来のリズムを取り戻した骨を正常の位置に誘導し、痛みが緩和されるのです。本書は、骨盤のゆがみをチェックし、骨のリズムに合わせてゆがみをなおし、痛みを緩和させる方法を、二人で行う場合と自分自身で行う場合に分け、症状別にわかりやすく解説。著者自身の体を自分でなおした実体験に基づく画期的な方法を伝授。

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