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『医学・薬学、幻冬舎、0~10冊(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全231件

  • 歩けるうちは、人は死なない

    長生きしたくないという高齢者が増えている。
    不健康寿命が延び、ムダな延命治療によるつらく苦しい最期は恐ろしいと感じるからだ。
    著者は2000人以上を看取った元外科医の緩和ケア医。
    「歩けるうちは死にません」「抗がん剤をやめた方が長く生きる」「病院で体力の限界まで生かされるから苦しい」「認知症は長生きしたい人にとって勝ち組の証」「ひとり暮らしは、むしろ楽に死ねる」など「延命より満足を、治療より尊厳を」という選択を提唱。
    医療との向き合い方を変えることで、家で人生を終えるという幸せが味わえるようになる!
    2000人の幸せな最期を支えた「在宅」緩和ケア医が提言

    病院に頼りすぎない“生ききる力”とは?
  • 年末大掃除も怖くない!!
    汚部屋出身→カリスマ片づけ心理カウンセラーだけが知っている、一生きれいな部屋が続く黄金ルール

    【目次抜粋】
    “重い腰があがる”魔法のキーワードで、あなたの部屋をパワースポットに
    ・頑張って片づけると必ずリバウンドする
    ・時間に追われている人ほど「洗濯」の仕組みを見直す
    ・水回り対策は「中途半端ミッション」
    ・母親のタオルの使い方から卒業しよう
    ・収納を劇的に変える合言葉「ひんどとどうさ」
    ・捨てられないのはあなたが優しいから
    ・部屋が散らかっている原因は、10歳までの記憶
    ・「自分と仲良くなれる」部屋の作り方・片づけの極意
    ・収納は「女王様目線」でうまくいく
  • 倍速で消耗する人生、そろそろ手放そう。
    パフォーマンスの質を決めるのは、「速さ」ではなく「ゆるめ方」!

    「がんばっているのに、なぜか成果が出ない」
    「タイパを追うほど、心も体も消耗していく」
    ……そんな“タイパ疲れ”を感じていませんか?

    じつは、私たちの脳内には、4人のキャラクター(心配性の「おかん」、情報分析と注意の意識の使い手「交換手」、行動の司令塔である「マネージャー」、自分らしい生き方を模索する「アーティスト」)がいて、その役割分担がうまくいくことで毎日の選択や行動がなりたっています。
    ですが、残念なことに効率を求めすぎる現代人はこの4人のバランスが大きく崩れてしまっています。
    それが、タイパを追うほど虚しさが募る「脳のパラドクス」の正体なのです。

    本書では、脳神経外科医である著者が、脳科学的な視点から「脳の余白」をつくる新習慣を提案します。
    それは単なる休息ではなく、人生の処理能力を劇的に引き上げるための戦略的な「ゆるめ方」です。

    スマホ依存から脳を守り、五感を研ぎ澄ませ、ぼーっとする時間で「自分を紡ぐ」――。
    脳をゆるめて“余白”をつくれば、人生は最短距離で好転し始めます。

    倍速で消耗する生き方を卒業し、最小コストで最大の結果を手に入れる「真のタイパ」を、あなたもこの本をとおしてぜひ手に入れてください。
  • 80歳、90歳を過ぎても驚くほど若く、元気に活躍し続けている人がいる。
    本書では、高齢者医療のカリスマ・和田秀樹が、
    養老孟司氏、草野仁氏、宮内義彦氏、市川寿猿氏ら
    〝80歳を超えてなお現役のレジェンド〟から、いつまでも老けない極意を引き出す。
    「食べるのは肉? 魚?」「医者にはかかる? かからない?」「運動はやっている?」「意欲を持ち続ける秘訣は?」――そんな疑問に答える、実体験から生まれた“幸齢【こうれい】習慣”が満載。
    不安いっぱいの老後が、幸せに満ちた黄金期へと変わります!
  • 不妊治療は「特別」なものではありません。
    人生の選択肢が多様化する今、知識と準備が「納得のいく未来」をつくります。
    本書は、現役医師がやさしく導く、最新・最前線の不妊治療ガイド。

    【目次抜粋】

    第1章 妊娠のしくみと不妊の原因は?
    ・「不妊」は病気ではなく、〝妊娠していない状態〟のこと
    ・検査結果が正常でも妊娠しない理由は?

    第2章 不妊治療はどんなことをするの?
    ・検査ではこんな項目をチェックする
    ・年齢別のステップアップ治療例

    第3章 納得がいく治療を受けるために知っておくべきこと
    ・病院選び3つのポイント
    ・治療の「やめどき」は自分で決めていい

    第4章 治療効果を高める日々の過ごし方
    ・ストレスと妊娠の関係とは?
    ・妊娠のために男性にもできることがある

    第5章 不妊治療、ここが知りたいQ&A 専門家からのアドバイス、体験談
    Q.20代なら「不妊」は関係ない?
    Q.不妊治療と仕事、どう両立すればいい?
  • 漢方の本場、香港出身の人気養生家が教える
    季節の変化に負けない!今日から始めるセルフ養生

    目からウロコの知識が満載!1年中、元気を引き出す季節養生

    ・就寝中よだれが垂れるのは「脾胃」が弱っているサイン
    ・たくさん寝ても眠い「春困」は、運動不足が原因かも
    ・雨の日には、甘いもの、冷たいもの、乳製品は控えて
    ・腸にいいと思って乳製品を毎日食べていない?
    ・冷え性の人は背中に日差しを当ててみて!
    ・冬の朝ごはんは、胃腸を養うさつまいもがおすすめ
  • 脳はどう心を生み出すのか?
    数学、物理学、脳科学を横断しながら、脳と心の仕組みを解き明かす過程でたどり着いたのは「カオス理論」だった。
    天気のように、気温・湿度や風など、わずかな条件の違いが最終的に大きな変化を生むカオス的運動。
    この予測不能ながらも規則的な動きが、実は私たちの脳内でも起きている。
    1000億個もの脳細胞の集まりが心を生み出す秘密は、一見バラバラに思える細胞たちの動きの中に潜む、秩序を創り出す力にある。
    数学者が数式を一切使わずに「心の正体」に迫った知的興奮の一冊。
  • 誰のための医療か、何のための制度か──
    構想10年、ホリエモンが旧態依然とした医療制度にメスを入れる!
    健康は自分たちの手で守れ。
    「予防」を起点にした、合理と科学で組み直す医療の未来。


    2016年に予防医療普及協会を立ち上げた堀江貴文が、専門家や現場の医師と共に構想した22の改革提言。
    健診データの一元化、ワクチン政策の再設計、延命医療や保険制度の見直し、教育現場での予防知識の導入──どれも今すぐ始められる現実的な策ばかりだ。
    感情や前例主義ではなく、科学とデータに基づいた合理的な選択が求められている。
    本書は、次世代に誇れる医療を築くためのアップデートの設計図である。

    <目次>
    第1章 マイナンバーカードとAIをフル活用せよ
    1 健診・検診のデータを一元化せよ──受けて終わりの時代は終わりだ
    2 マイナンバー×職域健診──日本も韓国に追いつけ
    3 AI予防医療革命──データで「メタボ崖」を回避せよ
    4 健診を受けない人には「罰金」を──マイナポータル連動インセンティブ
    5 ゴルフや犬で健康寿命を延ばせ──マイナポータルで健康革命を起こす方法
    6 ヘルスケア版ふるさと納税──地域から始める医療革命

    第2章 医療政策のムダを無くし効果を最大化せよ
    7 未来を変えるワクチン戦略──有効性と費用対効果で選べ
    8 「胃カメラ」呼びを廃止せよ──上部消化管内視鏡検査の正体と呼称改革
    9 科学的根拠のない医療を見つけ出せ──信仰や思い込みで医療費を使うな
    10 なぜ湿布や風邪薬に保険を使い続けるのか―医療費1兆円を削減せよ
    11 「薬漬け」からの解放──AI活用などでムダ投薬を炙り出せ

    第3章 高齢者偏重社会を終わらせろ
    12 死に方の自由を取り戻せ──延命医療という名の拷問からの解放
    13 「生き方の意思」はデジタルで記録せよ──ACP×マイナンバー連携
    14 75歳以上の検診は自己責任でいい──リソースは若者に回せ
    15 「高齢者医療費1割負担」にメスを入れろ──真の「支え合い」の実現

    第4章 健康で得をする社会を作れ
    16 がんは「見える化」すれば怖くない──内視鏡+便検査が鍵だ
    17 ピロリ菌は中学生で叩け──胃がん80%削減への布石
    18 タバコの価格は今の3倍以上にしろ──喫煙は時代遅れだ
    19 禁煙した人が得をする国にしろ──保険料の新しい公平性
    20 歯医者に行ったら保険料を下げろ──口腔ケアの意外な破壊力
    21 避妊・中絶にも公的補助を──女性の命と尊厳を守るために
    22 栄養・運動・性教育を必修化せよ──学校で病気予防を教えよう
  • 病気にならない

    「すごい」体のつくり方

    “便移植” “がん休眠療法” “園芸療法”

    今注目の「全人的統合医療」がわかる

    がん、認知症、寝たきりは予防できる――。

    その鍵は、人間に本来備わる自然治癒力を引き出し、老化や病を遠ざける〝統合医療〟にある。年のせいと諦めていた不調であっても、改善が期待できる新しい医療のかたちだ。
    その可能性を追究し続け、東洋医学や民間療法までも実践と検証を重ねてきた外科医が、健康寿命を延ばす日常ケアを具体的に解説。たとえば、頭も体も使う園芸療法、誤嚥を防ぐ咀嚼トレーニング、心を整える瞑想法など、毎日の習慣に取り入れやすいものばかりだ。
    最期まで自分の足で歩き、自宅で充実した日々を過ごしたい人、必読の一冊。
  • うつむくたびに、自律神経が乱れている……
    新国民病〝頸筋病(首こり病)〟はこんなに怖い!!
    スマホやパソコンを手放せなくても大丈夫

    不眠・頭痛・意欲低下──その不調、原因は首かもしれない。

    スマホ使用によるうつむき姿勢が首に大きな負荷をかけ、「スマホ首」に。さらに筋肉がこり固まり神経を圧迫して自律神経が乱れ、全身に不調をもたらすのが〝頸筋病(首こり病)〟だ。
    著者は、いまや国民病とも言えるこの病の独自の治療法を開発し、多くの人を救ってきた。
    本書では治療法と予防法に加え、「首は冷やすな」「ローテーブルでノートPCは首への最悪の拷問」等、日常に潜む落とし穴も解説。
    首こりの自覚症状のない人も手に取るべき一冊。
  • 大腸がんで亡くなる人が増え続けている今、必読!

    診断・治療法の変遷を知り、内視鏡検査の大切さを改めて肝に銘じていただき、
    「大腸がんで死なない、健康長寿の人生」を送るための一冊。

    【目次抜粋】
    ●序章 大腸がんは怖いが、恐れることはない
    ―無我夢中になることで、陥凹型がんを発見できた
    ―医療や医療機器に国境はない

    ●第1章 大腸内視鏡検査・治療が命を救う
    ―ビジョンを持てば、人も医療も進歩していく
    ―大腸は命を支える、ちょっと不思議な臓器

    ●第2章 がん細胞に肉薄する超拡大内視鏡が登場
    ―70年前から急増。日本人に多い大腸がんの現状
    ―オリンパスとの共同作業で、内視鏡を進化させた

    ●第3章 大腸がんでは死なせない!
    ―大腸の進行がんと陥凹型がんの発生部位は、ほぼ一致する
    ―大腸内視鏡検査は、もう痛くて辛い「苦行」ではなくなった

    ●第4章 大腸内視鏡検査・治療は新しい領域に入った
    ―AI(人工知能)が、社会も医療も変えていく
    ―AI診断の進化に弾みがつき、国内外の認知と評価が高まってきた
  • 「自分嫌い」こそ

    不幸の最大の原因。

    心のゆがみを直す

    8の処方せん



    「自分を好きになれない」と悩む人は多い。こうした自己否定の感情は、なぜ生まれてしまうのか。

    その原因は幼少期の育ち方にあると精神科医である著者は指摘する。

    親から気まぐれに叱られたり、理不尽にキレられたりすると、子どもは「自分は尊重され
    るに値しない」と思い込むようになる。その結果、自信を持てず、人間関係にも苦しみやすい。

    では、この悪循環から抜け出すにはどうすればよいのか。

    本書では、自分を傷つけた親への怒りを認め、心のもやもやを解消するための具体的な方法を解説。自信を持って生きられるヒントが詰まった一冊。
  • 年齢による差別は許しません



    高齢者が幸せになれば、

    現役世代のくらしにも恩恵が!



    厚労省・製薬会社の壁をぶち破れ!



    人生100年時代だが、ヨボヨボでの長生きは避けたい。

    優れた国民皆保険制度がありながら、薬漬け、医師不足、無駄な医療費、そしてニセ健康情報の氾濫により、日本は人権と人命が軽視される国に転落した。

    本書は、政治・政策の視点から、厚労省・製薬業界・医学教育の抜本的改革を訴える。

    年齢差別禁止法の制定、総合診療医倍増、歩道のベンチ増設、AI介護ロボット導入等、近未来への具体案も充実。

    「幸齢者」が増えれば、介護・医療費が減り若い世代の手取りも増える。

    高齢者医療のカリスマによる、幸せ多き日本への大改造計画。
  • こう考える医師が

    多いのは、なぜか?



    多くの人がのぞみそうなポックリ死・老衰死は、

    がん死よりよほどつらいと思います――久坂部羊(『人はどう死ぬのか』著者)



    がんだけは絶対に嫌だ、という人は多い。だが2人に1人がこの病気になり、3人に1人が亡くなる。

    著者は長年、外科医としてがん拠点病院で活躍。

    その後ホスピス医として3000人の末期がん患者と接した経験から医療の過剰な介入(幾度もの手術、抗がん剤)に疑いを持ち、むしろ「がん死」こそが人間に相応しいと考えるに到る。

    がんでも穏やかに最期を迎えるには、何をどう準備すべきか。

    がんで亡くなった愛妻の最期を告白し、「人ががんで死ぬ」25の実例を挙げ、死に方、終末医療のあり方を示す。名著、待望の復刊。序文・久坂部羊。
  • 847(税込)
    著:
    南杏子
    レーベル: 幻冬舎文庫
    出版社: 幻冬舎

    医師国家試験に合格した野呂は、金沢のまほろば診療所に戻ってきた。娘の手を借りず一人で人生を全うしたい老母。母の介護と仕事
    の両立に苦しむ一人息子。妻の認知症を受け入れられない夫。体が不自由な母の世話をする中二女子。……それぞれの家庭の事情に寄
    り添おうと奮闘する野呂は、実は、ヤングケアラーという辛い過去を封印していた。
  • 「皮膚がピリピリ痛いんです」「どれくらいで治りますか?」「人にうつしてしまいませんか?」……
    帯状疱疹・帯状疱疹後神経痛という病気を理解して、患者さんやそのご家族の不安を解消する一冊。

    ●序章 帯状疱疹とは
    ・日本人の成人の90%以上が水痘・帯状疱疹ウイルスに感染済み
    ・水ぶくれが治ったら終わり! ではない 帯状疱疹後神経痛とは? 

    ●第1章 帯状疱疹の症状
    ・全身に症状が出る、皮膚症状がない… 帯状疱疹のさまざまなパターン
    ・治るまでおよそ1か月 皮膚症状と痛みの経過

    ●第2章 なぜ帯状疱疹にかかってしまうのか
    ・発症のいちばんの理由は加齢による免疫力の低下
    ・50歳以上、ストレスが多い人はハイリスク! 帯状疱疹を発症しやすい人の特徴

    ●第3章 帯状疱疹の治療
    ・神経の炎症と皮膚症状にアプローチ 帯状疱疹の治療の流れ
    ・帯状疱疹なのにうつ病の薬!? 抗うつ薬には痛みの改善効果がある

    ●第4章 帯状疱疹発症中の過ごし方
    ・抗ウイルス薬は治療に不可欠 「効かないから」と勝手にやめない
    ・冷やす? 温める? 痛みの緩和に効果的なのは?

    ●第5章 帯状疱疹は後遺症がこわい!
    ・風が吹いても痛い。触れてもわからないアロディニアとヒペステジア
    ・帯状疱疹後神経痛の治療は完治ではなく"痛みの緩和"が目的
  • 移植臓器は、腎臓・心臓・肺・肝臓・膵臓・小腸etc.


    治らぬ病を抱え、臓器移植の道を探る患者は多い。しかし移植用臓器は世界的に不足し、殊に日本ではまったく足りない。
    例えば腎臓は国内で希望しても15年待ち。その間に多くの患者が死に至る。
    いきおい患者は海外渡航移植の斡旋業者に接触。が、それは世界中ほぼ全面的禁止の臓器売買である確率がきわめて高い。手術は衛生状態さえ保証されず杜撰で、結果は一か八か。
    貧しい国々の臓器を求め彷徨う患者と、数千万円を要求する業者。背後には国際組織。
    そんな中、逮捕された業者・菊池仁達は悪魔の手先か、それとも患者たちの英雄か――。
  • 必死に考えると、ひらめかない。

    「ひらめく力」は、誰もが平等に持っている基本的な能力だ。
    しかし残念ながら、その力に自ら限界を設け、自身の創造性のなさやアイデア不足を嘆く人は多い。
    そのリミッターは、ちょっとした意識の転換で簡単に外せて、その結果、誰でも存分にひらめきながら創造力を発揮できるようになる。
    鍵となるのは、あなたの感情と美意識だ。
    本書ではひらめきのメカニズムを4つのプロセスに分解し、今すぐ実践できるメソッドを、最新の脳科学研究や具体的事例とともに詳述。思考の枠を打ち破る、革新的なひらめき大全。
  • 発熱・咳込み・鼻づまり・鼻水・頭痛・咽喉痛……
    これらの症状は、体内に存在する異物、「汚血」、「毒血」のコリが原因!?

    お灸の力で「汚血」を掃除し、健康に過ごしましょう!

    ●第1章 お灸で体内の汚血を叩き出す
    ・汚血とはどういうものか
    ・汚血が体内にたまるとどうなるのか
    ・自分でお灸をして症状を改善する

    ●第2章 NAT鍼灸治療法、NAT針汚血吸引治療法とは
    ・私の病気を治す医者がいないから、私が医者になった
    ・蔡式三大治療法とは
    ・西洋医学と蔡式治療法の違い

    ●第3章 なぜ病気を発症するのか
    ・汚血が血流をはばみ、細胞を圧迫する
    ・汚血は自然汚血と人口汚血の2種類
    ・汚血がたまる原因の1つは老化

    ●第4章 どの病気も汚血を取ると改善する
    ・がん
    ・糖尿病、コレステロール高脂血症
    ・胃もたれ、逆流性食道炎
    ・皮膚に出やすい体の要注意信号

    ●第5章 健康で長生きするために
    ・65歳からも元気でいるためには
    ・きのこと野菜は汚血になりにくい
    ・お風呂で内臓まで温めて代謝をよくする
  • 「健康診断結果は気にしない」「毎日の晩酌は欠かさない」「お金はためるより使う」
    ホリスティック医学の第一人者が教えるごきげんに長生きする秘訣

    1章 やめて、ときめく
    ・医者の言いなりになるのをやめてみる
    ・義理でしていたことをやめる ほか

    2章 人に、ときめく
    ・シニアこそ自分より年上と付き合おう
    ・今日も明日も、年中ハグ! ほか

    3章 日銭に、ときめく
    ・貯金がなくても幸せになれる
    ・お金はときめきのために活かす ほか

    4章 今日に、ときめく
    ・3時30分起床「今日を最後だと思って生きる」
    ・夕方5時半、いざ晩酌! ほか

    5章 呼吸に、ときめく
    ・吐く息を重視すると健康になる
    ・呼吸法 実践の五つのポイント ほか

    6章 老いに、ときめく
    ・アンチエイジングではなく、ナイスエイジング
    ・先立たれた寂しさは、再会できる楽しみに変える ほか

    7章 命に、ときめく
    ・人間をまるごとみる「大ホリスティック医学」
    ・よい場に身を置くと命が輝く ほか
  • ステージ4でもがんの進行を抑え、転移や再発を防ぐ方法がある!
    がん治療の第一人者が、「メチオニン制限食」やサプリメントなど、最新のがん治療に関する情報を紹介します。

    【目次抜粋】
    ●第1章 従来の標準治療から、新しいがん治療へ
    ・なぜ標準治療だけでは進行がんの患者さんを救えないのか?
    ・転移したがんに抗がん剤が効かない理由

    ●第2章 最新がん治療の決め手は「メチオニン制限」
    ・代謝のメカニズムとがんの関係
    ・糖質制限でがんを兵糧攻めにする「ケトン食療法」
    ・2つのPET診断で判明するがん治療の「4つの選択肢」

    ●第3章 がんも老化も防ぐ最新のホメオパシー医療
    ・加齢によってがん細胞が増えるメカニズム
    ・同じ年齢でも老化の度合いが違うわけ

    ●がん細胞にも老化予防にも役立つメチオニン制限レシピ集 ……ほか
  • 何歳になっても自分の足で歩き、思い通りの人生を送るための「第一歩」。
    毎日負担なくできる15種類のひざ体操で、「丈夫なひざ」を作りましょう!

    【目次抜粋】

    はじめに

    第1章 ひざ痛は自分で治せる?
    ・ひざ関節の平均寿命は60年

    第2章 ひざ痛と筋肉の関係
    ・ひざの内部はどうなっている?

    第3章 基本のひざ体操
    ・体操でひざ痛は改善します!
    ・太もも伸ばし
    ・タオルつぶし

    第4章 もっと生き生き! ひざ体操
    ・ひざ痛は自分で治せます!
    ・内もも裏伸ばし
    ・もも上げ

    第5章 さまざまなひざ痛の誤解
    ・太ったことでひざが壊れるのですか?
    ・ヒアルロン酸サプリで軟骨は修復しますか?

    第6章 人工関節手術の最新事情
    ・人工関節手術とは?
  • 脂肪肝の原因は揚げ物ではなく“糖”!
    日本人の3人に1人は脂肪肝
    人体に欠かせぬ臓器は多いが、なかでも肝臓は代謝、免疫、解毒など何百もの仕事をこなす超重要臓器だ。ところが日本人の3人に1人は肝臓に脂肪がたまった「脂肪肝」になっている。その〝主犯〟は、じつは甘い飲み物だった! 液状の糖は肝臓に脂肪を猛スピードで蓄積させ、放置すれば「死」に至ることも――。だが本書のメソッドなら3か月で改善できる。生体肝移植のプロフェッショナルが最新研究と現場での知見をもとに、肝臓から確実に脂肪を落とす方法を伝授。元気な肝臓を取り戻せるチャンスは今しかない
  • ぼーっとしている時、眠っている時に、脳がしている「スゴい働き」とは? 
    この秘密を知れば、「ひらめき」が次々に湧いてくる! 
    「悩んでいたけど、寝て起きたら解決策が見つかった」「リラックスしていると新しいアイデアが浮かぶ」といった経験は誰しもあるだろう。実は、睡眠中やぼーっとしている時の脳は、記憶を整理して問題に対する正解を導き出すという、起きているとき以上に積極的で高度な情報処理をしている。これが「アイドリング脳」だ。ひらめきを得るためには、アイドリング脳をいかにうまく働かせるかが鍵。分子脳科学の最前線に立つ著者が、驚きの研究成果を分かりやすく解説するとともに、ひらめくための実践的方法も紹介する一冊
  • 1,672(税込)
    著:
    南杏子
    レーベル: 幻冬舎単行本
    出版社: 幻冬舎

    吉永小百合さん主演映画『いのちの停車場』シリーズ最終話。主人公は映画で広瀬すずさんが演じた看護師・麻世。

    これで安心して死ねるよ。
    ありがとう、ありがとう。

    余命わずかな人たちの役に立ちたい――“熱血看護師”麻世が「緩和ケア科」で学び、最後に受け取ったものは。
    震災前の能登半島の美しい風景と共に、様々な旅立ちを綴る感動長編。

    患者さんの苦痛を取り、嫌だと思うだろうことをしない。
    それが最後にできる最高の仕事。

    まほろば診療所の看護師・麻世は、能登半島の穴水にある病院の看護実習で「ターミナルケア」について学ぶ。激しい痛みがあるのに、どうしてもモルヒネを使いたくないという老婦人。認知症と癌を患い余命少ない父に無理やり胃ろうつけさせようする息子。そして麻世が研修の最後に涙と感謝と共に送るのは、恩師・仙川先生だった――。
  • 5年生存率2%の壁を突破!
    「折れないメンタル」をいかに作るか?

    「何があっても生き抜く」ととなえよ!

    がんを5回告知されても生き延びた著者。
    40歳で最初のがんになり、53歳の現在までに
    脳腫瘍、悪性リンパ腫、白血病、大腸がん、肺がんを乗り越えた。

    生き延びるためにはいったい何が重要だったのか? 
    病院選びや医師との円滑なコミュニケーションはもちろん必要だが、
    もっとも重要なのは不安や苦痛に負けない「折れないメンタル」だった!

    著者が5度のがん闘病で実践した、絶望を乗り越えるメンタルコントロール術を体系化して解説。
    闘病に不安を抱える人や闘病を支える人、
    ストレス過多な現代を生きるすべての人の支えとなる一冊。

    ○がんを乗り越えるシナリオを描く
    ○マインドフルネス瞑想で治療効果をUP
    ○5年生存率2%でも生きている患者がここにいる
    ○自死を考えるほど苦痛だった治療を乗り越えた方法
    ○「先生にすべてお任せします」は命に対して無責任
    ○治療を否定したくなる気持ちとどう闘うか
    ○医者が治すのではなく、患者自身の力で治っていくもの
    ○患者が不安、苦痛、絶望の末に到達する悟りの境地
    ○病気になる前と同じ自分はもう目指さない
    ○がんが教えてくれた幸せもある
  • 「せん妄」という、薬の副作用に苦しめられる高齢者、続出!

    もし、あなたが同じ医者から5種類以上の薬を処方されて飲んでいたら、医者を変えた方がいい。
    なぜなら、複数の薬を飲むことによる恐ろしい副作用があるからだ。例えば、頭がぼんやりしたり、幻覚に襲われたりする「せん妄」がその一つ。
    他にも「とりあえず検査を」と言う医者や、検査結果だけをみて実際の体調を考慮しない医者も避けるべきだ。
    本書では高齢者医療の専門家が、医者の見極め方や病院のかかり方、筋肉や気力を維持するための生活習慣を具体的に解説。好きなことをしながら大往生したい高齢者、必読の書。
  • 「紅麹コレステヘルプ」の健康被害が報道された。コレステロール値を下げないと、動脈硬化、脳卒中を招くと医者に脅かされる患者も多いが、正常値まで下げることで本当に健康になれるのだろうか? 本書ではコレステロール値は高めのほうが、元気で長生きし、健康寿命も伸びるという驚きのデータが明らかにされる。「コレステロールが十分にあると血管が丈夫になる」「コレステロールを下げるとがんやうつになりやすい」「悪玉コレステロールは〝悪玉〟じゃない」。人生中盤から楽しく健やかに生きるために必読の一冊。
  • 市販の加工食品の大半に使われている食品添加物。体に害を与える添加物は国が規制しているはずだが、実際には企業側の利益を優先させる傾向にある。機能性表示食品の[紅麹コレステヘルプ]では腎臓障害が多発し、死者まで出た。届け出制度のある製品ですらこの顛末で、表示義務があるだけの添加物入りの食品は、さらにリスクが高くなる。動物実験で発がん性があるとわかっていても、使用されている添加物もあるのだ。それらはすぐに症状が出ずとも、ジワジワと体を蝕んでいく――。本書では絶対に避けるべき10の食品添加物を詳細に解説。
    本書は「体を壊す10大食品添加物」に大幅加筆したものです。
  • 一度味わったら、クセになる暮らし方。
    本能のまま生きてこそ人生、毎日が青春!

    ・規則正しい生活なんて、したことない
    ・好きなものしか食べない
    ・“ときめく心”が生きる原動力
    ・“自由気まま”ほど贅沢なことはない。


    著者は現在99歳。98歳までは住んでいる五反田の耳鼻科の院長として毎日患者を診ていたが、コロナ感染症の流行で一時的に患者が減ってしまったことが原因で閉院することに。
    元気で長生きというと、毎日規則正しい生活をし、ヘルシーなものを食べているとイメージするかもしれないが、著者はそんな常識を見事にくつがえす。「規則正しい生活なんてしたことない」「好き放題に暮らしながらの“おいしい生活”」「ストレスは『ええい、このやろう!』で発散する」など、本能のままに生きて毎日を謳歌。読むだけでひとり暮らしの楽しみ方がわかって孤独が消え、長寿にもなれる稀有な一冊。
  • 看護の世界で75年、生と死に向き合い〝人間らしく生きる〟ことを問い続けてきた92歳の現役看護師。生命を輝かせ自己治癒力を引き出すには、あたり前の暮らしを見直すこと。ぴんぴんキラリ健康長寿の秘訣決定版。


    【目次抜粋】
    1章 毎日をあたり前に生きる
    ・命を縮める生活習慣病。病気はあなたがつくっています
    ・コロナの教訓。高齢者の治る力が弱まった
    ・我慢はしなくていい。生命力が弱まりますから

    2章 生きづらさをどういやすか
    ・くよくよしない。できない自分を認めてあげて
    ・どんな状況でも自分らしさを捨てないで
    ・挑戦するエネルギー、もっていますか?

    3章 人はなぜ病気になるのか?
    ・生命力の消耗を最小限に抑える。それが看護の役目です
    ・日々の営みができないと人は病気になります

    4章 手をあてて、心を想う
    ・人間はいつか死ぬ。でも生ある限りあきらめない
    ・明るい会話、温かい会話を心がけていますか?

    5章 「医は仁術」は本当です
    ・私は少々のことでは薬や医療に頼らずに生きてきました
    ・名医はよく聴き、よく説明してくれる

    6章 老いを迎え討つ
    ・「加齢」と「老い」は違う。老いは認めた時点で加速します
    ・子どもは親のことを知りません。だから嫌がられても話せばいい
  • なぜ髪は抜けるのか。そのメカニズムと最新の対処法について全網羅! 人生が劇的に変わる、薄毛治療の決定版!

    ・知っているようで知らないヘアサイエンス
    ・なぜ髪は抜けるのかを科学する
    ・育毛・発毛の噂の真相
    ・育毛・発毛の常識を変えた救世主の登場
    ・自毛植毛というベストチョイス
    ・育毛・発毛の環境を整える
    ・毛髪再生医療で世界からハゲが消える日
  • 941(税込)
    著:
    和田秀樹
    レーベル: 幻冬舎新書
    出版社: 幻冬舎

    うつ病は、脳のハード面とソフト面の両方が故障して起きる病気。脳の伝達物質が減少するハード面の不調は薬でよくなることが多いが、考え方やものの見方といったソフト面も改めないと、かなりの確率で再発してしまう。逆転の発想で捉えれば、うつ病とその治療は、生き方を変えるチャンスにもなる。1000人以上の患者と向き合ってきた著者は、「うつの壁」を乗り越えれば人間として成長し、その後の心の危機も予防できるという。うつ病についての正しい最新の知識で、心と体を守る一冊。
  • 香里奈、川口春奈といった小顔女優が通い、美容家・神崎恵も絶大な信頼を寄せる小顔矯正のゴッドハンド、骨格矯正評論家の山口良純。彼が出演した「ホンマでっかTV!?」で話題となった小顔が叶う、最新・最強のメソッドを公開。


    *なぜ顔がゆがむ、大きくなる?! その理論を徹底解説
    *小顔作りの土台となる 首・肩・デコルテのコリをほぐす
    *毎日3分で1サイズダウン! 女優小顔マッサージ
    *女優小顔を維持する「正しい姿勢」「呼吸の整え方」
    *日中の上半身ストレッチ
    *小顔体質に導く 座ったままの全身ストレッチ術
    *女優小顔を極める週末セルフケアの極意 など
  • 糖尿病が放置され高血糖状態が長期間続くと、心筋梗塞などの血管症、アルツハイマー病など合併症のリスクが高まる。病気・介護予防の観点から重要な血糖値コントロールについて、食事術、生活習慣の見直しなど実践的な方法でわかりやすく解説した一冊。


    【目次抜粋】
    はじめに

    序章 ここが違う! 高齢者のための血糖値コントロール
    ・血糖値コントロールの常識を再確認 高齢者の対策には落とし穴がある!
    ・高齢者ならではの血糖値コントロール コントロールの目標は数字の高低よりも安定

    第1章 血糖値コントロールで生き生き長生き
    ・血糖値が高い状態が続くと病気と老化の悪循環を招く
    ・アルツハイマー型認知症は脳の糖尿病

    第2章 血糖値を上げない! 高齢者のための食事術
    ・食べ方と食べるものに気をつければ血糖値をコントロールできる
    ・どんなに身体に良くても摂りすぎはNG 栄養バランスが最優先
    ・血糖値の上昇を緩やかにする4つの食べ方 朝食は抜かない

    第3章 日常生活で活動量をアップ
    ・血糖値のピークを迎えるタイミングの食後30分から1時間以内に運動する
    ・散歩かラジオ体操を習慣にするのがベスト
    ・脚の感覚を研ぎ澄ませて片脚立ちでバランスチェック

    第4章 老けない生活術
    ・ストレスにさらされる生活では血糖値をコントロールできない
    ・老けない人の生活習慣 朝日を浴びる
  • 50代の働き盛りに前立腺がんが発覚した。子供はまだ幼いし、大河ドラマ「真田丸」の執筆も控えているし……。そんな脚本家が信頼できる主治医と出会い、不安を感じずに手術
    を受けることができた。術後5年、「前立腺がんは怖くないし、〝がんと闘う、生還する〞というイメージを変えたい」と、マジメで明るく笑える対談集が誕生!
  • 5年生存率が8・5%と低く、他のがんと比べても特にタチが悪いと知られる膵臓がん。膵臓は胃の後ろにあるため通常のエコー検査などでは見つけにくく、がん細胞が周囲の組織や臓器に速く染み込むように広がるので手術で切除するのも難しい。だが最近では超早期に治療すれば5年生存率90%超という成績もあり、いかに早く見つけるかが生死を決める鍵になる。黄疸や背部痛ほか特徴的な初期症状から、検査法、化学療法、ロボット手術などの最先端の治療法まで、膵臓がんのエキスパートがわかりやすく解説。
  • 941(税込)
    著:
    五木寛之
    レーベル: 幻冬舎新書
    出版社: 幻冬舎

    「あす死ぬとわかっていても、するのが養生」。世界は疫病や戦争など心萎える日々の連続で、ふだんの健康などどうでもいいような気もふとしてくる。それでも耐用年数の過ぎたこの貧弱な体を、なんとか維持していかねばならないのだ――。長年、「体が発する信号=身体語」に耳を傾け、不具合を治めてきた〝体感派〟作家によるフリースタイル養生論。「歩行は10本の足指をフルに使って」「誤嚥を防ぐ嚥下のコツ」「ボケの始まりは〝見る、聞く、触る〟の遮断から」…齢90を越えて進化し続ける、心と体の整え方。
  • 運気は内臓から上げよう!
    内臓の調子がいい→身体を巡る〝気〟が良く流れる→運気が動く!
    頭痛 イライラ 冷え性 アレルギーなどを根本から体質改善


    崔先生が教えてくれる"自分"の取扱説明書。 これさえあれば、毎日に自信が湧いてくる!ーフリーアナウンサー住吉美紀推薦
    東洋医学をベースに5タイプから自分の体質を診断!
    あなたが生まれつき弱い内臓を効率よく鍛えて 体と心を元気にする健康法

    ◼目次◼ はじめに 気がいい人とは、内臓の環境が整った人
    1 病の「気」を寄せつけない体
    2 季節ごとに「気」を蓄える体
    3 内臓から「運気」を上げる体
    4 1日の「気」を循環させる体
  • コロナ禍で生じた不調、老いへの漠然とした不安を解消して、
    最後まで、元気で自分らしい人生を送りましょう。
    今日から始められる、自律神経を整える生活習慣の基本。


    目次
    1章 “一番若い”毎日のためにまず、「体」を整える
     階段を一段上がれば、一段上がっただけ体のメリットになる
     コロナ禍だからこそルーティンが大事
     まずは「睡眠・食事・運動」を見直す
     最初にやるべきことは早起き
     入浴が良い睡眠に導いてくれる
     背筋を伸ばしたウォーキングで語感と研ぎ澄ます
     外に出られないときや隙間時間は「スクワット」 
     起き抜けに1杯。水をこまめに飲む
     一日3食を決まった時間に食べる
     
    2章 “一番若い”毎日のために、「技」を磨く
     余裕がないと、人は変わってしまう
     すべてを想定内にする
     逆境をプラスにしていく
     弱音を吐くのではなく検証する
     「年だから」を封印する
     3行日記で気持ちをリセットする
     自分なりのルーティンを決める
     やりたいことリストを作る
     新しい経験をする
     身の回りを整理して、定年後にスタートダッシュを切る
     「ゆっくり動く」「ゆっくり話す」「ゆっくり朝を過ごす」
     いい加減になりそうなことを、いい加減じゃなくやる
     日常の小さなことを一生懸命やる
     調子が悪い日もあって当然。そういうときは諦める
     「笑う門には福来たる」は医学的に正しい
     深い呼吸とため息で健康を呼び込む
     人付き合いの環境を整える
     一日30分だけ片付けをする
     「未来日記」を書いて自分を輝かせる
     
    3章 “一番若い”毎日のために、「心」を輝かせる
     環境は変えられないけど、自分は変えられる
     「コロナだから」は水戸黄門の印籠のよう
    人間は感謝することを忘れたらおしまい
     意識しないと心は豊かにならない
     できていないことは、期限を決めてやる
     本当の自分ではない怠惰な自分ができあがっている
     軸がぶれると勝負には勝てない
     やっぱり「死に方」は大事
     時代の流れは止まっても、自分は止まってはいけない
     コロナに負けたくない気持ちを持つ
     行動の中に失敗を見つけると前向きになる
     ストレスを乗り切ると達成感・自信が生まれる
     要介護を想定内のこととする
     現実的に年はとるし、歩けなくなるときも、死ぬときもくる
     終活を本気で考えてみる
     人は必ず死を迎える。でも、それは今日ではない
  • 941(税込)
    著:
    和田秀樹
    レーベル: 幻冬舎新書
    出版社: 幻冬舎

    幸せな老後、残念な老後を左右するのは「ぼけ=脳の老化」。その二大原因は認知症と「老人性うつ」だ。認知症は実は進行がゆっくりで、決して「かかったら人生おしまい」ではない。他方、「老人性うつ」は死に至る病で認知症より怖いとも言えるが、適切に治療すれば治る病気だ。そもそも脳は臓器の中でも頑強にできていて、正しく知ってメンテナンスすれば、ぼけが始まっても簡単には衰えない。ベストセラー『80歳の壁』の著者が、老化を遅らせて明るく前向きに過ごすための、脳の正しい使い方を教えます!
  • 金と頭は健康に使え! 唯一無二の健康本が誕生! ホリエモンが世界最先端の抗加齢医学研究者たちにインタビューし得た知見を公開。糖尿病予防に効く「STLG2阻害薬」等明日から試せる知識がたっぷり。


    100歳まで健康であるためには「知ること」が最大の武器です。各種がん、糖尿病などの生活習慣病、精神疾患、アルツハイマー、不妊治療に至るまで、現代の予防医学はテクノロジーの進歩を受け日進月歩で進化を続けています。本書は、ライフワークとして毎月第一線の研究者にインタビューし続けたホリエモンが知見をまとめ、さらに各研究者が一言一句まで内容を精査した、唯一無二の健康医療本です。
    <内容例>
    ・SGLT2阻害薬で腎臓・心臓を守れ
    ・サイバニクスで百歳まで歩く
    ・毎年1回うんち検査で大腸がん予防
    ・テストステロン補充で若返れ
    ・がん新薬「ADC」の革命
    ・夢のアルツハイマー薬「アデュカヌマブ」
    ・究極の予防医療「人工冬眠」 …etc.
  • 大人気シリーズ『つぶやき養生』の第二弾が登場!中医学&漢方の知恵でなんとな~くの不調がよくなるセルフケア。

    ゆるく、楽しく、ちょっと深く。


    ・春のそわそわ&イライラは木に触れて
    ・アイスは冬に食べるほうがいい
    ・ダイエットのコツは「お腹が空いたら食べる」こと
    ・乾布摩擦でバリアを作ろう
    ・舌で健康状態をチェックする方法
    ・考え過ぎには「吐いて、吸う」
    ・うずらの卵は内臓にも足腰にも頭にもいい!
  • 「80歳の壁」を超えるには、まず「食べる」こと。「健康=やせる」だった若いときとは逆で、70代では「やせない」ことが何より大切だ。老化に伴う病気でも、怖いのは病気そのものよりも、治療後に体力が落ちてしまうこと。そうならないために、65歳を過ぎたら食事をギアチェンジ、なんでも好きなものをしっかり食べて「小太り」「ぽっちゃり」になっておこう。筋肉を増やす食べ物、どうしても食欲がわかないときの対処法等々。高齢者の栄養・筋肉維持の第一人者である医師がアドバイスする、健康長寿のための新常識。
  • 人の身体は50歳を過ぎると、あちこちに痛みが出てくるもの。日本人は「我慢は美徳」とばかりに耐えようとするが、痛みは生活の質を落とすだけでなく、我慢するほどに強まる仕組みになっているから無意味だ。痛みは深刻な病気のサインのこともあるため、放っておくのは禁物である。そこで本書では、痛みが生じるそもそもの仕組みから、部位別の痛みのとり方、薬や病院の選び方、終末期の苦しみのとり除き方まで、痛みに関するあらゆる疑問を解説。痛みや苦しみの恐怖から解放されること間違いなしの一冊。
  • 「イライラには焼きイチゴ」「胃腸がイマイチな人はお豆腐を」「しんどいときは10分でも早く寝る」「パニックには生レモン」「ネバネバ食材は温めて」「老化を遅らせたいなら歩く」「朝お粥は万能」など、体のだるさ、花粉症や低気圧対策、辛い出来事や心の落ち込みまで、中医学&漢方の知恵で「なんとなく不調」を改善できる1ページ完結の健康本。
  • 「あさイチ」「世界一受けたい授業」出演で話題・スゴ腕・整形外科医がたどりついた、
    究極の健康法
    自律神経を整える最短ルート「肩甲骨ほぐし」。

    第1章 上半身の悩みは「肩甲骨」で解決する
     ・肩甲骨が固まると自律神経が乱れる
     ・デスクワークは「重労働」と認識する
    第2章 メンタルの不調を整えるカギは「肩甲骨」にあった
     ・肩こりとメンタル不調の深い関係
     ・マイオカインで免疫力アップ
     ・どれか一つと言われたら「ハンモックポジション」
    第3章 肩甲骨ほぐし 実践編
     「肩をまわしているだけ」はNG。意外と知らない正しいやり方全解説
     いきなりやっても効果が出ない人のための、準備運動
    第4章 目や頭の痛みも肩甲骨アプローチで撃退
    第5章 痩せやすいのに美バスト、小顔も!肩甲骨からきれいになる
    第6章 肩甲骨ファーストの生活とは
  • 「最近転びやすくなった」は寝たきりへの危険信号!?
    病院や高齢者施設でも実践!死ぬまで歩ける足腰を座ったままの運動でつくる。



    交通事故の4倍、毎年約9000人が転倒により死亡しています。

    老後の暮らしにも大きな影響を及ぼす転倒を予防するために大切なことは3つです。
    1 転びやすい行動・場所・タイミングを知る
    2 バランスを意識した歩き方や姿勢
    3 やわらかな筋肉と関節をつくるストレッチングや体操

    本書は都内の病院で20年以上整形外科医として務め、東京大学の教授、オリンピックのチームドクターを経て、1997年に日本で初めて「転倒予防教室」を開いた著者による、足腰を強化し、健康寿命を延ばす生活習慣と運動を網羅した1冊です。
    病院や高齢者施設でも実践している、座ったままの運動もご紹介。

    高齢者が転ぶと、骨折や頭のケガに至りやすく、要介護や寝たりになったり、時には命を奪う危険性も。からだは急には変わりませんが、転倒予防の心がけと体操を続けることで確実に変わります。転倒→骨折→要介護→寝たきりドミノをSTOPしましょう。
  • この病院でいいのか? この治療法でいいのか? 受けている治療がうまくいっていない気がするが、誰に相談すればいいのか? がんと診断された日から、患者と家族には山のような不安が押し寄せます。その不安に寄り添い、多くの患者と家族を治療・ケアしてきたがんの名医は、「治療の効果が上がりやすい患者さんには、多くの共通点がある」と言います。それは一体何でしょうか? 治療法の選択、医師との関係づくりから、お金の使い方まで、治療の効果を最大限に上げるために患者の側でできることを、親身にアドバイスします。
  • 45歳以上の1/4は、すでに腎臓が危険。
    健康診断で腎臓が引っかかったときは、すでに手遅れ。
    その前に、腎機能の低下を見つける方法がある!
    腎機能を上げる方法が、図版とイラストで一目瞭然。


    全ページに図版とイラストを使うことで、9万部突破の新書「腎臓が寿命を決める」を更にわかりやすく刷新。
    腎臓は1日に180リットルもの尿をつくるなど、毎日一生懸命に働いている。
    だが、45歳を過ぎると、4分の1以上の人の腎臓は、すでに危険な状態であることが判明。
    これを放っておくと、将来的に腎不全になり、透析の可能性も。
    それを避けるためにはどうすればいいのか? 
    本書では腎臓の研究者であり、不老医学の第一人者が、腎臓の仕組みと、健康に保つための方法を具体的に解説。
  • 毎月12万9千円、払えますか――? 
    75歳を襲う「人生最大の災難」を乗り越えろ!
    人気病院長がこっそり明かす、医療費の節約術&金をかけない健康維持術!


    「もうお金がないので、退院させて!」

    医療現場では毎日のように、患者さんからこの言葉を聞くそうです。
    医療費の他に、食費、オムツ代・アメニティ代、ベッド代と、約13万円の出費が襲うからです。
    備えあれば憂いなし。
    本書では人気病院長が、入院のノウハウ、医療費の節約法、健康寿命を保つための最新情報をわかりやすく解説します。

    ・2022年10月より入院自己負担増の衝撃
    ・年金5万円でも入院治療が受けられる
    ・最後の奥の手は「世帯分離」
    ・マッチングの得意な医者を選べ
    ・入院費を無駄にしない入院先の決め方
    ・ローンで医療費を調達してはいけない
    ・「ぱぴぷぺぽ」が言いにくくなったら要注意! 等…
  • 941(税込)
    著:
    和田秀樹
    レーベル: 幻冬舎新書
    出版社: 幻冬舎

    60代では約「40人に一人」だが、80代では約「3人に一人」――認知症の有病率、即ちボケる人の割合だ。脳だけでなく健康も見た目も、分岐点は70歳。いつまでも若々しい人でいるか、一気に老け込むかは、60代から70代にかけての生き方で決まる。「老後にコレステロールは必須」「運動は〈走る〉より〈歩く〉」「仕事と勉強は死ぬまで」等々、老年医学の第一人者が「老いを遅らせる正解」を大公開した『老後は要領』を大幅改訂。健康で、人間関係にもお金にも追い詰められない「最高の老後30年」を送るための決定版。
  • 脳に「悪い習慣」を「知る」だけで、すぐにやめられ、パフォーマンスも上がる!
    スマホで低下した脳機能が劇的にアップできる。
    多くのオリンピック選手を指導した脳神経外科医による55万部突破のシリーズ本を一新。
    AIなどのテクノロジーは日増しに発展していますが、人間の脳はどうでしょうか?
    「物覚えが悪くなった」「ミスが増えた」「努力しているわりに成果が出ない」など、脳が以前ほど働かなくなったという気がしませんか?
    一つにはスマホの影響があるでしょう。スマホ依存で、脳が有効に使われていないのは明らかです。詳しくは本書で話しますが、もう一つには、脳に悪い習慣をみなさんが身につけているということです。この悪い習慣から逃れる方法はたった一つ。何が脳にとって悪い習慣を知るだけでいいのです。なぜなら、脳に悪いと知りながら、それを続けるのは、容易ではありませんから。以前に比べて、頭の回転が遅くなった、もっと脳を冴えさせたいという人、必読の書。
  • 余命を知ったら幸せになった――。64歳で全身がんになった医者自らが教える「死に支度」とは
    切なくも明るい「終活」の教科書
    ◆64歳で前立腺がんになり、前身の骨に転移――。だけど「がんで死ぬのも悪くない」。その真意とは?
    ◆死に方を真剣に考えるというのは、すなわち生き方を考えるということ。できれば体が元気で頭がしっかりしている内に、「死に支度」を始めませんか。

    生き方の本が溢れている世の中で、同じくらい大事な「逝き方」を考える一冊
  • 寝られなくても大丈夫!
    科学的エビデンスで長年の悩みを解決
    究極の覚醒を手に入れろ
    睡眠の誤った常識を覆す、眠りの研究最前線

    0時間目 オリエンテーション あなたの睡眠負債はどのくらい?
    1時間目 眠らなくても大丈夫! 「黄金の90分を制す」授業
    2時間目 まずはここから! 「心地よい入眠」の授業
    3時間目 日中の生産性を上げる! 「快適な目覚め」の授業
    4時間目 それでも眠い?「眠気を消す日中の過ごし方」の授業
    5時間目 睡眠で上げる! 「生活の質」の授業
    6時間目 「子どもと家族の眠り」の授業
  • 7000人の脳を救った40年の実践レポート! ! 大人にも増える「引きこもり」を元気にする奇跡の大越メソッド。知識偏重の前頭葉人間は「人新生」を生き抜けない。

    「釣り」で子どもの人生は変わる!

    ・「発達障害」は才能である
    ・「一億総引きこもり症候群」の日本人
    ・「スマホ脳」「コロナ脳」の時代に求められる脳幹教育
    ・脳は「1万年以上」進化していない

    7000名の引きこもりを救った、奇跡の大越メソッド!

    第1章 釣りが起こした奇跡の変身ーー40年の実績に基づく北海道「釣り合宿」の成果
    第2章 なぜ、釣りが子どもを変えるのかーー令和時代に見直される「脳幹」の働き
    第3章 こんな「脳幹体験」が人を育てるーーどんな逆境も肥やしにしてしまう人生
    第4章 認められた「脳幹教育」の成果ーー「人新生」に生きる子どもたしへの贈り物
  • 芸能界やスポーツ界でも話題沸騰! インナービューティーNo1メーカーが教える、究極の腸活方法。なぜ、断食が体にいいのか、初心者でもできるファスティング術などをご紹介。

    ファスティングとは、メスのいらない手術。
    PART1 体と心の健康は「腸」が握っている
    PART2 食べない時間が、生きるパワーと美しさを作る 【酵素ファスティング理論編】
    PART3 朝食を抜くだけで、体の中から若返る 【酵素ファスティング実践編】
    PART4 食べてはいけないNGフード、食べてほしいOKフード
    PART5 「老けさせない」&「太らせない」生活習慣
  • 痛みよりも、しびれのほうがヤバい!
    重大な病気のサインを秘めている「しびれ」。
    100万人以上を治療した予約のとれないクリニックの辛いしびれを治す酒井式メソッド。

    ・しびれは我慢したり耐えたりしてはいけない
    ・しびれと血流障害はセット
    ・しびれは全身を診ないと治らない

    1.しびれを甘く見てはいけない
    2.頸椎症で起こる手や腕のしびれ
    3.その他の原因で起こる手・腕・肩・胸のしびれ
    4.脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニアで起こる足や尻のしびれ
    5.その他の原因で起こる尻・足・足裏のしびれ
  • オミクロン株の感染拡大はいつまで続く?
    さらなる変異株への備えは必要か??
    コロナ禍、最も怖いのはウイルスよりも、「間違った知識」のまん延だった!
    コロナ対策について、わかりやすくマンガ化!

    日本の「お角違いのコロナ対策」を徹底検証。
    正しく恐れて、私たちの日常を取り戻す、必読の書です。

    【目次抜粋】
    はじめに 空気感染するウイルスの脅威

    〈第1章〉ようやくわかった 新型コロナウイルスの真実
    ・ウイルスの変異を恐れすぎるな
    ・ワクチンによって重症化する人が激減
    ・抗原迅速検査とPCR検査の問題点 ほか
    ……
    〈第2章〉空気感染 100年前のパンデミック
    ・1918年インフルエンザの大流行
    ・さらに解説! 知っているようで知らないインフルエンザ ほか
    ……
    〈第3章〉空気感染 21世紀の混乱
    ・「空気感染」とは何なのか?
    ・なぜ、「空気感染」だと認識する必要があるのか
    ・手の洗いすぎに要注意! ほか
    ……
    〈第4章〉ウイルスを知る
    ・ウイルスとは、そもそも何なのか
    ・ウイルスがヒトの体の中に入るとどうなるのか ほか
    ……
    〈第5章〉感染対策で大切なこと
    ・ウイルスとエアロゾル
    ・「空間除菌」という名の落とし穴
    ・マスクは想像以上に効果的。ただし、その素材が大事 ほか
    ……
    〈第6章〉もし感染してしまったら
    ・感染あるいは感染の疑いがある時、家族とどう接するか
    ・こんな経過に要注意!
    ・感染者が亡くなった場合 ほか
    ……
    〈第7章〉緊急事態宣言と対策
    ・「感染防止徹底宣言ステッカー」をもらうために
    ・飲食店の換気対策例
    ・さらに解説! 空気清浄機を検証する ほか

    おわりに 正しく怖れ、今度こそ、適切な対応を
  • ●スーパートマトで病気知らず
    ●花粉症を治すお米
    ●害虫に負けないトウモロコシ
    ●青魚に豊富なEPA/DHAが大豆から摂れる……

    実は日本人が世界一「遺伝子組み換え食品」を食べている?
    第一人者が教える、SDGsな食卓の未来

    【もくじ】
    まえがき
    ●なぜ「科学者の心」を持つべきなのか?
    ●新型コロナワクチンもiPS細胞も「遺伝子組み換え技術」 ほか

    第1章 誤解だらけの遺伝子組み換え食品
    ●誤解1:食べるとがんになりそうで怖い?
    ●誤解4:虫が死ぬ作物を食べて安全なわけがない?
    ●誤解6:消費者や生産者の選択の自由が奪われてしまう?
    ●誤解8:子や孫に影響が出るのではないか? ほか

    第2章 なぜローマ教皇は「遺伝子組み換え」を認めたのか?
    ●遺伝子組み換え技術とはいったいなんなのか?
    ●遺伝子組み換え技術に関するリスクはないのか?
    ●世界中の研究者や公的機関が安全性を認めている
    ●バチカンが「遺伝子組み換えで生産性を上げるべき」と表明 ほか

    第3章 遺伝子組み換え食品 世界の常識・日本の非常識
    ●スーパーの納豆にはこんな表示がされている
    ●なぜ日本では「遺伝子組み換え作物」が栽培されていないのか?
    ●世界29か国で栽培され、栽培面積も増加し続けている
    ●ウイルスに負けないハワイのパパイヤ「レインボー」 ほか

    第4章 もしもがんを予防できる野菜があったら
    ●スギ花粉症を治すコメが開発されている
    ●抗酸化力がある作物でがんを予防する
    ●健康増進に役立つ「GMナタネ」や「GMダイズ」の開発
    ●ゴールデンライスが貧困層の子どもたちを救う ほか

    第5章 「持続可能な社会」を作る方法
    ●批判して一番得するのは誰なのか?
    ●食料自給率37%の日本こそ「栽培先進国」に
    ●地球温暖化でも作物がグングン育つ
    ●温室効果ガスを減らす不耕起栽培ができる ほか

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