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『医学・薬学、日本文芸社、801円~1000円(実用)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • シリーズ119冊
    2241,089(税込)
    著:
    長澤光晴
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。
  • 990(税込) 2026/5/10(日)23:59まで
    編著:
    田中耕一郎
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【漢方の処方によく使われる生薬と漢方薬の事典。】

    漢方の元となる「生薬図鑑」では、
    119の主な生薬について、元となる植物を、
    写真と細密なイラストで紹介。
    薬効や処方だけでなく、生薬に対する知識や理解を
    より深めることができます。

    不調やトラブルに対する「漢方処方」は、
    体質や病邪からみています。
    どんな体質の人がその症状に陥りやすいのか
    どこに原因があるのか、どの漢方薬を処方するのか。
    およそ30の症状について個別に解説しています。

    専門家による〝証〟を基準とせず、
    〝体質〟で判断できるので、
    一般の方にもわかりやすい内容です。

    「漢方薬」については、298処方の
    適応症状、体質、分量、出典などを紹介。

    漢方を学ぶ人だけでなく、
    漢方薬局や漢方処方に興味のあるすべての方に
    おすすめの一冊です。

    【本書の内容】
    1章 漢方とは何か
    2章 生薬図鑑
    3章 症状と漢方処方
    4章 よく使われる漢方薬

    <編著>
    田中 耕一郎 (たなか・こういちろう)
    東邦大学医学部東洋医学科准教授。東邦大学医療センター大森病院、東洋医学科診療部長。北海道大学教育学部、富山医科薬科大学(現:富山大学)医学部医学科卒業。自治医科大学付属病院一般内科を経て、現職。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【この一冊で発達障害の最新事情と正しい知識がわかる】

    ここ13年で10倍に増えたとされる「発達障害」。
    昨今はADHDやアスペルガーといったワードが
    一般の人たちにも普及したことにより、病院への受診率が増え、
    自分や子ども、家族に対して発達障害かも、
    と感じる人たちが増えている印象です。

    特に近年、「グレーゾーン」や「気になる子」といった
    発達障害かもしれない人や子どものことをさす用語も
    一般的に浸透するほど、関心の高いテーマになっています。
    そんな発達障害について知りたい人に向け、
    発達障害の正しい知識や最新の情報から、
    周りのサポート法、対処法を図解とイラストでわかりやすく解説します。

    本人が気にしている、周りの人も気になるような発達障害の人の言動について、
    本人はどう考えてそのような行動をとったり、発言したりしているのかなど、
    物事を考える背景や手順を解説した上で、
    本人ができる対処法やそれに対する周りのサポート法、
    心構えを実例も交えて具体的に紹介します。

    発達障害かもしれないと思っている当事者、
    知人友人恋人など周囲の人が発達障害かもしれないと思っている人、
    自分の子どもが発達障害かもしれないと思っている親など、
    発達障害の知識を広げたい、理解したいと考えている方に
    ぜひ手に取っていただきたい一冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    自宅で手軽にできる方法でカラダに溜まった毒を出し、心身ともに健康に!『専門家がしっかり教える健康図解シリーズ』

    「なんとなく調子が悪い…」「最近、健康診断の数値が悪い…」「なんだか風邪を引きやすい…」。昨今、そんな漠然とした不調を感じている人が多くいます。
    もしかしたらそれは、ストレスや自律神経の乱れによる「こころの毒」、内臓脂肪や腸内環境などの「カラダの毒」、その両方が原因かもしれません。
    本書ではこころやカラダの健康法などで数々の著書を持つ、健康の専門家である医師による、誰でも簡単にできる“毒出し法”を紹介します。
    痛みはあるのに病院で調べても原因がわからない『メンタルから来る体の不調』、内臓脂肪、コレステロール、血糖値、高血圧といった『生活習慣から来る体の不調』など、あらゆる原因による不調の解消法をたっぷり掲載します。
    自律神経の乱れやうつのような症状を感じている人にはメンタルの毒出しになる、『良質な睡眠の取り方』や『スマホ断食』など。
    内臓脂肪の増加や健康診断の数値がよくない人には『朝昼晩の毒出し食事術』や『体を温める免疫力アップ食材』など。
    また、漢方医でもある著者による、飲むだけで不調解消に役立つ『タイプ別の漢方毒出し法』まで幅広く紹介。
    つらい不調を改善し、カラダがスーッと軽くなっていく。自分や家族の健康のために使える一生役立つ一冊です。

    工藤孝文(くどう たかふみ)/著
    内科医・糖尿病内科・統合医療医・漢方医。福岡大学医学部卒業後、アイルランド、オーストラリアへ留学。現在は、自身のクリニック『みやま市工藤内科』の院長として地域医療に力を注ぐ。専門は、糖尿病・高血圧・脂質異常症などの生活習慣病、漢方治療など。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【現代、増加の一途をたどる「不安障害」】
    不安障害とは払拭できないほどの不安や恐怖の感情が過剰に付きまとい、
    日常生活に支障をきたすような状態になることです。
    一概に不安障害といってもさまざまな症状があり、
    突然理由もなく激しい不安に襲われて発作などを引き起こす「パニック障害」や、
    謎の強迫観念にとらわれて意味のない行為を繰り返す「強迫性障害」、
    若者に多く人前に出ると過度に緊張して体調を崩す「社交不安障害」などタイプは異なります。
    本書ではそのような不安から引き起こされる心の不調について、症状例をそえて専門医がわかりやすく解説。
    自分の「不安障害度」を簡単にチェックできる診断テストも掲載。
    病気を自覚し、その症状にあわせた治療を受けられるようサポートする一冊です。

    ゆうき ゆう/監修
    精神科医。マンガ原作者。東京大学医学部卒業。『マンガで分かる心療内科』(少年画報社)など著書多数。ゆうメンタルクリニック・ゆうスキンクリニックグループ総院長。
  • 990(税込) 2026/5/10(日)23:59まで
    監修:
    有賀誠司
    監修:
    伊藤洋右
    著:
    水嶋章陽
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    細胞、脳、内臓、筋肉、皮膚、骨格と関節———人体の構造と構成する器官や部位すべてを精密な3D図とともに詳解、解説。各部位や臓器のしくみとはたらきが、正しく理解できる。また、平常時と異常時の各器官のはたらきと「病気」との関連、健康との関連で関心の高い「血液と細胞」のはたらききなど、読むだけ、見るだけも知識となる「人体図鑑」。医療・介護をはじめ、解剖、整体等幅広い現場で役立つ1冊。 

    有賀誠司/監修:東海大学健康学部健康マネジメント学科教授。
    伊藤洋右/監修:医学博士。九州医療整形外科・内科リハビリテーションクリニック院長。
    水嶋章陽/著:学校法人国際学園理事長ほか。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    知っているはずなのに思い出せない。もどかしいですね。最近はすぐに検索する人も多いようですが、ちょっと待って。ここで頑張って思い出そうとすることが大切なんだとか。思い出すトレーニングのための、問題集を作りました。あの頃の出来事や有名人をクイズ形式で解いてみませんか?
    本書の刊行にあたり、推薦のことばを日本認知症学会専門医、指導医の眞鍋雄太医師(横浜新都市脳神経外科病院 内科認知症診断センター部長)に書いていただきました。昭和の頃を中心とした出来事、世俗・風俗、学校で習ったことなど980題。問題集形式で、楽しく思い出しながら、脳の錆をとりましょう。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    裸眼立体視によって、バランスよく目を使い、目の筋肉を鍛えることにより視力が改善!平行法と交差法でイラストが浮き出て見える「3Dアート」です。
    ジョージ3氏は、自分で考案した視力回復のための「眼球運動」を60年以上実践しています。そのため、生まれてこの方、「メガネを使ったことがない」とのこと。現在の趣味も卓球という、折り紙付きの目の良さです。3Dアート作品の本も本書で16冊目、24年間も続いています。視力に悩まされる多くの人に、美しい作品を見て、脳や心が癒やされるだけでなく、楽しく視力をアップしてもらうことが、著者の切なる願いです。
  • 968(税込)
    著:
    井本邦昭
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    薬を飲む前に、できることがある――。不調を感じた場合、症状に対する対処療法が基本となる西洋医学と、症状が現れる原因を探る井本整体の処方の違いを症状ごとに対比して紹介。カラダにあらわれる不調の原因と、家庭でできる症状の改善法がわかります。症状に良いと思って飲んでいる薬が、実は症状の治りを遅くさせていた、というケースがあります。なぜそこが痛むのか、なぜそこが不快なのか。根本的な原因がわからないまま、患部の痛みや不快感を和らげる薬を飲んでいる、という方も多いのではないでしょうか。しかしながら、どこかに痛みや不快感がある場合は、明らかに身体のサインです。患部の痛みを和らげることも大切ですが、その痛みがなぜ発生したのか、その本当の原因を、ご自身の生活習慣にまで遡って考えることが大切です。本書では、症状別に西洋医学と、井本整体による人体力学の処方の違いを解説します。そのうえで、ご家庭ですぐに実践できる、人体力学による症状を改善させる方法も紹介していきます。薬を飲んでもなかなかよくならない、とお悩みの方は、ぜひお手に取って頂きたいと思います。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    生きている限り、老廃物や疲労物質などの「毒」が体内に生まれるのは当然のこと。本書では、この毒をなくす方法としてリンパストレッチを紹介。この方法は、筋肉の深い箇所にある「深層リンパ」を刺激して、ストレッチを行ない、より効果的な毒出しを実現するもの。たった10秒という短時間で効果が期待でき、しかも時間と場所を選ばずにできるという“スグレモノ”。このストレッチを行なえば、不調を改善し、疲れ知らずの体を手に入れることができる。

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