『学問、語学春秋社(実用)』の電子書籍一覧
1 ~8件目/全8件
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
◆著者からのメッセージ◆
本書は,「公共」及び「政治・経済」を貫いているメカニズムをしっかりつかみ,どんな問題にも柔軟に対処できるように,以下の点に留意しました。
1.ふだんよく質問を受ける用語や事項については,生徒との質問・応答形式で解説。
2.ひっかけ問題に対して,迷わず正解を見抜くことができるように,〈誤り選択肢〉を随時挿入。
3.相互に関連する用語・事項は,図式化によってスムーズに定着。
4.公共,政経用語をチェックする全280問を,各回〈20問20答〉形式で整理・強化。
5.新傾向の共通テスト対策として,各回の最後に〈思考力強化テスト〉を設置。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
◆著者からのメッセージ◆
本書は,「はじめて物理を学習する人」,「物理が苦手だなあ…と感じている人」,あるいは「物理は好きだけど点数に結びついてこない人」が,物理の基本的な考え方や解き方を学ぶための本です。
各テーマは,各回「授業」と「演習」の2つのステップで構成されています。
【授業】
左ページは,授業中に私が書く「板書」の再現です。
大事なことがまとめてあるので,自分のノートにも書いておくと良いでしょう。
右ページは,板書を書きながら,私が生徒に説明する授業をまとめたものです。
ノートを書きながら,こちらを読んでもらえれば,内容がよく理解できるはずです。
【演習】
授業ページで内容を理解したら,次は「問題演習」に挑戦しましょう。
最初は答えを見ながらでも構いません。いきなり問題を解ける人なんていません。
解答・解説に書いてある内容を,焦らずきちんと理解するようにしてください。
本書は参考書ですが,問題集レベルの85問を収録しています!
重要なことは,それで終わりにしないことです。自力で解けなかった場合は,次の日にもう一回,1週間後にもう一回,解いてみてください。
次の日は覚えているはずなので解けるでしょう。でも,1週間後は意外と忘れてしまっていることが多いのです。
忘れた頃に自力で解けるか確認すること,これが最も効率よく定着させるコツだと思っています。
ぜひ実践してみてください!
物理は,忍耐がいる科目です。最初のうちは点数にならなくて落ち込むこともあるかもしれません。
でも,やめないでください。頑張った人が勝つのではなく,頑張り続けた人が勝つのです。
まずは目の前の1問が解けるようになるまで,頑張っていきましょう! -
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◆著者からのメッセージ◆
本書は,「はじめて物理を学習する人」,「物理が苦手だなあ…と感じている人」,あるいは「物理は好きだけど点数に結びついてこない人」が,物理の基本的な考え方や解き方を学ぶための本です。
各テーマは,各回「授業」と「演習」の2つのステップで構成されています。
【授業】
左ページは,授業中に私が書く「板書」の再現です。
大事なことがまとめてあるので,自分のノートにも書いておくと良いでしょう。
右ページは,板書を書きながら,私が生徒に説明する授業をまとめたものです。
ノートを書きながら,こちらを読んでもらえれば,内容がよく理解できるはずです。
【演習】
授業ページで内容を理解したら,次は「問題演習」に挑戦しましょう。
最初は答えを見ながらでも構いません。いきなり問題を解ける人なんていません。
解答・解説に書いてある内容を,焦らずきちんと理解するようにしてください。
本書は参考書ですが,問題集レベルの85問を収録しています!
重要なことは,それで終わりにしないことです。自力で解けなかった場合は,次の日にもう一回,1週間後にもう一回,解いてみてください。
次の日は覚えているはずなので解けるでしょう。でも,1週間後は意外と忘れてしまっていることが多いのです。
忘れた頃に自力で解けるか確認すること,これが最も効率よく定着させるコツだと思っています。
ぜひ実践してみてください!
物理は,忍耐がいる科目です。最初のうちは点数にならなくて落ち込むこともあるかもしれません。
でも,やめないでください。頑張った人が勝つのではなく,頑張り続けた人が勝つのです。
まずは目の前の1問が解けるようになるまで,頑張っていきましょう! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
◆著者からのメッセージ◆
■ 物理の面白さを伝えたい ── その思いがこの本になりました。
■ 苦手な人は「物理が好きになるかも」と驚くでしょう。
■ 得意な人は「なるほど。こういうわけだったんだ」と納得の連続でしょう。
■ 多くの人がつまづくところは、ていねいに解説しました。
■ 理解ができると、問題に対する「着眼点」がわかり、得点力が大幅にUPします。
◆読み進むにつれて、物理の考え方が自然に身につきます。
「分かった!」という感動の積み重ねが、実力を大きく伸ばしていきます。
◆本書の「はしがき」◆
みなさんの物理に対する印象はいかがですか。難しい、堅苦しいと思っていませんか。
物理は考え方・物の見方をとても大切にしている学問です。
そのカン所をつかめば、自由で創意あふれる世界が広がっていきます。
カン所をつかむのは難しいことではありません。たいていは「なんだ。こんなことだったのか」と言いたくなるぐらい単純なことなんです。
物理の世界はいくつかの法則に基づいてピラミッドの如く積み重なってできています。
その構造には所々に急所というかポイントになる部分があって、その理解を誤ると、世界は崩壊してしまいます。
まぁ、簡単に言えば「分からなィー!」となるわけです。
これから始まる講義では、そんなポイントになる所を取り上げ、みなさんの物理の世界に命を吹き込んでみたいのです。
分かりにくいところ、誤りやすいところに重点をおいてお話しします。
そして、入試問題が「解ける」という実践力につなげたいと思っています。
物理が得意だという人も結構大きな思い違いをしているものです。
ただ、公式で解ける計算問題ではそれが現れてこないだけです。
そして応用問題に出会ったとき、ハタと困ることになります。
我流(思い込み)は禁物です。正しい理解こそ応用問題を解く力につながっていくのです。
◆新課程を迎えて◆
教科書は『物理基礎』と『物理』とに分けていますが、この分け方は物理を体系的に学ぶのには適していません。
力学・波動・熱・電磁気・原子と分野ごとに順次進めば、深く理解できるのです。
そこで、本書は分野別の編成とし、以下のように2分冊にしました。
第1巻:力学・波動
第2巻:熱・電磁気・原子
実際には、学校の進み方に合わせて、適当に飛ばしていってください。
たとえば『物理基礎』の段階では『物理』の力学(第4回や第7回以降)をスキップし、第12回の波動に入るのもよいでしょう。
また、授業の中でも『物理基礎』の範囲外の話になる場合は断り書きを入れています。
いずれにしろみなさんが学校の授業との関係で困ることのないようにしました。
こうした新課程への配慮に加えて、より分かりやすくなるよう、より深く理解できるように従来の内容に加筆、改訂を施しています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
◆著者からのメッセージ◆
■ 物理の面白さを伝えたい ── その思いがこの本になりました。
■ 苦手な人は「物理が好きになるかも」と驚くでしょう。
■ 得意な人は「なるほど。こういうわけだったんだ」と納得の連続でしょう。
■ 多くの人がつまづくところは、ていねいに解説しました。
■ 理解ができると、問題に対する「着眼点」がわかり、得点力が大幅にUPします。
◆読み進むにつれて、物理の考え方が自然に身につきます。
「分かった!」という感動の積み重ねが、実力を大きく伸ばしていきます。
◆本書の「はしがき」◆
みなさんの物理に対する印象はいかがですか。難しい、堅苦しいと思っていませんか。
物理は考え方・物の見方をとても大切にしている学問です。
そのカン所をつかめば、自由で創意あふれる世界が広がっていきます。
カン所をつかむのは難しいことではありません。たいていは「なんだ。こんなことだったのか」と言いたくなるぐらい単純なことなんです。
物理の世界はいくつかの法則に基づいてピラミッドの如く積み重なってできています。
その構造には所々に急所というかポイントになる部分があって、その理解を誤ると、世界は崩壊してしまいます。
まぁ、簡単に言えば「分からなィー!」となるわけです。
これから始まる講義では、そんなポイントになる所を取り上げ、みなさんの物理の世界に命を吹き込んでみたいのです。
分かりにくいところ、誤りやすいところに重点をおいてお話しします。
そして、入試問題が「解ける」という実践力につなげたいと思っています。
物理が得意だという人も結構大きな思い違いをしているものです。
ただ、公式で解ける計算問題ではそれが現れてこないだけです。
そして応用問題に出会ったとき、ハタと困ることになります。
我流(思い込み)は禁物です。正しい理解こそ応用問題を解く力につながっていくのです。
◆新課程を迎えて◆
教科書は『物理基礎』と『物理』とに分けていますが、この分け方は物理を体系的に学ぶのには適していません。
力学・波動・熱・電磁気・原子と分野ごとに順次進めば、深く理解できるのです。
そこで、本書は分野別の編成とし、以下のように2分冊にしました。
第1巻:力学・波動
第2巻:熱・電磁気・原子
実際には、学校の進み方に合わせて、適当に飛ばしていってください。
たとえば『物理基礎』の段階では『物理』の力学(第4回や第7回以降)をスキップし、第12回の波動に入るのもよいでしょう。
また、授業の中でも『物理基礎』の範囲外の話になる場合は断り書きを入れています。
いずれにしろみなさんが学校の授業との関係で困ることのないようにしました。
こうした新課程への配慮に加えて、より分かりやすくなるよう、より深く理解できるように従来の内容に加筆、改訂を施しています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「大学入学共通テスト」の『実況中継』シリーズが登場です。
がっちり得点を獲得できる「解答力」と、どんな問題が出ても揺るがない「基礎力」が身につきます!!
◆本書の特徴◆
1. 教科書に完全準拠し、地学基礎の全範囲を講義します。
地学基礎の教科書は5社から発行されています。そのうち、多くの教科書に載っている内容を扱いました。
また、中学理科で学習した内容は、地学基礎に関連する内容であれば、共通テストでは出題されます。
必要な部分は、復習ということで本書で扱いますので、中学理科の内容を忘れていても大丈夫です。
2. 効率よく学習できるように「地学基礎」に絞った内容になっています。
教科書には4単位「地学」で学ぶ項目が「発展」として載っています。
この内容は学習指導要領外で、共通テストでも出題されませんので、原則として扱いません。
いうなれば、効率よく「地学基礎」に絞った内容になっています。
3. 演習問題は、考察問題を計算問題を中心に解説します。
本書では「考察力」が必要な問題を中心に扱います。計算問題もかなり多いですが、丁寧に説明するので、高得点をとるためにも、その手法を理解して自分のものにしてください。
4. 図やグラフを多く掲載しました。
共通テストでは、図表を読む問題が頻出されます。そのため、講義の中でも多くの図やグラフを用いて説明しました。
5. 語呂合わせも載せました。
暗記しなくてはならない項目に関しては、語呂合わせも載せておきました。
◆本書の使い方◆
板書の内容はそのまま載せず、「共通テストに出るポイント!」としてまとめました。
本文中に載せてある図と、このポイントを組み合わせて、自分なりのまとめのノートを作ってください。
参考書というと、このようなまとめが初めから用意されていますが、それを書き写すだけでは実力はつきません。
あなたのまとめではないからです。自分で理解してまとめないと力はつきません。
また「ステップアップ!」という項目で、知っていると便利なアイテムを用意しておきました。
君たちが知っている初歩のものから、おそらく知らないであろう手法や考え方も入れてあります。
今回の改訂では、共通テスト特有の演習問題とその解説を増やしました。
センター試験の時代には出題されていない形式の問題があり、戸惑うことがあるかもしれませんが、演習問題を通して慣れていってください。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
苦手な人でも、伸び悩んでいる人でも、スッキリわかる! アッサリ解ける! 急所の指摘が抜群です。
物理はあくまでも着眼点の発見が決め手です。苦手な分野があれば、そこを徹底して読み込んでください。「なんだそうだったのか」とパーッと眼が開かれる瞬間が必ず訪れます。
【おもな特徴】
(1)物理が不得意な学生でも取り組みやすくなるよう、解説部分に加筆・修正をほどこしています。特に、入試必出の「力学」「電磁気」分野の説明を増やしました。
(2)これまで上・下巻の2冊構成だった内容を1冊にまとめました(総ページ数:448ページ)。この1冊で「力学」「熱」「波動」「電磁気」「原子」の5分野をしっかりマスターできます。
(3)全63題の「チカラがつく問題」を掲載。解説を読んで「考え方」を理解し、問題を解いて「法則や公式」を身につける……この流れで、入試問題が解ける「実戦力」が自然に習得できます。
(4)国公立2次・私大対策中心ですが、「物理基礎」範囲の内容も収録しているので、日常学習・定期テスト対策にも活用できます。
【新課程を迎えて】
教科書は『物理基礎』と『物理』とに分けていますが、この分け方は物理を体系的に学ぶのには適していません。力学・熱・波動・電磁気・原子と分野ごとに順次進めば、深く理解できるのです。そこで、本書は分野別の編成としました。
実際には、学校の進み方に合わせて、適当に飛ばしていってください。たとえば『物理基礎』の段階では、『物理』の力学(第4回や第7回以降)をスキップし、第15回の波動に入るのもよいでしょう。また、講義の中でも『物理基礎』の範囲外の話になる場合は断り書きを入れています。
いずれにしろみなさんが学校の授業との関係で困ることのないようにしました。こうした新課程への配慮に加えて、よりわかりやすくなるよう、より深く理解できるように従来の内容に加筆、改訂を施しています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
『着眼大局 着手小局』 まず全体を掴んだ上で、小さなことに手をつけよ!
基礎力が不安な人も、イマイチ伸び悩んでいる人もスッキリわかる! アッサリとける! 『化学講義の実況中継』が登場です。
化学の参考書には、「理論化学」「無機化学」「有機化学」と複数冊構成になっているものが多いですが、本書はオールインワン! 一冊で高校化学の全てを学ぶことができます。
本書は「より実戦的な参考書」を目指し、高校化学の学習はもちろん、難関大学の入試対策を考慮した内容構成となっております。
(1)「重要ポイント」は、各項目の重要な内容を、一目で確認できるコーナーです。
(2)「チェック」は、該当項目の内容を、さらに詳しく理解するための説明です。
(3)「発展」は、難関大受験生に必要と思われる内容を、高校化学の範囲内で明示しています。
(4)「論述対策」は、出題率の高い論述問題の解答例です。受験生の苦手分野ですが、ここにあげた典型問題の解答例は繰り返し書く練習をしてください。
(5)「収録問題」は、「重要事項を確認する問題」「受験生がミスしやすい内容を含む問題」「発展的な内容の問題」など、全51題を掲載。
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