『学問、世界文化社(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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スマホから目を上げて、人と世界を観察してみよう。世界はこんなにもおもしろい。半径0メートルで起きている、見逃しがちな変化や奇跡に気づける五感をとりもどそう。・フランスの学生を中心に人気沸騰! 前提から問い直したいAI時代に必要な、人と世界への観察力を鍛えるユニークな本が上陸。・人類学者ならではの、人と世界を観察するユニークな19のエクササイズを美麗イラストとともに紹介。今の時代に必須の「観察力」を鍛える19のエクササイズを掲載!・フランスの人類学者が、長年のフィールドワークで培った「観察」の方法を通じて、世界の変化に自分で気づくための「観察力」を鍛える19のエクササイズを提案。・観察者自身が「関わり、学び、感じ取る」ことを重視する人類学の思考法で、本質的な「気づき」の力を鍛えられる。・雑多な情報が氾濫する現代に、必要な情報から精度の高い仮説を立てて実行するための思考法。
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「かわいい」から始まる!コアラにときめくあなたへ贈る究極のコアラ愛蔵書!★大好評「沼への招待状」シリーズ第3弾!『パンダ沼への招待状』『ラッコ沼への招待状』に続き、謎多き有袋類・コアラの魅力へ多角的に迫ります。とにかくかわいいコアラがたっぷり!!!★全国飼育園の協力で実現!耳や鼻のサイズなど、一部コアラの初公開データを収録。動物園に行きたくなる、観察のヒントもぎっしり掲載。SNS時代の動物園論コラム、各園長が語る「コアラ飼育の夢」など、コアラ好きだからこそ考えたい、知りたいことが盛りだくさん!★世界が注目する新鋭研究者・早川卓志先生監修。オーストラリア・カンガルー島での研究密着レポートも大収録!コアラと人間との関係史から、絶滅危惧種となったコアラとこれからも一緒にいるためにできることまで。●どうしてコアラはオーストラリアにしかいないの?●動物園で1番コストがかかるのはなぜ?●どうして毒のユーカリを食べているの?●袋で赤ちゃんを育てるのはなんで?●コアラの研究ってどれくらい進んでいるの?誰もが知っている人気者・コアラ。オーストラリアでユーカリを食べて暮らす、耳や鼻が大きな動物――みなさんにとっては「知ってるよ」と思うような、おなじみの姿かもしれません。でも、ちょっと待ってください。それぞれの「どうして?」について、じっくり考えたことはあるでしょうか?ひとつひとつ、ハテナをもって見つめると、知っているようで知らなかったコアラの世界が広がります。気がつけば、「かわいい」の先に広がる奥深く不思議な「コアラ沼」にハマっているはず。「かわいいことしか知らないかも」という初心者から、すでに「コアラ沼」の住人になっている上級者まで、コアラにときめくすべての方へ贈りたい一冊です。
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体の動きをサポートする装着型ロボット「パワースーツ」の科学。・身につけることでさまざまな動作をサポートする装着型ロボット「パワースーツ」初の絵本!・低学年にも科学的にわかりやすく紹介。・実用写真を用いて、具体的、実践的に説明解説。子どもたちの「○○ってなに? どうして? なんで?」に科学的にわかりやすくまっすぐ答えるシリーズ。第一弾は、背中や足に着る服のようなロボット「パワースーツ」です。重いものを軽々もちあげたり、前かがみの作業が楽になったり、筋肉がきたえられたりする仕組みを写真やイラストを用いて説明します。前半は体への負担をへらす作業用パワースーツ、後半は歩く練習のためのリハビリテーション用パワースーツを紹介します。
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電子版にCD-ROMは付属しません。あらかじめご了承ください。
これなら書ける!子どもの育ちを支える、らくらく使える指導計画案集。・保育にすぐ取り入れられる!役立つダウンロードデータ付き!・18人の子どもを1年間通しで見られる月間計画と、豊富な月齢別の個別計画。指導計画をどう作成していいか分からない!そんな保育士さんの困ったに応えます。指導計画の考え方やポイントについても説明しているから、新人保育士の方にも!0歳児は子どもの育ちを年間通して見られる月間計画と、個別指導計画が充実しているから、自分たちに合ったものを選んで使えます。文例案よりも具体的な計画表を多数掲載しているので、保育の現場で活用しやすい!「こども誰でも通園制度」本格実施に向けて、未満児保育に注目した内容です。
【ダウンロードデータ】
本書掲載の指導計画のExcelデータとPDFデータを収録!計画案を複数パターンすべて収録しているので、自分たちに合ったものを選んだり、文案やフォーマットを自由にアレンジしたりして保育にすぐ取り入れられます。 -
身近なギモンから、からだのしくみを知り自分を大切にすることを学べる本。・からだの内外の働き、病気と健康の関係がわかりやすいイラストで伝わる!・『プライベートパーツ』など、4歳から伝えたい性教育テーマも収録!・『どんなうんち?』チャート、『おならは大切』小話など、楽しく学べる工夫がいっぱい!「からだの中はどうなっているの?」「おへそはなぜあるの?」「かぜを引くとどうなるの? 」など、子どもの身近な疑問から、人体の働きをわかりやすく学ぶことのできる図鑑です。動物学者の今泉忠明先生監修のもと、動物との比較で人のからだの特性を知ることができます。チャートやクイズも満載なので、楽しくからだのしくみを学べます。「プライベートパーツってなあに?」の性教育テーマを収録していることも本書の特徴の一つです。子どもたちの「自分を大切にする」意識を育む一冊です。
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入学準備~小学校低学年まで。小学校の“不安”と“疑問”、この一冊におまかせ!・「小学生の一日」「勉強」「友だち」「生活」「安全」章ごとに小学生が知っておきたいことを解説。・保護者も安心、保護者向けアドバイスつき。・安全・防災、インターネット、プライベートパーツなど最新の情報も網羅!小学校入学準備~低学年まで、子どもと保護者向けの決定版! 小学校生活の不安や疑問を解消し、小学校生活が楽しくなる安心ガイドです。「小学生の一日」「勉強」「友だち」「生活」「安全」の5つの章で構成され、入学前に知っておきたいこと、親が子に知ってもらいたいと思うことを分かりやすく解説。各項目に保護者向けのアドバイスもあります。安全・防災対策、インターネットやプライベートパーツなど最新の情報も網羅し、親子で小学校生活を知ることができる一冊です。
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原作を熟知した松本侑子さんの書き下ろしで、記憶に残る読書体験を!・現代の『赤毛のアン』翻訳の第一人者・松本侑子さん書き下ろし!・『赤毛のアン』への造詣が深いちばかおりさんの正確で温かい絵!・Eテレでのアニメ化、劇団四季によるミュージカルなど、モンゴメリ生誕150年を迎え人気が再燃している名作を、いまの子どもたちへ!文は現代の『赤毛のアン』翻訳の第一人者で、原作を熟知している松本侑子さんによる書き下ろし。絵は『赤毛のアン』の世界に造詣が深いちばかおりさん。アンというひとりの少女の成長を通して、友達、家族、生きることの喜びや希望を描いた心あたたまる感動作です。小学校低・中学年から大人の方まで。文章と絵が織りなすみずみずしい世界は、きっと記憶に残る読書体験になるでしょう。
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空気がないと苦しいのはなぜ? ミクロ探検隊が細胞に潜って、しくみを解明!●目に見えない「空気」の存在を通して、からだのしくみ、地球と生き物の歴史がわかる学習絵本。●人気のロングセラー人体図鑑・からだのふしぎシリーズ。●小学生から大人までおもしろ発見、ミクロの目で細胞探検。コロナウイルス禍でも注目された「呼吸」の大切さ。「空気がないと苦しい」のはなぜなのでしょうか? 空気は原始に遡って、生き物誕生にも深く関わる重要な存在。目にみえない空気がからだの中でどのような役割を果たすのか、ミクロの探検隊が細胞に潜ってひみつを解き明かします。子どもも大人も面白く学べる人気の図鑑「からだのふしぎ」シリーズとして、「空気」をテーマに人体の驚異に迫ります。空気がないと苦しいのは、なぜ? 空気発見ものがたり・そもそも空気って? 酸素の発見 酸素はどこで使われる? 酸素のたび・ミクロ探検隊が体内をめぐる 赤血球に乗って、進め! 酸素が使われるのはここだ! 酸素不足でたいへんだ!・走ると息がくるしくなるのは、なぜ? 酸素センサーのチームプレイ 血管が切れてたいへんだ!・けがならおまかせ!血管の酸素センサー なんでもさびて、たいへんだ!・「さび」から体を守るしくみ いろんな生物と酸素 地球の空気のたび・酸素がない!原始の地球 酸素たんじょう ご先祖たんじょう 地球をめぐる酸素・酸素はどこでつくられる? 未来の地球の空気は?
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令和6年度改訂「児童発達支援ガイドライン」を踏まえた個別支援計画作成のポイントを解説。・令和6年7月に改訂した「児童発達支援ガイドライン」をわかりやすく解説。・ガイドライン改訂を踏まえた個別支援計画作成のポイントがわかる!・5領域に対応した個別支援計画例14ケース ~具体的な活動プログラムつき~。令和6年7月「児童発達支援ガイドライン」が改訂し、事業所等では、こどものニーズに合わせた支援の質の向上が求められ、個別支援計画においては「5領域」とのつながりを明確化することが必要となりました。本書では、改訂した「児童発達支援ガイドライン」を紐解き、個別支援計画作成のポイントをわかりやすく解説。また「5領域」に対応した個別支援計画をケース別に14例紹介します。本書オリジナルフォーマットは活動プログラム記入欄つきなので、具体的な支援内容の参考にも。オリジナルフォーマットはダウンロードデータつき!
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
人物がわかれば、歴史はもっと面白い!エピソードで読むから面白い!まんがだからよくわかる!教科書準拠、親子で楽しめる!本書は既刊の『ビジュアル版日本史1000人』(上・下巻)をベースに、まんが化したものです。時代別にキーパーソンを紹介しています。 -
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
大好評の『まんが日本史1000人』に続く、第2弾!大人気の武将たちをはじめヒロイン、茶人や絵師など戦国時代を彩る1000人がわかる!欄外情報も盛りだくさん、教科書に準拠した内容で勉強にも役立ちます。 -
イメージコンサルティング界を代表する「世界の9人」に選ばれた著者が語る、セルフマネジメントの極意。「外見力」を磨いて仕事のスキルアップ。グローバル化したビジネスシーンで、いかにスマートに仕事の成果を勝ち取るか、その大命題に応える。
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“変化する日本語”が面白い!NHK調査データに基づいた、日本語エッセイ。・グラフ多数掲載! NHKならではの徹底した調査データに基づき、“変化する日本語”を読み解く。・敬語・発音・文法・言い回しなどを、国語・社会・音楽・生活等、教科になぞらえ、今現在の“日本語”を深く理解する手助けをする。・著者は、放送で用いる日本語に関しての調査・研究を担当する、NHK放送文化研究所の主任研究員。“日本語”って本当はこう使われているのか! 「日本語警察」が跋扈する昨今ですが、実際には、年齢層や地域によって、ことばの捉え方には大きな幅があります。敬語・発音・文法・言い回しなどを、国語・社会・音楽・生活等、教科になぞらえて、“変化する日本語”を読み解きます。NHKならではの徹底した調査データ結果は分かりやすく、グラフで多数掲載。
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マンガと解説で、ダーウィンと「進化論」がよく分かる!受験にも役立つ!・1冊丸ごと「ダーウィン」。その生涯と「進化論」がよく分かる。・右から開くとマンガ、左から開くと解説のハイブリッド式で楽しく学べる。・小学生高学年から高校生まで、学習に役立つ。◎台湾生まれの「世界のスゴイ科学者」シリーズ(原題「超科少年 Super Science Junior)。1人の科学者を、「マンガ」と「解説」で楽しみながら学習できるのが特徴です。◎マンガは、現代の少年・少女がダーウィンが生きた19世紀のイギリスやガラパゴス諸島にタイムトリップ。「進化論」の発見や、当時のキリスト教義に反する『種の起源』の発表、その生涯や功績を把握できます。解説では図版を多用し、家系図や年表、時代背景、同時代の科学者との思想比較など、深掘りします。小学校高学年から高校生向き。
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自分の脳にぴったりの勉強法で暗記やテスト対策の効率、爆上がり!・著書・監修書累計300万部超!ベストセラー脳科学者・加藤俊徳先生。・10歳の壁をこえ、中高生になっても伸び続ける!子どもの脳にぴったりの勉強法。・自分に合った勉強法がわかる 脳しんだん付き。「聞いて覚える? それとも見て覚えるタイプ?」「じっと座って勉強するのが向かないタイプは?」「予習の効果が出やすいタイプは?」自分の脳を知り、脳の使い方を攻略して、成績アップにつなげよう!著書・監修書累計300万部超、脳科学者で小児科医でもある加藤俊徳先生が教える、10歳からの勉強法。子どもが自らの「得意」「できた!」に目を向け、伸ばしていく方法を伝えます。自分に合った勉強法がわかる「脳しんだん」付き。
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科学で読み解く!名作童話のふしぎ。小学校低学年からのはじめての科学読み物。童話のふしぎを、科学の目で見て考える!東京理科大の先生が教える、子どもの探究心と考える力が育つ50問。「わら・木・レンガの家をつくった3びきのこぶたが、もしも協力して家をつくったら?」「アリはどんな家に住んでいるの?」「キリギリスのほかに歌がうまい虫は?」有名童話を科学視点で読み解くと、ちがったおもしろさが見えてくる!東京理科大の先生が教える、小学校低学年からの科学読みもの。童話を読んだ後に、童話にまつわる科学の疑問を学んだり、実験・観察を楽しみます。科学に親しみ、科学が好きになる1冊です。
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【パンダ沼入門】 どうしてみんなパンダが好きなの?【様々な観点から「パンダ沼」を探索し、パンダの知られざる魅力やドラマに触れることができる一冊!】熱い想いで真剣にパンダを愛する「パンダ沼」の住人たち。こんなにたくさんの人々が夢中になるほど、「かわいい」の先には、さらに深い魅力が広がっています。パンダが少しでも気になる方は、ぜひ一歩、足を踏み入れてみてください。●大ボリュームの内容!動物園にいるパンダの見分け方や性格の違いも分かる!明日誰かに教えたくなる生態トリビア、パンダの見分け方や性格の違いが分かる「推しパンダ図鑑」、歴代パンダを追いながら国際関係が見えてくる「日本パンダヒストリー」、動物園のプロフェッショナルを垣間見れる「パンダの飼育奮闘記」、パンダ沼の先輩からの推し活アドバイスなどなど、内容もりだくさん!様々な観点から、パンダについて楽しく知ることができます。●パンダを愛する人々の誠実な眼差しが注がれた一冊。本の制作には、パンダファンからプロフェッショナルまで、パンダを熱く見つめる皆さまが協力してくださいました。パンダを愛する方々の想いに触れ、「動物」の面白さに惹かれたり、地球環境や国際関係の状況を気にかけてみたり、動物を飼育することの意義や使命に想いを馳せたりと、パンダにも関わる様々な世界へ興味を広げることができます。監修:今泉忠明先生
協力:恩賜上野動物園
アドベンチャーワールド
神戸市立王子動物園
高氏貴博
二木繋美
●オールカラー!かわいいパンダの写真がたっぷり!読み物としても楽しめながら、パンダの写真もたくさん掲載! ページを眺めているだけでも、そのかわいさに癒されることができます。いろいろな表情やしぐさをしているパンダをぜひご堪能ください。 -
保育現場や家庭ですぐ役立つノウハウから政府や自治体の制度政策まで。これ1冊で「発達支援」のすべてがわかる!障害のある子どもが生きづらい社会は「マジョリティ」にとっても生きづらい社会です。障害のあるなしに関わらず、すべての子どもの豊かな育ちを保障するために、「発達」と「発達障害」について、「発達支援」や「インクルーシブ教育」について、基本的な知識とノウハウをわかりやすくカバーしています。現場の保育士や園長先生はもちろん、子育て中のお母さん・お父さん、そして多様性を志向する現代社会に生きるすべての人に読んでほしいと思います。
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理系脳を育てる!小学校低学年向け科学図鑑!◆小学校低学年向け、好奇心をぐんぐん伸ばす科学図鑑。◆子どもの身近なふしぎを、豊富なイラストと写真で解説。◆お家ですぐにできる! 実験・観察をたくさん紹介。「どうして動物にはしっぽがあるのに、人間にはないの?」「夏は暑くて、冬は寒いのはなぜ?」「船はどうしてうくの? 飛行機はどうして飛べるの?」大人でも分かりやすく説明するのが難しい、子どもの身近な疑問を、豊富なイラストと写真でわかりやすく解説します。お家ですぐできる、実験・観察もたくさん掲載。科学のおもしろさを体感し、理科が好きになる一冊です。子どもの「見たい」「知りたい!」「やってみたい!」好奇心をぐんぐん伸ばし、自ら考える力が身につきます。
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子どもの集中力を切らさない「1話5分」で、国語力がぐんぐん高まる!●ベストセラー脳科学者考案!かしこい脳を育てる〈脳活性おんどく法〉●1冊12話。各話の最初に4コマ漫画の人物紹介やおもしろエピソードを入れた、子どもが「読みたくなる」伝記。●4年生は〈伝える力〉が育つコラム付き。読むのが苦手な子どもの興味をひき、すらすら読めるしかけが満載!どんな子も楽しく伝記を読むことができます。伝達力、記憶力、理解力、思考力…子どもの脳の8つの力を効果的に鍛える本書オリジナルのおんどく法で、文章の内容をもっと理解できる、人物の気持ちをもっと理解できるようになります。読むのが楽しくなり、国語力がぐんぐん高まります。
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考えて解決する力を楽しみながら遊ぶことで身につける・世界中で注目されているSTEM教育を遊びながら体験できる・就学前の子どもにぴったりの科学遊び・複雑な現代社会を生きる子どもに必要な力が身につく。STEM教育は科学・技術・工学・数学の頭文字を取った言葉です。これら4つの学問の教育に力を注ぎ、将来、ITやグローバル社会に適応した人材を育む目的があり、世界各国で導入され始めています。とはいえ、単純に「IT技術」に秀でた人材を生み出すことだけが目的ではなく、「自分で学び、自分で理解する」ねらいが根底にあります。本書はSTEM教育が育む自発性、創造性、判断力。問題解決能力を「かがくあそび」を通して、楽しみながら身につける一番初めに読む本としてぴったりです。
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・有名私立高校社会科教師による目からウロコが落ちる日本史の新常識を具体的に紹介。・これまで正しいとされていた日本史の常識が次々に書き変えられている今、最新研究を踏まえた新常識を解説する。・古代、中世、近世8特に江戸時代)、近代を取り上げる。理解を深めるブックガイドも収録!★具体例:大化の改新をめぐる新見解。鑑真の眼は見えていた。源頼朝は鎌倉幕府を開いていない。尼将軍北条政子はいなかった。武士が農民を殺すとお家取りつぶし。綱吉は犬好きではなかった。黒船は鎖国以前から来ていた。長州藩は新政府に遅れて参加した。急激な近代化はアジアで日本だけではない etc.
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宝石を楽しんで学び、理科好きな子どもを育てる図鑑の決定版!・宝石のひみつが、写真とイラスト図解でわかる本。誕生や結晶、輝きのひみつ、歴史など、学びに役立つ子ども向け学習図鑑。・圧倒的に美しい宝石写真、色引き図鑑なので分かりやすい。・監修者は、斯界の第一人者である宮脇律郎先生(国立科学博物館 地学研究部部長、日本鉱物科学会会長)。※特別展「宝石 地球がうみだすキセキ」開催。国立科学博物館(2022.2.19~6.19) 名古屋市科学館(2022.7.2~9.19)。キラキラした宝石の、誕生や結晶、耀きのひみつ・ふしぎには、地球科学から物理、歴史文化まで、幅広い内容を含まれています。お子様の興味に合わせて、読み進めることができ、「科学する力」「探求する力」が身につく、男女問わず、親子で楽しめる図鑑です。
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「中学ってどんなところだろう」期待と不安でいっぱいな小学6年生、新中学1年生のために、中学生活のコツを紹介します。マンガは、みんなと同じ小学6年生の主人公・樹くんと葵ちゃんが中学校の先輩に出会い、中学校に入学するところからスタート。本の中で、中学校入学を追体験できます。情報ページには、入学前に知りたい中学校の様子から、入学後も役立つ知識まで、幅広く網羅しました。「教えて!先輩」のコーナーでは、現役小学5・6年生からの質問に、中学生がリアルに答えたQ&Aを掲載しました。中学校の様子を知っておくことは、不登校・いじめの原因として近年、問題視されている「中1ギャップ」対策にもつながります。(*中1ギャップ…中学校へ進学した際、小学校までとは違う環境になじめず、授業についていけなくなったり、不登校やいじめが起こったりする現象のこと。)本書で、中学生活をお試し体験してみませんか?入学祝いにも、おすすめの1冊です!
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共働き、フルタイム勤務でも大丈夫!ワーママ必見・中学受験合格の道しるべとなる一冊。12歳で挑む苛烈な過当競争・中学受験。合格には親のサポート力が欠かせません。本書では、多忙な人材育成コンサルタントの働く母が、仕事をしながら受験をサポートする100の秘訣を公開。仮説を立てて実行し、振り返り、得たことを次に生かすサイクル=PDCAを駆使して受験合格を勝ち取る戦略的ノウハウがギッシリ。親子関係もよくなる!
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テレビやラジオなどでも大活躍の“爬虫類ハンター”、加藤英明先生が教える、日本にいる外来生物の決定版図鑑。生態や特徴はもちろん、見つけ方、そして捕まえ方までを楽しく、まじめに紹介します。これまで先生が捕まえた外来生物とのエピソード漫画「捕獲大作戦(1)~(6)」も収録!
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普段見えないけれど、とても身近なものをキャラクター化。イラストとマンガで紹介します。宇宙、星、太陽系…。天体の仕組みが本格的にわかる! 教科書的な情報をほぼ網羅! 普段見えないけれど、とても身近なものをキャラクター化した図鑑なので、一気に親しみがわき、面白くてためになります。小学校理科を踏まえて内容を構成しているので、教科書の副教材としても使えます。かわいいキャラクターがいっぱい登場するので、未就学のお子さんから大人まで、読んで役に立つ新しい図鑑です。
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新要領・指針の概要とポイントをわかりやすく解説!平成30年度施行の「幼保連携型認定こども園教育・保育要領」「保育所保育指針」「幼稚園教育要領」の概要とポイントを前半部分で分かりやすく解説し、後半にはそれらに従って作成した指導計画(作成例)を掲載。
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折り紙を使って、『桃太郎』や『七夕』などの昔話・伝承9話+行事飾り+保育雑誌『プリプリ』でおなじみの千金美穂キャラクターが作れます!作品は、体を付けずに顔だけでも指人形として遊べる優れもの。飾りつけ例など、アレンジプランもたくさん掲載しています。
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社会的にも関心が高まっている発達障害。中でも幼稚園、保育園の先生たちが一番困っているのは、診断名はつかないものの、気になる行動をとる子どもたちが、増え続けていることです。本書は、現場の保育者の実践例を豊富に掲載。「気になる子」が暮らしやすく、過ごしやすくなるための対応方法を具体的に示します。悩める保育者を救う1冊です。
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知識を詰め込む「早期教育」も、「気ままに遊ばせておくだけの保育」も、どちらも正しい姿とは言えません。子どもが本来もっている知りたい・やりたいという意欲を引き出すためにはどうしたら良いのか? 幼児期にふさわしい「ことばの能力を育てる教育」を実践するための、「子どもの発達の読み取り」・「環境整備」・「子どもへの働きかけ」を具体的に紹介します。幼児一人ひとりがより良い人生を歩むことを願う保育者の必読書です。
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1980年代瀕死の状態にあったスイス機械式時計産業を、見事V字復活させたスウォッチグループ。その奇跡の経営戦略を描いたスイス原書の日本語版。
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日本を代表するGKの川島永嗣。現在、ベルギーのスタンダール・リエージュに所属する彼は、外国メディアのインタビューの受け答えを流暢な英語で難なくこなし、生活する地域に合わせてオランダ語、フランス語なども使い分ける。日本語を含め実に7か国語を解するスマートな川島――。だが、意外にも彼は“まったく英語が話せない”いわばゼロ地点からスタートした男でもあった。川島はどうやって話せるようになったのか、どんな勉強をしたのか……。まったくノウハウを知らず、自分流のスタイルで現在のスキルまで高めた彼の軌跡を知れば「自分にもできる」という希望が湧いてくる。外国語習得から垣間見える彼流の生き方も一読の価値あり。
「この本では、語学を勉強したいけど、なかなかきっかけをつかめない人、いつか海外に住んでみたいという人、日本にいて海外から来たたさくんの人達に日本の良さを伝えたい人、昔の僕のように話せる人を見て嫉妬している人(笑)。そんな皆さんのきっかけに少しでもなればいいかなと思います。僕が語学を勉強し続ける中で味わった挫折や苦い経験、どうやってそれを乗り越えて勉強し続けているのかを皆さんの経験と照らし合わせて読んでもらえたらうれしいです。」(「はじめに」より) -
女性で初めて民間人公立中学校校長となった平川理恵さん。横浜市立市ヶ尾中学校校長として彼女が進める「学校改革」が、いま注目されています。
元リクルートでバリバリのトップセールスウーマンだった平川さん。ニッポンに確実に訪れる寿命100歳時代を幸福に生き抜いていくために、子どもたちが身につけるべきものは「自己肯定感・幸福感」 「コミュニケーション力」「コラボレーション力」の3つ、そう平川さんはいいます。
そして、これらを実現するための教育理念「自立貢献」を掲げ、教育現場に新しい風を吹かせています。その平川さんは保護者に向かって力説します。「できるだけ子どもの学校に、行って、見て、かかわってください」と。それこそが学力向上のカギだと。
本書には校長としての4年間で体感した、子どもたちが「自立」した大人になるためのヒントが、ぎっしり詰まっています。
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