『学問、かんき出版、その他(レーベルなし)(実用)』の電子書籍一覧
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\教えて!とんとん!/
・自分で身体をちぎって増える生物がいるってホント?
・地球の自転が止まったら人はどうなる?
・静電気に「静」の文字が使われているのはなぜ?
学校では理解できなかった、身の回りの「なんで?」をすっきり解決!
大人も子どももゆるっと理科を楽しめる!
日常や学校で役立つ知識も身につく!
ショート動画で大人気のあきとんとん先生が贈る、
対話形式で楽しく理科を学べる一冊です。 -
老後の不安は、「お金と一緒に長生き」「自分の利回りを上げる」ことで解消していきましょう!
定年後の生活を考えるあまりに、元気でまだまだ体力のある50代を犠牲にする必要はありません。
これまで1000人以上の50代の相談に乗ってきた著者が提案するのは、資産運用。そして完全定年までは「運用+一定率引き出し」で足慣らしをし、老後は「年金+運用益」で暮らす方法。
そのために今からやるべきこと、知っておくべきことをギュッとまとめました。
50代の方がこれから始めて、今後20年、30年という長い時間をかけて続けていくための”一生モノの知識”をお伝えします。 -
\\斎藤 裕司氏(SBI FXトレード エグゼクティブアドバイザー)推薦!//
☆★「データが斬る為替の本質! 目から鱗の必読書」★☆
◎為替がわかると、ニュースが面白くなる! 仕事・投資に役立つ!
◎元IMF・世界銀行勤務のエコノミストが最新データに基づき、平易に解説
◎「為替って何?」を卒業できる、いちばんやさしくて深い入門書!
・為替のニュースを毎日見ているが、正直よくわからない
・円安は日本にとって悪いのか良いのか、判断に迷う
・仕事や投資で、為替の知識が必要になった
・最近、為替の「セオリー」が変わっているような気がする
本書は、そんな読者のために、DeNAチーフエコノミスト・大矢俊雄氏が、
為替の「きほん」から、「新常識」に至るまで、
データを基にわかりやすく解説した1冊です。本書では、
・「円高」「円安」って何?
・金利はどのように為替に影響を与える?
・円は「安全通貨」と言うけど、本当?
・今の円安はピンチか、チャンスか?
・円安なのに貿易赤字なのはどうして?
など、為替の「素朴な疑問」に応えつつ、これまでの「常識」をデータで深く検証。
為替相場を読むための「軸と切り口」が身につくことを目指します。
難解な数式や理論は一切なし。数字に苦手意識があっても、スルスル読める!
読めば、為替を「自分の言葉」で語ることができるようになる1冊! -
◆防衛産業を知らずして、地政学を理解することはできない――
◇軍事×経済のデータ・ファクトから、各国の動向、対立の構造が見えてくる!
今、装備品の生産を担う「防衛産業」が大きな岐路に立っている。
世界に目を向けると、ロシアのウクライナ侵攻によって、
装備品・弾薬供給の脆弱性が露わになるなど、そのあり方の再考を迫られている。
日本でも、政府の防衛予算増額による「防衛特需」に対し、
これを好機と見る各企業の参入の動向が、さかんに報道されるようになった。
さらに、無人機や人工知能(AI)の登場で、担い手が重工業からソフトウェア産業へ、
領域もサイバー空間や宇宙へ広がるなど、「技術戦」の様相も呈している。
これらの変化により、従来とは異なる国家間の連携と対立も生じるはずだ。
本書では、そんな今注目を集める防衛産業の現状、そして未来について、
防衛研究所主任研究官である著者が、データ・ファクトを基に語り尽くす。
本書を読めば、世界の防衛関連企業の貴重な情報を得られるのはもちろん、
世界情勢・地政学への理解もより深まること、間違いなし!
これからの世界各国の動向、対立の構造が見えてくるヒントが満載の1冊。 -
本書では、MIT留学から始まって、マッキンゼーやGEで過ごしたアメリカ在住や、シンガポール政府プロジェクトで過ごしたシンガポール在住の、のべ三〇年の海外経験から日本を見た、いわば浦島太郎的な視点で、ニッポンで不思議だと思ったことを書いてみた。
そして、日本が経済大国として、世界の中での責任を果たせるようになってほしいという願いを込めて書いている。
それを達成するためには、日本をきちんと理解することができないアメリカ、そのアメリカを言葉には出さないもののいまだに戦勝国とみなすこととか、アメリカで起こっていることをグローバル・スタンダードだと思い込むことをやめることだ。
他の文化を理解しようとしないアメリカ人のステレオタイプを直そうなどというのは時間と労力の無駄だ。つまり、
・アメリカの影響力は、EUがアメリカ企業の活動を制限するようになったことからもわかるように、かなり低下している。すぐに低下が顕著になるわけでもないので、アメリカの行動の研究を進めておいて、日本独自の意見を持ち、必要なら従属、そうでないなら独自の立場を取るようなことをしてもよいのではないか
・アメリカの国債は日本が第一位で、二位の中国の倍引き受けている。額にすると、一兆ドル強。日本円に換算すると、一五〇兆円。日本国の年間予算が一一二兆円だから、軽く日本の年間予算を超える金額の米国債を保有している。
アメリカは日本に対し偉そうにしているが、日本から借金しないと回らない国。なおさら、日本も独自の意見を持つべきだ
・日本は「失われた一〇年」以降、元気がなくなっている。GDPも名目ベースではあるものの約四兆二千二百億ドル(約六三三兆円)。ドイツ(約四兆五二七〇億ドル:約六七九兆円)に抜かれ、世界四位と奮わないように思われているが、まずこの数字は物価上昇を考慮しない実質ではなく名目であること、個人の預金残高(約二〇〇〇兆円)や米国債残高(約一五〇兆円:日本の年間予算を上回る金額)からわかるように、日本は実は金持ちの国なのだ。だから元気をなくす理由はないはず。
ビッグマックも国によって価格が違っているが、そういう物価上昇の効果を考慮した実質でも、日本は奮わない。各国のGDPという指標も、国が買うモノやサービスのための予算としては、国が自由には使えない金融資産の両位は及ばない。
一人当たりのGDPがシンガポールの半分だと言う。一人当たりのGDPをシンガポール並みに引き上げ、企業の国際競争力を高めれば、GDPはアメリカ、中国に次いで名目ベースでは世界第三位まで回復できるはず
・元気が出ないのは、自分の生活が豊かになっているという実感がないから。これはアメリカを基準として日本を見るからだ。国力があるにもかかわらず、世界的に誰も日本を注目しなくなった。
目立たない時に、ひっそりと豊かさを実現するほうが良いと思われる。そして「ほら、実は、こんなこともできているよ」と世界に誇れることを多く実現するほうが現実的だろう。江戸の絵画や俳諧が、開国後世界的に評価されたように、また日本製品(ソニーの
ウォークマンとかトヨタ・日産・ホンダの自動車とか)の品質が世界を上回って世界中をビックリさせたように -
〈R13指定〉
小学生は決して読まないでください!?
6~8時間で小学生6年分がほぼ終わリ、数学の本質がみえてくる
「伝説の書」ついに発刊!
シリーズ累計35万部のベストセラー『東大の先生! 文系の私に超わかりやすく教えてください! 』の【算数版】。
実は、最初にして最恐の裏ボスがいた算数!
意味不明な「割り算・分数」、ビジネスで超使う「割合」……。
大人ほど完全理解しておきたい!
本書で「数学アレルギー」の根本治療ができるばかりか、
「算数、楽勝でしょ♪」という人ほど驚嘆の声を上げることでしょう。
本書は小学校で習う算数を大体網羅しつつ、「今日から使える計算法」や「誰かに言いたくなる知識」が満載。
文系大人が子どもに教えられるようになります。
東大人気教授の算数教室、開校です! -
世界には国境とは異なるさまざまな「見えない線」が存在する。
この境界線は細い線ではなく、地帯というある程度の広がりを持つ場合がある。こうした境界線・地帯は時代によってしばしば変化し、われわれと彼らを分断する原因となっている。
サッカーチームのサポーター立ち入り禁止区域から、不可解な進化の分岐点、
デトロイトの悪名高き“8マイル・ロード”に沿って根強く残る人種分離、
いまはもうない“鉄のカーテン”を越えるのを拒むシカの群れまで、
私たちの世界が地理的、気象的、政治的、経済的、文化的、宗教的にどのように分断されているか、そしてなぜ分断が必要だったのかを、地理学の講師マキシム・サムソンが30か所取り上げ、その歴史と特徴を説明する。
世界の理解に役立つ、地政学リスクの解像度が上がる! -
「はじめに」より
本書で紹介する宇宙思考のポイントは、次の3つです。
①
宇宙において、見えるもの、そして知ることができることは、視点に依存しており、視点に限られています。一つの視点で見えることは現実の一側面でしかありません。視点によって、見えるものが異なり、見えるものが限られてきます。だから、様々な視点でモノゴトを見ることで初めて、全体が見え始め、より本質に近づいていきます。
②
宇宙には、容易に見えない所に本質が隠れています。よって、見えない、見たことのないことを見るためには、新しい視点が必要です。
③
宇宙は無限に広がり、ほぼ無限の可能性があります。私たちはそれら全ての
可能性を知ることはできませんが、だからこそ、私たちは未来を創れるのです。
「天文物理学者BossB」として、TikTokアカウント29万人を超えるフォロワーを持つ著者が、宇宙、物理学を解説しながら、「モノゴトの本質」に近づくための「宇宙思考」を紹介していく。単なるサイエンス本ではなく、科学的な思考法が自然と身につく、未知なる「ビジネス教養書」! -
神がつくったこの世の中のしくみが、手に取るようにわかる!?
5~6時間!!で
高校物理がほぼ終わってしまう
「神秘の書」ついに発刊!
本書は、「物理なんて聞いたことない」「数学に挫折した私にできるはずがない」という大人のための「最速・最短で理解できる本」です。
日常の見方が変わる超教養的な内容に加え、
会話をたどるだけで、とっつきにくい物理がわかるのです!
その秘密は…
世界初!!
西成先生が本書のためだけに考えた
「物理の超最短ゴール」 にあります!
このゴールを目指すだけで、
高校で習う物理の核がすべて学べてしまいます。
さらに、話題の
「量子コンピューター」「相対性理論」が、
たった数ページでわかってしまう!
全国の理系難民の読者からの
「ムリかもしれないけど、物理編も読みたい!」という声援にお応えし、
あの伝説の授業、復活!! -
ベストセラー『ニューエリート』の著者であり、未来創造企業プロノイア・グループ(ギリシア語で「先読みする」「先見」を意味する)を率いるピョートル氏が、「これからの世の中」を歴史、経済、産業といった幅広い視点から考察した1冊です。日々、目まぐるしく動く世界に対して、どう向き合い、チャンスをつかむのか?を語りました。
また本書では、各分野のトップランナー計21名に 著者が 「これからの世界」「パラダイムシフト」についてインタビューした内容を収録。彼らがコロナ前後の劇的な状況やこれまでに起きた危機をどのようにとらえ、意思決定してきたか、そして訪れる変化をどのように活かしてきたか? をまとめました。今後、伸びる領域、中小企業のポテンシャル、これからの教育やコミュニティのあり方、日本人の強みなどなど、インタビューを通して読者のマインドを刺激する1冊です。 -
【注目!「文系人間」は心して読んでください。】
チンプンカンプンだった統計学の
「文系のための翻訳書」ついに発刊。
ビッグデータだ、データサイエンスだと騒がれる昨今。
数字やデータを使いこなすためにまずは統計学とやらを
学んでみよう!と入門書を手にとってみるも、
数学的な難しさから門前払いされてしまう……。
本書はそんな方々のために書かれた
言わば「統計学の翻訳書」です。
・統計学ってそもそも何?
・便利そうというのはわかるけど、どう役立つの?
・世の中にあるデータってどのくらい信用できるの?
といったことから始まり、母集団の割合の推定や重回帰分析まで、
わかりやすくていねいに解説。
数字が苦手な「文系人間」を自負する方々はもちろん、
統計学の初学者や独学で挫折してしまった方、
過去に学んだものの実は理解に不安が残る方にもおすすめです。
・・・
下記URLにて、書籍内で使用したデータのエクセルファイルを
ダウンロードできます。エクセルでの重回帰分析の体験などに
ご活用ください。
https://kanki-pub.co.jp/pages/bunkeitoukei/ -
〈R18指定〉
高校生は決して読まないでください!
5~6時間!!で
高校文系数学がほぼ終わってしまう
「奇跡の書」ついに発刊!
本書は高校文系数学に挫折してしまった大人のための
「最速・最短でやり直しができる本」です。
日常でも使える超実用的な内容に加え、
なんと!!高校文系数学(※)のページ数は、中学版の前作よりも短いのです!
その秘密は…
世界初!!
西成先生が本書のためだけに考えた
「高校文系数学の超最短ゴール」 にあります!
このゴールを目指すだけで、
高校文系数学で押さえておきたい最重要の単元が
ほぼすべて学べてしまいます。
さらに、理系コースの人だけが学ぶ
幾何の最終兵器「ベクトル」と人類の宝「微分積分」の内容も
豪華特典として収載しました。
全国の数学難民の読者からの
「高校編も読みたい!」という熱い声援にお応えし、
あの伝説の授業、再び!!
(※国公立大学の受験で文系コースを選択した人する人に出題される数学の範囲) -
完成しつつある「業種型から業態型への流通革命」と、新しい「インターネット型の流通革命」を語りながら、流通独自の法則も解説。また流通と社会との関係強化から、街づくりや廃棄物流通などにも及ぶ。
経営における重要性がますます高まる小売・流通の仕組みから動向までの入門書。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
難関国公立大、難関私大の医学部および理系学部を目指す人のための
好評シリーズ第2弾!
●入試問題の全パターンを網羅した、演習本の決定版
大学入試の物理には、出題のパターン(目の付けどころ)があります。集約すると70パターン。その70パターンを例題(プラチナ例題)に落とし込み、解き方をたどることで物理という科目を完全制覇しようという狙いで作りました
本書は[電磁気・原子編]と題して、全70パターンのうち29本を収録しました。同じシリーズの[力学・熱・波動編] では残りの41本をセレクトし、解説しています。
●類書に差をつける「3大ポイント」
<その1>圧倒的な実績を持つ著者が教える
著者は個別指導予備校や医学部受験予備校での指導経験が豊富で、
「入試問題の予想的中率が高い」と評判。過去の出題パターンを徹底研究しています。
<その2>正解にたどり着く「とっかかり」がわかる
本書のキモになる「プラチナポイント」では、正解を導くための物理法則の使い方を解説。例題で学ぶべきことや陥りがちな誤答・誤解のパターンも網羅しています。
<その3>電磁気が苦手な人におススメ
特定の場合にしか成り立たない法則や関係式はなるべく使わず、汎用性が高いものを
用いて解くようにしているから、地力がついて得点力が上がります。
「難関校に入る!」と決めた人ほど、
役に立つ本です。 -
〈R16指定〉
中学生は決して読まないでください!!
5~6時間で中学3年分の数学がほぼ終わってしまう
「禁断の書」ついに発刊!
本書は、中学・高校で数学に挫折してしまった大人のための
「最速・最短で数学のやり直しができる本」です。
誰にでも必要な数学知識の基礎になる中学数学。
時間がない社会人のために、
3年分で学ぶ内容を、ぎゅっと凝縮しました。
本書のために、つくられた「3つのゴール」を目指して問題を解くと、
中学数学で習う最重要の単元がほぼすべて学べます。
東大人気教授の数学教室、開校です! -
★もともと統計学とは、「一を聞いて十を知る」方法のこと。ITの進歩によってビッグデータの分析が進み、統計学に対する注目度も高くなっています。とくに文系のビジネスパーソンには、統計学を駆使して仕事をしたい、という憧れがありますよね。データをもとに上司に報告したり、グラフを見せながら「直感よりもロジックで」顧客相手にプレゼンができるようになったら、ワンランク上のビジネスパーソンになれるはずです。
★そこで、本書の出番。たくさんのイラストや図解を交えながら、1つひとつ階段を上がるように統計学のエッセンスを伝えます。とくに、統計学のキーワードがイメージとして伝わること、そして、「ひと言でいうと、それは何なのか」ということを示すように努めました。
★たとえば、「正規分布」という概念は一見、難解な印象がありますが、実際には「日常よく見られる、ふつうの分布」という程度の意味です。成熟したリンゴをたくさん集め、その重さを測ると、「平均の重さ」の周辺が一番多くなり、その平均を中心に、重いリンゴ、軽いリンゴが徐々に減り、なだらかなカーブを描いていくだろうと見当がつきます。これが正規分布です。
★同じように、本書では「平均値」「分散」「標準偏差」「推定」「仮説検定」などのキーワードを取り上げてわかりやすく解説しました。また、データの「信頼性」や「尺度」、グラフ化する場合の「注意事項」など、統計学と仕事をつなぐポイントについても詳しく説明しました。
★AI時代、IoT時代に生き残るための「最強の武器」を手に入れましょう! -
本書は、「金融のことがこの1冊でまるごとわかる」をコンセプトに、「株式」「為替」「金利」の3大マーケットについて、どのように見たらよいのかをまとめました。
また、そもそも「金融」というものは何かについて、初心者にもわかりやすく解説してあります。
「ロシアでルーブル危機」「原油価格がまた急落」「円安で企業倒産増加」 「固定型住宅ローン金利が過去最低」~など、株価や為替相場の大幅な上昇や下落が、昨今、ニュース番組のトップニュースで大々的に取り上げられることが多くなりました。
国内だけでなく世界中で、経済というものが日々、ダイナミックに動いているわけです。
「金融」「経済」という世界がいっそう身近になっているだけに、ふだん「そうしたものとはあまり縁がないな」と思っている人でも、基礎的な知識を身につける必要性が増してきたということでもあります。
初めて「金融」に触れる人はもちろん、すでに金融業界で働いているプロフェッショナルの人にとっても、自分が直接触れていない市場について基礎知識を復習するのに適した内容となっています。 -
本書は、
【惑星や星座】
・私たちにもっとも近い星<月>
・私たち地球の生命を育む母なる星<太陽>
・太陽系内の各惑星
太陽にもっとも近く、月に似た姿の<水星>
ぶ厚い大気が太陽の光を反射して金色に輝く<金星>
凶悪な火星人はいませんが、生命がいるかもしれない<火星>
巨大なガス惑星<木星>
美しいリングの<土星>
双子のような氷惑星の青緑色の<天王星>と青白い<海王星>
・春夏秋冬の星座
について、わかりやすく述べています。
また、著者である佐藤勝彦博士が、
宇宙のはじまりについて、
もっともわかりやすく説明しています。 -
本書はビジネスパーソン、また株式投資をする人が、ワンランク上をめざすために、決算書の使い方を説明したものです。決算書とは言わば、そのような人たちにとって、戦場で戦うための“武器”と言えます。武器を携えて戦いに臨むのと、武器を持たずに丸腰で戦いに臨むのとでは、当然、結果は火を見るより明らかです。
ロングセラーとなっている前著『ビジネス基礎体力が身につく 決算書を読む技術』に続く本書は、決算書の読み方を知ると同時に、さらに【使いこなす】ための技術が簡単に身につく本です。そのために有名な特徴のある31社を事例に、図解でわかりやすく解説しました。
優秀なビジネスパーソンや、株式投資をする人は、この武器(決算書)をうまく使いこなして、結果を出しています。 -
各種公開情報をもとにゲーム理論の視点で考えれば、国債破綻は目の前の“崖”として迫っている。その崖から転落する日を「Xデー」とすると、それはいつなのか!?国債が破綻すれば、過去に発行されて償還が済んでいない国債も紙クズと化してしまうが、本当にそうなるのか!?この本では、「Xデー」として破綻リスクが極端に高まる時期を精密に見積もり、一般の個人が国債破綻に対して備えるために、資産防衛法などの情報を可能なかぎり提供。2014年初めからインターネット上で公開執筆を始め、やがて4月の時点でグーグル検索の「国債破綻」で、約261万件中の1位になった論説に大幅な加筆修正をして書籍化!全国民必読の国債破綻にけっして負けないための本である。
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一般に「会計」とか「決算書」というと、むずかしくて取り組みにくいと思われているが、
そうした固定観念や先入観を一挙に吹き飛ばす技術を紹介!
それはズバリ、「ビジュアルで理解する」ことである。
数値情報だけではうんざりしてしまう決算書も、
図に置き換えれば直感的に理解できるようになる。
図解のレベルを3段階に分けることで、読者は自分の理解度に応じた読み方ができる。
さらに、決算書と会社のビジネスを結び付けて理解することができる画期的な手法を公開。
この方法でこれまでに多くのセミナーを実施し、
参加者から極めて高い評価を得てきた実証済み書き下ろし。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
