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『児童文学・童話・絵本、詩、新シリーズ55%還元 全対象作品(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • ★韓国で大ベストセラー50万部突破!
    世界的人気アイドルグループBTS(防弾少年団)RM、BLACKPINK・ジスの愛読書として話題の本、待望の日本語訳!
    ★韓国の人気ドラマ『ボーイフレンド』(ソン・ヘギョ、パク・ボゴム主演)劇中の重要シーンで使用され、発売から再び大ブームを巻き起こし、老若男女問わず共感を集め大反響。

    本書は「詩人の代表作は読者が決めるもの」という著者の理念から、ブログやツイッターなどでよく取り上げられた作品を選んで115編を収録。著者の代表作であり、集大成といえます。子どもが話しているように純粋で、温かい日だまりのような至福の詩と、繊細なタッチの花々の挿し絵が、静かに心に染み入る一冊。
  • 「幸福の科学ユートピア文学賞2019」で入賞した作品のうち、上位4作品を掲載した作品集です。

    【景山民夫賞 入選】
    <小説>「地獄なんかクソくらえっ!~こっくりさんの秘密~」(篠原 侑希)
    <作品概要>霊界に行って地獄に堕ちた祖父を救ったタケルのもとに、雪乃と名乗る少女の霊が現れる。雪乃は「こっくりさん」をしたあと、身体を抜け出したと言う。軍神モスの命をうけ、タケルと母マキは雪乃を助けるために奮闘する。

    【景山民夫賞 入選】
    <エッセイ>「ロックンロール史から読み解く『ジョン・レノンの霊言』
          ジョン・レノンが霊言だって? それ、ロックじゃん」(鳥居 はじめ)
    <作品概要>『ジョン・レノンの霊言』(大川隆法著、幸福の科学出版刊)について、ビートルズ・ファンである筆者が生前のジョン・レノンのインタビューや記事など、様々な資料を駆使して、ロックンロールの本質論にふれながら霊言が真実であることの実証を試みたエッセイ。

    【入賞】
    <小説>「パティスリー・パティ」(一条 幸子)
    <作品概要>パリの路上でお菓子を売るパティと猫のセブは、地獄に堕ちかけの元天使。大天使に救われ、普段は異世界にいながら、地上に出て迷える人を救済するように命じられていた。パリで暮らす悩める4人を救うため、努力奮闘するうちに、パティとセブは過去の過ちに向き合い、天使としての心構えを思い出していく。

    【準入選】
    <児童書>「スプラッシュ・マジック」(原田 京子)
    <作品概要>魔法使いの弟子カイトは、魔法使いになるための卒業試験を前に、進路について悩んでいた。ある日、人間界に行ったカイトは、イルカや人魚たちの命を自分の魔法で救ったことをきっかけに、魔法使いとしての使命に目覚めていく。
  • シリーズ6冊
    1,1001,320(税込)
    著:
    大川隆法
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    『詩集 Leftover―青春のなごり―』が絵本になりました。

    神様の「与えきりの愛」について
    語られた詩篇。

    ☆大悟祭・『詩集 Leftover―青春のなごり―』発刊記念
     大川隆法総裁・大川紫央総裁補佐 対談『言葉・愛・呪い』」より
     本詩についての解説を抜粋にて特別収録!
  • “たいせつ”ってなんだろう?
    ぼくのおとうさんはおおきくてつよいライオンのおおさまさ。
    ぼくもおおきくなったらぱぱみたいにつよくてこわーいライオンになるんだ。
    だけどパパはいうんだ。ママだってつよいんだぞって。ぼくにはまだわからないや――
    現役の大学生(執筆当時)が瑞々しいタッチで描く戦列のデビュー作。
  • 詩で描く家族と恋と友情の心揺さぶる物語。

    主人公のシオマラは、神さまのことなんか、ぜんぜん信じてない。
    「女の子は、いけません。いけません。いけません」
    信仰心厚い母親に、こう言われるたびに、
    「自分はなんてちっぽけなんだろう」って感じるんだ。

    ハーレムに暮らす少女シオマラは、厳格な母親に猛反発しながらも、「言葉」の持つ世界に惹かれていく。
    高校のポエトリースラム部で詩のパフォーマンスというものを知り、自己表現の世界にどんどんのめり込んでいく。
    「言葉は、ありのままの自分を解き放つ手段」、そのことに気がついたシオマラは、いろいろなことから自由になれた。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ひとりひとりでいることを余儀なくされているいま、
    あらためて胸にせまる
    谷川俊太郎の詩『ひとりひとり』。
    いわさきちひろの深くやさしい絵といっしょになり、
    大切にしたい1冊の絵本になりました。

    ひとりでいること。
    ひととつながること。
    読み進むうちに、しずかな勇気がわいてきます。
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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