セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
最大40%OFF!選べる3つのまとめ買いクーポン

『教育、自己啓発・生き方、新シリーズ55%還元 全対象作品、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~12件目/全12件

  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • シリーズ14冊
    990(税込)
    著:
    小新井 涼
    レーベル: ICE新書

    『鬼滅の刃』はなぜここまで大きな社会現象に至ったのか……?

    ブームはなおも進行形であり、その全貌は未だ明らかになっていません。しかし、本書は2020年10月より公開された劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編を1つの区切りとし、この“鬼滅フィーバー”を客観的なデータを基に読み解いていく1冊です。
    なお、ブームの分析にあたって原作やアニメの内容に踏み込むことはありますが、作品分析や物語の解説には主軸を置いていません。つまり、『鬼滅の刃』にまだ触れたことがない方であっても、この熱狂的ブームを冷静に理解することができるはずです。
  • 人生の出来に才能は関係ない。

    ベストセラーになった、通称「ビリギャル」著者・坪田信貴氏が、今こそ10代に伝えたい、熱いメッセージ!

    やりたいことがなく、やる気も出ないという人が今すぐトライすべき小さな一歩とは何か。それがのちのち人生にどれだけ大きなインパクトを与えることになるのかを、多彩なエピソードで語る。

    方法をまちがえなければ、誰でも成長はできる。
    自分自身が想像もしていなかった未来を手に入れることもできる。
    それなのに、トライもせずに、うまくいった人を横目で見ながら
    「もともと才能があったんでしょ」
    「そもそも地頭がよかったんでしょ」
    などといじけるのは、自分がトライしないであきらめる言い訳を探しているだけ。

    さあ、失敗上等!
    「できない理由」「やらない理由」ではなく、
    「やれる理由」探しから始めよう!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    幼児期の子の「困りごと」に向き合い、自己肯定感を高める接し方のコツとアイデアが満載!

    本書は、親にとっては難しい「しつけ」について、「非認知能力」という観点から対処法を考えていく本です。子育てをしていると、つい、目に見える「できる」ことに囚われて焦りを感じてしまいがちです。けれども、本当は、目に見えにくい子どもの「心」や「社会性」に着目することが大事です。それは、これまで考えられていた「しつけ」というイメージとは少し違っているかもしれません。

    非認知能力などと言うと、何か特別なトレーニングやしつけをして育てる力のように思われがちですが、そうではありません。非認知能力は、何気なくしている日々の子育ての中で育つものです。子どもに愛情をもって育て、毎日、ごはんを食べさせたり、歯磨きや着替えをさせたり、楽しく遊ぶことを大事にしたりするなど、日々のあたりまえの生活の中で自然と育つものだとも言えます。

    つまり、日々の子育ての中ですでにやっていることの中に大切なことがあるのです。子どもに向き合おうという姿勢の中に、すでに非認知能力を育むために重要なしつけ的なものがあるのだと思います。

    子育ては「魔法の言葉かけ」をすれば大丈夫というわけにはいきません。親ができることは、その子の「いま」をちょっとでも幸せが実感できるようものにするように、かかわることです。子どもと親の両者のハピネスが、子どもの自己肯定感を自然と高めることになり、よい影響を与えます。これが「しつけない子育て」です。

    本書では、「食べない」「歯磨きをいやがる」「騒ぐ」「嘘をつく」などといった生活に関わる困りごとや学習面の困りごとについて、「しつけない」で対応する方法を、具体例豊富に紹介します。

    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 世界を知れば、常識を疑うことができる。

    海外に出たい、外国を見てみたいという若い人が減っているようです。コロナ禍の前から留学者数は減っていましたが、コロナ禍で留学どころか旅行もできなくなり、世界を見たいという人はさらに減ってしまったかもしれません。

    でも、内向き志向になってほしくありません。
    外の世界に関心を持ち、知ってほしい。コロナ禍が収束したら、海外に出てほしいのです。

    それはなぜか。例えば、あなたが常識だと思っていることが、常識ではないのだとわかります。例えば、世界には美術や音楽、体育の授業がない国があるのですが、知っていましたか?

    また、海外に出ると、自分の国のことを意外に知らないことに気づきます。そのことに気づくと、自ずと歴史をはじめとした勉強をしたくなるでしょう。

    さらに世界には、10代で社会を動かした人がいます。別に特別な人ではありません。どこにでもいるような人が、あるきっかけで勇気をもって行動を始めたら、世の中が動いたのです。

    世界に出て、さまざまな考え方を知ると、生き方が変わってきます。今の人生を力いっぱい楽しもうという意欲も湧いてきます。

    この本をガイドにして、世界に目を向けてみませんか?

    (底本 2021年7月発行作品)
  • “考える”と“考え続ける”は違う!?
    本当に頭のいい人が身につけている7つの力。
    ・自己駆動力
    ・多段思考力
    ・疑い力
    ・大局力
    ・場合分け力
    ・ジャンプ力
    ・微分思考力


    生き方や働き方、
    考え方も多様化した世界において、
    「自分はどのように生きていけばいいのか」
    「何をビジネスにすればいいのか」
    など、抱える問題が複雑になってきました。
    そんなときに必要なのは、「考える力」です。

    しかし、「考える力」を最大限活用している人と
    まったく使いこなせていない人がいるのも事実――。
    頭がよい人はどのように考えているのかを細かく観察し、
    分析した結果たどり着いた答えは、「考え続けている」かどうかでした。

    この考え続ける力を「思考体力」と名付け、あらゆる難問に立ち向かってきました。
    いつの時代も成功してきたのは、「思考体力」があった人たち。

    やりたいことも、転職も、副業も、人間関係も、生き方も、思考体力があれば解決に近づきます。
    本書では、そんな困難な物事を解決できる""7つの思考体力""についてご紹介します。


    ■目次

    プロローグ まずは“7つの考える力”で「思考体力」を鍛える

    第1章 「やりたいこと」を見つける思考習慣

    第2章 「やるべきこと」を考え続ける思考習慣

    第3章 「情報」に惑わされない思考習慣

    第4章 「ベストな判断」をする思考習慣

    第5章 「問題解決」のために発想する思考習慣

    第6章 「人間関係」で悩まない思考習慣

    第7章 「結果を出す」ための思考習慣

    ■著者 西成活裕(ニシナリカツヒロ)
    1967年、東京都生まれ。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、博士(工学)の学位を取得。
    その後、山形大学、龍谷大学、ドイツのケルン大学理論物理学研究所を経て、東京大学先端科学技術研究センター教授。
    ムダどり学会会長、MUJI COLOGY!研究所所長などを併任。専門は数理物理学。
    さまざまな渋滞を分野横断的に研究する「渋滞学」を提唱し、著書『渋滞学』(新潮社)は講談社科学出版賞などを受賞。
    2007年JSTさきがけ研究員、2010年内閣府イノベーション国際共同研究座長、
    文部科学省「科学技術への顕著な貢献2013」に選出、東京オリンピック組織委員会アドバイザーにも就任している。
    多くのテレビ、ラジオ、新聞などのメディアでも活躍している。
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    賢くなってトラブルから自分を守る本。

    2019年夏に弘文堂から発売された
    『こども六法』の公認姉妹本です。

    なにかあると、大人は「相談して」と気軽に言います。
    けれど相談したらしたで、
    「やられたらやり返せ」
    「あなたにも悪いところがあるんじゃない?」
    といった一見正論だけど、
    その場しのぎでなにも言ってない
    「まあまあ言葉」を返されて、
    相談しても無駄だなと諦めてしまうことが
    少なくありません。
    それでも諦めないで欲しいのです。

    まあまあ言葉を打ち返すために、
    まず、コミックで、まあまあ言葉の実例を学び、
    その反論方法を
    『こども六法』山崎聡一郎氏が解説。

    さらに、本当に頼れる大人を探し出し、
    トラブル解決のために動いてもらうに、
    いじめ問題に詳しい学校の先生、
    警察、スクールカウンセラー、弁護士、精神科医、
    虐待に関する児童相談所が、
    「どんな相談をすればいいか」「効果的な証拠」
    「訴えるってこういうこと」など
    実践的なアドバイスを教えます。
    きれい事は一切ありません!

    トラブルの渦中にいる君には、
    その解決の糸口として、
    まだ巻き込まれていない君には、
    その予防知識として、
    君の人生に寄り添う1冊です。

    (底本 2021年4月発行作品)

    ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
  • 「友だちが多いほうが幸せ」は本当か。

    競争がない、仲間はずれがない、みんな仲よし、の理想のもとに続けられている現代の教育。でもそれはそもそも無理な話。

    10人がいれば、そのうち数人はあなたのことが嫌い・もしくはまったく興味がない、と言われていて、あなたとどうがんばっても合わない人がいるのが現実。そこで仲間はずれにされないように「嫌われない」ことに執着すれば、自分を殺して生きることになる。

    「嫌われないようにする」から、「好き」「好かれる」ことに意識をシフトしよう。
    自分の話をきちんと聞いて意見をくれる友人、自分に嘘をつかずに何でも打ち明けられる親友。そんな人がひとりでもいれば、あなたはあなたらしい人生を幸せに生きていけるのです。

    では、どうしたらそんな関係が築けるか、自分サイドでまず何を変えるべきなのか。10代の悩みと多く向き合ってきた著者がやさしく解説します。
  • コミュニケーション力はみなゼロから始まる。

    テレビを観る、本を読む、学校の授業をうけるなどはすべて「インプット」。あなたの脳に知識が増えたかもしれませんが、外の世界に何も変化はない。そのインプット情報を「書く」「話す」「行動する」ことによって現実世界に変化を起こすのが「アウトプット」です。
    つまり、入ってきた情報を脳の中で整理し、外の世界に「出力」するのが「アウトプット」です。

    教科書を読むだけのようなインプット型より、大切なところを書き出し自分専用のノートを作るなどのアウトプット型のほうが、内容は圧倒的に記憶に残ります。

    また、コミュニケーション力に自信がないという人が多いですが、人は誰でも生まれた時、コミュニケーション力ゼロからスタートします。そこから、親、きょうだい、友だち・・・と交流する人数・場数が増えていく毎に経験値が上がっていくのです。つまり、コミュニケーション力の差は、単にこなした数の差。自信がない人は今からでも場数をこなしていけばよいのです。

    「話す」「書く」「行動する」アウトプットにはそれぞれ効果を上げるコツがあり、本書ではそれを細かく解説しています。
    人前で話すこと、自己紹介などが苦手と思っている人もシンプルなコツを学べば、自分がどんな人間か周囲に理解してもらいやすくなり、評価も上がるはずです。

    アウトプット次第で人生は大きく変化します。
    自分を表現するために、自分を知ってもらうために、大好きな人とわかり合うために。
    人生が変わるアウトプット術を本書ですべて紹介します!
  • 1%でいい、誰かのために生きてみる。

    SNS全盛時代、本来言葉のキャッチボールであるはずのコミュニケーションは、相手が見えないまま、多くの人は自分がどれだけよい球を投げるかのみに終始しているように見える。ボールを受け止める側に思いを馳せにくい社会で、これから私たちは、どう生きていけばよいのだろうか。

    学生時代、親との関係で悩むことが多かった著者は、長野県の病院で地域の人たちと交流しながら、彼らの健康の為に貢献することで自身の幸せの本質を見つけた。また、海外の困難な状況にある地域支援活動も行う中で、人々のために生きる多くの仲間と出会い、彼らがなぜいつも幸せなのか、理由がわかったという。

    相手の身になるということは、自分の視点からだけではわからなかったことを理解できるようになること。世界には多様な人、多様な生き方があることに気づくこと。
    そして、人間の脳には、相手を幸せにすると自分も幸せになる仕組みがあることも説明します。

    今日から誰でもすぐに始められる「相手の身になる練習」14項目を掲載、人生の1%でも誰かの身になって考え、誰かのために生きれば、今あなたが感じている「息苦しさ」は少しずつ消えていくはずです。
  • 何が幸せか決めるのは親ではなくあなた自身。

    親をがっかりさせたくないから、期待に応えようと考える人は多いようです。でも、「親を大切にすること」と「親の期待どおりになること」は同じではないのです。

    子供が夢見ている将来の職業を話す時、その業種のことをよく知らないまま全否定して子供を悩ます親がいるように、「一番近くにいる人」が「一番的確なアドバイスができる人」でもありません。

    子供の人生ををコントロールしようとするのは、親の「同調圧力」です。
    親の一番の役割は、子供を健康的に自立させること。子供はそのため、自分は何が好きで、何がしたくて、何が幸せと思うのか、親にはっきり伝えていいのです。

    温かな人生相談回答でも話題の著者が、日本独特の「同質性」「世間」のありようを説明、ユーモアを散りばめながら鋭い切り口で、子供たちに「自分らしく生きていい」というメッセージを綴ります。親子で必読、目から鱗の一冊です!
  • ビジャレアルの育成改革に日本人女性の凄技。

    スペインのフットボールチーム「ビジャレアル」。
    欧州リーグ優勝をしたクラブとしても、人気が高い。

    ビジャレアルのカンテラ(育成組織)はヨーロッパ及びスペインで
    最も堅実な育成機関と評されている。
    自前の下部組織からの選手が多勢いることからもわかる。

    2014年から、チーム一丸、この育成・指導大改革に携わった著者。
    彼女はスペインで初の日本人クラブ監督に就任した経歴もある。

    ★テーブルは丸テーブルに
    ★注意するときは「サンドイッチ話法」で
    ★「こうだよ!」を「どう思う?」の「問い言葉に」
    ★選手が選手を指導する「学び合い」作戦
    ★コーチ全員にビデオカメラ。指導法は客観視する、など。

    サッカー(フットボール)の指導のみならず、
    ビジネスの現場で若手を育成する際に、
    学校教育の現場でも、
    日常の家庭での教育にも、
    置き換えてみれば取り入れ可能なメソッドが多い。

    「教えない」ことで「学びの意欲が増す、成長する」。
    そのヒントが満載の書である。

    (底本 2021年2月発行作品)

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。