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『宗教、社会、新シリーズ55%還元 全対象作品、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~26件目/全26件

  • シリーズ123冊
    7481,210(税込)
    著:
    長澤光晴
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • 「現代のさまざまなレイシズムを簡潔明瞭に分析するとともに、そのルーツを解説し、新たなレイシズムの形態に私たちが疑問を投げかける後押しもしてくれる貴重な一冊。教養課程の選択図書として最適!」
    ──ハワード・ワイナント(カリフォルニア大学教授)

    前世紀末から現在まで続々と新たなトピックを世に送り出しているオックスフォード大学出版の教養入門書《A Very Short Introduction》シリーズ。そのなかから近年とくに注目されているホットイシューを取り上げる。
    第一弾は、ブラック・ライブズ・マター(BLM)運動で世界に再燃・噴出した《レイシズム=人種主義》の問題。
    《人種》という実はとらえどころない《ものさし》で、あちこちに《壁》をつくって対立してきた世界史をひもとき、人間存在のありようと未来を問う。多様性が叫ばれる時代、しっかりと考えておきたい《人種と差別》の話。
  • シリーズ27冊
    7701,210(税込)
    著:
    蜂屋邦夫
    著:
    湯浅邦弘
    レーベル: ――
    出版社: NHK出版

    いま私たちに必要なのは、
    “老孫”の思想だ!

    片や「あるがまま」の姿勢を貫き、じっくりと時間をかけよと説く『老子』。片や「智略」を用いてスピード重視で臨めと説く『孫子』。対極とされがちな両書だが、理想の生き方はずばり「水」という点で一致する。この二つの思想を携えれば鬼に金棒。人生に迷いを抱く人に贈る、「心の処方箋」。

    [目次]
    はじめに──「老孫」思想への招待 湯浅邦弘
    第1章 基本理念
    第2章 生きるための哲学
    第3章 人との関わり方
    第4章 人生の歩き方
    おわりに──不安な時代を生きる指針として 蜂屋邦夫
  • シリーズ39冊
    1,7603,960(税込)
    著:
    渋井哲也
    レーベル: ――
    出版社: 論創社

    筆者は、学校に関連して死んでいく子どもたちの死因を「学校死」と定義したうえで、当事者を取材する。そこから見えてきたものは、学校が生徒を見殺しにしている実態であった。「学校死」は、どうすれば減らすことができるのか。その方法を探る。
  • シリーズ14冊
    990(税込)
    著:
    小新井 涼
    レーベル: ICE新書

    『鬼滅の刃』はなぜここまで大きな社会現象に至ったのか……?

    ブームはなおも進行形であり、その全貌は未だ明らかになっていません。しかし、本書は2020年10月より公開された劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編を1つの区切りとし、この“鬼滅フィーバー”を客観的なデータを基に読み解いていく1冊です。
    なお、ブームの分析にあたって原作やアニメの内容に踏み込むことはありますが、作品分析や物語の解説には主軸を置いていません。つまり、『鬼滅の刃』にまだ触れたことがない方であっても、この熱狂的ブームを冷静に理解することができるはずです。
  • 20年間に渡るアメリカによるアフガニスタンの支配は終焉を迎えた。タリバンの復権は何を意味するのか? 日本にはどんな影響があるのか? そして大きな歴史の流れのなかでアメリカの終焉を決定づけるきっかけになったと語るのが、イスラーム法学者の世界的第一人者・中田考氏。中田氏は現在のタリバン指導部との親交も深く、世界でも稀に見るタリバンの思想と政治組織に精通した人物。はじめて語られる「タリバン復権の真実」に読者は驚愕と衝撃を受けるにちがいない。今後の国際情勢を見極める上で必須の教養書の一冊。
  • 「家」も「墓」も代々続いていくという考え方は
    幻想でしかなかった
    墓守が消失する「無縁墓」社会にあって
    私たちはいかに死者を葬ればいいのか

    地方の過疎化と高齢化は、
    「増えすぎた墓」を世話する墓守の不足を急速に招いている。
    満足に世話のできない遠方の墓を持て余し、墓じまいを行う人も増えてきた。
    なぜ私たちはこれほどまで、お墓の存在を「重い」と感じるのだろうか。
    墓じまいの実際とともに、
    日本人にとっての墓の歴史、先祖供養のあり方、死生観の変化などにふれながら、
    私たちが墓に執着する理由を解き明かしていく。
    また、墓じまいにまつわる「寂しさ」や「迷い」、「わずらわしさ」の淵源に迫り、
    「墓」から自由になるヒントを提示。
    今後、「無縁墓」が増えていく時代の、新たな墓のあり方を考察する。

    (目次)
    第1章 私の体験した墓じまい
    ・墓守が不足した社会で、墓じまいは誰もが直面する問題・・・など

    第2章 墓じまいにまつわるわずらわしさと解放感
    ・そもそも「家」というものは永くは続かない
    ・檀家制度がもたらす菩提寺とのトラブル・・・など

    第3章 どうすれば墓じまいはできるのか
    ・日本社会で増え続ける無縁墓と改葬
    ・墓じまいの手続き、進め方・・・など

    第4章 現在のような「墓」に長い歴史はない
    ・都市周辺の山に葬った平安時代の埋葬地の光景
    ・火葬の普及が庶民の墓造り、墓参りの習俗を生んだ・・・など

    第5章 「故郷・実家・墓」の文化はほんの一時代のものだった
    ・誰もが墓をもつようになったのは最近のことである
    ・江戸時代から広まった寺と檀家という関係・・・など

    第6章 私たちがもつ残された骨へのこだわり
    ・仏教、キリスト教も「遺骨」によって大いに発展した
    ・庶民にとっての供養の場は、もともと墓ではなく仏壇だった・・・など

    第7章 墓じまいへの「ためらい」はどこからくるか
    ・墓はただの石か、魂が宿っているのか
    ・墓じまいは故人の思いに背くことになるのか・・・など

    第8章 私たちにとって墓がもつ意味は変わった
    ・死後の魂の行方に関心を示さなくなった現代人
    ・親族たちが唯一、一堂に集まれる場としての墓の価値・・・など

    第9章 墓じまいで心の荷を下ろす
    ・墓造りより、墓じまいのほうが日本人の無常観にしっくりくる
    ・「家」というものの重さから自由になる・・・など
  • 今日のムスリム〔イスラーム教徒〕は、いつもイスラームが「何でないか」を説明しなければならなくなっている〔たとえば「テロとは関係ない」というように〕。それは、ごく一部のムスリムがイスラームを曲解して、誤った姿を広めているからである。彼らがそのような行動をしているため、ほとんどの非ムスリムは、イスラームが聖典クルアーンの中でどう教えられているのか、実際にこれまでどうであったのかということと、今日流布されている曲解との間の本当の違いが何であるか、よく理解していない。本書でこれから述べるのは、イスラームが実際に「何であるか」――そして、歴史の中でどうであったのか――であり、イスラームが「何でないか」をも含めて、前向きに描こうと思う。
    ――本書より
  • シリーズ4冊
    1,540(税込)
    著:
    大川隆法
    レーベル: ――

    コロナ・パンデミック、経済恐慌、食料危機、
    中国の覇権主義、中東戦争――
    人類は、生き残れるか。

    見守る者、有事の際に介入する者、
    そして人類に敵対する者――
    なぜ、いまこれほどまでに多種多様な宇宙存在たちが、
    東京上空に姿を現しているのか?
    2020年、著者が接近遭遇したUFOと宇宙人の
    未発表リーディング集。

    ☆宇宙が注視する中国、台湾、香港問題
    ☆中国でのコロナ被害が少ないのは?
    ☆米大統領選の結果が世界の運命を変える
    ☆中東情勢の展望とイランの命運
    ☆唯物論の国家が繁栄することは許されない
    ☆世界的な食料危機を打開する宇宙からの助力
    ☆東アジアを直撃する台風に隠された天意
    ☆菅政権の誕生と日本に伝えたいメッセージ

    【日本はもはや、UFOや
    宇宙人情報の後進国ではない。】
  • 中国の野望を打ち砕くカギは、日本の“決断”。

    拡大し続けたコロナ感染の裏で、加速していた中国の覇権拡大、そして、混沌を深める世界情勢――
    宇宙の救世主存在から観た地球の危機と打開策とは? 分岐点に立つ人類にメッセージ。

    【コロナの真相と中国の野望】
    ◇コロナは中国の武漢ウィルス研究所から流出したもの
    ◇百何十種類もの変異種が存在! ワクチン対策はいたちごっこ
    ◇ベトナムやインドでのコロナ流行が異常な理由
    ◇中国の狙いはワクチン外交で、世界をひざまずかせること

    【日本の問題点と果たすべき役割】
    ◇補助金、財産管理、監視カメラ・・・日本政府は中国化をめざしている
    ◇新天皇を中国に送ったりしたら、天安門事件の二の舞になる!
    ◇覇権を阻止し、中国を民主化に導く、日本が外交すべき2つの決断

    【世界の混沌と崩壊を阻止せよ】
    ◇ヒットラーが登場した時と同じ! 中国への宥和策は世界を滅ぼす
    ◇英米型の価値観が来世紀以降も、主導権を握るか否かの分岐点
    ◇中東情勢の動向と中国の思惑 中国は最後まで石油や石炭を使う
    ◇戦後の宗教アレルギーを超えて、正しい宗教勢力が結集すべき時

    【地球の正しい未来を拓くには】
    ◇イエス・キリストと関係がある、宇宙存在メタトロンとは
    ◇救世主の降臨と人類の選択 コロナの次に迫る危機とは何か
    ◇“唯物論科学天狗”の増殖を止めよ 救世主が出る時は危機の時代でもある
    ◇神仏、霊的世界、宇宙の秘密 いまこそ地球レベルの意識変革を


    ■■ メタトロンの人物紹介 ■■
    いて座・インクルード星の宇宙人。イエス・キリストの宇宙の魂(アモール)の一部。
    主を護る最上級の天使(熾天使)の一人であり、「光の神」の一人でもある。
    過去、地球で大きな戦いが起きたときには、地上を平和にするための宇宙的パワーの象徴的存在として助力してきた。
    六千五百年ほど前にメソポタミア地方に生まれたことがある。現在は、大川隆法として下生しているエル・カンターレを支援している。


    ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
    「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
    これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
    外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

    また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
    つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
    その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。
  • 粘り抜こう、戦い続けよう。
    この逆境を、力強く乗りこえていくための勇気と希望がこの一冊に。

    必要なのは、強さとしなやかさを兼ね備えた強靭な精神。
    そして、コロナの真実を知り、新しい未来を切り拓いていく智慧。

    消費の経済学は、もはや元に戻らない
    【企業と個人が危機を生き抜くために】
    〇行きすぎた環境左翼やLGBTQへの過保護、補助金漬け政策は亡国への道
    〇政府の次の狙いは「資産課税」と「貯蓄税」
    〇今後10年は“第二のバブル潰し”がくる
    〇これからの時代に必要な、新しい経済学とは何か

    コロナは中国が仕掛けたウィルス戦争!
    【中国をコロナ戦勝国に祭り上げるな】
    〇中国の覇権拡張主義は、共産主義革命ではない
     “愛国主義ナチズム”の登場と考えるべき
    〇「政経分離」で中国を太らせた日本企業の責任
    〇有事の際に、日本は香港と台湾を助けよ

    東京五輪後に起こる危機
    【コロナ不況はこれから本格的にくる!】
    〇ワクチン接種を強要しても、第6波・第7波は確実にくる
    〇日本は独自のコロナ対抗薬の開発と次の生物化学兵器攻撃への対策を急げ
  • 中国や北朝鮮によって
    現実化した国防危機……
    いまの日本に、伝えたいこと。
    そして私たちが知るべきこと。

    三島の「散る美学」に隠された問題点
    川端康成が到達した「枯淡の境地」
    日本が世界に誇る文学者
    2人の霊言の対比から、
    浮かびあがってくる真実。

    <三島由紀夫>
    ◇1970年の衝撃の自決、その真相を本人が激白
    ◇「憲法改正」「自衛隊の決起」を促した当時の真意とは
    ◇戦後日本を無力化した「唯物論」と「平和教」
    ◇いまだ変わらぬ国論に対する苛立ち

    <川端康成>
    ◇三島の過激な思想の限界を鋭く指摘
    ◇習近平の焦りが中国の敗北を招く
    ◇日本神道の特徴と欠けている観点とは


    ■■ 三島由紀夫の人物紹介 ■■
    1925~1970年。日本の小説家、劇作家。東京生まれ。東京大学法学部卒。代表作は『潮騒』『金閣寺』『憂国』『豊饒の海』など。晩年、民兵組織「楯の会」を結成し、右翼的政治活動を行う。1970年11月25日、陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地において自衛隊員にクーデターを呼びかけるが果たせず、割腹自殺した。

    ■■ 川端康成の人物紹介 ■■
    1899~1972年。小説家。大阪府生まれ。東京帝国大学(現・東京大学)文学部国文学科卒。卒業後、横光利一らと「文藝時代」を創刊。一高時代の伊豆旅行の体験をもとにした『伊豆の踊子』などを発表し、新感覚派の代表作家として活躍した。日本的美意識を追究し続け、1968年、日本人初のノーベル文学賞を受賞。代表作に『雪国』『山の音』『眠れる美女』『古都』などがある。

    目次
    まえがき
    第1章 三島由紀夫の霊言  ―没後五十年、日本の体たらくを叱る―
     1 三島由紀夫が語る「日本への憂い」
     2 自決を通して三島由紀夫は何をしたかったのか
     3 三島由紀夫の価値観に潜む問題点
     4 明らかになる三島由紀夫の「魂の本質」とは
    第2章 川端康成の霊言  ―「三島由紀夫の限界」と「日本の国防」を語る―
     1 川端康成と三島由紀夫の「美学」の違いとは
     2 川端康成から見た三島由紀夫像を語る
    あとがき
  • 政治家もマスコミもまだ気づいていない
    世界のさらなる混乱と、日本が果たすべき役割。

    トランプからバイデンに米大統領が替わったことで
    生じた不安。圧力を増す中国の脅威に対する動揺……。
    北朝鮮の最高指導者の本心から、これからの
    世界の動向を読み解く。

    バイデン政権が、世界の分断をもたらす理由
    ◆中国とロシアを同時に敵に回すことは最大の失敗
    ◆日本を戦場にして、中国や北と戦争する可能性も


    中国が崩壊する可能性と、暴走する危険性
    ◆侵略意図が見抜かれ、国際社会から孤立している
    ◆中国による北朝鮮の電撃的な占領も起こり得る

    国家存亡の危機と、日本への期待
    ◆深刻な経済不況とコロナ蔓延、核開発の実態とは
    ◆民主化も視野に!?
     日本との関係改善を求めたい

    【特別収録】
    ロシアを指導する宇宙人との通信


    ■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
    人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

    ■■ 金正恩の人物紹介 ■■
    1983(?)年~。北朝鮮の第3代最高指導者。金正日前総書記の3男で、2011年12月の同氏の死去後、最高指導者の地位を世襲。現在、朝鮮労働党総書記、朝鮮民主主義人民共和国国務委員長、朝鮮人民軍最高司令官等を務める。

    目次
    まえがき
    1 金正恩守護霊に「世界がどう見えているか」を訊く
    2 アメリカ大統領交代の影響について
    3 習近平氏・バイデン氏・文在寅氏をどう見ているか
    4 北朝鮮が日本に求めること
    5 北朝鮮の民主化はできるか
    6 北朝鮮に救いの可能性はあるか
    7 「金正恩の守護霊霊言」の収録を終えて
    〈特別収録〉
    ロシアを指導する宇宙人から見た国際政治
     ─UFOリーディング62(イーグルワン〔エササニ星〕ミハエル)─
    1 今後のロシアと諸外国との関係はどうあるべきか
    2 宇宙人が伝えたかったこととは
    あとがき
  • 必読! いま、世界が知りたいアメリカ前大統領の本心。
    このままでは終わらない。世界の正義は、絶対に守る。

    2020年の米大統領選をふり返った感想は? バイデン新大統領への見解とは?
    そして中国の覇権拡大に対する考えは?
    フロリダ静養中の現在の心境と再起に向けた熱き本心が、明らかになる守護霊インタビュー。

    【コロナの世界拡散に人民解放軍が関与!?】
    ◆中国では広がらず米国と欧州に広がるコロナの疑惑
    ◆免疫低下の危険性も――バイデンはワクチンの責任を
    ◆武漢からあっさりと追い返されたWHOの体たらく

    【2020年 米大統領選に不正はあったのか!?】
    ◆トランプへの言論封殺――米メディアの問題点
    ◆正義より利益重視!? 中国マネーが浸透するGAFA
    ◆一年以内に露呈!? バイデン新大統領の矛盾と限界

    【民主党“人権外交”の本質と危険性】
    ◆中国の覇権拡大と北の暴走を招いたオバマの「核なき世界」
    ◆香港、台湾、尖閣、そしてミャンマー、イラン……バイデン就任からわずか2ヵ月で国際社会に漂う不吉な暗雲

    【国家ぐるみで噓をつく中国を許してはならない】
    ◆コロナを世界に撒いた政治決定者と実行犯がいた!?
    ◆バイデンの事なかれ主義をからかう中国の思惑とは
    ◆脱炭素運動の背後で中国が狙う油田地帯の制圧

    【危機にある日本へのメッセージ】
    ◆中国がまず狙っているのは台湾の西側「東沙諸島」
    ◆尖閣を実効支配されたら日本は奪回できるのか?
    ◆天安門事件への日本の対応ミスが中国の軍事大国化を招いた


    ■■ ドナルド・トランプの人物紹介 ■■
    1946年~。アメリカの政治家、実業家。共和党に所属。第四十五代アメリカ合衆国大統領。ニューヨーク市生まれ。
    1968年、ペンシルベニア大学卒業後、不動産業を営む父親の会社に入り、1971年、経営権を与えられる。
    1983年、「世界一豪華なビル」トランプ・タワーをニューヨーク五番街に建てたのをはじめ、不動産開発やホテル、カジノ経営などで大成功して巨万の富を築き、「不動産王」と呼ばれる。
    2017年1月20日、第45代アメリカ合衆国大統領に就任。2020年の大統領選で半数近くの票を取るものの再選を逃す。


    ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
    「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
    これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
    外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

    また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
    つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
    その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。
  • 第二のチベットになるのか?
    香港のように恐怖の支配が始まるのか。
    軍事クーデターは、
    中国が仕掛けた“罠”。

    ミャンマーを取り巻く複雑な情勢を、
    スー・チー氏と軍最高司令官の
    守護霊インタビューから読み解く。
    さらに釈尊の霊言によって、
    問題の核心とアジアの平和の護るため
    日本が担うべき役割が明らかに。

    ◆なぜ、クーデターが起こったのか?
     ――裏から糸を引く中国の思惑とは
    ◆日本からの救済を願うスー・チー氏
     不当に政権を奪った国軍の驚くべき理由
    ◆スー・チー氏の弱点!?
     国際的な非難を浴びた「ロヒンギャ問題」の真相
    ◆日本企業のミャンマーへの工場移転を
     阻止することも中国の巧みな戦略
    ◆アジア全域の民主主義の転覆を
     目論む習近平の侵攻計画とは!?

    【これは、ミャンマー 一国の問題ではない。
     日本政府は、スー・チー氏の解放を
    求めて行動を起こすべきだ。】


    ■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
    人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

    ■■ アウン・サン・スー・チーの人物紹介 ■■
    1945年~。ミャンマー(ビルマ)の政治家、民主化運動指導者。ビルマ建国の父アウン・サン将軍の娘。1988年、イギリス留学から帰国後、国民民主連盟(NLD)を結成して総書記に就任するが、軍事政権により2010年まで断続的に自宅軟禁下に置かれる。1991年、ノーベル平和賞を受賞。2012年、NLD議長に就任し、下院議員に初当選を果たす。15年、総選挙でNLDが軍事政権に圧勝。20年11月の総選挙で再び圧勝するも、21年2月1日に国軍がクーデターを実行し、拘束された。

    ■■ ミン・アウン・フラインの人物紹介 ■■
    1956年~。ミャンマー(ビルマ)の軍人、政治家。国軍司令官。ラングーン芸術科学大学(現・ヤンゴン大学)で法律を学び、1974年、国軍士官学校に入学する。2007年、僧侶主導の反政府デモ「サフラン革命」の鎮圧を支援。08年から武装反体制勢力の排除を指揮し、その功績により11年には国軍司令官に昇進する。17年にロヒンギャへの残虐な弾圧を指揮したとして、「ジェノサイド」の罪で国連から訴追勧告の対象とされている。21年2月1日、総選挙に不正があったことを理由にクーデターを起こし、全権を掌握した。


    ■■ 釈尊(ゴータマ・シッダールタ)の人物紹介 ■■
    約2千5、6百年前に、現在のネパールで生まれた仏教の開祖。当時、その周辺地域のカピラヴァスツを治めていた、釈迦族のシュッドーダナ王(浄飯王)とマーヤー夫人(摩耶夫人)の子として生まれる。王子として育てられるも、道を求めて29歳で出家し、35歳で大悟。鹿野苑で最初の説法(初転法輪)を行って以降、八十歳で入滅するまでインド各地で法を説き続けた。その後、仏教は世界宗教となる。「釈迦牟尼世尊(『釈迦族の偉大な方』の尊称)」を略して「釈尊」と呼ばれる。
  • 中国の高笑いが、
    聞こえてくる。

    米大統領選における
    民主党バイデン氏の勝利。
    習近平国家主席は、今
    何を考えているのか。
    その思考の裏にある
    「闇の存在」を明らかにし、
    覇権拡大の本質と
    日中関係の将来を探る。


    【中国はコロナを克服したのか?】
    メディアでは報道されない中国国内の実態とは

    【米大統領選についての見解】
    中国が仕掛けた「トランプ包囲網」が思惑通りに

    【アメリカ没落の次の狙いは】
    プーチンの失脚、インドの宗教を一掃、そして……

    【コロナ変異種、衝撃の新事実】
    人種別に感染力が異なる!?
    宇宙からのテクノロジー供与

    【脱炭素に隠された中国の思惑】
    世界の油田は中国が押さえて、燃料を独占する

    【GAFAを中国が吸い込む】
    すでに買収済み!?
    中国のネットが世界を支配する

    【コロナ・ワクチンについて】
    米国製や英国製は効果なし!?
    中国製ワクチンの危険性とは

    【人類と宇宙人との交配実験!?】
    中国の覇権拡大の背後に、驚くべき世界侵略計画が!

    【習近平の潜在意識に潜む“闇”】
    「習近平X」を名乗る
    裏宇宙存在の正体とは


    ■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
    人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

    ■■ 習近平の人物紹介 ■■
    1953年~。中華人民共和国の政治家。いわゆる太子党(党高級幹部の子弟グループ)の一人。
    福建省長、上海市党委員会書記、党中央政治局常務委員等を経て、2008年に国家副主席に就任。2012年、胡錦濤の後継として、党総書記、中央軍事委員会主席の座に就く。2013年、全国人民代表大会で国家主席、国家中央軍事委員会主席に就任した。
  • ――人類よ、救世主と共にあれ。

    世界の「混沌」と「崩壊」のなかで、私たちは、いま何に気づき、何を選び、この危機を乗りこえていくべきなのか。
    人類の進むべき未来を指し示す、宇宙存在からメッセージ。

    ◇日本が占領されても戦場になっても構わない!? バイデン新大統領で世界の混乱が加速する理由
    ◇カマラ・ハリスが大統領になればさらなる危機に
    ◇中露が組めば、日本が戦場になる可能性も
    ◇コロナは自然発生ではなく原因は中国にあり その噓と実態を明らかにする必要がある
    ◇台湾、香港、尖閣に対し過激になる中国の狙い 日本は台湾を国として認めると打ち出すべき
    ◇ワクチンの効果は? 副作用は? 変異種は?
    ◇東京五輪と経済危機のゆくえは?


    ――――――――――――――――――――――――――――――――――
    着実に「法」は進化しているといえる。
    二千八百書目となる本書は、人類未到の地平を拓く著作となっている。

    地球産の神々の力、民族神の力を超えたところまで教えは弘がりつつあるということだ。
    (まえがきより)
    ――――――――――――――――――――――――――――――――――


    ■■ R・A・ゴールの人物紹介 ■■
    こぐま座アンダルシアβ星の宇宙人。宇宙防衛軍の司令官の一人であり、メシア資格を持つ。
    宗教家的側面を併せ持ち、惑星レベルで優れた文明をつくる力を備えている。
    現在、大川隆法として下生しているエル・カンターレを防衛する役割を担っている。
  • 創価学会の正義の闘争史を振り返り、破邪顕正の魂を学ぶ一冊。宗門事件の経緯、一部政治家やマスコミによる人権侵害、平成の宗教改革の軌跡ほか、「創価新報」好評連載(谷川佳樹創価学会主任副会長へのインタビュー記事)の書籍化。小説『新・人間革命』の関連箇所もテーマ別に収録。
  • 天安門事件、新型コロナ流行、香港デモ、薄熙来事件、アリババ台頭、孔子学院――。激動する国家にうごめく「秘密結社」を知らないで、どうやって現代中国がわかるのか? 清朝に起源を持ちいまなお各国に存在するチャイニーズ・フリーメーソン「洪門」、中国共産党の対外工作を担う「中国致公党」、カルト認定され最大の反共組織と化す「法輪功」など。大宅壮一ノンフィクション賞作家が、結社の行う「中国の壊し方」と「天下の取り方」に迫り、かれらの奇怪な興亡史を鮮やかに描き出す。
  • もう、欧米の身勝手な「論理」を甘んじて受け入れる時代は終わった!
    このますます理不尽な世界を救えるのは日本人の「感性」だ!
    神道、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、仏教の意味合いから伊勢神宮の存在価値、ジョン・レノンの行動、アインシュタインの相対性理論、ロシア人のナロード魂、イスラムの反グローバリズム、明治維新150年、そして天皇の意義に至るまで誰もすくい上げてこなかった世界の本質を国際社会の虚実を知り尽くした博覧強記の論客二人が徹底激論!!
    2600年以上守り続けてきた“私たちの強み”の答えを探る!
  • 1,584(税込)
    著:
    小室直樹
    レーベル: ――

    ◎――「保元の乱」(一一五六年)で、我が誇るべき天皇システムは解体され、日本の根本規範、倫理道徳は木端微塵(こっぱみじん)となり、腕尽くの世(武士の世)となってしまった。
    漸(ようや)く明治維新で天皇は「現人神(あらひとがみ)」として復活された。
    「天皇は神聖にして侵すべからず」である。
    そも「現人神」とは、如何なる神であるか。
    イエス・キリストを想え。彼は完全な人であると同時に完全な神。
    肉体は人間、本性は神。これぞ「現人神」ではないか。
    神としての天皇はキリスト教に於ける神と著しく類似してくる。
    本書の目的は、この摩訶不思議な天皇に社会科学的分析の光を当てて、その本質を解明することにある。
  • アメリカの選択は、
    世界をどう変えるのか。
    ――そして、日本は
    これから何をすべきなのか。

    2021年1月13日と20日に緊急収録。
    米マスコミが報じない
    新大統領の人柄と考え方を明らかにし、
    世界と日本の今後を占う。

    【対中戦略】
    14億の市場を持つ中国との対立を回避、
    対中包囲網も解除?

    【コロナ危機】
    中国を追求したくない“不都合な真実”とは?
    対策財源は、大企業や富裕層への大増税でまかなう

    【香港・台湾・尖閣】
    有事の際に米国は戦うか?
    それとも――?

    【ウイグル弾圧】
    ジェノサイドと認定しない?
    その驚くべき本音とは

    【環境問題】
    脱炭素――先進国の経済を止める
    中国の陰謀に乗るのか!?

    【中東危機】
    もし中東で核戦争が起きても
    アメリカは動かない?

    【米大統領選】
    ハリス氏を登用した理由と
    トランプ再起の芽を摘む考え

    【日米関係】
    国防危機になっても、憲法改正しなかった
    日本の責任!?


    ■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
    人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

    ■■ ジョセフ・ロビネット ・バイデン・ジュニアの人物紹介 ■■
    1942年~。アメリカの政治家。民主党所属。第46代アメリカ合衆国大統領。ペンシルベニア州生まれ。デラウェア大学卒、シラキュース大学ロースクール卒。1972年、29歳で上院議員に初当選後、6期務める。88年の大統領予備選では、英議員の演説を盗用したことが発覚して辞退。2008年、再び大統領選に出馬して敗れるも、オバマ氏の指名で副大統領に就任。その後、2020年の大統領選挙に再度出馬し当選。2021年1月20日、第46代アメリカ合衆国大統領に就任した。通称「ジョー・バイデン」。
  • アメリカの後退と中国のさらなる覇権拡大――
    次の時代を、私たちはどう構想すべきか。

    加速する、世界の混乱と日本の危機。
    人類の命運を分かつ、宇宙存在からの緊急メッセージ。

    コロナは人工ウィルス兵器だった 善意ある人には想像できない“大量無差別攻撃”
    アメリカの覇権は終焉に!? 大統領選で露呈した米国の民主主義の脆弱さ

    中国が仕掛けてくる次の一手 日中露「三国同盟」の罠とは!?
    「中国とロシアが組む最悪のシナリオ」が現実に! 日本が戦場になる危険性が増大か⁉

    脱炭素が招くのは、次の世界不況 そして、さらなる地球温暖化!?


    ■■ ヤイドロンの人物紹介 ■■
    マゼラン銀河・エルダー星の宇宙人。地球霊界における高次元霊的な力を持ち、「正義の神」に相当する。
    エルダー星では、最高級の裁判官 兼 政治家のような仕事をしており、正義と裁きの側面を司っている。
    かつて、メシア養成星でエル・カンターレの教えを受けたことがあり、
    現在、大川隆法として下生しているエル・カンターレの外護的役割を担う。
    肉体と霊体を超越した無限の寿命を持ち、地球の文明の興亡や戦争、大災害等にもかかわっている。


    ◇◇ 霊言・守護霊霊言とは ◇◇
    「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のことをいう。
    これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。
    外国人霊の霊言の場合には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。

    また、人間の魂は原則として六人のグループからなり、あの世に残っている「魂のきょうだい」の一人が守護霊を務めている。
    つまり、守護霊は、実は自分自身の魂の一部である。したがって、「守護霊の霊言」とは、いわば本人の潜在意識にアクセスしたものであり、
    その内容は、その人が潜在意識で考えていること(本心)と考えてよい。
  • 天皇の権威と統治についてその由来と実態を検証し独自の学問的見地から民主国家との親和性を説く。元号の由来と改元の意義を再考する。

    日本の皇室
    元号の問題について
    「建国記念の日」を設けたい
    菊と刀のくに―外国人の日本研究について
    教育に関する勅語について
    日本歴史の取扱いかたについて
    天皇考
    建国の事情と万世一系の思想
    八月十五日のおもいで
    神代史のカミについて
    君臣関係を基礎とする道義観念
  • 米中衝突の時代がやってきた。日本はどうする?――中国共産党とは?ナショナリズムとは?香港、台湾は?ありうる軍事衝突のシナリオとは?知っておきたい重要論点をそもそもから徹底解説。

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