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<夏電書2026>講談社文芸作品 40%OFFクーポン

『暮らし・健康・子育て、参考書・問題集、新シリーズ55%還元 全対象作品、雑誌を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~9件目/全9件

  • シリーズ14冊
    836968(税込)
    キャラクター原作:
    藤子・F・不二雄
    監:
    藤子プロ
    まんが:
    さいとうはるお
    レーベル: ドラえもん
    出版社: 小学館

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    たのしみながら日本がまるわかり!

     大好評のドラえもんの学習シリーズ『ドラえもんの社会科おもしろ攻略 都道府県がわかる』の姉妹編が、ついに誕生!
     産業、名産、自然、歴史・文化、人物。5つの特色から47都道府県がよくわかる本として、発売以来大きな支持を得ている『都道府県がわかる』ですが、今度は、すべての都道府県の地形や地理がオールカラーでよくわかる本が出来上がりました。
     地形や地理だけでなく、特色ある産業も地図と連動して学べるようになっています。
     都道府県の基本的な情報から始まり、各都道府県の“日本一”や行事まで。ドラえもんたちと一緒にたのしく学んでいってください。
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    小学生がお友だちとなかよく過ごすための、たくさんのヒントをご紹介。

    「お友だちが私よりほかの人となかよくしている……」
    「ひと前でもっと上手におしゃべり出来たらいいのに……」
    「お友だちとけんかしちゃった。どうしよう?」
    「たくさんの人がいると、どうしていいかわからない」
    学校生活の中でのお友だち関係って、どうすればいいか答えが見つからないと、
    悲しかったり、寂しくなったり、いろいろな気持ちがわいてきてモヤモヤしちゃうよね。
    この本は、そんな「いろいろな気持ち」に合わせたアドバイスがたくさんのっているよ。
    心がチクっとしたり、しゅんとしたら手にとってみよう。
    きっとあなたの役に立つはず!


    【もくじ】

    すみっコぐらしとは?
    すみっコ&みにっコたちのプロフィール

    ★第1章★お友だちってどうやったらつくれるかな?
    ・あいさつってきもちいい!
    ・どんなふうに話しかける?
    ・自分のことを話してみよう!
    ・お友だちのことをどれくらい知っている?
    ・聞き上手ってどんな人?
    ・会話を盛り上げるには?
    ・「ふわっと言葉」と「ちくっと言葉」
    ・お友だちどうしで遊ぶときのマナー
    ・こんなとき、どうする?
    ・意見がちがったら?
    ・上手なことわり方

    ★第2章★なかよしって何だろう?
    ・みんなとなかよくしたい
    ・みんなのキャラ、もっと知りたい!
    ・おしゃべりで気をつけることは?
    ・クラスの子がポツンとしていたら?
    ・ないしょ話って悪いこと?
    ・自分勝手なお友だちがいるけど…
    ・お友だちとケンカしちゃった!
    ・みんなの関係がギスギス⁉
    ・みんなを遊びにさそいたい
    ・いろいろなお友だちとなかよくするには?
    ・苦手な子となかよくするには?
    ・なかよしのお友だちとはなれちゃったら?

    ★第3章★自分ってどんな人かな?
    ・本当の「自分」ってどんな人?
    ・自分のこと「好き」「きらい」?
    ・「うれしい」ってどうして思うのかな?
    ・うそをつくって悪いこと?
    ・「手伝ってほしい」を人に伝えてみよう!
    ・自分に「足し算」してみよう
    ・自分をキラキラさせるために
    ・みんな、なかよしがいいね!

    *ちょっと休けい♪*
    しろくまのともだち/えびふらいのしっぽのおつかい/ひやひやすみっこさんぽ

    [監修]筑波大学教授 相川 充
  • シリーズ7冊
    1,0451,408(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【内容紹介】
    「受験激変!」 新学力は家庭で育つ
    わが子の進路はこう変わる

    【目次抜粋】
    はじめに
    1章 夢の進路編
    2章 勉強対策編
    3章 しつけ編
    4章 食育編
    5章 運動・住まい編

    ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
  • シリーズ5冊
    1,320(税込)
    監修:
    西原明法
    執筆:
    栗山直子
    執筆:
    森秀樹
    執筆:
    齊藤貴浩
    レーベル: ――
    出版社: アルク

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


    プログラミング的思考の基本をワーク形式で身につける!

    パソコンを使ってプログラミングを行う前にぜひ身につけておきたいのが、「論理的に考え抜き、試み、伝える力」、すなわち「プログラミング的思考」です。本書は、子どもの日常から発想した45のワークを通じて、プログラミングに必要な考え方をはぐくみます。アルクの小学生向け新シリーズ「こどもSTEAM」の第1弾。



    【こどもSTEAMについて】

    世界標準の思考力、視野、教養、創造性など、これからの子どもたちに身につけてほしい教育領域「STEAM」(Science[科学]、Technology[技術]、Engineering[工学・ものづくり]、Arts[芸術・リベラルアーツ]、Mathematics[数学]の頭文字で「スティーム」と発音する)に特化した、アルクの小学生向け書き込み式ワークのシリーズです。理数系の能力と表現力や創造性をバランスよく育みます。



    【マヂカルラブリー 野田クリスタルさん推薦】

    まずはやってみよう! 物事の見方が変わるかも



    【本書の特長】

    1)プログラミングを行うときはもちろん、これからの子どもたちに必要な「論理的に考え抜き、試み、伝える力」を、書き込み式のワークではぐくみます。学校の授業の前に取り組んでも、並行して取り組んでもOKです。

    2)「時間割」「給食」「お菓子」「謎解き」など、子どもたちにとって身近なテーマから作問していますので、「自分ごと」としてワークに向き合い、実生活での実践にもつながるように構成されています。

    2)ワークを通じて「他者と協力して何かを達成する」「意見交換を通じてより良いものを作り上げる」などを経験することで、「これからの子どもの生きる力」を伸ばします。

    ※この商品は、固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また文字列のハイライトや、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。



    【対象レベル】小学校低学年以上



    【監修者・著者プロフィール】

    ●監修:

    西原明法(東京工業大学 名誉教授 超スマート社会卓越教育院 特任教授/統括責任者)

    ●執筆:

    栗山直子:

    東京工業大学リベラルアーツ研究教育院 環境・社会理工学院 社会・人間科学系社会・人間科学コース助教 森秀樹:昭和女子大学人間社会学部初等教育学科准教授

    齊藤貴浩:

    大阪大学経営企画オフィス教授・兼人間科学研究科
  • 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    低学年の考える力を名探偵コナンと伸ばす本。

    「思考ツール」で考える力を、名探偵コナンと伸ばそう!

    「考える力」は、関心がとても高まっています。考える力が今大事にされているのは、
    ・見たこと、経験したことや、知っていることを整理して、自分の意見を持つことができる。
    ・問いかけに対して、自分の意見をつくって伝えることができる。
    ・自分の意見を、わけを示しながら筋道立てて伝えることができる。
    ・自分の意見に対して、別の見方がないか、見落としはないかを検討して、補強することができる。などが理由です。

     正解を言い当てることではなくて、自分なりの見方をつかって、自分なりの意見を明確にすることです。(監修者「序論」より、一部抜粋)

    低学年でも十分使える6つの「思考ツール」で、監修の黒上晴夫教授と著者の小島亜華里先生がわかりやすく問題を考え、解説します。ステップチャート、ベン図、仲間分け、イメージマップ、Yチャート・Xチャート、クラゲチャート・・・。

    問題は、「きほん」で使い方を学び、「れんしゅう」で身近なことをテーマに、最後に、「ちょうせん」で、難しいテーマに挑戦します。

    さあ、コナンと一緒に考える力を伸ばしましょう。

    ※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
  • 厳しさを増す中学受験。子どものみならず、支える親にとっても大きな負担となっています。そうしたなかで、子どもとの関係や成績面などの悩みが増えてストレスをかかえるママが増えているといわれています。 

    本書では、子どものタイプに応じた、接し方、励まし方などを解説していきます。忙しいワーママのために役立つ効率的な時間の使い方なども盛り込み、中学受験を親子ともに充実した経験とするためのエッセンスを紹介します。

    【目次】
    はじめに
    第1章 中学受験を始める前に知っておきたいこと
    第2章 親子関係の要はママ!
    第3章 子どもの心身の成長を促そう
    第4章 ママだからこそできる学力向上サポート
  • どの子も作文が書けるようになる!

    子どもは作文が苦手、どうやって書かせたらよいのかわからない、そんな保護者の声をよく聞きます。
    ある図書館では、夏休みに入ると「作文の書き方」についての書籍がよく借りられるとか。
    子ども向けの作文の書き方についての書籍は山のように出ています。試験でよい点を取るため、教師に受けのよいの技巧的な方法は学べるでしょう。その結果、多くの「作文ぎらい」の子どもを育てている結果となっています。本来、文章を書く、言葉を紡ぐということは、その人の内面から湧き出るもので、技巧的に学べるものではありません。心がどう感じ、どう考えたのか、これこそが書き表すということの本質です。
    子育ては、言葉を授けることが仕事。ですから子どもの書く力は家庭でこそ伸ばせます。
    エッセイスト浜文子さんは、長年、そんな思いで子どもの作文教室を行っています。「作文はきらい、苦手」と言っていた子どもが、みるみるうちに作文を書くようになるとか。浜さんが作文教室で行っている課題の出し方の工夫、言葉の引き出し方のほか、作文教室でのエピソードや子どもの楽しい作文を紹介し、保護者が日常的に子どもの語彙力を高めるための工夫を紹介します。
  • 読書嫌いでも国語の点数はとれます!
    「音読」を押さえた正しい勉強法を行えば…
    国語がいちばん得意な科目になる。
    偏差値が確実に上がる。
    すべての教科の点数アップにつながる。

    今こそ正しい勉強法で、
    「本当の読解力」を手に入れましょう。

    ■「ルール」がわかれば、国語力はぐんぐん上がる!

    ・繰り返されるキーワードを丸で囲む

    ・文末の「である」は強調表現

    ・「つまり」のあとは、筆者の主張

    ・答えは、考えるのではなく「探す」

    ・指示後の内容は、問われていなくても気にする

    ・記述問題は、「最初から完成形」を目指さない


    ■担当編集者のコメント
    「国語は勉強しても点数がとれない」
    「読書好きの子は国語が得意」
    これ、全部思い込みです!
    正しい勉強法を行えば
    国語の偏差値が確実に上がるだけでなく、
    ほかのすべての教科も点数アップします。

    その秘密は「読解力」にあります。
    読解力を飛躍的に引き上げてくれるのが「音読」。

    子どもに何を勉強させればいいのかお困りの親御さんも多いと思います。
    どんな学習よりも、まず「音読」から。
    必ず効果の出る1冊です。


    ■目次

    第1章 誰もが持っている「5つの力」で国語力は必ず上がる!

    第2章 国語が苦手な子の「国語力」がどんどん伸びる勉強法

    第3章 どんな難しい文章でもスラスラ読み解ける!“説明文”7つのルール

    第4章 登場人物の気持ちがおもしろいほどつかめる!“物語文”5つのルール

    第5章 答えるツボを押さえて、さらに得点アップを目指そう!

    特別問題 問題を解いて、力試しをしてみよう!

    ■著者 齋藤達也(サイトウタツヤ)
    1976年、横浜生まれ。聖光学院中学校・高等学校で中高6年間を過ごし、
    東京都立大学(現・首都大学東京)法学部法律学科に入学。
    大学卒業後は一般企業に勤めていたが、趣味でつくった中学受験体験談のHPの反響があまりに大きかったため、
    中学受験コンサルティングを始め、ついには本業に。
    これまで合格に導いた教え子は500人以上
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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