『2022冬メディア化作品、その他(レーベルなし)、1円~(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧
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目覚めたのは200年後の世界――そこで彼女が為すべきことは?
事故によって生命維持装置なしには生きていくことができない身体となってしまった少女""各務桂菜""はVRMMORPG『リアデイル』の中でだけ自由になれた。そんなある日、彼女は生命維持装置の停止によって命を落としてしまう。しかし、ふと目を覚ますとそこは自らがプレイしていた『リアデイル』の世界……の更に200年後の世界!? 彼女はハイエルフ""ケーナ""として、200年の間に何が起こったのかを調べつつ、この世界に生きる人々やかつて自らが生み出したNPCと交流を深めていくのだが――。
書籍だけの特別短編『職業参観の顛末』を収録! -
金も地位も名前も捨て、身を隠した医師。ただ一つ捨てられなかった“療心”を持って逃避行が始まった――。人間の内面を描いた医療サスペンスドラマ!!
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【内容紹介】
三谷幸喜原作・脚本の2022年NHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』。
その見どころとは?――芸能界No.1の歴史通にしてYouTuber、松村邦洋が、1年間を楽しみ尽くそうと、ひたすら“大河愛”“鎌倉愛”を無手勝流に、熱く熱く語り続ける!
史上名高い治承・寿永の乱、源平合戦で家勝利を収めたのは、言わずと知れた源氏の一族。
武家の頂点に立ったのは、その頭領・源頼朝だった。
しかし、突如訪れた頼朝の死を境に、アウトレイジな御家人や幕府官僚たちが入り乱れ、血みどろのサバイバル・トーナメント戦が始まった!
昨日の味方は今日の敵。仲間・親兄弟が入り乱れ、だまし討ち、謀殺、暗殺と何でもありのバトルが連綿と続く中で、最後の最後に勝ち残り、権力の頂点に立ったのは何と、マジメでおとなしかった“あの人”だった……。
松村邦洋・談
歴史好きのボクが、小学生の頃から観続けてきたNHK大河ドラマ。1979年の『草燃える』以来、ボクが一番好きな時代「鎌倉」を、2022年は久々にじっくり楽しめるんですよね。
源頼朝亡き鎌倉幕府の中で繰り広げられた、血で血を洗うサバイバル・トーナメント。この一冊で何倍も深く、濃く味わうことができますよ!
【著者紹介】
[著]松村 邦洋(まつむら・くにひろ)
1967(昭和42)年8月11日生まれ。山口県出身。日本のお笑いタレント。
大学生の頃、バイト先のTV局で片岡鶴太郎に認められ芸能界入りし、斬新な生体模写で一躍有名に。ビートたけし、半沢直樹、“1人アウトレイジ”、阪神・掛布雅之、故野村克也監督など多彩なレパートリーを誇り、バラエティ、ドラマ、ラジオなどで活躍中。プロ野球好きで、大の阪神ファン。
芸能界きっての歴史通で知られ、YouTubeで日本史全般を扱う『松村邦洋のタメにならないチャンネル』を開設。特にNHKの歴代「大河ドラマ」とそれにまつわる知識が豊富。
著書に『武将のボヤキ』『愛しの虎』『ボクの神様-心に残るトラ戦士』がある。
【目次抜粋】
第1章 40年以上前の大河『草燃える』を今、見返してみた
第2章 なぜ、ボクは「鎌倉時代」が一番スキなのか
第3章 幕府を支えた頭脳派・武闘派(文官編・御家人編I)
第4章 濡れ衣、謀殺、暗殺……普通に死ねなかった御家人たち(御家人編II)
第5章 最後に勝ち残ったのは誰か(御家人編III) -
恋が終わった時に行く店。京都・奈良・大阪・神戸の全59店
恋が終わった時、あの人を忘れさせてくれたもの、元気をくれたもの、あの味だった! 失恋をテーマに、1つの恋が終わった女性が街で初めて出会う店の味、友人に連れられて食べた懐かしの味など、おいしい食べ物を通じて元気をもらっていく1話完結の失恋×グルメコミックエッセイ。
【登場する店】
京都「西源院」心を穏やかにしてくれる精進料理の湯豆腐/大阪「美味卯」好きなブランド卵で食べる優しい卵かけご飯/京都「メゾン・ド・フルージュ」一年中イチゴが食べられるイチゴ専門店の「苺のミルフィーユ」など、京都・奈良・大阪・神戸の59店。
【木丸みさき】
大阪生まれの大阪育ち、京都府在住。大阪の某大衆演劇場スタッフとして働く。大衆演劇場で出会った役者やお客さんたちとの交流を描いた「わたしの舞台は舞台裏 大衆演劇裏方日記」でマンガ家デビュー。同作は、第23回コミックエッセイプチ大賞で「書店員賞」を受賞。
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