セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『ノンフィクション、日本文学、詩(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • 日本ロック界唯一無二のレジェンドが刻んだ軌跡――。

    まさに、「生ける伝説」と呼ぶに相応しい孤高のロッカー、
    村越弘明のこれまでの活動を振り返る、
    永久保存版の詩・写真集。

    THE STREET SLIDERSの歌詞と、村越弘明名義のソロの歌詞、
    至高なる作品のなかから厳選した113曲を掲載。
    そして、長く村越弘明を追いかけてきた写真家・三浦麻旅子氏が撮影した写真、
    40年以上にもわたるキャリアを振り返るロングインタビュー、
    全アルバムに関する本人解説も掲載!

    ●Contents
    ・LONG INTERVIEW
    ※約3万字のロングインタビュー。幼少期のこと、音楽との出会い、THE STREET SLIDERS結成から解散までのこと、ソロ活動のこと……。これまで決して語られなかった事実がここに明かされる。

    ・LYRICS AND PHOTOGRAPHS
    ※THE STREET SLIDERS、村越弘明名義のソロ曲から厳選した詩を113曲掲載。写真家・三浦麻旅子氏が1983年から現在まで撮影してきた写真からベストショットをグラビア化。

    ・DISCOGRAPHY WITH HARRY’S COMMENT
    ※THE STREET SLIDERSのアルバム計10枚、村越弘明名義のソロアルバム計7枚、全フルアルバムに関する本人解説。

    ●宮本浩次氏推薦コメント
    俺の尊敬する、同時に愛してやまない
    日本最高のロックボーカリスト“ハリー”こと村越弘明氏。
    ハリーの歌詞にはいつも男の弱さ、果敢なさ、
    やるせなさがどこまでも凛々しく描かれていて
    独特のダンディズムに貫かれています。
    俺はそんなハリーの歌が大好きだ!
    こうして改めてハリーの歌詞の世界にひたる喜びを今、噛みしめています。
    ハリーはやっぱりかっこいい。最高だぜ。
  • シリーズ2冊
    607660(税込)
    著:
    石牟礼道子
    レーベル: 講談社文庫
    出版社: 講談社

    公害という名の恐るべき犯罪、“人間が人間に加えた汚辱”、水俣病。昭和28年一号患者発生来十余年、水俣に育った著者が患者と添寝せんばかりに水俣言葉で、その叫びを、悲しみ怒りを自らの痛みとし書き綴った《わがうちなる水俣病》。凄惨な異相の中に極限状況を超えて光芒を放つ人間の美しさがきらめく。
  • 僕だって、戦争へ行けば忠義をつくすだろう。僕の心臓は強くないし、神経も細い方だから――映画監督を夢見つつ二十三歳で戦死した竹内浩三が残した詩は、戦後に蘇り、人々の胸を打つ。二十五歳の著者が、戦場で死ぬことの意味を見つめ、みずみずしく描いた記録。第36回大宅壮一ノンフィクション賞受賞作。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。