『軍事、扶桑社、0~10冊(実用、新書)』の電子書籍一覧
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緊急出版!
「北朝鮮参戦」「トランプ再登板」の新局面で世界はどうなる?
◎どうすればプーチンは停戦に応じるか?
◎ウクライナは領土奪還できるか?
◎トランプは戦争を止められるか?
◎日本と国際社会への影響は?
ウクライナは主権と独立を守れるか?
征服されてロシア領土になるか?
世界の運命の分岐点を読み解く!
・国際社会に存在感を示した北朝鮮
・なぜロシア人はプーチン大統領を支持するのか
・ロシア人の飽くなき領土拡大への欲求
・裏切られた西側諸国の「ロシア幻想」
・世界と日本に広がるロシアのプロパガンダ
・ロシアが勝ったら世界はどうなるか?
・第三次世界大戦は起きるか?
・プーチンが停戦に応じる2つの条件
・プーチンは核兵器を使用するか?
・ウクライナは領土を取り戻せるか?
・植民地帝国ロシア連邦の崩壊が世界平和への道
【目次】
第1章 ロシア・ウクライナ戦争の戦況(2022~24年)
第2章 ロシア人の飽くなき領土拡大への欲求
第3章 裏切られた西側諸国の「ロシア幻想」
第4章 世界を侵蝕するロシアのプロパガンダ
第5章 「新冷戦」の世界情勢
第6章 ロシア・ウクライナ戦争の行方
第7章 ロシア崩壊による世界平和の実現 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※こちらは電子書籍版のページで、電子書籍版にはアクリルスタンドはついていません
日本全国にある自衛隊の基地・駐屯地や、各部隊、地方協力本部が、自衛隊に親しみをもってもらうために生み出したのが「自衛隊キャラクター」=「Jキャラ」だ。『マモル』2023年12月号で「全国Jキャラ総選挙!」を特集したところ完売店が続出した。この特集では、全Jキャラの5割程度しか紹介できなかったため、寄せられた多数のコンプリート版を望む声に応える完全版ムックだ。御前崎分屯基地の人気Jキャラ「おまねこ」と「ハム・チュンチュン」が表紙を飾る。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
ナポレオンも、最強ドイツ機甲師団も、旧日本軍もこれで敗れた!
兵站とは何か? なぜ重要なのか? 作戦上どう扱われるのか? なぜ主たる敗因になりがちなのか? なぜそれが繰り返されるのか?
兵站を担当したことのある元陸将が過去の戦役を例にわかりやすく説く!
分析した戦役……北アフリカ戦線、バルバロッサ作戦、インパール作戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争等
兵站を絶たれたラバウル島で、兵員を餓死させることなく帰還させた今村均大将のエピソードを新規加筆した新書版!
新書版のためのまえがき
まえがき
序 章 旧約聖書『出エジプト記』にみる兵站
第一章 兵站を読み解くカギ
第二章 大東亜戦争にみる兵站―海洋国家同士の戦い
第三章 海洋国家とユーラシア大陸国家との戦いにみる兵站
あとがきに代えて―新型コロナウイルスとの戦いは有志連合で -
日本でやりたい放題の中国・ロシア・北朝鮮から情報を保全し、スパイを無力化するために何をすべきか!?
日本人の技術・財産・未来を守るために、スパイの実態から防諜の歴史・理論・法体系まで、情報のプロ(元防衛省情報分析官)と諜報のプロ(元警視庁公安部捜査官)が説く!
情報化社会において情報は武器であり、戦力である。情報を収集し活用するだけでなく、情報を守ることができなければ、混沌とした時代において国家や企業は生き残ることができない。
日本は、米国、中国、ロシアという世界大国に囲まれた厳しい地理的環境にあり、資源の大半を海外に依存している。さらに、戦後憲法による戦争放棄の制約もある。このような状況下で、日本が国際社会で生き抜くためには、かつての日本陸軍の情報参謀だった堀栄三が指摘したように、「ライオンではなくウサギの戦法」を採用し、牙や爪よりも耳を重視する必要がある。
その耳とは、積極的な海外の情報収集に長けているだけでなく、諸外国が日本に対して行っているスパイ活動や工作活動に関する微細な情報も見逃さない高度なセンサーを指す。つまり、防諜リテラシーがいかに重要かを常に意識し、その重要性を啓発していくことが求められているのである。(前書きより)
(本書の内容)
第1章 ロシア・中国が日本に仕掛けるスパイ活動
第2章 戦後忘れ去られた日本の防諜史
第3章 敵対国のスパイ活動を防ぐ「防諜」
第4章 米国と中国の防諜戦
第5章 「スパイ防止法」だけではスパイは防止できない
第6章 情報保全・スパイ防止のために何をすべきか -
緊急出版
知日派ジャーナリストが徹底分析!
ウクライナ、パレスチナ…いま危険が迫る 台湾有事
軍事衝突は世界戦争へ直結する!
アメリカ、中国、台湾、そして日本が取るべき戦略とは?
長年平和を保ってきたアジアで、いま「台湾有事」が現実味を増す。
中国は威圧的態度を強め、力の行使も辞さない方針。
米国は国内政治が二極化し、外交に揺れも見せる。
焦点の台湾では新総統が就任、事態は新たな局面へーー
第三次世界大戦へ発展する「台湾有事」をどう防ぐか。
当事者となる米・中・台湾、そして重要な隣国・日本の戦略を、経済と安全保障の専門家である知日派ジャーナリストが徹底分析! -
宇宙空間の安全と宇宙の支配=「制宙権」のゆくえは?
宇宙空間の安全を脅かすのがスペースデブリの増大と宇宙の軍事化の拡大だ。デブリは人工衛星に衝突することで、重篤な損傷をもたらし、宇宙開発に於ける深刻な問題となっている。一方、中露は米国とその同盟国の弱点が衛星通信、精密攻撃能力、情報・監視・偵察資産を利用する「宇宙能力」への依存であると深く認識し、弱点を攻撃する能力を確実に向上させている。対する民主主義国家群の反撃のシナリオとは? 国家安全保障を理解するためには欠かせない書。
本書では、ロシア・ウクライナ戦争において、民間の宇宙関連企業の活躍が目覚ましいことなども紹介する。とくにイーロン・マスクが設立したスペースXのスターリンクが戦争に絶大なる影響を与えていることを考察した。米宇宙軍は2024年4月10日、「商業宇宙戦略(Commercial Space Strategy)」を発表したが、いまや宇宙安全保障における軍と民間企業の密接不可分な連携は欠かせない。
序 章 宇宙の安全保障に関する基本的事項
第一章 イーロン・マスクとロシア・ウクライナ戦争
第二章 米国の宇宙安全保障
第三章 宇宙強国を目指す中国
第四章 ロシアの宇宙安全保障
第五章 我が国の宇宙開発 -
黒船が鎖国を解き、真珠湾攻撃が巨艦を無用の長物とし、ウクライナ戦争が兵士のいない戦場をつくりだす……?
軍艦の進化をトレースすると、国家の転換点、戦争形態や作戦・戦術・戦略の変化が鮮明に浮かびあがってくる。各国海軍の最前線に何度も足を運んだ元海将補が、解りやすく説く!
「砲艦外交」のための軍艦→「敵よりも大砲打撃力の勝る軍艦」が中心、大艦巨砲主義の芽生え→「大艦巨砲主義の中心となる戦艦」が中心、艦隊決戦が海戦の雌雄を決する→「戦艦(大艦巨砲主義:艦隊決戦)」から「空母(空母機動部隊による航空作戦主流)」へ→「空母機動部隊主流は変化なしも、ミサイル対応艦の必要性増大」……「イージス艦」の登場・「ステルス艦(艦上の突起物がなくレーダーを反射にくい)」の登場→「空母主流」「イージス艦の有用性」に変化なしも、「弾道ミサイル対応イージス艦」の必要性増大→「現有艦艇」の有用性は変わらずも、「無人艦隊」による海戦のブレークスルー――という変遷を詳しく解説。
第一章 海軍黎明期の軍艦
第二章 日清・日露戦争時の軍艦
第三章 建艦競争期および海軍軍縮条約期の軍艦
第四章 第二次世界大戦時の軍艦
第五章 第二次世界大戦後・米ソ冷戦期の軍艦
第六章 ポスト冷戦期の現代戦における各国の軍艦
第七章 有人艦艇から無人化艦艇・AI化艦艇の時代へ -
世界幸福度ランキング6年連続1位!
教育・福祉・働き方先進国で平和な中立国……
であるはずのフィンランドに
なぜ、徴兵制があるのか?
◎18歳以上の男子に兵役、女性の兵役もOK
◎総人口の16%が予備役
◎国民の82%が「自国が攻撃されたら祖国防衛に参加」と回答
◎憲法で全ての国民に「国防の義務」を規定
◎スウェーデンとロシア帝国による統治
◎フィンランドの英雄は日露戦争へ従軍
◎第二次世界大戦ではソ連と戦い敗戦国に
◎1300キロの陸上国境を接するロシアの脅威
◎ロシアを仮想敵国とした安保体制を整備
◎NATOにスピード加盟できた外交力
◎原発推進でロシアのエネルギー依存回避
◎世界一進んでいる核廃棄物最終処分場の建設
日本では報じられないフィンランドのもう一つの顔! -
大転換期を迎えた世界の構造が丸わかり!
ロシアのウクライナ侵略、中国の台湾有事、
巧妙化するサイバー戦争、大インフレ時代の到来……
日本復興のシナリオがここに!
<<目次>>
■はじめに:安全と資産の防衛に必要な「地経学」とは?
■第1章:日本人はすでに戦争に巻き込まれている
■第2章:地政学とは何か?
■第3章:地政学の最先端を探る!
■第4章:権威主義大国・ロシアの情報戦とその未来
■第5章:「地政学+経済学=地経学」とは何か?
■第6章:日本経済を地経学で読み解く! -
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毎年のように起きる自然災害に加わり、近年は、他国によるわが国への侵略・攻撃も現実味を帯びてきて、
防災に対する日本人の知識、訓練も時代に合わせて変化させていくことが求められています。
防衛省が編集協力をする日本唯一の月刊誌『マモル』では、これまで、自然災害や他国の侵略があっても
私たち国民が生き残るためのサバイバル・テクニックを、自衛官や専門家に聞いて特集をしてきました。
それらを1冊にまとめ、新たにムックとして再編集し、いざ、に備える1冊にまとめました。
家庭に備えて、なにがあっても家族を守り、必ず生き残りましょう!
Index
【自然災害編】
「自衛官に聞いた、これが災害現場のリアルだ」
「災害直後の危機から身を守るテクニック」
「援助が来るまで生き延びるテクニック」
「避難所生活の知恵と工夫」
「自衛官が個人の非常用持出袋に入れるマストアイテム」
「自衛官の減災習慣をまねする」
「被災時の心と体の変化を知っておく」
「巨大地震に自衛隊はこう動く」
「災害に備える自衛隊の訓練・施設・装備」
【有事編】
「他国からの攻撃、テロ、犯罪などの有事に生き延びるテクニック」
「全国1278カ所 弾道ミサイルの直接的被害を軽減できる一時避難に活用できる地下施設リスト」
「有事に国民を守る法律」
「自衛隊の防衛体制を知っておこう」
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ジョー・バイデンが副大統領当時に手を付けた
“核兵器と同じ目的を達成する非核手段”とは何か?
◆ロシア・中国が先行する新型兵器
◆極超音速ミサイルが日米に突きつける課題
マッハ5以上のスピードでコースを替えながら飛翔する「極超音速ミサイル」は、迎撃は不可能といわれており、中国とロシアではすでに開発、配備されたと考えられている。この「極超音速ミサイル」の登場が、第2次世界大戦後、70年以上にわたって続いた核を搭載した弾道ミサイルによる『恐怖の均衡』という時代の終焉を意味すると言われている。それは、日本の安全保障にとっても大きな転換期となることは間違いない。バイデン大統領が正式に就任し、世界と日本の安全保障環境にも新しい常識が生まれるだろう。日本の平和はどう守っていくのか?フジテレビで防衛問題を担当する報道局上席解説委員の能勢伸之氏による解説で、その行方を考えるヒントとなる1冊だ。 -
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自衛隊、秘密の料理テク72
自衛隊員が基地・駐屯地や艦艇で食べる食事を略して「隊メシ」。
毎日おいしい隊メシを作る任務に就く、海上・航空自衛隊の調理員=給養員たちに、家でよく作る簡単早ウマレシピを教えてもらった。
料理はちょっとしたコツで味が劇的に変わるという。マスターすれば、あなたも料理隊長に!?
・自宅でササッと作れる極ウマの秘訣 教えて、隊員のうちメシ・レシピ
・必勝のおいしさはこのひと手間から生まれた 海自カレー&海自空上げ、味の機密を暴く!
・各地に展開する自衛隊ならではのひと皿 地産地消テクは隊員食堂に聞け!
・毎日、素早く大量に作るから知っている 自衛隊給養員の調理ワザ
・家庭で応用できる料理のおいしさUPワザ
ほか
※この「電子書籍特別版」は、2020年9月19日発売の『MAMOR』11月号から、特集だけを抜粋し、電子書籍の限定版として特別配信するものです -
海上自衛隊はすでに中国海軍に凌駕されている。
日本に残された時間は短い。
いますぐ日中の戦力ギャップを埋める行動を起こさなければ日本の未来はない。
2020年5月、衝撃的な論文がワシントンの安全保障研究機関「戦略予算評価センター」から公表された。「中国海軍が日本の海上自衛隊に対して戦闘能力で大幅に優位に立ち、尖閣諸島領有や東シナ海の安定、さらに日米同盟に危機をもたらす」というのだ。しかも執筆者がトシ・ヨシハラという、米国の人民解放軍研究の泰斗だったため、その衝撃の度合いは強かった。
兎角、「中国人民解放軍は『数』で自衛隊に勝るものの、練度や装備、性能では自衛隊のほうがずっと上。よって自衛隊が負けることはない」と言われるが、実際のところはどうなのか? 陸上自衛隊で陸将まで務め、退官後、富士通システム統合研究所安全保障研究所で人民解放軍の研究を積み重ね、世界屈指の識者となっている著者が、その情報のすべてを集積~分析! 現実はどうなのか? その全貌が浮き彫りになる。
目次
第一章 トシ・ヨシハラ論文の衝撃
第二章 トシ・ヨシハラ論文に対する分析・評価
第三章 中国の核戦力と核電磁波パルスの脅威
第四章 航空戦力の比較
第五章 宇宙戦戦力の比較
第六章 サイバー戦能力の比較
第七章 AIの軍事利用
第八章 日中戦力比較の総括と日本の安全保障への提言 -
馬の世話、楽譜の整理、排水の水質検査……。
現役自衛隊員ですら知らないような自衛隊の地味~な任務!
自衛隊というと、戦闘機や戦車、護衛艦などの部隊が脚光を浴びることが多いが、一般国民には、ほとんど知られていない、さまざまな職種があり、その部隊では日々、地味な任務が続けられている。
が、そういう部隊があって、初めて日本の平和は守られているのだ。
そこで、それら、地味だけど大切な、目立たない部隊を岡田が取材し、その任務を自ら体験、渾身の力を振り絞った(お笑いの?)ルポルタージュ。
マモル2017年7月号から19年7月号まで連載した「岡田の手も借りたい!」を、まとめ加筆した単行本。 -
特攻隊員たちが語る戦争の真実を、最新の取材を経て、完全コミック化!
あの日の若者から、今の若者へ
極限状態をくぐりぬけた特攻隊員が語る戦争の真実
「特攻」とは何か── 彼らは何のために出撃し、誰のために戦ったのか──
数奇な運命によって戦後を生きのびた3人の元・特攻隊員が語る「特攻」の真実。
多くの“神話”を生み、多くの“誤解”を生んだ、特攻。だが、その真実の姿は、当事者にしかわからない。
戦後を生き抜き、日本の“いま""を見つめてきた彼らが、私達日本人のために語った、最後のメッセージ
――女性視点による初の特攻漫画。
「我々全員心血を注いでいた。ひとりでも多くの日本人が生き残れるようにあの日の空へ飛び立った」
命を捨てる覚悟。生存への本能。未来に託したい希望! -
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恋愛、結婚、そしてお仕事!自衛隊女子の素顔に迫る実録漫画
陸海空・自衛隊女子の恋愛、結婚、そしてお仕事! さまざまな階級、職種で活躍する“彼女たち”27人のリアル
女性自衛官初の護衛船艦長や哨戒機パイロットに加えて、カメラマン、隊員の食事を作る“給養員”など、「え! こんな仕事もしているの?」と驚くような職種の女性自衛官も登場します。
全自衛官の6%にも満たない、約1万3000人の女性自衛官。“男社会”の中で働く彼女たちには、人知れない苦労や悩みがあるはず。仕事は楽しいの? 家庭生活、子育てと仕事の両立はどうしてる……? 漫画家・ちーぱかが現役自衛官を直撃インタビュー! 謎に包まれた女性自衛官の素顔に迫る!
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