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『英語、コスモピア、801円~1000円、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●過去問だけではない!
    英検準2級では、高校中級程度、日常生活に必要な英語を理解し、且つ使えるレベルの英語力が問われます。テーマも学校や仕事の日常的なものを中心にしながら、環境問題や異文化理解に関するものまでが取り扱われます。そこで過去問だけでなく、今後の試験に登場する可能性のあるものをカバーするため、下記の3つのデータから総合的に判断してセレクトしました。
    (1) 英検準2級の直近3年分、2016年~2018年の過去問データ
    (2) 高校英語教科書データベース
    (3) センター試験の英語コーパス

    ●丸暗記ではなく、例文を解いて覚えるから「トク単」!
    通常の単語学習のように、英単語→意味の順で暗記するのではなく、穴埋め形式の例文を付属の赤シートを使って解いて覚えます。日本語訳と最初の1文字を参考に、空欄に入る単語を答えるという「能動的な学習」を実現し、脳の活性化を図ります。

    ●収録数は1560語+100表現
    過去問の分析結果から重要度順に分類し、効率よく語彙を増やせるように配置しました。
    (1) 単語編 重要度A 393語
    (2) 単語編 重要度B 390語
    (3) 単語編 重要度C 347語
    (4) 熟語編 430語
    (5) 会話表現編 60表現
    (6) 基本構文編 40表現

    ●音声は無料ダウンロード
    誌面のQRコードからアプリをダウンロードして、スマートフォンでお聞きいただけます。単語編はフォルダが2つに分かれており、見出し語の意味を耳から覚えたいときは日本語の入った[1]を、日本語音声を介さずに英語だけを集中してインプットしたい場合は[2]をお選びいただけます。
    なお、ダウンロード音声はパソコン用にzip形式でも用意しています。
    【単語編】
    [フォルダ1] 見出し語(英語)→見出し語(日本語)→見出し語(英語)
    [フォルダ2] 見出し語(英語)→見出し語(英語)→例文(英語)
    【熟語編】
    ・見出し語(英語)→例文(英語)
    【会話表現編】
    ・見出し語(英語)→会話(英語)
    【基本構文編】
    ・見出し語(英語)→例文(英語)

    ■コラムで関連語をまとめて整理
    学校生活、スマホ・インターネット、環境問題に関連する語句と、接頭辞や接尾辞から語彙を増やす方法を、コラムでまとめて学ぶコーナーを設けています。

    ■片手でラクラク学習できます
    270ページにして185グラムの軽量。しかも開きやすい製本を採用しているため、通勤通学の電車の中でも片手で開いてサッと学習できます。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    日本語と英語の違いを押さえることが上達への近道!

    ●5つの鉄則とは?
    日本人にとって日本語は以心伝心、「ボクはウナギだ」でも「今夜はウナギだ」でも通じます。
    日本人が英語をスラスラ話せない原因のひとつが、日本語と英語との違い。逆にその違いを
    しっかり押さえれば、比較的短時間で伝わる英語をマスターすることができます。
    長年、翻訳通訳の仕事に携わり、大学で学生に教えてきた著者が提唱する5つの鉄則とは……

    【鉄則1】 主語をハッキリさせる
    【鉄則2】 文を2つに分けてスッキリさせる
    【鉄則3】 結論を先に。説明は後!
    【鉄則4】 結論だけ伝え、細かいことは省略!
    【鉄則5】 「誰がどうする」でストレートに表現する

    ●めざせ!「脱・直訳」
    言わなくてもわかることは、あえて言葉に出さないのが日本語。「て」や「の」を使って、
    どんどん長く文を続けることも可能です。さらに相手への配慮から、つい前置きを長くして
    結論を先延ばしにしたり、丁寧さを出すために受け身や否定文を多用するのも日本語の特徴です。そうした日本語を英語に直訳しようとすると、すんなりとは行きません。
    さらに、英語話者からすれば「要領が悪い」「優柔不断」と思われてしまうこともあります。
    そんなときに「5つの鉄則」が力を発揮します。鉄則に沿ったトレーニング素材を使って、
    伝わる英文の作り方を著者が丁寧にアドバイスします。

    ●全85のトレーニング付き
    「コンサート、楽しんでくださいね!」
    (この文には楽しむ人と願う人、主語がふたつも隠れています)
    I hope you enjoy the concert.

    「川の向こうの高い建物は、町で唯一の病院です」
    There's a tall building across the river.
    It's the only hospital in the town.

    「フタを閉めずにビンを振らないでください」
    (説明書にはこんな日本語をときどき見かけます)
    Shut the lid tightly.
    Then shake the bottle.
  • Harry Potter and the Philosopher's Stone(『ハリー・ポッターと賢者の石』)を原書で読むためのガイドブック。ハラハラドキドキのストーリーに引き込まれ、やがて英語を読んでいることさえ意識しなくなってしまう「ハリー・ポッター」は、最高の英語の学習書といえます。しかし、使われている単語の大部分は高校1、2年までに習うものとはいえ、イディオムや話しことば、さらには背景知識がわからないと日本人には手強いのも事実です。そこで、英国ブッカー賞ノミネート作家で日本語翻訳家でもある著者、クリストファー・ベルトンが、難しい語句はもちろん、イギリスの文化的・社会的背景までわかりやすく解き明かします。映画などですっかりおなじみの固有名詞でも、J・K・ローリングがいかに考え抜いてネーミングしているかを知ることができ、原書で読む楽しさをたっぷり味わえます。翻訳本を読んでもわからない、自分で辞書を引き引き読んでもわからない、J・K・ローリングが本当に書きたかった「ことばのマジックの世界」が本書で明らかになります。

    【本書の構成】
    ■「章題」全17章の各タイトルに込められた意味合いを解説
    ■「章の展開」各章の読みどころをアドバイス
    ■「登場人物」章ごとに初登場の人物、ひさびさに登場する人物を紹介
    ■「語彙リスト」難しい語句や固有名詞の用語集
    ■「呪文」「魔法界の生き物」「魔法の道具」・・・特に注意したい用語や背景知識を詳しく解説。これを読むだけでも楽しめる、本シリーズの大きな特色。
    ■「コラム」ペットと魔法使いの深い関係/ロンドン動物園/イギリスの郵便/キングズ・クロス駅/児童文学と寄宿学校/ラテン語/ハロウィーン/学校のスポーツ/魔法とキリスト教/迷信 ほか
  • 18年にわたって二人の子どもをインターナショナルスクールに通わせた著者が、知られざる多文化集合体の実態を公開する泣き笑い体験記。いいところも困ったところも、ありのままにたっぷりと紹介します。

    ■インターナショナルスクールを知ろう
    グローバル化が急ピッチで進んでいるのに、日本の教育制度では相変わらず暗記ばかり、受験のための勉強、国際的視野が欠落しているなどの不満から、インターナショナルスクールに通わせれば、英語力がつくのはもちろん、考える力、発信力、個性を重んじる意識が養われると思う人は少なくないでしょう。しかし、インターナショナルスクールに関する情報があまりに少ないのは事実。お金はいくらかかるの、親の英語力は、子どもの日本語力はどうなる、入れてはみたものの子どもがもし学校に合わなかったらどうすればいい、そんなこんなの疑問にお答えする体験記です。

    ■まずはかっちりと基本情報
    インターナショナルスクールの構造、年間スケジュールや1日の過ごし方、受験準備などの基礎知識から、親の参加の必要性あれこれ、日本的感覚からは「びっくり」のバースデーパーティーの実態とは。

    ■インターナショナルスクールの「ほう!」と「ナイス!」
    子どもたちの服装、お昼ご飯の風景、先生も親もクラスメートも「褒める」行為の多さとその意味、「自分の頭で考える」学習例など。

    ■インターナショナルスクールの「ひゃあ!」と「ゆるっ」
    各種学校であり少人数制であるがゆえの半端ではない学費の高さ、長い夏休みを過ごさせるためのキャンプやサマースクールの出費、資金集めのパーティーの寄付金の話、入学式もなければ整列も当番もないインターナショナルスクールのゆるゆる感などを紹介。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ●過去問だけじゃない!
    英検3級では、中学卒業程度の英語力が問われます。本書は英検3級の直近3年分(2016年~2018年)の過去問データに、今後出る可能性のある語句も加えて総合的に判断し、1,380語をセレクトしました。

    ●自主的に例文を解いて覚える「トク単」!
    通常の単語学習のように、英単語→意味のセットで丸暗記するのではなく、穴埋め形式の例文を付属の赤シートを使って解きながら覚えます。日本語訳と最初の1文字を参考に、空欄に入る単語を答えるという「能動的な学習」を実現し、脳の活性化を促します。

    ●収録数は1,380語+100表現
    過去問の分析結果から重要度順に分類し、効率よく語彙を増やせるように配置しました。
    (1) 単語編 重要度A 298語
    (2) 単語編 重要度B 354語
    (3) 単語編 重要度C 328語
    (4) 熟語編 重要度A 200語
    (5) 熟語編 重要度B 200語
    (6) 会話表現編 100表現

    ●音声は無料ダウンロード
    誌面のQRコードからアプリをダウンロードして、手軽にスマートフォンで聞くことができます。単語編はフォルダが2つに分かれており、見出し語の意味を耳から覚えたいときは日本語の入った[1]を、日本語音声を介さずに英語だけを集中してインプットしたい場合は[2]をお選びいただけます。
    なお、ダウンロード音声はパソコン用にzip形式でも用意しています。
    【単語編】
    [フォルダ1]
    ・見出し語(英語)→見出し語(日本語)→見出し語(英語)
    [フォルダ2]
    ・見出し語(英語)→見出し語(英語)→例文(英語)
    【熟語編】
    ・見出し語(英語)→例文(英語)
    【会話表現編】
    ・見出し語(英語)→会話(英語)

    ■コラムで息抜き
    世界の国名、野菜、スポーツ、そして動詞の不規則変化パターンについて、効率よく覚えられるようにコラムとしてまとめています。

    ■片手でラクラク学習できます
    258ページにして179グラムの軽量。しかも開きやすい製本技術を採用しているため、通学の電車の中でも片手でラクに開いて学習できます。
  • シリーズ3冊
    9901,232(税込)
    監修:
    田中茂範
    編:
    コスモピア編集部
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    SV(主語+動詞)、SVC(主語+動詞+補語)、SVO(主語+動詞+目的語)という3つの文の語順の基礎をしっかり口に出してマスターする。トレーニングによって、「知っていること」と「使えること」のギャップを埋め、口に出す瞬発力を増やす。この練習を通して、日常生活を語る語彙や表現を増やすことができる。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ■英文ライティングには「書き方」がある!
     学校で習った英文法や単語は理解しているつもりだが、長い文が書けない。そもそもライティングを習っていない気がする。そんな人は意外に多いのではないでしょうか。  アメリカでは「自分が言いたいことを明確に伝える」手段として、小学校低学年からライティングの練習に徹底して取り組みます。本書ではひとりの小学生の6年間の成長の記録を写真で紹介し、さらに各学年のライティングの授業風景を誌面に再現します。最初はスペルミスだらけの判読不能の文を絵で補っていた子どもが、高学年になると「イントロダクション」「複数のパラグラフを効果的に組み合わせた本文」そして「結論」と、論理的に構成された説得力のある長文を書くようになります。  小学生がメキメキと力をつけていくプロセスは、日本人の成人にとってもこの上ないお手本になるはずと著者は考えました。


    ■ライティングの授業で使われるメソッドを紹介
     アメリカでは州ごとに各学年で求められる水準が細かく定められており、複数のメソッドを使って目標をクリアしていく授業が行われます。

    【6トレイト】 メインアイデアを決め、構成を考え、自分の主張を入れ、語彙を選択し、文章の流れに注意し、文法などのルールを守る。多くの学校で採用されている伝統的なメソッドです。

    【4スクエア】 6トレイトをさらに具体化したもので、低学年クラスでよく採用されています。4つの四角形を使って、マインドマップのように視覚的に考えを整理していく方法です。

    【インバーテッド・トライアングル】 高学年で使われる逆三角形のメソッド。もともとはジャーナリズムの世界で使われ始めたとされ、書きたいことを具体的に絞り込んで行く構成力を養うものです。


    ■メソッドを学んだあとは実践
    いくつかのテーマを提示し、4スクエアなどのメソッドを使って自分の書きたいことをまとめあげる練習をします。まずは理由や自分の考えを列挙し、ふさわしい接続詞でつなぎ、5W1Hを意識して具体化したり、形容詞を使って個性を出したりして、最後にできた文章をチェックして修正。一連のステップをマスターして、論理的かつ人に伝わる英文ライティングの基礎を築きましょう。
  • ほんとうにやさしいものから読み始めて、「すらすら読む」感覚をつかむことが英語多読の第一歩。辞書を引かないのはもちろん、頭の中で日本語に訳さなくても意味が分かるレベルの本を選ぶことがポイントです。本書では、英語学習者用に語彙制限されたGraded Readersは扱わず、アメリカの小学生が読む本をメインに全202冊を紹介します。このレベルの本をたくさん読むと、基本語の多彩な使い方が自然と身につき、日常会話力にも直結します。

    ■季節に合わせて読む楽しみ
    まずアメリカの祝日のしくみを説明し、イースターやハロウィーンなどの季節の行事を扱ったノンフィクション、バレンタインやサマーキャンプなどをテーマとしたフィクションを紹介します。多民族国家ならではの、アイルランド、メキシコ、中国、あるいはイスラム教、ユダヤ教、ヒンドゥー教などの祝日についても解説します。

    ■その日の気分に合わせて読むなら
    疲れたときに読みたいいやし本、動物が主人公のなごみ系、怖いものやミステリが読みたい気分のときのおすすめ本などを紹介します。

    ■読むことで背景知識が広がる本
    読書を楽しみながら、アメリカの歴史や社会制度の知識が増える本、家庭のしつけや学校の教育方針がたくみに盛り込まれた本、いじめやマナー、エチケットを扱った本などを紹介します。知っているようで意外と知らないアメリカの実生活が見えてくるはず。ほかに、アメリカの本に比べて、辛辣な皮肉や苛酷な現実も描かれるイギリスの本、アメリカの本は幼い、イギリスの本は暗いと思う人におすすめのオーストラリアの本も取り上げています。

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