セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
最大40%OFF!選べる3つのまとめ買いクーポン

『時代小説、1円~、51~70冊(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • シリーズ51冊
    801(税込)
    著:
    佐伯泰英
    レーベル: 文春文庫
    出版社: 文藝春秋

    佐伯泰英さんの代表作「居眠り磐音」決定版!

    第一巻『陽炎の辻』は、豊後関前藩の若き武士3人が、国許へと帰参するシーンから始まります。
    その夜、3人が直面した思いもよらなかった運命。
    そして、浪々の身となった坂崎磐音は江戸・深川で長屋暮らしを始めます。

    平成でもっとも愛されたエンタメ時代小説。
    著者自らが再度手を入れ〈決定版〉として蘇りました。
  • シリーズ67冊
    101220(税込)
    著者:
    宮沢賢治
    レーベル: micpub.com
    出版社: micpub.com

    宮沢賢治の傑作263作品を掲載しています。
    宮沢賢治は、日本の詩人、童話作家です。
    生前彼の作品はほとんど一般には知られていませんでしたが、没後に草野心平らの尽力により広く知られ、国民的作家となっていきました。
    生前に刊行された唯一の詩集として『春と修羅』、同じく童話集として『注文の多い料理店』があります。
    本書には、一部挿絵も掲載されています。
    ※同一の作品でも、新旧の仮名遣いやルビのあるなしの違いごとに一作品として紹介しています。
  • シリーズ70冊
    330902(税込)
    著者:
    小杉健治
    レーベル: 祥伝社文庫
    出版社: 祥伝社

    旗本の子女が立て続けに自死する事件が続くなか、富商・大和屋が斬殺された。
    なぜか、その目撃者を執拗に狙う二人の刺客……。不可解な動きの先に見えてきた武士の窮状と富商の果てしない欲望が生んだ“江戸の闇”の真相とは?
    初見参! 頬に走る刀傷が疼くとき、風烈廻り与刀・青柳剣一郎の剣と頭脳が冴える!
  • 日本橋にある料理屋「塩梅屋」の使用人・季蔵が、手に持つ刀を包丁に替えてから五年が過ぎた。料理人としての腕も上がってきたそんなある日、主人の長次郎が大川端に浮かんだ。奉行所は自殺ですまそうとするが、それに納得しない季蔵と長次郎の娘・おき玖は、下手人を上げる決意をするが……(「雛の鮨」)。主人の秘密が明らかにされる表題作他、江戸の四季を舞台に季蔵がさまざまな事件に立ち向かう全四篇。粋でいなせな捕物帖シリーズ、遂に登場!
  • シリーズ60冊
    200650(税込)
    編:
    文藝春秋
    レーベル: 文春e-Books
    出版社: 文藝春秋

    ◆新連載
    相場英雄
    はじまりのことば
    パソコンの前から離れて、一日一万歩のノルマを達成すべく街を歩く。ランチを食べに行ったお店で気になる話を耳にして……。物語はそういうところから生まれてくるのだ

    「浸潤」
    高田馬場で中国人経営者が殺された。通りを歩くのは留学生ばかり、テナントは“ガチ中華”で埋まっていく。この街の“見えない裏側”が事件の鍵を握る! 捜査一課・仲村は、やる気のない若手捜査員・井上と真実をつかめるのか

    ◆読みきり
    はやせやすひろ×クダマツヒロシ「黒い蔵」
    「声が聞こえる! 声が聞こえる!」―クラスメイトに誘われ、蔵を見に行った僕。そこで見た恐怖の光景とは

    ◆新登場!
    しんめいP「ところで、好きな本はなんですか?」

    ◆ロングエッセイ
    藤田真央「指先から旅をする」

    ◆エッセイ
    稲田俊輔「食いしん坊のルーペ」
    [第32回]からいもの思い出
    [第33回]小生、再び蕎麦を語る

    今井真実「ひとりでまんぷく」
    [第11回]北海道で酔いしれた、絶品お寿司
    [第12回]じっくり焼いて、ガブリ! 初夏に蘇る、鮎の記憶
    [第13回]灼熱の台湾でほおばる、肉汁たっぷり水煎包
    [第14回]食生活を整える。体重計の数字に驚いた日に作る、お味噌汁の素
    [第15回]日比谷でちょっと早めのお昼ご飯。お腹も心も満たされるお粥と焼売
    [第16回]蔵元たちの熱い思いが飛び交う「醤油の日の集い」

    ◆レビュー
    瀧井朝世「ニューカマーレビュー」
    三作で読者の信頼を勝ち取った新鋭と、漫画アシスタント兼漫画家のデビュー作! 読者の期待を裏切らない二作

    ◆book trek
    土屋うさぎ『謎の香りはパン屋から』
    ラランド・ニシダ『ただ君に幸あらんことを』

    ◆連載小説
    鈴木忠平「ビハインド・ゲーム」
    羽山が改革を進めるも、チームは浮上のきっかけすらつかめず、監督とコーチ間の不協和音が大きくなり始めていた

    太田愛「ヨハネたちの冠」
    親友・沙由未の身に何が……。未成熟な日本の性教育が引き起こした悲しみに、少女たちは天を仰いだ

    門井慶喜「天下の値段 享保のデリバティブ」
    堂島に乗り込んできた江戸商人の前に立ちはだかる大坂勢。ついに始まった夏相場、決着はここで付ける!

    一穂ミチ「アフター・ユー」
    沙都子の衝撃の告白に、青吾は慄く。さらに夫・波留彦と関わりの深い歴史民俗資料館に向かうと彼女は言って

    夢枕獏「ダライ・ラマの密使」
    ドルマがホームズたちに合流する前に渡された紙の束。それはドゥルナクパたちの“本気”が記された手紙らしいが

    【別冊文藝春秋電子版は、今号をもちまして、最終号となります。これまでのご愛読に改めて感謝を申し上げます。
    そして今後は、引き続きWEB別冊文藝春秋にて、小説、エッセイ、インタビューなどをお届けしてまいります。
    今後とも応援よろしくお願いいたします。】
  • シリーズ51冊
    561825(税込)
    著者:
    鈴木英治
    レーベル: 双葉文庫
    出版社: 双葉社

    わけも告げず姿を消した妻を探し求めて、駿州沼里から江戸にやってきた湯瀬直之進は、小日向東古川町で店を構える口入屋・米田屋に住み込みの用心棒として雇われる。仔細あって木刀しか遣わない直之進だが、さっそく、うだるような暑さのなか、主の光右衛門について江戸の商家を回ることになる。書き下ろし長編時代小説、待望の新シリーズ第一弾。
  • 「坊っちゃん」「吾輩は猫である」「草枕」「それから」「こころ」「三四郎」などの代表作から「客観描写と印象描写」などの知られざる名作、関連作品まで一冊に収録した電子版夏目漱石全集。小説、評論・随筆など、ジャンル別目次から読みたい作品をすぐにお読みいただけます。
    【小説】※発表年代順
    吾輩は猫である
    吾輩ハ猫デアル(旧字旧仮名版)
    倫敦塔
    幻影の盾
    琴のそら音
    一夜
    薤露行(かいろこう)
    趣味の遺伝
    坊っちゃん
    草枕
    二百十日
    野分
    虞美人草
    坑夫
    文鳥
    夢十夜
    永日小品
    三四郎
    それから
    それから(旧仮名版)

    門(旧字旧仮名版)
    彼岸過迄
    行人
    こころ
    道草
    明暗
    【評論・随筆など】※五十音順
    イズムの功過
    岡本一平著並画『探訪画趣』序
    おはなし
    思い出す事など
    カーライル博物館
    学者と名誉
    家庭と文学
    硝子戸の中
    鑑賞の統一と独立
    元日
    鬼哭寺の一夜
    木下杢太郎著『唐草表紙』序
    客観描写と印象描写
    教育と文芸
    京に着ける夕
    京に着ける夕(旧字旧仮名版)
    虚子君へ
    近作小説二三について
    ケーベル先生
    ケーベル先生の告別
    現代日本の開化
    好悪と優劣
    こころ(広告文)
    こころ(自序)
    こころ(予告)
    滑稽文学の将来
    コンラッドの描きたる自然について
    作物の批評
    三山(さんざん)居士(こじ)
    三四郎(予告)
    子規の画
    子規の画(旧字旧仮名版)
    「自然を写す文章」
    自転車日記
    写生文
    従軍行
    初秋の一日
    処女作追懐談
    人工的感興
    人生
    鈴木三重吉宛書簡―明治三十九年
    西洋にはない
    戦争からきた行き違い
    創作家の態度
    草平氏の論文について
    それから(予告)
    高浜虚子著『鶏頭』序
    田山花袋君に答う
    「土』に就て
    「土」に就て(旧字旧仮名版)
    長塚節氏の小説「土」
    坪内博士とハムレット
    つり鐘の好きな人
    艇長の遺書と中佐の詩
    手紙
    『伝説の時代』序
    点頭録
    『東洋美術図譜』
    道楽と職業
    独歩氏の作に低徊趣味あり
    中味と形式

    何故に小説を書くか
    日英博覧会の美術品
    入社の辞
    猫の広告文
    『煤煙』の序
    博士問題
    博士問題とマードック先生と余
    博士問題の成行
    長谷川君と余
    「額の男」を読む
    批評家の立場
    文学雑話
    文芸委員は何をするか
    文芸と道徳
    文芸とヒロイツク
    文芸の哲学的基礎
    文芸は男子一生の事業とするに足らざる乎
    文士の生活
    文章一口話
    文体の一長一短
    文壇の趨勢
    変な音
    変な音(旧字旧仮名版)
    僕の昔
    マードック先生の『日本歴史』
    正岡子規
    満韓ところどころ
    水底の感
    無題
    明治座の所感を虚子君に問れて
    模倣と独立
    「夢のごとし」を読む
    余と万年筆
    予の描かんと欲する作品
    落第
    倫敦消息
    吾輩は猫である(上篇自序)
    吾輩は猫である(中篇自序)
    吾輩は猫である(下篇自序)
    私の経過した学生時代
    私の個人主義
    【関連作品】
    漱石の人物(和辻哲郎)
    夏目先生の追憶(和辻哲郎)
    夏目漱石論(森鴎外)
    小川芋銭先生と私(野口雨情)
    「漱石のオセロ」はしがき(野上豊一郎)
    胡堂百話(野村胡堂)
    世界の一環としての日本[抄](戸坂潤)
    埋もれた漱石伝記資料(寺田寅彦)
    夏目先生の俳句と漢詩(寺田寅彦)
    夏目漱石先生の追憶(寺田寅彦)
    俳諧瑣談(寺田寅彦)
    根岸庵を訪う記(寺田寅彦)
    漱石山房の冬(芥川竜之介)
    夏目先生と滝田さん(芥川竜之介)
    葬儀記(芥川竜之介)
    文芸的な、余りに文芸的な(芥川竜之介)
    漱石と自分(狩野亨吉)
    漱石氏と私(高浜虚子)
    漱石さんのロンドンにおけるエピソード(土井晩翠)
  • シリーズ53冊
    495693(税込)
    著者:
    鳥羽亮
    レーベル: 双葉文庫
    出版社: 双葉社

    鏡新明智流の遣い手、華町源九郎は家督を息子に譲り、自由気侭な長屋暮らし。ある日、なにやら訳ありの迷い子を長屋に連れてくる。五千石のお家騒動に巻き込まれてしまった源九郎に襲いかかる謎の凶刃……。老いを感じ始めた中年武士の矜持をしみじみと描く長編時代小説。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。