『官能小説、その他(レーベルなし)、読み放題 MAXコース(ラノベ・文芸など)(文芸・小説)』の電子書籍一覧
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■あらすじ■
「えへへ……ほら見て? わたしのお股、こんなにドロドロになっちゃった……♪」
「はぁ、はぁ……あ、ああ、そうだね……」
射精の余韻に浸りながら、少女のワレメをぼんやりと眺める。
摩擦で真っ赤になった縦スジは、2人分の体液ですっかり汚れていた。
「ん……まだでてきてる。も~、先生ってばだしすぎだよ」
「あ、ああ……ごめんね」
いや、それにしてもマジですごい量が出たもんだ。
オナニーで出したときとは比べものにならない。それこそ、この小さい穴の隅々まで汚してそう……。
……って、あれ……?
「――あ、ああああ!?」
■登場キャラクター■
◆ヒロイン
猫堂 かりん(ネコドウ カリン)
T142 / B72(A) / W54 / H74
“公平”が訪れたとある町に唯一人だけ住んでいる少女。
明るく無邪気、そしてイタズラ好き。
町に一人きりだが、その前までは『先生』と二人きりで住んでいたらしい。
“公平”に、代わりの先生がくるまで『先生』になってとお願いしてくる。
性的な知識だけは非常に豊富で、エッチな事にもノリノリ。
処女。
◆主人公
幹原 公平 (ミキハラ コウヘイ)
子供の頃の記憶を失っている青年。
根は真面目でいい人。
記憶探しの名目で、小旅行気分で生まれ故郷であるとある町を訪れた。
※注意
この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。
選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、
現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。 -
ああ、だめ、そんなところにくいこまないで……。内腿を、滴が流れていく。万が一この蜜が、スカートを超えて素足を伝えば、ごまかしようがない。何度も絶頂の手前で寸止め。官能作家に触られて感じてしまう。紗奈は出版社に勤める24歳。売れっ子官能小説家の担当になりウキウキ。だけど、処女だとバレてしまいました?
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「いやぁ~っ!お願いだから、中にだけは出さないで!」夢の中で犯しまくるのは二重人格のタケル。タケルが存在を実感できるのは女を犯している時だけ。何度も何度もヤリまくり、女もやがて快感におぼれ自ら腰を使ってしまう。欲望のままに行動するタケルの迫力の陵辱シーンに夢のような体験。
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戦争から復員した修は隣に住む未亡人の待子のことが気になっていた。待子は美しく妖艶な未亡人だが知り合うチャンスが無い。ある日二階から覗くと未亡人は犬と戯れていた。ワンピースの裾をはだけて犬が股座にもぐり込んでいるのである。なんと股間にミルクを垂らし犬に舐めさせているのだ。女盛りの豊満な肉体は欲情し、とうとう犬のアソコまで……。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
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◇あらすじ
「ごめんなさい。あなたと私は、やはり住む世界が違っていました。それが、わかったんです。ごめんなさい、智樹くん――」
それが、俺たちの別れだった。
あれは、大学に入って付き合い始めてから、何年目のことだったか。本当にいきなりだった。
あまりにも唐突でわけがわからなくて、俺はなんとか話し合って彼女を引き止めようとしたのだが、無駄だった。
そして俺たちは、それっきりになった。
それから数年後
俺は、とある中規模会社の社員になっていた。
そんなある日。
前任の社長がその席を退き、副社長である男に社長の座を譲ることが決まった。
副社長……社長の息子であるその男は、真面目で爽やか。おまけに頭も顔も良く、それを鼻にかけることもなく、副社長とはいえ現場に混じって気さくに働いていた。
性格が良く、親切で、皆からの受けもいい。
俺も、あいつのことは正直嫌いではない。
そんな彼が、彼の父親としては高齢な社長の体調不良もあって、急きょ新社長に就任することとなった。
そこまでは、よかった。
「上谷志穂です。よろしくお願いいたします」
新社長の横にいた女性がそう言った。
皆につられて手を叩くも、胸がドキドキして血の気が失せて、めまいにふらつきそうで仕方ない。
昔の彼女……俺を振った女が、あろうことか勤務先の社長の妻となり、おまけに、経理担当責任者……
俺たちの上に立つ存在となって、目の前に現れただなんて。
ただ社長の妻であるというだけなら、会社からは少し離れた高級住宅地の豪邸で優雅に暮らしているというだけなら、まだ我慢できた。
それが、会社の中に入ってくるだなんて。経理の責任者という、俺も含めた全社員と関わりのある仕事に就くだなんて。
最悪だ。まるっきり、悪夢だとしか思えない。
そして、俺の予感は、それなりに的中したのである。
彼女が経理の責任者になってからというもの、会社は変わった。
これまでは緩かった、領収書の受理を含めた必要経費の取り扱いが非常に厳しくなって、常に監視されているような日々。
社員たちからは当然不満の声が上がるものの、経理責任者様の『社長夫人』という肩書きにはもちろんのこと
これが営利企業のあるべき姿とばかりの、無駄をなくしてきちんと仕事をして収益を上げていく様を見ては、誰も何も言えず頭が上がらない。
だが、やはり確かに、頭ではわかっていても感情的には割り切れない不満というものがそこには存在してしまう。
そして俺も、そんなもやもやを抱えているうちの一人だった。 -
◇あらすじ
「ええいっ、どいつもこいつも使えぬ。どうしていつも失敗して帰ってくるのだ!?」
帰ってきた使者達が、片膝をついて頭を垂れる。
皆、ボロボロの格好をしていた。
送り出した時にはちゃんとしていた服が裂け、身体のあちこちに痣が出来ていた。
「俺は早くあの2人を后にしたいのだ。それなのにお前らときたら……ちゃんと命じた通りにしてきたのだろうな?」
「ご命令された通り、魔王様の恋文を城の前で読み上げて参りました」
「ならばどうしてこのようなことになって戻ってくるのだ!?」
「はぁ、それが我らが大声で読み上げていたところ、姫君達が出てきて下さったところまでは良かったのですが……いつものごとくお怒りになってしまいまして、我らを攻撃してきたのであります」
「それでまたおめおめと逃げ帰ってきたというのか!? 情けない奴らめ!」
ボロボロになった使者達が、額が床につかんばかりに頭を下げる。
「はぁ……なぜ姫達は俺の気持ちを受け入れてくれないのか……。俺はこんなにも2人のことを愛しているというのに。アリシア姫……サージュ姫……」
「魔王様、報告致します。城の前にて怪しげな人間の男を捕らえまして、その者が魔王様への謁見を求めているのですが、如何致しましょうか?」
「会わん。追い返せ。俺は今忙しいんだ」
「クックックッ、魔王様がアッバーストリアの姫様達にメロメロになっているというのは、真だったようですな。魔王様、アッバーストリア王国の姫達を捕まえる方法を知りたくはございませんかな?」
突然、謁見の間に聞き慣れない男のしわがれた声が響く。
入り口の方に視線を送ると、人間の男が1人立っていた。
◇ヒロイン
名 前:アリシア
サイズ:T156 / B80(C) / W56 / H82
国を治める2人の姫の内の姉。
やや強気なところがあるものの、
自分のこととなると怖気づくところがある。
思ったら一途なところも。
武器は大剣を使用。強気をそのままに突貫する。
※注意
この書籍は、文中に現れる選択肢をタップごとにストーリーが変化する「アドベンチャーゲームブック」を含んでいます。
選択肢をタップせずにページをめくると表示される警告文を無視して進みますと、
現在、読んでいるストーリーの文脈とは、関係ない文章が表示されますので、ご注意下さい。
名 前:サージュ
サイズ:T153 / B89(E) / W56 / H90
国を治める2人の姫の内の妹。
強気ではなく、どちらかというとおしとやか。
とはいえ主人公へのわだかまりは姉よりも強い。
武器はマジックロッドを使用。姉をサポートしながら魔法で敵を撃退する。
◇主人公
名 前:ロブスター
本編の主人公で、魔王。
お調子者で、乗せるとどこまでもいく。
典型的なおのぼりさん。
ヒロイン達に一目惚れし、争うことをやめた。
かなり美形の顔立ち。
絶倫気質。
◇錬金術師の男
名 前:バルモ
魔王城に客人としている男。
ヒロイン達がまとうバトルスーツを生み出した張本人。
とある弱点を魔王に伝え、姫の攻略に手を貸す。 -
◇あらすじ
『杉の森クリニック』
ここはメンタルクリニックとは銘打っていても、
裏では女性患者を食い物にしている悪徳医院。
俺、刑部圭吾(オサカベケイゴ)は、ここでカウンセラーをしている。
そんなある日――
「……本来は、予約なしのカウンセリングを受け付けないんだがね」
と、院長が、意味ありげな手つきでカルテを渡してきた。
カルテに目を通す。
そこには、俺がこの道に進む切っ掛けとなった男の名が記されていた。
――そして、執着し続けた女の名も。
――勤め人時代、狂おしい思いを寄せていた女性がいた。
その頃の俺は、引っ込み思案で自信がなく、ついに声を掛ける事はできなかった。
ただ、姿と声を脳髄に焼き付ける事しか出来なかった。
そうこうしているうちに元上司の香坂茂が、彼女と結婚を前提に付き合い始めてしまったのだ。
ずっと見ていた俺を差し置いて、何故あんな男を選んだんだ!
「……っ!」
――過去に飛ばした意識を引き戻し、粘っこい笑みを浮かべている院長に視線を向ける。
押さえられない程の、どす黒い感情が湧きあがってくる。
人妻だろうと関係ない。俺が一番欲した女を、今度こそ手に入れるのだ。
――どんな手を使ってもな。 -
◇あらすじ
「お、おま、何見てんだよ! アンタ誰だっけ、ええと……」
「知らねーよこんな奴! おいテメェ、何ガン見してんだよ、あっち行けよ!!」
教室には、全裸の二人がいた。
……着替え……てるんだろうか。でも、いくら着替えだからって、誰もいないからって、鍵のない教室で下着まで脱いで丸裸になるなんて――
これが切欠でそれからはずっと、二人から『ガン見変態野郎』と罵られ、このことを誰にも言わない代わりに、と――
それからは、すっかり下僕にされてしまった。
でも、お金を渡されての使い走りとか、その程度で済んでるから、僕ももうどうでもいいような気持ちになってるんだけれど――
そんな日がしばらく続いたのちの、放課後。
性にも奔放な彼女たちは、椅子に座り足を広げて『この間引っかけた男』たちとのセックスについての報告会を開いているようだ。
そんな話を聞くだけでも、わからない分妙にエッチな妄想が膨らんでしまう。あれこれあれこれ、とんでもないことばっかり考えてしまって――
で、気がつけば、勃起していた。
「お前、何もじもじしてんだよ」
「……あ、もしかして勃ってる!? ウチらの話聞いて、興奮しちゃったわけー? マジでぇ?」
「ま、大体わかるけどさー。アンタ、どうせブツ見せる相手とかいないっしょ? 今日は特別に、どのくらいのモンかウチらが見てやるよ、嬉しいっしょ?」
「いや、あの、さ、さすがにそれは……」
「うっとーしいな、さっさとやれよ。アリサが見てぇって言ってんだから、見せりゃいいだろが!」
「わ、わかったよぉ……ううっ……あ、あんまり見ないでもらえたらありがたいけど……く、っ……」
もう何をしても何を言っても無駄だと悟った僕は―― -
◇あらすじ
俺には、ものすごく仲が悪い妹がいる。
生意気だし、お節介だし、顔を合わせるたびに難癖をつけてくる――それが妹の結華だ。
可愛いと思えるようなところは1つもなく、ただひたすらに鬱陶しい。
ここ最近は特にそう思えて、どうにかならないものかと考えていた。
そんな拍子に俺は、ちょっと面白そうなサイトを見つけたんだ。
そこでは“催眠術”とやらが紹介されていて、誰でも簡単に催眠術を使うことができるとかなんとか。
それなら試しにやってみようということになり、さっそく実践してみたんだが……。
「こんな気持ちになっちゃったのは、お兄ちゃんのせいなんだからねっ……? こうなったら射精してもらうまで、絶対に逃がさないもんっ……」
軽い気持ちでやってみた催眠術だったが、予期せぬ方向へと向かっていってしまう。
結華の心のうちに潜んでいたらしい性的欲求が爆発し、俺は、ところかまわず襲われることとなってしまったんだ。
催眠術の効果が消えるのが先か、それとも俺の理性が崩壊するのが先か。
俺はいったい、どうなってしまうんだ――。
◇ヒロイン
名 前:安久津 結華(アクツ ユイカ)
サイズ:T148 / B89(F) / W52 / H79
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◇あらすじ
ここは、小さな町工場。
“荒立立夏”はそんな工場経営している家の嫁。
その工場の経営現状は、あまり良好とは言えない状況・・・
そして、ある日のこと――。
ついに恐れていた事態が姿を現す。
従業員への給料が未払いとなっていたのだった。
詰め寄られる夫“幸雄”、そして義母“瑞枝子”。
騒ぎは収まらない中、従業員の1人がとんでもないことを言い出す。
「給料を待ってやってもいいが、その間は“利子”をもらう。金がないんなら……わかるだろ?」
ちらり、と“立夏”に目を向ける従業員。
そして――――――
◇ヒロイン
名 前:荒立 立夏 (アラダテ リツカ)
サイズ:T168 / B90(F) / W58 / H92
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◇あらすじ
通学中の電車の中、視界に金色の髪が飛び込んできた。
最近転校してきた留学生、シェリル・メイヤーだ。
密着とまではいかないけれど、
とんでもなくでかい乳がすぐ触れそうなところにある。
車両の揺れともあいまってすごい迫力だ。
――シェリルが転校してきてから数日が経っているけれど、
日陰者の俺は、挨拶どころか、会話らしい会話をしたこともない。
……つうか、近くで見ると……さらに……。
なんてことを考えていると同時に、電車がおおきく揺れ、
バランスを取るためにとっさに振り上げた手が、
あろうことかシェリルの乳に……!?
悲鳴をあげながら手を叩き落とされるかと思ったが、
なんか様子がおかしいな。それに、すこしずつこっちに体重をあずけてるような……?
「ど、どういうつもりだよ……? シェリルさん……」
「what? ワタシのナマエ、どうして……。会ったこと、ありませんよネ?」
っ……!!話したこともないけど、クラスメイトだろ!?
毎日、教室で何度もすれ違ってるだろうが。
どこにもぶつけようがない怒りで頭が真っ白になる。
いや、もう、さっきから妄想していた欲望しか見えない。
それに、向こうから乳を圧しつけてきているしな……!
「どうせ見下してんだろ?俺なんかに触られても何にも思わないんだろ?だったら……!!」
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◇ヒロイン
名 前:シェリル・メイヤー( Sheryl = Mayer ) -
◇あらすじ
「お兄ちゃん――正座」
ガチリ――と教室の引き戸に鍵をかけながら、ひと言。
ああクソ……また、沙織の“悪癖”が始まるよ……。
さかのぼる事 数分前。
(あのオッサン……なんてことしやがるんだ……!)
「ぐふっ。鈴代くんは本当にいい子だねえ」
頭を撫でる中年教師。
「あ、あはは……先生、恥ずかしいです……」
そのほほ笑みを見ていると、ドクドクと心臓が高なっていく。
いつの間にか握りしめていた両手には汗が滲み、喉はカラカラ。
無意識に足を止めて、その可愛らしい笑顔に見入ってしまう。
そう、俺は実の妹である沙織に――。
――恐怖していた。
沙織と、目が、あった。
「鈴代先生、お待たせしました」
さも最初から俺に呼び出されていたかのように、沙織がこちらに近づいてくる。
「鈴代先生。お時間もありませんし、早めに済ませてしまいましょう?」
「あ、ああ……そ、そうだな……」
俺が頷いたのを確認すると、沙織はそれ以上一瞥することもなく歩き出す。
「……ふふ。鈴代先生ったら。早くしてください」
ゆっくりと振り返った沙織が、朗らかな微笑みを向けてくる。
その笑みに、ゾクッ――とした寒気を覚えた。
(……これ以上、機嫌を損ねない方がいいか……)
観念して、俺は沙織の後についていくのだった。
そして、今に至る。
「……はあ……」
言われるがまま、その場に正座しようとして――。
「――下、脱ぎ忘れてるけど?」
そんな風に、沙織に止められてしまう。
「う……さ、さすがにここはマズイんじゃないか……? ほら、昼休みだから廊下に人も通るだろうし……」
「ふーん、そう。だから?」
顎だけをクイッと動かして『脱げ』と促してくる。
……ダメだ、俺が思っているより機嫌が悪いのかもしれない。
「……わ、わかったよ……」
「ほら、見ていてあげるから早く脱いで」
クスクスと笑いながら、こちらを見つめてくる沙織。
その愉快そうな視線を受けながら、俺はズボンを脱ぐしかなかった。 -
◇あらすじ
「あ、あたしと、お付き合い、してください!」
俺が住んでいるアパートの大家の娘、今里芽衣。
彼女からいきなり告白された。
しかし今、俺はとある事情で、誰とも付き合う気がなかった。
その理由は……。俺は、絶倫で、おまけにSっ気が強くて、
過去に何人かの女の子と付き合ったけど、
みんなついていけないとか言い出して、毎回破局。
それが原因で……しばらく、彼女とか欲しくないからだ。
この話をしたら、芽衣ちゃんは案の定、ぽかんとしている。
きっと次の言葉は『幻滅しました』とかで、
自分から身を引いてくれるはず……だった。
「わ、わかりました、あたし……いっぱい頑張ります……!」
ど、どうせこの娘も、口先だけだろ。
俺の趣味に、耐えられるわけがない……。
すがりついてこんばかりの芽衣ちゃんに
にやりと笑いかけて、言ってやった。
「なら、今ここで、オナニーして見せてよ。」
さすがに、これなら逃げ出すだろ?
……そう思っていたら、また、予想外の言葉が返ってきた。
「……もし、オナニーして見せたら、あたしと、お付き合いしてくれますか?」
br>◇ヒロイン
名 前:今里 芽衣(イマサト メイ)
サイズ:T147 / B78 / W52 / H82
“亘”の住むアパートの大家の娘。
そんな事情もあって元々“亘”とは顔見知り。
大雪が降った際の雪かきやなんかで親しくなる。
“亘”に好意があるが引っ込み思案なためこれといった行動は起してない。
趣味はコスプレでコスチュームも自作する程の腕前だが性格の問題もあって
自宅で撮った写真を顔を伏せてサイトに細々とアップする程度。
異性にそこまで興味を持った事なかったせいか性に対して予備知識が無い。
※注意
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◇主人公
名 前:戸倉 亘 (トクラ ワタル)
親元を離れて一人暮らしをおくっている大学生
過去に何人かと付き合ってきたがあまりの絶倫っぷりに
彼女が付いていけず毎回破局を迎えていた。
度重なる失恋の痛手で暫く女性との付き合いは控えるつもり。
女体の開発手腕は極めて高い。 -
◇あらすじ
夏。
早期退職した私を慰労する為に家族は旅行を企画してくれた。
家を出て数時間。
目的地である海辺の宿に到着。
久しぶりの旅行・開放感からか、夕食の酒が進み……
「ん………………」
目を覚ます。
家族揃って、夕食を楽しんだところまでは薄ぼんやりと覚えている。
うまい酒を勧められて、そして私も息子の妻に勧め返した辺りから、どうも記憶が曖昧だ。
おそらくは酔いつぶれて寝てしまったということかな。
…しかし、何故か身体が肌寒い。
とりあえず、起き上がって顔でも洗わないと、意識がはっきりしなそうだ。
そう思って、ぼんやりしたまま身体を起こそうと手に力を込めると……。
何か、柔らかな感触を手のひらに感じる。
その妙に柔らかく、そして温かさもあるものが何なのかと、暗い中を下に目を向けてみると……
目の前には、浴衣を乱した息子の妻の姿。
ただ寝相が悪くて浴衣を着崩していた程度であれば、私も驚きはしなかったろう。
しかし、それにしてはあまりにも不自然な着崩し方……
それに体勢も、その……まるで……―――――。 -
◇あらすじ
都会から遠く離れた、ドがつくほどの田舎には、ぼくのじいちゃんが営む神社がある。
そこに毎年、ぼくのお姉ちゃんは足を運び、巫女としてじいちゃんのお手伝いをしているらしい。
そして今年の夏休み。たまたまぼくは、お姉ちゃんと一緒にじいちゃんの家に行くことになったんだ。
それでいざ行ってみると、待ち受けていたのは多忙な日々。
あれをやれ、これをやれと、雑用ばかりを押しつけられるハメに……。
でもじいちゃんからどんなに酷い扱いを受けようとも、ぼくにはお姉ちゃんがいる。
それに……実家にいるときとは違って、お姉ちゃんと一緒にいることのできる時間が長いから、なんだかんだ言ってもぼくは幸せだった。
でも、ある日を境にして全てが変わってしまう。
それはある深夜の出来事。隣で寝ていたはずのお姉ちゃんが、いなくなっていたんだ。
トイレに行くついでに、それとなくお姉ちゃんを探していると、ぼくはとんでもない光景を目にしてしまう。
「んっ、んんっ……お願いっ……もう、やめてっ……」
どこからともなく聞こえてきた女の人の声をたどっていけば、そこには何人もの男に犯されているお姉ちゃんがいた。
嫌がっているお姉ちゃんを、代わる代わる犯していく男たち。
その男たちはみんな“風習だから我慢しろ”“厄落としだから仕方ない”なんて言っている。
でも男たちは楽しそうにお姉ちゃんを犯していて、どう見ても風習とか厄落としだとかは関係なさそうだった。
そんな光景をみて、ぼくの中でプツンと何かが切れてしまう。
姉弟だからという理由でずっと隠してきたお姉ちゃんへの恋心が、いよいよ爆発してしまったんだ。
あんなヤツらでもお姉ちゃんとセックスできるなら、ぼくだって――。
◇ヒロイン
名 前:藤見 茜 (フジミ アカネ)
サイズ:T170 / B87 / W56 / H86
比較的おおざっぱな性格。
弟である“智也”のことが好きなのだが、
姉弟の関係は越えるべきじゃないと思っている。
祖父が神主である神社に夏の長期休みで来ている。
体質のせいか、それとも遺伝のせいか母乳が出る。
乳首が最も感じる性感帯。
※注意
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◇あらすじ
「やっぱいいよなぁ……“千紗”先輩……」
「そうかなぁ」
クラスメイト達がため息と共に窓越しに見ているのは、
中庭でお弁当を食べているぼくの姉さん“千紗”だ。
暖かな日差しの中で溢れるような笑みを浮かべて、
多数の視線を浴びながらもそれを意識せずにいられる姉さん。
「くっそう……どうして俺はお前じゃないんだろうな……」
そんなことを言いながら、小突かれる。
「そんなにぼくが羨ましいんだったら、いっそ代わって
あげたいぐらいだよ……」
「お前はまるでわかってないっ!」
ぼくの不用意な発言に、両サイドから肘が脇腹に入る。
姉さんの弟であることが、ほんのちょっぴりだけど、
誇らしかった時期があったんだ。
だけど、みんなが知らない姉さんの貌(かお)が・・・。
「ただいま」
「おかえりー」
「あう……」
「ん~~? どうしたのかな? みんなの憧れの姉さん
に出迎えられて、照れちゃったかなぁ?」
驚いたぼくを姉さんがニヤニヤして見つめてくる。
「それじゃ、今日は何をしよっかなぁ……」
外では決して見せない姉さんの表情。
この時間が長ければ長いだけ、ろくでもないことを
言い出すのは確かで。
でも、この時間がアッという間に過ぎ去るとろくでも
ないことがおきる時間がすぐにやってくるということで……。
結局ぼくには姉さんが何を言い出すのか黙って待っているしかない。
「そうね、いずれにしてもまずは脱いでもらわないとね」
◇ヒロイン
名 前:山村 千紗(ヤマムラ チサ)
サイズ:T160 / B90(F) / W55 / H90
“真琴”の姉
ゆるくふんわりとした外面。
――内面は弟“真琴”にするイタズラが大好き。
外面は作っているもので、家に戻った方が“千紗”の本当の性格。
その際、少々の口調変化も・・・。
弟である“真琴”が恥ずかしがる姿が好きで、かわいらしく、
ついイジメてしまう、少し困ったお姉ちゃん。
※注意
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◇あらすじ
「あ、熱い……こんなに大きくするなんて……」
「お、お義母さん、なにをっ……ああっ」
「江美も、慣れない育児で大変でしょうし……これは、ここだけの秘密ですよ?」
どうしてこうなった!?
娘をお風呂に入れていて、それを義母の“八重子”さんが手伝いに来てくれて……。
それだけだったはずなのに、事態はおかしな方向に向かってしまっていた。
ダメだとわかっているのに、快楽に流されて抵抗することもできない俺。
やがて、そのまま“八重子”さんの口に――。
その夜。
帰ってきた義妹“七海”ちゃんを迎えて、いつも通りの夕食風景。
“八重子”さんの態度もすっかり普段通り。
風呂場での件が夢だったのではないかと思えるほどだ。
“八重子”さんとお義父さんは、初孫の食事を眺めながら眉尻を下げっぱなし。
もう、可愛くて仕方ないのだろう。
みんなの意識がそっちに集中している、そのとき……。
モゾモゾッ――。
「ん……?」
なにやら股間に違和感。
慌てて顔を上げると、向かいに座った“七海”ちゃんと目が合う。
「えへへ……」
悪戯っぽい笑みを浮かべる“七海”ちゃん。
義妹である彼女は、テーブルの下から足を伸ばしてきており……。
初孫の顔を見せるため、妻の実家に帰省しただけのはずだった。
だけど、彼女らはそう思ってなかったらしい。
いったい、俺はどうなってしまうのだろうか……。
◇ヒロイン
名 前:二ノ瀬 八重子 (ニノセ ヤエコ)
サイズ:T158 / B95(G) / W60 / H96
※注意
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端正な顔立ちに豊満この上ない巨乳、モデルのような肢体が乱れる。襞肉を押し分け、挿入して来る肉棒の熱さ。肛門自慰の余熱が冷めやらぬ女芯に向けての、男性性器の挿入は、抗いようがなかった……。新体操で鍛えた慶子はスポーツ専門学園の教師に採用される。しかしそこで待っていたものは……自慰を盗撮され、同僚男性からの陵辱。浣腸され排便するところまでを見られてしまう。アナル拡張から肛門性交によるA感覚の覚醒。心の奥底に眠っていたKEIKOが目覚めるとき、男を吸い尽くさずにはいられない。
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才川建設の社長、剛三は若い綾子を妻にする。しかし淡泊な綾子は夜の営みもあまり得意ではない。業を煮やした剛三は、伝説のAV監督のマッド鬼村にSM調教を依頼する。緊迫や浣腸プレイ、肛門性交を調教されついにSMに開花してしまう。再び剛三の元へ帰ったとき、どんな変態プレイもこなしてしまう痴女になり果てていた。SEXへの飽くなき欲望から淫乱人妻AYAKOへと開花する。やがては毎日若い男を咥え込まずにはいられない。怒濤の陵辱シーンと圧巻の浣腸地獄。
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市会議員の人妻、霧島亜沙子は買物の途中、万引きの疑いで拘束される。しかしそれはワナだった。脱がされた挙げ句、万引きの罪を着せられ、犯され、秘密にする替りに性奴隷にされてしまう。公衆の面前で脱がされ犯され、後ろの恥ずかしいところまで……本番、スカトロなんでもありのSMショー。ついには夫の目の前で犯され、肛門娼婦ASAKOにされてしまう。人妻、霧島亜沙子は淫縄地獄からは逃れられない。
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美貌の人妻、篠原ともみは夫の会社の経営危機を救うため、自分の身体を融資の担保に差し出す。金融会社の黒崎はともみが気に入り、牝犬調教を施すことに。浣腸、肛門拡張に始まり、性奴隷にされてしまう。公衆の面前で脱がされ犯され、ついには後ろの恥ずかしいところまで……。マッサージ師による性感マッサージで絶頂するともみ。本番、スカトロなんでもありのSMショー、ついには肛門娼婦TOMOMIとして売り出されてしまう。人妻、ともみは淫牝の檻からは逃れられない。
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不動産会社に勤める優愛はこれといって美容に関心のないOL。ある日、高校時代の友人だった美華が営むエステサロンへ行くことに。数年ぶりに再会した美華は相変わらず、金の髪に碧い瞳の美女。そんな彼女に「ずっと好きだった」と告白される優愛。友人として好かれていると思った優愛は「私も好きだ」と言葉を返すものの、美華の真意は違っていた。彼女の柔らかな手に秘所をまさぐられる優愛。官能的な動きをする美華の両手。美華に性的な部分を激しく弄られ、優愛は戸惑うもののしだいに快楽の虜になっていく。攻めて、攻められて。ぬるついた甘い刺激に女性たちは互いの体をとろけさせる。※この作品は女性のオナニーシーンやレズビアンシーンがあります。
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旅先のホテルのバーで知り合った女同士。美由はしがないOLの貧乏旅行だったが、レオナは株で成功した資産家。レオナのスイートルームに誘われ、美しいレオナに夢中になる。完璧なプロポーションと高貴な振る舞いに惑わされ、女同士の身体の関係にはまってしまう。女王様のようなレオナの言いなりに調教されていく美由。奔放な女王様のおもちゃになる美由。やがて二人は離れられない関係になっていく……。妖しい女同士の世界。どこまでも淫靡で淫らな欲望。身体のどこが気持ちいいのか知り尽くした女同士。蕩けるような性の極地に導かれる。この作品は女性のオナニーシーンやレズビアンシーンがあります。女性作家による濃厚な性描写。
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スイミングスクールに通う女子大生の水島葵はインストラクターの飯田から盗撮ビデオをネタに身体の関係を強要され、性奴隷にされてしまう。エスカレートする行為。恥辱の巨大浣腸。映画館での陵辱。若者たち相手に痴態の限りを尽くす。老人たちへ回春の性の生贄。どんな男でも淫狂した淫獣に貶め辱める魔性の魅力を秘めた水島葵の淫肉。
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美貌の人妻、綾瀬玲子は新婚夫婦であったが、自宅を蛭田に盗撮録画されてしまう。それをネタに玲子は執拗に狙われ、蛭田の性奴隷にされてしまう。公衆の面前で脱がされ犯され、ついには後ろの恥ずかしいところまで……本番、スカトロなんでもありのSMショー、SMクラブ、ソープランドと、あらゆる場所に玲子を専属モデルREIKOとして出演させ売り出され最後は老人達の回春サイボーグになってしまう。人妻、綾瀬玲子の淫獄の旅路が始まる。
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行方知れずになってしまった父親の借金を返すため、客もキャストも女性ばかりの風俗店で働き始めたミーナ。ある夜、店にやって来た美人姉妹のアマンダとアレシア。ミーナは彼女たちと濃密な一夜を過ごす。「わたしたちのところに来ない?」花屋を営むアマンダに誘いを受けるミーナだが、借金があるため風俗店を辞めることができない。ミーナは誘いを断るものの、それ以来、店にブーゲンビリアの花が届くようになる。ふたりのことが気になり始めるミーナ。しかし、アマンダとアレシアの邸にはとんでもないものが隠されていて「だめ、わたしのナカに入ってこないで……!」満月の夜、美女たちは触手に喘がされ、快楽の蜜沼に堕とされる。
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「おまえの体は俺のことを覚えている」「これは違うの……あ、あん」深く貫かれるたび、ぐちゅ、ぐちゅ、といやらしい音が鳴る。あいりの腰は浮き上がり、より激しい快感を求めるように揺れていた。擦れ合う粘膜が甘く溶かされていく。金持ちでお嬢様のあいりは身体が弱く働いたこともないが、性欲だけは旺盛。寂しくて毎夜オナニーで発散していた。智嗣と結婚を控えたあいり。7年前のひと夏、セックスに耽った男。まさか義理の弟になるとは。誰にも言えない秘密の関係。こんな気持ちいいことを今まで知らなかったなんて。やがて結婚し人妻になろうとも義弟との関係はやめられない。女性作家による濃厚な性描写。
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美紀は出来心から万引きの現場を旦那の友人に見つかってしまう。それ以来、脅されいいなりに体を許してしまう。貞淑な人妻は最初は嫌々だったが、いつしか体が反応し絶頂に達してしまう。熟れた人妻の気持ちと肉欲を描く。女性作家が描く官能の世界。
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盗みはするけど殺しはしないシーフ・シスターズ(盗賊姉妹)。今回はセレブに紛れ豪華クルーザーへ潜入する。目指すは絵画。盗んだ後、洋上のからの脱出なるか、刻々と迫るタイムリミット。果してシーフシスターズの運命は?今回は大金持ちに雇われた警備員たちとの攻防。追い詰められドレスは破かれてズタズタに。レズシーンと陵辱シーンは迫力の護堂アオイワールド全開。
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人類の存続を脅かすほど進化した魔族。自衛隊の特殊部隊として結成された「対魔師団」。特殊能力者の葉月と樹緒の活躍。今回は自衛隊特殊部隊の内部に魔族が現れたとの情報。しかも女子部。やむなく女装して潜入する樹緒。手に汗にぎるバトルシーン。追い詰められ陵辱される葉月と樹緒。
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河合譲治は君子と呼ばれるほど真面目な男だが、カフェーの女給をしていた15歳のナオミを見初める。自分の家にひきとって育て、やがて結婚するが、ナオミは次第に奔放な性格を現わすようになる。小悪魔的な女の奔放な行動を描いた谷崎潤一郎の代表作。成長するにしたがい次第にナオミは本性を現わし、金使いは荒く、奔放な性格で何人もの男と淫乱に付き合うようになる。しかし最後に男はナオミに屈服し、実家の財産を処分し奴隷のようになってしまう。何度も映画化された作品。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
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【水無月はな(ミナヅキハナ)】女性同士の甘く官能的な戯れを描くガールズラブ小説作家。デビュー作は『レディスハウス淫らに戯れる秘密の××ルーム(オリオンブックス)』。独身、看護師、31歳の美和は高校の同窓会で「犬を飼うために家を建てる」と宣言する。まわりにいた既婚者の友人たちは大反発。そんな中、唯一賛同してくれたのは女だてらに建築士をしている水希ちゃん。見積もりだけでも、と言われて彼女の設計事務所を訪ねると、共同出資して一緒に住む家を建てようと持ちかけられた!水希は設計事務所を兼ねた住居を建てたいようだけれど、彼女の目的は実はそれだけではなくて……!?新居には美和には知らされないトンデモナイ隠し部屋があった!甘々×拘束×濃蜜な官能ラブストーリー。
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現代に生きる女忍者、華蓮。身体にフィットしたジャンプスーツに身を包み、夜の街を活躍する。人間を無敵の兵士にさせる薬を開発した会社。しかし大きな欠点があった、知能が低下し性欲が異常に強くなってしまうのだ。無敵の兵士を相手に現代のくノ一華蓮が戦う。しかし華蓮はあえなく捕まり男達に犯されてしまう。尽きない性欲、何度も発射してもすぐに回復してしまう。男たちからの陵辱、快感攻め。何度も絶頂し、ついには屈服してしまうのか。圧巻の陵辱シーン。
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みなし子として施設で育ったローラは天使の歌声の持ち主。後見人として引き取ったのは変態伯爵だった。下着を脱がされ陰毛を剃られアナルを犯されてしまう。調教され身体をもてあそばれる毎日。しかしローラもいつしか快感を感じるようになってきていた。やがて社交界へ歌でデビューするがそれは高級売春婦としての仕事だった。変態客からの要望に応えるローラ。救いの無い日々だが、ある日伯爵子息のマルセイが天使の歌声を聞いたローラに一目ぼれ。しかし既に清純な乙女ではなくなっているローラはマルセイの愛を受け入れることができるのか。女性作家による濃厚性描写。
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「いや!ダメ!中で出さないで!」鬼畜のような叔父に犯され、イカされてしまう。足立結子は24歳。都内に勤めるOL。社内恋愛で同期の恋人がいる。しかし……帰省すると忘れられなくて抱かれてしまう。最初はムリヤリだったが、淡泊な恋人では物足りなくて身体がうずいてしまうのだった。ついには結婚式の日、ウエディングドレスを捲り上げられ……。女性作家による濃厚な性描写。
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麻紀子は29歳の看護師。恋人の敏也は同じ病院に勤めるドクターだが浮気ばかり。身勝手な振る舞いに傷ついていた。そんなとき後輩ナースの彩奈から優しくされ、つい女同士の関係に。柔らかくてかわいい女の身体、やさしい愛撫は男からは得られない快感と満足感。二人はいつしか離れられなくなっていく。結婚への憧れと仕事のやりがい。果たして敏也からのプロポーズは受けるのか。身体のどこが気持ちいいのか知り尽くした女同士。蕩けるような性の極地に導かれる。この作品は女性のオナニーシーンやレズビアンシーンがあります。女性作家による濃厚な性描写。
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わたしも、朱音にキスされてみたい。綺麗な手で体を触られてみたい。あの舌で舐められてみたい。常識も理性も関係なかった……。瑠衣は27歳のOL。高校時代からの友人の朱音とは同じアパートの隣同志で住んでいる。そこへ花梨が現われたことにより一変してしまう。花梨は真性のレズビアンだった。妖しい女同士の世界。どこまでも淫靡で淫らな欲望。身体のどこが気持ちいいのか知り尽くした女同士。蕩けるような性の極地に導かれる。この作品は女性のオナニーシーンやレズビアンシーンがあります。女性作家による濃厚な性描写。
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現代の文字使いで読みやすい。歳の離れた美貌の妻。普段は慎ましく上品な人妻であるが、夜の営みは性欲が旺盛。シミひとつない美しい裸体、類い希な名器の妻。若い男と不倫をしていていることの不安と嫉妬。夫婦の日記をお互いが盗み見る。互い読んでないフリをし、その実すべてを読み、知っている。秘密の性癖や思惑、行動を知っていながら知らないフリをする。谷崎文学の官能とフェティシズムの世界。過去何度も映像化された作品。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
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法では裁くことができない悪人を抹殺する組織アズラエル。私立探偵のアカネは、裏稼業はアズラエルのエージェント。殺人請負人。今日も悪人を密かに始末する。その美貌とプロポーションを武器に、男を無防備にしてしまう。そして必殺の殺人テクニック。同性の恋人との濃厚レズ描写に興奮。ある大物政治家の暗殺依頼が。しかし身辺は警護が堅く容易に近づけない。メイドとして屋敷に潜入、チャンスをうかがうがあえなく捕まってしまう。男たちからの陵辱、快感攻め。何度も絶頂し、ついには陥落してしまうのか。圧巻の陵辱シーン。
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二人の男とのセックス。身体や男性器の形や大きさの違いを想像して感じてしまうのは変態?「相沢さんは真面目でいい人だけど本当は淫乱で変態で、一人の男じゃ我慢できないビッチなんですよね?ここに何本の男のモノを咥えこめるんですから」私って変態だったの!?相沢倫子は上司の柿原と不倫していたが、後輩と一夜を過ごしたことから人生感が変わってしまう。『気持ち悪い』の天才、滑川に開発されて。どんどん変態プレイに。寝取り寝取られ願望もあり、まさかの3P突入?それだけはイヤだけど、経験してみたいかも。どんどんエロくなる倫子。真面目な私がキモオタと恋愛するなんて。目くるめく官能描写。女性作家ならではの深淵なる性の世界。
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志穂子は美人バイクレーサー。ある日怪人に襲われ瀕死の重傷を負い命を救うため最新型の改造人間ワルキューレが誕生する。世界にはびこる怪人、怪物をワルキューレが退治していく。うなる両刃ブレード。しかし最大の敵、同能力を持つルシフェルがあらわれ、捕まり陵辱されてしまう。太くて長い欲棒。やがて志穂子の口からは喜悦の喘ぎ声が漏れ絶頂により力は入らない。果たしてこの肉地獄から脱出できるのか、敵を倒せるのか。
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第四次大戦後、荒廃が進み物資が不足した世界は町単位で武装していた。子供たちの命を救う薬を入手するため、女性指揮官ゲルトルーダは同性の恋人のシホと共に他の町の倉庫に向かう。しかしそこは元海兵隊の特殊チームが守っていた。しかし最強の海兵隊の特殊部隊の迎撃によりあえなく捕まってしまう。陵辱される女たち。圧巻の快楽地獄、肉体攻めの連続。果たして脱出できるのか。
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