『アニメ化・実写化、2018年11月3日以前、読み放題 MAXコース(マンガ・雑誌)(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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勇者になれなかった俺が、魔王の世継ぎの上司に!?
勇者試験直前に魔王が倒されて、勇者になれなかったラウル。夢破れた彼は王都のマジックショップで働く日々に。ある日、魔王の世継ぎがバイトに現れ…!?勇者&魔王の卵が織りなすハイテンション労働コメディ!! -
事情により全編おフロシーンでお届けしますっ!! 超人気イケメン人魚4コマ!!
ひとり暮らしの高校生・龍己の家のおフロに、イケメン人魚・若狭が住みついちゃった!! ちょっとわがままでかわいい居候の若狭と、クールだけど世話焼きさんの龍己。ふたりの暮らしをのぞいてみよう!! コミックジーンで絶大な人気を誇る4コマ漫画「オレフロ」、ついにコミックス化!! -
電撃大王×P.A.WORKSオリジナルアニメーション、アニメに先駆け電撃大王で連載していたコミック版第1巻が登場!海と陸、二つの場所を舞台に思春期の少年少女の恋愛群像劇を、前田理想が鮮やかに描く!
海と地上、その両方に人が暮らす世界。海に住む少年、先島光は中学が廃校になったため幼馴染みと共に陸の学校へ通うことになった。転校初日、光は幼い頃から大事にしてきた少女まなかが陸の少年と特別な出会いをする瞬間を目撃する。思春期の少年少女たちの恋心は、海と陸の狭間で揺れて――。 -
ノリにノッてるももせたまみの超人気作!身長148cm童顔27歳の国語教師・鈴木みか。担当している高校の生徒は、超個性派揃い。毎日が楽しい事件の連続です!こんな学校、通ってみたい!
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japanese underground scum comic.
★単行本カバー下イラスト収録★ -
風刺もパクリもどんと来い! ネット上で大人気(笑)の暴れん坊4コマ、不可能といわれていたコミックス化が実現!
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夢魔が暗躍する女学生行方不明事件の捜査に乗り出した麗夢は、主不明の夢の中で、もう一人のドリームハンター・ノン出会う――。伝説のOVAコミカライズ、再始動!!
夢魔が暗躍する女学生行方不明事件の捜査に乗り出した麗夢は、主不明の夢の中で、もう一人のドリームハンター・ノン出会う――。
1985年にOVAとして産声を上げた、人々を苦しめる夢魔と闘う美少女探偵・麗夢の物語『ドリームハンター麗夢』。
2009年に成人向けコミック連載『ドリームハンター麗夢XX 蒼の機関騎士』が単行本化、好評を博し、遂に2011年3月発売の隔月刊コミックヴァルキリーvol.29より連載がスタート!
四半世紀続く大人気作のコミック版二作目、第一巻が遂に発売!!
Prologue 序章
【ACT.1】 もう一人のドリームハンター
【ACT.2】 邂逅
【ACT.3】 小さな拳
【ACT.4】 徒花
【ACT.5】 Sleepover
【ACT.6】 婿園刑事の戸惑い
Creator's comment -
【フルカラー127ページ】今日も立川が営む駄菓子屋はにぎやかだ。脱サラしてまで片田舎の駄菓子屋の店主になりたい理由、それはカワイイ女の子を眺めながら余生を送りたいという夢のためであった。店内には常連となっている3人組、千恵、コマコ、甜花がにぎやかにお菓子を選んでいる。立川は無邪気さがみせる無防備なエロスを楽しんでいたがそれだけでは飽き足らず、女の子達ともっと仲良くなりたいと思うようになるのであった。
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【フルカラー127ページ】築40年は経過しているであろうアパートの一室で必死にレポートをまとめている苦学生の一寸橋。万年床の布団とちゃぶ台、そして本棚以外は何も無い殺風景な部屋。一寸橋の腹の虫がグーと鳴る。昨日から何も食べていない一寸橋は、失神して倒れこんでしまう。一寸橋の夢の中に仙人のような老人が現れる。その老人は、自分の子孫である一寸橋に、福が舞い込む力を与えるというのだった。夢から覚めた一寸橋は、いつもと勝手が違うことに気付く。なんと彼の身体は一寸大のサイズになってしまっていた。身体を捻ったり、背伸びをしたりして元に戻ろうとするが、元に戻ることが出来ない。疲れた一寸橋がぐったりしていると、大家の娘が鍋を持って部屋に入ってきた…。
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【フルカラー119ページ】昼下がりの休日、亜美は暇つぶしでPCをなんとなく操作していた。なので、部屋に入って来た兄への受け答えは適当であった。一度は聞き流してしまったが、セックスさせてくれという兄が妹にかけるには似つかわしくない言葉が聞こえた気がした亜美は、確認しようと兄の方へ振り向く。だが兄のいたと思われるところには脱いだ服、そして兄は全裸で亜美へダイブしようとしていたのであった。亜美はとりあえずボディブローで目の前の危機を回避し、落ち着いたところで兄に事情を聞く。兄によるとネットで知り合った女の子とオフ会をすることになり、その子とセックスをするかもしれないという。童貞である自分は失敗しない為に、亜美にセックスの練習相手をして欲しいと言う。あまりにもバカげたことなので亜美は、兄を足蹴にして部屋から追い出そうとする。兄はしつこく食い下がる。根負けした亜美はある条件を出し、それをクリアしたらセックスをさせてあげることにした。その条件とは亜美の足コキに兄が5分間耐えることであった。亜美は童貞の兄に耐えられるわけがないと高をくくっているが……。
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【フルカラー121ページ】円は玲子の中に挿入している亮の姿を直視することが出来ず、部屋から逃げ出す。次の日、もやもやする頭を抱えながらも日々の仕事をこなそうとする亮。しかし、円とまともに顔を合わせられない。夜、いつものように晶江の部屋に呼びつけられる亮。そこでは服を剥がされ、椅子に括り付けられている円の姿があった。亮は晶江に促されるまま円を刺し貫く。玲子が何故か円に酷く当たる姿を見るようになる。玲子と円は学生時代に同級生で、その頃のコンプレックスが酷く当たる理由と判明する。晶江はそんな玲子を咎めて罰を与えるのだった。玲子にSM的な行為やア○ルセックス等の痛みを伴う行為が、日夜問わず続けられるのだった。
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【フルカラー201ページ】藤本恭介はごく普通の学生だった。早くに母を亡くし、父だけの手によって育てられたという点を除いて。そのことで いじめを受けるようになった恭介は、次第にネット世界に憩いを求めるようになる。そんな時、チャット仲間から、自分が思うままに することが出来る催眠術を伝授される。それからしばらくして、幼い頃何かと面倒を見てくれていた隣の家の幼馴染みの秋山亜理紗に恩着せがましく上から目線でものを言われカチンときてしまう。そして亜理紗の母、静香も恭介に対して、昔は可愛かった と言い、恭介の心を逆なでしてしまう。恭介はこの二人も義母や義妹のように操ってやると決め 二人を罠にハメ催眠術によって暗示を掛ける。二人の暗示は、恭介のことを心から愛してしまうものだった。恭介の合図で送り込まれる、虚偽の愛のサイン。亜理紗と静香は恭介しか見えないと言わんばかりに人目もはばからず、愛するために淫らな行為に及ぶ。その偽りの愛も徐々に意識にすり込まれ、二人は恭介の愛奴隷になっていくのだった。
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【フルカラー125ページ】学園の昼休み。年頃の男子が集まっていれば当然の様に繰り広げられるエロトーク。大越の前で、友人2人がおっぱいトークに花を咲かせている。やがて2人のトークはエスカレートしていき、クラスメートである瀧田の胸について語りはじめる。瀧田は大越達の会話が聞こえるくらいの位置にいたが、スマートフォンの操作に夢中になっているようで無反応であった。友人の1人が、会話にあまり参加しない大越に話を振る。大越は瀧田の胸を絶賛している2人に水を差すかのように、あの胸には違和感があると言う。違和感の理由を話そうとすると、会話を聞いていた瀧田の注意によって妨げられてしまう。その場はそこでお開きとなってしまったが、大越は瀧田に放課後の校舎裏に呼び出される。放課後、理由もわからずに呼び出されて不安な大越に、瀧田は大越が感じた胸の違和感について問い詰める。瀧田の迫力にたじろぎながらも、大越は瀧田の普段の姿勢が巨乳の人らしくないことを説明する。大越の説明を聞いた瀧田は大越の手を取り自身の胸に導き、胸の大きさをパッドでごまかしていることを告白する。瀧田はこのことの口止め条件として自分の胸を触らせることを大越に言ってきた。大越はそんなことをしなくても秘密にするといったが、昼の会話を聞いていた瀧田は秘密を守るメリットがない大越を信用できないという。瀧田の必死な態度を見て大越は瀧田の胸を触ることにする。そして大越はパッドに隠された瀧田の胸に手を伸ばしていくのであった。
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【フルカラー199ページ】結婚式に乗り込み、憧れの人、織作晶を時任玲治の手から奪い取った大島優介。そして優介と晶は無事入籍し、つつましい新居を構えて、二人の人生の門出は順風満帆!?「眠れないの…?」「うん…。」「私も…。」と・こ・ろ・が!上手く出来な~~~い!神のイタズラか?悪魔の陰謀か?はたまた夕飯の食べ合わせが悪かったのか!?二人は「結ばれぬまま」新婚初夜を過ごしてしまう!まだまだ夜のヒメゴトは初級レベルの優介と晶。果たして、優介はどんな方法で晶を満足させることが出来るのか…?
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【フルカラー127ページ】主人公・辰巳 亮(たつみりょう)は、人には言えない悩みを抱えていた。女手ひとつで自分を育て、大学まで進学させてくれた義理の母親・円(まどか)を、ひとりの女性として見てしまうようになっていたのだ。円は事故で両親を亡くした亮を引き取り、女手ひとつで育ててきた。ある朝、円が消えた事を知る亮。そして、亮を訪ねてきた四谷家のメイド・フミに理由を説明され愕然とする。亮は、円が作った四谷家に対する借金の返済に少しでも足しになるようにと、四谷家に自分の身体を預ける決心をする。四谷家の女主人・晶江(あきえ)の部屋に呼ばれ、晶江とフミの絡みを見せられる亮。晶江の性器を口で掃除するという日々の習慣を亮も行わされる。そして、晶江に童貞を奪われる亮。晶江への肉体的な奉仕も含め、召使としての日常をこなす亮。そんな日々の中、晶江の妹・玲子が屋敷を訪れる。玲子は亮に興味を抱いたらしく、亮に絡み自分を抱かせる。そして、玲子が部屋に呼び入れたのは、亮が慕う円であった。
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【フルカラー252ページ】多忙過ぎる毎日を送っていたサラリーマンである主人公・加瀬邦郎。邦郎には女性のエッチな姿を撮る趣味があった。そんな邦郎の日常に、森下まゆという女の子が飛び込んでくる。エッチに興味津々なまゆに対して、過激なプレイを求める邦郎。そんなまゆも次第にエッチな身体へと目覚めていくのであった…。
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【フルカラー124ページ】新入社員の小野は研修期間中だが、事務の理恵と早くも恋人関係になっていた。優秀な小野は研修期間を終えると、ここ数年最も成績のいい部署に配属となった。どんな先輩たちがいるかは知らないが、彼には自信があった。そんな彼を頑張ってと励ます理恵だが、羨ましい思いもある。それは、その部署で主任をしているのが、全女性社員憧れの杉山だからだ。仕事が出来て美人の杉山。そんな彼女と小野が近づくのは、ちょっと心配な気もする…。しかし小野は「年上の仕事人間なんて、いくら美人でも嫌いだね。俺には理恵の方が魅力的だよ」と、強く理恵を抱く。しかし、そうは言ってるが果たして…。
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【フルカラー239ページ】クラスの美少女・奥野めぐみから、いきなり告白される主人公・心道さとる。実はさとるには、相手の心の声が聞こえる【悟り】の能力があり、これまでに何度もめぐみを助けていたのだ。告白をOKされためぐみが思わずエッチな妄想をしてしまうと、さとるはそれを悟って、彼女の胸を触ってしまう。だがめぐみは拒む素振りもなく、更にさとるとのキスを期待している様子。完全にその気になったさとるは、キスから続けてめぐみの服を脱がせると、そのままエッチに突入。クンニでめぐみのアソコを解して肉棒を挿入する。
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【フルカラー124ページ】アドルフォは絵の才能が認められて教会絵師の見習いをしている。非常に真面目な若者で、師匠のピネリも、不真面目なフェルナンドより彼をかっていた。しかし、アドルフォの将来の夢は絵師ではなく、神に一生を捧げたいと思っていた。身分の低い者は本来なら聖職には就けないのだが、日頃の真摯な態度が認められ、全村民の尊敬を集めるガリアーノ師も「今後の精進によるが、何とか希望に添えるようにしてやりたい」とまで言っている。アドルフォは、フェルナンドに写生のための遠出に誘われた。「あなたの絵、なんて美しいんでしょう。私、大好きです」と、遠出した村で、アドルフォの絵を見て声をかけてきたのはミカエラという美しい村娘だった。神に仕えることしか望んでいないはずのアドルフォだったが、彼女の出現は彼の心を揺り動かす。それを見破ったフェルナンドは「無理をするな。お前も俺のように普通に生きることを考えろ」と言うが、アドルフォはかたくなに自分の信念を曲げようとしない。
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【フルカラー380ページ】新しく学園に赴任してきたカウンセラーである主人公、藤見俊和。彼は催眠効果を生み出す薬を用い、女性の隠された本質を解放していくことに喜びを感じる性癖の持ち主。そんな彼にとって学園にいる女性達は、格好の実験材料であった。「匂う、匂うぞ……僕の実験を待っている、牝たちの匂いが!!」今日もまた、実験場と化した学園で主人公による催眠凌辱カウンセリングが始まる…。
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【フルカラー121ページ】水泳部の不正、目障りな人間を狙い排除する学園の裏側。裕子の死をきっかけにそれを知ってしまった正義。もしかしたら義妹のきずなも…。そんな危機感が正義を家へと走らせる。そして家には、きずなはいない…。絶望する正義のもとへ、買い物から帰ってきたきずなとしおり。「どうしたの、お兄ちゃん。怖い顔して…?キャッ!」きずなを抱きしめる正義。それを笑顔で見ているしおり。「いよいよ今日だな。誰を制裁する?」きずなの事でいつもと違うテンションの正義に3人が尋く。まずは水泳部のエース・一条冴枝をくじに当たった大介と制裁することになった。正義たちに呼び出され、保健室へやってくる冴枝。「これは、どういうつもりだ?」ビデオからプリントアウトされた冴枝と光のシーンや光と教官のシーンを正義につきつけ、軽蔑したように言う冴枝。正義は光に体を使って不正をさせている事を責め、「二度とこんな事をする気にならないように…制裁する!」大介の趣味で看護婦のコスプレをさせられ、写真を撮られる冴枝。
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【フルカラー237ページ】綾妃の夫の圭一郎が体調を崩してしまった。主治医の野山先生は、ストレスからくる疲労で安静が必要だという。しかしいくら看病しても夫の体調が良くなることはなかった。そして綾妃自身も『夜の営み』のことで悩み始めている。体調不良の夫にねだるわけにもいかず、思い煩うことが多くなっている。綾妃はひとり悶々とした日々を送っていた。そして野山先生が往診に来るようになってから、胸が高鳴り、身体が火照るようになった。欲求不満?単に男の人に昂奮してしまっているだけ?何かの病気?もしかして先生のことが?
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【フルカラー248ページ】日下部秋彦は妻に浮気をされて、あげく蒸発されてしまう。妻の母である五十川さゆりは若い頃男に騙されて娘を産んでから水商売で娘を養って来た。娘の蒸発を知って「やはり自分と同じ淫売の血が」と泣き出す義母を慰めつつも、余りにも艶やかな義母の姿に、禁欲生活が続いていた秋彦は欲情してしまい、だが義母も彼の視線には気付いていた…。更には彼を出来愛する叔母の二階堂藤乃が尋ねて来、また、偶然の一致か朝比奈静江と名乗る女性が彼を尋ねてくる。朝比奈という姓は、妻と共に蒸発した男と同じもの。行くあても無いという彼女を仕方なく受け入れ、見捨てられたもの同士の奇妙な同居生活が始まった…。
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【フルカラー125ページ】テストが始まった。古文のテストのとき、質問を受けるために各教室を回ってくるさくら。その様子が変だ。実は、信次と里志に脅かされて、小型バイブを挿入したままの状態にさせられているのだ。それを見て楽しむ信次。異様に興奮。勃起する。美紅は、さくらのおかしな様子を見て微笑を浮かべた信次を不快に思い、またその理由が気になる。美紅は、恵とさくらのことに信次が関係していると睨み、彼の後をつけて調べようとするが、すぐにバレてしまう。そこに里志が出現。信次は彼に連れられて彼女の前から姿を消す。二人の意味ありげな様子に、美紅はいよいよ信次を怪しむ。信次は新たな刺激を求めて、菜々が連れてきた水泳部の後輩緑川智佳を縛り、菜々に智佳とのレズ行為を強要する…。
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【フルカラー127ページ】根岸正義の通う清流学園で、学生から信頼を集めていた教師・綾瀬裕子が謎の転落死をとげた。立ち入り禁止のはずの屋上から、古い金網によりかかったための事故死と処理されたが、裕子に世話になった学生たち4人は、納得出来ず、裕子の死の原因を探ることに。正義は義妹のきずなと二人暮らし。平凡な日々を送っていた。正義は、刑事であった義父に実の子同様に育てられた犯罪者の子。義妹のきずなとは血のつながりはないが、きずなはそれを知らないでいる。義父も義母も死んでしまった今、母親のように面倒を見てくれた裕子の死は、正義ときずなにとって、大きなショックだった。裕子の葬式の後、裕子の遺品の手帳を受け取る正義。手帳には、数人の女子学生の名前と、死の直前のスケジュール。名前こそ書いてないが“放課後・相談”とある。「俺たちのときもそうだったけど、裕子先生は問題のある学生の相談にのっていたっけ…。つまり、このメモにある名前の中に先生の死の原因、もしくは先生を見殺しにした奴がいる可能性があるって訳だ。」放課後の写真部・部室で情報を交換する4人。
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【フルカラー232ページ】海にまで迫るなだらかな台地に、小さな入り江が削り込まれている。陸の孤島といわんばかりのど田舎山中の美崎村にある廃校寸前の学園。台地の上、古ぼけた木造二階建ての校舎に全校生徒はたったの4人しかいない。その中の唯一の男子生徒、神先康太。康太を取り囲む愛、ルイ、仁美の同級生(幼なじみ)の前に最大のライバルが立ちはだかる。ボーイッシュでスレンダーなボディーを持ち、教師でありながら本性はビッチなセックス魔で、康太をおもちゃ化している。それを知って慌てた幼なじみは、ところ構わず我れ先に誘惑、急接近!康太は大人の魅力で教師の虜にされてしまうのか…、幼なじみとの友情は?平穏な村での学園生活が、一転、若者たちの血気盛んな恋の奪還紛争に突入した。
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【フルカラー240ページ】「舐められてる…女の子の一番恥ずかしいところ…こんなに近くで全部見られちゃってる…。」おさげ髪にメガネ姿、地味な印象で見るからに純情そうだった彼女は、どんどんHになっていった。そして…。ほんの些細な事件(?)をキッカケにそれはMAXに達した、らしい…。「私がアナタの腐れチ●ポにご奉仕してあげる…▼」ちょ、おま…!!?俺は彼女に犯された。
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【フルカラー119ページ】「ふた部」とは:日々抑圧されているフタナリ娘たちの慰安のために澄香が作った部活。部員全員が、その使命を果たす!互いを求め合い今日もまた爆射!爆根!ちん娘、大集結の大乱舞!!
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【フルカラー228ページ】マジメで、頑張り屋ででもすぐムキになって、子供っぽくて、そんな姉ちゃんのことが、どうしようもなく好きだ何だか知らないが妙に避けられている気がする…。だったら、もっと距離は遠くなってしまうかもしれないけれど、あとで後悔するよりも姉ちゃんにこの素直な想いを伝えたい。そして…。夢みたいな現実を、俺は引き寄せた…。
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【フルカラー128ページ】無限に広がるインターネット上のアダルトサイトのひとつに掲示されている一枚の写真から全ては始まった。写真に露な肢体をさらけ出し陵辱されている女学生がこの学園の制服を身にまとっていたのだ。学園中の男子の噂は、それが一体誰なのかに集中した。この学園の中に平静を装いながら暮らしている牝豚がいる。陵辱されている女にしか興奮できない僕にとっては、最高の獲物であり最高のパートナーであろう。これからこの学園で僕の狩りがはじまる。清楚な仮面を被った牝豚を性奴隷にするために…。
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【フルカラー236ページ】高城寛子たち魔術サークルの三人は、魔導書の恐るべきチカラを用い、学園内に次々と淫らな魔術を施していった…。次々と明かされるワルプルギスの真実。12年前のワルプルギスの秘密が今、明らかに!!解析した魔導書を使って、学生たちの願いを叶え、それで報酬を得ていた高城寛子たち三人。一方、古文翻訳部の立ち上げを却下された腹いせとして、キモメンを好きになる呪文をかけた生徒会長の小園奈美は、性格すらも変わり、そのキモメンとセッ○スを繰り返していた。寛子は奈美を利用し、魔術サークルを学校側に認めさせると、学園の地下にある一室を獲得し、そこで悪魔召喚の儀式を執り行う準備を始める。その際、術を解かれ、正気に戻った奈美は、寛子たちへの復讐を誓うと同時に、ずっと目を付けていた転校生の北見麗華を我が物にしようとするが…。
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【フルカラー121ページ】七瀬の父が獄中で自殺する。無実だと信じていた七瀬は、父を失ったショックで一時錯乱するが、やがて激しく拒否はするものの、その体は男たちを異様なまでに求めるようになるのだった。そんな七瀬を、大張や美樹本たちは、「都合のいい女」として好き勝手にもてあそぶ。教師の葵つかさはテニス部の顧問をしていた。そんな彼女が“贖罪新聞”を偶然見たことによって七瀬へのイジメを知り、止めようとする。しかし、逆に捕まってしまい、暴徒した学生たちによって滅茶苦茶にされてしまうのだった。だが、つかさが読んだ“贖罪新聞”というのは、美樹本が書いた物でも成美が書いた物でもなかった。第三の執筆者は誰か?そしてそれは美樹本版以上にリアルに記された物で、ジャーナリスト志望の美樹本としては嫉妬を覚える。果たしてこれは、誰が書いたのか?まどかか、つかさか、あるいは…?
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【フルカラー268ページ】特殊捜査研究所に身を寄せ事件の謎を追う山西だったが、伊万里(北見)の手によって新たな生贄へと落ちてしまう。一方、高城にも新たな危機が近づいていた。ジョディと共に闇の中で蠢く二つの影!伊万里が…ジョディが…高城が…!過去の出来事が今、波紋となってぶつかり合う!!咥えた口ボールの隙間から、涎と呻き声を漏らし天井から吊るされた由希と白木。縛られ三角馬に乗り肛門はサキが操るバイブレーターがうごめく。錘が揺れ、愛液と血が流れていく。真紅のマントを翻す伊万里を跪いた佐伯が扱き出す。傍らでサキが聖杯から濁液を垂らし、ゆっくりと怒張した肉棒に塗り込める。光の竜巻に飲み込まれ呪言を唱えながら、『五芒星』を描く高城…。
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【フルカラー127ページ】明実学院内で、“贖罪新聞”という謎の印刷物が学生を中心に出回るようになる。作者は不明。だが、そこには彼らをドキッとさせる内容が書かれていた。「ご存知の通り、先日、我クラスの平松七瀬の父親が殺人容疑で逮捕された。平松七瀬を裁くのは我々以外にはいない。それが彼女の贖罪なのだ!」記事に触発された不良グループのリーダー・大張は、仲間と共に七瀬を空き教室に連れ込み“贖罪”と称して彼女をねらう。“贖罪新聞”を書いたのは、大張グループの一員としてイジメにも参加した美樹本だった。彼は女よりも、同級生たちが自分の書いた物に刺激されて行動を起こしたことに、快感を覚えていた。まどかは七瀬の親友でもあった。七瀬の様子がおかしいのを心配した彼女は、事情を探ろうと七瀬の後を追うが、それを大張たちに見つかり、七瀬と一緒に性的ターゲットになってしまう。
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【フルカラー247ページ】伊万里に捕らわれた亜紀。黒い法衣に身を包んだ乙女たちが祭壇を中央に「魔法円」を取り囲み呪文を唱える。ついに儀式が始まった。異変を感じた高城は儀式を制すため学園に向かった。結界を張り、何とか最悪の事態を回避したが、祭壇の上で気を失った亜紀の額には痣のような文字が浮き上がっていた。それはヘブライ語の「緋色の女」の一部の文字。それが印す意味とは…!?
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【フルカラー250ページ】ワルプルギスの夜が明けてから数年後…大都会で奇怪な連続猟奇殺人事件が発生する。発見される死体は性交中と思われる男女。女は全く外傷がなく、男は男性器を除いて炭化するまで焼け爛れていた。この不可解な事件に特殊捜査研究所が派遣される。その捜査員の中に、ワルプルギスの夜を経た伊万里の姿が…。
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【フルカラー123ページ】『組織』に呼び出され、拉致した美人姉妹の調教を引き受けた岩城俊二は、強引に妹の美紅の処女を奪う。その後の思いやりある俊二の接し方に美紅も次第に心を開き、以前のように暴れたり拒むことはなくなっていた。この日も、バイブをヴァギナとアナルに同時に挿入したりなどのプレイをして、みるみるうちに性的に開拓されていく・・・。調教は次の段階へと進む。それは、クライアントの希望でもある姉妹との3Pプレイ。俊二は別の部屋で調教してきた姉妹を、監禁以来初めて会わせた。お互いの無事と再会を喜び合うのもつかの間、俊二は心を鬼にして早速仕事に取りかかる。血を分けた姉妹だと、面と向かっては淫らなところなど見せたくないものだ。そこで俊二は二人の羞恥心を捨てさせるために、初めに姉の紫に放尿をさせたのと同じように今度は二人にレズ行為をさせたのだった。
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770円(税込)レーベル: e-Color Comic出版社: TMEプラス【フルカラー120ページ】長かった夏休みもあと明日で終わってしまう。光輝はあと1日で四姉妹の中から許嫁を決めなければならない。既に由梨奈と桜織の2人とHをしてしまった光輝ではあったが、いまだに許嫁を1人に決めることが出来ずにいた。花菱四姉妹はというと、四女の杏以外は光輝に素直な愛情を向けてくるのであった。そのことで姉妹間では光輝争奪戦というただならぬ様相を呈しているのであった。光輝は悩みすぎたせいか、体調を崩し桃音の看病を受けていた。悩み過ぎて難しい顔をしている光輝を心配する桃音。4姉妹は花、光輝はそれを照らす太陽。光輝が輝いていないと四姉妹の花はしっかりと咲けないと言って、桃音は光輝を元気づけるのであった。そして桃音は服を脱ぎ、光輝の唇に自分の唇を重ねるのであった……。
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【フルカラー239ページ】聖アルカディア学園に森本レオナと同じくして音川沙織を筆頭に寄宿生たちが入学してきた。森本レオナは、学園の全ての者を支配下に治めるべく次々と服従させ、不要となる者には厳しく罰を与えていた。それが教師であろうと例外ではなかった…。勇気、瑠璃、麻衣子の寄宿生たちは、そんな状況になっているとは知らず、底知れぬ性欲を満たす為に男子生徒を貪り尽くしていた。
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【フルカラー129ページ】『組織』に呼び出された俊二は、ある姉妹を『商品』にする依頼を受ける。オーナーの望むような女に『仕込む』仕事だ。期間は二ヶ月、やり方は自由だ。オーナーは相当な大物らしい。『組織』としては失敗を許されない状況だ。逆に考えれば、うまくやり遂げれば組織内でのし上がれるのは間違いない。相当な技術と根気のいる仕事だが、俊二はこの受け手のない仕事にやり甲斐を感じ引き受けることにする。問題の姉妹、紫と美紅はある高級マンションの一室の別々の部屋にすでに監禁されていた。二人がどのような理由でこんな状況にあるかは知らされていないし、俊二にとってもどうでもいいことだった。今の彼には、彼女たちは仕事の対象でしかない。俊二はさっそく仕事にとりかかった。
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【フルカラー356ページ】レオナの度重なる失態に理事長レイナは戒めとしてレオナに貞操帯の装着を強制した。自分だけ快楽を封じられた事を不服に思ったレオナは学園に不純異性行為を禁じる校則を作り学園生にも自分と同じ苦しみを味あわせようとする。時同じくして学園の女の子達が何者かの手により次々とイカせられる事件が発生する。それに怒ったレオナは犯人を追求するのだが…。
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【フルカラー387ページ】「聖アルカディア学園」に編入した“早見拓郎”は、訪れた宿舎で性に奔放な娘達に出会う。人目をはばからずローターでオナニーに耽っていたり、真っ裸で宿舎を闊歩してたり、静かに本を読んでいるかと思えば秘所を弄っていたりと、男性である拓郎が居るにも関わらず、まったく意に介さない娘達。それどころか誘惑してくるものだから、拓郎にとって、これ以上のパラダイスはなかった。しかし、学園を支配する美しき悪女、森本姉妹が、拓郎の内に秘める「性の力」の存在を知り、その力を我がものにせんと動き始めていたのだ。森本姉妹の妹“レオナ”傘下の社交部の過激なセックス勧誘によって、身も心も弄ばれる拓郎……。はたして、拓郎の運命や如何に……!?
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【フルカラー355ページ】水原沙希は義理の兄である修司と、プラトニックな恋人同士として幸せな日々を過ごしていた。そんな日々を、一通のメールが打ち砕く。「ボクの恋人の沙希へ」―――意味不明な文章とともに送られてきたのは、沙希の着替えや自慰行為を盗撮した画像だった。ストーカーと悟った沙希は、これ以上の脅迫を止めるために相手の指示する「デート」の場所へと赴くのだった…。
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【フルカラー127ページ】夏休みがもうすぐ終わる…日高光輝は神妙な面持ちでカレンダーを見ていた。長い休みをもっと享受していたい気持からではなく、重大な決断をしなければならないときが迫っているからである。光輝は夏休みの間、隣家の花菱家で四姉妹と過ごしていた。家が隣同士であり、父親同士が親友であったことから、花菱家の四姉妹には幼いころから弟のように可愛がられていた。花菱家の四姉妹は容姿端麗であるが、個性的すぎて問題が多かった。仕事は出来るのに、家ではグータラな長女・由梨奈。癒し系のおっとりした性格だが光輝の事になると暴走しがちな次女・桃音。家事万能のメイドだが対人恐怖症の引きこもり三女・桜織。光輝を自分専用のオモチャと公言してはばからない四女・杏。花菱家当主・幹太郎は長期旅行をする為、四姉妹の面倒をしっかり者の光輝に託すと同時に光輝の両親と決めたある約束事を明かす。それは、光輝が四姉妹の中から一人、許嫁を決めなければならないということである。期限は両家の夫妻が旅行から帰ってくる夏休み最終日まで。果たして光輝が花嫁に選ぶのは誰なのか。
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【フルカラー127ページ】平凡なADとしてテレビ局に入社した間野和也。和也は収録中、取材中、中継・ロケ中と、あらゆる手をつくして女子アナに近づく。そして弱みを握り、肉欲を貪り、出世の道具にして幹部へと成り上がっていく…。
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【フルカラー253ページ】藤堂優斗は普通の学生。父は出世して転勤になり、姉と二人だけの生活。実は姉と優斗は血が繋がっていない。帰り道、ほぼ満員に近い電車の中で二人は、バランスを崩して密着する。すると彼らは、よそよそしくほほを染める。母さんとの昔の写真を見つめている優斗をみては、ことあるごとにつっかかり、尻に敷こうとする姉の瑛里華。そんな彼女の態度に当感していた優斗。しかしその感情が、次第に敬遠から恋愛感情に変化している事実に気付く。また姉の瑛里華も自分を隠すのをやめ一人の女性として接してしまう…。
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【フルカラー242ページ】山の仕事から帰ってきた勇太。そこには、久し振りに帰省した親戚の秋江姉さんがいた。「お帰りなさいませ、ご主人様!」メイド服を着てふっくらと成熟した秋江に圧倒される勇太。幼い頃、二人だけのヒミツの遊びがよみがえる。翌日、仕事帰りにお隣の家を覗くと、秋ネェの声が聞こえくる。「あ、ん、あ、ご主人さま…」メイド服が乱れ、乳房を揺らしながら、股間で動く指…「秋ネェ…」。もうすぐ夏祭りが始まる…。
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【フルカラー121ページ】燐華が霊安室で香を焚いてオナニーしている。過去を思い出し不完全燃焼に終わる燐華。不完全にしかいけなかった身体を引きずり病院内をうろつく燐華の前に赤い顔をした紗里奈の姿が歩いてる。紗里奈は突然へたり込んでお漏らしをしだす。そこには竜樹の姿があった。「紗里奈、お前途中でお漏らししたな」 「すいません。ご主人様」 「これでは、今日はお前にぶち込んでやれないな」 その様子を覗き見する燐華。「あいつら何やってるの?」 次の日、燐華はそのことを紗里奈に問い詰めようとするが、紗里奈ははぐらかすばかり。霊安室に戻った燐華は、昨日見かけた光景を思い出し、股間に手がのびてしまう。そこに突然入ってくる股間を膨らませた竜樹。ごくりと喉を鳴らす燐華…。
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【フルカラー122ページ】八尺さん……白い帽子とワンピースを着た2メートル以上の女性である。そして男子の前にしか姿をあらわさないらしい……近くで聞いていた翔はバカバカしい話だと思いその場を立ち去る。翔は帰宅中、人気のいない路地で奇妙な音を聞く。好奇心で覗いてみると、むき出しとなった男子の下半身にむしゃぶりついている長身の女性がいた。噂話で聞いた八尺さんだと確信した翔は恐怖から自宅に逃げ込む。だが八尺さんは彼の家まできてしまい窓をたたいている。怖かったがワンピースに包まれた巨乳や整った顔立ちにHなことを期待した翔は、八尺さんを部屋へ呼び込んでしまうのであった。
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【フルカラー319ページ】思えばようやくデートまで漕ぎ着けたのに、まさかのドタキャン。せっかく押さえたレストランをキャンセルするのも勿体なくて、ナニゲなく香澄に言った一言――「まあ、一緒に食事にでもどうかなって…」服はヨレヨレ、髪はボサボサ。パッとしないにもホドがある香澄は、だが、見違えるような姿で待ち合わせの場所に現れた。あまりのことに理性を保つべくついお酒が進んでしまい、予定外の外泊に。不意に抱きついてきた彼女は頬を染め俯きながら言った。「お兄ちゃんのこと…、ずっとずっと好きだったから」――そこから俺たちは始まった…。
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【フルカラー127ページ】愛犬といちゃつく看護婦の望美…。放水銃を喰らっている竜樹…。先輩看護婦のるみが紗里奈を裸にして縛り上げている。「あんた、点滴もろくすっぽ出来ないの?あんたの身体でしっかり覚えなさい」そう言いながら、紗里奈の身体に点滴針を刺す。紗里奈の痛がる様を見ながら、自分の股間を弄る。カテーテルを尿道に刺されて呻く竜樹…。霊安室で香を焚いてオナニーをしている変わり者の看護婦燐華…。院長の卑弥子に土下座している竜樹。「すいません。何でもしますからここに置いてください」竜樹を見下ろす卑弥子。「そこまで言うのなら、屋上の倉庫に住まわせてやるわ。その代わり病院の雑務を全てやりなさい」 竜樹の顔面を蹴り上げる卑弥子。夜、病院全体が寝静まった頃、望美は竜樹の住む倉庫をふらふらと訪ねる。望美がそこで見たものは紗里奈を凌辱する竜樹と竜樹をご主人様と呼ぶ紗里奈の姿だった…。
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【フルカラー393ページ】竜二の罠にかかり、性の奴隷へと堕ちてしまったナース、児玉ひかる。夜の診察室で秘部へ極太バイブを挿入され、実験を施される。従順な姿勢は見せているものの、時として凶暴な素顔を現すひかるに対し、竜二はユリアンナ病院に入院している義理の妹・児玉あいを利用することを思いつく。あいの病室に現れた竜二は、あいの前でひかるに嫌がらせを行うのであった…。そして、その夜竜二はあいの病室でひかるへの実験を開始する……。
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【フルカラー121ページ】前回の美絵子の件で、一目置かれる存在になった勝彦。そんな勝彦のチカンに対する才能を高く評価する銀司は、勝彦を仲間に招き入れようとしていた。銀司から他の仲間の腕も見て欲しいと言われた勝彦が、電車内でチカンに遭っている亜紀を目撃する。その様子を見ている勝彦と銀司。銀司曰く、亜紀に関しては自ら待っている状態と推測する。更に仲間同士でつるんで、暴行を加える集団がいる事をネットで知る勝彦。自らの縄張りを荒らされるのは面白くないと思う勝彦は、偶然車内で暴行を受ける優美を助け出すが、車内補導員であるさやかもその場に駆けつけて来る。チカンの取締りを強化していたさやかは、勝彦補導に執念を燃やしていたのだが…。
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【フルカラー231ページ】新設される特別病棟の看護婦調教をまかされた九羽原。璃瑠は看護婦たちの弱みを見つける為に万能キーと盗聴器を九羽原に手渡す。九羽原はそれを使い香蓮が愛に恋心を寄せていることを盗聴器で知る。まず彼が目をつけたのは小児科の手塚咲雪だった。自律神経失調症の治療と偽り、特別病棟に咲雪を誘い出す。そこで咲雪を待ち受けていたのは複数の男による凌辱調教だった…。
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【フルカラー131ページ】奥田恵が勤める学園には、ある怪談話が伝わっていた。昔、長谷川花子という女子生徒が教室で用務員に乱暴され、そのショックで教室から飛び降り自殺をしてしまった。非業の死を遂げた彼女は成仏することが出来ず、未だに学園をさまよっているという……。怖いものが苦手な奥田恵は、恐る恐る学園内の巡回をしていた。使用されていないトイレ。閉じられているドアはいかにも何か出そうな雰囲気だ。だがドアを開けたその先は和室の生活空間と化したトイレであった。ちゃぶ台でお茶をすすりながらくつろいでいた少女は、奥田の存在に気付くとゆらりと宙に浮かび、そして浮遊したままの状態で彼に接近してくる。奥田は腰を抜かす。赤いジャンパースカート、おかっぱの髪、彼女は紛れもなく学校に伝わる怪談、トイレの花子さんそのものであった。花子との遭遇におびえる奥田、だが彼女の第一声は意外なものであった。
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