『アニメ、日経BP(実用)』の電子書籍一覧
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エンタメ関係者の必読書として絶賛された名著を大幅に増補改訂。日本のエンタメ産業の面白すぎる発展の歴史と構造をジャンル別に解説。音楽、映画、テレビ、アニメ、マンガ、出版、興行、ゲーム、スポーツ、玩具、テーマパークの全11分野。世界オタク化のはじまり物語。
世界オタク化のはじまり物語。1人の妄想から、巨大な市場へ。
本書は、エンタメ産業がどんな環境下で誰の手によって生まれ、どんな手段でビジネスモデルを構築していったのか、そのエポックをまとめたエンタメビジネスの教科書である。同時に本書は、ゼロイチでビジネスを生み出すための教科書にもなる。なぜならエンタメは市場ゼロから生み出されたものだからだ。人を喜ばせたいというピュアな発想から生まれ、その可能性を見いだした投資家などの支援者がついて、コンテンツを供給するクリエイターが企業の中に入り、ユーザーが定期的にお金を払う状態に至るまで、並々ならぬ過程を経ている。 -
ツーリズムが日本の未来を変える!
旅行者を魅了するために、何が必要なのか?
世界は「ツーリズムの世紀」を迎えた。多くの産業が競争力を失った日本では、観光が経済低迷を脱する切り札になる。
だが自然、グルメ、歴史、文化、マンガ……豊かな観光資源に恵まれながら活かしきれていない。オーバーツーリズムなどの課題もある。
では、どうすればいいのか。シンガポール、フランスなど観光先進国の事例や「仕事と旅の融合」など新潮流を紹介し、日本がツーリズムの時代を先導するために必要な方策を考える。
【目次】
第1章 急成長する世界のツーリズム市場
・大旅行時代の到来と新興観光大国の誕生
・観光先進国の実像――タイ、シンガポール、フランス ほか
第2章 潜在成長力世界一の日本
・恵まれた自然と地理的条件――世界最強の資源大国
・マンガ、アニメ、現代アート――日本ファンが潜在訪日客に
・交通インフラが観光資源に、鉄道文化の潜在力 ほか
第3章 体験、祭典、仕事、そして学び――観光の新潮流
・ニューツーリズム――「見る」から「体験する」へ
・仕事と旅の融合が描く未来 ほか
第4章 競争力強化が急務の国内観光
・有名観光地の明暗を分けるもの
・いびつな交通網整備、観光の力で二次交通再生 ほか
第5章 国内旅行大国への挑戦
・旅行小国ニッポンの窮状
・バカンス大国に学ぶ働き方改革・休暇改革 ほか
第6章 ツーリズムが変えるニッポン
・「日本遺産」の可能性、そして課題
・大阪の「失われた50年」――復活への挑戦 ほか -
世界に広がる日本のコンテンツ、市場拡大を加速する新たな視点
本書は、アニメ・マンガ・放送番組・映画・音楽・ゲームなどの「コンテンツ市場」について、周辺産業や一般企業のIP(知的財産)活用など多角的な視点からまとめた。「コンテンツ」を取り巻くファクトを改めて整理するとともに、「日本コンテンツ産業の発展」について、一歩踏み込んだ、他にはない新しい視点を提示することを目的としている。コンテンツ産業の実態を反映した本来の市場規模を算出することで解像度を高め、これからの将来に向けた日本のコンテンツ産業を論じるために不可欠な議論を掲出することを目指した内容だ。
少子高齢化や経済の長期低迷の観点で、日本の先行きに関する悲観的な見方も少なくない。しかし、日本コンテンツへの海外からの注目度の向上やインバウンド増加などを生かした経済・産業の活性化の効果を最大化すれば、日本の存在感を改めて世界的に示せると考えられる。
本書は、作品のファンから、コンテンツ関連企業、コンテンツとの連携が可能な業種のプレイヤー、関連政策に携わる政府・省庁関係者などに向けたメディア・コンテンツ関連の視点にとどまらず、経済学、国際関係論など幅広い分野の研究者などのアカデミアまでを含む幅広く多様なステークホルダーにとって、それぞれの立ち位置から取り組むべき課題を読み取れる内容とした。今後のコンテンツ市場拡大に資するガイドとして、日本のコンテンツの海外展開の現状を把握するための参考書として、広くご活用いただきたい。 -
音楽・アイドル、テレビ番組、映画、アニメ、マンガ、ファッション、ゲーム、携帯電話、インターネット、新幹線・高速道路、プロ野球、企業再編、規制緩和、ハラスメント…
激動の時代に生まれたものとは?
未来につながる“原点”がここにある。
■豊富な写真、イラスト、マンガで振り返る
・現代J-POPの基礎をつくった昭和の音楽シーン
・1960年代のテレビ文化成立からドラマ、笑い、報道へ
・「漫画大国」ニッポンを築いた週刊漫画誌の大ヒット
・昭和のモードが切り拓いた豊かなファッション文化
・携帯電話の進化が日本人の生き方を変えた
・それは赤ヘル旋風から始まった。球団経営の変革史
・かつてあった懐かしの職業、今に続く仕事とは
・戦後に発展したモノづくり、令和の復権と革新
・流通革命の“30年戦争”から読み解く日本型経営の変遷
・昭和末期に生まれたハラスメント、認識と法整備の進化
ほか -
世間を熱狂させたヒットコンテンツを徹底的に「深読み」
「未来の欲望」を可視化させた唯一無二のマーケティング本
煉獄杏寿郎を「400億円の男」にしたのは、一体何だったのか?
『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』『ONE PIECE FILM RED』『ゴジラ-1.0』『劇場版「名探偵コナン」シリーズ』『愛の不時着』『すずめの戸締まり』『侍タイムスリッパー』など――私たちを熱狂させた大ヒット作は、未来の欲望を映し出す鏡だった!
生きる消費者を理解するためには、見えないところで進行している時代の「価値観変化」の道筋を先んじて捉え、そこから生じる消費者の「未来の欲望」を予測することが重要です。
そこで、電通デザイアデザインはヒットコンテンツに着目した分析メソッド「FUKAYOMI」を開発しました。
ヒットという現象は、未来に新しい欲望を発露させる可能性を示しています。
つまりヒットコンテンツこそ、まだ顕在化していない未来の価値観変化と欲望を映し出す鏡なのです。作品に内在している制作者のテーマ="欲望"を三幕構成で分解すれば可視化できる。ヒット作品に心を動かされた人の規模感は、動員数や話題量で測れる。
今は小さくても、やがて社会全体に広がる可能性のある"未来の欲望"の芽が、そこに見つかるのです。
本書では、2020~25年で多くの人々から支持された映画、ドラマ、アニメ等を対象に「FUKAYOMI」分析を実施。今後消費者に生じるだろう「6つの価値観変化」として導きました。
今なお進行している急激な社会変化の中で、消費者に生じた価値観と欲望の推移を俯瞰しながら、従来のリサーチ手法では十分つかみ切れなかった「未来の欲望」を浮き彫りにしていきます。 -
日本のアニメ・漫画オタクの意味から転じて日本文化愛好者を示すようになったウィーブ(Weeb)。アメリカの著名コンテンツサイトSubstackの人気ナンバーワン・エコノミストでWeebの1人である著者が、世界に広がるWeebたちを活用した日本経済復活のシナリオを描いた。ブログサイトnote に掲載されて話題となった「雑居ビル:商業地区をつくるもっと優れたやり方」やBBC東京特派員の日本は変化していないという報道に真っ向から反論した「実は、日本は様変わりしている」、「東京は新しいパリだ」、「Weeb(ウィーブ)――日本のポップ文化に首ったけの非日本人」など話題となったコラムも収録している。
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テクノロジーをベースに2030年までに世間に広がる革新的なサービスや商品を日経トレンディ編集部で調査し1冊にまとめた大特集。
web3、自動運転など既出のバズワードについては、実現性の高いもの低いものも含めて客観的に調査し、業界マップとしてまとめました。
ビジネスパーソンにとっては未来の消費を起こす先端情報を知る助けとなる1冊です。
≪主な内容≫
●生成AIですべてが加速する! 大予測2030
●業界別 未来の勝ち筋
●未来予測キーワード 01~07 AI
●未来予測キーワード 08~13 ロボティクス
●未来予測キーワード 14~21 モビリティー
●未来予測キーワード 22~28 ヘルスケア
●まだあるヘルスケア注目テック
●未来予測キーワード 29~35 フード
●代替食品最前線2023
●まだある! 未来予測キーワード10
●2024年ヒット予測ベスト30
●2024年「業界別予測総ざらい」 -
◆特集1 新モデルラズパイ5完全対応 電子工作のはじめ方
世の中には膨大な種類の電子パーツがありますが、ラズパイやラズパイPicoを使えばそれら電子パーツの多くを制御可能です。基本的な動かし方から作品の作り方まで一気にマスターしましょう。話題の「ChatGPT」を使って作品作りを効率化する方法も紹介します。
最新のラズパイ5やPicoを使い電子パーツを自在に制御しよう
Part1 電子パーツを電池で動作させてみよう
Part2 ラズパイやPicoで電子パーツを制御しよう
Part3 定番電子パーツ11種を動作させよう
Part4 生成AIも活用しつつ、実用的な作品を作る
◆特集2 I/O、CPUが高速になったラズパイ5
「NVMe」対応でSSDアクセスは2倍速に
◆特集3 ラズパイPicoをNode-REDで動かす
GUI上のフローでプログラミング
◆特集4 ラズパイ&AIによる画像認識でアームクローラーを制御しよう
◆特集5 ラズパイで楽しむLinuxライフ
「今、会議中」と家族に伝えるプレートをPythonで作ろう
◆特集6 ラズパイで楽しむLinuxライフ
「GitLab」で課題管理と資料の整理をしよう
●講座 実験して分かる電子パーツの動かし方
●講座 ハード&ソフトをちょい足し 新しいラズパイの遊び方 第15回
●講座 ラズパイ&PC両対応 Linuxで学ぶセキュリティ入門
●講座 IoT時代の電子工作
●講座 電子工作にも役立つ! 基礎からわかるLinuxコマンド 第11回
【特別付録】
・第1部 自動で動くカメラ&センサー完全25パターン
・第2部 温湿度センサーで室内を監視
・第3部 スカイツリーを好きな色に光らせる
・第4部 拡張ボードHATを自作しよう -
いつも使っているスマートフォン(スマホ)。なんだか使いづらいと感じたことはありませんか?さらに、気付かないうちに通信量が上限に達していたり、バッテリーがみるみる消耗してしまったり…。
こうした不満や悩みのほとんどは、スマホを「初期設定」のまま使っていることが原因です。あなたのスマホの設定を見直して、より使いやすく、より快適に動作するように変身させましょう!
本書は日経PC21に掲載したスマホ関連記事を選りすぐり、まとめ読みできるように凝縮したものです。初期設定の変更方法から、ジャンル別のお薦めアプリ、カメラや決済手段の使い方、セキュリティ対策まで、ビジネスにもプライベートにも役立つ情報が満載です。
対象はOSにAndroidを搭載したスマホ。一部にiPhoneやパソコンに関係する情報も幅広く取り上げています。ぜひ、毎日のスマホ活用にお役立てください。
≪主な内容≫
特集1 Androidスマホ 快適設定の達人
特集2 スマホ必携アプリ57
特集3 スマホ写真の達人
特集4 周回遅れのスマホ決済入門
特集5 どうなっているの? スマホのファイル管理
特集6 最新スマートウォッチの選び方
特集7 ID&パスワード 危険な悪習慣
特集8 Amazonの地雷に要注意
ほか -
「日経Kids+」は子どもと一緒にOFF生活を楽しむための雑誌です。遊び、学び、健康など生活のさまざまなシーンに『プラス』を提供します。
この度、成長期の子どもに自然と対峙できるアクティビティを体験をさせたいと考える保護者に向け、知力・創造力などを育てる水辺の魅力を紹介します。自然と触れ合うことの楽しさと知育への可能性を紹介いたします。
≪目次≫
●脳科学者 瀧靖之先生インタビュー
あなたのその思考、バイアスがかかっていませんか?
●知的好奇心で未来を創る学びの拠点
OIST―沖縄科学技術大学院大学―
研究者たちはどんな子ども時代を過ごしたのか
●非認知能力の育て方
子どもの心と脳の発達から考える
●森と地球
実はとんでもなく大きかった! 森林の温暖化抑制能力
●日本の海とマイクロプラスチック
タラ オセアン ジャパンが挑む3年間にわたる海洋調査
●未来は変えることができる
マイクロプラスチックストーリー ~ぼくらが作る2050年~
●“可愛い”で地球を守る sobolon
プラスチックから生まれたエシカルアクセサリー
●日本の海の今を知る 磯焼け
―3地域の取り組みと想い―
●大人の学びSDGsアカデミー
「水」から考えるSDGs
●市民科学のすすめ
マハゼを釣って、測って、送るだけ! 子どもと一緒に海の再生に貢献
●子どもの生きる力を育むボーイスカウト
子どもは仲間と一緒に一人前になる
●なぜ? どうして?
子どもの知的好奇心や探究心は自然体験で育まれる
●地球を感じ、いのちと出会い、のびのび育つ。
D.Y.F.C(ダイワヤングフィッシングクラブ) その魅力とは? -
どうする? 「2024年問題」
業務の効率化とコスト削減に挑む!
◆様々な課題に取り組む物流、小売り業界
物流業界では、慢性的な人手不足が続き、各社は人員の確保に苦労しています。また円安やエネルギー資源価格の上昇、脱炭素への対応など、さまざまな挑戦を迫られています。
一方で、各企業はこうした状況に対応し、活路を見出すために、様々な打開策を打ち出しています。本書は、新たなビジネスモデルの構築、ロボットやAIの活用など、物流、小売りの最前線で行われている取り組みを紹介。企業のトップやコンサルタントが解説する、物流、小売り業界関係者必読の書です。 -
基本情報技術者試験の【科目A試験】で出題される内容を対話形式で解説したテキストです。
・読みやすい対話形式
・1単元4ページのきっちり構成
・動画連携で「解き方」がわかる!
・新試験問題の解説動画付き!
※解説動画は2024年12月31日まで視聴可能です
第1章 情報技術の基礎
第2章 データ構造とアルゴリズム
第3章 ハードウェア
第4章 ソフトウェア
第5章 ネットワーク
第6章 セキュリティ
第7章 データベース
第8章 ソフトウェア開発
第9章 マネジメント
第10章 ストラテジ
特別付録 令和5年公開問題[全20問] -
基本情報技術者試験の【科目B試験】「情報セキュリティ」対策のテキストです。
2023年4月から試験制度が変わり、旧午後試験の出題の軸は「情報セキュリティ」と「データ構造及びアルゴリズム(擬似言語)」になりました。試験ではこの「情報セキュリティ」から4問が出題されます。
本書は「低空飛行型合格対策書籍」です。最小の努力で合格水準をクリアすることを目指し、基礎知識から実装技術まで幅広い試験内容を解説しています。
第0章 セキュリティとは何か?
第1章 セキュリティの基本
第2章 セキュリティ管理
第3章 セキュリティ技術評価
第4章 セキュリティ対策
第5章 セキュリティ実装技術
第6章 サンプル問題・過去問に挑戦!
第7章 補講 -
基本情報技術者試験の【科目B試験】(旧午後試験)の中心テーマ「アルゴリズム」対策のテキストです。
文系初学者・プログラム未経験者にとってハードルが高く感じられる「アルゴリズム分野」を、先生と学生の対話形式や失敗例でやさしく解説します。
・身近な例で説明
・読みやすい対話形式
・まとめページも充実
・擬似言語問題を多数収録
・サンプル問題の解説+解説動画付き
※解説動画は2024年12月31日まで視聴可能です
第1章 アルゴリズム入門
第2章 アルゴリズムの考え方
第3章 基本アルゴリズム
第4章 データ構造と応用
第5章 擬似言語問題の演習
2024年版特別付録 サンプル問題16問解説 -
■■民法全体を1冊で網羅■■
「なぜそうなっているのか」を日常の言葉で徹底して解説した好評のロングセラー。財産法から親族法・相続法まで、民法全体を1冊で学ぶことができます。後のページを参照しないと理解できない従来の教科書の難点を克服し、その場で理解できるように構成を工夫しました。無理なく最後まで読み進められます。基本からしっかり理解したい初学者、資格試験受験者、再入門の社会人に最適の内容です。
第5版では、2023年10月現在の法改正、重要判例を織り込み、主に以下の点を改訂、補充しました。
<主な改訂ポイント>
(1)父子関係を決定する仕組み(嫡出推定)についての改正(関連して、再婚禁止期間)
(2)公正証書作成手続の電子化(公正証書遺言の作成手続などに関連)
(3)戸籍への振り仮名の付加
(4)消費者契約法改正による取消権の拡大
(5)電子マネーによる給与支払の認可
このほか、近時話題となることの多い内密出産(匿名出産)についても言及しました。婚姻件数など、さまざまなデータを最新のものに更新し、全体をアップデートしています。
【目次】
第1章 民法を学ぶ前に
第2章 原則としての契約自由
第3章 いろいろな契約1
第4章 いろいろな契約2
第5章 契約の履行
第6章 契約の不履行と履行の強制
第7章 不良債権の回収
第8章 物権とその取得
第9章 各種の物権
第10章 不法行為など
第11章 結婚と離婚
第12章 子どもと高齢者
第13章 相 続 -
【合格に必要な知識がメリハリよく学べる!】
受験指導に定評のある伊藤塾の講義エッセンスを1冊に凝縮!
見やすく・使いやすいフルカラー仕様!
使いやすい『ハンディ行政書士試験六法』付き!
新試験制度に完全対応!
● 目に優しいフルカラーとスッキリとしたレイアウトで、読みやすく・使いやすい!
● 法律の学習に重要な“メリハリづけ”ができるよう、チャプターごとに重要度を記載。まずは「レベルA」をしっかり理解しましょう。
● 文章だけではピンと来ない複雑な仕組みや制度については、視覚的にとらえられるよう、図表やイラストを多く盛り込みました。
● 見やすく色分けした側注には、「ポイント」「語句解説」「要チェック!過去問題」「参考データ」を収録。本文への理解が深まります。
● 行政書士試験の学習に必要な条文を抜粋して収録した、『ハンディ行政書士試験六法』付き。新たに六法を買う必要はありません!
* 本書は、2023年11月27日までに公布され、かつ2024年4月1日までに施行が見込まれる法令に準じて作成されています。 -
本書は、iPhone 15/15 Plus/15 Pro/15 Pro Maxの基本的な使い方と新たに追加された機能を大きな文字と豊富な画面を使ってわかりやすく、丁寧に説明したシニアのための入門書です。
全8章で、iPhoneの操作の基礎から文字/音声の入力方法、電話の使い方、インターネット上での情報の探し方、メールやメッセーの送受信、写真や動画の撮り方、メモ・連絡先・カレンダーの利用方法、アプリの追加、Apple Payの利用方法などを学ぶことができます。iPhoneを使うために必要な初期設定、Apple IDやGoogleアカウントの取得方法についても詳細な手順とともに説明しています。
また、本書は「iOS 17」がインストールできる旧機種のiPhone(本体下部に丸いホームボタンがある機種も含む)でも利用することもできます。
iPhoneの操作方法がわからない方はもちろん、これからiPhoneの購入を検討している方にも最適な書籍です。 -
日本を代表する経済誌の2024年大胆予測
【2大特集】
◎産業編
人手不足が日本を潰す
残業規制が猶予期間終了/伸びる産業・地域/記者が読む主要5業種の2024年
◎政治経済編
トランプ再選 世界を壊す
トランプ復活が前提/台湾有事の行方/中東発石油危機も?/ウクライナを待つ試練
◆世界の4賢人に聞く 米・欧・中・日
・イアン・プレマー氏
「バイデン政権に3つの試練」
・ナタリー・トッチ氏
「中東紛争、欧州の役割重く」
◆2024年注目のトピックス & スケジュール
新NISAスタート/春闘、賃上げは?/米大統領選/パリ五輪・パラリンピック/どうなる自民党総裁選
◆AI時代の働き方・生き方
「『推し企業』ランキング」「2040年の仕事図鑑」「幸福論」「管理職罰ゲーム」
◆≪ESG≫ 情報開示で企業価値が変わる
投資マネー呼び込む「RX」
◆≪マネー≫ 日本人の資産づくりが変わる
新NISA活用完全ガイド
◆ニデックCEO 永守重信氏 が語る
「クルマの値段は5分の1になる」 -
廃棄物処理の現場で起きる「こまった!」をこの1冊で解決
全面改訂で、最新の法改正・リサイクル制度に対応
廃棄物処理法の解釈に悩んだら、ぜひ本書に頼ってください
本書は、廃棄物管理の現場の困りごと・悩みに対し、対応方法を伝える、実践的・実務的な内容です。
単なる条文の解説にとどまらず、法律の規定、通知、一般に普及している解釈を基に具体的な対応方法を伝えます。
廃棄物処理法や各種のリサイクル法に精通する著者が、
排出事業者や処理業者などの現場担当者から直接受けた質問を基に、実務で起きる困りごとに役立つ・解消に導く対応法を分かりやすく解説します。
環境管理の仕事で最も悩ましい、解釈が難しい廃棄物処理法への対応。
この虎の巻は、廃棄物管理のベテランから新しく担当になった人まで、廃棄物処理法の解釈に悩んだときに役立つ一冊です。 -
【表紙】吉瀬美智子さん
【特別付録】 産婦人科医・高尾美穂さん監修
カラダとココロごきげんダイアリー2024
【第1特集】
いつまでも動けるカラダのために
免疫と股関節の最新ケア
●表紙の人に聞く 美しさの磨き方 吉瀬美智子さん
【股関節の最新ケア】
●股関節によくない「座り方」があった!
一生歩き続けるための「股関節のトリセツ&守る習慣5」
●たった3つの体操でOK!
お腹が凹む「股関節ほぐし」
●股関節の動きと機能を高めて、不調や痛みを防ぐ
「股関節ピラティス」
●痛くなる前の早めの対策が大事「股関節の病気」
【免疫の最新ケア】
●≪免疫のしくみでわかる≫≪免疫を助ける≫
「免疫の教科書」
●ブレインフォグの原因に血流低下? ここまでわかった!
「新型コロナ後遺症」情報アップデート
●5分でわかる! 春を快適に乗り切る、重症化させない
「花粉症との付き合い方」2024
●腸内細菌と私たちのふか~~いい関係スペシャル
「強い腸」が免疫を下げない理由とは
【第2特集】
どうする?女性の健康問題
●減らすべき?増やすべき?40歳以降の「やせすぎ」に注意
「更年期からのダイエットの正解」
●日経ヘルス×日経トレンディ共同企画
フェムテック インパクト予測
【第3特集】
≪目もと≫≪頬≫≪唇≫≪手&かかと≫
肌悩みに効く成分は? コスパも重視!
「パーツ別 冬の乾燥肌対策」
★冷える、カゼをひきやすい…を一掃! じんわり温める「冬の養生ごはん」
★肩こり・五十肩・腱板断裂… 痛くならない「肩のつくり方」
★東畑開人さんに聞く 心が重たくてかたい… しんどくなったときのために覚えておきたいこと -
CPU、メモリー、マザーボード、グラフィックスボード、SSDなど、パソコンを構成するすべてのパーツを自由に選べるのが「PC自作」の魅力です。パーツの選択次第でいろんな用途に適したパソコンを好み通りに作れます。
本書では、そんなパソコン自作の基礎知識から組み立ての手順、OSのセットアップ、トラブル解決法までを、わかりやすく丁寧に解説しています。CPU、マザーボード、グラフィックスボードなど、パーツごとに最新の技術や製品を解説し、理想の1台を組み上げるための実用ノウハウを凝縮しました。
CPUやグラフィックスボードの進化点など、最新の自作トレンドも満載です。Intelが発売した第14世代Coreは前世代と比べて何が進化しているのか、AMDのRyzenと比べるとどうなのかなど、ベンチマーク結果を基に徹底検証しています。NVIDIAが投入したGeForce RTX 40シリーズの新型についても詳細に解説。そのほか、各種PCパーツの製品カタログもまとめています。
パソコン自作をこれから始める初心者にも、自作の知識やスキルをさらに深めたいベテランにも、必携の1冊です。
≪主な内容≫
・自作PCは自由度が高く長く使える点が魅力
・第14世代Coreが登場!! 第13世代をさらに強化
・末永く使いたいなら今はRyzenが狙い目
・GeForceは4モデル投入 DLSS 3.5も発表
・Radeonも4モデル投入 フレーム生成に対応
・PCI Express 5.0でSSDも10GB/秒超えに
◎パーツ選びの鉄則
◎組み立ての鉄則
◎セットアップの鉄則
◎アップグレードの鉄則
◎トラブル解決の鉄則
◎自作パソコンの基礎知識
ほか -
最新データに基づき、TOPIX100を構成する日本を代表する企業の現状をビジュアルかつコンパクトに分析した通知表。
女性登用や育児休暇の取得、ダイバーシティ、サステナビリティへの取り組みといったいま注目のトピックスから、役員報酬、平均給与、人的資本、株主総会と投資家による信認などまで、コーポレート・ガバナンスへの取り組み状況を数値とグラフで解説。
企業が直面する課題が一目瞭然で、全体像を客観的かつ簡明に俯瞰することで自社の立ち位置がわかる、経営幹部から投資家まで関係者必携の一冊。 -
デジタルマーケティングの最新動向がこれ1冊で分かる定番ムック
生成AIの登場で進化が加速しているデジタルマーケティングの世界を、最新キーワード30、基本のキーワード16、先端技術ワード3という計49のキーワードで分かりやすく解説。
先進企業6社のケーススタディと米国の最新事情リポートなども掲載。“伝説のヒットメーカー”である湖池屋社長の佐藤章氏ら、キーパーソン3人へのインタビューや、「マーケター・オブ・ザ・イヤー2023」の受賞者らの紹介も掲載した。
デジタルマーケティングの最新動向に興味を持つマーケターや、新規事業の企画や新商品の開発などを手掛けるビジネスパーソンなどに役立つ、最新のデジタルマーケティングの内容満載の一冊。
<主な内容>
●第1章 トレンド分析
発表!「マーケター・オブ・ザ・イヤー2023」/変わる生活者、「消齢化」とは何か
●第2章 最新&基本キーワード46
生成AI(人工知能)/チャットボット/Amazon広告/N=1マーケティング/売らない店/ショート動画/BtoBマーケティング/リテールメディア/ステルスマーケティング/ダイナミックプライシング/ファンベース など
●第3章 先端技術ワード
ディープラーニング/ローカル5G/顔認証(生体認証)
●第4章 最新企業ケーススタディ
ファミリーマート/イオン九州/キーエンス/アサヒビール など
●第5章 米国最新事情リポート
生成AI統合ツールでLTV27%向上/TikTokやXでも稼げる時代に など
●第6章 データ&ランキング
ChatGPT、2万人独自調査/40~50代で「スマホ左手持ち」が多いワケ/私鉄15社輸送客数ランキング など -
インフレ・デフレとは何か? いくらになれば円高で、どこからが円安? 老後資金はどうなる?
日本は豊かになれるのか、私たちの暮らしはどうなるのか?
池上彰さんが、学生への講義で、お金と経済の不安や疑問についてこたえた。
シリーズ2巻目は、日々のニュースをもとに解説し、より身近なものとしてお金と経済を理解できる。
「この本で取り上げている年金など社会保障の問題は、とりわけ学生の関心が高く、若者たちの危機意識に驚かされました。
と同時に、いまの若者たちが、日本の社会保障制度を知らないまま不安になっていることに気づきました。知らないから不安に思うことは、いくらでもあることです。まずはよく知ることから始めなければなりません。」
〈目次〉
経済学の勉強の続きを――令和新版のための「はじめに」
はじめに
Chapter.1 インフレ・デフレとは何か
Chapter.2 日銀とはどんな銀行か――財政政策と金融政策
Chapter.3 バブルへGO!――なぜバブルが生まれ、はじけたか?
Chapter.4 円高で企業は日本に残るか海外に出るか
Chapter.5 君は年金をもらえるか――どうする少子高齢化
Chapter.6 金融危機はなぜ起きるのか?――リーマンショックとは何だったのか
Chapter.7 日本はどうして豊かになれたのか?――戦後日本経済史 -
出口の見えないウクライナ紛争、歴史的高インフレ、物価高、円安、米中半導体摩擦……。グローバルリスクはますます複雑化しており、未来を見通すには、世界経済の基本情報をしっかり把握しておく必要があります。本書『この一冊でわかる世界経済の新常識2024』は、大和総研の選りすぐりのエコノミストたちが執筆を手がけ、世界と日本の経済の課題と展望がこの一冊さえ読めば簡単に頭に入るように構成しています。毎年ご好評をいただいている経済解説の決定版テキスト、シリーズ第9弾です。
[グローバルリスク]複雑化する深刻な危機を切り抜けられるか
[米国経済]景気後退なしに高インフレから脱却できるか
[欧州経済]インフレ鈍化でも拭えぬ先行き不透明感
[中国経済]中国版「失われた20年」の始まり?
[新興国経済]「グローバルサウス」の台頭と葛藤
[日本経済(1)]経済正常化の一巡で景気は減速するもインフレは定着へ
[日本経済(2)]最低賃金「1500円目標」と今後の課題
[生成AI]世界の潮流に学ぶChatGPT活用法 -
【初学者必読】
本格的な学習を始める前の「はじめの1冊」
行政書士試験の全体像をフルカラーで見やすく解説!
新試験制度に完全対応!
● 行政書士試験は、憲法、民法などの法令科目に加え、一般知識や情報通信・個人情報保護なども出題され、学習範囲が広いのが特徴。はじめから詳しく書かれた書籍で学習するのではなく、まずは試験の基本的な全体構造を理解することが重要です。本書では各科目の基礎知識や体系を、法律の勉強が初めてでもわかりやすくイメージできるようまとめてあります。最初に全体像を押さえておくと、本格的な学習に入ったときの理解度に差が出ます!
● 行政書士の資格や試験概要はもちろん、法律の勉強方法や学習の進め方などを詳しく紹介。本試験日までに、いつ、何をやっておけばよいかを示した学習モデルプランや、学習の進み具合を確認できる、学習進度表も掲載してあります。
● 初学者向けにイメージしやすい身近な事例から法律の初歩の初歩を「やさしく・わかりやすく」解説。具体的な場面を思い浮かべることで、法律への理解が深まります。
● 行政書士としてすでに活躍している先生方の業務と1日のスケジュールを紹介。合格後がイメージでき、いっそう勉強が楽しくなります! -
失敗レビューを防ぐワザ、この1冊ですべて学べます!
「要件定義書や設計書などのドキュメントレビューに時間をかけているのに、重大な問題を見逃してしまう」「どうでもいい問題の指摘ばかり」「なかなか問題を出し切れず、夜遅くまで会議が続く」「人格を攻撃するレビューアーが出てくる」――。
検出した問題を指摘し、よりよいシステムを作り上げるためのレビュー会議が、どうも適切に運営できない。そんな経験はありませんか。原因は、間違ったレビューのやり方にあります。ITエンジニア出身で、現在は研究者として企業とレビューの共同研究に長年取り組む著者が、失敗レビューを防ぐワザの数々を紹介します。
例えば、重大な見逃しを防ぐ「問題種別の設定」、1時間で問題を出し切る
「ゴール確認」、的確な意見を引き出す「指針となるシナリオ」、意識合わせを促す「ウオークスルー」といったワザを詳しく解説しています。これらのワザを取り入れることで、適切な時間で重大な問題を漏らさず見つけ出すレビュー会議に変わるはずです。
本書は10年以上のロングセラーとなっている設計レビューの手順書の第3版です。第3版では、システム開発の現場で近年重要性が増している「人工知能(AI)システム」や「アジャイル開発」におけるレビューの手順などを新たに盛り込みました。 -
これだけは知っておきたい、医師になるために必要なこと
教科別の勉強法から医学部の教育内容、学費をまかなうマネープランまで、そもそもの疑問からわかりやすく解説。最難関の入試を突破し、医師になるために必要な情報を丸ごと1冊で提供。
◆安定した人気を誇る医師
やりがいがあり安定した高収入の職業として、依然として医師は根強い人気があります。しかし、医師になるためには最難関の医学部受験を突破する必要があり、受験生は、この難関を突破するために、他学部の受験生以上に情報収集に注力し、勉強しなければなりません。
◆丸ごと1冊で疑問に答える
本書は、毎年刊行して好評のムックの最新版。入試突破から医学部入学後まで、医師になるために必要な情
報が1冊でわかります。医療現場は今どうなっているのか、医師の実像は、どのような診療科があるのか、といった初歩的な知識から、医学部に合格するまでのロードマップ、受験勉強の方法なども解説し、受験勉強から医師になるまでのプロセスが丸ごと理解できます。私立大学の高額な学費をまかなうためのマネープランも取り上げ、充実した内容となっています。 -
期待と不安が交錯する2024年の株式市場と投資トピックを、取材歴40年のベテラン証券記者が、独自の取材とデータ分析をもとに解説。
*日経平均33年ぶり高値、継続の条件は?
*新NISAで「貯蓄から投資へ」の山はついに動く?
*PBR1倍超えは、かなりの無理筋?
*植田日銀は金融正常化に一歩踏み出せるか?
*業界再編も加速、どうする金融機関や商品選び
などなど、話題が豊富です。 -
生成AI、日本の勝ち筋をどうつくるか?
経済安全保障とサプライチェーン戦略の考え方は?
世界的インフレ時代のプライシングとは?……
2024年のビジネスの成否を分ける重要論点を、
トップコンサルタントが解説!
翌年の経営・ビジネスを考えるために重要な変化を、世界有数の戦略コンサルファームであるボストン コンサルティング グループのコンサルタントたちが解説する、好評書籍の最新版。
「本書で提示する8つの論点は、2024年に企業が個々のユニークな論点を見出すにあたってのベースとなる指針と考えて欲しい。」
「どの業界の、どの企業にとっても、軽重はあるにせよ、いずれの論点も外すことができないものである。」
「これらの論点を土台としつつ、ぜひ、読者の皆様の企業における経営の論点が何であるのかを考えていただきたい。」――本文より -
記者の視点を先取り! どこに着目するかで、世界の見え方が変わる。
日本経済新聞社を代表する編集委員・コメンテーターら、ベテランの専門記者が、日本と世界を取り巻くさまざまな論点と向き合い、大胆な予測を提示する。
2024年版は生成AI、グローバルサウス、相次ぐ重要選挙を特集テーマに、企業、日本経済、世界の未来について23の論点で解説。
【特集】 2024年を予測する3つのキーワード
論点1 生成AIが社会・経済に革命をもたらす 重大リスクへの対応が求められる
論点2 グローバルサウスの怒りが世界を揺らす ~米中新冷戦の勝敗も左右~
論点3 相次ぐ重要選挙 民主主義に真の危機が迫るか
Chapter 1 日本は豊かになれるのか
・日本の株式市場 日経平均株価のバブル超えあるか
・岸田財政は火の車 ~膨らむ支出、定まらぬ財源~
・大幅拡充の新NISA 積極活用か尻込みかで資産の二極化が鮮明に ほか
Chapter 2 世界企業の新常識とは
・ESGブームは去り成熟のときへ
・人手不足が迫る持続的な賃上げと構造改革
・ビッグテックの覇権はまだ続くのか? 新スター台頭のチャンスは? ほか
Chapter 3 対立深まる世界のゆくえ
・切迫する台湾有事 最悪の事態直視し、重層的備えを
・習政権に米欧から「覇権主義国家」の烙印、「2035戦略」に黄信号
・終わり見えぬウクライナ侵攻 カギ握るプーチン体制の行方 ほか -
相続に向けた事前対策と、相続が起きたらやるべきことをギュギュッと凝縮!
◆相続は事前準備が欠かせない
2022年に全国で亡くなった人(被相続人)の数は戦後最多となりました。課税対象となる被相続人も増え続け、2021年は約13万4000件の申告があり、相続税申告額の合計は2.4兆円にのぼります。被相続人数は今後も増え続けると予想され、相続対策は多くの人にとって悩みのタネになりそうです。
そもそも相続のルールは非常に複雑で、しかも相続が発生してから10カ月以内にさまざまな手続きをこなさなくてはならず、課税対象となるような財産がある場合は、被相続人・相続人ともに事前の準備が欠かせません。さらに、十分な対策をしても、関連する法制度が毎年変わるため、こまめにチェックをして見直す必要があります。最近では2023年6月に国税庁がタワーマンションの評価額の見直し案を公表し、余波を広げています。また、2024年1月から施行される贈与税の改正も注意が必要です。
◆相続の基礎知識と最新の法制度を解説
本書は相続の基礎知識と最新動向をまとめたムックの最新版です。生前対策から亡くなったあとの手続き、相続税の計算方法、遺産分割のルールなど、相続の基本をわかりやすく解説するとともに、最新の制度改正についても詳しく紹介しています。
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