『映画、1か月以内、21~30冊(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧
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【ページ数が多いビッグボリューム版!】帝拳高校にとんでもない奴がやってきた! 泣く子も黙る超弩級のノーテンキ喧嘩ヤロウ、その名も前田太尊!! 入学早々、反目しあう応援団とボクシング部の抗争に巻き込まれてしまった太尊、勝嗣、米示の3人。停学中のボクシング部主将の畑中が戻り、事態は混迷を極める!
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新時代軍事エンターテインメント開幕!!
20YX年。温暖化により
海氷が減少する北極海----
調査研究のため派遣されたのは、
次期「いぶき」艦長候補の
蕪木が乗る海自護衛艦「しらぬい」。
その眼前で突如、民間調査船が
何者かの攻撃を受ける…!!
咄嗟に武器を使用して
民間船を守った「しらぬい」だが…!?
攻撃したのは!?
攻撃された理由とはーーーー!? -
待望のファンブックついに登場!!
さまざまなデータや検証により、コミックス1~10巻の全貌を解明した、スーパーダイジェストブック。あらゆる情報を満載した、コナンファン待望のガイド本が登場!! ▼青山剛昌プライベートギャラリー/青山先生が親しい人に贈った、クリスマスカードや年賀状などの激レアイラストを、巻頭カラーで紹介。▼mission I/DATA/関係者と27の事件/◆キャラクターガイド◆米花市タウンガイド キャラクター出没マップ◆ストーリーガイド 1 to 10 ~『名探偵コナン』の主要登場人物や、27の事件…コミックス1巻から10巻までのあらゆる情報がギッシリつまったデータ集。知りたい情報はここに集約されている!!▼mission II/DRAMA/個性あふれる米花市人間模様/◆二丁目の洋館のナゾ◆黒の組織を追え!◆毛利探偵事務所の日々◆帝丹小の勇者達◆頼もしき警察の方々◆米花市特ダネ通信 ~街で見かけたアノ人達のゴシップを、米花市通の記者がビシッと調査。コナン誕生のいきさつも、毛利探偵事務所が急に繁盛した事情も、まるごと解明。▼mission III/LOVE/恋の行方に完全密着/◆探偵小僧と空手娘◆友情と恋のバランス◆恋愛暴走特急!◆米花市恋ダネ通信 ~『名探偵コナン』のお楽しみの一つ、ラブロマンス。蘭&新一から少年探偵団、園子まで、さまざまなキャラクターが展開する恋模様を、裏の裏までバッチリ追跡!▼mission IV/MYSTERY/コナン流探偵術のヒミツにせまる/◆コナンに学ぶ推理テクニック講座◆検証 犯罪者の心理を学べ ~『名探偵コナン』の醍醐味はズバリ推理! 特筆すべきいくつかの事件をあらゆる角度から検証する。事件の表も裏も知り尽くせばコナン並みの名探偵になれる事間違いなし!!▼mission V/FUN /『コナン』を楽しむ仲間達/◆「コナンの素」を探せ!◆青山剛昌へ112の質問◆青年探偵団参上!!◆米花イレギュラーズ◆青山剛昌名作ガイド◆探偵タイプ診断 ~もっと『名探偵コナン』を楽しみたい! そんな希望をかなえるページ。青山先生の話や、読者コーナーなどの情報が満載!! ※この他に、「米花市なんでもDATAファイル」「徹底調査レポート」「密着調査レポート」「コナン流・マル秘・テク」「コナン流・マル危・体験」「11巻~20巻の見どころ」を掲載。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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太古の昔から明治期に至るまでの「国宝」は、幾多の年月を経て、全国各地で土地の歴史や芸術、文化を伝えてくれています。
数年に一度の「国宝展」だけじゃないんです。
寺社仏閣や城郭、史跡など、私たちの周りには、週末のお出かけや旅先に、いつでも会いに行ける、通いたくなる国宝があります。
また、劇場では伝統芸能の、ギャラリーでは工芸技術の「人間国宝」たちの、伝承された技に触れられる。
国宝が生まれた背景や、当時からの景色、伝えられる時の長さに想いを致すのは、この上なく贅沢な時間。
国宝や人間国宝は、色褪せない輝きを湛えて待っています。
いまこそ、国宝に会いに出かけませんか? -
シリーズ29冊550円~968円(税込)レーベル: WedgeONLINE PREMIUM出版社: ウェッジ【WedgeONLINE PREMIUM】
昭和を引きずる社会保障 崩壊防ぐ復活の処方箋【特別版】
「失われた30年」
“平成”という時代を総括するときにしばしば用いられるこの言葉にはどこか、“昭和”という時代を礼賛する響きがある。
たしかに、敗戦後の焼け跡から国を再興し、経済面では、世界首位の米国に肉薄した輝かしい時代だった。そして、バブル崩壊によりその輝きが手からすり抜ける悔しさを味わった時代でもあった。
高度経済成長期の幻想を追い求め続けた「平成」が終わり、「令和」の時代が幕を開けた今、我々は新たな日本の未来を描くべきだ。
今や国の基盤となった「社会保障制度」も昭和の時代に形作られた。1946年(昭和21年)公布の日本国憲法に「社会保障」という言葉が用いられたことでその概念が広まり、昭和30~40年代の国民皆保険・皆年金の整備、老人医療費の無料化、児童手当の創設等により制度拡充が図られた。まさに、人口増加と経済成長を下支えに「風呂敷を広げた」時代である。
「福祉元年」と呼ばれ、現在の社会保障制度体系がほぼ整った73年(昭和48年)、第一次オイルショックが勃発し、高度経済成長は終焉に向かう。それから今日に至るまで、年金制度へのマクロ経済スライドの導入や、高齢者医療費の自己負担率引き上げなど、様々な制度見直しを迫られた。特に、少子化による負担者の減少と、平均寿命の伸びによる給付額の増加は、制度創設当時には想定しきれなかった事態といえる。
2008年をピークに、日本の総人口は急降下を始めた。現在約1億2500万人の人口は、2100年には6000万人を下回り、半分以下となる見込みだ。人口増加を前提とした現行の社会保障制度は既に限界を迎えている。昭和に広げすぎた風呂敷を畳み、新たな仕組みを打ち出すときだ。
社会保障に「特効薬」はない。だが、昭和的価値観から脱却し、現状を受け入れることで、その糸口が見えてくる。これから示す「処方箋」が、新たな時代の社会保障へとつながっていくことを期待する。
月刊誌『Wedge』2021年5月号(4月20日発売)の特集「昭和を引きずる社会保障 崩壊防ぐ復活の処方箋」に同誌22年8月号(7月20日発売)の「子育て支援」や「女性活躍」を“理念"や“主観"だけで語るな」(東京大学大学院経済学研究所教授・山口 慎太郎氏、京都大学公共政策大学院 教授・奈良岡 聰智氏)の記事を加えた特別版です。
Part 1:介護
介護職員が足りない! 今こそ必要な「発想の転換」
編集部
Part 2:人口減少
新型コロナが加速させた人口減少 “成長神話"をリセットせよ
森田 朗(東京大学名誉教授)
Part 3:医療
「医療」から「介護」への転換期 “高コスト体質"からの脱却を
土居丈朗(慶應義塾大学経済学部教授)
Part 4:少子化対策
「男性を家庭に返す」 これが日本の少子化対策の第一歩
山口慎太郎(東京大学大学院経済学研究科教授)
Part 5:歴史
「人口減少悲観論」を乗り越え希望を持てる社会を描け
鬼頭 宏(上智大学経済学部名誉教授)
Part 6:制度改革
分水嶺に立つ社会保障制度 こうすれば甦る
島澤 諭(中部圏社会経済研究所研究部長)
COLUMN:高齢者活躍
お金だけが支えじゃない 高齢者はもっと活躍できる
編集部
Part 7:国民理解
「国家 対 国民」の対立意識やめ真の社会保障を実現しよう
西村周三(京都先端科学大学経済経営学部教授)
SPECIAL_OPINION
「子育て支援」や「女性活躍」を“理念"や“主観"だけで語るな
Part 1:少子化対策は将来への「投資」 エビデンスに基づいた政策を
山口慎太郎(東京大学大学院経済学研究科 教授)
Part 2:日本に蔓延る女性差別意識 「女性活躍」を名ばかりにするな
奈良岡聰智(京都大学公共政策大学院 教授)
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