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『映画、ヘリテージ(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • シリーズ19冊
    7001,480(税込)
    著者:
    昭和40年男編集部
    レーベル: ――

    表紙 & スペシャルインタビュー
    田原俊彦

    2025年12月にちょうど昭和100年を迎え、昭和40年に生まれた男たちの大半は還暦を迎えました。そして一個下の1966年生まれの人間も2026年に還暦を迎えていく、このようなタイミングで、あらためてこの世代はどういう社会に生まれ、これまでどのような出来事や事象と向き合ってきたのかを振り返りたいと思います。そして問題は、これから我々はどう生きていくのか。不穏で予測不可能な時代と言われる2026年以降の過ごし方について、また、俺たちはどう生きてきたのか、そしてどう生きるのかをあらためて考えてみたいと思います。そんな特集の冒頭を飾るのは、「パーティーは終わらない!」と頼もしすぎるバイタリティーで活躍するエンターテイナー、田原俊彦さん。そのほかにも武田鉄矢さん、横山剣さん、柳沢きみおさんら諸先輩方、会田誠さん、中川敬さんら同世代の方々のインタビューを掲載。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください!

    電子書籍特別付録:S40 OTOKO photo special

    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
  • シリーズ13冊
    7001,480(税込)
    著者:
    昭和50年男編集部
    レーベル: ――

    1980年代後半~90年代前半はバンドブームと言われる。
    80年代後半のヒットチャートにはバンド勢がランクインしていたことから、ジャンルとして“バンド音楽”という流行があった。
    数々のバンドの活躍をきっかけに、「自分もバンドをやってみたい」という気持ちが湧いて楽器に興味をもち、「とりあえずバンドやろうぜ!」と、文化祭では急造バンドが大量に発生した。
    バンドには、“聴き手”から一歩踏み出させる衝動を生み出すチカラがあった。雑誌、テレビ、ラジオやCDショップで未知の情報をあさって、楽器屋へ足繁く通って、同好の士を求めて自分の気持ちを発信して、友人&先輩の演奏を観るためにライブハウスを訪ねて・・・。バンドには「オレ(自分)」が主体となって行動した肉体的な記憶が伴う。今号は、そうしたバンドにまつわる“情報”と“記憶”を集め、熱風のようにオレたちを襲った1988~91年の“バンドブーム”の正体を浮き上がらせる。アノコロにハートを熱くしたバンドサウンドは色あせずに、今こそ響く。
    大好きなあの歌を歌いながら、歩いていこう、これからもずっと・・・。

    電子特別付録【Special Photo Gallery Haruka Koizumi・Oken・COOKIE!・Kei Ohkubo】
    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
  • シリーズ148冊
    5091,100(税込)
    著者:
    ライトニング編集部
    レーベル: ――

    1912年、ストックホルム五輪でアメリカ代表が着用していたTシャツ。その姿は、100年以上の時を経た今見ても、ほとんど変わっていないことに驚かされます。胸に配されたフェルトの星条旗ワッペンは、Tシャツが早い段階から“見せる衣服”でもあったことを物語っているよう(ぜひ誌面でご覧ください)。Tシャツの源流にはヨーロッパの下着文化や運動着があるとも言われていますが、現在のようなカタチへと発展させたのはやはりアメリカの存在が大きいと思うのです。19世紀後半から20世紀初頭にかけて、T字型のシャツはアスレチックウエアや水着、アンダーウエアとして広く用いられ、そこに番号や校名、チーム名などが施されることで、実用品は次第にアイデンティティを示す衣服へと変化していきました。さらに1960~70年代には、企業ロゴやメッセージを載せたグラフィックTシャツが広まり、ボディはキャンバスのような存在へと進化。Tシャツは単なる衣服を超え、時代やカルチャーを映し出すメディアとして定着していきます。時は流れて2026年の今、我々が注目しているブランドはどんなTシャツを提案しているのでしょうか。Tシャツの出番が俄然多くなるこれから季節に向けて、その現在地を見ていきます。
    そして、小特集はハーレーダビッドソン。今年の初めに発表された2026年モデルを中心に、近年注目を浴びている純正アパレルを使ったコーディネイトや8月に福岡で開催されるRIDE ON TOUR福岡のイベント情報も公開!

    電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 21年10月号 VOL.330
  • シリーズ103冊
    509900(税込)
    著者:
    クラッチ編集部
    レーベル: ――

    特集はヴィンテージミリタリー。ファッションの世界では、知らず知らず身につけているアイテムには、ミリタリーに端を発しているモノがたくさんあります。主に1940年代から1970年代までのミリタリーアイテムは、ヴィンテージとしての付加価値を持って、高額で取り引きされているというだけではありません。この時代に、ミリタリーアイテムをキッカケにファスナーや、ナイロン素材が普及しました。ご存知のチノパンやカーゴパンツもミリタリー由来。後のプロダクツに大きな影響を及ぼしています。この号ではそんな原点を、マーケットプライスも示しながら掘り下げます。
    また、ヴィンテージウォッチや、現代の完全復刻品、トレンドの軍パンコーディネイトなども提案します。

    電子特別付録バックナンバーフェア:CLUTCH Magazine Vol.4

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