『映画、自己啓発・生き方、教養、雑誌を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
時代がやってきた!
視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。
■目次
第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方 -
一番いいアイデアが勝つ!
失敗と破滅と破産から、マーベル・スタジオは始まった――
自社キャラクターの権利を抵当に入れて融資を受け、絶対に失敗することができない状況の中で制作された『アイアンマン』。
主役は、それまでのキャリアで「ほぼ完璧な商業的失敗記録」を更新し、薬物乱用者としてハリウッドの問題人物として知られていたロバート・ダウニー・Jr。
しかもアイアンマンは、マーベルのキャラクターの中でも一般的な認知度が低く、「二軍」扱いだった。
マーベル・スタジオの未来はこの1本にかかっていた。
2008年に公開された『アイアンマン』は世界的な大ヒットを記録。
マーベル・スタジオが、負けの許されない賭けの連続に勝利した瞬間だった。
いまや、マーベル・スタジオ製作の映画やテレビ・シリーズは世界のポップ・カルチャーを席巻し、史上最も成功したフランチャイズとなっている。
本書は、1970年代のマーベル初期映像作品、そしてスタン・リーが立ち上げた「マーベル・プロダクション」の失敗やトイ・ビズによるマーベル・コミックの買収など、マーベル・スタジオ設立前史から、『アイアンマン』以降のマーベル・シネマティック・ユニバースの成功、そしてディズニープラスでの新展開まで余すところなく記述している。
ケヴィン・ファイギ、ボブ・アイガー、ロバート・ダウニー・Jr、ジェームズ・ガンをなど、MCUを取り巻く主要人物へのインタビューを収録するとともに、プロデューサー、脚本家、アーティスト、キャスティング担当者などMCUを支える多くのスタッフの声を記録し、ニコール・パールマンやヴィクトリア・アロンソなどMCUに多大な貢献をしながらもこれまであまり知られることのなかった人物についてもスポットライトを当てている。
本書はマーベル・スタジオ年代記の決定版であると同時に、監督・俳優の降板や多様性や新展開への無理解、創造性〔クリエイティヴィティ〕と経営〔ビジネス〕の対立、パンデミックによる製作・公開の停止などあらゆる困難を乗り越え、IPビジネスとストリーミングで世界有数のエンターテイメント企業となった新興スタジオの戦いの物語でもある。
「正史」では決して語られることのない、「真の」MCU年代記がここに。
世界中のマーベルファン、MCUファンを納得させたベストセラーが待望の邦訳! -
あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
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負けるとわかっていても、戦わなくてはならないときがあるッッッ!!
⇒ ジョナサン、ジョセフ、承太郎、仗助、ジョルノ、徐倫、ジョニィ・・・・・
● どんな相手にも、必ず勝利を収めてきた歴代「ジョジョ」。
● 勝利の秘密は、綿密な計算と卓越した戦略にあった。
● ジョジョから「戦略」を学び、戦いに勝利せよ!
■ 戦略のない戦いなどノミ同然!!
5つの方法で勝利を手に入れろ!
1.能力の生かせ
2.余裕をかませ
3.敵の裏をかけ
4.あえて負けろ
5.一発逆転をねらえ
人生でも、ビジネスでも、戦略で勝ち抜け!!
■はじめに(一部紹介)
● 戦略とは、「トラブルやアクシデントに遭わずに効率的に戦い、勝つためにはどうすればよいか?」について考えること。
● やみくもに攻撃を加えるのではなく、環境を把握し、相手の能力を知り、相手の弱点を見抜く。
● 「戦わずして勝っている状態をつくり上げる」「戦う前から勝利している」、それが「戦略」という言葉の本質
⇒ これを人生やビジネスに置き換えるなら、「成功するためのノウハウ」ということになるでしょう。
◆著者のコメント
戦略とは、
「トラブルやアクシデントに遭わずに、効率的に戦い、勝つためにはどうすればよいか?」
について考えること。
戦いが始まる前からあらゆる状況を想定し、
戦いを有利に運ぶことができるか考え、
手を打っていかなければなりません。
戦略は、そもそも戦争で使うものですが、
これらは、人生や仕事においてフルに活用することができるのです。
『ジョジョの奇妙な冒険』に登場するキャラクターの魅力は、
どんなに実力、能力、情報の差があっても、戦略思考で乗り越え、
勝ち続けているところにあります。
私が商売敵に出し抜かれそうになったとき、
倒産の危機など、今まで経験したことのない困難に陥って
進むべき道が見えなくなったとき、
必ず頭をよぎったのが『ジョジョ』の戦闘シーンと
彼らの戦略でした。
本書では、「戦略」をテーマに、
「覚悟」によって決めた「目的」をどのように達成していくか、
心を揺さぶるジョジョのセリフを解説しながら、お伝えしていきます。
戦略が固まれば、あとは、ハッタリであろうと、嘘であろうと、覚悟を決めて、突き進むのみ。
それでは、『ジョジョの戦略』、乞うご期待ィィィ!!!
■著者 富田 英太(とみた・ひでひろ)
経営コンサルタント -
『覚悟』のあるヤツだけが、暗闇に道を開けるッッッ
DIO、吉良吉影、ブッチ神父、ヴァレンタイン大統領・・・
「ジョジョ」の物語は、主人公だけではなく、なぜ悪いヤツも「前向き」なのか?
⇒ その秘密は、自分の弱さを乗り越えるための「覚悟」にあった。
『 あなたを大きく成長させる「覚悟」のつくり方 』
「覚悟」をもった人は……
↓ ↓
・新しいことに「挑戦」できる
・「失敗」をおそれない
・全てのことを「前向き」に考えられる
・将来の「ビジョン」がはっきりする
・大きな「夢」をかなえられる
「覚悟」を決めた人間は誰よりも強い。
◆著者のコメント
社会人となり、経営者となった今、
かつては「好きだから」という理由だけで読んでいた『ジョジョの奇妙な冒険』が、
今では「人生の教科書」となりました。
なぜか?
それは『ジョジョ』が、私にとって「覚悟の書」だからです。
『ジョジョ』の登場人物のセリフには、繰り返し「覚悟」という言葉が出てきます。
彼らは、自分が到底勝てると思えない敵(たとえばDIOのような化け物)に
立ち向かうとき、必ず「覚悟」を決めます。
そして、「覚悟」を決めたとき、とんでもない力を発揮するのです。
強い「覚悟」さえあれば、必ず道は開ける。
解決策は必ずある。
そんな確信が私にはあります。
困難な現状を打開し、未来を切り開く力を、あなたにも身につけてほしいと思い、
本書を執筆しました。
この本が、あなたの人生をもっともっと熱くすることができれば、
これ以上幸せなことはありません。
■著者 富田 英太
経営コンサルタント 1978年大阪市生まれ。
24歳で独立。その後、東証一部上場コンサルティングファームにて、
2年間パートナーコンサルタントを務める。
店舗売上改善、黒字化経営のスペシャリストとして、全クライアント店舗、
売上前年比平均187%、100%の売上改善実績を持つ。
人気コンサルタントとして、8年間で担当した顧客は1500人を超える。
現在は、年間100件の講演も精力的にこなしている。
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