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『インプレスグループ30周年記念セール、清水響、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。




    五線譜が苦手でも、鍵盤楽器が弾けなくても、
    自分の手で打ち込めば「コード理論」はしっかり身に付きます!

    音楽理論書を買ってみたものの、五線譜や鍵盤楽器が苦手なため、なかなか解説が頭に入ってこない......という経験を持つ人もいるのではないでしょうか? 音楽理論は、自分で演奏して音を出してみることで腑に落ちるもの。本書はDTMに取り組む方に向けて、全編でピアノロールを使用して解説を行いました。ほとんどのDAWに装備されているピアノロールの画面で、マウスなどを使って入力していくことで、本書の解説を再現することができます。五線譜を眺めたり、人が作ったMIDIデータを再生したりするだけでは分からなかったコード理論も、自分の手で打ち込んでいくことで深く理解することができます。あらゆるジャンルの作曲、編曲に役立つコードについて、今こそ基礎から身につけていきましょう!

    ピアノロールは無償DAWなどにも備えられているため、鍵盤以外に取り組む楽器プレイヤーの方にもお薦めです。

    ※本書ではDAW(Digital Audio Workstation、音楽制作ソフトウェア)の使用方法については解説しておりません。ご了承の上、お買い求めください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    一家に一冊!
    音楽にまつわる広範な知識を一気に学べる、“ありそうでなかった”音楽の教科書

    音楽全般に関しての幅広い知識を独学で身につけるのは、意外と難しいものです。複数の専門書を選び出して読んでいくにしても、音楽についての百科事典をくまなく読むにしても、効率度外視の根気と時間が要求されてしまいます。
    そこで、一般に知っておくべき音楽の知識を順序立てて解説しているのが、この『一般音楽論』です。音楽全体を俯瞰的に捉え、音楽理論から歴史や様式、音響物理など、音楽に関する項目を幅広くカバーしています。音楽を専門的に学ぶ学校のカリキュラムのうち、実技や演習を除いた"座学"における一般的な内容を取り扱っているため、この本に書かれている各項目を理解することができれば、広範な知識が十分身に付いていると言えるでしょう。
    純粋な音楽理論から音楽の構造、宗教や歴史といった人文科学や社会科学、音響物理などの自然科学に至るまで様々な事項を取り扱っているため、知識を会得するだけでなく、読み進めていくたびに音楽に対する新しい視点を持てるようになり、これまでよりさらに深く音楽鑑賞や制作、演奏を楽しめるようになるでしょう。

    【CONTENTS】
    ■第一編 旋律と和声
    ■第二編 和声の拡張
    ■第三編 拍と拍子
    ■第四編 拍子の拡張
    ■第五編 音楽のテクスチュア
    ■第六編 音楽の形式
    ■第七編 音楽の編成
    ■第八編 音楽の様式
    ■第九編 音の正体
    ■第十編 音律
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    ギターの構造に着目し、コード理論を過不足なく解説した新時代の定番書!

    ベストセラー音楽理論書である『コード理論大全』の著者、清水響によるギタリスト向けのコード理論書が登場しました。ギター演奏に必要とされるコードの理論を、この一冊で過不足なく身につけることができます。ギターの特徴、フィンガーボードの構造、コードの仕組みといった基礎から、ソロギターへのアレンジ、ベースラインとコードを同時に弾く方法、アドリブの組み立て方などまでを体系的に解説していきます。しっかりした知識を身につけたいギタリストに、ぜひ手に取ってもらいたい一冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    和声の基礎から最新の理論まで網羅した
    新時代の定番理論書がついに登場!

    基礎から応用まで網羅した、全ジャンルの音楽家必携の標準コード理論書が登場しました。音程や転回、コードシンボルの書き方といった基本事項から、現代の和声に欠かせないマルチトニックシステムやハイブリッドコードまで、コード理論のすべてを掲載。単に用例を紹介するだけではなく、すべての項目について、“なぜその理論が導き出されるのか”が解説されています。指導用テキストとしての使用だけでなく、独学の使用でも理解を深められるよう練習問題も充実。本書を書棚に常備しておけば、ある時は頭でイメージしている音を実現するための手助けとなり、ある時は新たな音楽的想像力をかきたてる良き伴侶となるでしょう。

    <本の内容>
    第一編 音楽理論の基礎
    第二編 長調の和声
    第三編 短調の和声
    第四編 テンションを含む和音
    第五編 セカンダリードミナント
    第六編 モーダルインターチェンジ
    第七編 ドミナントコードの応用と発展
    第八編 ディミニッシュトコード
    第九編 転調
    第十編 コードスケール
    第十一編 その他の和声技法
    第十二編 コンパウンドコード

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