『フルカラー、ミステリー・推理・サスペンス、11~20冊(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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【デジタル着色によるフルカラー版!】このノートに名前を書かれた人間は死ぬ…。死神 リュークが人間界に落とした一冊のノート「DEATH NOTE」。ここから、二人の選ばれし者「夜神月」と「L」の壮絶な戦いが始まる!! かつてないスリルとサスペンス!!
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高校教師が生徒からのイジメにより入院した。代わりに新しく赴任した葛西先生は、美人でスタイル抜群。そのうえ天然で、きわどいトークにもニコニコ応じてくれる。「私が教師になったのは生徒を幸せにするため」と笑う彼女にまで、悪い生徒たちの魔の手が忍び寄る。しかし生徒たちは知らなかった――葛西先生は、サイコパスだと。
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大学時代の同期5人で立ち上げたベンチャー企業。上を目指しがむしゃらに働いた結果、若者の憧れと言われるほど世間に注目される会社に成長した。しかしそんな彼等にはそれぞれにひた隠しにする秘密があった。性と金と名誉に振り回される、醜く浅はかなエロティシズム堂々開幕!
「言えない関係」「言えない行為」「言えない癖」みんなクズで、誰も言わない――。 -
あなたは自らを削除しますか? 人生の崖っぷちで第2の人生を生きるチャンスを与えられた。 今にも崩れ落ちそうな建物だが先端施設である「黄金チムジルバン」 人生を削除した5人はここで新たな人生を夢見る。 だが、時間が経つにつれ何かが怪しい。 新たな人生を準備する施設だと思っていた「黄金チムジルバン」に隠された秘密とは? 果たして彼らは過去を削除し、新たな人生を生きていくことができるのか?
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【本作はフルカラー版となりますので、ご購入の際は十分ご注意ください。】仮想通貨で一攫千金を狙う俺・橘将吾は、ある日莫大な利益を得られる裏情報を手に入れた。絶好のチャンスを逃すまいと、まずはその資金となる種銭をかき集めるために、友人たちに片っ端から連絡を取って回る。そして、ようやく一人の友人が「稼げる場所」を紹介してくれることになった。そこはどこか得体の知れない妙な空気をまとった場所だったが、覚悟を決め「課題」をクリアし、一人の女性に気に入られることになる。そして、彼女からとある「ゲーム」の話を持ちかけられた。参加表明だけで200万円が支払われるという甘い誘いだったが、その怪しさに一旦は距離を置くことにした。ところが帰宅すると、借金取りが俺の居場所を突き止め待ち構えていた。脅されすぐに金を用意すると答えた俺は、例のゲームへの参加を決意する。いざ始まってみればこのゲームは一筋縄ではいかない。金を手に入れるために待ち受けていたのは、想像をはるかに超える「試練」だった。選択と生き残りの間で、果たして俺が掴むものは――。【桃色エンジェル】
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【本作はフルカラー版となりますので、ご購入の際は十分ご注意ください。】容姿△、三流大出身、資格皆無…。冴えない僕だが運よく国内屈指の大企業に入社。エリートばかりの同僚に認めてもらおうと一生懸命やってきた。でも、ある時みんなから盗撮犯の濡れ衣を着せられ、社内いじめは日々強まっていくことに。これまで頑張ってきた姿は誰も見てくれてなかったというのか…。あまりに残酷じゃないか…。思わず涙したその夜、運命が一変することを当時の僕は知るよしもなかったんだ。踏み出した先が正しいかなんて知らない。それでも僕は―――…。【本作品は「すばらしき新世界」第1~5巻を収録した電子特装版です】【ズズズキュン!】
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ここに自らの「罪」の記憶を失くした「人間」がいる。 罪と罰 彼はこれからどうやって生きていくべきか 罪を記憶すれば、死刑執行場へ 罪の記憶を失くしたままであれば、 一生罪悪感にさいなまれ生きていく事になる 彼はこの地獄から逃れられない これが神の下した彼への刑罰だ! 死刑執行まであと1日! 25人もの弱き人々を無残に殺害した前代未聞の連続殺人鬼、ジャン・ピルデュ。 彼を表現する単語は悪そのものだった。 韓国で長きにわたり中止されていた死刑執行を復活させた張本人。 人権団体さえ彼の顔を隠すのは不適切だと嘆願するほどだ。 彼は生きた悪魔と呼ばれた。 1審 死刑、2審 死刑、3審までも死刑! 明日はついに彼の刑執行日だ。 一切の良心の呵責なく、今日ものんきに食事をし邪悪に微笑むジャン・ピルデュ。 同じ囚人でさえ彼のクズのような姿に死刑執行日まで悪態をつく。 ところが食堂で軽い良い争いの際、囚人が落としたバナナの皮に滑って脳震盪を起こし、昏睡状態におちいる事になる。 何も記憶できない死刑囚 何と言う事だ! 彼は何も記憶できない! その症状名は記憶喪失・・・明日が死刑執行日だと言うのに・・・何も記憶できない死刑囚とは! 刑務所内は混乱し死刑執行を恐れ仕組まれた演技ではないかと、精神鑑定まで受けるが、本当にジャン・ピルデュは何も記憶できない。 自らの罪に報いる為の刑執行なのに、囚人が自分はおろか、自らの犯した罪まで記憶できなかったら!? 前代未聞の事件に刑務所はもちろん、司法部、マスコミまで… 国中がてんやわんやの大騒ぎだ! 結論的に罪を記憶できない人を罰することはできない! と「自らの罪を記憶できず、 その罪の反省なしの死刑執行は殺人と同様だ」という世論が形成され、結局、刑執行が停止される。 その後、ジャン・ピルデュの記憶を蘇らせるために、多様な分野の専門家が総動員され・・・ ジャン・ピルデュを罰する為に・・・死刑にする為に、記憶を蘇らせなければならない 皮肉な状況が展開されるのだが・・・果たして彼は罪を報いる事ができるのか! それとも本当に罪の記憶を失くし、もう一度新たな人生を歩むチャンスを授かるのか!
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