『trpg、ホラー、雑誌を除く、分冊版を除く(マンガ(漫画)、新文芸)』の電子書籍一覧
1 ~36件目/全36件
-
描きおろし漫画30P超!知れば知るほどクセになる!!!初の公式本登場!
知れば知るほどクセになる!!!「令和のダラさん」の魅力がつまった1冊。
【収録内容】
・描きおろし漫画が30P超! キャラクターごとのエピソードで知られざる秘密があきらかに!?
・著者コメント付きキャラクター図録でさらにキャラを深堀
・応神町ガイド: 町の歴史&UZインタビューも掲載
・おしえて!ともつか先生: ファン必見のQ&Aコーナー
・待望の書籍初収録! 書店先着特典ペーパー、WEB公開イラスト&設定画を一挙網羅
などなど、ファン必携の「令和のダラさん」初の公式ファンブック! -
怪異と人――両者の領域があいまいな世界を繋ぐ、現代怪奇RPG!
神、妖怪、都市伝説など超常的な【怪異】。 この世界には【人間】と【怪異】が存在する。普段はそれぞれ別の領域に住んでいて関わることはあまりない。ただし、その領域はすぐ隣に、地続きで存在している。そして、他の誰かを「人間から怪異」へ、あるいは「怪異から人間」へ[越境]させる力を持っている存在を「越境者」と呼ぶ――。
ホラーTRPGの金字塔『呪印感染』(新紀元社)のシナリオライター・松永春之助と、『銀剣のステラナイツ』『ストリテラ』などの大ヒットゲームを手掛ける瀧里フユによる、日常から世界規模の事件までを描ける新しいTRPG。短時間・少人数から、怪異と人の物語を思う存分楽しめます! -
船内にいるのは、拉致された3人の男女。そして、異形の存在。
「訳アリと言わんばかりの女と、頭の軽そうな男。そして私。……共通項は、なんだ?」
TRPGシナリオでは異例の2.5万部超え!
大ヒットシリーズ1作目が待望のノベル化。
むつーの壊胎、新たなストーリーがここに。
――鼓膜がとらえたその音は、確かな重量を持つ何かの足音のように思えた。少なくとも人が発する音ではない。
極度の緊張。逸る心拍がやたらと脳に響く。
しかし五月蠅いのは脳内だけで、この静寂な空間には隣の部屋の音が鮮明に聞こえてきた。
「ギダギド・デダデラバ」
「……ゴドジョクダ・ガロバイミ・ ゴズグダク・ジャメムバダ」
心底気持ちが悪かった。いっそ船酔いのせいだと思いたかった。
狂っている。――この世界は、吐き気がするほど理不尽だ。 -
海法紀光×桜井光×狛句が贈るクトゥルフ神話エンタテインメント、完結!!
事件の真相に迫ろうとする一望寺晴(いちぼうじ はるか)をあざ笑うかのように、学園での儀式は完了。
それを引き金に、空間の"向こう"から新たな脅威が迫りくる。
事件の首謀者と加古姉弟の関係とは!? 明かされる過去、そして晴が選んだ道は……。
3巻と同時発売で物語は一気にクライマックスへ!! 『クトゥルフ神話TRPG』とのコラボレーション連載コラムの無修正版も収録! -
4,400円(税込)レーベル: ログインテーブルトークRPGシリーズ出版社: KADOKAWA
近未来の影にうごめく異形と混沌の世界へ!
『トーキョーN◎VA THE AXLERATION』シリーズに、神秘――アストラルをテーマにしたサプリメント『アストラルネクション』が登場!
古代より続く吸血鬼や狼男、人魚といった人外の者“アヤカシ”の世界についてより深く解説。
組織や人物を深掘りすることで、『トーキョーN◎VA』の神秘はより濃密なものとなる。
本書では追加データも掲載。新たなスタイルとして、神の記憶を宿す“ウツワ”、主人に忠誠を尽くす“ミギウデ”のふたつが追加される。
人気イラストレーター弘司による描き下ろしのタロットも付属。
アヤカシの血族ごとのスタイル技能、退魔師の武器や防具といった、アストラルに関わる追加データも掲載している。
本書を手にして、トーキョーN◎VAで新たな神話の扉を開け!
【本電子書籍は電子書籍化にあたり、紙本に含まれていたタロットカードは掲載されておりません】 -
お化け好きに贈るエンターテインメント・マガジン!特集はクトゥルー神話/乙一30周年&山白朝子22周年。表紙は田辺剛の描き下ろし。 【特別掲載】京極夏彦、綿矢りさ 【小説】小川洋子、澤村伊智 【漫画】諸星大二郎、高橋葉介、押切蓮介。 お化けを愉しみ、お化けを読むなら「怪と幽」!
特集一 はじめてのクトゥルー
インタビュー:東雅夫
エッセイ:朝松健、池澤春菜、貴志祐介、月村了衛、南條竹則
インタビュー:荒俣宏
ガイド:森瀬繚 用語集&年表
寄稿:沖田瑞穂
インタビュー:田辺剛(漫画「ラヴクラフト傑作集」シリーズ)、長澤剛(アニメ『這いよれ!ニャル子さん』監督)、星空めてお(ゲーム『Fate/Grand Order』「禁忌降臨庭園 セイレム」シナリオ)
座談:坂本雅之・内山靖二郎(アーカム・メンバーズ)×竜騎士07「TRPGからひもとくクトゥルー世界」
ショートショート小説競作:菊地秀行、黒史郎、黒木あるじ
グラビア:田辺剛が描く 〈クトゥルー神話〉の世界
特集二 乙一 三十周年 & 山白朝子 二十二周年
対談:乙一×近藤亮太(映画監督)
ダブルインタビュー:乙一・山白朝子
ブックガイド:千街晶之 乙一・山白コメント付き
寄稿:「乙一 三十周年に寄せて」舞城王太郎、河野裕、佐藤友哉、住野よる
寄稿:乙一 三十周年記念エッセイ
◆特集のほか連載など多数
特別掲載:京極夏彦、綿矢りさ
小説:小川洋子、澤村伊智
漫画:諸星大二郎、高橋葉介、押切蓮介
論考・エッセイ:東 雅夫、村上健司×多田克己
怪談実話:加門七海、宇津呂鹿太郎、Dr.マキダシ、田部井隼人
グラビア:オノ・タコ、芳賀日出男+芳賀日向、佐藤健寿、怪食巡礼
情報コーナー:京極夏彦×宮部みゆき、小松和彦、礒崎純一、朱雀門出、上條一輝×藍峯ジュン、渡辺正樹、Whatever 飯田依里子・SO、渡部瑞希、南條竹則、藤川 Q(化け通 『KAZUMA KANEKO’S ツクヨミ』)、有隣堂藤沢店 etc.…
―
※電子化に伴い、一部省略されたページがございます。あらかじめご了承ください -
海法紀光×桜井光×狛句が贈るクトゥルフ神話エンタテインメント、第3巻!
加古姉弟から協力を求められ、変死体が発見された学園に潜入した一望寺晴(いちぼうじ はるか)。
晴たちが怪物絡みだとにらむこの事件には、「文芸部の魔女」と呼ばれる饗庭紅(あいば くれない)が関わっているのだろうか?
学園で儀式を行っている首謀者にたどり着いた時、過去への扉が開く――。
『クトゥルフ神話TRPG』とのコラボレーション連載コラムの無修正版も収録!! -
クトゥルフ神話の傑作を美麗なオールカラーコミックで!TRPGの資料にも
1931年に書かれた本作は、H・P・ラヴクラフト作品のなかでも重要な位置を占める1作である。当初は『Weird Tales』誌から不採用にされたものの、のちにホラー小説読者から強力な支持を得るようになった。この作品は、科学とファンタジーの鮮烈なブレンドであるのみならず、ラヴクラフトの“クトゥルフ神話”のさまざまな要素を物語り、結びつけていくものでもある。ミスカトニック大学、恐ろしい書物『ネクロノミコン』、群れをなす怪物など、熱心なラヴクラフトファンにはおなじみのものが、この物語にたくさん含まれている。ラヴクラフトの世界にこれから足を踏み入れようとする人々にとっても、本作は手に取りやすくエキサイティングな物語である。ラヴクラフトの最高傑作のひとつといっても過言ではない。
虚弱体質に悩まされがちだったラヴクラフトは寒さが大嫌いで(ほとんど恐怖症に近かった)、そのことはこの物語全体に広がる破滅の感覚から滲みだしてくる。それでいて、ラヴクラフト自身の南極探検に対する深い関心が、この嫌悪感をいくらか和らげてもいる。こうした不愉快さと興味深さが入り混じり、摩擦を起こした結果、この最も力強いラヴクラフト作品が生まれたということもできるだろう。I・N・J・カルバードは、見事な翻案によってこの対抗作用をとらえ、勇敢な冒険譚のスリルを描き、そしてそこから、宇宙のなかの人間の居場所を示唆するような、一連の恐ろしい発見に読者を引き合わせていく。
この作品がジャンルフィクションの最高傑作のひとつであることは、このコミックを読んでもすぐにわかるはずである。
〈編集部より〉「ラヴクラフト傑作選1~4」は、どの巻から読み始めてもOKな、各々独立した(しかし世界観はすべて通底している)作品です。 -
クトゥルフ神話の傑作を美麗なオールカラーコミックで!TRPGの資料にも
H・P・ラヴクラフト(1890~1937年)の生前には発表されなかった本作は、夢にまつわる一連のラヴクラフト作品のなかでも最も長く、おそらくは最もよくできた作品と言えるだろう。1926年から1927年にかけて書かれたこの作品は、ラヴクラフトの多くの小説のような徹底した書き直しを経ていないため、夢のゆるりとした流動的な性質を保つ描写となっている。この作品は、ラヴクラフトのいちばん多作な時期に生まれた作品のなかでも、『チャールズ・デクスター・ウォードの怪事件』とともに最も重要なもののひとつと見なされている。
ラヴクラフトは、この小説を通じて恐怖と空想の要素を結合させ、夢を織りなす想像や論理の意外な飛躍に彩られた壮大な物語を創り上げた。本書では、ほかのラヴクラフト作品のさまざまなテーマやキャラクターも登場する――厳密にはラヴクラフトの“神話”の部分ではなくても、彼の広大な空想世界に結びついた要素も含まれている。
〈編集部より〉「ラヴクラフト傑作選1~4」は、どの巻から読み始めてもOKな、各々独立した(しかし世界観はすべて通底している)作品です。
1)『まだ見ぬカダスを夢に探して』は不思議な着想と展開に満ちたファンタジックな冒険譚。忍び寄る混沌とはなにか?
2)『チャールズ・デクスター・ウォードの怪事件』は、気味悪くも、好奇心をそそる展開で、どんどん先を読みたくなるホラーミステリー。ラヴクラフト入門者に一番オススメ!
3)『狂気の山脈で』は南極探検隊が南極で目撃する、人類が知ってはならない世界の秘密と恐怖をめぐる物語。こちらもラヴクラフト入門者にオススメ!
4)『時からの影』は、興味深い物語を通じて、クゥトルフ神話体系について深く知れる、クゥトルフTRPGファンにもお薦めの1作 -
呪われた灰色の城で、あなたは悲劇に誘う囁きを聞く
灰色城綺譚は、呪われた城館を舞台としたゴシックホラー&ファンタジーTRPGです。
誰からともなく「灰色城」と呼ばれるそれらの城や館は、それ自体が悪意を持ち、そこに集う人々に〈囁き〉を投げかけます。
〈囁き〉は隠された本心を暴き、あるいは思いもしなかったような情念や欲望を植え付け、悲劇と破滅の待つ方へと誘うでしょう。
登場人物達は、〈囁き〉を受け入れることも拒むこともできます。灰色城の物語はハッピーエンドに終わるとは限りません――むしろ、そうならないことのほうが多いでしょう。
怪奇と幻想、悲劇と破滅、死と再生。そんな陰鬱なゴシックの物語を楽しめます。
本書はTRPG『灰色城綺譚』のルールブックです。
〇収録内容
・ゲームルール
・世界設定
・リプレイ1本
・シナリオ4本
・コンポーネント類
※ゲームに必要なコンポーネント類はかりかりうめのホームページでも配布しております。
-
都市伝説の殿堂呪いの箱「コトリバコ」をめぐる新たな物語が今幕を上げる
ゲームクリエイター・まだら牛と異才・手代木正太郎による最凶のエンターテインメント誕生。
〇あらすじ
我々に日本国の主権を譲渡せよ。
二十四時間以内に行わなければ、コトリバコの呪いを全日本国民に向けて解放する。
日本近代以降最悪の呪物と悪名高いコトリバコが、テロリストたちにより強奪された。
コトリバコ奪還のため、島根県沖の洋上に浮かぶ「八八式研究所」へ潜入する、特務部隊「異形厄災霊査課(イヤサカ)」 の隊員たち。
しかしこの事件の奥底には、想像を絶する怪異的陰謀が横たわっていた――。
これは、コトリバコを《新解釈》する物語。
――そう。この箱は棺なのだ。ああ、憎んでいるのだな……
おまえは私を憎んでいるのだな……。 -
『玩具修理者』『人獣細工』を生んだホラー短編の鬼才が放つ、7つの悪夢!
――天井を見ていると、引き摺り込まれちまうよ。
畳は腐り梁は限界、崩れ落ちそうな巨大な襤褸屋敷――
姑の世話をするため、文子は単身赴任の夫と離れ、娘と姑の3人でこの家に暮らし始めた。
屋敷に住み続けることに並々ならぬ執着を見せる姑、
家の中で不審死を遂げた舅の噂、娘だけが目撃する謎の老婆。そして屋敷中で感じる不気味な気配……
違和感の数々に導かれ、やがて文子はこの家に隠された驚愕の真実に直面する(「家に棲むもの」)。
ホラー短編の鬼才が放つ悪夢の7編。 -
手にしたのは“絶望”と“邪神”に連なる超常の力――。
“いけにえまつり”――それは邪神へ供物を捧げる狂乱の儀式。
かつて儀式ですべてを失い、邪神に連なる超常の力を得た少年・愛作。彼はいま対邪神組織『イス研』に飼われる邪神ハンターとなり、復讐のために生きている。
今夜、愛作に与えられた任務は邪神眷属に誘拐された少女の保護。邪神眷属どもを殲滅し、首尾よく少女を発見するが、裏で糸を引くのは“いけにえまつり”の首謀者である魔術師で――!?
「ようやく会えたな。魔術師クレイ。俺の家族を、俺の左腕を奪ったお前にようやく会えたっ!」
呪われた過去を、理不尽な運命をぶち壊せ。
クトゥルフ神話より出でし狂気の黙示録、解禁。 -
クトゥルフ神話の傑作を美麗なオールカラーコミックで!TRPGの資料にも
1927年から1928年にわたって書かれた本作は、H・P・ラヴクラフトの最も野心的な作品のひとつである。ラヴクラフトの生前には発表されず、1941年に初めて簡約版の形で『Weird Tales』誌に発表された。完全版がようやく収録されたのは、1943年にアーカム・ハウス社から出版された短編集『Beyond the Wall of Sleep』においてのことだった。以来この作品は、徐々に恐怖が増幅していくラヴクラフトのホラーフィクション様式の、最たる成功をおさめた小説と見なされている。
ラヴクラフトが本作の出版に乗り気でなかったのは、自分の作品全般の質に根深い疑念を持っていたからだ。この物語がアイデンティティや存在の性質への疑いを綿々とつのらせていくのも、おそらくその影響があるとみられる。だが、ラヴクラフト自身の疑いはさておき、この小説にはホラー小説の読者を喜ばせるものが数々含まれている。故郷のロードアイランド州プロヴィデンスを舞台に、ラヴクラフトはこの陰気な物語をなじみの現実に見事に着地させ、恐怖の出現をますます効果的なものにした。さらに、I・N・J・カルバードが巧みな翻案でこの物語をコミックの世界に移し替え、もとの素材の描写や息をもつかせぬ展開を表現してくれた。ラヴクラフトがこの小説の成功を疑っていたとしても――この作品の出版時もまだ疑いが続いていたとしても――それが根拠のない疑いだったことは証明されたと言えるだろう。
〈編集部より〉「ラヴクラフト傑作選1~4」は、どの巻から読み始めてもOKな、各々独立した(しかし世界観はすべて通底している)作品です。本作は、気味悪くも、好奇心をそそる展開で、どんどん先を読みたくなるホラーミステリー。ラヴクラフト入門者に一番オススメ! -
クトゥルフ神話の傑作を美麗なオールカラーコミックで!TRPGの資料にも
1934年から1935年にかけて書かれた本作は、H・P・ラヴクラフトの長編形式の小説としては最後のものである。著者は例によって謙虚に、完成した作品には満足していないと言明している――それでもこの作品は、1936年6月に初めて『Astounding Stories』誌に発表されて以来、怪奇小説の古典のひとつとして広く認められている。
“神話”にまつわる少し前の作品、『クゥトルフの呼び声』や『狂気の山脈で』を基盤とした本作品は、ラヴクラフトの主要テーマ、すなわち、宇宙規模の驚くべき事実の顕現、迫りくる古代の力に直面する人類の無力さ、宇宙のなかの人間の居場所の再評価といったことをより強く押しだした作品となっている。
主人公ピースリーは、ラヴクラフト作品のなかでも最も感情移入しやすいキャラクターのひとりとして描かれる――探求に駆り立てられ、想像を絶するものを理解しようとし、圧倒的な精神のストレスにさらされるが、それでも人間的なあたたかみと息子への愛情は決してなくすことがない。
I・N・J・カルバードのあざやかな翻案が、物語の筋やピースリーの22年に渡る調査の冒険譚を完璧にとらえ、緊迫したリズムを刻み、そして忘れがたい結末へと向かわせる。本作が、なぜジャンル小説のなかでも最も魅力的な作品でありつづけるのか、よくわかる仕上がりとなっている。
〈編集部より〉「ラヴクラフト傑作選1~4」=『まだ見ぬカダスを夢に探して』『チャールズ・デクスター・ウォードの怪事件』『狂気の山脈で』等は、どの巻から読み始めてもOKな、各々独立した(しかし世界観は通底している)作品です。『時からの影』は、興味深い物語を通じて、クゥトルフ神話体系について深く知れる、クゥトルフTRPGファンにもおすすめの1作。 -
「暴いてはいけない。呪われた港町の忌まわしき秘密を」1・2巻同時発売!
見つかったが、最期。
一九二七年七月、ニューイングランドを周遊していた「私」は、地図にも載っていない頽廃した港町・インスマスを訪れた。魚類を彷彿とさせる奇怪な風貌の人々が棲み、深い影に覆われた其処で、名状し難い「宇宙的真実」に触れてしまう運命にあることを、知る由もなく。
「クトゥルフ神話」の最高傑作を、世界中から最高評価を受ける「ラヴクラフト描き」が完全漫画化。
【手塚治虫文化賞】マンガ大賞最終候補、【米国アイズナー賞】ノミネート、【仏国アングレーム国際漫画祭】公式セレクション選出、【仏国Prix Asie de la Critique ACBD 2019】受賞、【仏国DARUMA2019】最優秀作画賞・最優秀デザイン賞受賞、【米国ハーベイ賞】ノミネートほか、数々の賞賛を呼ぶ「ラヴクラフト傑作集」シリーズ最新作が、1・2巻同時発売。
●「ラヴクラフト傑作集」シリーズ
『クトゥルフの呼び声』/『時を超える影』全2巻/『狂気の山脈にて』全4巻/『魔犬』/『異世界の色彩』/『闇に這う者』
●田辺剛・好評既刊
『The Outsider 田辺剛 Extra Works』/『サウダージ』(作:カリブsong)
●コミックビーム 公式ツイッター
@COMIC_BEAM -
「覆う影は深く、光は届かない。恐怖は私を逃がさない」1・2巻同時発売!
生を呪え。死を祈れ。
妄想に取り憑かれた老人は姿を消し、そしてインスマスの陽は沈み始めた。ギルマン・ハウスで一夜を過ごすこととなった「私」に迫る「人ならざるもの」の影。妖しく輝く「悪魔の岩礁」と「異形の血脈」が導く未来は絶望か、それとも……。終わらない狂気の夜が、始まる。
ラヴクラフトの生前に唯一単行本化された名作を、名状し難いクトゥルフ漫画家がコミカライズ。
【手塚治虫文化賞】マンガ大賞最終候補、【米国アイズナー賞】ノミネート、【仏国アングレーム国際漫画祭】公式セレクション選出、【仏国Prix Asie de la Critique ACBD 2019】受賞、【仏国DARUMA2019】最優秀作画賞・最優秀デザイン賞受賞、【米国ハーベイ賞】ノミネートほか、数々の賞賛を呼ぶ「ラヴクラフト傑作集」シリーズ最新作が、1・2巻同時発売。
●「ラヴクラフト傑作集」シリーズ
『クトゥルフの呼び声』/『時を超える影』全2巻/『狂気の山脈にて』全4巻/『魔犬』/『異世界の色彩』/『闇に這う者』
●田辺剛・好評既刊
『The Outsider 田辺剛 Extra Works』/『サウダージ』(作:カリブsong)
●コミックビーム 公式ツイッター
@COMIC_BEAM -
『クトゥルフ神話』の原点、遂に漫画化!
星辰正しき刻、其れは永き夢から目覚める。
【手塚治虫文化賞】マンガ大賞最終候補、【米国アイズナー賞】ノミネート、【仏国アングレーム国際漫画祭】公式セレクション選出、
【仏国Prix Asie de la Critique ACBD 2019】受賞、【仏国DARUMA2019】最優秀作画賞・最優秀デザイン賞受賞。
絶賛を呼ぶ【ラヴクラフト傑作集】シリーズは遂に、『クトゥルフ神話』の原点へ。
名作『クトゥルフの呼び声』を、世界中から最高評価を受けるラヴクラフト描きが待望のコミカライズ!
“Ph'nglui mglw'nafh Cthulhu R'lyeh wgah'nagl fhtagn”
“死せるクトゥルフ ルルイエの館にて 夢見るままに 待ちいたり”
●【ラヴクラフト傑作集】シリーズ
『時を超える影』全2巻/『狂気の山脈にて』全4巻/『魔犬』/『異世界の色彩』/『闇に這う者』
●田辺剛・好評既刊
『The Outsider 田辺剛 Extra Works』/『サウダージ』(作:カリブsong)
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
