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『レディースコミック、デジタルコミック流通ネットワーク(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全92件

  • 先輩からカツアゲされそうになったところを助けてくれたクラスメイトの佐久本 莉亜(さくもと りあ)。
    爽やかな笑顔と頼りがいのある佇まいに、主人公の深崎 悠来(しんさき ゆくる)は一瞬で心を奪われた。
    だが話しかける勇気などなく、その姿を眺めるだけで胸がいっぱいになる日々。
    それがどれほど甘い憧れだったか、悠来自身が一番よく分かっていた。

    ある日、空き教室で授業をサボっていると、サボりらしい男子の集団が入ってきてしまった。
    慌てて物陰に身を隠すと、聞き覚えのある彼の声がした。
    息をひそめて覗いてみると、莉亜は男たちに囲まれ、熱く唇を重ね、妖しい吐息を零していた。
    男たちの舌をねっとりと受け止めながら、莉亜は自ら膝をつき、熱を帯びたソレを口に含む。

    憧れの莉亜は、男たちを虜にする雌男子だった。
    その秘密に触れた悠来は、否応なくその輪に引き寄せられ、秘められた快楽に身を委ねていく――。

    オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • 白石 啓飛(しらいし けいと)はライブ配信を初めたばかりの新人ライバー。
    ダンスと歌が好きで動画をあげているが、フォロワーはまだまだ少ない。

    いつか有名になりたいなと思っていたら…。
    ものすごい勢いで、ピロンピロンと通知音が鳴り止まずフォロワーが爆増。
    なんと万フォロワーの超人気配信者、那黒 愛希(なぐろ あいき)が動画を引用してくれていたのだ。

    しかも愛希からコラボの依頼まで来て、二つ返事で了承した啓飛。
    だが現実はそんなに甘くなかった。

    コラボ場所と称して連れて行かれたのは、愛希の仲間が待つ人気の無い倉庫だった。
    愛希に唇を奪われ、乳首を責められ、下着の中にまで手を入れられて――。
    複数人の男たちに両手両足を掴まれて、身動きの取れない啓飛は成す術もなく…。

    無名の新人ライバーくんが有名配信者の餌食になっちゃうお話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • キャバクラボーイの矢城 夢月(やしろ むつき)、桐堂 昏羽(とうどう くれは)、玖間 刃(きゅうま じん)の
    三人は休日にも関わらずオーナーに呼び出される。

    とあるビルへ向かうよう指示され、指定された高層階の一室へ入ると
    鍵がロックされ外に出られなくなってしまったのだ。

    目の前のモニターにはとある文字が映し出されていた。

    『生配信で視聴者の要望に応え、目標金額に達すれば鍵が解除される』

    この部屋を抜け出す条件はただ一つ。
    視聴者からの要望に応え続けて投げ銭してもらうしかない…。


    ××しないと出られない部屋 に閉じ込められてしまった三人のノンケ男たちが、
    エロいリクエストに応え続けていくうちにだんだんとメスとして目覚めていくお話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]亜佳音
  • いわゆる陰キャに属する主人公、彩木 結弥(さいき むすび)。
    顔にコンプレックスがあるため普段は前髪を下ろしているが、
    バイト先のカラオケ店では前髪を上げて接客している。

    ある日、バイト先にクラスの陽キャグループがカラオケ店へとやってくる。
    彩木の脳裏にあの日の出来事がよみがえる。
    少し前に廊下でぶつかり、因縁をつけられて大騒ぎされた嫌な記憶。

    桜士間 咲夜(おうしま しょうや)と芳川 誠衣也(よしかわ せいや)。
    だが、彼らは前髪を上げた彩木には気づいていない様子。

    一安心の彩木は部屋にドリンクを運ぶ際、とある作戦を思い付く。
    睡眠薬と媚薬を混ぜてみたところ…効果はてきめん。

    桜士間と芳川の二人は媚薬の影響で、あっという間に発情状態になってしまった。
    ムラムラが抑えられずその場でオ○ニーを始める桜士間。
    だが一回出しただけでは治まらず、もっと刺激が欲しくて芳川を引き寄せフ○ラをしてもらう。
    出しても出しても一向に治まらないムラムラ。
    桜士間と芳川は互いのモノを責め合い、扱き合っていると彩木が様子を見に来て、そして…。

    「お二人は本当に仲が良いんですね」
    「ここに座ってもっと良く見せてください」

    彩木によって桜士間と芳川は服を脱がされ、穴をじっくりとほぐされていく。
    男に触られるのなんて初めての桜士間は、少し刺激されただけで即出してしまい、側にいた芳川の顔を汚してしまう。

    「お友達の顔にかけるなんてはしたないですねぇ」
    「僕のはサイズが大きめらしく、きっと満足してもらえると思いますよ」

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • ある日、妹の乃藍から「彼氏が出来た」と嬉しそうに告げられた菜斗(らいと)は動揺を隠すことができなかった。
    なぜならその相手というのが、菜斗の幼馴染でヤリチ〇で有名な男、西東 結河(さいとう ゆいが)だったからだ。

    妹から、応援してねっと言われても素直に受け入れる事なんでできる訳がない。
    俺の大切な妹をあんなチャラ男に汚されるなんてありえない。
    菜斗は万が一の時のために結河の弱みを握ることを決意する。

    さっそく宅飲みに結河を誘い出す事に成功した。
    男四人でわいわいと盛り上がり、どんどん飲ませると、早々に酔いが回った結河は眠ってしまう。

    結河の整った寝顔を見て菜斗は男たちに命令する。

    「脱がせ」

    一糸纏わぬ姿になった結河の綺麗な身体を前に興奮を隠せない男達。
    冷めた様子でその様子をスマホに収め「これでコイツはもう俺に逆らえなくなる」と満足気な菜斗。

    興奮した男たちが結河の無垢な身体に手を伸ばしていく。

    「モデルの結河君とヤれるなんてマジ最高の日だわ」
    「男に興味なんて無かったけど勃ってきたわ」
    「顔ちっさ…可愛いなぁ…(コリコリ)」
    「ここってどんくらい解せばいいんだ?(レロレロ)」
    「(ぬぽぬぽ)これが結河君の味かぁ…(ハァハァ)」

    与え続けられる刺激に目を覚ました結河。
    自身の状況に動揺し青ざめ必死に止めるよう懇願するが、男たちから与えられる快楽は更に激しさを増していく。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • 普通の女子大生・金子紬は突然、部屋に現れた魔法陣で魔王城へ飛ばされる。
    召喚ミスで聖女のはずが、魔王の側近三人(王弟・宰相・騎士団長)に囲まれてしまう。
    彼らの美貌と甘い囁きに心乱されながらも、「生贄」として祭壇に固定され、全裸で足を開かされる。
    王弟の媚薬唾液が身体を熱く疼かせ、宰相の牙が甘く噛みつき、騎士団長の長い舌が奥まで侵入してきて…。

    痛みと熱さが混じり合い、紬は震えながらも体が勝手に反応してしまう。
    三人が競うように愛撫を重ねるうち、恐怖が溶け、自ら求めるようになる―。


    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]夏野ばな菜
  • カエデは頂き女装男子。
    大好きなホスト・クロトに貢ぐため、今日もP活に励む。
    女装姿で男を誘い、ホテルで体を差し出す。
    その金でクロトにシャンパンを入れてもらうのが至福だ。
    「これからも俺のために貢いでね」

    その言葉がカエデの原動力。
    だがそのP活は四人の男が待ち構えていた。
    「複数で遊ぼう。報酬は弾むよ」

    クロトのため……と、カエデは受け入れる。
    女装のまま服を剥がされ、胸や尻を乱暴に揉まれる。
    口とア○ルを同時に弄られ拡張され、メス声を上げる。
    精液まみれで連続メスイキ。クロトとのセックス妄想に溺れるカエデ。

    クロトの甘い罠に深く嵌まっているとも知らずに…。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]五家宝翠
  • 私はただの幼馴染だと思っていた。
    でも彼らは違う。
    合鍵を握り、私の日常を支配し、服も下着も選んでくれる。

    そんな幼馴染二人の執着に気づかず、私はマッチングアプリで「彼氏」を探していた。
    金曜の夜、疲れて帰ると家は綺麗に片付けられ、夕飯の匂いがする。
    お風呂で一人、指を這わせる想像に浸るが、二人が待っていた。

    マチアプの画面を突きつけられ、心臓が止まりそうになる。
    「彼氏が欲しいの」と正直に言うと、二人は怖い顔で詰め寄る。

    押し倒され、舌で敏感な部分を執拗に舐め回される。
    拒否の言葉は喘ぎに変わり、指で掻き回され、初めての絶頂へ導かれる。
    口と下半身を同時にハメられ、二人の熱を体内で感じた瞬間、理性が弾ける。

    何度も何度も体位を変えられ、幼馴染の歪んだ愛と快楽で塗りつぶされていく。
    私たちは、もう後戻りできないのかもしれない…。


    オリジナルティーンズラブコミック
    [漫画]Arigato DOG
  • 昔からのご近所の幼馴染。
    美形の双子・晃司(こうじ)と宗司(そうじ)、そして世話焼きな社会人・秋(あき)。

    秋は学生時代に双子の家庭教師を務め、晃司と宗司を本当の弟のように可愛がってきた。
    しかし、成長した晃司と宗司は秋に劣情を抱いていた。

    今日は三人だけのパーティー。
    部屋を派手に飾り、ケーキを囲んで双子の進学を祝う中、秋は教員を目指すという決意を明かす。
    経済的な理由で大学を諦め就職していた秋が、ようやく夢に挑戦すると語る姿に、双子は表面上は祝福する。
    しかし、心の中では嫉妬が湧き上がる。

    「秋は俺たちだけのセンセイなのに……」

    酒が進み、秋が酔って頰を赤らめた頃、部屋の空気が一変。
    晃司と宗司は秋をベッドに導き、妖艶な微笑みで秋の身体をまさぐり始める。
    最初は戸惑う秋だが、美形双子の熱い愛撫に次第に身体が火照っていく。

    晃司と宗司は「秋は俺たちだけのものだ」と囁きながら、甘いお仕置きプレイで秋を弄ぶ。
    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えまつ
  • 水無瀬ひよりは、エリート校でいじめられる地味な秀才女子。
    男子に襲われかけた瞬間、謎の光に包まれ、荒廃したヤンキー男子校へ異世界転生する。

    クール男子・玲牙に空き教室へと連れ込まれ、壁ドンからの急展開。
    スカートを捲られ、乳首を弄ばれ、ゴツゴツした指で蜜を掻き回される。
    一気に貫かれた痛みは快楽へと塗り替えられていく。

    「怖いのに…気持ちよすぎて…」

    そこに熱血系男子・迅が現れ、優しいキスから胸を愛撫。
    前後同時の二穴責めで淫らな音が響く中、ひよりは何度も絶頂を繰り返す。


    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]海月夕
  • 高坂美波は人気美容室で働く清楚系女子。
    優しい笑顔の裏で強い性欲を抱え、SNSの裏アカウントで玩具を使った動画を投稿して発散していた。

    ある日、店長宅で同僚たちと四人で家飲みが開かれる。
    美波のスマホに露骨な通知が殺到し、同僚・早川が例のアカウントを突きつけ白状を迫る。

    美波は赤面しながら認めると、男性陣は全肯定で優しく包み込む。
    「彼氏が悪かったんだよ。美波は悪くない」

    ヒロインに好意を寄せる三人の男たちが、ヒロインの秘密を共有しわからせる甘い逆ハーレム。

    オリジナルティーンズラブコミック
    [漫画]chi.
  • エリオスは貴族として優雅に暮らしていたが、ある日突然、馬車が襲撃され、魔族の双子カイとルイに拉致されてしまう。
    魔族の屋敷にある豪奢なベッドで手足を拘束され、二人は彼をペットとして扱い始める。

    スライムがねっとりとア○ルに侵入し、前も同時に責め立てていく。
    ディープキスで喘ぎが漏れ、エリオスはあっけなく絶頂に達してしまう。
    続けざまにカイのモノが一気に奥まで挿入され、三人で激しく絡み合う。
    自分を保っていたエリオスだったが、初めて経験する快楽に、次第に理性が揺らぎ始める。

    スライムが尿道を満たし、前立腺をぐちゅぐちゅと刺激し、後ろからも容赦なく突かれまくる。
    連続メスイキで理性がブッ飛んでイってしまう。
    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • 柊木あやねは人気アイドルユニットのマネージャー。
    凛と薫の強い独占欲から、美貌を隠す地味な姿を強いられている。
    クールで嫉妬深い凛と、俺様で意地悪な薫は、あやねのことになるとねちっこく執着する。

    今日も打ち合わせとは名ばかりのお仕置きタイムが始まる。
    スタッフからの誘いに嫉妬した二人が、あやねを挟み撃ちにし、豊かな胸を揉みしだき秘部を焦らしまくる。
    体が疼いて腰が勝手に動くのに絶頂は許さない。

    薫が悲しげに囁き、凛が体で慰めてと迫り、激しくイかされるあやね。
    ク○と乳首の同時攻めで震え、どっちが欲しいのかと選択を迫られて選べないあやねは――。
    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]敏虎
  • 朝倉あかりは営業課のエース。
    黒髪ロングのクールビューティーで、女子社員たちの憧れである高橋課長からは特別扱いされている。

    一方、システム担当の山田とは恋人であるが、社内では秘密にしている。
    筋肉質の彼にだけ見せる甘い顔が、あかりの本当の姿だった。

    ある残業の夜、オフィスで二人きりになった瞬間、あかりと山田は熱く求め合う。
    しかし、誰もいないはずのオフィスに高橋が現れ、あかりの乱れた姿に目を奪われる。

    「俺の方がお前を気持ちよくできる」

    ヤンデレ気味の上司と嫉妬する恋人の間で、寸止めを繰り返され、おねだりしてしまうあかり。
    オフィスという禁断の場所で、二人の男に同時に攻められ、イカされ続けて、クールな仮面が剥がれていく…。

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]夏野ばな菜
  • 転生した社畜ヒロインは、異世界で目覚める。
    陰陽師ジュンの「また会えたね」に、下腹部が熱く疼く違和感を覚える。
    魅力的に変わりたいと願い、物の怪ヤマトにより、魅了のチートを授けられる。

    里で男たちが魅了され迫る中、ジュンだけが独占欲を剥き出しに守ってくれる。
    能力に当てられたジュンが発情し、ヤマトの気配が肌を這い、秘部を優しく激しく刺激する。
    蜜が滴り、乳首を摘まれながら体が蕩け、連続絶頂で腰が勝手に跳ね上がる。

    快楽の暴走で三人の魂が絡み合い、絶頂の果てに熱いものが注がれて…。
    二人の執着と溺愛に囚われた、魂まで蕩ける禁断の甘い運命。


    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]美村真すみ
  • 寧々は火事で住処を失った貧乏な女子大生。
    友人の紹介で双子イケメンの豪邸に住み込み家政婦としてやってきた。
    祖父母に育てられた彼女は素直で他者を思いやる性格である。

    リビングで双子の律と湊から冷たい視線とともに契約書を突きつけられる。
    社長である父親の独断で寧々が雇われたことに双子は不満を抱いていた。

    冷遇されてもめげずに掃除・洗濯・料理を完璧にこなす寧々。
    朝の「おはようございます」、夜の「お疲れ様でした」の挨拶と、さりげない体調を気遣う言葉。
    ――そんな見返りを求めない純粋な優しさが、過去の女性不信になっていた兄弟の心を少しずつ溶かしていく。

    ある日、大学と家事の両立で疲れ果て、リビングのソファでうとうと寝落ちした寧々。
    無防備に開いた唇と、服越しに浮き出た小さな胸の膨らみに、兄の律の理性が一瞬で吹き飛ぶ。
    我慢できず、寝ている寧々の唇を奪うと、甘美な声が漏れる。

    服を脱がせ、下着の上から秘部にそっと触れると、すでにぐっしょり濡れていることに気づいた律。
    ちょうどその時、帰宅した弟の湊が目の前の光景に目が据わる。

    「……俺も混ぜてよ」

    熱く疼く寧々の膣内を律の指が激しく掻き回しながら、硬く勃起した乳首を湊が優しく摘まむ。
    キスが深まり、熱い肌が絡み、寧々の喘ぎが漏れる中、欲情に駆られて三人は想いを重ねてイく――。

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]くどうきりか
  • 主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。
    コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。
    唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。

    ある日、その秘密を常連に見抜かれ、
    「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。

    最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。
    「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」
    そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。
    それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。

    日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。
    わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。
    四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。
    「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」

    後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • 転生したパン屋娘アンナが、淫魔の呪いで乱交の夜に巻き込まれ、神父と退魔師の媚薬ハーレムで村を救う!?

    【あらすじ】
    異世界の中世風田舎村で、パン屋の娘アンナは過労死した前世OLの知識を活かし、パンを作ってスローライフを楽しんでいた。
    神父ラウロとも顔なじみになり、穏やかな日常を過ごしていた。

    ある日、教会へのパン配達でラウロの深刻な表情に気づく。

    「頼みを聞いてくれるかい?」
    「今夜、ここに来てほしいんだ」

    しかし、夕暮れの帰り道で村の秘密に触れ、夜の村は淫魔の呪いで村人たちが野外で乱交に耽る狂宴の場と化していた。
    アンナは隠れながら通り過ぎようとするが、村人たちに捕まり服を男たちから快楽の淵に追い込まれる。
    その時、退魔師エミリオが現れ失神したアンナは教会へと運ばれる。

    「この村には淫魔が取り憑いている。強力な呪いだ」
    「儀式をすれば呪いは解ける。それにはアンタが必要なんだ」
    「解呪の聖水を浴びせ、生命の器を術者の生命力で満たす」

    それってつまりセ○クス!?
    村のためと決意したアンナは、ラウロとエミリオによる媚薬ハーレムの解呪儀式に臨む。
    媚薬で敏感になった身体に二人の手が伸び、何度も責められイカされ、二穴同時の激しい交わりで理性が溶けていく。

    何度も中出しされ子宮と腸内が精液でパンパンになりながら、村を救うために自ら腰を振ってしまうアンナは……!

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]chi.
  • 理菜は、街の小さなカフェで働く平凡な女性。
    そんな彼女の日常を一変させるのが、店に現れたイケメンの男。
    彼の危険な魅力に、理菜は密かに心惹かれつつも恐れを抱く。

    帰り道で煙草を吹かす男、ヴィットリオと目が合ったかと思ったら――
    次の瞬間には、見慣れない酒場のような異空間に居た。

    ヴィットリオの冷徹な視線に射抜かれ、あっという間に服を剥ぎ取られる。
    裸体を貪る男の指先が、理菜の敏感な肌を這い、秘所を暴いていく。

    「俺の女になれ」

    その言葉に震えながらも、体は熱く反応し、挿入され興奮が奥から湧き上がる。
    そこへクールな眼鏡のルチアーノが現れ、二人は連携して理菜を「商品」としての躾けを開始する。

    組織ボスへの献上を狙い、容赦ないエロ教育が繰り広げられる。
    拘束された手首が軋む中、口と前後から迫る二人の熱。
    同時に貫かれる快楽の嵐に、理菜の理性は溶け、嫌がっていたはずの体が、貪欲に絶頂を求め始める。


    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]海月夕
  • 後輩たちを平気でこき使い、傲慢に威張り散らす先輩、瑛(アキラ)。
    今日も後輩の宮下を酒の買い足しに走らせる横暴ぶりに、零(レイ)の堪忍袋の緒が切れる。

    起動させたのは、「相手を意のままに操る」謎のアプリ。
    瑛の意識を掌握し、まずは「犬の鳴き真似をしろ」と命じる。

    心底拒絶する瑛の唇が、勝手にワンワンと音を響かせる。
    悔しさで歪むプライドの仮面に、零の獣欲が疼き出す。

    アプリの力が本物だと確信した零は、核心に迫る。
    「零様のデカち○ぽをしゃぶりたくてたまらない」と言ってと命令。
    嫌悪に染まる瑛の唇が、甘く卑猥な懇願を漏らす。
    直後、零の熱く脈打つち○ぽが喉奥に突き立てられ、瑛の股間が疼きに震える。
    そこへ、戻ってきた宮下。零のモノに貪りつく先輩の痴態に、息を飲む。

    そうして加速していくエッチな命令。
    「二人にめちゃくちゃにされたい…」と、瑛の口が勝手に囁く。

    宮下が瑛の腕を封じ、零の指が瑛のア○ルを執拗に解していく。
    前立腺を甘く抉られ、瑛の表情が一瞬で蕩け、普段の傲岸ぶりを嘲笑うような、淫らな喘ぎが零れ落ちる。
    アプリの力が、瑛の秘められたドМ本能を、じわじわと剥き出しにしていく…。

    オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • ある夜の夢の中で、ヒロイン、今井 月菜の前に、最悪の魔女セレーネが現れる。
    突然の事に戸惑っている中、月菜の意識はセレーネの中へと囚われてしまった。
    三ヶ月間、真名を隠し通せたら元の身体へ戻してやると冷酷に笑うセレーネ。
    目覚めた月菜は、すでに「セレーネ」として異世界に放り込まれていた。

    匿われた屋敷で出会ったのは、狼の獣人アシュ。
    セレーネの世話係で、彼女に散々痛ぶられていた獣人。
    銀色の美しい毛並みを持つ彼の瞳に、月菜はセレーネの残酷な記憶を突きつけられる。
    罪悪感に怯えながらも、月菜は感情を殺して「セレーネ」として生き続ける。

    そして三ヶ月が経ち、ようやく解放される日――。
    青薔薇園で何者かに襲われ、意識を失った月菜が目覚めたのは、冷たい牢獄の中だった。

    そこに立っていたのは、魔女狩りの教団に協力する狩人、クロード。
    「記憶に問題はなさそうだが?」
    「それを今から確かめる」
    現れたアシュの怒りは、月菜の身体を震わせる。

    どうやら彼らは彼女がセレーネではないと疑っているようだ。

    服を剥ぎ取られ、クロードに手首を押さえつけられながら――アシュの熱い舌が首筋を這い、乳首を嬲り、月菜の身体は勝手に反応してしまう。
    アシュの硬いものが奥を抉るたび、セレーネの記憶と快楽が混ざり合い、月菜の意識は溶けていく。
    アシュとクロードの腰が打ちつけられるたび、月菜は抑えきれぬ吐息を漏らす。
    重ねられる熱い波動に、身体は快楽の虜となり、無数の絶頂の渦に飲み込まれ、果てしない恍惚の淵へ沈んでいく――。


    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]化野灯
  • 乙女ゲームの世界に没入していたOL、優里。
    突然の交通事故で命を落とすかと思いきや、魂は天国ではなく、憧れのゲーム世界へ飛ばされる――しかも、悪役令嬢セレスとして。

    目の前で展開する残酷な現実。
    婚約者ダミアンによる理不尽な婚約破棄、そして娼館送りの宣告。
    絶望の淵に沈むセレスを、意外な救いの手が差し伸べる。

    それは、ゲームに攻略ルートすらない謎めいた双子従者、ノワールとブラン。
    王太子に仕える妖艶なノワールと冷徹なブラン――。
    サブキャラとは思えぬ完璧な美貌に、優里は密かに心奪われていた推しキャラたちだ。

    だが、真実は衝撃的だった。セレスの転落劇の黒幕こそ、この双子だったのだ。
    昔からセレスに秘めた情熱を燃やし続けていた彼ら。

    「君を手に入れるためなら、どんな手段も厭わないよ」

    黒い秘密を知り、動揺するセレス(優里)。婚約を失った今、逃げ場などない。
    柔らかなベッドの上で、二人は優しく唇を重ね、ドレスを指先で優雅に解いていく。
    敏感な肌を、熱く甘い息吹で撫で回され、抑えきれない吐息が零れ落ちる。

    「こんな歪んだ愛なんて受け入れられない」――そう思っていた優里。
    しかし、ゲームで夢見た推したちの、燃えるような視線と、執拗に優しい愛撫に、優里の理性は音を立てて崩れていく。

    心も、体も、深淵の快楽に飲み込まれ――。
    公式に存在しない双子の秘密ルートが、甘く危険な誘惑で優里を絡め取る。


    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]彩田和花
  • 社畜ヒロイン真中紬は残業ばかりの毎日を繰り返していた。
    そんなある日の帰り道。
    街中で偶然、大学時代先輩たちと再会する。
    サークルでかなりモテていた南野透と北川真。

    透はチャラそうな見た目で女性の扱いが上手い。
    真は寡黙だけど優しく人気者だった。

    そのまま居酒屋で話に花が咲く三人。
    紬は聞き上手な先輩二人を相手に、日頃の鬱憤を晴らすようについつい愚痴を吐き出してしまう。

    お酒も進み気が付くと紬は知らない部屋に居た。
    下着姿な自身の格好に驚き、とっさに身体を隠すも目の前には半裸の透と真が…。
    押し倒され優しいキスに次第に心地よさを覚える紬。

    二人がかりで上から下から愛撫され、訳が分からないまま何度もイかされてしまう。

    「あの時は選べないって言ったけど、今日は確実に決めてほしいから」
    「決めるまでずっと気持ちいいコト続けるからね」

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]sm
  • ヒロイン柊 沙良(ひいらぎ さら)は金曜日の夜だというのに今日も残業中。
    でも、オタ活のためと思えば、推し王子のためなら辛くない!そのために働いてるんだから!
    仕事を終えて帰ろうとしたらエレベーターがまさかの故障中。
    仕方なく非常階段を下りようとしたら足を滑らせてしまい──あれ、私、ここで終わり?

    ――気が付くともんのすごく豪華な部屋に居た。
    天蓋付きのベッドだし、シャンデリア豪華だし、鏡見たら超美人が映ってるし…。
    まさかこれが私!?異世界転生ってやつなのかな…?

    そこに執事のルネという男が現れて、旦那様がお帰りになるからご準備をいたします。と告げる。
    え?私け、結婚してるの!?準備ってナニ!?
    と混乱していたら、いきなり服を消されて生まれたままの姿にされてしまう。


    「いくら奥様でも、久しぶりに旦那様のお相手をなさるのはご負担が大きいですからね」


    いきなり執事に手でほぐされ、大事な所を舐められて、容赦なく気持ちよくされてしまい…。
    盛大にイき散らしてぐったりしている所に魔王様がご帰還。

    高圧的なオーラを纏った魔王、エルヴェの姿に圧倒されるも、即『お相手』を求められてしまう。
    ムリムリムリ!あんな見た事もないありえないサイズ、私に入る訳がないから!!

    心の中で絶叫するヒロインだったが、この世界で生きていくにはソレを受け入れるしかなくて――。

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]chi.
  • 取材のために人気のマッサージ店へと足を運んだ主人公、真鍋。
    優しそうな店員、藤堂に言われるがまま、マッサージの体験を受ける事になってしまう。

    渡された、やたらと面積が狭い施術服に着替えてベッドへ横になる。
    まず老廃物を排出するためというドリンクを飲まされた後、普通のマッサージから始まる。
    日頃の疲れと藤堂と田島、二人の敏腕マッサージ師のテクについウトウトしてしまう真鍋。
    次第に妙な身体の火照りを感じ始める。

    「お尻全体をマッサージしていきますね…おっと、失礼いたしました。
    指が呑み込まれてしまいましたね。」

    何かおかしいと感じる真鍋だったが、時すでに遅し。
    藤堂の指が真鍋のア○ルに深く入り込み、前立腺にローションをこれでもかとぐっちゅぐちゅ塗り込まれてしまう。
    すぐさま真鍋の敏感ち○ぽが反応し達しそうになるも、真鍋は簡単にはイかせてくれない。

    「おっと、こちらでイクのは後ろでイけてからにしましょうね」
    「怪我をしないよう拘束して触っていきますね」

    身動きの取れない真鍋のち○ぽを刺激しながら、何度も何度も前立腺をしつこく刺激され続ける。
    達しそうになると刺激を止められ、また刺激されて、寸止めされての繰り返し。

    「お願します!い、イかせてくださいぃ!!」
    「申し訳ありません」

    身体がア○ル絶頂を覚えるまで何度も何度も繰り返されるマッサージ。

    電マでち○ぽで気が狂いそうな快楽の中で潮吹き絶頂させられ、
    電マですっかり潮吹きを覚えたち○ぽをローションガーゼで責められ、
    店員ち○ぽでナカまで特別マッサージを施されイキ狂わされる。

    メスイキを覚えてしまった真鍋はち○ぽ乞いしてメス堕ちしていく――。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • ここは喫茶店「宵の隅」。
    ヒロイン、荒木未羽(ミウ)が目を覚ますと見覚えのない喫茶店に居た。
    目の前には、端正な顔をしたマスターと、メガネをかけたどこか見覚えのある男性が居た。

    …思い出した。いや、忘れる訳がない。
    隆田実(マコト)。ミウの幼馴染でずっと好きだった人。
    マコトは交通事故で四年もの間、眠り続けており、意識を取り戻すことは無い状態だった。

    毎日のようにお見舞いに行き、それがもう生活の一部になっていたミウ。
    近い将来、マコトがいなくなってしまうなんてそんな未来はミウにとっては無いもの同然だった。
    そして、気落ちしていたミウもまた交通事故にあってしまう。


    この喫茶店は、生死を彷徨っているものが集う喫茶店なのだという。
    そしてマコトはミウと再会出来た事で未練がなくなり、あの世へ旅立とうとしていること。
    ミウは泣いてマコトを止めようとするが、聞く耳を持たない。

    言い争いを続ける二人に割って入ったのは喫茶店のマスター。
    いきなりミウの唇を塞ぎ、秘部へと手を伸ばす。

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]美村真すみ
  • 人と魔族が百年戦い続けるとある異世界。
    魔族を率いる三代目魔王ルシアンはア◯ニーにドハマり中。
    配下が懸命に戦っている最中、魔王は自室に籠り淫らな行為にふけっていた。

    そこへ果敢に魔王城に乗り込んできた勇者一行。
    囚われてしまった魔王配下の執事、セドリック。
    固まる場の空気。

    「ここで魔王の首を取れば長年の戦いに終止符が打てる!」

    最悪のピンチに魔王が取った行動は──。

    「そんなものは納めて、股間の剣で私をばっさりヤるというのはどうだ?…はぁはぁ……」

    魔王様を勇者ち○ぽでわからセックス!


    【プレイ内容】
    ・魔王様を乳首責め
    ・魔王様の両手を拘束してイ○マチオ
    ・魔王様のヒクヒクするケツ穴に玩具挿入
    ・魔王様、絶頂しそうになるも寸止め
    ・魔王様に尿道プラグ挿入してイかせまくる
    ・魔王様をバックで生ハメしながら乳首責め
    ・魔王様のアレをオ○ホールでシコシコ
    ・魔王様をバックハメ&フ○ラの二穴責め
    ・魔王様のデカケツ叩いてスパンキング
    ・魔王様のビッチ穴に勇者の特大巨根で攻撃
    ・勇者の巨根でガッバガバの魔王穴に二輪刺し
    ・男根を三本咥え込む魔王様
    ・連続絶頂、
    ・大量生出し
    ・メス堕ち

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • 毎日残業続きの社畜OLヒロイン、吉村愛菜。
    彼女の癒しは半年前に会社近くにオープンした喫茶店。
    あっという間に人気店となり、特に店主の橘裕也が作るオムライスがお気に入りだ。

    ある日の夜。
    残業を終えて店の前を通ると、灯りが点いてた。
    不思議に思って中を覗くと裕也によく似た男性が開店準備をしているようだ。
    普段と雰囲気が違う裕也が気になって声をかけると、
    その男性は裕也の双子の弟、雅也であることが判明する。

    たわいない会話を楽しみながら、雅也が作った試作品を口にする。
    すると愛菜は少し飲んだだけで意識を無くしてしまった。

    「どいつもこいつも俺と裕也を間違えやがって…」
    「俺と裕也を間違えたお仕置きしないとな」
    「いい声で啼いてくれよ?」

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]Ageha
  • 主人公アヤトの幼馴染、レンとカイリは非常にモテる。
    サークルの飲み会に参加したらなんとそこはヤリサーだった。
    部長サワノの魔の手から間一髪で救い出されたアヤトは、レンとカイリと一線を越えてしまう。

    どっちかなんて選べない…。

    もんもんしながら歩いていると、サワノに声をかけられる。
    チョロすぎるアヤトはサワノの謝罪をあっさり受け入れ、
    二人きりの状況で再びピンチになってしまった。

    サワノに押し倒され、手錠をかけられ、アソコをねっとり弄られる。
    更には大人のオモチャを大事な所にあてがわれて…。

    「あれ?アヤトくん誰かとシたことあるの?」
    「初めてじゃないよね。この反応…」
    「可愛いね。アヤトくん。あの二人とする時もこんな顔するの?」

    サワノによって何度も連続絶頂させられ続けたアヤトは…。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]まちだりつ
  • 篠田いずみは、カフェバーでアルバイトをしている女子大生。
    彼氏に振られてしまったのだが、その原因は『セックスレス』だった。
    自分には魅力がないのかと落ち込み、勢いで店長に相談してみたら…。

    「その元彼くん、もったいないことするね。俺だったら毎日でも手出しちゃうな」

    気が付くといずみの唇は店長に奪われ、きつく抱きしめられていた。
    そしてそのまま、一夜を共にしてしまう。


    次の日も出勤したのだが、正直店長と顔を合わせるのがとても気まずい…。
    だが店長は昨日の事なんて無かったように、いつも通り接してくれる。

    仕事だからと切り替えて業務を始めようとすると突然、店長から新人バイトの男性二人を紹介される。
    どちらも顔面偏差値高めのイケメンで名前は、桐谷と七原。
    桐谷は真面目そうなクール系で、七原はチャラそうな見た目だが優しい雰囲気の青年だ。
    新人くんたちは仕事の覚えも早く、控えめに言っても優秀だった。


    そしてその夜、事件は起こってしまう。
    閉店後。
    店長がロッカールームでいずみに迫ってきて、その雰囲気に流されかけようとしていた。
    その現場を帰ったハズの桐谷と七原に目撃されてしまったのだ。

    いずみが店長にセクハラされていると思い込み助けに入った桐谷と七原。
    慌てていずみが事情を説明すると、桐谷と七原までもが信じられない行動に出る。

    「篠田さんをほおっておくなんて信じられないです!」
    「俺が篠田先輩の彼氏に立候補したらダメですか?」

    セックスレスで振られたはずのヒロインが、突然三人の男性達から同時に求められてしまう。


    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]chi.
  • お付き合いをすることになった木下と川上。
    なかなか進展しない関係だったが、今日はお家デートの日。

    夜になり帰ろうとしたところ、勢いで木下が引き止めてしまう。
    流れで泊まることになってしまったのだが…。

    お風呂を済ませ、ベッドで川上が木下のアソコに手を伸ばすのだが、
    想定外の事態が生じてしまい――。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • 誕生日だから、何かして欲しい事があるかと聞かれたので
    あの頃の制服を着て欲しいとリクエストした智明(攻め)。
    さっそく基紀(受け)はホテルで制服姿(上半身だけ)を披露する。

    今日は誕生日だからと基紀から積極的なフ○ラを始める。

    (大きい…口に入りきらない…)
    (こんなのがいつも俺のナカに…もうアソコが疼いて…ッ)

    そうして今夜も基紀は智明にとことん抱き潰される。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]茶和村結月
  • 主人公、二葉はごく普通の会社員。
    同僚の藤間は部署は違うものの、いつも助けてくれる良いやつだ。
    性格は穏やかでイケメンでシゴデキで狙っている女子も多い。

    今日もいつものように会社帰りに飲みに行く途中、七夕のようなイベントに遭遇する。
    願いを書いて木へ飾るという企画をやっているらしく、二葉と藤間も願い事を書き込む。

    「学生時代に戻りたい」「家に引きこもりたい」「恋人をつくってみたい」
    社畜には縁遠い叶うはずもない願いを書いて、焼き肉屋へ向かう二人。
    お酒を飲みつつ他愛のない話で盛り上がり、気付くと二葉は見知らぬ場所に居た。

    目隠しをされ、手まで縛られている…。
    足音で人の気配を感じて助けを求めるが、口にナニかを捻じ込まれる。
    なんだ、コレ…!苦しっ…!!
    そのまま容赦なく喉奥に射精されてしまう。

    理解が追い付かない二葉の下半身に男は手を伸ばし、菊穴を弄び始める。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか
  • スマホの乙女ゲーで独り身の寂しさを紛らわしていたヒロイン。
    ……だったはずなのに、気がつけばなんと、プレイしていた乙女ゲーの世界に転生していた。
    しかもこのゲームのヒロインである セリーナ になっていたのだ。

    攻略対象のキャラたちはみんなセリーナ(ヒロイン)に好意を寄せており次から次へと迫られちゃう!?
    ごく普通のOLだったヒロインが突然の逆ハーレム体験。
    イケメンたちに言い寄られてこんなにいい思いしちゃって…いいのかな?

    戸惑うヒロインだったが、次々与えられ続ける快感の末に待ち受ける結末は…。

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]海月夕
  • バイトをクビになった日、主人公は異世界へと召喚されてしまった。
    案内人的な女に、異世界人と交わって欲しい。
    しかも今なら三食寝床付きだと説明を受け、迷うことなく了承する主人公。

    これから毎日、異世界美女とヤりまくりハーレム!?と胸を高鳴らせていると、
    「では適性確認のためここでまぐわってもらおう」という声と共に屈強な男たちに取り囲まれてしまう。

    何だか良く分からない液体を身中に塗りたくられ、だんだんエッチな気持ちになってきて…。
    ア◯ルにいきなり指を突っ込まれてしまい、前立腺をコリコリコリコリ執拗に責められる。

    拒絶する主人公の意思などお構いなしに贄として教育されまく異世界転生ヤられまくりメス堕ちハーレム!

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • 悪魔系コンカフェで「氷の悪魔」キャラとしてクールさが売りのキャスト、碓氷圭之(ウスイ ケイスケ)。
    仕事を終えて帰宅した彼が見たものは、鍵をかけていたはずの自宅マンションの玄関に、見知らぬ青年が正座している姿だった。

    彼は影森友輝(カゲモリ ユウキ)と名乗り、幽霊だと言うのだ。
    だがケイスケはあまり動じない。
    実は彼、心の中ではかなり怖がってはいるものの、異名の通り、表情が顔に出ない性質なのだ。

    話を聞いてみると、友輝は童貞のまま亡くなってしまったらしい。
    しかし亡くなる前にケイスケの店に行き、彼を推そうと決めた直後に亡くなってしまったというのだ。
    コミュ障で友達もいない友輝は、勇気を出してケイスケにある頼みごとをする。

    「あの、僕と……いえ、僕に……ヤリ逃げしていただけませんか?」

    友輝は未練があって成仏できない状態であるため、
    推しのケイスケに童貞を奪ってもらえれば成仏できるかもというのだ。

    ケイスケはノンケだが、意外にもあっさりOKする。

    感情の起伏がない青年と、童貞のまま亡くなった青年。
    互いに欠けたところのある二人は一夜を共にし、とある変化が─。



    オリジナルボーイズラブコミック
    [漫画]あいかわあき
  • ケモノとヒトが共存する世界。
    ケモノ族は首輪の力でヒトに擬態する事ができる。

    ケモノ族であるヒロインのクロネは、公園で近所の子たちに追いかけ回されていた所を
    偶然通りかかった青年、コウジに助けられる。

    汚れていた猫(ヒロイン)を優しく抱きかかえ、家に連れ帰り、お風呂に入れることにしたコウジだが、
    猫の首輪が外れると、クロネはヒトの姿になってしまう。

    クロネのその美しい身体を見て、コウジのアレは元気になってしまい、思わず手を伸ばしてしまう。
    ヒトの姿で初めて感じる、初めての感覚。

    そこにクロネを探しに里を下りてきた幼馴染のカズが乱入してきて――。


    「ごめん、でも焚きつけたのは君だからな…ッ!」
    「お前からヒトの男の匂いがする…っ!俺ので上書きしてやる!」
    「お前の事なら俺が一番良く分かってるから」

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]美村真すみ
  • 同棲彼女も家を追い出され、途方に暮れていたリーマン、眞藤凪都(しんどう なつ)は、
    偶然再会した昔馴染の眞藤凪都(くちき たける)の家に泊めてもらい同居生活を始める事となった。

    その日から凪都は毎日のように武尊に抱かれる日々。
    流されやすい性格というのもあるが、武尊とのセックスは気持ちよくてキライはじゃない。
    でも冷静に考えると、今の自分はいつでもヤれる都合のいい男扱いなんじゃないかと頭をよぎる。
    とは言え武尊から求められたら、さっきシたばっかりでもまた身体を許してしまう。

    今日も会社から帰ったらするんだろうなと赤面しながら帰路につくと
    偶然、武尊の姿を見つけるのだが…。
    隣にはお腹の大きな女性がおり、武尊はその女性を「なつ」と呼んでいた。

    ひょっとして自分は彼女の身代わりなのか?
    そんな嫌な妄想を抱えながら家に帰ると…。

    すれ違い想いが拗れてしまった凪都は、三度分からせられる事になるのだった。


    「あれ?触ってないのにイっちゃったの?」


    強引な攻め後輩に抱かれ、今日も連続でイかされまくる受けリーマンのイチャラブエッチをお楽しみください。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]汐須塔矢
  • 地元、大阪へと帰省した主人公、慎(まこと)は親友である永遠(とわ)と共に実家でくつろいでいた。
    人見知りな永遠が大学で他に友達ができたか心配するも、「親しい人は慎以外必要ない」と返されてしまう。

    その一言に違和感を感じながらも、その日は実家で一緒に泊ることになり、同じ部屋で眠ることに。
    熟睡する慎とは裏腹に、永遠にはとある異変が起こっていた。

    なんと目を覚ました永遠は別の人格…淫魔になっていたのだ。
    かつて永遠の先祖は淫魔と交わり、永遠は隔世遺伝として悪魔の人格を持っていた。
    慎を思う永遠の強い気持ちが悪魔を呼び覚ますことになってしまったのだ。

    淫魔はトワと名乗り、慎にキスして口の中を弄び、とある暗示をかける。
    すぐにその影響は現れ、慎はすっかり発情状態のトロットロに。


    人見知りの攻めが受けを想うあまり淫魔の人格が覚醒!
    抑えきれぬ愛で受けをドロッドロに愛する話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]のり。
  • 美術系の学校に通うヒロイン、藍川 結(あいかわ ゆい)は成績が伸びずに悩み頭を抱えていた。
    友達から恋愛してみたらという助言を受けるも、経験が一切ない結にはあまり参考にならなかった。
    どうしたらいいものかわからず美術館に足を運ぶ。
    そこで昔活躍した画家、桜庭千景の絵を目にし、目を奪われた途端、結の意識は飛んでしまう。

    目を覚ますと、見知らぬ天井が見えた。
    目の前には先ほど美術館で見たイケメン画家、桜庭千景らしき男の姿があった。
    状況が分からず混乱するヒロインに桜庭は助手と思しき男に何かを指示する。

    次の瞬間、男の手によってヒロインの二つの果実が露わになる。
    恥じらう結を桜庭は筆先で刺激し始める――。


    「どうだ?ココを弄られてどんな気分だ?」
    「ココからどんどん汁が溢れてきているではないか…」
    「良い眺めだ…実に美しい…」


    恋愛経験ゼロのヒロインがイケメン画家三人に弄ばれる複数プレイ。

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]海月夕
  • 社会人生活にもようやく慣れてきた頃、大学の同期達と久しぶりに会う事となったヒロイン、真紀。
    仲の良かったメンバー5人で宅飲みをすることになった。
    章、翔太、竜一、温子、真紀。

    久しぶりに会う面子で大いに盛り上がり、温子が時間だからと帰ってしまう。
    そうして女子一人になってしまった真紀と男三人で飲み直す事になった。

    翔太が寝落ちし、竜一が席を外し、章と二人っきりの状況になってしまう。
    章に仕事の愚痴など話を聞いてもらっていた最中、いきなりキスされ何かを飲まされる。
    飲まされたのは『媚薬』だった。

    火照る身体に荒くなっていく吐息。
    荒々しく塞がれる唇。
    露わになる二つの果実。

    「俺だけしか見えなくさせてやる」

    そこへ席を外していた竜一が戻ってきて、寝落ちしていた翔太も目を覚ましてしまい――。

    「きついだろ…コレ。はぁはぁ、ナカあついな」
    「俺のこと好きなら舐めて?もう限界だから…」
    「こっちもシてもらえる?」
    「一回イったくらいじゃ治まんないでしょ…?」

    薬でボーっとする頭と敏感になりすぎた身体は何度も何度絶頂させられてしまう。
    [漫画]美村真すみ
  • ヒロイン莉々花は、乙女ゲーに没頭するオタク系女子。
    今日もゲームしながら寝落ちしてしまい、目覚めるとそこは乙女ゲームの世界だった。

    目の前には推しキャラと瓜二つのイケメン王子、ルシフェルの高揚した笑みがあった。
    自分の事を『リリエル』と呼ぶルシフェルに戸惑う梨々花。
    推しキャラそっくりのイケメンにいきなりキスされ、押し倒され、胸を揉まれ、乳首を弄られなすがままになっていく。
    激しい愛を身体中に直接ぶつけられて、リリエル(梨々花)は受け入れるしかなくて――。

    ヒロイン・リリエルブロッサムとしてこの転生してしまった事を自覚した梨々花のもとへ
    ライガという別のイケメンも求愛してきて…。

    逃げられる場所などない未経験のごく普通の女子が、王子様と騎士様から求められて堕ちていく。

    「僕が君を開発したい。あいつより気持ちよくしてあげるから…」
    「そんなに欲しいのか…?俺のが…」 [漫画]海月夕
  • 向日路 晴臣(むこうじ はるおみ)はクラスメイトの三鍵 遊星(みがぎ ゆうせい)がプールに一切入ろうとしない姿へ疑問を抱く。
    遊星は転校生だったが晴臣と妙にウマが合い、今ではクラスで一番仲がいいハズだがプールを見学する事情は知らなかった。

    帰り道、興味本位で理由を聞いてみると、どうやら昔、川で溺れそれがトラウマになっているらしい。
    晴臣は遊星のトラウマ克服に協力すると宣言し、さっそく自宅で特訓することに。
    広い庭にビニールプールを用意したものの、遊星は怖くて入ることができない。

    じれったくて晴臣の手をおそるおそる取ろうとする遊星の手を強く引っ張る晴臣。
    足を滑らせた遊星はそのまま晴臣の胸へ飛び込みしがみつく形となってしまった。

    震える晴臣を落ち着かせながら、その可愛さに晴臣の股間はテントを張ってしまう。
    ふと遊星の股間を見ると彼もまた同じようにソレを膨らませていた。

    「お前のせいだから責任取ってくれよな?」

    お互いに股間を擦り合わせ、もう少しでイけそうという瞬間、晴臣は遊星から離れるいじわるな笑みを浮かべる。
    イく事ができずにお預け状態の遊星は赤面しながら晴臣を求める。

    「へ、部屋の中なら…続き…いいよ」

    トラウマ克服特訓のはずが、別の特訓になっちゃって…!


    ・初めてだから入念にヌプヌプ穴ほぐし
    ・キッツキツのア〇ルのバックで勢いよくズプンと生挿入
    ・あまりの締め付けえと気持ちよさに腰ガン振りして思わず生出し
    ・水に慣れる特訓だからぐちょぐちょになったほうが効果的なハズ
    ・何度も何度も挿れて出して挿れて出して夢中でヤりまくる


    三日三晩続いた二人だけの秘密の特訓。遊星のトラウマは克服なるのか?


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えまつ
  • ヒロイン、川村 愛梨(かわむら あいり)は極度のあがり症。
    なかなかアルバイト先が決まらず、ようやく受かったのは落ち着いた雰囲気のカフェだった。
    ここの制服は可愛いすぎてちょっといたたまれない。

    アルバイト先にはステキな先輩が二人。
    同じ大学の先輩でちょっと怖そうな雰囲気の倖田 柾(こうだ まさき)と、
    フランス人留学生という金髪イケメン、リュシアン。フォンテーヌ。
    こんなカッコイイ先輩たちと同じ職場でなんて、あがり症なのにますます緊張しちゃう…!
    案の定、愛梨は注文は緊張してとれないし、コップやお皿は焦って割りまくるしで、失敗しまくり。

    閉店後。
    先輩方に居残りするように言われてしまった愛梨。
    クビになっちゃうかもとビクビクする愛梨に、二人から、そのあがり症を直そうと提案される。

    「愛梨は自分に自信がないんだね。それなら愛梨がすごく魅力的だって事を僕が分からせてあげる」

    突然降ってきたリュシーからの甘く熱いキス。
    それを見た柾もリュシーとは違う荒っぽく男らしいキスで愛梨の唇を塞ぐ。

    すっかり"そういう雰囲気"になってしまい、愛梨は次第に服を脱がされ、二人の先輩からあんな所やこんな所にも触れられて…。

    「愛梨のおっぱいすごく綺麗だよ。乳首こんなに固くして可愛い…」
    「愛梨選んで?どっちから挿入れたい?」
    「はぁっ、凄く気持ちいいよ…君のナカ…っ!」


    あがり症のヒロインが先輩二人の特別な指導で自分に自信をつけていく話。
    [漫画]彩田和花
  • 元恋人であり後輩のユキをゴミ部屋から保護して一週間が経過した。
    ユキが自分に興味がない事くらいわかっている。
    ただほおっておけない性分なだけだ。

    終わったはずの関係なのに今さら自分を気にかけてくれるユキ。
    料理中に後ろからハグされ、キスされ、甘い言葉を囁かれる。
    力強く抱きしめてくるユキを主人公は適当に受け流す。

    「先輩が僕を好きになったくせに、勝手に捨てようとしないでくださいよ!」

    (どうした?メンヘラ営業でもはじめる気か?)

    「…こんなに好きなのに何で分かってくれないんですか!?」

    突然、涙するユキ。
    主人公はその泣き顔に思わず勃起してしまう。
    だってユキの顔は抜群に好きだから。

    「僕の泣き顔に興奮するんですか…?本当に変態ですね……」

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]ナコラ
  • 学生時代に、自分の恋愛対象が同性であると気づいてしまった主人公、麻澄(ますみ)。
    義理の弟である和也(かずや)の事もついつい意識してしまい正直、家は居心地が悪かった。
    麻澄は進学を機に家を出て、そのまま就職し、悠々自適な一人暮らしを満喫している。

    ある日、仕事から帰ると自分の居場所を知らないはずの義弟、和也が突然訪ねてくる。
    久しぶりの再会に驚く麻澄だったが、部屋に入れたとたん和也にベッドへ押し倒され、唇を奪われる。
    あっという間に服を脱がされ、アレをシゴかれ、後ろの穴に和也の指が入ってきて…。
    初めての刺激に我慢できずに思わず声を上げてしまう。

    麻澄はこういうの慣れてると思い込んでいた和也は驚き、そのまま追い返されてしまった。


    昔から麻澄に執着していた和也は一度で引き下がるハズもなく――。
    数日後。再び麻澄のアパートを訪れた和也。

    和也に対して抱いていた気持ちに気付かないフリをしていた麻澄だったが、
    和也の行動により二人の義兄弟の関係は崩れいていく。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]麻都乃葉
  • 仕事帰りの疲れたOLヒロイン美咲(みさき)は、同僚の紹介でエステ店へ足を運ぶ。
    初めてのエステに緊張しながら、インターホンを鳴らすと、
    笑顔で出迎えてくれたのは、高槻というイケメンの施術師だった。

    さっそく問診を受けて着替えることになったのだが…。
    用意されていた下着は露出が多く際どいものだった。

    (ちょっと、恥ずかしいけどマッサージだし、仕方ないよね…)

    そう自分へ言い聞かせながら着替えを済ませ、施術室へ横たわると、高槻によるマッサージが始まった。
    アロマの香りで心地よさを感じながら程よい力加減のマッサージを受けてる美咲だったが、
    次の瞬間、高槻の指が胸へ触れた。
    突然のことに驚くと共に思わず声が漏れてしまう。

    (これは、マッサージ…。意識しすぎだってヘンに思われちゃう。我慢しなきゃ――)

    気付かないフリを続ける美咲だったが、高槻の手は美咲の胸を何度も何度も揉みしだき、
    胸の先端を刺激し続け、ついには二つの果実が露わになってしまうが、マッサージはそこで終了する。
    美咲は身も心も軽くなった事に感激しながらも、秘部は下着越しに分かるほどぐちょぐちょになっていた。


    数ヶ月後。
    仕事の繁忙期を終えた美咲は、あのエステ店での体験が忘れられずにいた。
    そして再びエステ店を訪れるのだった。
    出迎えてくれたのは二人のイケメン施術師。

    「ここは冷え性解消に効果的なツボがあるんですよ」
    「次はこちらをほぐしていきましょうか」
    「ここは女性ホルモンが活性化させるツボなんですよ」
    「じっくりナカまで念入りにマッサージいたしますね」


    タイプの違う二人のイケメンに上から下から前から後ろから全身のコリを次々とほぐされていく。 [漫画]海月夕
  • 昔から断ることが苦手で優柔不断な性格の央太(おうた)は、告白されて付き合っている彼氏がいる。
    しかも二人も。

    年上で包容力のある彼氏、耕作(こうさく)。
    同じ年でチャラい彼氏、樹(いつき)。

    だが本日、二股をしていることが二人にバレてしまった。

    「央太は俺の彼氏だよね?」
    「央太は俺と付き合ってんだよな?」

    だけど央太は二人とも同じくらい好きになってしまい、どちらか一方を選ぶことなんてできずに深く頭を下げる。
    しかし耕作も樹も央太を諦める気はなかった。

    「…それなら身体の相性で決めろよ」

    樹は央太を押し倒すや否やその唇を奪う。

    「俺が普段どれだけ央太をヨガらせてるか見せてやるよ」
    「央太の事、気持ちよくさせられるよう頑張るからね」

    あまり乗り気じゃなかった耕作も樹の得意気な態度に火が付いてしまう。
    服を脱がした央太を、耕作が入念に乳首を愛撫し、樹が可愛らしいモノをペロペロと刺激する。

    「なぁ、ケツこっちに向けて?」

    央太と耕作がイチャイチャキスするのを見て強い嫉妬を覚えた樹は、いきなり央太へハメる。
    耕作も央太を気持ちよくさせようと熱く滾ったソレを根元まで一気にねじ込み夢中で腰を振る。

    「またハメただけでイッたのか?」
    「央太は乳首触られながら突かれるのが好きなんだよな」
    「ほらココ擦ると中イキもできるもんなぁ?」

    「嬉しいなぁ…央太は奥まで突かれるのが好きだったんだね」
    「俺のでもたくさんイって欲しいな」
    「俺のならアイツの届かないこんな奥まで突いてあげられるよ?」

    二人の彼氏に交互にハメられ、中にブチ撒けられ、休む間もなくイかされ続ける央太。

    「央太?今、どっちのち〇ぽでイッてるか分かるか?」


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えんがわゆず
  • ヒロイン、中村あきは仕事にも一生懸命なごく普通のOL。
    最近は少し頼りない後輩、高倉慶からも慕われている。

    あきは密かに、新人時代に直属の上司だった間宮颯太に恋をしていた。
    爽やかイケメンの間宮は部署でもファンが多く気軽に近寄る事すらままならない。

    ある日の終業後、うっかり忘れものをしてしまったヒロインが
    誰もいない深夜のオフィスに戻ると信じられないものを目にしてしまう。
    後輩の高倉が自分の名前を叫びながらシコシコしていたのだ。

    驚いて声を上げてしまったヒロインはそのまま唇を奪われ「先輩、好きなんです」と熱烈に告白されてしまう。
    舌を入れられる激しいキス、デスクに押し倒されて剥ぎ取られた着衣、優しく触れてくる高倉の指先。

    「せんぱい、好き…好きすき好きっ…!ずっと好きでした。」

    とそこに、オフィスに戻ってきた先輩、間宮にその行為を見られてしまう。
    赤面し動揺するヒロインをよそに、高倉は更に独占欲剥き出しにしていく。
    間宮に見せつけるようにヒロインにバックで素股を始める。

    「これが俺の好きって表現なんですっ!」
    「一緒にせんぱいを愛しませんか?(どちゅどちゅ)」

    憧れの人の前で恥ずかしい行為を見られて、でも気持ちよくて悶えてしまうヒロイン。
    最初は冷静だった間宮もヒロインの高揚した表情を前にして、徐々に自分を押さえられなくなってしまい―。

    敏感な乳首を舐め回し、ごつごつとした太い指でナカを搔きまわし、
    ヒロインを奪い合うように互いの愛をめちゃくちゃに吐き出していく。

    「せんぱい?もう引き返せないですよ…?」
    「あっ…せんぱいのトロトロで熱い…俺のに絡みついてきますね。」
    「せんぱい…俺もう限界だからさ…イくね…?」

    [漫画]美村真すみ
  • 新宿・繁華街にある某ショークラブ。
    天堂舞央(てんどう まお)は、ここでポールダンサーとして人気を博している。
    引き締まった肉体で美しき蝶のような彼の姿は見る者すべてを引き付ける。

    とある日のショーの最中、酔客に絡まれた舞央を救ったのは、黒服の狩夜(かりや)だった。
    舞央を控室まで送り届けると、助けてくれたお礼に気持ちいいことをしてあげると誘われてしまう。
    …ダンサーに手を出すのは──とためらう狩夜をよそに彼の前にひざまづく舞央。
    先ほどの酔客との喧嘩で興奮していた彼のソレは、既に昂っている。

    はぁっ…今まで咥えた中で一番大きい…っ。
    彼のデカすぎるモノを懸命にしゃぶりながら、こんなの挿れられたらどうなっちゃうんだろう…と妄想し興奮する舞央。
    その可愛らしいお口の中に遠慮なく快楽を吐き出す狩夜。

    「ねぇ…早くいれて?」
    「ッあ…っ!ひぃぅ…おっ、おっきぃ…!!」


    ・ショーダンサーの舞央は酔客に絡まれていたところを、店員のイケオジ狩夜に助けられる
    ・狩夜を控室に連れ込み、喧嘩で興奮した彼の大きなアレにお口でお礼をする舞央
    ・舞央のテクニックに奮い勃った狩夜はそのまま口の中へ発射
    ・狩夜の白濁汁を美味しそうに飲み込む舞央
    ・「男を抱いたことはないが、お前なら抱ける」と舞央の尻穴をローションでほぐす
    ・舞央の引き締まった穴にバック挿入し、感じやすい乳首をカリカリと弄る
    ・股関節の軟らかい舞央の足をがばっと大きく開き腰を振ると更に締め付けてきて…


    黒服ノンケ×びっちストリッパー


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]短美
  • ヒロイン立花 沙羅(たちばな さら)はしごできOL。
    若いのに仕事ができるうえ面倒見も良く、後輩たちから尊敬され、そして恐れられている。
    部下の男、早瀬と森山も彼女に憧れ、巨乳巨尻の沙羅と一度で良いからヤってみたいと懸想していた。


    ある夜、残業帰りの早瀬と森山が誰も居ないはずのオフィスで見たものは──。
    沙羅とイケメン課長が、激しく盛り合っているところであった。

    いつものクールな沙羅からは想像もつかないようないやらしい表情を浮かべ、
    だらしない顔で課長の愛撫にヨダレを垂らして感じ甘い声を漏らしている。
    課長に足を広げられ、ねちっこいク〇ニに体中をビクンビクン震わせ感じる。
    「課長のが欲しいです」と自らおねだりし、深々と課長を中に受け入れひたすら絶頂しまくっている。

    エロすぎる…。
    早瀬と森山その様子に股間を熱くし、思わずスマホを取り出す。


    数日後。
    仕事でミスをしてしまった早瀬と森山は、上司である沙羅と共に三人で残業することになる。
    早瀬と森山はこのチャンスを逃すまいと先日のとある動画を沙羅に見せつけるのだった。


    憧れの女上司の服を脱がし、全身にむしゃぶりつく若い後輩の男たち。
    指を乱暴に突っ込まれ、激しく掻き回され、たぎった欲望を二つ同時に身体にぶつけられて…。


    「どうですか先輩?課長と俺らのどっちがいいんですか?」

    そこに忘れ物を取りに来た課長と鉢合わせしてしまい、さらなる深みへとハマっていく。

    「おまえら良い度胸してんじゃねぇか。俺も混ぜろ」


    オリジナルコミック [漫画]海月夕
  • 高機能ヒューマノイド 試作零号機「スイ」。
    高性能かつ眉目秀麗なヒューマノイドの試作機を作った叔父は、
    甥である主人公の律に全ての遺産とスイを残して逝ってしまった。


    叔父の家で片付けをしていたところ「開かずの扉」が突如開いてしまった。
    その扉の中にあったのは叔父が律へ残した手紙。
    手紙を読んだ律は、彼の残した夢を追いかけ、前に進むことを決意する。


    そんなある日。
    主人公の姉の息子…つまり甥の翔を一週間ほど預かることとなってしまった、
    翔は家に来てすぐスイに懐いてしまう。

    しかしその夜。
    家に翔がいるというのにスイのエネルギーが切れかけてしまう。
    そう、スイにエネルギーを補給するには、ご主人である律がお尻からアレを注入しなければならないのだ。


    翔に気づかれないよう事に及ぶ二人だった、奥を突かれる気持ちよさについスイが艶声をあげてしまう。
    声を立てまいと必死に我慢するスイの姿に、更に激しく腰を振りスイを責める律。

    ご主人様に奥に出されてイってしまったスイは、一回だけでは足りなくてもっと求めてきて…。



    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか
  • 御門(みかど)は幼馴染で隣の家に住む、昭島(あきしま)の家に遊びに来ていた。
    うっかり入ってしまった部屋には自分の写真が大量に張られており、状況が呑み込めない。
    パニックに陥った御門は昭島の手を払ってそそくさと自宅へと帰る。
    自分と昭島はただの友達で、今日はゲームをするために家に遊びに行っただけなのに、どうしてこうなったのか…。


    御門は昭島は昔からずっと一緒で、大好きで、今日は正直ワンチャンを期待していた。
    その思いが膨らみ、彼を想いながら思わずオ〇ニーを始める御門。
    昭島のことが好き好きすきすきスキスキ大好きぃぃっ!と大量射精してしまう。


    そして翌日―。さらに事件が起こる。
    御門が大学から帰宅すると、家のポストに、御門の隠し撮り写真と怪文書が入れられていた。
    まさかストーカー?一体誰が…?
    気持ち悪さを覚えながら悶々としていると、部屋に昭島が現れ自分じゃないと説明。

    恐怖に震えながらも御門はようやく気づいた。
    昭島は昔から辛いときは傍にいてくれて、自分が嫌がることは決してしなかった。
    昭島は確かにストーカーだけれども、今回の犯人は昭島じゃない。

    昭島は「御門は俺が守る」と宣言してくれ、二人は引き寄せられるように唇を重ねる。

    ・お互い興奮を抑えられず貪るように濃厚キス
    ・初めてのア〇ルをぐっぽりほぐされてグズグズに
    ・初めてを受け入れその快楽にフル勃起
    ・容赦ない鬼ピストンにアヘ顔絶頂
    ・一度の射精じゃ満足できず再びフル勃起
    ・体位を変えてバックで勢いよく腰を打ち付ける
    ・熱いものをどぷどぷ吐き出す初めてのナカイキ体験


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]五家宝翠
  • チャラそうな先輩に誘われて入ったサークルで先輩二人から求められる。

    大学生のヒロイン、桜井瑞希はこれまで勉強一筋で恋愛経験ゼロ。
    ある日、押しの強い先輩から飲み会に誘われ、断わりきれずにしぶしぶ参加することになった。

    飲み会で一緒の席になったのは、チャラそうな瀬戸浩輝と、真面目な印象の神崎颯の二人の先輩。
    二人はイケメンで女子からの人気も高く近寄りがたいイメージがあった。
    だが話してみると三人は地元が一緒で即意気投合。
    瑞希はサークルに入ることになり、三人は行動を共にすることが多くなっていった。

    今日は、ヒロインの家に集まっての宅飲み。
    夜遅くまでワイワイ盛り上がり、気が付くと浩輝は寝てしまっており、颯と二人きりで恋愛の話題になる。

    颯からいきなりキスされて、そのまま押し倒されて…。
    さらには最中に浩輝も起きてきちゃって二人から求められちゃう。

    「選べない?だったらどっちのセックスが良いかで決めてよ」

    お互い嫉妬心丸出しにグイグイ迫ってくるイケメン二人に交互に中に出しされるヒロイン。

    オリジナルティーンズラブコミック [漫画]海月夕
  • 彼と会えない一月の間に正しい性知識と経験を身につけるんだ!

    病院で医師をしている江上基紀(受)には恋人がいる。
    学生時代の後輩だった陣野智明。

    再会し付き合い初めたのだか、陣野の仕事の都合で一月ほど会えなくなることになってしまった。
    付き合いたてなのにと、多少落ち込んだものの江上はコレはチャンスと捉える事にした。
    アイツより知識と経験を身につけてやる!

    ・自らの指をつかってアナニ―で慰める
    ・ディルドを購入して拡張オ〇ニー
    ・一本じゃ足りずにお口にもディルドを咥えて…

    アイツのために特大ディルドを穴拡張も繰り返す江上。
    けれども、ディルドでは到底アイツのモノには敵わなくて…。

    「はやくっ…俺で気持ち良くなってぇっ…」
    「しゅごぉっ…挿れられただけでイっちゃうっ!」

    彼のために一月アナニーで拡張された蜜穴を本物のアレで激しく突きまくる!



    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]茶和村結月
  • 大型ワンコ×押しに弱い社会人

    ある日、シロウの自宅に突然やってきた若い青年。

    「俺と結婚してください!!」

    その男は15年前の約束を果たしに来たのだと言う。

    シロウは混乱しつつも思い出した。
    昔、事情により田舎の祖父母宅で暮らしていた時期があり、近所の男の子、アマキと仲良くなった。
    シロウが田舎を離れる際に、アマキに大泣きされて けっこん を申し込まれたのだ。
    シロウはアマキを泣き止ませるためにやむを得ず、笑顔で迎えに来て と約束をした。


    さて、時を経て大きく大きく成長したアマキ。
    背丈もシロウをゆうに超え、逞しい身体つきになっていた。
    身体とは裏腹に分かりやすい表情でストレートに気持ちをぶつけてくるアマキ。

    アマキはあの時の約束を信じ、シロウにグイグイ求婚を迫る。
    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]周防悠地
  • キラキラ異世界王子×退学寸前大学生

    ある日、自宅の庭に光の柱が現れた。
    そのキラキラした光の中から現れたのは異世王子とその従者。

    王子様は俺を見るなり「見つけた…私の伴侶」と言い出して―。


    ハイスぺ王子×平凡学生のお話。


    王子の高貴なおち〇ぽで溺愛わからセックス!
    ドロッドロに抱き潰されちゃう。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]刈倉箸子
  • 医者の主人公、江上基紀には想い人がいた。
    それは学生時代の後輩、陣野智明。

    江上はその外見と家柄から学内で王子的存在として扱われており、
    小柄で可愛らしい陣野に一目見た時から好意を抱いていた。

    卒業以来、疎遠になっていたのだが、勤務先の病院でまさかの再会を果たす。

    久しぶりに会う陣野は、身長も江上をとうに追い越し、
    メガネでスーツの似合う、スタイルの良い美形な社会人になっていた。

    あまりの変貌っぷりに驚きを隠せずにいたのだが、陣野に誘われ二人で居酒屋で飲むこと。
    そこで陣野に「今も忘れられない人がいる」と切り出される。

    すれ違い続けていた想いが通じる事となったのだが…。
    えぅ!俺が抱かれる側なの!?

    疎遠になっていた二人が再会し、誘われるまま初めてのセックス。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 高機能ヒューマノイド 試作零号機「スイ」。
    高性能かつ眉目秀麗なヒューマノイドの試作機を作った中村氏は、甥の律に遺産とスイを残して逝ってしまった。

    突然、スイの主人となってしまった律。
    システムエンジニアの仕事をしながら、叔父である中村の家でスイと共に暮らすことになる。

    スイはなぜか普段メイド姿をしており、美形イケメンである。
    家事全般はもちろん完璧で、だらしない律の生活全般をサポートしてくれいている。

    スイは高性能ヒューマノイドなのだが、スイの原動力は「精液」。
    しかも登録された律のものしか受け入れられないらしい。
    つまり律は毎日スイと性行為をして動力補給しなければならないのだ。


    とある日、叔父の残した設計図を見ながらオ〇ホ器具をササッと作ってしまった律。
    それを見たスイは、真面目な顔でオ〇ホは浮気だと訴えかけてきて―。

    「僕のほうが律様を満足させられますから!」
    「律様の精を頂けますか…?」

    ヒューマノイド(性処理機能付き)メイド、スイとのあまあまで刺激的でセックスをお楽しみください。



    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか
  • 「愛されたい」、でも「別れよう」。桃山の複雑な思いを受け止めながらも熱い夜を共に過ごしたユキ。

    「新しい理想の彼氏ゲットする!」
    ――翌朝、そんな桃山の書き込みを見たユキは、その真意を確かめるため、自分の部屋ではなくユキの家へと帰った。
    彼は文句を言いながらもユキを部屋へ迎え入れる。

    本気で別れようとは思っていないのだろうか、まだ脈はあるのか。
    愛されたいという言葉通り、素っ気ない態度に拗ねてわざと気を引こうとしていただけなのかもしれない。

    ユキは桃山にキスをしようとするも、いつもと違う匂いに気付いて拒まれてしまう。
    それなら一緒にシャワーを浴びようと誘うユキ。

    捨てられたのだと思いこんでいたのに、ユキの積極的な態度に、
    桃山は翻弄され、お互いの嫉妬はもつれ合い、身体も心も絡まり合っていく。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]ナコラ

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