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『レディースコミック、読み放題もうすぐ終了(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全154件

  • 幼い頃から不幸な星の下に生きてきた絵梨。華道華風流の若き家元、志方蒼風。時折店に来る彼の笑顔だけが救いだった。店の夫婦からセクハラ折檻を受け、逃げ出したところを志方に出会い、志方の口添えで住み込みのお手伝いとして働くことになった。しかも志方からプロポーズされ、夢の中を漂うような気分だった。ところが初夜の部屋は、SMグッズ満載の調教部屋だった!!「きみを私好みのMメスにする為に結婚したんでね」前の店の主人も現れ、絵梨を犯す。ひどい…こんなひどい。憧れていた坊ちゃまは、悪魔のような男だった。幸せになれると信じた結婚は地獄だった。なのに、アソコが熱くなるのは…なぜ?私は奴隷嫁としての人生を踏み出した…。【この作品は同タイトルの「三角木馬 花嫁いじめ花弁なぶり」「花嫁いじめ花弁なぶり」「花嫁飼育調教 蔵の中で嫁弄り」「絶倫夫婦に凌辱調教され」を収録した『豪華版』です。重複購入にご注意ください。】
  • 主婦の悦子さんは結婚2年目なのに未知絶頂妻(まだイッたことないヒト)。名前は悦楽の悦の字なのに、性の悦楽を知らない。これは、そんな悦子さんとベッドの鉄人との出会いと快楽研究の物語。友人の紹介で小説家の原稿清書のアルバイトに鎌倉に出かけた悦子。ところが純文学と聞いていた小説はとびきりHなポルノ小説だった。どうやら友人にからかわれたらしい。よせばいいのに「やります」と言ってしまった悦子。フツーじゃないものだらけの仕事場で凄くいやらしいポルノ小説を清書してると、なんだかアソコがうずうずとしてきた。思い切ってイッたことが無いと言ったら、「性感開発をさせてほしい!」と!?【この作品は「絶倫SEX1 エロスの神様」「絶倫SEX2 深窓令嬢に性愛調教」を収録した『豪華版』です。重複購入にご注意ください。】
  • 私は食の贅を知り尽くし、女王の舌を持つ女と言われるレストランの美人オーナー、芦田かのん。でもその実態は超味オンチ!! 新婚の夫が料理がまずくて食べられなくて栄養失調で倒れて入院し、姑に「嫁失格!!」と言われて離婚されるくらい酷いらしい。また夢に見てイライラする。こんな日はNo.1ホストとSEX三昧!!「君の体こそが最高の料理だ」「もっと言って」「豊満な果実のような胸。そして君はここにも秘密の果実を隠している。甘くて淫靡な蜜が溢れる熟れた果実を。君をもっと食べたい」「私も、私もあなたを食べたい」彼は私を上にすると逞しいもので下から一気に貫ぬく。ああ、もっと、もっと私をいい気持にさせて…!? 男なんて買えばいいのよ…!! 表題作の他、欲求不満かしら!? 夢見て感じちゃうなんて…!! ダーリンがいないせい? 女を幸せにするのは極上の料理、極上の男、そして極上のSEXよ!!「大人のセクシーレシピII 恋の仕上げは快感のスパイス」。どんなにSEXが気持ち良くて肉体が満たされても、何かが足りない気がするのはなぜ!? グルメで淫らな官能ラブストーリー第3弾!!「大人のセクシーレシピIII ブランチはベッドの上で」を同時収録!!
  • 性格の不一致…それが離婚の理由だった。友人に勧められたエステで私は生まれ変わった…!! バーで素敵な男性とアイコンタクト。熱くて長いキス…なんて上品で甘いマスクかしら…紳士的で落ち着いた物腰…セクシーな分厚い胸…!! 乳房を揉まれアソコを愛撫される。ああ…違うわ…私の知っているどんな男性とも…彼が入って来る…大きい…固い…逞しい…!! シェイプアップされて…着やせするタイプだった…好みだった…心臓が痛い程ドキドキ鳴って…何度も私を貫く彼…疲れを知らない…かと思うと飽くことなくアソコを舐める。顔の前に来たペ〇スにむしゃぶりつく。久し振りのSEXだから…? なんて刺激的なSEXなのかしら…!! 表題作の他、夫が浮気をしている!? でも、ちょっと様子が変だわ。一体何を隠しているの いつも以上に激しく私を求めるのは、一体なぜ…!?「浮気夫 SEXでごまかす夫婦生活」を同時収録!!
  • 夫のズボンの前を開き、妹が頬をすり寄せる。「抱かれたかったのよ…」「香保…」「あ…」夫が妹を押し倒すと下着とパンストを一緒に引き下ろし足を大きく広げると「なんだ、もうこんなにぐっしょりさせて。準備万端じゃないか。そんなにして欲しかったのか」アソコを自分の指で広げ「そうよ…もう待ちきれないわ。すぐに来て…っ」夫が一気に挿入する。「あああ…」「うう…凄い…なんていやらしいんだ君のここは…絡みついて離そうとしない…」「ああ…いい…っもっと奥まで突いて…っもっと激しく突いてェ…ッ」妹は夫の首筋にしがみつきながら自ら腰を動かして叫ぶ。私…濡れてる。あなたを求めてこんなに濡れてる…!?
  • 「あ…っあ…っあっああっ」飛行機のトイレの中、胸をはだけ下着を脱いで座位で下から突き上げられる私!? エリート課長のお伴で仕事で出張…のはずなのに飛行機のトイレでセフレとSEXなんて!?「ホンッ…トにもう体の相性だけはいいんだから…っ!!」私もスカートを捲り上げてお尻を丸出しにし腰を激しく動かす。男は胸を揉み乳首を舐めながら「おおっ! 何よりのお言葉! 隆ちゃん、頑張るぞーっ」と一層激しくピストン。猛り切ったペ○スが濡れそぼったヴ○ギナを出入りするイヤらしい湿音が狭いトイレに響く。「こらこらって頑張らんでいい!! 声が出ちゃうじゃないのっ」「出してくれ。俺、お前のあの声大好きだもーん」
  • 「ホラッしゃぶれよ!!」全裸でベッドに横たわった男のペ○スを無理矢理咥えさせられたんです。男は私が出会い系で出会った3人目の男で私を脅して部屋に上がり込んで来たんです。私、凄く熱心にフ○ラしちゃったんです。どうせするならイヤイヤするよりも自分も楽しもうと思ったんです。「今度は俺がやってやるよ」と男が言うので、私は足を大きく開いてアソコを指で開いたんです。「なんだ、何もやる必要が無いくらいズルズルじゃねェか!」「ああン」「そんなに気持ちいいのか!?」「いいの! いいッ!!」「指だけでいいのか?」「あなたのアレをここに入れてッ!!」「ホラッ! 奥さんの欲しがってるモノだ!!」挿入して激しく出し入れした後、男は大量に中出しして…!?
  • 「おとなのグリム 兄との営み、王様の夜伽」継母の呪いでノロ鹿になってしまった兄。私は鹿になった兄と男と女の関係を持ってしまった。虐げられて育った私達は、たとえ兄が人間のままでもこうなっていたのかもしれない…。アダムとイヴが口にした楽園の果実もこんなふうにひどく甘いくせに哀しい味だったのでしょうか?ある日、森の中で私は1人の男に道案内を頼まれた。私が今までの事情を話すと鹿と一緒に城に住めばいいと言う。城では多くの使用人が温かく迎えてくれた。「ただし、この城に住むという意味がおわかりですよね?王妃様はお子も無く、ご病気で長い事ふせっておいでなのよ。美しい娘に殿が何をお望みか分かっているでしょう?」それは王様の夜伽をするということだった。そして…。「失恋OL、真夜中の愛の奇跡」神様、私にクリスマスプレゼントをください。その日、私は恋人に別れを告げた。「今度こそオドシじゃないわよ。あなたの浮気には、もうウンザリ。私、引っ越したわ。もうあの部屋にはいないの」もし彼が私を追って来てくれたら、またやり直そう。大家さんに聞くとか会社とか、方法は幾らだってある。私を追って来て。私を見つけて…!最後に戻って来るのは私の所だって思うなら…。それでもし、彼がいつになっても来てくれなかったらどうしよう。ううん、そんなはずない。今迄だっていつも「本気なのは雪子だけだよ」って言ってたもの。神様…。なのに彼からは、いつまでたっても連絡が無い。ある日、彼が他の女と!?
  • 脳腫瘍で死を覚悟した医者。ニューヨークで買った娼婦とその腹違いの兄に「死の恐怖から救って欲しい」頼む。すると、日本の信州の山荘に匿ってくれた。寝たい時に寝て、起きたい時に起きて、抱きたい時に女を抱いて過ごす。不思議な女だ。商売女だと言うことを忘れそうだ。そうだ、あの時もこうして雨が湿った空気の中で、あの娘と抱き合った。あれは避暑の軽井沢だったか…。雨宿りで入った小屋の中で下着を下ろした少女が両手で股間を弄っていた。少女のアソコは濡れていた。思わず物音を立ててしまい、少女と目が合った。一瞬、少女の恥ずかしそうな困った顔をもっと見たいと思った。少女は僕のモノを自らの股間に入れさせた。いつもより早く発射した…!?
  • 夫のペ○スを咥えながら「ねェ、今夜は止めた方が良くない?」「どうして?」「だって…お義父様に聞かれちゃうじゃないの」「いいんだよ。孫が出来ると思って喜ぶかも」夫はのんきに言うけど、私達まだ子供を作る気は無いんです。夫のペ○スを舐めたり吸ったりしてる内に私もたまらなくなって「ねエん、私にもしてェ」とおねだりしちゃったんです。夫が私をマ○繰り返しにしてアソコを広げると「舐める必要が無いくらいヌラヌラじゃないか!」と言いつつ散々しゃぶってズッポリ挿入。激しく出し入れされ「いい~ッあなたァ!!」「かけるぞ!!」「かけてェ!! いっぱいかけてーッ!!」最後はいつも顔面射精なんです。そこを義父に見られて…!?
  • 互いにペ○スとアソコを愛撫しあっている最中に、夫が他の女の名前を呼んだ!? 夫は浮気をしている。あなたも遊んだら? 友人にそう言われた私は元彼と再会しSEXした。目には目、夫の浮気には不倫。私のアソコを舐めながら「綺麗だよ。昔よりずっと」そう…カゲのあるいい女…? バキュームフ○ラしてあげると「いい女になった」ですって。後背位で挿入されながら「今度はうちに来て」「いいのかい?」「いいのよ…」夫にバレても…。そして自宅へ呼んだ彼と夫婦の寝室で濃厚SEX。「本当はまだ俺に未練があるんだ」ク○ニしながら彼が言う。違う…そんなんじゃない…。ペ○スを咥え、挿入されるほど夫への気持ちが…!?
  • 襖の向こうから聞こえてくる喘ぎ声。思わず覗くと女性2人が全裸で絡み合っていた!? しかも1人は下から男に貫かれている!! 結合部を舐める女。なんていやらしいの。快感にくねる肢体。アソコが男の人のモノを根元まで飲み込んで、赤い舌が生き物のように這い回っている…。どうしよう。体が疼く。思わず胸を掴み、アソコに手が伸びる。手が止められない。中に人間に気づかれた!?「人の情事を覗き見て、その上自慰をするなんて恥知らずな」「私達だけ見られたんじゃ割に合わないわ」「そこに座って良く見えるようにさっきの続きをなさい」「まあ、いやらしい蕾ねえ。すぐ膨らんだわ」「凄い洪水」バイブを刺し込まれ…!?
  • 秘書課のマドンナだった杏子の夫、神村が浮気相手のマンションで転落死した。事故か、それとも自殺か…!? 神村の同僚、広瀬は焼香に行った帰りに神村の自宅の近くで1人の女を見掛ける。どこかで見た事がある。神村の浮気相手は課で良く接待に使っていた銀座のカトレアという店の矢崎麻美というホステスだった。そうか、あの時どこかで見たと思ったのは麻美だったのだ。だが、どうしてあの女があんな所に…。再び杏子を訪ねた広瀬は麻美を見かけた事を話した。すると杏子は激しく動揺し、コーヒーポットを落として割ってしまう。カケラを拾い集める杏子。「痩せましたね。杏子さん」と声を掛けると杏子は静かに涙を流した。その姿を見ている内に思わず広瀬は杏子に口づけてしまう。そして2人はリビングで、そしてかつての夫婦の寝室で互いを求め合ってしまう。広瀬は杏子の事を愛していた。なぜ神村を押しのけて名乗りを上げなかったのかと後悔していた。やすやすと杏子を手に入れた神村をずっとうらやんでいたと杏子を抱きながら語った。広瀬が帰ろうとした時に杏子は「私を救ってくれる?」と不思議な事を言った。あれはどういう意味なんだ…!?
  • ある日突然、妹の栞が会社にやって来た。2年振りだったから、すっかり分からなかった。その上「お腹の子の責任を取って!」なんて一緒にいた恋人に誤解させるようなことを言う。おかげで彼女は決着が付いたら連絡頂戴と冷たい言葉を残して去ってしまった。まったくなんて奴だ。栞に初めて会ったのは俺がまだ8歳くらいの頃だった。俺の母親と栞の父親との再婚で俺達は兄妹になった。いつも俺の後をくっついて歩いていた栞がもう二十歳…。仕方なく部屋に連れて帰ると恋人から「追いかけてきてもくれない。説明してもくれない。私にもプライドがあるの。私達おしまいにしましょう」と電話が!? 妹がヤキモチ焼いてイタズラしただけだって説明しなきゃ、と慌てる栞。だが俺は電話しなかった。今から思えば、どの女とも長続きしなかったのは当たり前だ。いつも栞の事が頭の中にあったんだから。血の繋がらない妹。結婚は問題無くても心の中で妹を好きになっちゃいけないと戒めていたんだ。分かっていたんだ。幼い頃から一緒に暮らして、いつも俺を見つめていた瞳は決して妹のそれではなかったと…!?
  • 妻子ある男と恋に落ちた綾乃。その頃の彼女は繰り返されるカノンの旋律の様に彼との愛を紡いでいく事だけを願っていた。他の事には一切目をつむって…。会社や家庭からの癒しを求めてやって来る彼を迎えるため、親の反対を押し切ってマンションを借りて1人暮らしを始めた。ささやかな愛の巣だと思っていた。少なくとも彼が訪れた日は幸せだった。なのに突然告げられた「終わりにしよう」という別れの言葉。海外赴任が決まり、妻子と行く事になったからだと言う。2人の関係は所詮そんなものだったのだ。その後の事はよく覚えていない。気づいたら街中を彷徨っていた。どうしてかしら。こんなに人がいっぱいいるのに、まるでみんなガラスの向こう側にいるみたいで寂しい。誰か、誰かこれは嘘だと言って…!? 消えてしまいそうになっていた私に声を掛けて来た若い男。彼は7年前に綾乃が家庭教師をしていた慎悟だった。1人になりたくなかった綾乃は彼を部屋に招き入れ関係を持ってしまい…!?
  • 「お義姉さん浮気をしてきたね? 精液の匂いがする!」行きずりの浮気を夫の弟に何故か見破られてしまった!? 夫に黙ってやるから1度だけやらせろって言うんです。1度だけなら。それにどうせ見知らぬ男に抱かれたのだ…それで秘密が守れるなら…と言う事を聞くことに。アソコを両手で広げられ「男遊びしている割には綺麗な色をしてるじゃないか!」なんて言われ、ネットリと舌を絡ませたキスをされ、アソコを舐め回されて指を出し入れされると、私、たまらなくなって「私のオ○○○に入れてェ!! お願いッ!! 早くゥ!!」って叫んじゃったんです。挿入されて出し入れされると、気持ち良くて気持ち良くて、思わず中出しで絶頂!?
  • 初めての彼は、一つ年上で初体験の相手。何度となくヤリまくり、溺れていった。でも少しずつ気持ちがずれ始め、結局別れて仕事もやめて家へ戻った。彼と別れて残ったものは性欲だけだった。ある日ドライブしているとカーSEXしているカップルを見た。あ…! わー。なんて激しく…。あの女いいなぁ、男と出来て…。気持ちよさそう。自然と手が乳房とアソコに伸びる。その時シフトレバーが目に入った。下着を脱いでレバーに跨るとググッと挿入。ひんやり冷たくて固いシフトって感じるっ…。「ん…あ…あ」これって最高! エンジンをかけると振動が伝わって余計感じまくる。そこを2人組の男に見られ、犯され感じてしまい!?
  • 人妻は、見知らぬ男が出したペ〇スにしゃぶりつき舐めて咥えて吸った。「上手でしょう。この子すごーくチ〇〇が好きなのよ!!」「そうか淫乱なんだ。こんな顔して!」咥えてる内にたまらなくなって「お願い、してッ! チ〇〇入れてェ。お願いィィ!!」人妻は後ろ向きで濡れたアソコを指で広げ男を誘う。「よしッやってやる。オレので満足させてやるぞ。この淫乱女!!」男は尻を抱え一気に挿入し激しくピストン!? 思いっ切り中出しされちゃった。ホームステイ先の奈緒美にアソコに媚薬を塗られ、散々指でイカされたためにチ〇〇が欲しくなってたまらなかったのだ。奈緒美は欲情した人妻を行きずりの男に1万円で売っていたのだ!?
  • 希志子と初めて寝たのは3年前…佐久間の結婚式の夜だった。それから当たり前のように週に1度体を合わせている。アソコを舐めると「ああ亨…もう…もうっ…ねえ…」と自ら求める。思い切り足を広げて挿入してやると嬌声を上げて俺を締め付け、あっという間に達してしまう。「何笑ってるの?」「体の相性があるとしたら俺達って最高だと思って」「3年もこうしてるんだもの。相性だって合ってくるに決まってるでしょ」「希志子の事、変えたのは俺だもんな」「何よ、それ」「俺が色々教えたって事。あの頃は何も知らなかったからな」「いやらしい事ばかり言ってる。でも…確かにセックスフレンドとしては最高よね、私達…」
  • どんなに喧嘩したって、SEXすればきっと優しい気持ちになれるはず。ベッドで抱き合い挿入。ああああ――っ。んもー辰郎ってばまたバックから。もしかして出会ってからずーッとじゃない? いい加減飽きたわよ。初めの頃は気が付かなかったんだけど、美代子の奴、感じるとすぐ白目むくんだよなあ。萎えちゃうぜ。ったく猿じゃないんだから。ヘタすりゃホラー映画だぜ。「ああ~」と、お互いに思いながらもSEXは続けている。なんだかんだ言って、結構体の相性はいいみたい。だってあっという間に恋に落ちた仲だもの。上手くいかなくてどーするの。気が合わないはずないじゃない。でもSEXは相変わらずバックのみ!?
  • アラサーOLなのに、夢の中では金髪のうら若き姫で自分から男に「抱いてください」と迫ってる。処女なのに乳房を揉まれ、アソコを弄られ歓喜の声を上げる。ここの所毎日同じHな夢を見る。しかも毎回切なくて甘いペッティングシーンで終わる。マジ欲求不満かな? と思っていたら大好きなアイドルのコンサートでなんと歌を聴いて達して失神してしまう!? その後なんとそのアイドルにナンパされHする事に!! キスされただけで腰が砕ける。乳首を摘ままれるとプックリ膨らむ。ク○ニされると、もうたまらない。「ああ…来て」彼が挿入してくる。「凄いな。もうヌルヌルのグチャグチャだ」「すご…っ、いっぱい…いっぱいよぉ」
  • 【この作品は、以前販売されていた『読者体験告白手記 1 人妻OL、絶倫同僚のヘンタイプレイ』と同一の内容となっております。ご購入の際はお気をつけください】私は今、同僚の田崎さんのモノを彼の婚約者の目の前で一生懸命フェ○チオしてあげてるんです。どうしてこういう事になったかというと…。婚約者の絵美子は田崎が変態だと言う。田崎に聞くと、フェ○チオをして欲しいと言っただけだと言う。どうやら絵美子のほうに問題があるらしい。田崎に「SEXとはどんなものか教えてあげて欲しい」と頼まれた私は、絵美子の前で実演する事になった訳です。演技だと言う絵美子に「嫌々だったらこんなに濡れる訳ないだろ!!」
  • 下着姿になると彼に抱き着いてシャツを捲る。「脱いで」私、どうしちゃったの? すっごいダイタン。彼の胸から腹に唇を這わせる。だってなんだか欲しくて堪んないんだもの…。彼のモノを両手で握る。「凄く大きくなってる」舌を這わせ舐める。「君が上手だから…」彼のおっきい。両手で握ってもまだ余る。咥えると思いっ切り顔を前後させ、喉の奥まで飲み込んで唇で扱く。「ああ」彼が呻く。「あ、俺、もう…」と言いながら私をベッドに押し倒し、乳房を掴んでこねながら舌を這わせる。「あ…欲しいの、早く…早く頂戴。あなたの大きいの」私はもうびしょ濡れだった。彼のモノが一気に入って来る。「あああ」私は大声を上げ!?
  • 「…ん…ああ…あなた…」「沙弥子…」心は冷めていても私達は抱き合う。挿入されて出し入れされれば感じてしまう。最近、夫の炎が青い色をしている。愛情が覚めてきている証拠。「は…あ、は…あ…う…」慣れ親しんだ肉体は夫のモノを奥まで咥え込み官能を高める。惰性? ほとんど習慣の様なSEX。「うっっ…」夫が呻いて射精する。私もイッた。お互い性欲処理にも近いかも知れない。多分、私の炎も青くなっているに違いない。ある日夫が1人の若い女を連れてきて離婚を切り出した。2人の炎は赤く向かい合っている。愛し合っているのだ。2人のSEXが目に浮かぶ。私の時より激しい愛撫。激しいSEXと快楽が!?
  • お酒を飲むと淫乱酒乱になっちゃう私。歓迎会で憧れの課長に抱き着きキスの嵐。胸を押し付けお尻で股間を刺激すると課長も反応してる。気が付いたら課長の家で2人きり。早速課長のズボンから勃起したモノを引っ張り出す。「わお!!」凄い立派。「何をしてるんですか? 勝手に人のモノを出して」「私、課長が好きなのォ!! ねえ2人でチョメチョメしない?」「負けましたよ」と言う訳で課長のモノをパックリ。アソコはすでにびしょ濡れで、弄られる度にグチョグチョと卑猥な音を立てる。「そんなに触られたら気持ち良くて課長のオ○○○入れて欲しくなっちゃいますう!!」大開脚で下から突き上げられて根元まで挿入されて!?
  • 「今すぐ君が欲しい」コールガールと入れ替わって上手く彼と2人きりになった。彼は思いもよらず私を欲しがった。頑張ってフ○ラしてみるが経験少ないのがばれそう。「あなたが初めてのお客様なの」と言うと「可愛いね。じゃあ今夜は僕に任せてくれるかい」といきなりク○ニ。「あ、はあ」恥ずかしいけど気持ち良くて声が出ちゃう。「嬉しいよ。敏感なんだね。もうこんなになってるよ」彼の舌で舐め回され私はびしょ濡れ。知らなかった。好きな人に触れられるだけで体が震えるほど熱くなるなんて。そして彼の逞しいモノが入ってきた。愛しい人に抱かれるのが、こんなに素敵だったなんて。それから彼とSEX三昧で…!?
  • 「今日は下着を付けずにおいで」「え…」男からの呼び出しはいつも突然だ。「いつもの場所で待ってる」「はい…」私は何があってもそれに応えなければならない。それが私と彼との契約。男と知り合ったのは3カ月前。夫は仕事が忙しくSEXも淡白で私は時間も肉体も持て余していた。そんな時出会い系サイトで彼に会った。彼は私の服の下を見ていた。情熱的なク○ニ。そして逞しいモノが挿入された時、頭の中が真っ白になった。あんな快感は初めてだった…。こうして契約は結ばれた。男は私をエレベータに乗せるとスカートの中に手を入れて弄ってきた。いや…っ凄い音。その恥ずかしさに私は興奮してる…!!
  • 「あなた童貞なんでしょう? 私が教えてあげましょうか?」男の人があまりに深刻な顔してたものだからつい「心配事があるなら話してみない?」って言ちゃったんです。そしたら1週間後に結婚するっていうので、私ピンと来たんです。だって童貞が原因で離婚することになったら可哀想だもの。早速全裸になってM字開脚。「女性の裸は見た事あるの?」「写真とかだけです」「じゃあ、ここも見た事ないの?」「ハイッないです」「じゃあ、よく見るのよ」と指でパックリ。「ホラッこうなっているのよ」触らせ、指を入れさせ、舐めさせる。そしたら「ボッ僕ッ! もうッ!!」「出そうなの? いいわッ飲んであげる。出しなさい!」毎日レッスンして…!?
  • ベッドの上、全裸で足を大きく開き、高く上げたお尻を椅子に座った男に向け、アソコを自分で愛撫する私。愛液が太股まで溢れ出る。「あなた…お願い…私…もう…ア…ッ」いきなり髪を掴まれる。「私が欲しいのか。だったらそう言いなさい」私は媚びるような笑顔を見せて「…欲しいわ…お願い、早く…」「淫らな子だ」男は私の両手を後ろ手に縛ると、そのまま後ろから挿入して来た。「あ…っ、ああーっ」私は恥ずかしげもなく大きな嬌声を上げて尻を振る。「7年か…」つ…と背中を指でなぞられ思わずビクンとなる。「君はまだ二十歳で処女だった。こんな淫らな女になるとは思ってもみなかった」「あなたが教えたのよ」
  • 「いいわ、あなた。もっと」夫に跨り騎乗位で激しく動く私。「硬くて太いのが奥まで入ってる」「真由美、そんなに激しく動くなよ」「あん、あなた。まだイッちゃダメよ」私、多喜川真由美。女ざかりの28歳。結婚3年目の幸せな主婦です。「お前がそんなに締め付けるからだよ」これが5歳年下の夫、裕。夫が若くてピチピチなのはいいけれど、それがまた悩みの種。「ねえ、今度は後ろからして」と四つん這いになるとア〇ルを舐めてきた。「あ、そんな」私を顔の上に乗せると今度は前を舐める。「後ろからも前からもなんて良すぎるわ」そして挿入。「イっちゃう!! こんなの初めてよ」「真由美にも試してみたかったんだ」えっ!? 真由美にも!?
  • 弟が友人を連れてきたと思ったら、アダルトビデオを観ながら弟が友人のペ○スを握っていた!? バカなだけだと思っていたのに…。あんまり堅物だから少し抜いてやろうと思ったんですって。そしたら「姉貴が何とかしてやってくれよ」と友人の方へ突き飛ばされた。目の前にそそり立つ巨大なモノ!? 可愛い顔して凄いじゃない。弟にソレを握らされ扱かされる。「姉貴だって男と別れてたまってたんだろ?」すべすべのペ○スが、もうはちきれそう。私の手の中で脈打ってる。「口でもしてやれよ」なんかもー止まんない。握りしめてディープスロート。「今度は姉貴の番だ」と全裸で大股開き!? アソコを2人に舐められ、騎乗位で…!!
  • 「注文はオ〇〇〇3つ!」「ココは喫茶店よ。そんな非常識な注文するなら帰ってください!!」「メニューにあるから注文したんだけどなァ」「あらッ? ほんとだわ」「どうすんだよ!!」「ハイッ」なんと人妻店主は全裸になって足をM字に!? 「なッなッなんだよッ」「何ってご注文のオ〇〇〇ですけど」「えッ!?」「悪いけど今これしかないから1つで我慢してね」とアソコを両手で開きながら言う。「ここは喫茶店だろ? そんな事やっていいのかよォ!?」「だってメニューに書いてあるんだもの。仕方ないわね」早速男達は人妻のアソコを舐めてしゃぶって弄くり回す。そして3本のペ〇スを交互に咥えさせ、オ〇〇〇とア〇ルにも挿入して同時射精!?
  • SEXの後、不倫相手が帰った後の寂しい時間を雑誌を見ながら過ごしていたら、ある店の広告が目に入った。思わず電話してみると、SMの同好会だと言う。部屋に1人でいるよりはとやって来た。ビザールなファッションに身を包んだ男女がいて最初はびっくりしたが雰囲気は悪くない。そこに黒巣と呼ばれるとても素敵な男が現れた。その傲慢な態度に思わず帰ってしまったが、頭から離れない。不倫相手にそれとなく言ってみるが変態扱いされただけ。私は再びSMホテルへ行き黒巣にピアスを進められる。「耳になんかしないよ。君にはラ〇アにしかしない」不倫相手に抱かれた時「だめ、まだイカないで」と初めて言えた。そして私は両方のラ〇アにピアスを…!?
  • あらッ何!? 私、裸みたい。オッパイを揉まれ乳首を吸われた。夫ったらするつもりなのかしら!? もォッ私は眠いのに!! いつも自分勝手なんです! 舌がアソコを舐める。ああン嬉しい。だって舐められるの久しぶりなんです。いつもは愛撫も無しにいきなりなのに今夜はどうしたのかしら? 「んん~いい匂いだ! 味も悪くない!!」えッ!? 夫じゃない!! 誰!? どうして他の男が寝室に!? あン、お尻に硬いモノが当たる!! どうしよう!? このままじゃ挿れられちゃう!! でもッ!! この人のすごく硬くて大きそう!! こんなのって久しぶり。ちょっとだけ許しちゃおうかしら? ああ~挿れられちゃった! 誰だか分かんない男に根元までズッポリと! 困るわ困るわ!! 気持ち良くて困るゥ!!
  • 処女と童貞の新婚初夜。花嫁はレディコミを読んでお勉強。それを見ていたお婿さんは、思わず新妻を押し倒しオッパイをペロペロ。「何コレ? どうしてこんなに感じるのォ~? 」「じゃあこっちは? ひゃ~ヌルヌルです」クチュクチュ弄られて「ひっ恥ずかしいっあっあっあん」「舐めてもいいですか?」「いけませんわ、洗ってないですし」構わず舐める夫。うっそォ、気持ちいい!! 体が溶けちゃいそう。「そろそろ入れてもいいでしょうか?」きゃ~っ恥ずかしっ。ひゃ~っコレが生〇〇〇〇!? スッゴ~イ、なんか立派!! ついに挿入。「アソコの中がいっぱいになってるみたいで…ああ…ダメ…溶けちゃう」それから朝まで本を見ながら色々な体位を次々と…!?
  • 彼は私を裸にすると私の体を褒めた。「綺麗だ。まるで乙女みたいな瑞々しいオッパイだね」私の乳房を揉みながら彼が言う。ベッドに押し倒され足を開かれる。「開いて…もっと見せて」「は…恥ずかしい。私…濡れてる…」「凄いよ。ラビアが紅色の花みたいだ」彼が私のアソコの襞を開く。「ああ…あ…っ」襞を揉む。「ん…っ…ああ」敏感な突起を舐められる。あなた…許して。私感じてる。どうしようもなく…感じさせられてる。「憎いね。ご亭主の事、思い出してるだろ? だめだよ。今は僕のものだ」音を立てて私のアソコから愛液を啜る。そして挿入された時、私は悲鳴を上げて達していた…。その頃、私の息子も男の息子に犯されていた…!?
  • 真昼の喫茶店で大股開きでバ○ブオ○ニーするOL。「ムシャクシャする時は仕事をサボってオ○ニーするに限るわ!」と帰って行ったが使用済みバ○ブを忘れていった!? それを見つけた私は 「これって気持ちいいのかしらん?」と思わずアソコにズッポリ。「ああ~ッ根元まで入っちゃった!」と、そこへさっきのOLが探し物に帰って来た!? 「もしかして!?」と私のスカートを捲り見つけちゃった!? 「私のオ○ンコ舐めてくれるなら貸してあげるわ!」ということで、バ○ブオ○ニーしながらク○ニ。と、そこへ男性客が。「ちょうど良かったわ! 本物が欲しかったところなの!」と入れようとすると「あなたはバ○ブがあるでしょ」とOLが挿入!!
  • 見目麗しく忠義に厚い勇猛果敢な猛将、アンリは初恋の人。私は初めてアンリを見た時から胸が高鳴って…。初恋の人と結ばれるなんて夢にも思っていなかったから、結婚を申し込まれた時は幸せで死にそうになった。けれどアンリは戦で死んでしまった。百戦錬磨の将軍を失い、戦いの形勢は逆転し、私は生まれた国をも失ってしまった。父と母は処刑され、私は帰る所も無く、私には信じられない運命が待っていた。敵国の王の妻にされたのだ。夜毎体を自由にされ、逞しいモノで貫かれ出し入れされる。処女だったのにエクスタシーさえ教え込まれてしまった。さらには褥以外でものべつまくなしに求められる。スカートをめくられ、後ろから激しく犯されて…!?
  • 半エレクトなのに並外れたボリューム。「よくもこれだけのモノ持っててさんざん待たせたわね」私は彼を押し倒すとソレを握り頬張った。しゃぶって扱くとそれは唇を広げるように押し返した。その大きさに私は目を見張った。「大きいのが好きよー。見てよーこんなになってるのよ」私は男の顔の前で指でアソコを開いて見せた。「入れるわよー」私は男の股間に跨ると思い切り腰を下ろした。「痛いいっ…おっきくて痛ぁいっ」バリバリと腰骨が粘膜が大きな円形に開いていく。「でもいいーっ」内臓が押し上げられ膣液が陰唇のふちから流れ出た。全部収納する事が出来ず上下運動するしかなかった。悲鳴と嬌声を交互に…!?
  • 「大人向けのサービスをしてもらおうじゃん」と、いきなり口の中にアレを入れられたんです。あんた達みたいな子供のいる場所じゃないって言ったら。両手と頭を押さえられて激しく動かされ、口内射精!? 若いから多くて飲みきれなくて。次はテーブルの上に乗せられて指を入れられたんです。「ダメーッ指を動かしちゃダメーッ!!」って言ったのに思いっきり掻き回されて若いフランクフルトがズッポリと!! そしたらもう1人が「尻もいいかもな」ってア○ルに挿入!? 残りの1人が「もう1度口にも欲しいか!」と、また私の上の口に入れて腰と私の頭を動かす。「ああーッたまんねェッ!!」「もうダメだーッ!!」と3人一緒にフィニッシュして…!?
  • 今夜のお客は有名ロックバンドのボーカル。相手が誰であろうと構わない。この男手ちょうど百人目。男のズボンのジッパーを下ろし男のモノを咥える。私を抱いた男がやっと百人。千人の男に抱かれた時私は美しい女に生まれ変わる。ピエロのメイクに隠した忌まわしい痣が男達の精液で洗い清められる。男が挿入してきた。想像以上に逞しいモノと激しい出し入れに「ああ…っもう…!」と思わず声が出る。「嘘のヨガリ声なんか出すなよ! 演技はもう沢山なんだ!」一層激しく律動する。「…あっくっ…本当よ。私…こんな…」体の中で炎が爆発するようなこんな感じは今まで無かった。私は娼婦になって初めてイッた!?
  • 妻子ある男をセフレにし、半分失神するまでSEXを堪能した私。彼が帰ってくると聞いたからなおさらSEXにのめり込んだ。SEXしている間だけは、彼のことを忘れていられるから。その男と付き合っているのは、彼が結婚しているから。彼が私の半分ではありえないからSEXだけの関係でいられるの。それに彼、上手だから。「ねえ、もう1度抱いて」彼を自分に引き寄せる。彼が、まだ熱く濡れている私の中に入れてきた。「あなた…は、私を感…じさせてくれる…わ…」喘ぎながら言う。彼がもっと深く入るように私の片足を肩の上に抱えると激しく出し入れしてきた。抱かれている間は色々な事を考えずにいられるの…。
  • 「はあ…いいわ。もっと頂戴」騎上位で喘ぐお嬢様。「悪い女だ。初めての男にこんなに乱れるなんて」「そうよ、私欲張りなの。だからもっと感じさせて」と腰を動かしながら言う。「気に入りましたよ。あなたからは罪深い匂いがする。僕と契約しませんか?」改めてお嬢様のアソコを愛撫しながら男が言う。「契約?」「あなたの望む事は何でも叶えてあげましょう」「なんでも? そんな夢みたいな話、今時あるの?」「不可能なんてありませんよ。僕は悪魔ですから」「面白い事言うのね、あなた。私を朝まで満足させられる? それなら考えてもいいわ」お嬢様が足を大きく開き挑発する。「いいでしょう」男は尻を掴むと一気に挿入!?
  • 私の名は道明寺桜子。AV女優やってます。感じまくってイキまくる表情が売り。元々は学生やってる恋人を援助してあげるために始めたんだけど、AVの女王なんて言われて今じゃ結構自分でも天職かなって思ってるの。でも最近なんかね、イクのに時間が掛かるみたいで…ちょっとマンネリ? それともストレス…かなぁ? 肝心の彼は、お金を欲しがる時だけ優しい。苦学生って言うのも私を愛してるって言うのも全部嘘。ムカつくけど、それより哀しい。私ってお金を搾り取るためだけの相手? なんて思ってたら、撮影でもなんにも感じなくなっちゃった!? そんな時モデルで陶芸家の所に行く事に。私のアソコを見たら…!?
  • 彼のSEXは優しい上にテクニシャン!! 特にアソコの中で舌を回すのなんて思わず声が出ちゃう。体も心もぴったりのはずなのに、なんと彼にオーストラリア行きが決まった。最低2年ですって!? いや…いやよっ。彼がいなくなるなんて。私、耐えられない…どうしよう…。でもそんな私に彼は1人立ちできるようにならなくちゃだなんて。いいわよ、もう彼に迷惑掛けない。1人で生きていく。と、啖呵を切ったのはいいけれど、現実は掃除に逃避したりピザのやけ食いをしてしまう。そんな私を慰めてくれたのは、幼馴染の年下の男の子だった。若者らしい勢いのあるキス。服を脱がすのも愛撫するのも激しくてせっかちで!?
  • 正常位から対面座位になって抱き合う高志と私。「ああっ…高志さん、突いてもっと激しく突き上げてえ」叫びたいのをこらえている私。淫らな女と思われるのが嫌だから。彼はウブ…経験豊かとはとても言えない。でもそんな事は問題じゃないの。私はアソコに力を入れたり緩めたりして高志のものを刺激する。「あ…あっ、由佳…僕…僕もう…」高志のモノが私の中で膨れ上がり痙攣する。「ああ…あ――っ」私もアソコを締め上げながら達する。「由佳…良かったよ凄く…」「私も…ほら…」私はアソコを開いて見せる。「凄い…熱くてぬるぬるしてる…」高志が指で弄りながら言う。そして高志からプロポーズされたが…!?
  • どうぞ、お気に召すまま嬲って。私は性の道化師。マニアック、フェ○チオ、なんでもしてあげる。可笑しかったら笑って…。男の体の上に乗せられ、凶暴なほど怒張し切ったモノで下から激しく突き上げられるピエロメイクの女。「あ…っあっ」女はすでに何回も達していた。男は女をベッドに押し倒すと両足を抱えて奥まで突き立てる。「そうやってピエロ顔が歪むのがたまらねえよ。もっと泣かせてやる」いっそう激しくなるピストン運動に女が言う。「もう…やめて。もうさんざんしたじゃないの。お願い。早く終わって」「いや、もっとだ」男は全体重を掛けて挿入する。「あんたは良いよ。最高だよ」男は絶倫を誇るように…!?
  • 別人になれば彼に気兼ね無く色んな男と付き合える。運命の男探しも出来る。早速薬を飲むと、あれ? なんだかブラがキツいわ。なんで!? 胸が大きくなってる!? 鏡を覗くと、そこには見知らぬ美女が!? あのオバさんの言う通りだった。まったくの別人だわ。しかもこんな美人で、ナイスバディ!! 道行く男みんなが声を掛けてくる。この薬さえあれば男は選び放題。でもって 見つけたのが、素敵なお店のオーナーでしかも超ハンサム。会う度にどんどんあなたが好きになる。そしてついにベッドイン。「愛してるよ」そう私はこの言葉が欲しかった。私だけのために囁いてくれる愛の言葉が。見かけ通りSEXも素敵。でも…!?
  • 女の性器は蘭の花なんかじゃない。熟れ過ぎてぱっくり割れた隙間から異臭を放っている醜い果実だ。恋人に抱かれても私はアソコを見せる事が出来ない。そのためどんな男と付き合ってもSEX出来ず別れてしまう。通りすがりの男に声を掛けられ初めてSEXした。愛していなければ出来るのだ。「色々教えてやるよ」男は私の処女を奪っただけでなく、フェ○チオのやり方や男の愛撫の仕方を教えた。私は誰も愛せない。幼い頃、姉のアソコを舐めさせられ、以来潔癖症となってしまい、愛する人とSEXまで行けなくなってしまったのだ。なのに姉は、そんな事も忘れて結婚して幸せになろうとしている。許せなかった。
  • 「お姉ちゃん、何とかしてよ!!」
    両親の借金返済、未婚の母になった妹の生活費、弟の学費…何もかもが長女の私にのしかかってくる!!
    終わりのない借金苦!!(「借金苦R子の悲劇」)ほか、女のドロ沼満載の作品集。

    ※この作品は単話売の作品を収録した増刊号です。単話売との重複購入にご注意ください。
  • 優しい笑顔の下に隠されたモラハラ夫の本性。
    離婚を決意するも夫は別れてくれなくて…。
    離婚したくても離婚できない…妻が下した最後の決断とは―?(「殺意の生まれる時」)ほか、女の裏切り満載の作品集。

    ※この作品は単話売の作品を収録した増刊号です。単話売との重複購入にご注意ください。
  • 最初は電車の中だった。後ろから骨ばった男の手がスカートをめくりお尻を触る。「やめて!」振り返ったら女性しかいなかった!? 私には秘密の恋人がいる。私の初めての恋。初めての幸せ。お互いの何もかもを見せ合い、分かち合った人を得る事がこんなに幸福だなんて知らなかった。でも最近デートのキャンセルが多い。淋しくてつまらない。私の夢はそのせいなのかしら。私は最近毎晩のように淫らな夢を見る。誰かが私を愛撫している。腕をつかまれ体を開かれる。夢の中の私は抗う力を持たず、降り注がれる愛撫に体は溶けていく。潤んだソコに埋め込まれたソレは熱く激しい。私は何度も突き上げられ…!?
  • 「…ねえ…抱いてくれる…?」夫の不倫を目撃した後、私も不倫してしまった。相手の学生に再び呼び出された私は、彼にそう言っていた。「迷子になりそうだったの…主人の背中がすぐ目の前にあるのに手を伸ばしても届かなくて気がつくと知らない道にいるの。あなたが引き戻してくれたわ、その真っ暗な道から。あなたに抱かれることで私…」「旦那さんとうまくいってないの?」「わからない…」「笑顔の君、泣いている君、街で逢った時も俺に抱かれている時も旦那さんに愛されて守られてきた普通の奥さんに見える」確かに愛されていた。こうして1人にされてこんなに戸惑うほどに。いつだって私は幸せだったのよ…。
  • 彼の熱い視線に捕まった時から、彼とのSEXを期待していたのかも知れない。彼の吸い付くような唇が体中を這い回り、私の乳首を含んだ頃には、もうアソコも熱くなって、これからどんな事をされるのかという期待でいっぱいでした。彼の英語の呟きが凄く淫靡な音楽となって、アソコを舐められただけでイキそうでした。「こんな…の初め…て…」すると彼が太い大きな指を2本私のアソコに入れて出し入れしだしたんです。ジュプジュプと凄い卑猥な音が。「ああ、もうだめ。ちょうだいっっ」私は叫んでいました。彼が「FUCK ME」と言えと言うので「FUCK ME! お願い…」彼のがズブブと入って来て、奥までいっぱいに!
  • 一瞬何が起こったのか分からなかった。憧れの教授の部屋で服に水をこぼし、下着と肌が透けた。それを見た教授が、いきなり強い力で私を押さえつける。無言のまま私の服の胸元を押し広げ、乳房を剥き出しにする。そしてそのまま私を犯した。私は処女だった。驚愕と苦痛に打ちのめされた私は「警察へ行くわ。訴えてやるわ」と半狂乱になり、謝る教授の声も聞こえなかった。「それ位なら…!」教授は呟くと私を押し倒した。私は傷ついた体を再び犯された。教授は放心した私を車に乗せると、別荘に連れ込み、全裸にしてベッドに縛り付けた。その時、私はやっと、自分の置かれている状況の異常さに気づいた。
  • 仰向けに寝た男のモノを握り頬張る女。「ん…んぐんむう。アアン、鉄男ォ」喉の奥まで飲み込み舐める。「あはァン、美味しい。好きい」「スケベだな、真理は。なんだよ、この乳首」男が女の乳首をクリクリと摘みながら言う。女のアソコを手で触るとぐちゃぐちゃと音がする。「オ○ンコもグチョグチョじゃん」「ねえ…ちょうだい。早くコレ欲しい。ああん、ちょうだい。鉄男ォ。鉄男のチ○ポ入れてよォ。ココに突っ込んでェ」男のモノを咥えながら哀願する女に「今日はしてやらね。そら、こぼさず飲め!」と口内射精する男。そして目の前でバ○ブでオナらせる。いつも鉄男はこうして私をいたぶる。なのに愛してる。離れられない!!
  • あの頃の私は何も知らなかった…。全裸、大股開きで柱と椅子に拘束されている人妻。アソコには極太バ○ブが差し込まれ激しく蠢いている。「ひいい、あああ。もう許してェ」「お堅い奥様のマ○コもビショビショだ。そら言えよ。教えたセリフを」男の操作でバイブがくねる。「ひうッ、私は…本当はオ○ンコ大好きなメスブタです。オ○ンコしたくて仕方ないのォ。チ○ポが欲しい。チ○ポでイカせてェ」男のモノが深々と差し込まれる。「すご…またイッくう」「好きか、俺のチ○ポ」「は…い、好きィ、これいい。ああん、たまらない」男が体位を後背位に変えて激しく出し入れ「深いィ当たるう。ああ、そこォ。死ぬう。狂っちゃうう」
  • 「私に貫かれ、甘い鳴き声をあげながら、おまえは私をあの男と思っているのか!?」お見合いのため赤いバラが咲き乱れる"バラ屋敷"を訪れたえりか。バラ屋敷の主人である見合い相手・能瀬が、死んだはずの奥さん・紅子は今も生きていると…。5年前、まるで女神のように美しい紅子にひと目ぼれをした能瀬は、すぐさま彼女に求婚し、2人は結ばれた。純潔な紅子の肉体に、セックスの悦びを教え込むことで、能瀬もまた悦びを感じていた。そんな順風満帆に思えた2人の結婚生活に終止符を打ったのは、紅子の本心に気づいた能瀬だった。他の男を想う紅子が許せなくて彼女を殺したという能瀬。だったら「紅子は今も生きている…」という発言はいったい!?
  • 「あっパンティーを引っ張らないで、食い込むわ」「ほらっピンクの花びらが脇からはみ出してる」「あっいやっ そんなとこつまんじゃ…」隣の美形旦那様から性急に求められて、ドレスのままセックスしちゃった! 駆け出しのミステリー作家・真昼野綺奈子は都内から郊外の一軒家に引っ越したばかり。ある日、隣の豪邸から漂ってきたかすかな異臭が気になり、引っ越しの挨拶を口実に隣人の様子を見に行った。それからお隣の旦那様と急接近! 彼曰く、実家に戻った奥さんと近々離婚するという。半信半疑の綺奈子だけど、彼の魅力と絶妙なセックステクニックにすぐさま溺れてしまって…「もうどうでもいいわ! この男が"ワル"だってなんだって!」
  • 「いけない娘だ。あの男を見て色気づいたね、萩乃」「叔父様…イヤ…」足をM字に括られ、羽箒で片方の乳首を擦られ、もう片方の乳首を摘まれる。大きく開かれたアソコも羽箒で擦られ「こんなモノでくすぐられて淫ら汁出して悪い娘だ」「ひゃああん、ああん」「うんとお仕置きだね」叔父様が洗濯バサミを取り出す。「イヤ、それはイヤ。勘弁して。痛いから許して叔父様」萩乃の懇願にも関わらず、両方の乳首が洗濯バサミで挟まれる。「ああッ痛いのォッ、いやァアア」「いやじゃないだろう、ヌレヌレだぞ」そう言いながら叔父様がバ○ブで私のアソコを擦る。「あふンッ」「欲しいか、これが」ヌブッと入れられ思わず声が!?

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