セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『レディースコミック、オトラブ編集部、1年以内(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~21件目/全21件

  • 先輩からカツアゲされそうになったところを助けてくれたクラスメイトの佐久本 莉亜(さくもと りあ)。
    爽やかな笑顔と頼りがいのある佇まいに、主人公の深崎 悠来(しんさき ゆくる)は一瞬で心を奪われた。
    だが話しかける勇気などなく、その姿を眺めるだけで胸がいっぱいになる日々。
    それがどれほど甘い憧れだったか、悠来自身が一番よく分かっていた。

    ある日、空き教室で授業をサボっていると、サボりらしい男子の集団が入ってきてしまった。
    慌てて物陰に身を隠すと、聞き覚えのある彼の声がした。
    息をひそめて覗いてみると、莉亜は男たちに囲まれ、熱く唇を重ね、妖しい吐息を零していた。
    男たちの舌をねっとりと受け止めながら、莉亜は自ら膝をつき、熱を帯びたソレを口に含む。

    憧れの莉亜は、男たちを虜にする雌男子だった。
    その秘密に触れた悠来は、否応なくその輪に引き寄せられ、秘められた快楽に身を委ねていく――。

    オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • 白石 啓飛(しらいし けいと)はライブ配信を初めたばかりの新人ライバー。
    ダンスと歌が好きで動画をあげているが、フォロワーはまだまだ少ない。

    いつか有名になりたいなと思っていたら…。
    ものすごい勢いで、ピロンピロンと通知音が鳴り止まずフォロワーが爆増。
    なんと万フォロワーの超人気配信者、那黒 愛希(なぐろ あいき)が動画を引用してくれていたのだ。

    しかも愛希からコラボの依頼まで来て、二つ返事で了承した啓飛。
    だが現実はそんなに甘くなかった。

    コラボ場所と称して連れて行かれたのは、愛希の仲間が待つ人気の無い倉庫だった。
    愛希に唇を奪われ、乳首を責められ、下着の中にまで手を入れられて――。
    複数人の男たちに両手両足を掴まれて、身動きの取れない啓飛は成す術もなく…。

    無名の新人ライバーくんが有名配信者の餌食になっちゃうお話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • キャバクラボーイの矢城 夢月(やしろ むつき)、桐堂 昏羽(とうどう くれは)、玖間 刃(きゅうま じん)の
    三人は休日にも関わらずオーナーに呼び出される。

    とあるビルへ向かうよう指示され、指定された高層階の一室へ入ると
    鍵がロックされ外に出られなくなってしまったのだ。

    目の前のモニターにはとある文字が映し出されていた。

    『生配信で視聴者の要望に応え、目標金額に達すれば鍵が解除される』

    この部屋を抜け出す条件はただ一つ。
    視聴者からの要望に応え続けて投げ銭してもらうしかない…。


    ××しないと出られない部屋 に閉じ込められてしまった三人のノンケ男たちが、
    エロいリクエストに応え続けていくうちにだんだんとメスとして目覚めていくお話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]亜佳音
  • いわゆる陰キャに属する主人公、彩木 結弥(さいき むすび)。
    顔にコンプレックスがあるため普段は前髪を下ろしているが、
    バイト先のカラオケ店では前髪を上げて接客している。

    ある日、バイト先にクラスの陽キャグループがカラオケ店へとやってくる。
    彩木の脳裏にあの日の出来事がよみがえる。
    少し前に廊下でぶつかり、因縁をつけられて大騒ぎされた嫌な記憶。

    桜士間 咲夜(おうしま しょうや)と芳川 誠衣也(よしかわ せいや)。
    だが、彼らは前髪を上げた彩木には気づいていない様子。

    一安心の彩木は部屋にドリンクを運ぶ際、とある作戦を思い付く。
    睡眠薬と媚薬を混ぜてみたところ…効果はてきめん。

    桜士間と芳川の二人は媚薬の影響で、あっという間に発情状態になってしまった。
    ムラムラが抑えられずその場でオ○ニーを始める桜士間。
    だが一回出しただけでは治まらず、もっと刺激が欲しくて芳川を引き寄せフ○ラをしてもらう。
    出しても出しても一向に治まらないムラムラ。
    桜士間と芳川は互いのモノを責め合い、扱き合っていると彩木が様子を見に来て、そして…。

    「お二人は本当に仲が良いんですね」
    「ここに座ってもっと良く見せてください」

    彩木によって桜士間と芳川は服を脱がされ、穴をじっくりとほぐされていく。
    男に触られるのなんて初めての桜士間は、少し刺激されただけで即出してしまい、側にいた芳川の顔を汚してしまう。

    「お友達の顔にかけるなんてはしたないですねぇ」
    「僕のはサイズが大きめらしく、きっと満足してもらえると思いますよ」

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]千井咲れむ
  • エリオスは貴族として優雅に暮らしていたが、ある日突然、馬車が襲撃され、魔族の双子カイとルイに拉致されてしまう。
    魔族の屋敷にある豪奢なベッドで手足を拘束され、二人は彼をペットとして扱い始める。

    スライムがねっとりとア○ルに侵入し、前も同時に責め立てていく。
    ディープキスで喘ぎが漏れ、エリオスはあっけなく絶頂に達してしまう。
    続けざまにカイのモノが一気に奥まで挿入され、三人で激しく絡み合う。
    自分を保っていたエリオスだったが、初めて経験する快楽に、次第に理性が揺らぎ始める。

    スライムが尿道を満たし、前立腺をぐちゅぐちゅと刺激し、後ろからも容赦なく突かれまくる。
    連続メスイキで理性がブッ飛んでイってしまう。
    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • 主人公は田舎の小さなカフェを一人で切り盛りする美青年店長。
    コーヒーは絶品なのに、客は常連のおじさん二人だけだった。
    唯一の悩みは、胸からミルクが勝手に出てしまう体質。

    ある日、その秘密を常連に見抜かれ、
    「これを店の名物にすれば絶対繁盛する!」と搾乳開発が始まった。

    最初は手動搾乳器で乳首を引っ張られ、平らだった胸を入念に揉みほぐされる。
    「いいミルクを出すには栄養が必要だろ?」
    そう言われて差し出された二本のモノを、震える唇で同時に咥え、熱い飛沫を喉奥で受け止める。
    それから毎日、店のためと自ら乳首開発に励む健気な店長。

    日に日に胸はふっくらと膨らみ、乳首は敏感に肥大。
    わずか一週間で、軽く摘ままれるだけで白いミルクがぴゅーっと噴き出すほどに成長した。
    四つん這いで搾乳器を装着されると、機械のリズムに腰が勝手に揺れてしまう。
    「搾乳中はこっちの穴からも栄養補給してやるよ」

    後ろから熱いものを押し込まれ、前立腺を突かれるたびに母乳が止まらなくなる。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • 後輩たちを平気でこき使い、傲慢に威張り散らす先輩、瑛(アキラ)。
    今日も後輩の宮下を酒の買い足しに走らせる横暴ぶりに、零(レイ)の堪忍袋の緒が切れる。

    起動させたのは、「相手を意のままに操る」謎のアプリ。
    瑛の意識を掌握し、まずは「犬の鳴き真似をしろ」と命じる。

    心底拒絶する瑛の唇が、勝手にワンワンと音を響かせる。
    悔しさで歪むプライドの仮面に、零の獣欲が疼き出す。

    アプリの力が本物だと確信した零は、核心に迫る。
    「零様のデカち○ぽをしゃぶりたくてたまらない」と言ってと命令。
    嫌悪に染まる瑛の唇が、甘く卑猥な懇願を漏らす。
    直後、零の熱く脈打つち○ぽが喉奥に突き立てられ、瑛の股間が疼きに震える。
    そこへ、戻ってきた宮下。零のモノに貪りつく先輩の痴態に、息を飲む。

    そうして加速していくエッチな命令。
    「二人にめちゃくちゃにされたい…」と、瑛の口が勝手に囁く。

    宮下が瑛の腕を封じ、零の指が瑛のア○ルを執拗に解していく。
    前立腺を甘く抉られ、瑛の表情が一瞬で蕩け、普段の傲岸ぶりを嘲笑うような、淫らな喘ぎが零れ落ちる。
    アプリの力が、瑛の秘められたドМ本能を、じわじわと剥き出しにしていく…。

    オリジナルボ-イズラブコミック [漫画]◯澤けけけ
  • 取材のために人気のマッサージ店へと足を運んだ主人公、真鍋。
    優しそうな店員、藤堂に言われるがまま、マッサージの体験を受ける事になってしまう。

    渡された、やたらと面積が狭い施術服に着替えてベッドへ横になる。
    まず老廃物を排出するためというドリンクを飲まされた後、普通のマッサージから始まる。
    日頃の疲れと藤堂と田島、二人の敏腕マッサージ師のテクについウトウトしてしまう真鍋。
    次第に妙な身体の火照りを感じ始める。

    「お尻全体をマッサージしていきますね…おっと、失礼いたしました。
    指が呑み込まれてしまいましたね。」

    何かおかしいと感じる真鍋だったが、時すでに遅し。
    藤堂の指が真鍋のア○ルに深く入り込み、前立腺にローションをこれでもかとぐっちゅぐちゅ塗り込まれてしまう。
    すぐさま真鍋の敏感ち○ぽが反応し達しそうになるも、真鍋は簡単にはイかせてくれない。

    「おっと、こちらでイクのは後ろでイけてからにしましょうね」
    「怪我をしないよう拘束して触っていきますね」

    身動きの取れない真鍋のち○ぽを刺激しながら、何度も何度も前立腺をしつこく刺激され続ける。
    達しそうになると刺激を止められ、また刺激されて、寸止めされての繰り返し。

    「お願します!い、イかせてくださいぃ!!」
    「申し訳ありません」

    身体がア○ル絶頂を覚えるまで何度も何度も繰り返されるマッサージ。

    電マでち○ぽで気が狂いそうな快楽の中で潮吹き絶頂させられ、
    電マですっかり潮吹きを覚えたち○ぽをローションガーゼで責められ、
    店員ち○ぽでナカまで特別マッサージを施されイキ狂わされる。

    メスイキを覚えてしまった真鍋はち○ぽ乞いしてメス堕ちしていく――。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • 人と魔族が百年戦い続けるとある異世界。
    魔族を率いる三代目魔王ルシアンはア◯ニーにドハマり中。
    配下が懸命に戦っている最中、魔王は自室に籠り淫らな行為にふけっていた。

    そこへ果敢に魔王城に乗り込んできた勇者一行。
    囚われてしまった魔王配下の執事、セドリック。
    固まる場の空気。

    「ここで魔王の首を取れば長年の戦いに終止符が打てる!」

    最悪のピンチに魔王が取った行動は──。

    「そんなものは納めて、股間の剣で私をばっさりヤるというのはどうだ?…はぁはぁ……」

    魔王様を勇者ち○ぽでわからセックス!


    【プレイ内容】
    ・魔王様を乳首責め
    ・魔王様の両手を拘束してイ○マチオ
    ・魔王様のヒクヒクするケツ穴に玩具挿入
    ・魔王様、絶頂しそうになるも寸止め
    ・魔王様に尿道プラグ挿入してイかせまくる
    ・魔王様をバックで生ハメしながら乳首責め
    ・魔王様のアレをオ○ホールでシコシコ
    ・魔王様をバックハメ&フ○ラの二穴責め
    ・魔王様のデカケツ叩いてスパンキング
    ・魔王様のビッチ穴に勇者の特大巨根で攻撃
    ・勇者の巨根でガッバガバの魔王穴に二輪刺し
    ・男根を三本咥え込む魔王様
    ・連続絶頂、
    ・大量生出し
    ・メス堕ち

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • モテ男のレンとカイリは親の居ないアヤトのお兄さん代わりのような存在。
    ファンの女子達から圧力をかけられたアヤトは恋人を作るため、何でも部というサークルの飲み会に参加する事に。

    ドリンクを飲んでから何故か身体がうずき出すアヤト。
    優しく介抱する部長のサワノと一緒にトイレへ行くと・・・・
    サワノは動けないアヤトの乳首をねっとり弄る。

    間一髪でレンとカイリに助けらられたアヤトはホテルで休む事にした。
    2人の突然の告白に動揺しながらもその気持ちを受入れるアヤト。

    「どんなクスリ盛られたの?ちょっと触るだけでこんなに感じて」
    アヤトの股間に顔をうずめるレン。
    「もうぐちゃぐちゃだ・・・。とってもいやらしいよ」
    アヤトの初穴に自身をあてがうカイリ。

    経験したことのない快感にアヤトは・・・

    3P、ラブラブ、ノンケ受け 好きな方におすすめです。 [漫画]まちだりつ
  • 童貞な純情チャラ男×真面目なむっつりメガネ男子
    二人の恋は進展するのか…。

    大学生時代の学友である木下とお付き合いをすることになった川上。
    木下はメガネが似合う超真面目な男だ。

    川上は見た目のチャラさに反し実は童貞で二人は先日ようやく初キスをしたばかり。
    初キスで可愛くて初心な反応をする木下に川上はえっちな妄想がとまらないっ!

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]亜佳音
  • 医者の主人公、江上基紀には想い人がいた。
    それは学生時代の後輩、陣野智明。

    江上はその外見と家柄から学内で王子的存在として扱われており、
    小柄で可愛らしい陣野に一目見た時から好意を抱いていた。

    卒業以来、疎遠になっていたのだが、勤務先の病院でまさかの再会を果たす。

    久しぶりに会う陣野は、身長も江上をとうに追い越し、
    メガネでスーツの似合う、スタイルの良い美形な社会人になっていた。

    あまりの変貌っぷりに驚きを隠せずにいたのだが、陣野に誘われ二人で居酒屋で飲むこと。
    そこで陣野に「今も忘れられない人がいる」と切り出される。

    すれ違い続けていた想いが通じる事となったのだが…。
    えぅ!俺が抱かれる側なの!?

    疎遠になっていた二人が再会し、誘われるまま初めてのセックス。


    オリジナルボーイズラブコミック
  • 主人公、二葉はごく普通の会社員。
    同僚の藤間は部署は違うものの、いつも助けてくれる良いやつだ。
    性格は穏やかでイケメンでシゴデキで狙っている女子も多い。

    今日もいつものように会社帰りに飲みに行く途中、七夕のようなイベントに遭遇する。
    願いを書いて木へ飾るという企画をやっているらしく、二葉と藤間も願い事を書き込む。

    「学生時代に戻りたい」「家に引きこもりたい」「恋人をつくってみたい」
    社畜には縁遠い叶うはずもない願いを書いて、焼き肉屋へ向かう二人。
    お酒を飲みつつ他愛のない話で盛り上がり、気付くと二葉は見知らぬ場所に居た。

    目隠しをされ、手まで縛られている…。
    足音で人の気配を感じて助けを求めるが、口にナニかを捻じ込まれる。
    なんだ、コレ…!苦しっ…!!
    そのまま容赦なく喉奥に射精されてしまう。

    理解が追い付かない二葉の下半身に男は手を伸ばし、菊穴を弄び始める。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]天宮らいか
  • バイトをクビになった日、主人公は異世界へと召喚されてしまった。
    案内人的な女に、異世界人と交わって欲しい。
    しかも今なら三食寝床付きだと説明を受け、迷うことなく了承する主人公。

    これから毎日、異世界美女とヤりまくりハーレム!?と胸を高鳴らせていると、
    「では適性確認のためここでまぐわってもらおう」という声と共に屈強な男たちに取り囲まれてしまう。

    何だか良く分からない液体を身中に塗りたくられ、だんだんエッチな気持ちになってきて…。
    ア◯ルにいきなり指を突っ込まれてしまい、前立腺をコリコリコリコリ執拗に責められる。

    拒絶する主人公の意思などお構いなしに贄として教育されまく異世界転生ヤられまくりメス堕ちハーレム!

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]○澤けけけ
  • 悪魔系コンカフェで「氷の悪魔」キャラとしてクールさが売りのキャスト、碓氷圭之(ウスイ ケイスケ)。
    仕事を終えて帰宅した彼が見たものは、鍵をかけていたはずの自宅マンションの玄関に、見知らぬ青年が正座している姿だった。

    彼は影森友輝(カゲモリ ユウキ)と名乗り、幽霊だと言うのだ。
    だがケイスケはあまり動じない。
    実は彼、心の中ではかなり怖がってはいるものの、異名の通り、表情が顔に出ない性質なのだ。

    話を聞いてみると、友輝は童貞のまま亡くなってしまったらしい。
    しかし亡くなる前にケイスケの店に行き、彼を推そうと決めた直後に亡くなってしまったというのだ。
    コミュ障で友達もいない友輝は、勇気を出してケイスケにある頼みごとをする。

    「あの、僕と……いえ、僕に……ヤリ逃げしていただけませんか?」

    友輝は未練があって成仏できない状態であるため、
    推しのケイスケに童貞を奪ってもらえれば成仏できるかもというのだ。

    ケイスケはノンケだが、意外にもあっさりOKする。

    感情の起伏がない青年と、童貞のまま亡くなった青年。
    互いに欠けたところのある二人は一夜を共にし、とある変化が─。



    オリジナルボーイズラブコミック
    [漫画]あいかわあき
  • 「なんかめちゃくちゃ気持ちいい夢見た気がする……イッたような気もしたけど……」
    昔馴染の年下イケメンの家に泊めてもらったら、毎晩のように気持ち良い夢を見るようになってしまい…。

    サラリーマンの眞藤 凪都(しんどう なつ)はある日突然、同棲していた彼女に別れを告げられアパートまで追い出される。
    行く先もなくただ公園で途方に暮れていると「凪都さん?」と美青年が声をかけてきた。
    自分の記憶を掘り起こして考えると、その青年は昔馴染の朽木武 尊(くちき たける)であった。

    今の状況を赤裸々に話すと、武尊は凪都を「家にしばらく泊まればいい」と嬉しい提案をしてくれた。
    一瞬、その提案を受けるか迷う凪都だったが、低いプライドなんかとりあえず捨てて有難く泊まらせてもらうことにする。

    その夜、布団に入って寝静まった頃。何だか下半身の様子がおかしいことに気付く。
    あまりの気持ちよさに目覚めても下半身が汚れてはいない。
    だがその日から毎日毎日そのキモチイイ夢を見るようになってしまった…。

    そんな日が続いたある日、パチッと目を開けるとソコには何と凪都のアレを美味しそうに頬張る武尊の姿があった。

    「ちょ…待って…っ!ドコ舐めてんの!?指やめっ…っっ!!」
    「なんっ…これ…ッ、気持ちいい…っ!!」

    優しくてカッコいい年下男子に気づかないうちに、毎晩のように寝込みを襲われて気持ちよくされ続けて―。
    我慢できずに激しくナカまで何度もイカされまくる。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]汐須塔矢
  • 地元、大阪へと帰省した主人公、慎(まこと)は親友である永遠(とわ)と共に実家でくつろいでいた。
    人見知りな永遠が大学で他に友達ができたか心配するも、「親しい人は慎以外必要ない」と返されてしまう。

    その一言に違和感を感じながらも、その日は実家で一緒に泊ることになり、同じ部屋で眠ることに。
    熟睡する慎とは裏腹に、永遠にはとある異変が起こっていた。

    なんと目を覚ました永遠は別の人格…淫魔になっていたのだ。
    かつて永遠の先祖は淫魔と交わり、永遠は隔世遺伝として悪魔の人格を持っていた。
    慎を思う永遠の強い気持ちが悪魔を呼び覚ますことになってしまったのだ。

    淫魔はトワと名乗り、慎にキスして口の中を弄び、とある暗示をかける。
    すぐにその影響は現れ、慎はすっかり発情状態のトロットロに。


    人見知りの攻めが受けを想うあまり淫魔の人格が覚醒!
    抑えきれぬ愛で受けをドロッドロに愛する話。

    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]のり。
  • 向日路 晴臣(むこうじ はるおみ)はクラスメイトの三鍵 遊星(みがぎ ゆうせい)がプールに一切入ろうとしない姿へ疑問を抱く。
    遊星は転校生だったが晴臣と妙にウマが合い、今ではクラスで一番仲がいいハズだがプールを見学する事情は知らなかった。

    帰り道、興味本位で理由を聞いてみると、どうやら昔、川で溺れそれがトラウマになっているらしい。
    晴臣は遊星のトラウマ克服に協力すると宣言し、さっそく自宅で特訓することに。
    広い庭にビニールプールを用意したものの、遊星は怖くて入ることができない。

    じれったくて晴臣の手をおそるおそる取ろうとする遊星の手を強く引っ張る晴臣。
    足を滑らせた遊星はそのまま晴臣の胸へ飛び込みしがみつく形となってしまった。

    震える晴臣を落ち着かせながら、その可愛さに晴臣の股間はテントを張ってしまう。
    ふと遊星の股間を見ると彼もまた同じようにソレを膨らませていた。

    「お前のせいだから責任取ってくれよな?」

    お互いに股間を擦り合わせ、もう少しでイけそうという瞬間、晴臣は遊星から離れるいじわるな笑みを浮かべる。
    イく事ができずにお預け状態の遊星は赤面しながら晴臣を求める。

    「へ、部屋の中なら…続き…いいよ」

    トラウマ克服特訓のはずが、別の特訓になっちゃって…!


    ・初めてだから入念にヌプヌプ穴ほぐし
    ・キッツキツのア〇ルのバックで勢いよくズプンと生挿入
    ・あまりの締め付けえと気持ちよさに腰ガン振りして思わず生出し
    ・水に慣れる特訓だからぐちょぐちょになったほうが効果的なハズ
    ・何度も何度も挿れて出して挿れて出して夢中でヤりまくる


    三日三晩続いた二人だけの秘密の特訓。遊星のトラウマは克服なるのか?


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えまつ
  • 電話も出ない、既読もつかない。
    そんな恋人が心配で会いに来たら部屋がゴミ溜めになっていた。
    自分が愛されていないと気付いてしまった主人公は恋人ときっぱりと別れるつもりだったのだが…。

    バイト時代、主人公の桃山がトラブルに巻き込まれた時、年下のユキだけは味方でいてくれた。
    それをきっかけにユキのことが好きになった桃山は猛烈なアピールを仕掛け、晴れて恋人関係になる。
    社会人になった今でもその関係が続いていると思っていたのだが…。

    急に電話が繋がらないし、メッセージが既読にならない…!
    ユキに何かあったのではと心配になった桃山は、出張から帰るとすぐにユキの部屋へ向かう。
    すると、部屋はゴミ溜めになっており、だらしない格好のユキが姿を現した。

    桃山はユキが無事で安堵するが、ユキの言動から自分はもう愛されていないんだなと落胆し、別れを切り出す。
    だが、好きだった男をゴミ溜めには置いてはおけず、とりあえず桃山の家で夕食を食べることにした。


    そそくさと寝てしまったユキを横目に一人でヤケ酒していたが、
    ぐっすりと眠っている好みの顔にムラムラして勝手にアレを拝借することにした。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]ナコラ
  • 学生時代に、自分の恋愛対象が同性であると気づいてしまった主人公、麻澄(ますみ)。
    義理の弟である和也(かずや)の事もついつい意識してしまい正直、家は居心地が悪かった。
    麻澄は進学を機に家を出て、そのまま就職し、悠々自適な一人暮らしを満喫している。

    ある日、仕事から帰ると自分の居場所を知らないはずの義弟、和也が突然訪ねてくる。
    久しぶりの再会に驚く麻澄だったが、部屋に入れたとたん和也にベッドへ押し倒され、唇を奪われる。
    あっという間に服を脱がされ、アレをシゴかれ、後ろの穴に和也の指が入ってきて…。
    初めての刺激に我慢できずに思わず声を上げてしまう。

    麻澄はこういうの慣れてると思い込んでいた和也は驚き、そのまま追い返されてしまった。


    昔から麻澄に執着していた和也は一度で引き下がるハズもなく――。
    数日後。再び麻澄のアパートを訪れた和也。

    和也に対して抱いていた気持ちに気付かないフリをしていた麻澄だったが、
    和也の行動により二人の義兄弟の関係は崩れいていく。


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]麻都乃葉
  • 昔から断ることが苦手で優柔不断な性格の央太(おうた)は、告白されて付き合っている彼氏がいる。
    しかも二人も。

    年上で包容力のある彼氏、耕作(こうさく)。
    同じ年でチャラい彼氏、樹(いつき)。

    だが本日、二股をしていることが二人にバレてしまった。

    「央太は俺の彼氏だよね?」
    「央太は俺と付き合ってんだよな?」

    だけど央太は二人とも同じくらい好きになってしまい、どちらか一方を選ぶことなんてできずに深く頭を下げる。
    しかし耕作も樹も央太を諦める気はなかった。

    「…それなら身体の相性で決めろよ」

    樹は央太を押し倒すや否やその唇を奪う。

    「俺が普段どれだけ央太をヨガらせてるか見せてやるよ」
    「央太の事、気持ちよくさせられるよう頑張るからね」

    あまり乗り気じゃなかった耕作も樹の得意気な態度に火が付いてしまう。
    服を脱がした央太を、耕作が入念に乳首を愛撫し、樹が可愛らしいモノをペロペロと刺激する。

    「なぁ、ケツこっちに向けて?」

    央太と耕作がイチャイチャキスするのを見て強い嫉妬を覚えた樹は、いきなり央太へハメる。
    耕作も央太を気持ちよくさせようと熱く滾ったソレを根元まで一気にねじ込み夢中で腰を振る。

    「またハメただけでイッたのか?」
    「央太は乳首触られながら突かれるのが好きなんだよな」
    「ほらココ擦ると中イキもできるもんなぁ?」

    「嬉しいなぁ…央太は奥まで突かれるのが好きだったんだね」
    「俺のでもたくさんイって欲しいな」
    「俺のならアイツの届かないこんな奥まで突いてあげられるよ?」

    二人の彼氏に交互にハメられ、中にブチ撒けられ、休む間もなくイかされ続ける央太。

    「央太?今、どっちのち〇ぽでイッてるか分かるか?」


    オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えんがわゆず

R-18 ADULT ONLY成人向けの内容が含まれる書籍が 1 件あります。

移動して表示

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。