セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
春のコイン還元祭

『オカルト、知玄舎、0~10冊(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • ライトノベル〈コスモラボ宇宙生命研究所SFシリーズ〉第1弾。六連星すばる・プレアデス星団の申し子が、地球人のクラシック音楽文化を宇宙に伝える、風の指揮者ハヤトの星旅物語。主人公は、地球をとりまく宇宙人種族を監視する秘密組織、コスモラボ宇宙生命研究所の研究員。一度聴いたクラシック音楽を完全再現できる特殊能力がある、指揮真似が得意な青年。あるとき、田舎町に忽然と出現した楽器店で奇妙な体験をする。「タイゲタ楽器店」?――青年はそこで、あり得ないヴァイオリンの逸品ビンテージに遭遇。翌日はヴィオラ、その翌日にはチェロの超高額ビンテージの逸品がぞくぞくとソルドアウト? コスモラボの所長はなぜか? 「タイゲタ楽器店」の秘密を知っているかのよう。所長のアドバイスで調べた「タイゲタ」とは、プレアデス星団、六連星すばるの恒星だった。何かあると主人公はしばしば、古から飛翔体や天狗伝承がある地元の山に登り気持ちを整える。鬼門ルートにパワースポットが続く山道を巡り下山すると、大ケヤキの幹で美しい女性に遭遇。謎の「タイゲタ楽器店」のスタッフ――ぜひ明日は来店してほしいと乞われる。主人公はふと上空に鋭い光を感じ、見あげると円盤が光って消えた。青年の身に奇妙な出来事が迫っている。
  • This book, known as "Mimibukuro," is a collection of stories heard by Edo period magistrate Negishi Yasumori (1737-1815). The author, who was a magistrate at the time, served as the Sado magistrate from March 1784 to July 1787. This collection of nearly 1,000 stories, spanning 10 volumes, is a highly confidential collection of stories. The author, who held the important position of magistrate at the time, collected the facts, even though they were heard from the public, and recorded them as accurately as possible, along with proper names of places and people, without any forced interpretations. This book compiles carefully selected original texts, presents them in easy-to-understand modern Japanese, and includes commentary. Part 1 focuses on "useful stories" and "mysterious tales," while Part 2 features stories about "spirits" and "fox spirits." This book conveys the joy of the alternate culture of the Edo period, with each story enjoyed like a short story. The original is in Japanese. The English translation features a selection of over dozens of famous and rare ukiyo-e prints (public domain) centered around the mysterious themes of Japan's Edo period, which are featured as visuals at the beginning of the book.
    本書は、江戸時代の奉行・根岸鎮衛(ねぎしやすもり:1737-1815)が「身近で聞いた話」を書き綴ったもので、『耳袋』として知られてきたもの。当時奉行であった著者が、佐渡奉行を務めていた天明4年3月から同7年7月の間に、当時の江戸時代に伝聞されていた「奇談」や「人のためになる話」の聞き書きは10巻、全部で1000に近い話が集録された門外不出の秘録。その記録の特徴は、当時、奉行という重い役職にあった著者が、聞き書きとはいえ「事実」を集め、地名や人物名の固有名詞とともに、できるだけ正確に、こじつけ的な解釈をすることなく、ただ淡々と記されているところ。その中から本書では、厳選した原文資料を編案して現代語文でわかりやすく表現し、解説を加えて構成。一部では「ためになる話」と「不思議な話」を中心にし、二部では「死霊」と「妖狐」にまつわる話を掲載。それぞれの話を、短編小説のような感覚で楽しめる大江戸の異聞文化の醍醐味を伝える書。元本は日本語。英訳版では、日本の江戸時代における怪奇なテーマを中心に、名作やレアな数十点以上の浮世絵(パブリックドメイン)を特選し、本書の巻頭に口絵としてビジュアルに掲載。
  • シリーズ2冊
    1,4301,650(税込)
    著(写真):
    天音結
    著:
    牧好成
    レーベル: ――
    出版社: 知玄舎

    私たち人類に届けられた見えない高次元世界からのカラー写真・メッセージ集。自然界に時として顕れる、ふつうの目では見えず、ふつうの感覚では意識できない高次元世界、メタフィジカル領域からの一瞬の光を写真として撮影。その不可思議に映し出された現象からは、メタフィジカル領域からの高次元メッセージが言葉としてこめられていました。本書は、写真撮影者とメッセージの伝達による合作です。二人の撮影者と伝達者はともに霊的感応力に長けたヒーラーとして活動し、その傍らに誕生したフォトアルバム。ここには、人の心と体を癒す愛とやさしさとともに、本当の自分への氣づきを促し、元気なエナジーを心身からパワフルに引き出す効果があります。宇宙(ゆめ)を背景とした自然界を統べる高次元世界からの、私たち人類への写真とメッセージの贈り物です。
  • ダウジング(振り子探索)の基礎から使い方、活用方法から応用技術としてラジオニクス、ラジエスセシア等を網羅した決定版。ダウジングとは、人間の意識(マインド)を利用した欧米で長く研究されたきた歴史を有する技術(テクノロジー)。ラジオニクストバ、ダウジング的方法よる遠隔測定・調査・診断および治療の技術。ラジエスセシアとはダウジングとラジオニクスを応用した放射エネルギー感知技術。本書は、日本ダウザー協会会長でありダウジング界の第一人者である著者が、ダウジングについての理論と実際についてを、基礎から応用まで詳細に解説。[振り子]を使ったダウジングの学習が誰にでもできる教材として利用できる上に、水脈探しやマップダウジングなどスタンダードなものに加え、「ジオパシックストレス」と呼ばれる大地のもつエネルギーがもたらす健康への影響についても触れた書。これまで超常的なイメージからオカルト的扱いを受けることもあったダウジングからラジオニクス、ラジエスセシアに関する特殊テーマを、意識の活用と技術という視点から論理的、科学的な考察を試み、現代人に充分に納得ができ、かつ日々の生活に応用できる技術として開示した名著。
  • シリーズ2冊
    660(税込)
    著:
    飯田譲治
    著:
    梓河人
    レーベル: ――
    出版社: 知玄舎

    首がない死体と脳みそのない頭蓋、血塗られた脳料理の残滓、めくるめく大量の悪意の波動の恐怖――猟奇性連続殺人事件を息を呑む精緻な文章表現で展開した、傑作ホラー小説の新版。謎の事件に立ち向かうふたりの刑事たちの勇気とアクションが映像的に迫る。次々と現れる犯人は何者か? 凶器は何か? 目に見えないケダモノの正体は? 得体の知れない底なしの悪意、ナニカが刑事の愛する者に迫ったとき、誰もが予測不能の壮絶な結末が訪れる。果たして人間にとってこの悪意あふれる地上は地獄なのか、それとも「もうひとつの天国」なのか……? ついにヴェールを脱いだ迫真の『新版アナザヘヴン』が登場。
  • 880(税込)
    著:
    古村豊治
    レーベル: ――
    出版社: 知玄舎

    21世紀になってますます進行している時代変化を、運を味方につけてらくらくと乗り切る高次元的なテクニックを公開。時・物の選択に即役立つフーチの使い方、プラス発想の描き方、自己意識の変革と整え方、その上で、ほんとうの自分を発見していくためのプログラムを提供。「悟り」とは何か? 悟ることによって得られる力の秘密がわかる。
  • シリーズ6冊
    440990(税込)

    主婦として、二児の母として、ごくふつうの生活が、ある日突然、意識の奥底から湧き上がるふしぎだがリアルな声の主の導きで一変。見えない世界がありありと見えてきて驚きの連続が始まった。自分という意識の広がりと表現意欲が怒濤のように吹き出して、霊性の覚醒を体験。本書は、自己の意識から日々語りかけてくるその声の主を、創造神ジージと呼んで親しみをもって応えた記録を書き起こしたもの。そのきっかけは、日本人ミャンマー僧侶ガユーナ・セアロとの出会いだった。日常生活でずっと懐にかかえて眠っていた、本来の自分自身の姿に光が注ぎ、愛に満ちた魂を震わす活動を導く声の主が「ジージ」。ジージの言葉は、懐かしく親しみにあふれて響く教えの花束。ときにコミカルで、涙もてんこもり。真我・創造神との霊性対話は、いますぐ、だれにでも起こり、だれでもが愛と光の幸福な世界を体現できることを示してた書。
  • 『ジージとの再会』から十年間の沈黙を破り、再び創造主(真我・指導神)ジージとの内的対話を開始した著者ニーナは、宇宙から地球に転生した記憶を持つ二児の母。本書は、周囲から宇宙人と言われることもある著者が、人間としての正しい生き方を一層深めるために創造主である真我と向きあい対話をした、貴重なノンフィクション・ドキュメントです。「なるほど、そうか、そうだったのか!」と納得できる創造主の教えには、目からウロコの驚くべき具体的な脳のしくみや感情のからくりが、とても分かりやすく解説されていて、そこには人生を豊かに《しあわせ》に導くための、たくさんのヒントが示されています。ジージは人間のしくみのすべてを知っています。ジージとの個人授業の第1時限目は、脳みそと感情の水槽という装置の操縦の仕方について。ジージからしっかりと聞き出されたその驚くべき真実のドキュメントをお届けします。ジージとは、真我・創造主のこと。人間には万物を生成・創造した根源(神仏)意識が内在しているとされ、それは、真我、大我、ブラフマン・アートマン、ハイヤーセルフ、サムシンググレードなどいろいろな言葉で表現されています。本書の著者は、二〇〇三年ミャンマー僧侶セアロとの出会いで触発され内奥から顕現した霊的指導存在を創造主「ジージ」と呼びました。そしてその、ジージとの一連の対話をまとめ一冊の本『ジージとの再会』(知玄舎)として二〇〇四年一月に上梓しました(ISBN978-4-434-05224-8)。ジージという響きは、日本語では「爺」ですが、インドでは偉大なる存在への尊敬語です。日本語で対応する「婆(ババ)」という言葉も、インドでは偉大なる存在の名称であることは周知のとおりです。これらの「ジ」や「バ」の音の響きは「パパ、ママ」などと同様に世界中に普遍的に見られるもので、人間を守護し指導する尊大なる存在(神・仏)を意味しています。ジージという響きには、原初的意識、根源的存在に通じる深層的背景があります。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。