『スポーツ、ゴルフダイジェスト社(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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全英女子オープン最終予選の前哨戦として、川奈で行われる女子ツアーにマンデー予選から出場したとんぼ。後半に入っても起伏に富んだフェアウェイに深いバンカー、砲台グリーン、加えて強い海風と、一筋縄にいかないホールが続くが、とんぼは水を得た魚のように球を打ち分け、次々と攻略していく。そんなとんぼには、ゴンじいとワタルの死によって強く感じた思い、そして覚悟があったことをキャディに語るのだった。
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全英女子オープン最終予選に向けた最後の「修行」は、川奈ホテルGC富士Cで行われるプロの試合。しかもぶっつけ本番でマンデー予選だ。しかし、日本屈指の難度を誇るコースも、トカラで育ったとんぼにとってはどのホールもわくわくの連続! 同組で回る大平、大西両プロが驚愕するプレーを繰り出していく。そのプレーがやがて、コースを知り尽くすハウスキャディも交えた3人によい刺激となっていくのだった……。
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春休みとなり、熊本、悪礫島と続いたとんぼの『修行の旅』は高知へ。くるみが通う明徳義塾ゴルフ部の合宿に参加することに。しかし「日本一ボールがなくなるコース」と謳われる難レイアウトのコースにはとんぼも手を焼く。明徳ゴルフ部の生徒たちとの交流も含めてとんぼの糧となった。そして次なる修行の場はこちらも難コースと名高い川奈ゴルフコース。しかも再びのプロの舞台だった!
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とんぼが再び羽ばたき始める!
「アジアパシフィック女子アマ」が幕を閉じ、季節は冬へ。大切な人を失った悲しみを振り払うかのようにとんぼは以前にも増してゴルフに没頭する。冬休み、とんぼは『合宿』と称し、連日くまもと中央CCでキャディのバイトをしながら、夕方からコースで球打ちとトレーニングに励む日々。そんな中、つぶらからあるお願いが……。苦難を乗り越え、とんぼが再び羽ばたき始める。 -
「アジアパシフィック女子アマ」最終日、激闘が続いた優勝争いはついに雨が降り続く最終ホールまでもつれこむ。上を目指して勝利へ執念を燃やすつぶら、勝ってナショナルチーム入りを目指すくるみ、そしてゴンじいとの約束を果たそうと優勝に向かうとんぼ。他国のライバルたちを凌いでそれらの想いを叶えるには、それぞれバーディが必要となった。強い心で向かう3人をを待っていた結末とは……?
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優勝に向け、重圧がとんぼを襲う!
いよいよ残り4ホールとなった「アジアパシフィック女子アマ」。つぶらやくるみ、アジアのライバルたちとの僅差の闘い。1打1打がヒリヒリした緊張感に包まれていく中、「ゴンじいに優勝を持って帰る!」と誓うとんぼにはさらに強い重圧がのしかかり、心が大きく揺さぶられる。果たしてとんぼは、そのプレッシャーをはねのけ、優勝を勝ち取ることができるのか……。 -
「アジアパシフィック女子アマ」最終日、残すところ9ホールの闘いとなった。とんぼは海外のライバルたちやつぶら、くるみを追う苦しい展開に、弱気の心が出てしまうが、海の事故に遭い生死をさまようゴンじいがかつて語っていた言葉や、キャディの的確な助言を受け入れながら、徐々に自分のプレーを取り戻していく。少ない残りホールとなかなか縮まらないスコア差の中、息詰まる心理戦が展開され……。
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九州ジュニアで圧勝し、日本ジュニア出場のため名門・霞ヶ関CCへやってきたとんぼ。その会場でもとんぼのプレーには誰もが驚愕。とりわけ霞ヶ関のメンバーたち驚きは強く、現代の若いゴルファーとは思えぬプレーぶりが「往年の名手のようなプレーだ」と称賛される。これまで数々の試合をともに戦って来たつぶらやひのきらライバルたちも改めて刺激を受け、新たな闘志を燃やす。そして試合後、とんぼは久々にトカラに戻る。育ての親のゴンじいは、島を出てからのとんぼの成長ぶりに目を細めながらも、とんぼの「将来」について想いを語るのだった……。
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えっ、とんぼに恋の予感!?
日本女子アマを終え、熊本に帰ってきたとんぼは、本格的にトカラから熊本に移り住んでとんぼを指導し始めた五十嵐から新たな課題を与えられ、再起を期す音羽ひのきとともに、さらなるレベルアップのため、練習に取り組む。そんな中、通学途中に同級生の青年・一馬と出会う。「料理人になって料理で世界を見たい」という将来の夢に真っすぐ向かってゆく彼の姿に触れたとんぼは、これまではおぼろげだった自らの将来について深く考え始める。そしてまた新たな戦いの場へ向かうのだった……。 -
激闘の日本女子アマ、ついに決着!
さまざまな波乱を呼び、激闘を展開してきた日本女子オープンもいよいよ大詰め。あと2ホールとなってまでもトップに並ぶとんぼ、つぶら、キキの3人に、前組の鳴寂、小鴨、エマも優勝の可能性を残すという究極の状況だ。6人それぞれが、心の駆け引きをしながらも、自分のできる最善の1打を繰り出していく。それぞれの個性と技術のぶつかり合いは、ついに最終グリーンまで繰り広げられた。果たして栄光の優勝カップは誰の手に!? そして、ライバルとの戦いを通してとんぼが得たものとは? -
いよいよ日本女子アマも8ホールを残すのみ。つぶら、とんぼ、キキがデッドヒートを展開するなか、それぞれが引き離されまいと、1打1打、重圧と闘いながらのプレーとなる。2人との駆け引きで勝負しようとするつぶら、ここに来てもなお周囲驚愕のプレーを繰り出すとんぼに、キキの“鬼の心”は大きく揺さぶられて……。すると、こうしてなかなかスコアを伸ばせずにいる3人に、鳴寂、エマ、小鴨がまた追いついてくるのだった。さあ、最後に誰が抜け出す!?
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とんぼを翻弄するライバルが出現!
3日目を迎えた日本女子アマ。この日とんぼと同組になったのは、幼い容姿ながら20歳という「コガモ」だった。彼女はキャディにつく父の教えによって、恐ろしくプレーが早く、しかも安定したショットを重ねていく。とんぼや同組の野呂は、次第にコガモのペースに飲み込まれていき、調子を崩してしまう。しかし、2人は次第にそのペースに慣れ、自分のプレーをアレンジすることで、好ゲームを展開。一方、鳴寂や他のライバルたちもそれぞれその実力を発揮、2日目までとは違う展開で順位の変動が起こっていくことに……。 -
今号では毎年恒例のビューティークイーン2026を発表。巻頭レッスンは「金子駆大、生源寺龍憲、桂川有人 若手3人が今取り組んでいる最新ショット&アプローチ」です。特集では他にも吉田直樹プロの「練習グッズであなたのスウィング“お直し”します!」「注目若手対談 杉浦悠太×出利葉太一郎」「グレッグ・ノーマンINTERVIEW」「米田貴『絶対に上手くなるウェッジドリル』」などを掲載しています。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号はGWの合併特大号。特別綴じ込み付録として「ドライバー43モデル実測スペックBOOK」を掲載します。人気最新モデルが総登場。GDが実測したデータをもとに、各モデルの本当の性能を明らかにします。レッスン特集も大型。レッスン・オブ・ザ・イヤーの横田英治がマスターズで目のあたりにした世界のトップたちの「ボールコントロール」の技術を解説します。特集では他にも「運動神経がいいゴルファーがハマりやすい『落とし穴』」「UTの打ち方、使いこなし方by片岡大育」「使ったプロがすぐに結果を出す『スパイダー』は何がいいのか?」「男子プロは何を使う?ヘッドとシャフトの組み合わせ」などを掲載しています。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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R・マキロイの大会連覇で幕を閉じた2026年のマスターズ。その激闘レビューからスタートする今号。巻頭レッスンは「アマチュアの悪クセを井上透コーチが解決!」です。アーリーリリース、アウトサイドイン、体の起き上がりなど、なかなか治らないクセの解決法をレッスンします。レッスン特集では「『ドライバーはアッパーブロー』は正解か?」「西山大広『当たらない要素を消したらパーオン率1位になれました』」なども掲載。「ゴルファーのための『紫外線対策』講座」「人気2大モデル徹底研究 なぜピンとゼクシオは売れるのか?」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭特集は、「バレルスウィングが叶えてくれる…一番飛ばせる方法はこれだ!」です。PGAツアーのトップ選手たちが実践している「バレルスウィング」は、これまでの常識とは違った、野球などにも通じる飛ばし技。アマチュアにもわかりやすく解説します。レッスンでは他にも「脱力は『技術』だ!」「藤田寛之が断言『ショートウッドが皆さんの武器になる』」などを掲載。今シーズンの『武器』を手に入れるために綴じ込み編集企画「ウェッジ選びの基礎知識」を読むもよし、「あなたにぴったりのパンツお教えします」でおしゃれを研究するもよしと、充実したラインナップです。(紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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激闘で世界のゴルフファンを沸かせたマスターズ。2025年レッスン・オブ・ザ・イヤーの横田英治による現地レポートを掲載する今号。巻頭レッスンでは「再現性を高めるカギは軸と『適力』にあり!」を掲載。練習場ではいいいのにコースではミスばかり…その謎を紐解きます。レッスン特集では他にも「100ヤード以内のウェッジレッスン…カシオワールドOP優勝・大岩龍一」「スウィングには『連動性』が不可欠だ!」などがラインナップします。「もう悩まない!最新シューズの選び方」もぜひ、お読みください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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日本の男子ツアーもいよいよ2026シーズンが開幕。そしてゴルフの祭典・マスターズも開催されます。今号では巻頭カラーで日本男子ツアーの見どころを解説、中野麟太朗・出利葉太一郎・片岡大育といった注目3選手のインタビューを掲載しています。マスターズも巻末カラーでたっぷり観戦ガイドをお届けします。特集では「ユージが体験 目の錯覚をなくせばパットが入るってホント?」「【新選手会長】阿久津未来也のフェースコントロール」「少し変えるだけで弾道が激変 スウィングは『スタンス』で決まる!」などがラインナップ。いよいよ本格シーズンとなった春。充実した内容です。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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「冬季五輪スノボの大躍進を支えた 元・熊谷ショートコースの今」からスタートする今号。巻頭カラーの「WBCを見て気になった プロコーチ植村啓太が元祖・『バレル』の根鈴道場へ!」を筆頭に、「上達したいなら失敗から学べ ミスした弾道から目を背けるな! by江連忠」「スコメイクがぐっと楽になる FW&UTの賢い生かし方」と、お役立ち特集がズラリと並びます。「強者シニアのゴルフライフ(1)エージシュート2178回の92歳」「49歳からは特に危ない!ゴルファーのための『転倒防止』講座」といったシニア世代に嬉しい企画、「世界なぜそこポツンと『秘境』ゴルフ場」もラインナップするなど、最後まで読み応え満点の一冊です。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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「50代にぴったりの春ウエア&シューズ」からスタートする今号。巻頭カラーレッスン特集は「間もなく開幕、国内男子ツアー プロのオフトレに潜入!」です。いよいよ開幕する男子ツアー。開幕に向けて余念がないプロたちは、どんな練習をしているのか、レポートします。レッスン特集では「吉田泰基がこっそり教えるショートパットの極意」をラインナップ。「各メーカーの新作3HL&7Wをセットで試打」「開幕戦で調査 女子プロのスペック ヘッドとシャフトの組み合わせ」など、ギア関連の特集も掲載しています。「ケプカがカムバック LIV選手のPGAツアー復帰、どう思う?」「【ゴルフ・ノンフィクション】ツアープロからフィッターへ『小西健太の転身』」もぜひ、お読みください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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メーカーと月刊GD読者のコラボ企画でキャディバッグを製作する企画でスタートする今号。巻頭特集は、「『強い球』を打とうよ!…春風に負けない『強烈インパクト』を手に入れる」です。強弾道で飛ばすためのヒントは「大きな円」とのこと。アマチュアにぜひ学んで欲しいテーマです。他にも「『新』曲がらない男 勝亦悠斗「左右両方のミス 「なんでそっち?」の原因わかっていますか?」などのレッスン企画に加え、綴じ込み編集企画「もっと飛ばせる『自分仕様』ドライバー」「【GD Monthly Fashion File】春の鉄板『3タイプ』アウター」など、バラエティに富んだ内容の企画がラインナップしています。(紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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桜の開花が待ち遠しいこの季節。そこで今号の巻頭カラーでは「行ってみたいな『お花見』ゴルフ」をお届けします。続くレッスン特集は「本当に飛ばしたいなら タメてタメてタメまくれ!」アマチュアの苦手科目でもある手首の「タメ」をじっくり解説します。他にも「30ヤードのアプローチby長野泰雅」「工房を営むトップアマの ベストスコアを出すスウィング&ギア」「アマチュアは勘違いしている!つま先上がり&下がりの正しい対処法」など、レッスン企画が充実。「世界から集めた第2弾…貴重なクラブ&トロフィと素敵なグッズ」「低カロリー、低糖質、高たんぱく…冬太りには『豆腐ダイエット』」にも注目ですね。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭特集はプロゴルファーとアイドルの『二刀流』で活躍する菅沼菜々をフィーチャー。「4年目の挑戦」と題して、開幕前のスパルタ合宿に潜入、2026年を戦い抜くための取り組みをレポートします。菅沼はまた、連載第2回の「我が家のペット自慢」にも愛猫とともに登場します。特集は他にも「春先のアゲンスト完全対策…ティショット、セカンド、100ヤードetc.」「ゼクシオの進化を検証してみた!」「[スペシャル対談]神津善行×樋口久子」「春先でも緑の芝で回りたい…フェアウェイが洋芝のコース」とバラエティ豊かなラインナップ。「コース自慢の餃子を食べてみんなハッピー!」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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いよいよ2026年の国内女子ツアーが開幕。巻頭カラーで今季の新人&若手注目選手の紹介特集を掲載します。続くレッスン特集は「プロのしぐさを盗め!そこに上達のヒントがある」です。レッスン・オブ・ザ・イヤーの横田英治と岸部華子の師弟コンビが、ツアー観戦でも注目したいポイントを教えます。他にも「和歌山合宿に潜入!奥田靖己が若手プロに指導したこと。」「バンカーショットはショートフィニッシュ。だから上手く出せる!」など、お役立ち特集が続きます。「ゴルファーのための『TFCC損傷』講座」「シーズンインに向けて ゴルファー寿命が10年延びるセルフケア」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号は増刊号。まるごと1冊、日本女子プロゴルフツアーの選手名鑑&観戦ガイドをお届けします。選手名鑑はツアーシード選手はもちろん、QT上位選手、ステップ・アップ・ツアー参戦選手、ルーキーら、そして忘れてはならない米ツアーでプレーする選手たちまで、実に総勢180人以上のプロフィールデータを紹介します。注目選手として脇元華のインタビュー、昨季の賞金女王・佐久間朱莉を始めとするトップ選手のスウィング図鑑も掲載。トーナメント観戦ガイドは今季全37試合の基本データやギャラリープラザの情報など詳細に紹介。観戦のお供にぜひ。(増刊号のため毎号連載は休載となります。また一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭特集は、「『女子プロ直伝』のマネジメント もう『ダボ』は打ちません!」です。藤本愛菜プロ、木村彩子プロそれぞれのコーチとのラウンドに同行すると、様々なスコアを縮める「考え方」に出会いました。詳細レポートします。他にも「片岡尚之 勝負できるドローボール」「パットはラインを『作る』と上手くいく」など、アマチュアの上達に目ウロコな企画がズラリ。綴じ込み編集企画「スコアが出せる クラブセッティング」「【GD Monthly Fashion File】『ちょっとスリム』なキャディバッグに衣替え」など、ギア関連の話題も満載です。(紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号は週刊GD誌面を彩る「ビューティ」たちが大集合する「ビューティクイーン2026を選ぼう!」特集からスタート。巻頭レッスンでお届けするのは「現代アイアンの打ち方 藤田寛之の答えは『シャロー&スクエア』」です。米シニアツアーでも活躍したショットメーカー、藤田が徹底解説します。他にも「新『曲がらない男』勝亦悠斗 この3つをやればフェアウェイを外さず飛ばせる」や「スコアをよくするメンタル術『欲を手放す』のが大事です」などの上達特集を掲載。「ボーケイの最新モデル登場『SM11』の選び方」「西村優菜インタビュー『米ツアー4年目、いざ勝負の年』」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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ゴルファーに人気があるタイトリスト「プロV1」がこのほどリニューアル。バリエーションが増えたシリーズの選び方を巻頭で特集します。続くレッスン特集は、「いざマスターズへ! 日本オープン勝者・片岡尚之のパッティング」です。2026年マスターズに向けて強化している片岡のパッティング技術に迫ります。レッスン特集では「元賞金王・小田孔明の『芯に当たりだすアイアン』」「あなたのアプローチを根本から変える『しっかりインパクト』が正解!」などがラインナップ。「佐久間朱莉はこれで年間女王に!ゴルファーのための『機能神経学』」や「カラダが温まる至極の一杯 コースで味わう『あったか麺』」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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2026年、テーラーメイド・キャロウェイ・ピンと、いよいよ出そろった新作ドライバーの試打企画からスタートする今号。続くカラー特集には、昨シーズン3年ぶりのツアー優勝を果たした木村彩子が登場。「優勝は南秀樹先生とスプーンのおかげです」と語る彼女の技術を深堀りします。また、「賞金王・金子駆大が語る『世界で戦うナイショな話』」「【ゴルフ・ノンフィクション】工藤遥加『15年目の春』」と、注目のプロに迫る企画が揃っています。「PGAのトッププロは遠心力より『向心力』」「ゴルフ場の気になるアレ 調べてみたらHOWマッチ!?」などにもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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先週号に続き、2026年に海外ツアーなどに挑戦するプロに関する記事が続々ラインナップ。「星野陸也が気が付いた 海外で戦うためのスウィング&ギア」「米ツアー開幕戦、平田憲聖のドライバーが!?」「ソニーオープンでPGAツアーデビュー 世界を目指す『長崎兄弟』(煌心・大星)」「今年はLIVゴルフが主戦場 浅地洋佑」など、今後の活躍が期待されるプロの『意気込み』を掲載しています。あわせて彼らが挑戦するPGAツアーの今年の見どころ&注目選手の紹介特集もあります。「これでアイアンが上手くなる!ヨガマットを使ったアイデア練習」「【インタビュー】河本結はなぜ本を読むのか?」「パターヘッドの挙動が不安定な人へ『綱引きグリップ』試してみたら?」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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2026年も活躍が期待される松山英樹のインタビューからスタートする今号。巻頭特集は、「グリーン周り上達計画…本気で上達したいと思っているあなたへ」です。スコアアップのためにはグリーン周り=アプローチの精度を上げることが重要。この冬の時季にしっかりと実力アップするべく、徹底レッスンします。レッスン系ではほかにも「阿久津未来也 飛距離30Yアップの秘密」「森守洋 上達には『適当力』が必要だった!」「スキーがヒント! 正しい地面反力」がラインナップします。さらに、綴じ込み編集企画「2026ドライバー大図鑑」、「【GD Monthly Fashion File】練習&ラウンドにちょうどいいスパイクレス」、そして惜しまれつつ亡くなった日本ゴルフ界のレジェンドを偲ぶ「【追悼特集】ジャンボ尾崎『素顔』の記憶」など、注目企画が満載です。(紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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2026年も活躍が期待される松山英樹と、東北福祉大学の後輩である片岡尚之の対談特集で始まる今号。ともに今季米ツアーに挑戦する杉浦悠太、平田憲聖にスポットをあて、杉浦はその強さの秘密である『ねじれゼロ』スウィングの解説レッスン特集、平田はPGAツアーの臨む意気込みを聞いたインタビュー特集をお届けします。他にも「スコアが劇的に変わるマネジメント…スコアの『流れ』は意識しないと見えてこない!」や「アイアン嫌いの救世主になるか!? ワンレングス&短尺アイアンを試してみた」などがラインナップ。「冬にも起こるんです! ゴルファーのための『こむら返り』講座」「今年で改行90周年 川奈ホテルで新資料発見!」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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2025年12月にこの世を去ったゴルフ界のレジェンド・尾崎将司。今号は彼の追悼号です。野球選手から転身してすぐに頭角を現し、日本のトッププロとして内外で大活躍した軌跡を振り返るとともに、常に最強を目指して作り上げたスウィング、ストイックなまでにこだわり抜いたギア、常人が度肝を抜く勝利への執念と強いゴルフ愛に満ちたインタビュー再録など、様々な角度から「プロゴルファー・ジャンボ尾崎」の生涯を振り返ります。他にも「これなら曲がらず飛ばせる!「ビハインド・ザ・ボール」はフォローが大事」「『松山のライバル』原敏之…どんな傾斜からでも『芯を食うアイアン』」、「年間200ラウンド 97歳のゴルフライフ」などの特集が掲載されています。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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中村心と横山翔亜、期待の若手女子プロ2人の晴れ着姿でスタートする今号。「新春・奇跡のレッスン…森守洋とは何者だ?『5分あれば誰でもタイガー、マキロイ、松山に!」レッスンに注目です。何人ものプロを指導し、結果を出し続けているコーチが、アマチュアに向けてレッスンします。レッスンでは「冬ゴルフの必須テク『いっちょかみ』で凍ったライから乗せちゃう」「手打ちを解消する『デッドハンド』by米田貴プロ」を掲載。「金谷拓実インタビュー『なるべく長くPGAツアーにいたい』」「2勝目を目指して…セキ・ユウティン インタビュー」も読みごたえたっぷり。「世界から集めた貴重なクラブやゴルフの絵画、書籍、グッズを大公開!」にもご期待ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号は年またぎの合併特大号。特別付録として、若手女子プロの「オン&オフ」の姿が満載の2026年カレンダーをお届けします。特集でも「新春恒例ワイド特集 2026年ツアーはどうなる?ギアは?」と題し、ゴルフ界の1年を大胆予想するのをはじめ、「トップ・ダフリ・引っかけ・スライス・シャンク…アマチュアの5大ミスを防げ」「浅地洋佑×植村啓太『一生分稼げるスウィング』」「新年の打ち始めはココ!富士山が見えるコース」など、大型企画が満載です。「青木瀬令奈&大西翔太からビッグなプレゼント」「メリークリスマス&ハッピーニューイヤープレゼント」と、プレゼント企画もワイドですよ!(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭特集は、このほど発表された「ゴルフダイジェストアワード2025」で「レッスン・オブ・ザ・イヤー」を受賞した横田英治の「『感情』のレッスン」特集を展開。「スウィングはバランスとリズムが9割」という横田レッスンの集大成をお届けします。レッスンでは、脇元華を今季初優勝へと導いた「片山晋呉『勝つゴルフ』の鍛え方」も注目です。綴じ込み編集企画「トップアマの14本から考えた スコアを出せる!FW&UT最強のフォーメーション」をはじめ、「メーカーのカタログ『本当』の読み解き方」「優しい軟鉄鍛造」「マニアック工房の世界」などのギア企画も満載。また、「Myゴルフダイジェスト」サイトで始まる新作漫画「執事ゴルファーR」の第1話を特別付録として公開します。 (紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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2025年にゴルフ界に貢献したヒト、モノを称えて贈る「ゴルフダイジェストアワード」がこのほど決定。今号にて全賞を発表し、その「読者大賞」を受賞した小林浩美JLPGA会長のインタビューや「クラブ・オブ・ザ・イヤー」受賞クラブの開発物語特集もお届けします。レッスン企画では「伊藤二花×石原健太郎コーチ 初公開!最新パッティング理論」「距離の調整は極小ショットから足していこう」を掲載。他にも「欧州女子ツアーのシードを維持!上原彩子インタビュー」「アダム・スコットからのメッセージ『技術よりもゴルフを楽しむこと』」、そして「ゴルフで婚活!? 『ゴルフ特化型』マッチングアプリ徹底比較」などがラインナップしています。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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2025年もあとわずか。今号では巻頭・巻末カラー特集でドライバー、アイアン、パターをはじめ今年のゴルフギアの売れ筋やヒット商品の総まくり特集をお届け。さらに、「スライス・引っかけ・飛距離不足…練習グッズであなたのお悩み解決します!」でも練習器具の最新トレンドを紹介します。レッスン特集では、「スウィングの基本は手首使いにアリ!」として、横田英治プロと岸部華子プロが上達のヒントを解説。「どうすれば越えられる?『アゴ高バンカー』の脱出法」もアマチュアにお役立ち企画です。「日本障害者オープンゴルフ【30周年大会レポート】」「ゴルファーのための『フキハラ(不機嫌ハラスメント)』講座」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭レッスン特集は「堀琴音は『チャンバラスウィング』で日本一…森守洋コーチの『気持ちよく振れるから強くなる』」です。選手の個性と感覚を生かす森コーチの教えを公開します。続く特集は「プロは4番手変えるときもある…冬は思い切って番手を上げよう!」「飛ばない冬こそFW&UTで飛距離を稼ごう」と、この季節にお役立ちの企画が並びます。他にも「読者3人が体験! ボールフィッティング」や「東京2025デフリンピック」、「ゴルファーにやさしい国産[ジャパニーズ]アイアン」などがラインナップしています。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭レッスン特集は「『右の腹斜筋を使えばもっと飛ばせちゃう』打法を大調査」です。かねてより飛ばし屋として知られるタレントのユージさんが体験。さらに記録を伸ばせたのか?必読です。レッスンでは「イップスになって分かったパッティングの神髄『指が白くなるまで120%で握る』」「ココがいいかげんだからミスが出る 今さら聞けないアドレスの取り方」などもラインナップ。「あなたのセッティングおかしくない?正しい14本のクラブの揃え方」や「元賞金王が進む道 次世代へ。小田孔明」、そして「お歳暮にいかが?コースのあの味お取り寄せ」もぜひお読みください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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過日日本で行われたPGAツアー「ベイカレントクラシック」で優勝したザンダー・シャウフェレの「『超』連続写真館」からスタートする今号。巻頭特集は「やってよかったこの練習!トップアマ激白『心の底から思います』」です。全国大会レベルで活躍する競技ゴルファーたちは普段どのような練習をしているのか?をレポートします。技術系特集では、長野泰雅が自らの体験をもとに教える「僕の『チーピン病』は絶望的だった」も掲載。綴じ込み編集企画「僕らが飛ばせるドライバー…キーワードは『高』打ち出し『適正』スピン」や「あなたのクラブ『軽すぎ』です!」など、ギア特集も満載です。月刊GD恒例となった特別付録「女子プロカレンダー2026」にもご注目ください。(紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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巻頭「11月20日はピザの日 コース自慢のピザが食べたい!」や、巻末「今年の二の酉は11月24日[浅草]鷲神社でゴルフ運を爆上げ」など、この季節にまつわる話題の特集を掲載する今号。「石井忍コーチ×都玲華 ゆるやかダウンブローならグリーンが狙える」をはじめ「『クワガタ握り』の秘密を公開! 桜美式・新エイトフィンガーグリップ」「目玉、カチカチ、フカフカ…難しいガードバンカーの攻略法」などのレッスン特集が充実しています。「興味はあるけど迷っている人へ 『チッパー』は本当にやさしいのか!?」「施設が充実で食事も美味い 女性にオススメのコースはココ!」など、バラエティに富んだ特集がラインナップしています。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭・巻末では、それぞれ誕生から四半世紀となったギアの進化と最新モデルの性能を紹介する特集「オデッセイのインサートの歴史」「ゼクシオ14徹底解剖」を展開。「アマチュアにもオススメ メリット大のドライバー『LSモデル』」も含め、ギア好きにはたまらないラインナップです。もちろんレッスンも強力。「PGAツアーで大流行『先回りスウィング』であなたも飛ばし屋へ【ドライバー編】」「初登場・山本太郎プロ『公約は守ります…寄せはアッパー軌道!これがアプローチの真実です」を掲載します。「ゴルファーなら知っておきたい『ETCお得活用術』」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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日本の秋の風物詩「紅葉」コースのカラーグラビア特集からスタートする今号。巻頭特集は「プロが手放せないのにはワケがある…中古でいいモノ お得にGET!」です。過去のモデルでもプロが未だに使い続けるほどの『名器』がある。そんな数々のモデルと現在の相場を紹介します。レッスン特集では「絶対にミスしない『Zアプローチ』by若林功二プロ」「中途半端な残り30・60ヤード『ヤバ距離』バンカーからグリーンオン作戦」「日本女子オープンV堀琴音が実践『カップ見ながらパット』やってみよう」などがラインナップ。「秋の夜長にこっそり家練…自宅で使える練習グッズ」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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11月1日は「犬の日」ということから、女子プロが愛犬を紹介するカラー特集でスタート。巻頭レッスン特集は「スコアアップのカギは『ルーティン』にあり」です。ショット前に行う『確認動作』はショットの成否に大きな影響を与えるが、そのポイントとは何か?をレクチャーします。レッスンでは他にも「アマチュアのドライバー飛距離大調査」「【シニア賞金ランク3位】岩本高志が強いワケ…右手『ゼロ』感」などがラインナップ。「岩井、吉田、コルダ、ホイガード…『きょうだい』プロはなぜ強いのか?」「プロの使用者増加中…最新7W徹底研究」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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先ごろ日本で行われたPGAツアー「ベイカレントクラシック by レクサス」。その大会レポートとして、出場注目選手の「スウィングLABO」そして「佐藤信人&学生アマが現地で観戦」を掲載する今号。レッスン特集も「PGAツアーで大流行『先回りスウィング』ってなんだ?【アイアン編】」をお届けします。他にも「ドライバーのミスをその場で解決!ワンポイントテクニック集」や「老眼世代の方へ ゴルファーのための目の老化抑制講座」「『食欲の秋』に行ってみたい ビュッフェが楽しめるコース」「小沢コージが勝手に選ぶ ゴルフCAR・オブ・ザ・イヤー2025」と、バラエティに富んだ企画が目白押しです。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今季のPGAツアーで年間王者となったトミー・フリートウッドの特集からスタートする今号。巻頭特集は「力は要らない!だからだれでもできる!『シャフトのしなり最大化計画』!」です。より飛ばすために、シャフトの特性を十分に生かしたスウィングをするコツを学びます。さらに特集は「竹山昴成が断言『基本を極めるのが最強です!』」「飛び系時代の落とし穴 高さ不足注意報」と続きます。綴じ込み編集企画の「最新人気全48モデル『もっと上手くなるアイアン大図鑑』」や「【月刊GD『美』活動】『肝臓』が元気だとスウィングも元気」「【GD Monthly Fashion File】サッと羽織れるこの一枚」にもご注目ください。(紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭特集では、今年の日本オープンの会場である名門、日光カンツリー倶楽部をご紹介。観戦ガイドもお届けします。レッスン企画では「マキロイ、シェフラーもこの形。飛んで曲がらない『バレルスウィング』」を筆頭に「あなたのゴルフが変わる『マッチプレー』のススメ」「ベストスコアを更新したいなら……ピンを狙うな!」がラインナップ。日本ゴルフ協会の専務執行役・山中博史氏に聞く「日本のゴルフの未来」や「世界で研究・分析が増加中『ゴルフと健康』」、「注目女子プロの最新スペックを拝見!」にもご注目ください。(一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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日本で開かれるPGAツアー「ベイカレントクラシック Presented by LEXUS」の観戦ガイド特集からスタートする今号。巻頭レッスン特集は「『ライン出しドライバー』なら、ベストスコア更新も夢じゃない!」です。しっかり狙ったところに飛ばすドライバーショットのコツを若林功二プロが教えます。特集では他にも「『ラン多め』&『少し上げる』…必ず寄せられるピッチ&ラン」「ウェッジ選び 『グース』が合う人、『出っ刃』が合う人」「クラブメーカーの『フィッティング』へ行こう!」などがラインナップ。「ゴルフ場でクマと遭遇したときの対処法」にもご注目ください。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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日本にもファンが多いリッキー・ファウラーの単独インタビューからスタートする今号。巻頭レッスン特集には、2025年の日本女子アマを制した中澤瑠来が登場。田子元治プロの指導のもと「基本動作を鍛えた」とのこと。その秘密を探ります。レッスン特集では「ドラコンプロ・杉山美帆をクォン教授がデータ解析。地面反力でもっと飛ばせる!」「パターにお悩みなら…今さら聞けない『クロスハンド』のメリット」もラインナップ。「世界で戦う日本のシニア女子…全米女子シニアOPレポート」「実はゴルファーに最適?10月1日は『コーヒーの日』」にもご注目ください。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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2年に一度開かれる欧・米対抗戦「ライダーカップ」の観戦ガイドからスタートする今号。巻頭のレッスン特集では、いま何人もの選手を指導するコーチ、奥村竜也プロを取り上げ、彼が教える「勝つスウィングメソッド」を公開します。レッスン特集では「リストキープできていますか?手首の使い方で再現性が変わる」も掲載。ほかにも「ゴルフで地域を活性化…横浜・小田原・柏の取り組み」「FW?それともUT?あなたの苦手はどっちですか?」「アイアンシャフト、カーボンとスチールで迷ったら、『コンポジット』という選択もあるぞ!」などが収録されています。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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日本で行われるPGAツアー「ベイカレントクラシック」の観戦特集からスタートする今号。巻頭レッスン特集は「いつも80台のアイアンショット…これが『ちゃんと当たる』感覚だ!」です。あなたのアイアンショットをもうワンランク上に上げる、アマチュア必読のレッスンです。さらに「池村寛世 変えない勇気」「意外と知らない本当のシューズ選び」と、興味深い特集が続きます。綴じ込み編集企画の「ウェッジワーク大百科…技術と道具で寄せワン連発!」にもご注目ください。(紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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9月16日は「競馬の日」。そこで今号は「ゴルフと競馬の切っても切れないいい関係」特集でスタートします。巻頭レッスンは「力みの正体は『ねじれ』にあった!」。体の動かし方において筋肉をムダに「ねじれ」させることがなければ、スウィングが良くなる…横田英治プロが解説します。レッスンでは「覚えれば必ず武器になる!初めてのランニングアプローチ」もラインナップします。他にも「競技ゴルフのススメ…あなたのゴルフライフが変わります」「中学生ゴルファーの男子ツアー挑戦記」、そして「これで解決『残暑バテ』…酷暑にやられた体をリセット」など、様々な企画でゴルファーをサポートします。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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米・エプソンツアーで初優勝したほかランキング上位で来季のLPGAツアー参戦を決めた原英莉花のインタビューでスタートする今号。巻頭カラーレッスンでは、日本ツアーで活躍する青木瀬令奈・安田祐香を指導する大西翔太コーチのメソッドを紹介。また、金子駆大プロが「アナタの子どもがもっともっと上手くなる3つのヒント」「アナタの子どもが下手になるやってはいけない3つのこと」をテーマに、大人が読んでもタメになるレッスンも掲載します。他にも「欧州で復帰・川村昌弘&早大出身・稲垣那奈子 気になるふたりに話を聞いた」「お値段以上の価値がある…『チタンFW』打ち比べ」がラインナップしています。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号の巻頭カラーレッスン特集は「50代こそ、大きなトップで飛ばすんだ!」です。加齢にともなってつい、スウィングが縮こまってしまう人に、飛距離も維持するために「大きなトップ」をつくるポイントをレクチャーします。レッスンでは「『90切り』ならコレ!ターゲットを逃さないアライメント術」もラインナップ。「東大生への教えに見るゴルフ最速上達法 by井上透」もアマチュアの参考になります。「ミニドライバーvs短尺ドライバー どっちがいいの?」「平田憲聖が戦っている舞台 コーンフェリーツアー大研究」「井上誠一 設計コースの魅力」にもご注目ください。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今季ツアールーキーとして活躍を見せている中村心が故郷を案内する「おいでませ、山口へ!」特集でスタートする今号。巻頭レッスンは「女子プロが探る復活への道 スウィング改造の失敗からカムバックする方法」です。プロにとってもスウィング改造は至難の業。時には失敗もあるなか、どうやって調子を取り戻すのか。アマチュアにも参考になるドキュメントです。レッスンでは「『フェースを返す』ではなく『ロフトを起こす』でボールがつかまる」「ダウンブローじゃなくていい!? 現代アイアンの正しい打ち方」もラインナップ。「ラウンド後の『筋肉痛』対策術」「料理のウマいゴルフコース【関東編】」にもご注目ください。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今年の全英女子オープンを制した山下美夢有のスウィング解析特集からスタートする今号。巻頭レッスン特集は「ついにわかった上達の感覚。『体の正面で打つ』ってこういうことかっ!」です。これまでことごとく言われてきたこの言葉。なんとなくわかっていたつもり…を徹底解説。そしてしっかり実践できるようにレッスンします。他にも「生源寺龍憲『考える』ゴルフ」「『ミニドラ』本当の実力」「コレだけは押さえておきたい王道ポロ&モックネック」などがラインナップ。綴じ込み編集企画の「超絶マレットパター大研究」にもご注目ください。(紙雑誌と一部内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今年も開催されたジュニア競技「ゴルフダイジェスト ジャパンジュニアカップ」のレポートと全成績を掲載する今号。巻頭では「60g台を使うタレントのユージが徹底試打…超軽量シャフト大調査」を特集。アマチュアが飛ばせるシャフトを探っていきます。特集では他にも「あなたの飛ばし方、間違っています!『使いすぎの力』と『使えてない力』」や「どんな状況でも振り切れるドライバーショット」「日本アマV・佐藤快斗&日本女子アマV・中澤瑠来インタビュー」などがラインナップ。「いよいよ発売・タイトリスト Tシリーズアイアン徹底解剖!」にも注目です。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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今号は夏の合併特大号。特別付録として、ゴルフダイジェスト公式通販サイト「ゴルフポケット」の特選カタログが掲載されています。いま欲しい、逸品ゴルフグッズを紹介します。巻頭レッスンは「横田英治プロ×岸部華子プロ…『コック』と『ヒンジ』できていますか?」です。改めてゴルフの基本を学びましょう。レッスンでは「日本ツアーで最も飛ぶ男・内山遥人のアッパーカット打法」「夏ラフの打ち方 UT使ってナイスオン」もラインナップ。他にも「【スペシャル対談】清水大成×桂川有人『日本男子ゴルフの『今』を語ろう』」「7年ぶりに帰ってきた『裏ワザくん』スペシャルwith GDO」にもご注目ください。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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全英女子オープンの舞台「ロイヤルポースコール」の紹介特集で始まる今号。巻頭レッスン特集は「坂田雅樹プロ×ルーキー水木春花 初優勝の原動力」です。今季ステップアップツアーで優勝した水木とコーチが磨いた「5番アイアンとパッティング」についてレポートします。レッスンでは他にも「残り150ヤード フェアウェイバンカーからグリーンオン!」や「『洋芝』ってどう打てばいいの?」がラインナップ。「スペシャル対談 葛西紀明×宮本勝昌×塚田よおすけ『老いないこころ、立ち向かうからだ』」「GDジャパンジュニアカップ 注目選手&あのプロも出場していた!」にもご注目ください。 (一部紙雑誌と内容が違う場合があります。ご了承ください)
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