『スポーツ、草思社、0~10冊、雑誌を除く(文芸・小説)』の電子書籍一覧
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パ高セ低、コロナ禍、主力選手の流出・移籍で、大激変必至の2021年シーズンを辛口で大予想!プロ・アマ合わせて年間300試合を観戦・取材するドラフト通が12球団の今シーズンの戦いを徹底分析!
「パ高セ低」はなぜ起きたのか?
コロナ禍で球界はどうなるのか?
パ高セ低、コロナ禍、主力選手の流出・移籍で、大激変必至の2021年シーズンを辛口で大予想!
プロ・アマ合わせて年間300試合を観戦・取材するドラフト通が12球団の今シーズンの戦いを徹底分析! -
アスリートの「こころ」の悩みは、成長の糧になる!スポーツ心理学の最前線で活躍する専門家が、競技者を悩ませる「こころ」の問題への対処法をわかりやすく解説。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
アスリートの「こころ」の悩みは、成長の糧になる!
スポーツ心理学の最前線で活躍する専門家が、
競技者を悩ませる「こころ」の問題への対処法をわかりやすく解説。
パフォーマンスの向上や試合場面での実力発揮に役立つ
メンタルトレーニングの技法について、具体的な事例・テーマに沿って紹介します。
[具体例→理論の解説→その後→チェックポイント]という流れで、
「正しい知識」とともに「役に立つ知識」が身につく一冊です。
<自分はメンタルが「弱い」と考えているアスリートは相対的に多く、
「人並だ、普通だ」と答えるアスリートよりも多いという特徴があります。
……いずれにせよアスリートの場合、メンタルが弱いというのは
ネガティブな意味合いではなく、心理面にさらに伸びしろ(成長の余地)がある
と考えて対応するのがよいと考えられます>【本書より】
【本書内より紹介】
「第2章 自己への気づきを深めるアセンスメント」
<フィジカル面は客観的な把握が可能である一方で、単に測定するだけではトレーニング効果を見込めません。しかし心理面に関しては測定を通じて自己理解を深めることで、それがメンタル面の強化につながるといった特徴を指摘することができるかもしれません。そのためにも、アスリートの話を傾聴し、アスリートとの共同作業を通じて、彼らが自己発見的に競技生活を送り、全うできるよう支援することが重要と思われます。>
「第3章 行動変容のための目標設定」
<心理学では、やる気を動機づけの視点から科学的に分析することが可能です。やる気は気分に属するもので変わりやすいものです。例えば指導者の鼓舞で一時的に選手がやる気になったとしても、次の日に嫌なことがあればやる気はなくなってしまうかもしれません。一方、動機づけは行動を支える理由や根拠であり、動機づけが明確になれば、どんなときでも行動は喚起され、強化され、維持されます。極論すれば、やる気がなくても動機づけがはっきりしていれば行動は不変です。>
「第4章 あがりの予防と対処法」
<「大事な試合になると緊張してしまってうまくいきません……」というアスリートの声を紹介し、ここには「緊張=悪」という誤解やとらわれがあることに触れました。あがりの問題を考える際には、それぞれのアスリートごとに、緊張や興奮の状態の至適水準が異なることを理解し、「緊張=悪」ではなくパフォーマンスとの関係で判断することが重要です。> -
成果を出すために不可欠な、「身体の使い方」を徹底考察!機能解剖学の専門家が運動時の人体についてわかりやすく解説します。★ロングセラー『アスリートのための解剖学』、待望の続編!★
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
成果を出すために不可欠な、「身体の使い方」を徹底考察!
機能解剖学の専門家が運動時の人体についてわかりやすく解説します。
★ロングセラー『アスリートのための解剖学』、待望の続編!★
今回は筋肉の生理学的な特性や筋腱周辺の細やかな構造に関する解説や、
体幹から上肢に関するトピックス、そして各部位間の仕組みと動きのつながりに注目した
「キネティックチェーン」についても、わかりやすく解説します。
さらにストレッチングやテーピングといったコンディショニング手技についても
機能解剖学的な視点から紹介、アスリート&トレーナーの必読の一冊です。
〈人体の骨は200余り、筋は600を超えるといわれています。
この数は、ほとんど変化しないにもかかわらず、
身体の使い方に関する「みどころ」というのは、追求すればするほど、
無限に生じるものです。本書では筆者の視点を通して見える、
身体の運動機構の見どころについて図と共にお話ししていきたいと思います〉
(はじめにより)
【日本トレーニング指導者協会機関誌『JATI』の人気連載
「GTK現場で使える機能解剖学」の単行本化、第2弾です】 -
サプリメントについての知識は、健康に生きるための「ライフスキル」です。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
サプリメントについての知識は、
健康に生きるための「ライフスキル」です。
何のためにサプリを飲むのか? なぜサプリが必要なのか?
そもそも、サプリとは何なのか?
納得して摂取するために知っておきたいサプリの現状と、その背景を
メーカー側の視点も熟知する著者がわかりやすく解説。
あふれる健康情報に対するリテラシーが身に付く一冊です。
《本書は、サプリメントの正体とその扱われ方を周辺情報も含めて解説します。必要な栄養学や食事摂取基準等も内容に含めました。そこから日本人の食品・医薬品、健康に対する考え方や態度を読み取っていただきたいですし、読者の皆さんが、必要以上にサプリメントを怖がらず、といって過信もせず、サプリメントといいお付き合いができるようなヒントにしてもらえれば幸甚です。》
(本書「はじめに」より)
《アスリート等の役に立ちたいと考えてサプリメントを製造・販売するメーカーには、広告宣伝と普及販促の裏に、充実した学術ネットワークと研究開発力、衛生管理の徹底した工場による生産力、そして専門家によるお客様対応等のアフターサービス、社会のルールを守ることはもちろん、自分や家族に誇れないようなことはしないというコンプライアンスの精神が備わっていなければなりません。私が育った明治製菓(ザバス)には、そのような土壌があり、自分でお金を払ってでも欲しいものをつくるんだというスローガン「買う気でつくれ明治」がありました。》
(本書「おわりに」より)
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