『スポーツ、辰巳出版、2019年6月12日以前(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ミスショット撲滅! 原因を一発解決! ショットが安定する最新スイング理論。今より10ヤード飛ばすために知っておきたい、最新のスイング理論を解説。松山英樹、タイガー・ウッズといったトッププロのドライバーテクニックや、ボールを曲げずに飛ばすコツ、スイングを改善するためのポイントも紹介。 -
「体を回す」のは、もうやめなさい!自分に合ったスイングを見つける方法とは!?やるべきではないこと、やらないことを明確にする。
ゴルフ歴5年を過ぎたゴルファーにオススメする!捨てることでシンプルにして、スイングを再構築する!という新たな発想を“スイング構築のスペシャリスト”が初めて解説する指南書。
【主な内容】
第1章 「やりすぎる」スイングは上達しない
01 バックスイングをゆっくり上げるのをやめる
02 意識的に「ねじる」のをやめる
03 下半身を「止める」、「静かに使う」のをやめる
04 「ボールをよく見て打つ」のをやめる
05 「頭を残す」のをやめる
06 上下動を抑えるのをやめる
07 「体重移動」をやめる
08 インパクトで「アドレスを再現」するのをやめる
09 「体を回す」「腰を切る」のをやめる
10 「ボディターン」をやめる
11 拇指球体重をやめる
12 「コンパクトトップ」をやめる
13 レイドオフをやめる
14 「タメ」を作るのをやめる
15 「三角形をキープ」するのをやめる
16 「力を抜く」のをやめる
17 アイアンを「ダウンブロー」で打つのをやめる
18 ボールを右に置くアプローチをやめる
19 アプローチを「クリーンに打つ」のをやめる
20 バンカーで「打ち込む」のをやめる
21 「ショルダーストローク」をやめる
22 パターに合わせて構えるのをやめる
23 体がキツい打ち方をやめる
第2章 練習場にはタブーがいっぱい
01 ドライバーばかり打つのをやめる
02 球数たくさん打つのをやめる
03 ナイスショットするのをやめる
04 行きつけの練習場に通うのをやめる
05 新しい打ち方を試すのをやめる
06 「自己流」をやめる
07 先輩に教わるのをやめる
08 成果のないレッスンをやめる
09 「やさしい」コーチに教わるのをやめる
10 YouTubeを参考にするのをやめる
11 トレーニングとダイエットをやめる
12 クラブを替えるのをやめる
第3章 コースでは「何もしない」ほうがいい
01 毎回本気でラウンドするのをやめる
02 スイングチェックをやめる
03 アドレスで固まるのをやめる
04 「本気素振り」をやめる
05 プレーを急ぐのをやめる
06 「ラインを読む」のをやめる
07 期待するのをやめる
08 ピンを狙うのをやめる
09 練習していないことをやるのをやめる
10 他人のスウィングを見るのをやめる
11 飛ばそうとするのをやめる
12 アイアンをフルスイングするのをやめる
第4章 上手くなりたかったら「コレだけやろう」
01 計画を立てよう
02 よい指導者を探そう
03 チームを作ろう
04 「スタッツ」をつけよう
05 理論を理解しよう
06 クラブに仕事をさせよう
07 下半身を使おう
08 タイミングを考えよう
09 失敗を許容しよう
10 仲間を作ろう -
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60歳を過ぎてからのゴルファーは常に体力低下と闘っている。ゴルフクラブの会員はハンディキャップ10から12くらいのメンバーが非常に多く、そのほとんどが60歳以上とのこと。多くの60歳代のゴルファーがシングルを目前にしながら体力低下のため苦労している。そのような状況の中、60歳以上のゴルファー向けの技術書はほとんどみつからない。60歳代ゴルファーに無理のないスイングを教え、諦めかけていたシングルプレイヤーへの夢をもう一度追いかけることのできるゴルフスイングの技術解説書である。「効率よく無理のないスイング」「ボールをクリーンにヒットできる確率の高いスイング」「再現性の高いメカニクルなスイング」を中心に新しいスイングを追いかける手段を科学的根拠から解説します。 -
2014年全日本選手権ロードレース。冷たい雨の中行われた当レースは、誰もが予想できない異例のレース展開となった。221.2km、5時間41分49秒にも及ぶ戦いの最中、主要チームと選手たちは何を考え、どう走っていたのか? メディアでは報じられなかった、選手たちの知られざる思惑とドラマを描くスポーツノンフィクション。
サイクルロードレースでは、常に「逃げ」集団(エスケープ)が見られる。逃げとは、大集団から少数に選手が飛び出し、先行することを目指す。
逃げ集団の多くは、自チームにエースを助ける「アシスト」選手と一か八かの逃げ切り勝利を狙う選手によって構成され、捕まる運命にある。しかし、2014年の全日本選手権ではメイン集団が逃げ切りを許してしまった。
本書では、主要選手への取材に基づき、逃げ集団とメイン集団の中でどのようなドラマが展開されていたかを描く。 -
プロレスvsK‐1vsPRIDE、最後に笑ったのは!?新日本プロレスの元マッチメイカーが明かすアントニオ猪木、藤波辰爾、長州力、坂口征二、天龍源一郎、前田日明、橋本真也、蝶野正洋、武藤敬司、中邑真輔、棚橋弘至、柴田勝頼との蜜月と確執―。
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統計学からゲームとしてのサッカー、そして、チームマネジメントを分析するノンフィクション。ファンだけでなく、コーチ、スカウト、プレーヤーにも必読の一冊。
現在、データでサッカーを読み解く時代は黎明期を迎えている。パスの成功率から移籍金の平均額にいたるまで、多くの数字を目にするようになったが、ほとんどのファンはこれらのデータが真に意味するものを理解できていない。本書はこれまでの通説を吹き飛ばし、理解したつもりになっている、サッカーというスポーツのとらえ方を変える。本書を読めば、分析的かつ科学的な視点でサッカーを見るようになるだろう。この道の第一人者として知られる著者、クリス・アンダーセンが、統計学の専門家であるデイビット・サリーという強力なパートナーと組み、数字が解き明かすフットボールの真実のすべてを語る。
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