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『野球、主婦の友社、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、写真集)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • 黒嵜菜々子が、もしも幼馴染みの野球部のマネージャーだったら、という妄想を具現化した青春ストーリーグラビア。

    なりふり構わず白球を追いかけていたはずなのに、いつの間にか、気づくと彼女のことを目で追いかけている自分がいた。

    ボクの幼馴染みの、野球部のマネージャー。一緒に過ごすこの夏を終わらせないために、空に舞う白球を追いかけ続けるーー。



    アイドルグループ・Peel the Appleのメンバーとして活動し、今年の4月に高校を卒業した黒嵜菜々子。

    そんな彼女がもしも幼馴染みの野球部のマネージャーだったら…という妄想を具現化した、青春ストーリーグラビア。





    黒嵜 菜々子(クロサキナナコ):2003年5月16日生まれ 東京都出身 A型 アイドルグループ・Peal the Appleのメンバー。

    10月9日(日)のヒューリックホール東京を皮切りに、全国16都市を巡るライブツアー「Peel the Apple秋もアツいぜ炎の全国ツアー2022」を開催予定。ツアーファイナルは、'23年1月8日(日)の品川ステラボール。
  • 子どもに習い事をさせたい・塾に行かせたい!と思ったら。何がおすすめ?月謝は?送迎は?保護者が知っておくべき情報満載。

    子どもに習い事をさせたい・塾に行かせたい!と思ったら。何がおすすめ?月謝は?送迎は?保護者が知っておくべき情報満載。

    そろそろ子どもに習い事をさせたい。
    塾にも行かせたい。
    そう思ったら、何をもとに選びますか?
    「その才能がありそうだから」
    「お友達が行っていて楽しそうだから」
    「家の近くにあるから」
    「親がやりたかったことだから」
    ─理由はいろいろあるかと思いますが、
    何より大切なのは「子どもが楽しいと思うこと」。
    習い事は、「体験」。
    楽しい体験こそが、その後の人生を輝かせるのです。

    この本では専門家に聞いた、
    習い事選びのコツと注意すべきポイント、
    「やめたいと言ったらどうする?」などのQ&Aをはじめ、
    今人気の習い事を種類別に展開。
    詳しい内容、身につく力、月謝や送り迎えなどの親の負担など、
    あらゆる情報をまとめてお届けします。

    お子さんが毎回楽しんで通えて、
    負担にならない習い事選びの参考になれば幸いです。

    石田 勝紀(イシダカツノリ):1968年生まれ。一般社団法人教育デザインラボ代表理事。都留文科大学元特任教授。20歳で起業し学習塾を創業。現在はMama Cafeを主宰、執筆や講演活動を精力的に行っている。『子どもを育てる7つの原則』(大和書房)、『子どもの自己肯定感を高める10の魔法のことば』(集英社)など著書多数。

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  • メジャーリーガー吉田正尚が貴重なオフに向かった先はカンボジアだった。彼のアスリートとしての源にせまるノンフィクション本。

    メジャーリーガー吉田正尚が貴重なオフに向かった先はカンボジアだった。彼のアスリートとしての源にせまるノンフィクション本。

    「自分も誰かの希望や勇気に繋がる行動がしたいし、それはきっと自分にも返ってくるものだと信じています」(吉田正尚)

    WBCで日本を優勝に導き、メジャーリーグに挑戦。首位打者にも肉迫する活躍を見せた吉田正尚が2023年のシーズンを終えて向かった先はカンボジアだった。幼い子供たちを連れた家族サービス、疲れた体の休息を兼ねたリゾート地を選択せず、治安的なリスクもあるだろうカンボジア行きを決断した理由は? 「今まで支援してきた施設をこの目でみたかったから」。

    小学生の時に見た「世界がもし100人の村だったら」というドキュメンタリー映像の同世代のストリートチルドレンに衝撃を受け、プロ野球選手3年目から現在までチャリティ活動を続けてきた。

    アスリート吉田にとって「私のため」だけでなく「人のため」を意識したきっかけは? 
    彼を突き動かすエネルギーは? 
    物事に動揺しない強靭な精神力の源は? 
    吉田は選手として何を目指すのか? 
    いくつもの「?」を人気ノンフィクションライター長谷川晶一が解き明かす。

    アスリートと作家がともに過ごしたカンボジアでの72時間。その72時間に、吉田の恩師、学生時代のチームメイト、オリックスの同僚、家族の発言が交錯する。もしかしたら吉田自身も気が付いていない、本当の「吉田正尚」像がここに描き出される。メジャーリーガー吉田正尚とノンフィクション作家長谷川晶一共著、渾身のスポーツノンフィクション本。

    はじめに 僕がカンボジア行きを決めた理由
    プロローグ ベトナム航空・VN301便
    第一章 カンボジア行きが決まるまで
    第二章 12月19日、夜 ??アンコールパールホテルにて
    第三章 大阪 ??オリックス・バファローズ時代
    第四章 12月20日、朝 ??「若者の家」へ
    第五章 福井 ??メジャーリーガーの原点
    第六章 12月20日、昼 ??「若者の家」にて
    第七章 ボストン ??新天地で訪れた「変化」
    第八章 12月21日、夜明け前 ??アンコール・ワットにて
    エピローグ 旅の終わりに
    終わりに あれから2年、そして今でも……

    吉田 正尚(ヨシダマサタカ):1993年福井県生まれ。外野手。敦賀気比高校、青山学院大学を経て2015年ドラフト1位でオリックス・バッファローズに入団。2020年、2021年シーズンは2年連続パ・リーグ首位打者。2021年には東京オリンピック日本代表。2023年にはWBC日本代表に選出。優勝に貢献する。2023年よりメジャーリーグのボストン・レッドソックスでプレー。

    長谷川 晶一(ハセガワショウイチ):1970年東京生まれ。ノンファクション作家。早稲田大学卒業後、出版社勤務を経てフリーに。主に野球関係の取材を続ける。主な著作に『詰むや、詰まざるや 森・西武vs.野村・ヤクルトの2年間』(インプレス)、『いつも、気づけば神宮に』(集英社)、『オレたちのプロ野球ニュース』(新潮社)、『最弱球団 高橋ユニオンズ青春記』(彩図社)など多数。2005年からは12球団すべてのファンクラブに入会し『プロ野球12球団ファンクラブ全部に10年間入会してみた!』(集英社)を発売し、「12球団ファンクラブ評論家」として活動も行う。

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