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『旅行・地域情報、インプレスグループ ビジネスIT・趣味実用フェア(実用)』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • シリーズ95冊
    5541,760(税込)
    編集:
    旅と鉄道編集部
    レーベル: ――
    出版社: 天夢人

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    鉄道車両の座席配置の中でも、向かい合わせに固定座席を配した「ボックスシート」は、車窓を見やすい、駅弁などを食べやすい、仲間とグループ感が得られるなど、鉄道旅を愛好する人々に人気があります。本誌では、この「ボックスシート」を特集。大井川鐵道を走る旧型客車と、しなの鉄道を走る115系電車でルポを実施。さらにボックスシートカタログも掲載し、見応え、読み応えのある内容となっています。
    誌面半ばには「能登・北陸応援小特集」として、震災前の美しい能登の風景や、3月16日に敦賀まで延伸開業した北陸新幹線、新幹線開業で身近になった福井の旅を紹介しています。
  • シリーズ64冊
    7741,980(税込)
    編集:
    旅と鉄道編集部
    レーベル: ――
    出版社: 天夢人

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子雑誌版には特別付録「懐かしの国鉄型特急トレインマーク」シールは付属しません。あらかじめご了承ください。
    巻末に「懐かしの国鉄型特急トレインマーク」画像になります。

    いよいよラストランを迎える381系「やくも」

    日本国有鉄道(国鉄=JRの前身の公共企業体)が製造した381系電車を使用した特急「やくも」は、今年4月から6月にかけて新型車両への置き換えが予定されていて、最後の国鉄型特急として注目を集めています。
    現在、国鉄型の特急形電車・気動車を使用した定期特急は381系「やくも」のほか、キハ185系の気動車特急がJR四国とJR九州で走っていますが、中でも381系は前面の特急マークやトレインマーク、高位置に設けられた運転台など、国鉄型特急の伝統的なスタイルで製造されたため、長年の鉄道愛好家にとって、その終焉は非常に印象深いものがあります。
    本誌では、北海道から九州まで、全国を走った国鉄型の特急形電車・気動車を使用した特急をエリア別に解説。懐かしい車両が誌面を駆け巡ります。
  • シリーズ11冊
    1,0561,980(税込)
    編集:
    旅と鉄道編集部
    レーベル: ――
    出版社: 天夢人

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    首都圏の新しい景色を探しに、鉄道さんぽに出かけよう!
    本書では、東京、神奈川、千葉、茨城、栃木、群馬といった、首都圏の散歩コースを19コース紹介しています。

    たっぷり一日かけて絶景・絶品を見て・食べ歩くコースや、時間がなくても大丈夫! 半日で満足できるショートトリップコース、そして鉄道ファンに人気の首都圏の鉄道遺構を探す、廃線めぐりコースも紹介。

    また、全ページカラーで見やすく、持ち歩きにもおすすめのサイズ。
    今日は列車に揺られて、いつもと違う街をさんぽしてみませんか?


    【本書の特徴】
    さんぽに必要なデータも多数掲載!
    ●「ルートデータ」では所要時間だけでなく“歩く時間”を掲載
    ●「おこづかいNOTE」でさんぽの予算がわかる
    ●「コースガイド」には移動手段や飲食店などの分かりやすいアイコン入り
    ●さんぽに便利な「おさんぽMAP」 etc……

    列車に乗ってさんぽにでかけよう!
    ●東京、神奈川、千葉、茨城、群馬……首都圏の日帰り旅を紹介
    ●1日、半日の所要時間別コース
    ●人気の廃線スポットもコース別に紹介
    ●今なお国民に愛され続ける、寅さんの愛した「柴又」を歩く
    ●写真は見やすく、全ページカラーで紹介 etc……



    ★第1章では、一日かけてたっぷり列車に乗ってさんぽに行くコースを紹介。
    東京のみならず、銚子やひたちなか、日光といった人気の観光地も紹介しています。

    ★第2章では、時間がなくても半日で満足できる、ショートトリップコースを紹介。
    広域の地図に加え、歩いたルートを拡大地図にして掲載しており、さんぽの際の持ち歩きにもぴったりです。

    ★第3章では、廃線スポットを歩くコースを紹介。
    移動ルートでは、列車に乗車した区間や歩いた区間をアイコンで掲載しており、どのように移動をするかが分かりやすく、事前に計画を立てる際に役立ちます。

    ★番外編として柴又駅周辺を紹介。
    今なお国民に愛され続ける寅さんの歩いた柴又を、映画に出てきたスポットと合わせて掲載。
    柴又のお店の人達に取材をして分かった、「男はつらいよ」撮影時の裏話や映画に対するこだわりの話もあり、寅さんファンは必見です。
  • シリーズ3冊
    1,5841,760(税込)
    著:
    加藤佳一
    レーベル: ――
    出版社: 天夢人

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    複雑な経路や料金がわかりづらいなど、慣れない土地では使いづらいバスですが、 じつは「その土地らしさ」が伝わってくる、魅力ある乗り物です。 本書では、バスのエキスパート・加藤佳一氏が全国のバス旅を厳選して紹介します。 身近なエリアで、マイクロツーリズムとして、また、旅先での着地型コースとしても最適な、 50の日帰りモデルプラン。旅好きなら手元に置きたい一冊です。 ・日帰りバスプラン50選 ・便利な周遊バス一覧
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    四国外から訪問する人にとって、札所を一度にまわるのは至難の業。
    そこで、公共交通機関を利用し複数回に分けて訪問、道中も楽しみながらの遍路旅を提案します。
    各札所の歴史・施設等の紹介に加え、「四国フリーきっぷ」などお得なきっぷ、便利な列車を合わせて紹介。
    ・お遍路の準備&知識旅立つ前にチェックしよう
    ・お遍路の服装と持ち物
    ・お大師様を知ろう
    ・モデルコース紹介
    ・四国のお得なきっぷ
    ・四国への主なアクセス
    ・寄り道ガイド
    ・八十八ヵ所と合わせて巡ろう四国別格二十霊場
    ・観光案内問合せ一覧
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    全国の温泉地に伝わる偉人との結びつき、史料を調査しながら、現地取材や資料によって得られた情報を多数ストック。 そして、その成果をまとめ、旅行・温泉ファン、歴史ファンに楽しく伝えられるものに仕上げました。 <意外とある、戦国武将編> ・武田信玄が公認した「本物の隠し湯」はここ!(山梨県/下部温泉・川浦温泉・湯村温泉・川浦温泉) ・豊臣秀吉が人生で9度も訪ね、気持ちよさのあまり眠った!(兵庫県/有馬温泉) ・信長の妹、お市の方と浅井長政が仲良く?湯治した(滋賀県/須賀谷温泉)など <幕末・明治の偉人編> ・「西郷どん」こと、西郷隆盛がのんびり過ごした(鹿児島県/鰻温泉・日当山温泉ほか) ・「日本最初のハネムーン」で坂本龍馬が滞在(鹿児島県/霧島温泉・塩浸温泉)など
  • ※本書は固定レイアウト型の電子書籍です。

    【思い立ったらすぐ行ける! 東京都内の厳選自然スポット】

    巣ごもりが続く日々、遠出はできないけれど、自然たっぷりの場所で癒やされたいーー。そんな方に、とっておきの本が登場しました。大都会東京には、実は驚くほど豊かな自然があるのです! 通勤の合間に立ち寄れる都心のスポット、水辺に癒やされる公園、個性豊かな植物園など東京の厳選55ヶ所の自然スポットを紹介。童心に帰って自然探検を楽しみましょう!

    〈こんな方にオススメ〉
    ・旅行が好きだけど、遠出ができずストレスが溜まっている
    ・自然あふれる場所で癒されたい
    ・近場で楽しめるお出かけスポットを知りたい
    ・親子で楽しめる公園を知りたい

    〈本書の内容〉
    ■住宅街のすごい公園
    小宮公園(八王子市)/砧公園(世田谷区)/林試の森公園(目黒区)/小山内裏公園(町田市)/野山北・六道山公園都市農業公園(武蔵村山市) etc.

    ■都心のオアシス的公園
    台場公園(港区)/江戸川公園(文京区)/旧古河庭園(北区)/平和の森公園・大森ふるさとの浜辺公園付属自然教育園(大田区)/清澄庭園(江東区)

    ■水辺に癒やされる公園
    小山田緑地(町田市)/水元公園(葛飾区)/お鷹の道・真姿の池湧水群名主の滝公園(国分寺市)/洗足池公園(大田区)/石神井公園(練馬区) etc.

    ■歴史にふれられる公園
    八王子城跡(八王子市)/駒場公園(目黒区)/哲学堂公園(中野区)/府中市郷土の森博物館(府中市)/静嘉堂文庫(世田谷区) etc.

    ■東京のすごい植物園
    夢の島公園(江東区)/小石川植物園(文京区)/熱帯環境植物館(板橋区)/神代植物公園(調布市)/渋谷区ふれあい植物センター(渋谷区)

    〈著者プロフィール〉
    吉田友和(よしだ・ともかず)
    1976年千葉県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。旅先からリアルタイムに更新し続けた旅行記サイトの書籍化『世界一周デート』(幻冬舎文庫)がデビュー作。その後夫婦でまとめた世界一周旅行ガイド『してみたい!世界一周』、会社員生活の中での海外旅行体験をつづった『仕事が忙しいあなたのための週末海外!』(以上、情報センター出版局) が大きな反響を呼び、旅行作家としての活動を本格的に始める。これまでに約90カ国を訪問。著書多数。近年は「子連れ旅」や「半日旅」をテーマとして、『東京発 半日旅』(ワニブックス)、『沖縄プチ移住のススメ』(光文社)等の著作を発表。東京在住・女児2人の父親。
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    渡台回数は60回にせまる、台湾大好き、もはやマニアの域、な声優の池澤春菜と、
    何回か台湾に行ったけれどお店の名前も覚えていない、という作家の高山羽根子(自称ポンコツ……)が、
    ふたりして台湾に行ってきました。

    二度目の旅をコンセプトに、初めての台湾では行かなさそうなスポットを厳選して、
    食べて、見て、知って、感じる台湾をお届けします。

    地元の人も驚くマニアックな飲食店セレクト(日本語メニューなどない)や、
    初めての台湾ではハードルの高い健康系(漢方とか、薬草とか)チャレンジ、
    文化や歴史が垣間みえる建築めぐり(今まで知らなくてごめんなさい……)、
    現代の台湾の人々の価値観にも折々に触れる書店やギャラリー訪問(新鮮!)などなど、
    たくさんの人たちに会って話して、いろんな話を聞いてきました。

    読んで旅気分を味わうもよし、次の台湾旅への想像をふくらませるもよし、
    旅人としてのヒント満載の1冊です。

    フライトや民泊の体験コラム、行く前に観たいオススメ映画、
    ふたりのおみやげコレクション、帰国後の対談など、こぼれ話ももりだくさん。

    スポット紹介にはGoogle Mapへの二次元コードリンクつき。
    使いやすいエリアマップや、指でさして使えるおたすけ会話集も収録しました。

    この本を読んで使って、次の台湾旅の始まりには、ぜひこうつぶやいてください。
    「ただいま台湾」!
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    豊富な撮り下ろし写真と平易な紀行文で、記紀神話の世界を楽しく俯瞰。
    「神話のふるさと歩き」のガイドブックとしても使える!

    本書は、旅行作家で写真家でもある作者が、日本神話の舞台をつぶさに訪ね、現代と神話の世界の接点を探った日本神話入門書です。
    約800枚の撮り下ろし写真と詳細な探訪地図を掲載しており、「神話ふるさと歩き」のこれ以上とないガイドブックとなっています。
    あなたを「今に生きる日本神話」の体験と、神話の舞台に誘います。
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    日本人の知らないNIPPONが紹介されていた!

    日本にやってくる外国人旅行者は年々増加しています。体感的にも最近彼らとよく出会うと感じられるのではないでしょうか。そんな彼らの多くは、観光ガイドブックを参考にして、旅行プランを練ったり行動を決めたりしています。では、そのガイドブックにはどんなことが書いてあるのでしょう? 本書では、外国人旅行者の大半を占める英語圏、中国語圏、韓国語圏で発行されている日本観光ガイドブックを調査し、日本におけるマナーやしきたり、日本のルールについて書かれている部分を抽出。「外国人にはこれが新鮮に映るんだ」というものから、「日本人ってこんなふうに見られていたの?」と思う記述までたっぷり400本を紹介。「外国人から見た日本」を理解することで、日本の良い点、悪い点を再発見できるはずです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    どれも甘くて美味しい! 東京のたい焼き約100匹がこの1冊に!誰もが一度は食べたことがあるたい焼き。その素朴な魅力に惹かれ、街角でたい焼き店を見つけるとついおやつとして食べてしまう――そんな人も多いはずです。この“和スイーツの代表”として、日本人に愛されるたい焼き。本書は2年をかけて東京中のたい焼き店を回り、約2000匹(!)を食べた著者による“東京たい焼き店ガイド”になります。紹介しているその数はタイトルのとおりほぼ100店!(※実際は102店です) 各店のたい焼きの魚影はもちろん、著者が感じた食レポや店の雰囲気なども紹介されており、各店の個性や特徴を感じ取れるはずです。前人未到の「たい焼き食い尽くし」を敢行し記された約100匹のコレクションは、はっきり言ってどれもハズレなし! ぜひ本書を読んでいただき、その美味しさをご堪能ください。

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