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『雑誌、バイク、ヘリテージ(実用)』の電子書籍一覧

1 ~19件目/全19件

  • シリーズ162冊
    6121,700(税込)

    今年で創業123年を迎えた歴史あるメーカーが「ハーレーダビッドソン」です。これは数あるバイクメーカーの中でも抜きん出るほどの長い歴史を誇ります。だからこそ、あまりバイクに詳しくなくても“ハーレー”という名前は聞いたことがあるというほど、名前の知れたメーカーであることはご存じの通り。それだけに「いつかはハーレー」と憧れている人も少なくありません。でも「何がいいの!?」と聞かれたら、答えられずに困ってしまう人も多いのでは? そこで、そもそもどんなバイクなのか、どんな車種があるのか、そもそも速いの!? などなど、ハーレーにまつわる素朴なギモンを集めました。最近ハーレーに目覚めた人からベテランまで、知ってるようで知らない、あんなコトやこんなコト、そんな皆さんが抱くモヤモヤをQ&A形式でスッキリ解消していきます。これを読めばハーレーのことが丸わかりの特集です!!
    さらに今月は、革が好きでたまらないハーレー乗りのために、ぜひ手に入れておきたいレザーコレクションを、これでもか!! とご紹介。いまのシーズンにベストな革ジャンやブーツやグローブなどの革アイテムを集めました。革好きでなくとも必見!! そのほかにも、4月に開催されたカスタムショー「JOINTS」や九州の「ヒルズマーケット」など、見逃せないイベントレポートも掲載。今月も読み応えある内容でお届けします!!

    電子特別付録:PICK UP PHOTO’S CLUB HARLEYvol.304
  • シリーズ148冊
    5091,100(税込)
    著者:
    ライトニング編集部
    レーベル: ――

    1912年、ストックホルム五輪でアメリカ代表が着用していたTシャツ。その姿は、100年以上の時を経た今見ても、ほとんど変わっていないことに驚かされます。胸に配されたフェルトの星条旗ワッペンは、Tシャツが早い段階から“見せる衣服”でもあったことを物語っているよう(ぜひ誌面でご覧ください)。Tシャツの源流にはヨーロッパの下着文化や運動着があるとも言われていますが、現在のようなカタチへと発展させたのはやはりアメリカの存在が大きいと思うのです。19世紀後半から20世紀初頭にかけて、T字型のシャツはアスレチックウエアや水着、アンダーウエアとして広く用いられ、そこに番号や校名、チーム名などが施されることで、実用品は次第にアイデンティティを示す衣服へと変化していきました。さらに1960~70年代には、企業ロゴやメッセージを載せたグラフィックTシャツが広まり、ボディはキャンバスのような存在へと進化。Tシャツは単なる衣服を超え、時代やカルチャーを映し出すメディアとして定着していきます。時は流れて2026年の今、我々が注目しているブランドはどんなTシャツを提案しているのでしょうか。Tシャツの出番が俄然多くなるこれから季節に向けて、その現在地を見ていきます。
    そして、小特集はハーレーダビッドソン。今年の初めに発表された2026年モデルを中心に、近年注目を浴びている純正アパレルを使ったコーディネイトや8月に福岡で開催されるRIDE ON TOUR福岡のイベント情報も公開!

    電子書籍特別付録:Back Number Fair LIGHTNING 21年10月号 VOL.330
  • 拡大いらず、スマホで“そのまま読める”電子magazine

    バイクに乗り始めると、まず迷うのがヘルメット選び。フルフェイスが安心なのはわかるけれど、メーカーもモデルも多すぎて、価格差の理由やサイズ感、規格、機能の違いまではなかなか見えてきません。そんなビギナーライダーの「結局どれを選べばいいの?」に応えるのが、スマホで読める電子版『フルフェイスヘルメットガイド for ON ROAD』です。
    本誌では、日本で手に入るオンロード向けフルフェイスヘルメットをメーカー別に整理。ARAI HELMET、SHOEI、Kabutoをはじめ、DAYTONA、GODBLINC、WINS、Y’S GEAR、HJC、BELL、SIMPSONなど、定番から個性派まで幅広いブランドを掲載し、各モデルの特徴やカラーバリエーションを写真中心でチェックできます。シンプルな単色、レーシーなグラフィック、ネオレトロに似合うデザイン、ツーリングで映えるカラーなど、愛車やライディングスタイルに合わせて比べられるので、初めてでも“自分らしい一個”が見つけやすい構成です。
    さらに、ただのカタログで終わらないのがこのガイドの魅力。ヘルメット着用義務化の歴史、安全規格、ヘルメットの種類、サイズの選び方、インカム対応、あご紐の違い、快適機能、OEMモデルの存在、使用上の注意点まで、知っておくと失敗しにくい基礎知識を収録しています。なぜヘルメットが命を守る装備なのか、どこを見れば自分に合うのかを、難しすぎない視点で学べるのもポイント。
    写真で好みを絞り、ウンチクで納得して選べるから、初めての購入でも判断基準が持てます。見た目で選びたい人にも、安全性を重視したい人にも、長距離ツーリングを考えている人にも役立つ内容です。教習所に通う前に読む予習本としても、ショップに行く時の比較資料としてもぴったりです。ヘルメット選びで後悔したくないすべてのライダーへ。安全に、快適に、そしてカッコよく走り出すための決定版です。初めてでも安心の保存版です。
  • 「ジャパニーズ アメリカン」、略して「ジャメリカン」・・・、言葉を真正面から捉えれば何のこと!? と、戸惑ってしまう方も多いかもしれませんが、これは現在でいうところの「クルーザー」のこと。アメリカンスタイルを起源とし、ゆったりとクルーズを楽しむことに特化したモデルを指します。それだけに、乗れば低いシート高ゆえに足つきもベッタリ、しかもポジションも快適でラクチンと、初心者からベテランはもとより、女性にもオススメで、現在はホンダ「レブル」やカワサキ「エリミネーター」が人気を博しているのはご存じの通り。しかもジャメリカン人気は今に始まったことではありません。1990年代から2000年代にかけて空前の大ブームとなり、各メーカーからは魅力的なモデルが数多く発売されました。そのため中古市場も潤沢で価格もリーズナブル。“遊び倒す”ならまさにもってこいというワケです!! そこで、いま最注目株と本誌が睨むジャパニーズ アメリカンの魅力を、さまざまな切り口で紹介しました。
    さらに今月号は大阪、東京、名古屋で開催されたモーターサイクルショーの最新情報も収録。加えて電子版のみの特別ふろくとして巻末に特別編集版『レディスバイク』を掲載しました。今月も見逃せない情報が盛り沢山でお届けします!!

    電子書籍特別付録
    ・LADY’S SUPPORT BOOK 2026 30P
    ・TANDEM STYLE SPECIAL PHOTO BOOK 327P
    ・Back Number Fair 風まかせ 2016年8月号No.57
  • シリーズ103冊
    509900(税込)
    著者:
    クラッチ編集部
    レーベル: ――

    特集はヴィンテージミリタリー。ファッションの世界では、知らず知らず身につけているアイテムには、ミリタリーに端を発しているモノがたくさんあります。主に1940年代から1970年代までのミリタリーアイテムは、ヴィンテージとしての付加価値を持って、高額で取り引きされているというだけではありません。この時代に、ミリタリーアイテムをキッカケにファスナーや、ナイロン素材が普及しました。ご存知のチノパンやカーゴパンツもミリタリー由来。後のプロダクツに大きな影響を及ぼしています。この号ではそんな原点を、マーケットプライスも示しながら掘り下げます。
    また、ヴィンテージウォッチや、現代の完全復刻品、トレンドの軍パンコーディネイトなども提案します。

    電子特別付録バックナンバーフェア:CLUTCH Magazine Vol.4
  • 女子ライダーのためのコンテンツが詰まった雑誌“レディスバイク”、93号の巻頭特集では、誰もが“やってみたいな”と思いつつ、なかかなその一歩を踏み出せないライディングスクールやオフロードといった“遊び”の魅力に迫りつつ、実際のイベント開催情報も掲載しました。ピックアップしたのは、ライディングスクール、ツアー、レース、オフロードにメンテナンスです。今回はとくにライディングスクールに注力していて、どんなカリキュラムが組まれているのか?や参加しやすい“女性限定回”の紹介もしているので、今年こそはツーリングだけじゃない、いろいろなバイク遊びをしたいと思っている人には参考になること間違いなしです。
    もう一つの目玉は、国内最大規模のバイクイベント“東京モーターサイクルショー”(3月29日~30日、東京ビックサイトにて開催)の女性向けブース“レディスサポートスクエア”と連動したレディスサポートブックです。車両メーカーが女性ライダーにオススメする車両、ホンダ・GB350 C、スズキのSV650X、ヤマハのYZF-R15、アプリリアのRS457、ロイヤルエンフィールドのクラシック350など12台の車両を紹介しています。中にはこれから注目度が上がること必至の電動モデル、ホンダ・EM1 e:とBMW・CE 02もあるので、新しい時代のバイクに思いを馳せてみるのもいいかもしれません。また最新のライディングギアが見られる2025SSライディングウエアセレクションも要チェックです。紹介した車両とウエアはレディスサポートスクエアに展示され、またがったり試着できたりしますから、ぜひレディスサポートスクエアにも足を運んでいただきたいです。
    そのほかにも5人の女性ライダーが登場する十人十色のバイクライフに迫る連載“My Life+Bike”、世界中の女性ライダーがオーストラリアに集まったWIMAインターナショナルラリーのレポート、ママライダー応援企画“REAL OPINION from MOTO MAMA”など読み応え十二分の一冊に仕上がっています!
  • シリーズ5冊
    1,2001,650(税込)

    バイク乗りの夢をかなえた理想の空間

    ■特集:バイクガレージの実例集「RIDERS GARAGE FILE」

    バイクに乗りにとってのガレージは、バイクを保管するだけの場所ではない。カスタムをしたりメンテをしたり、ボーッと愛車を眺めたり……。バイクとの濃密な時間を過ごす特別な空間だ。
    そんな夢のガレージを手に入れたオーナーを訪問し、それぞれのこだわりや楽しみ方を聞いた。そのリアルなエピソードには理想の秘密基地作るヒントが満載!

    ■その他のコンテンツ
    ・ガレージを120%快適に使うアイテム&アイデア
    ・今年こそ夢を実現! 予算別ガレージセレクション
    ・ガレージの壁&床 マテリアルカタログ
    ・……他
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書には月刊『CLUB HARLEY』に掲載した内容を再編集した記事が含まれています
  • シリーズ8冊
    1,2222,200(税込)

    いよいよ本格上陸を開始したハーレーダビッドソンの2016年モデル。
    今年は排気量拡大というビッグニュースとともにハーレーの走りが大きく変わります!
    注目のヒーローモデルの乗り味は果たして!?
    103に排気量拡大したソフテイルの真価は!?
    ダークカスタムの筆頭、スポーツスターの本当の進化は足まわりにあった!?
    などなど16年モデルのすべてを車両のディテールまで、ガッツリ! しっかり!! 見せちゃいます!
    初めてのハーレーにも、買い換えのアドバイスにもタメになる一冊デス!
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ6冊
    1,2001,430(税込)

    ■巻頭特集:スポスタ乗りのライフスタイルを拝見!!

    フツーのバイクとは一味違う存在感を持ちながら、自分らしいスタイルで気ままに乗れる自由さもある。
    そんなスポーツスターの魅力にどっぷりハマったオーナーたちは、どんなきっかけで現在の愛車に出会い、どんなふうにスポスタライフを楽しんでいるのだろう?
    人生にとっておきのスパイスを加えた、スポスタオーナーたちのストーリーを紹介!

    ■その他のコンテンツ:
    ・スポスタ乗りのDIY大作戦!!
    ・スポーツスターに乗るべき理由
    ・RIDING WEAR & GEAR SELECTION
    ・革ジャン選びの4つのポイント
    ・スポーツスター進化の歴史
    ・モデル別カスタム実例集
    ・・・・・・・他
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ20冊
    1,0191,430(税込)

    スポーツスターのポテンシャルを解き放て!!

    ■巻頭特集:いまパフォーマンス系カスタムが熱い!!
    “パフォーマンス系”とは、足まわりやエンジンの性能などを向上させた硬派なカスタムのこと。近年はマニアックな存在となりつつあったが、スピードクルーザーのような走りを重視したスタイルが流行するなど、いままさにパフォーマンス系カスタムが見直され、現代流にバージョンアップしつつある。そんな注目のスタイルをカッコよく仕上げるコツを解説!

    ■その他のコンテンツ:
    ・ナイトスターに見るスポスタ・カスタムの未来
    ・最新カスタム実例集 CUSTOM FRONT LINE
    ・買うべきアイテムはどれ!? 売れ筋パーツ調査隊
    ・……他
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ124冊
    6125,500(税込)
    著者:
    ライトニング編集部
    レーベル: ――

    1905年、ドイツ移民としてアメリカへ移住して自らを「シューマン」と名乗った男、チャールズ・ベックマン。彼によってミネソタ州にある田舎町から産声を上げたレッド・ウィングは、いまや世界的なシューズブランドとして成長し、多くの人に愛されている。これは奇跡でも、偶然による産物なんてものでもなく、いつの時代も人々のニーズをキャッチして、靴作りに高い品質を求めてきたからこそ生まれた必然的な事象である。3人のコレクターへのインタビューや、アメリカ本社への取材、女性対談などレッド・ウィングラバーにその魅力を存分に語ってもらっている。現行ラインナップのカタログや、メンテナンス方法ももちろん紹介中。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 乗っているバイクや、身に着けているモノがオシャレ……などなど、「カッコいい」にもさまざまな定義がある。しかし、愛車をスマートに扱えなければ、すべてが台無し。そこで本書では、ワンランク上のハーレー乗りになるためのテクニックを解説。これらを習得すれば、単にカッコいいというだけでなく、愛車に乗ることが今よりもっと楽しめるようになる。

    ■特集(1):
    『鉄馬乗りこなし塾・スマートな基本操作編/クールなライディング編』

    ■特集(2)
    カッコよく乗るためのアパレル&ギア選びテクニック
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書は2017~2019年に発行した『CLUB HARLEY』に掲載した内容を再編集したものです。
  • バイク乗りにとっての
    “一生モノのライダース”とは?

    バイク乗りにとって革ジャン=ライダースジャケットは、永遠のスタンダードだ。
    旧きよき時代に築かれたその関係は、多くの文化を作り、多くの人を魅了してきた。
    いつの時代のどんなときでも、バイクシーンには必ずと言っていいほどライダースジャケットの姿がある。
    革に身を包み、自慢の愛車に跨ることは、バイク乗りの特権であり誇りなのだ。
    そこで本書ではもう一度原点に立ち返り、バイク乗りにとってレザー製のライダースジャケットとはどんな存在か、そして、ライダースとの付き合い方や一生モノの一着の選び方など、バイク乗りのためのライダースジャケット、そのすべてを紐解いていく。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ■PART(1)「愛車とギアのお手入れ」編
    愛車と周辺グッズを輝かせる方法を、気になる症状別に解説!
    ■PART(2)「ツーリング」編
    もっとツーリングを楽しむために、知っておきたいテクニックを紹介!
    ■PART(3)「夏の熱対策」編
    夏の暑さ&熱さへの対策は必要不可欠。最新の“熱対策”を大公開!
    ■PART(4)「ライテク」編
    ハーレーを不安なく扱うためのテクニックを、わかりやすく解説!
    ■PART(5)「トラブル回避」編
    トラブルに対する事前準備で、絶望的な状況を回避しよう!
    ■PART(6)「着こなしのルール」編
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※本書は2017~2019年に発行した『CLUB HARLEY』に掲載した内容に加筆・訂正を加え再編集したものです。
  • 利便性よりも、趣味に特化した乗り物といえるモーターサイクル。
    それだけに、楽しみ方も乗る人によってさまざまだ。
    旅に出るのも、その一つ。
    休日にサーキット、またはオフロードコースを走ることや、
    公道でスピードを求めることも、
    あるいは仲間と遊ぶために必要不可欠なツールだという人もいるだろう。
    選ぶバイクも様々だ。
    ハーレーダビッドソン、トライアンフ、カワサキ、BMW……。
    見た目や性能を求めて改造に明け暮れる……、
    乗る人の数だけ、モーターサイクルの楽しみ方、
    つき合い方も存在するのだ。
    それだけにバイクは乗り手を映し出す鏡となる。
    ある程度バイクに乗っていると、
    ソイツの愛車や乗る時のファッションを見れば、
    ソイツがどんな男なのかがわかるようになってくるほどである。
    好きなことに対して、どれほどにのめり込めるヤツなのか、
    何にこだわりを持っているのか。
    あるいは単なるファッション野郎か? 
    本書では、街で目を引いたクールなバイク乗りたちを紹介していく。
    彼らはどんなこだわりを持ってその愛車を選んだのか。
    オーナーと愛車が醸し出す独特な世界観を見せてもらいながら、
    我々のバイク人生をさらに豊かにするための、
    参考にさせてもらおうじゃないか。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ハーレー・ダビッドソンに乗る人生、乗ったことがない人生。
    アナタはどちらを選びますか?
    ドコドコとした特有の鼓動感と共に、日本の街や、大自然の中を走る。
    季節の移り変わりを感じながら、あるいは憧れのアメリカの風景を思い浮かべながら。
    それは100年を超えて世界で愛されるハーレーだけが持つ、特別な魅力です。
    過去5年にわたって「クラブ・ハーレー」がお伝えしてきた
    そんなハーレーの魅力を伝える特集の中から、“ハーレーの楽しさ”に注目。
    ハーレーらしさとは何か?、ハーレーとアメリカ車にはどんな関係が!?、
    ハーレーをカッコよく操れる方法など濃~い特集ばかりを凝縮。
    今こそハーレーに跨って人生変えてみませんか?
    ※本書は2011年から2016年に発行された『CLUB HARLEY』の内容を再編集したものです。
    ※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ハーレーと聞いてアナタが思い浮かべるのは、
    大陸を横断するハーレーの大きくておおらかな姿でしょう。
    でもストリート750が打ち出すのは、
    そんなイメージを覆す都会のストリートに似合う軽快なハーレーの姿です。
    大きい、重い、そんなハーレーのイメージは皆無。
    若者をターゲットにした扱いやすい走りが魅力です。
    そして真っ黒なスタイルはそのまま乗ってもよし、カスタムしてもよし、
    オーナーの個性とライフスタイルを広げる真っ黒なキャンバスとして、
    世界中のカスタムシーンからカスタムを楽しめる素材としても注目されています。
    イジって!乗って!ハーレー好きこそ楽しめるストリート750の魅力を、
    ハーレー社の全面協力でお届けします!!
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • みなさんが普段乗っているクルマは、
    よほど旧い車でない限りインジェクション車ですよね。
    現代のハーレーもすべてインジェクションです。
    コンピューターが介在することで、
    なんだか難しいことのように言われていますが、
    実はそんなことはありません。
    キャブレター車にチューニングが必要なのと同様に、
    現代ハーレーもカスタムにおいてチューニングは必須なのです。
    しかもキャブレターよりも簡単に、正確に、
    あなたのハーレーが変身するとしたら……。
    現代におけるインジェクションチューニングの必要性、
    理解を難しくしている用語などを分かりやすく初歩から解説。
    現代ハーレーを100%楽しみつくすための必読書の登場です!
    ※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • シリーズ5冊
    713916(税込)

    憧れのハーレーダビッドソンに乗って、今こそアナタも気持ちいい風を感じて走ってみませんか? バイクの乗りたいと言うより、ハーレーに乗りたい!! そんなアナタにピッタリのスタートブックです。大きくて扱えるか心配? それなら免許を取る段階からハーレーで乗り方を教えてもらえる教習所があります! ハーレーは値段が高くて…と思っている人、今ハーレーは月々のケータイ代より安く買えちゃう時代なんです! さらに、盗まれちゃったら? そんな心配性な人にはハーレーだから入れる保険もあります。そんな、ハーレーにまつわるいろんな心配事を解決し、ハーレーの乗り方、ハーレーファッションのヒミツも解説。ハーレーが身近に感じられる一冊です!  ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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