『教養、青春出版社(実用、新書)』の電子書籍一覧
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著者は、「ここで成功すれば、どこでも成功できる」と言われる、異文化が交錯する複雑な京都で、ビジネスをはじめ、行政や地域コミュニティの現場に入り、硬直化するシチュエーションと向き合ってきました。そして、事業規制や景観規制、建築規制、住民トラブルなど、多くの対立事案を経て、関係当事者が納得しながら前へ進む「スキル」を磨き上げてきました。そのエッセンスを、専門用語をそぎ落とし、一般人が使える技術として紹介します。京都人が使う「イケズ」は、言葉にしづらい意図を言わずに伝える調和術。そこに相手を立てて衝突を起こさない「戦略的根回し」を加え、摩擦を共創に変えるのが「ずるいけどうまい合意の技術」です。
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スマホやパソコンの使いすぎによる悪影響が問題視されるたびに、「デジタルデトックス」(略してデジデト)に注目が集まります。しかし「実践は難しい」と感じる人は少なくありません。スマホやパソコンを手放すことなど「非現実的」と思われがちです。しかし著者は、経営者でありながら数か月に一度、週末にデジデトを続けています。しかも、仕事面でも精神面でも良い効果が得られているといいます。いったい、どうやって実現できているのか? そこで本書では、著者が実践してきたデジデトの具体的な手法を明かします。無理なくデジタルを手放す工夫、得られる変化、スマホなしでも退屈しないプラン集など、読み応えたっぷりの一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
AI時代も、仕事の最重要ツールは表計算です! エクセルとGoogleスプレッドシート、似ているようで微妙に違う2つのアプリを1冊で同時に解説。相乗効果で、職場のどんな環境にもすぐ対応できる力が身につきます。基本操作から関数・グラフ・データ分析まで丁寧に網羅し、話題のAI機能(CopilotとGemini)の活用法も紹介。表計算をはじめて本格的に学ぶ方にも、もう一度学び直したい方にも最適の一冊です。 -
「結論から話す」「具体的な数字や例を取り入れる」…これらは一般的に「伝わりやすい」とされる話し方の技術です。しかし、このような方法を取り入れても、「なぜかあの人には話が伝わらない」ということは、みなさん、経験があるのではないでしょうか? じつはこれらの話し方が有効なのは約半分の人たちに対してで、残りの人たちには伝わりやすくはなかったのです。その理由は脳の認知特性にあります。本書では脳の認知特性の視点から、脳が物事を理解する道筋に注目。本当に伝わりやすい会話の本質を紐解きます。
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やる気が出ない、がんばってもなかなか成果がでない、部下や顧客が動かない……それは、意志や努力ではなく、環境のせいだった。・25分で場所を変えたほうが集中力が高まる/・座る位置を変えるだけで相手との信頼感が生まれ合意を得られやすくなる/・視野60度以内にあるモノを整えるだけで仕事がはかどる……脳科学×心理学で人の望み通りの行動を促す「場のしかけ」とは? 科学的に証明された「仕事の成果を出す空間づくり」メソッド。
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人生100年時代、あなたは「誰のために」「何のために」働くのか。90歳にして現役のビジネスマンである著者は、いまも週5で通勤し、「定年前より定年後のほうが、ずっと楽しい」と語る。そこには、お金や成果を超えた「人生を面白くする働き方」の極意があった――ベストセラー『定年前後の「やってはいけない」』著者による、誰も教えてくれなかった仕事術。
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仕事において重要なのは、人に好かれること以上に「敵を作らない」ことだ。嫌われずに、風見鶏のようにもならずに、「自分の周りに敵をつくらない」という思考法、立ち回り、コミュニケーション法を解説。2万人ものビジネスパーソン、組織を見てきてわかった無敵の仕事中を紹介。世代や価値観が多様化する現代に必要な仕事術の書。
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40代からのキャリアは「転職」ではなく「転身」。「セカンドキャリア」ではなく「サードキャリア」。著者は、IBMやGEなどの外資系企業でマーケティングや新規事業に携わり、失業を契機に43歳で大学教授に転身。以来、コロンビア・ビジネススクールを含む16以上の大学で教鞭を執り、「OECD Education2030」を取り入れた教育を実践しています。本書では、40代・50代のビジネスパーソンがキャリアを再設計するための具体的な方法を提示。•転身(キャリアチェンジ)の思考法•サードキャリアの発想と実例•リスキリング(学び直し)で自分をアップデートする方法•大学教授・大学教員になる道•多拠点居住・地方移住を取り入れた働き方の可能性こんな方におすすめです。•40代・50代でキャリアに閉塞感を抱えている方•「大学教員になりたい」「教育に関わりたい」と考える方•リスキリングやキャリアの学び直しを模索している方•地方移住・多拠点居住を考えている方人生100年時代、キャリアの再設計は誰もが必要です。本書は、「40代から教授へ」「学び直し」「転身」など人生に向き合うテーマを実践的に語り、あなたの未来を切り拓く力を与えます。
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「なんであの人だけ、ラクして成果を出してるの?」。その秘密、じつは“AIの使い方”にありました。会議の議事録、資料づくり、メール返信、アイデア出し、市場調査……。AIをうまく使えば、これまで何時間もかかっていた仕事が、あっという間に片づきます。本書では、ChatGPT、Copilot、Geminiなどの最新AIの“頭のいい”使いこなし方を、誰でも実践できる形で紹介しています。特別なスキルもプログラミング知識もいりません。「頼み方」ひとつで、仕事のスピードとクオリティが劇的に変わる! 今日からマネできる“AI仕事術”で、あなたの働き方が10倍ラクになります。
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カーネギー、マーフィー、スティーブン・コヴィーほか、人生論のエッセンスを手軽な新書にぎゅっと凝縮! 翻訳家の宮崎伸治氏は、これまでにデール・カーネギー、ジョセフ・マーフィーなど英米一流の思想家の翻訳に携わるほか、自身としても人生論、エッセイなどを著してきました。そんな宮崎氏がこれまで多数の名著を原書で読んできたなかで発見した、人生・生き方の共通法則を一冊にまとめました。英単語や英語フレーズを併記しているため、英文の勉強にもなる、お得で読み応えのある一冊です。
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あなたは冷静なつもりでも、部下には感情論に聞こえることも。イマドキの部下は速攻で病んでいきます。ここはぐっと冷静に、部下が素直に動ける言葉の言いかえを考えていきましょう。人間関係に円滑にする【言いかえ】といったら、大野萌子さん。部下を育てる言葉を自分のなかでアップデートしていく本。
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昨今、不適切な発言のために地位や仕事を失った政治家やタレントは数知れない。「あの人は使えない」「女性ならではの繊細な」「お年はおいくつですか」……つい使いがちなコンプラ違反につながる日本語、教養がないと見なされる日本語などを取り上げ、どう言い換えたり改めたりすればいいのかを伝授(各項末に確認テスト付き)。たった一言で信用を失うコンプラ社会必読の書!
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ビジネスの会話では、正確に計算するよりサッと答えを出せることが重要です。「ざっくり計算力」とは、概算+暗算でおおよその答えをすぐ出す力のこと。「暗算じゃ無理かな」とスマホに頼っていた計算も、さまざまなテクニックを駆使してラクに即答できるようになります。本書で紹介するコツと裏ワザを使って、「数字に強い人」を目指しましょう! -
こんな働き方があるなら、もっと早く知りたかった!・好きな場所で仕事ができる。・得意なことでお金が稼げる。・努力次第で売上があがりやすい。・人間関係のストレスがなくなる。本書は、メンタルや身体が強くなくても、自分を大切にしながら、自宅や好きな場所で稼げる「おこもり起業」のメソッドを紹介しています。著者は、満員電車がつらくて、大勢の人がいる職場もしんどく、躁うつの経験もありました。そんな著者が、貯金ゼロ、人脈ゼロのピンチを乗り越え、年商1000万円超えの起業家になります。その道のりを経てたどり着いた、仕事も家庭もプライベートもうまくいく「9割オンライン」の起業メソッドです。人付き合いが苦手。心が疲れやすい。でも、稼がなければいけない。そんな人にこそ向いている働き方があります。生きづらさを感じていたり、自信を失っている人でも大丈夫! 性別や年齢に関係なく誰でも習得できます。
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場所と時間に縛られずに自由に働きたい、欲しいものを好きなだけ買いたい、好きな人と幸せに暮らしたい、好きなことで1億以上稼ぎたい、外国に住みたい!やりたいことや現状に不満があっても、夢を叶えるのは難しいと思っていませんか?でも、「仕組み」さえ知れば、実は簡単にすべての夢は叶えられます。その仕組みに欠かせないのが、「数字」と「決断」。「数字」を使って、未来と今を見える化し、「決断」することで、強制的に未来をつくっていく――。この仕組みにのれば、夢の実現ルートを自動で歩んでいけます。仕組みを生み出した著者自身も、手取り20万円のOLから1億円プレーヤーに。著者の受講生の多くが月商100~1700万円を達成し続けています。「夢を叶える数字の使い方」を、ワークなどを交えながら紹介する一冊です。
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その働き方では、定年直後に行き詰まります! 物価は高くなる一方なのに給料は上がらない……そんな時代に知っておきたい、60代、70代、80代まで安心して暮らせるヒント。お金や時間の使い方から、意外な人脈の活かし方まで、ベストセラー作家・精神科医の和田秀樹先生がとことん明かします。※本書は2012年に刊行された単行本『10年後も食える人 1年後すら食えない人』(青春出版社)を改題・再編集して新書化したものです。
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教養とは人生を豊かにする精神の支柱。50代からは教養があるとないとでは、その後の“人生の風景”がまったく違ってくる。ただぼんやりと年を重ねるか、知的で豊かな人生を送るか、その分岐点が50代でもある。より充実した教養ある人生を送るために、忙しい50代に向けて、「いつ」「どこで」「何を」「どう」学び直すと本物の教養が効率的に身につくのかを指南した実践的な一冊。著者が厳選した、人生の分岐点となる教養書35冊も紹介。
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自分が欲しいと思った「オリジナル商品」をリスクなしでつくることができたら。しかもそれを売ることで、お金が稼げたら…。本書は、そんな夢のような話を叶える「ひとりメーカー」の始め方・続け方をゼロからわかりやすく、解説する本です。世の中にある仕組みを最大限活用すれば、「ひとりメーカー」を簡単に始められます!働き盛りの会社員、主婦の方、定年を見据えて新たな収入源を探している方など、ごく普通の方々が「ひとりメーカー」を実践し、成功を収めています。 ひとりメーカーは「モノを作って売る」という「この世でもっともありふれたビジネス」だからこそ「稼ぐ系ビジネス」の中でも超初心者向き。成果が出やすく、人間関係などのストレスも少ないのが特徴。そして、何よりおもしろい仕事なのです。人生を変える「ひとりメーカー」を一緒に始めてみませんか? -
仕事は「数式」で考える。数字ではなく、数式。当たり前ですが、数学のルールは世界共通。四則演算も世界共通だ。つまり、様々な問題を数式化すれば、言語も超えられるグローバルなツールになるというわけ。最後にゼロを掛けたら結果はゼロ。それは掛け算を知る人ならだれでもわかることだろう。著者自身、些細な記述ミスで資料の価値をゼロにした苦い経験が…。だからこそ、「私は仕事や人間関係を考えるとき、重要な構成要素を『数式』にしていると言う。自分の考えを数式化する、とは、「無駄をそぎ落とす」こと。重要な要素だけにフォーカスする。重要なことに注力するために、注力しないことを決めて取り除く。要素を分解して、数式で関係性を整理する。そのシンプルな構造にこそ、仕事の成果を出す最大のカギが隠されている。東大原子力博士から、外資系コンサルタントを経て、現在は売上1000億円企業でR&D部門を率いるトップが伝える、理系的思考の仕事術。
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グローバル化、時間効率化、働き方改革…関西企業もこの波に乗ろうとしていました。でも、そんなことをしなくても、関西には昭和感いっぱいだけど、でも着実に売り上げを伸ばし、社員や住む人を幸せにする企業がたくさんあります。自分たちの強みにまだ気づいていない大阪企業のみなさんに自信を与え、全国の企業には会社を元気にするヒントを提案する一冊。
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円安やエネルギー資源の高騰、人件費高騰などで、軒並みコストが上がり、あらゆる商品・サービスが値上げを余儀なくされている。消費者としても生活コストが上がって大変だが、供給サイドの企業としても、顧客離れ、取引先離れを起こす不安があって、できれば避けたいのが実情だ。しかし、そのコスト増をうまくビジネスに逆利用して、値上げをしても顧客が離れないどころか、顧客を増やしている商品・サービスがある。そんな値上げをしても顧客離れを起こさず、売上を上げるノウハウを、リブランディングコンサルタントとして自らが関わった中小から大企業までさまざまな業種の成功事例とともに紹介するタイムリーな一冊。
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後世に名を残す経営者たちの思考力、発想力、判断力、リーダーシップ、日々の習慣…は、他の人のそれとはどこが違っていたのかーー。本書では、いまや世界的大企業にのぼりつめた会社の黎明期にスポットをあて、創業者たちの頭の中と、彼らをめぐる運命のドラマに迫ります。ビジネスパーソン、これから起業を考えている人が大事にしたい「ものの考え方」がリアルに学べる決定版。
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「Googleビジネスプロフィール」は、Google検索やGoogle マップ、大げさに言えばインターネットの世界に、お店で一番大きい看板を作成できる無料サービスです。来店に至るまでのお客様のさまざまな不安を払拭し、来店意欲や購買意欲を高め、さらにはファン化にまでつなげる優れもの。Googleビジネスプロフィールの活用によって 、すでに知名度のあるお店はもちろん、規模の小さなお店でも、来店数や売上が5倍、10倍なんてことも十分にありえる話なのです。いまや大多数の人が、「Googleマップ」で行くお店を決めています。実践的なノウハウや具体的な事例とともに、「Googleビジネスプロフィール」の活用法をわかりやすくお伝えします。
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企業として、起業した個人ビジネスとして、さらにはネットビジネス、店舗ビジネスとして、商品名や商品の紹介を、SNS、web、紙媒体を活用して発信するときに役立つ「言葉」の重要度が増している。同一の内容なのに、なぜAは注目され、Bは注目されないのか?同一の商品なのに、なぜCは売れ、Dは売れないのか?そのカギとなるのが、本書で扱う「パワーワード」だ。実は「オノマトペ」が元になっているパワーワードは、「脳に瞬時に、直感的に理解させる」言葉であり、お客の心を一気につかむ言葉なのである。本書では、注目度、伝達力がシュパッと上がり、売上がグングン上がる「パワーワード」の作り方・使い方を惜しみなく伝える。
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やるべきことがたくさんある、時間内に仕事が終わらない――そんな人におすすめしたいのが「速読脳トレ」。本を速く読むことを目的とするのではなく、速読の手法を用いて脳を活性化させるトレーニングです。「速読脳トレ」は、官公庁のほか、一部上場企業、ベンチャー企業といったさまざまな団体や企業でも取り入れられており、実践している方々からは「行動が速くなり、時間に余裕ができるようになった」「マルチタスクが得意になった」「資料の間違いなどに気づきやすくなった」といった声が寄せられています。本書では、仕事の合間にできる「10秒速読脳トレ」を紹介。少ない時間で最大の成果を上げる方法を伝授します。
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若手社員である「Z世代」、役職定年や定年後の再雇用で増えている「年上部下」――どんな部下でも成長させるリーダーは、何をしているのか? これまでに3万5000人の管理職の育成に携わってきた著者によると、これからは「指示命令型リーダシップ」ではなく「共感型リーダーシップ」が求められる時代。そのため、部下に直接命令して「やらせる」のではなく、部下が自主的に「やりたくなる」しかけをつくることが、リーダーの重要な役割なのだ。人材コンサルタントが、リーダーがあえて「見えないところ」でやっている部下育成やチーム運営のヒントをまとめた一冊。
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仕事、人間関係、人生…「ほとんどの不安」は、問いかけで「予想を超えた答え」に変わる!考えすぎて動けない、仕事でどうもうまくいかない、いつも同じような失敗ばかり繰り返してしまう…そんな今までの自分から脱け出す、「問いかけ」の技術。「私のセッションを受けた人は、新たな問題に直面すると、『目の前に林さんがいたら、どんな質問をされるだろう?』といった考え方をするそうです。コツを知っていれば自問自答でも、現状を打破できるからです。コーチングのノウハウを自問自答で再現することで、予想していなかった切り口を見つけたり、自分の本心に気づく・これからの動き方が見えてくる方法。答えを自分で出せる本
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ChatGPTの出現で注目が集まっている生成AI。グーグルやマイクロソフトなども参入し、さらなる進化が見込まれる一方で、いまある仕事の多くが生成AIに代替されると予想され、世界で3億人が失業、300業種が奪われるとの予測も。生成AI、そしてそれに続くAGI(汎用人工知能)がビジネスの世界を大きく変えていく時代に、どのような職業が消失し、最後まで残るのはどんな職業なのか。そして、どんなにAIが進化しても、最後まで求められる人間の能力とは何なのか──ウィズAIの時代、自分の価値を最大限に高める働き方・生き方のヒントを明らかにする一冊。
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ジャーナリスト・田原総一朗は、なぜ挫折や失敗、回り道をしながらも数々の功績を残せたのか。就職活動での失敗経験、危ない番組をあえてつくったテレビマン時代、名だたる政治家へのインタビューなどこれまでの人生を振り返りながら、生きるうえで大事なことをまとめた一冊。「失敗できない人は不幸です。コンチクショウと思うこと、その経験やコンプレックスがエネルギーになるんだから」。1994年発刊のベストセラー、待望の新装復刊。
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これから来る中間管理職の大淘汰時代、リーダーは組織の本質を知り、それに適切に対処する力を身につける必要があります。伏魔殿とまで言われた外務省で知った人を動かすこと、人が動くことの本質とは。そこでの失敗から学んだ日本型組織の正体とは。これからのリーダーに向けて、「組織の攻略法」を余すところなく伝授します。
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たとえばこういうとき、一瞬で頭が働きますか? 回転寿司の勘定をあらかじめ予想する。「昭和○年」「平成○年」を西暦に直す。サービスエリアに着くまでの時間を計算する。何人かで乗ったタクシー代を公平に払う。いくらの貯金でいくらの利子になるか暗算する……。日常生活の、そんな数字とむきあうような局面で、「数字に強い人」はどんな考え方をするのだろう? なんて少しでも考えたことがあるなら、ぜひ本書を開いてみてください。毎日の暮らしの中で、カシコく「数字」とつきあっていくためのコツとテクニックが満載です。学生の頃、算数が嫌いだった、数学が苦手だった…、いまでも数字が出てくるのはちょっと…という人にこそ手にとってほしい、最短の時間でめっぽう数字に強くなる本!
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人生100年時代、年金だけでは心もとない中で、老後のお金常識が大きく変わった。そのため、定年前後で判断しなければならないお金の選択が、これまで以上に老後生活を大きく左右するようになってきた。・新NISAとiDeCo、いま始めるなら、どちらを優先すべき?・年金は何歳から受給すべきか? 繰り下げるのは本当にトクなのか?・住宅ローンは退職金でまとめて完済すべきか否か?……などなど、定年前後ですべきお金の選択を、気鋭のファイナンシャルプランナーがズバリ指南する。
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節税はしたいけど、面倒なことは無理…そんな、ずぼらフリーランスの方々にうってつけの一冊。本書の特長は以下の通りです。・コスパ重視、小規模フリーランスの必須節税を厳選!・「税理士さんに聞いた節税ランキング」収録!・「サルでもわかるインボイス制度」収録!・「源泉徴収って何だっけ?」など「今さら?」「あるある!」な解説も収録!・IT時代の最新税制のチェック法を指南!・イラスト&図解満載で分かりやすい!超シンプル節税テクをお教えします! -
世界最高のビジネス書は、600年前の日本にあった!能を大成させた世阿弥は、「初心忘るべからず」「秘すれば花」などの言葉で知られており、その著書『花鏡』や『風姿花伝』も一般に演技論や芸術論だと思われています。しかし、これらは競争の激しい中世の芸能の世界でどう勝ち抜き、生き残るかを記した「戦略書」で、現代のビジネスでこそ活用すべきビジネス書でもあるのです。そこにはドラッカーの「マーケット思考」、ポーターの「競争戦略」など、ビジネスの極意が満載です。古典の叡智を活用して、あなたのビジネスを加速させてください。
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「備品の発注を1ケタ間違えた!」「会議の資料作成が間に合わない!」「この忙しいのにクレーム対応!」「この書類の決裁、今日までなのに上司が不在!」——。やるべきことや緊急事態が立て続けに起これば、誰だってテンパってしまうもの。しかし、こうしたテンパリは防ぐことが可能です。本書では、「ミスなし、無駄なし、残業なし」をモットーに、生産性の高い仕事術を企業研修などで伝授している著者が、絶対にテンパらない仕事の進め方、ノウハウを大公開。時間に追われ、仕事に追われる日々から脱却し、ビジネスパーソンとして一段階も二段階も成長するために必携の書です。 -
あふれる情報に溺れそうな毎日から、自分だけの<思考の軸>をもった“攻める読み方”へーー。そのカギは、「要約力」が握っています。本、ネットニュース、新聞記事……。なんとなく読み、漫然と考えるだけでは絶対に手にできない核心のつかみ方とは? これまでの「情報とのかかわり方」を見つめ直し、新たな地平へといざなう待望の書。きっとあなたも、もっと読みたくなる、書きたくなる、思いを伝えたくなる!
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メールのやり取りがスムーズで、こちらの行動を予測した情報提供や配慮もあり、「この人、仕事がしやすい!」と思う人はいませんか?そんなメールを読むと、信頼感がふくらみます。実はそうしたメールには、あるパターンがあります。本書では、依頼・交渉、アポ・日程調整、案内・通知、お礼、言いにくい返信、催促など、あらゆる場面で使える10の基本パターンを紹介。このパターンに沿って書けば、込み入った内容でも、ムダなく端的に言いたいことを相手に伝えることができるようになります。メールを受け取った相手が「いつまでに」「何をしたらいいか」などが明確に示されることで、余計なメールの往復もなくなり、相手にとっても自分にとっても仕事を速く、ラクにすることが可能になります。10万部突破のベストセラー『気のきいた短いメールが書ける本』の著者・中川路亜紀氏が紹介するメールを効率化し、相手から信頼を得る15の鉄則も含め、「仕事がしやすい!」と言われるノウハウが満載です。 -
しんどいのも、つらいのも、全部自分が選んでるんやで…?講演会では号泣者続出。口コミで広がったカウンセリングは予約がとれず、今や伝説のスピーカー。学生、社会人、アスリートまで、さまざまな世代・さまざまな境遇の人の人生を変えてきた「Zer0理論」を本邦初公開!世界の見え方、そのものが180度変わる恐るべき真理が、あなたの人生を大逆転させるッ!
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「話すのは苦手だけど、もっと上手に伝えたい」「絵心はないけど、ちょっとした絵を描いてみたい」「会議やプレゼンで、わかりやすく説明したい」「打ち合わせなどで、場を和ませたい」「企画書づくりや交渉などで、言葉に説得力を出したい」…仕事や人間関係で、もっとうまく伝えたい、もっと気持ちを届けたいと思うこと、ありますよね? 「棒人間」なら、できます!絵心がなくても誰でも描ける、それが「棒人間」です。話すのが苦手、文章を書くのが苦手な方が、「棒人間」を添えることでコミュニケーションがうまくいくノウハウをぎゅぎゅっと詰め込みました。もちろん、プレゼンや打ち合わせなど仕事でも使えるコツも満載。今日から「棒人間」が、あなたの世界を広げます! -
昨今ではカルチャーやエンタメ、ファッション、教育、スポーツ、ペットなど、様々なジャンルの事業で個人が稼げる時代になった。その中心にはインターネット、特にYouTubeやTikTokといった動画プラットフォームがある。視聴者数は右肩上がりで伸びており、それらをもとにビジネスを成功させる人や、広告収入だけで毎月それなりの額になるという人も珍しくない。(目安として月にYouTube動画300万再生で最低30万円以上の広告収入)では具体的にどうしたら、動画を使って安定的に稼げるのか? 『これからの集客はYouTubeが9割』の著者が、今度は「確実に収入を得続けるための動画づくりの方法」を紹介していく。
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「井深さんからは生き方を、盛田さんからは働き方を学んだ」――どこにもないものを生み出し、日本、そして世界を変えたソニー創業者、井深大と盛田昭夫。元ソニー常務である著者は、2人の側近として、仕事のやり方やマネジメント、その生き様を間近で見続けてきた。本書では、先の見えない未来を明るく照らし出す、名経営者の力強い言葉の数々を紹介。仕事と人生に効く、ビジネスパーソン必読の書。
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抜群の成果を出し続ける人ほど大切にしているのが「心のスキル」です。どんな状況でもやるべき仕事にフォーカスし、集中することで、パフォーマンスも能率も格段にアップ。自分の能力を最大限に発揮するため、マッキンゼーのエリートたちに学んだ「最高に効率のいい働き方」を紹介します。
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グローバル化の進展とともに富の偏在は進み、「21世紀の資本」は凄まじい規模と速度で国境を越え、暴利をむさぼる。富裕層の不労所得が増大と集中をする一方で、経済格差は広がり、「使い捨て型」雇用は増え、働く人々に貧困が忍び寄る。経済活動は人間の営みである。人間の営みである以上、経済活動は人間を幸せにできなければいけない。多少なりとも人間を不幸にするようであれば、その営みは経済活動ではない。一見、経済活動であるかに見えても、人間を不幸にし、人権を侵害するようであれば、その活動は経済活動ではない。21世紀の労働者たちの窮状、「働き方改革」の正体、労働観の歴史的変遷、偉大な思想家たちの労働に対する考え方……etc.マクロ経済学・国際経済学・国際金融が専門の著者が、そもそも「人はなぜ働くのか」、探求の旅に出る。今、その時が来た――。<目次>序章 ―――「21世紀の労働」に目を向けるわけ第1章―――湧き上がる「人はなぜ働くのか」論第2章―――2つの「人はなぜ働くのか」論を比べてみれば第3章―――日本の21世紀の労働者たちが当面している状況第4章―――かつて人々はどう働いていたのか終章 ―――「21世紀の労働」を呪縛から解き放つために(本文より)野生化した〝主義なき資本〟に対抗するには、今日の労働もまた、あの当時とは異なる形で防備を固め、攻めの構えを整えなければならないだろう。つまり、「21世紀の資本」なるものが出現していて、その生態に焦点を当てた画期的著作が書かれている以上、それと対をなす姉妹編として、「21世紀の労働」が書かれるべきだと考えられるのである。
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すべてのビジネスパーソンにとって、データから意味を引き出して問題を解決する「データ分析」は、仕事の“必修科目”になってきています。「データ分析」と聞くと、なにか難しい数式を使う特別なものだと思うかもしれませんが、実際はエクセルひとつでできて、コツさえつかめば誰でも自分の仕事を数字で説明できるようになります。街のパン屋さんの再生ストーリーに沿って、対話形式で解説。読み終えるころには、一生モノの“仕事の武器”が身につきます。 -
ドイツ人は、リサイクル率が高く、空気を汚さないグリーンエネルギー発電にも力を入れるなど、環境対策にお金をかけているにもかかわらず、経済成長を続け、個人の年収も上がり続けている。一方、日本では25年以上前から経済が停滞し、年収も上がっていない。なぜドイツ人は“経済成長=年収アップ”と“環境対策”を両立できているのか。その秘密を、日本人にも参考になる提言とともに、在ドイツのジャーナリストが明らかにする一冊。
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人生100年時代、定年後=人生のサードエイジ(人生の完成期)を最良の時間にするには、一般的には「年金+10万円超」の収入とやりがいが必要。実際にそれを叶えた人たちは、50代から何を始めていたのか。定年後の生活を安定させつつ、自分の本当にやりたいことで世の中に貢献して、人生の頂点にたどり着くための、50代からの働き方・学び方・お金の備え方。
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「仕事が一杯いっぱいだけど、だれかに頼るのは気が引ける――」「人に手助けを求めるなんて、プライドが許さない――」そうやって何もかも一人で抱えて、もうパンク寸前……。著者は「成功者ほど人に頼り、成功しない人ほど自力でやろうとする。人にうまく頼めない人は、仕事の場面はもちろん、人生でも大きな損をしています」と言います。そして「ビジネスでうまくいく秘訣を1つだけあげるとするなら、それは〝頼む力〟を磨くことです」と言います。本書では、「どうも人に頼むのは苦手」という人でも、すぐに実践できる、さまざまな心理学テクニックを紹介。これらのテクニックを使えば、抵抗感なく、相手はあなたの頼みごとを聞いてくれるようになります。「頼む力」を身につけて、一人でがんばって疲弊する人生から卒業しましょう!
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