『教養、インプレス(NextPublishing)、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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シリーズ13冊1,980円~3,080円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing1996年から続く「インターネット白書」の最新刊。人々の生活からビジネスまで、あらゆる分野に大きな影響を与えてきたインターネット。その最新動向を30人以上の識者の寄稿と統計資料で読み解きます。2015年は、スマホの普及が進み、ゲームや動画などのデジタルコンテンツやEコマースが活況となるなど、ライフスタイルのデジタル化が一層進み、その次に来るウェアラブルコンピューティングやIoT(Internet of Things)の世界も近づいています。こうしたデジタル社会の進展とともに、信頼性を確保するための取り組みも活発になっており、サイバーセキュリティ対策や通信業界の構造変革が進行。ますます面白くなるインターネット。その最前線この一冊で展望します。
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SDGs(Sustainable Development Goals、持続可能な開発目標)を解説する日本初の白書。SDGsは2015年の国連サミットで合意された世界共通の目標である。「貧困をなくそう」から「パートナーシップで目標を達成しよう」まで17のゴールと169のターゲットが掲げられている。2019年はSDGsサミットが開かれ、あらゆるステークホルダーが、本格稼働へと移行する節目の年になる。このタイミングで慶應義塾大学SFC研究所xSDG・ラボの編集により、国内初の白書がまとまった。企業、生活者、NGO/NPO、自治体、行政機関など、あるゆる分野の人たちが一丸となって取り組めるSDGs。本白書はその日本における取り組みと日本独自の指標をまとめ、今後のSDGsの取り組みを加速させる一冊となる。
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シリーズ2冊1,650円~1,870円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing独立系ソフトウェア会社の創業者・CEOが、2013~18年に自社のメールマガジンに毎月連載したコラムをまとめた一冊。ソフトウェア業界の黎明期から今日までのこと、自分の身の回りのこと、実際に体験したことだけを思うがままに綴った。
<人気コラムBEST 3>
No.1 『嘘のような本当の話』
子どもの頃、当時は貴重で珍しい食べ物だったバナナが、近所の浜辺に大量に流れてきた。拾い集めて憧れのバナナを堪能する嘘のようなお話。
No.2 『私、失敗しないので』
創業以来、数え切れないほどの失敗をしてきたが、その中でも特に印象に残っている大失敗をご紹介。
No.3 『なくした「黒革の手帳」』
外出するときは必ず持ち歩いていた大切な手帳をなくしてしまった。あちこち探すが見つからず、ため息がでるばかり。そんな愛しの手帳を大捜索する。 -
シリーズ5冊990円~1,430円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing3.11以降、日本国内では再生可能エネルギーへの注目が高まり、導入も進んでいます。しかし、その歩みは遅く、導入目標も高くはありません。欧米や他の国々では、風力発電や太陽光発電などの再生可能エネルギーの本格的な導入が始まっていることと比較すると日本国内は特殊な状況にあります。
このシリーズでは、再生可能エネルギーと電力システムの状況、将来予測、コスト&便益、社会受容性と電力情報(停電やコスト、将来計画、データ公開と透明性)について、図表を豊富に用いて網羅的に比較分析していきます。再生可能エネルギーと電力システムをめぐる世界と日本国内の状況の違い、その状況の違いを生みだしている誤った認識とあるべき姿について、しっかりと科学的に論じていきます。
シリーズ2冊目の本書では、電力システムを紹介します。普段我々が当たり前のようにそのサービスを享受している「電力システム=電力系統」とは何か?、から始まり、日本は世界で一番停電が少ない国?、日本は国の西と東で周波数が50Hzと60Hzに分かれているが、それは世界で特殊なこと?、日本は小さな島国なのに電力会社がたくさんありすぎる?、海外の電力システムはどうなっている? これらについて、日本・欧州・北米の世界の3つの地域の電力システムを比較しながら、できるだけ「外からの視点」で日本の電力システムを俯瞰的に紹介していきます。 -
1,650円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing再生可能エネルギーの大規模導入、電力自由化など、欧米を中心とする世界では電力をめぐる大きな変革・革新が続いています。日本も10年近い遅れながら、再生可能エネルギーの普及、電力自由化が進展しつつあります。
このなかで地味ながら非常に重要なのが、電力ネットワークの整備、改革です。再エネの大規模開発、老朽化設備の更新、分散型システムの構築、ICT等の技術革新への対応などを背景に、遅れていた日本でも電力ネットワーク・送配電網の革新に向けた取り組みが始まっています。しかし、電力ネットワークの運用・整備に係るルールは、旧来の電力システムに最適化されており、新たな時代に対応した変革が動き出すまで、大きな時間がかかりました。
本書では、電力ネットワークの変革・革新に関わる「事件」を追いながら、その意義と課題、そして現在進行で激変しつつある日本の電力ネットワークの将来のあるべき姿を解説しています。 -
990円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)■■内閣官房「業務の抜本見直し推進チーム」アドバイザーを務める著者が、マニュアル導入によって人と組織を成長させる方法を具体的に示した一冊■■
「マニュアル」と聞くと、「型通りに動け」と言われる印象をもつ方もいるでしょう。
でも、それは大いなる誤解です。
何のために、どのような行動をとり、求められる成果を出していくか。
それを押さえて、誰もが迷わず、確実に楽に動けるようになること。
それが本来のマニュアルだと本書では述べられています。
頭の中の空き容量を増やし、より創造的な仕事に取り組んでいくために――。
「正しい」マニュアル導入とは何かについて、明快にまとめられた一冊です。
-「はじめに」より-
本書のタイトルにもなっている「僕らをロボットにする気ですか?」という言葉は、マニュアル導入の説明をしに行った会社で、実際に社員の方に言われたものです。いかにみなさんがマニュアルに対して抵抗感を持っているかを思い知らされた経験でした。
マニュアルは、決して“人をロボットにする”ものではありません。
本来マニュアルは、使う人を、悩みや、迷いから開放し、楽に動けるようにするためにあります。
その人の有効に使える時間を増やし、その人自身をより活かせるような仕組みを作るためのツールです。
マニュアルは、“人が人らしく働く”ために存在するものなのです。
■収録トピック(抜粋)
・マニュアルはいつから“悪者”になったのか?
・マニュアルとトリセツはどう違う?
・マニュアルは「守破離」の「守」を実現するためのツール
・マニュアルなくして教育は始まらない!
・マニュアルはいつ作る? 今でしょ!
・マニュアル化を会社の成長につなげる3つのフェーズ
・マニュアル化の“超”基本手法と構成 -
1,760円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)セールス活動に迷いのあるすべての営業職の方へ。そして、営業担当者へ論理的に営業の仕方を教え、育成したい方へ。
プルデンシャル生命保険株式会社入社後、MDRT会員取得、最年少で京都支社長、その後執行役員専務 営業統括本部長まで務めた営業のプロフェッショナルである著者が、正しいセールスプロセスを解説します。
最も難易度の高い生命保険営業をベースに、意識(マインドセット)を変えるためのポイント、コミュニケーションスキルのトレーニング方法、営業のあるべき思考から実践の秘訣まで、すべてを公開しました。
もちろん生命保険営業をお仕事とされている方にとっては最良の羅針盤としてご利用いただけますが、その他の営業職の方にとっても応用いただけるガイドブックです。
すぐに行動したくなる具体的なノウハウがつまった本書を使って、「科学的な営業能力の育成」を実現してください。
<収録トピック(抜粋)>
■保険営業のマインドセット
学びと成功のための必須条件「4つのステップ」とは
お客様に正々堂々とあなたのビジョンを伝えよ
伝えたいことを「分かりやすく伝える」だけでいい
■セールスの基本スキル
傾聴においては「共感力」が命
「質問力」=「ネタ振り」の力を身につけよ!
「問題や課題」を指摘(批判)せず、お客様に“気づかせる”
■「紹介入手」の方程式
24時間365日「見込客発見」のことばかり考えろ!
1秒以内に言うセリフ「じゃあ紹介してください」
なぜあなたに紹介を依頼するのか? 本当の理由を言う
決めセリフは練習しないと身につかない!
■セールスプロセス
「ストーリー」は自分で考えて作りこめ
セールスは「科学的」に行え!「初回面談」の“2つの目的”とは
「お子さんの名前は?」という質問で「潜在的なニーズ」を喚起する
実情調査はアンケートではない
プレゼンテーションで大切な4つのポイント
■クロージング
お客様に「掛け金」を聞かれなければ商談は失敗と思え
絶対にやってはいけない「引き伸ばし」
提案資料は絶対に回収すること。でも関係を切らない
必ずやってほしい「BUT」の話法 -
◆◇◆セルフマネジメントからマネジメントへ◆◇◆
世の中に、マネジメントする側に向けて書かれた書物は多いが、マネジメントされる側に向けた書物は少ない。しかし、私たちはいきなりマネジメント職に就くのではない。まず、上司や先輩のマネジメントを受けつつセルフマネジメントを実践し、やがてマネジメントする側に就く。つまり、セルフマネジメントを経てマネジメントに至るのである。
◇◆著者の経験に基づく営業論◆◇
著者の豊福洋一氏は、大手生命保険会社の法人営業畑で第一線を歩んできた人物である。この本は、豊福氏が自身の経験を基にセルフマネジメントとマネジメントの両面からビジネスの心得を語る。
やがてマネジメント層へステップアップする若きビジネス戦士のみならず、既にマネジメント職にある人、組織作りなどの課題を感じている人にも気付きを与えてくれる書となるだろう。
◇◆収録内容――法人営業のヒントがここにある◆◇
「セルフマネジメント編」
第1章 仕事
「いい仕事」、自分にとっての「天職」とは?
第2章 姿勢
自分の信じるところに従って、業務を遂行するには?
第3章 主体性
主体性とは、仕事を行う上で必要な「あらゆる能力の土台」である。
第4章 語らう
効果的なコミュニケーションとは? 今「語り合う」姿勢が必要とされている。
第5章 鍛錬
あらゆる能力は、自分の心がけ次第で伸ばせる!
営業活動の自己管理法を通し、セルフマネジメント能力を身に付けよう。
「マネジメント編」
第6章 人とは
効果的マネジメントの実現には「人」の理解が不可欠。
第7章 落とし穴
管理者が陥りやすい「マネジメントの落とし穴」とは?
第8章 任せる
部下を信じ仕事を任せる。管理者がすべきマネジメントと環境づくりについて。
第9章 育てる
褒めて育てる、叱って育てる。人材を教育する姿勢とは。
第10章 プロセス
「成果主義」に囚われない、最適なマネジメントを探求する。
第11章 勝ち抜く
目標を達成するには? 勇気を授ける戦略・営業会議のポイント。
第12章 ハラスメント
私たちは誰もがハラスメントを犯しかねない。どうすれば防げるのか?
終章 変わるものと変わらないもの
時を経ても変わらない「マネジメントの拠りどころ」を見つけよう。 -
990円(税込)現在数多くのCRM/SFAのツールがありますが、実際に導入したものの現場で活用されない、コストに見合う成果が見えないなど効果的な運用ができていないというケースは少なくありません。
本書ではコストパフォーマンスに非常に優れ、現場に合わせたカスタマイズが直感的にできる【Zoho CRM】を取り上げており、こういったツールの導入を現在担当している方、もしくは今後その役割を担う可能性がある方に向け、実際に明日から実践ができるツール導入のノウハウをポイントを絞って分かりやすく解説をしています。 -
【エンタープライズアジャイルの戦略と普及のための解説書・最新改訂版!】
本書は、ダイレクトに顧客と連携しながら反復的に開発を行い、柔軟に変化に対応することを狙う「アジャイル開発」について、大組織向けにスケールアップした「エンタープライズアジャイル」として事例を基に考察した書籍の最新改訂版です。まだ数少ない国内のエンタープライズアジャイル導入事例の紹介と、そこから得られたノウハウを豊富に紹介しながら、エンタープライズアジャイル導入への道筋を明らかにしています。 -
日本から最も遠い国ブラジルは、あまり知られていませんがスタートアップ大国になりつつあります。
2018年にはニューヨーク証券取引所やNASDAQへの上場し、企業価値10億ドルを超えるスタートアップが続々と現れました。
ブラジルは人口が世界5位の2億人超、インターネットユーザーも世界4位、スマートフォンの普及率も日本並みです。GDP規模も2040~50年には日本を抜くと複数の研究機関が予想しています。
ブラジルのITベンチャーに大きな成功事例が出始めたことで、投資資金の流入もこの数年で一気に増え、今後も急速に増加していくことが見込まれています。
近年日本企業も、ブラジルのスタートアップを提携対象や投資対象として具体的なアクションを取り始め、筆者に寄せられる日本企業からの相談件数もこの1~2年で急速に増えています。
ブラジル市場へのアクセスの第一歩は市場を俯瞰的に見ることです。筆者は2018年に日本貿易振興機構の「ブラジル・サンパウロにおけるスタートアップ・エコシステム調査」を担当した経験から、ブラジルのスタートアップエコシステムをマクロな視点で取りまとめています。
一方で、日本とは文化も環境も違うブラジルでスタートアップとの連携を図る上では、ブラジル人起業家達を理解することも欠かせません。
ブラジルの起業家の声を日本で聞く機会は限られる中で、起業家の“リアル“を伝えるべく、本書ではブラジルの起業家達に生々しい起業ストーリーを語ってもらいました。表には出にくい困難や失敗談もできるだけ包み隠さず話してもらいました。
ブラジル人起業家達は野心的です。アメリカに出ていく起業家もたくさんいます。ブラジル特有のチャレンジやオポチュニティーも多々ある一方、起業家として事業をゼロから立ち上げていく上での苦労は世界に共通するものもあります。
本書はブラジルでのスタートアップ投資を検討する方はもちろん、日本人の起業家にとっても参考になることがたくさん収録されています。
そしてブラジルに限らず海外進出を考えている起業家の皆さんには、どんな相手と戦うのかを肌感覚でとらえるためのきっかけをお伝えします。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
くぼたつ式思考カードは、プランナーのくぼたつこと久保田達也が40年間の企画業務で実際に使っている思考方法をカード型の絵にまとめたもの。日常的な思考やアイディア出し、アイディアを整理・編集して提案を完成させるまでに役立つ方法を網羅した初刊の「くぼたつ式思考カード54 新しいことを考え出す知恵と技術」、人のライフスタイルに着目し、思考の素となるひらめきを生活の中に発見する方法を紹介した第2弾「ライフスタイル編 今日から始めるアイディア発想型生活術」、そしてアイデアワークのために実践しているスマホ&ネット活用法を公開した第3弾「モバイルワーク編 超身軽! スマホ1台でできる創造的仕事術」の3つを1冊にまとめました。合計162枚のカードがあなたのひらめきを加速します。
カードの絵をヒントに考える習慣を身につけ、オリジナルの発想を目指しましょう。 -
本書は「Web集客マーケティング」という現代型ビジネスにおいて、どんな戦略や視線そして視点を持つべきか、俯瞰した「指南書」という意図で記しています。ぜひ、5年後も10年後も通用するような、Web集客マーケティングにおける戦略思考を学び取ってください。
前作『Web集客が驚くほど加速するベネフィットマーケティング「ベネマ集客術」』(インプレスR&D刊)が発売されたのは、2016年3月。
同書のプロモーションと読者様への補足の意味も含めて、発売直後より365日発刊のメールマガジン『毎日1分!Web集客に効くツボ』をリリース。「とにかく365日毎朝、読者さんのお役に立てるWebマーケティング・ノウハウをお届けする!」を自分に与えられた“使命”と位置付け、ひたむきに毎日発刊を続けました。
その成果で、約18万字・原稿用紙換算で450枚にも及ぶ、膨大な「Webマーケティング辞典」並みのノウハウ集が積み上がりました。
365日に渡って発刊したメールマガジン『毎日1分!Web集客に効くツボ』は順不同な“オムニバス”でしたので、「マインドセット」「設計&デザイン」「集客運用」「アクセス解析」そして、まとめとして「ブランディング指南」のそれぞれをテーマにした5章構成に再編集しました。
各章末には、本書向けに書き下ろしたWeb集客マーケティング・コラムを掲載しました。最終章のコラムには、私が経営する広告制作プロダクション「株式会社パイプライン」によるWeb集客事例集を収録しています。
本書は、特にインハウス(社内体制)でWeb集客マーケティングを手掛けたい経営者やWeb担当者に手に取っていただきたく、出版しました。
(「はじめに」より) -
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インプレスグループ創設25周年記念特別企画。日本のインターネット時代の幕開けを告げたかつての人気雑誌『iNTERNET magazine』を1号限り復活! AI、ブロックチェーン、シェアリングエコノミー、IoT、x-Tech、ICOなど、これから拡大するインターネット新世紀と言える新しいトレンドを、技術・社会・ビジネスの観点から解説します。デジタルの力でビジネス・社会をREBOOT(再始動)しましょう。
この電子版では、付録のマップは本文の最後に画像として収録しています。
単行本版に付属している冊子「インターネットマガジン創刊号(1994年)復刻版」は付属しておりません。 -
【子育て中の働くパパやママ、支援側である管理職・人事部の必読書!】
男性も女性も「ライフ・ワーク・バランス」が重視される時代になりました。
▼大きな壁は、上司と部下の意識のギャップ
「子育ては奥さんの仕事」「急な早退とか困る」
こんな昭和時代のままの発言が、管理職研修では聞こえてきます。
一方、子育て世代の男女からは、「子育てにもっと時間をかけたいけど、仕事が忙しくて…」
「子育てに上司の理解がなくて…」「職場の雰囲気がちょっと…」という悩みの声が聞こえます。
▼「会社の仕事」と「子育て」には、共通点が山ほどある!
実は、職場で求められる能力の多くは、子育てでも求められるものです。
無責任ではいられない子育てを通して身につける力の多くは、職場でも大きな力となります。
本書では、ビジネススキルと子育てスキルの共通点を紹介していくことで、
働くパパやママが「仕事」と「家庭」の両立が会社や社会にとって重要な人材へと成長することをお伝えします。 -
シリーズ3冊1,100円~1,320円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishingくぼたつ式思考カードは、プランナーのくぼたつこと久保田達也が40年間の企画業務で実際に使っている思考方法を54枚の絵にまとめたものです。日常的な思考やアイディア出し、アイディアを整理・編集して提案を完成させるまでに役立つ方法を網羅しています。新しいことを考え出すことは、世の中を変える発明や社会課題を解決するイノベーションの源泉です。時間に追われ、情報に振り回され、じっくり考える時間がないと感じている人も、カードの絵をヒントに考える習慣を身につけ、オリジナルの発想を目指しましょう。
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1,100円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)あなたの仕事は、行き当たりばったり、結果は運任せになっていませんか?
本書では、仕事をデザインし、思い通りに仕事を遂行していく技術「プロアクティブ仕事術」をお伝えします。
以下のうちひとつでも思い当たることがあれば、その仕事術はまだまだうまくデザインしなおすことができるはずです。
1 自分は何を達成すれば良いのかわかっていない
2 いつも、バタバタしていて一日が終わる
3 「私は何をすれば良いんですか?」と部下からよく聞かれる
4 いつも、「あれ、どうなっている?」と上司に聞かれる
5 「ええ!? そんなの想定外だよ」と自分でよく言っている
6 「お前は何をやっているんだ、俺は聞いていないぞ」と上司から言われる
7 自分が貢献できる仕事がなくなっていきそうな気がする
本書は、アクセンチュアなどでコンサルタントを務めた後、独立コンサルタントとして10年以上にわたり多くのプロジェクトに参画してきた著者が、コンサルティングの現場から学んだ仕事の「基本」を整理したものです。
「指示待ち・受け身の姿勢で行き当たりばったりに仕事する」のではなく、「あなたが主体となってプロアクティブに仕事をまわしていく」ための方法をお伝えします。
<本書でお伝えするプロアクティブ仕事術 7つのスキル>
仕事の範囲の明確化:スコーピング
やるべきことの明確化:手順展開
人に仕事を依頼すること:割り付け
仕事の見える化:見える化
想定外を潰しておくこと:リスク対応
上司と周りの協力を得る:コミュニケーションプラン
生き残るための学習:スキルプラン
●こんな方におすすめです
・社会人なりたてで「仕事の基礎」を学びたい方
・社会人2~3年目で「仕事のやり方を変えたい」方
・中堅クラスとなり「スキルの棚卸・再整理」をしておきたい方
・部下に「正しい仕事の進め方」を伝えたい方 -
シリーズ2冊各1,210円(税込)レーベル: インプレス(NextPublishing)出版社: インプレス NextPublishing20代で独立した人たちの談話集。前編となる本書は、地域おこしに携わる人や、貧困問題解決に取り組む起業家、ブログで好きなことを書いて生活する人、出産を機に会社をやめて起業した女性、若手農家集団を率いるプロデューサーなど、自分の夢をかなえるために行動を起こした8人が登場します。若くして独立を決意し、夢をかなえた人たちは、どんな思いで、どのように行動し、新しい道を切り拓いたのでしょうか。その実体験を語っていただきました。いつか独立したい、働き方を変えたい、そんな人におすすめの一冊です。
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27歳で初めて起業し、その後ネットバブルの波にのってインターネットリサーチ事業を手がける株式会社インタースコープを創業。大成功を収めるも、三度目の起業では惨敗。現在、サンブリッジ グローバルベンチャーズの代表取締役として、また、法政大学経営大学院(MBA)客員教授として若手起業家を支援する著者・平石郁生が、過去の三度の起業体験と挫折続きの人生を振り返ります。経営理論と著者自身の体験をあわせて分析することで、起業家を襲う困難と、それを乗り越えていくプロセスをたどり、起業家にとって最も重要な希望の見出し方を提示しています。孫泰蔵氏推薦の書。
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2016年4月からスタートする「電力自由化」(電力小売完全自由化)について、図解を交えて分りやすく解説した入門書。日本の電力業界のこれまでの歩み、世界の電力自由化の現状、電力自由化への企業や家庭の対応策、電力自由化後のビジネスチャンスの広がりなどについて、短時間でスムーズに理解できる一冊です。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
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