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『教養、SBクリエイティブ、11~20冊(新書、実用)』の電子書籍一覧

1 ~25件目/全25件

  • 「考える」ための数学で、日常の見え方が変わる!

    数式も、計算も、一切なし。
    なのに、数学の本質が見えてくる。

    オックスフォード大学の天才数学教授が語る
    日本では絶対に教えてくれない、「考える」ための数学!

    「数学なんて人生の役に立たない」と言い訳していた全ての人たちに読んでほしい。

    本書では、統計学やゲーム理論、微分積分などの一見すると難しそうなテーマを、みなさんにとって身近な例を用いて“数学的に”読み解いていきます。
    身の回りに潜んでいる数学を知ると、簡単な思い込みに騙されないようになり、今まで見えていた世界が一変します。
    AI時代を生き抜くための新たな武器を身につけましょう。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ●なぜ世界のビジネスエリートは「文化人類学」を学ぶのか?

    今、世界の最前線で戦うビジネスエリートたちが、こぞって学んでいる「教養」があります。
    それは、経済学でもなければ、経営学でも、心理学でもありません。

    文化人類学です。

    皆さんは、文化人類学にどのようなイメージをお持ちでしょうか。
    おそらく、映画「インディ・ジョーンズ」シリーズのように、探検家のような服装をした学者がジャングルの奥地へ分け入り、文明から隔絶された「未開の人々」の奇妙な風習や儀礼を調査する─そんな、現代のビジネスとはかけ離れた世界の話だと思っている方が大半ではないでしょうか。
    確かに、かつての文化人類学は、そうした「民族の博物学」的な色合いが強い学問でした。

    ところが、現代の文化人類学の実態は大きく異なります。
    世界を牽引するグローバル企業、たとえばグーグル、インテル、マイクロソフトといった巨大テック企業は、早くから社内に文化人類学者を雇用し、ビジネスの戦略立案にその知見を取り入れてきました。
    アップル、ゼロックス、ノキア、ゼネラルモーターズ(GM)、さらにはユニリーバやフィナンシャル・タイムズといった企業にも、文化人類学者が在籍していた実績があります。

    では、なぜこれほどまでに、世界のビジネスエリートは文化人類学を学ぶのか。
    一言で言えば、それは「思考の枠を外す」ためです。
    文化人類学を学ぶことで自分が当然と思っていた「あたりまえ」を相対化することができるのです。

    本書は、単なる学術的な入門書ではありません。
    文化人類学者であり、文化人類学を使ったコンサルティングを企業に提供する会社の創業・経営者である私が、ビジネスパーソンの皆さんに必要な「主要トピック」を凝縮した入門書となっています。

    世界のビジネスエリートが備えている「教養」をあなたのものに、これからの時代に必要な「思考の枠を外す術」を身につけていきましょう。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • なぜ、アメリカは今「イラン攻撃」を行ったのか?
    現在・過去・未来のつながりで、世界情勢を真に理解できる。

    本書では、9つの国・地域について、世界の潮目が変わった「2010年以降」の超現代史を
    近代から近世、ときには古代史にまで遡りながら解説する。

    ◎アメリカの「自国第一主義」
    ◎ロシアを突き動かす「侵略への恐怖」
    ◎中国がこだわる「国家のメンツ」……

    歴史を知れば、各国の思惑がわかる。

    世界107カ国に赴き、各国のリアルを知り尽くした元外交官が教える、
    分断が進む世界を生き抜くための必須教養。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 積分から始める微分積分のストーリー。苦手意識が変わる、数学の新たな扉!

    ●微分積分には“1つ”のストーリーがある!

    ○微分積分は「微分」ではなく「積分」から学べ!
    微分積分は、中高で学んできた数学の「総まとめ」ともいえる単元です。微分積分を理解するために、ここまで数学を学んできたといっても過言ではなく、微分積分を理解することは、これまでの学習が報われる瞬間でもあります。
    しかし、「学生時代、微積はちんぷんかんぷんだった」「微積で数学に挫折した」と語る大人は多く、微分積分は「数学の難しさの象徴」ともいえる単元です。
    なぜ、微分積分はそこまで「難しい」といわれるのでしょうか?
    その原因の1つは、学ぶ順番にあります。高校の教科書やそれを使った授業では、微分から学び始めるのですが、そこで挫折してしまう方が非常に多いのです。なぜなら、微分というものは、抽象的でイメージしづらい概念が連続し、「直線の傾き」「無限小」「極限計算」など、さまざまな「わかりにくさ」の壁にぶつかることになるためです。「いったい何のためにこれを学ぶのか?」と感じたまま、先を見通せずに学習が止まってしまう方も少なくありません。
    この状況は、サッカー部や野球部に入部したものの、ボールに触れさせてもらえないので楽しくない、地味な筋トレばかりでつかれるだけ……という例にも似ています。楽しさが感じられず、ただ大変なだけという学習が続けば、やる気もなかなか出ないでしょう。
    では、どうすれば微分積分をわかりやすく、楽しく学べるのでしょうか? 本書では、従来とはまったく異なるアプローチで解説することを目指しています。それは、「積分」から始めて「微分」へと理解を進めるストーリーの採用です。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • その一言に知性が宿る

    上級語彙とは、一般的な語彙よりも一段階深い意味やニュアンスを持ち、文学作品や議論、専門分野などで使われることの多い言葉です。本書では、これらの言葉を、家族・恋人・友人・職場などの日常的な対話の中で自然に使えるよう、リアルな会話例と共に丁寧に解説します。
    たとえば「暮れ泥む」「口幅ったい」「逡巡」「噴飯」「紐帯」「赤裸々」など、馴染みの薄い言葉も、ほぼ全てにルビをふり、意味・ニュアンス・使う場面・誤用例まで徹底的にフォロー。一般的な語彙を一歩越えた「上級語彙」を使うことで、感情や状況をより精密に表現し、思考力や人間関係力も磨くことができます。
    読んだその場から語彙力、言語化力、表現力がアップし、会話や自己表現に自信が持てるようになります。日々の小さなやり取りから仕事の場面、親しい人との対話まで、日本語の可能性を広げたい方、豊かな語彙を身につけたい方に最適。知的満足と実用性を兼ね備えた、語彙力向上の決定版です。

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  • 7つの論点で、日本の今が見えてくる!

    「経済」「戦争」「リーダー」「組織」「宗教」「地政学」「世界史」の視点で、
    歴史の要点と流れが一気につかめる!

    「歴史はおもしろい。僕はそう思います。
    歴史は、人類が5000年以上にわたって積み重ねてきた巨大なデータベースです。それはいまの僕らが何をなすべきなのか、そして未来をどうすべきかを考えるための有効な羅針盤となります。人間が考えることや社会が動くパターンは、昔も今もそれほど大きくは変わらないからです。」(まえがきより)

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  • 君が「お金に縛られない人生」を生きるために――。

    13歳の娘がNo.1エコノミストの父に聞く
    お金と人生の本質


    「景気悪化」「円安進行」「物価高」……
    ニュースで飛び交う言葉に、お金に対する不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。
    漠然とした不安に駆られ「とにかくお金を貯めなければ」とお金を求めれば求めるほど、私たちはお金に縛られ、本当の幸せを見失ってしまいがちです。
    不安から解放され、自由に生きるためには経済を知り、お金と健全な関係を築くところからはじまります。

    本書では、お金に縛られない人生を生きるために知っておきたい「お金の本質」をNo.1エコノミストの著者が13歳の娘に語るように圧倒的なわかりやすさで解説します。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ~新感覚科学読み物~
    酒の秘密に植物学で迫る!

    うまい酒は、どうしてこんなにもうまいのか!
    うまい酒は、何がどうしてできているのか!

    ビールの麦、日本酒の米、ワインの葡萄、蒸留酒の芋……
    植物学者は今日も飲み、酒を片手に植物を想う。

    ・どうしてビールは「生」に惹かれるのか?
    ・なぜ食米と酒米は違うのか?
    ・焼酎などの蒸留酒はなぜ素材を選ばないのか?
    ・ウイスキーの綴りはWhisky? Whiskey?

    今夜の一杯が美味しくなる雑学満載のサイエンスエッセイ。
    全ての酒好きに捧げる渾身の書き下ろし。

    読んでから飲むか、飲んでから読むか。
    人気植物学者が科学的に解説する、うまい酒のバックストーリー。
    古代文明の頃から人間が愛してやまない酒の歴史と科学が詰まった一冊。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 微積が苦手でも大丈夫。“難しい”が“おもしろい”に変わる、新しい数学の扉。

    近年若者の「数学嫌い」や「理系離れ」が新聞紙面で騒がれていますが、本書を手にとってくれたみなさんは、少なくとも「数学嫌い」ではないでしょう。

    でも、数学が好きだと表明している人はあまりいません。

    本来は「好き嫌い」と「できるできない」は別の問題なのですが、いっしょになってしまっている人が多いようで、世の中には「数学を好きだけど、数学ができないから、大きな声で『好き』とはいえない人」がたくさんいます。

    本書はそういう方に「数学を好きだ」「おもしろい」といっていただきたくて企画しました。

    (中略)

    微分積分なんて人生で1ミリでも役に立つのか、と思う方は、具体的に数式をいじる必要性に遭遇していない人でしょう。

    そういう人にも数学の「概念」は役に立ちます。

    難しいものにどう立ち向かうかを、数学は教えてくれています。

    数学が「なんとなく」わかるようになったら、きっとこれまで「難しい=つまらない」だったことも、「難しい=おもしろい」になるかもしれません。

    そして本書によって、より多くの方が「数学が難しい=おもしろい」となってくれることが、われわれにとっての至上のよろこびであります。

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  • コスパ・タイパの時代だからこそ
    「味わって読む」理由

    今の時代、情報はとめどなく流れ、次から次へと新しいものが現れては消えていきます。
    そんな中で、あえて立ち止まり、ゆっくりと読むことをおすすめしたいのです。
    たとえば旅行に出かけたら、足早に観光名所を巡るのではなく、町の空気を吸い、風景を見つめ、記憶を自分の奥深くにまで探しに行くような方法があります。私は読書にも、同じような読み方があっていいと思うのです(「はじめに」より)。

    「本物の教養」は「時間をかけて本を読むこと」「何度も同じ本を読むこと」によって身につきます。
    読書の大家である齋藤先生が、遅読をすることの意義と効用、その技術を解説します。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界の成り立ちの核心がわかる!
    現代を読み解く教養が身につく1冊。

    知の巨人、出口治明氏による、宗教を通して世界の動きがわかる本。
    1万2千年前から人類を形作ってきた宗教を知ることで、現代社会が見えてくる。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • すべての悩みはローマに通ず

    古代ローマを描いてきた漫画家と、気鋭のラテン語研究者。
    ふたりが選びに選び抜き、語りに語り尽くしたラテン語格言の数々。
    偉人たちの残した言葉の中に、人生に効く至言がきっと見つかる。

    libenter homines id quod volunt credunt
    人は自分の信じたいものを喜んで信じる
    カエサル『ガリア戦記』

    dimidium facti qui coepit habet
    物事を始めた人は、その半分を達成している
    ホラーティウス『書簡詩』

    amicus certus in re incerta cernitur
    確かな友情は不確かな状況で見分けられる
    キケロー『友情論』(エンニウスの言葉)

    ……など65点を紹介。

    ※この対談は本書で初公開の語り下ろしです※

    ホラーティウス、キケロー、ウェルギリウス、プリニウス、セネカ、カエサル……。
    ローマ人の残した言葉を、二人が読み解いていく、スリリングな対談。
    また、古代ローマ時代より後に生まれたラテン語も多数扱う。
    二人はどんな時に、どんなラテン語に救われたのか。
    創作の裏側にもつながるエピソードも多数明かされる。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界はこんなにもラテン語であふれている!!

    X(旧Twitter)で人気の「ラテン語さん」初著書。

    世界史、政治、宗教、科学、現代、日本……。
    あらゆる方面に思いがけずひそんでいるラテン語の数々。
    ラテン語は死語ではなく、知への扉だ!!

    ヤマザキマリさん推薦&巻末特別対談!!
    「ラテン語は、まさに時空を駆け抜け続ける言葉。そこにいるあなたも、無意識にラテン語を使っているのをご存知ですか? 時空を超えて生き続けるラテン語の魅力と発見が炸裂する一冊」

    よく耳にするあの企業の名前から、
    有名な歴史上のあの人物の名言まで。
    語学、ラテン語の知識ゼロから読めるラテン語雑学本。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • わたしたちの生活にとても身近な化学は、教養としても欠かせない存在!

    わたしたちの生活は、ありとあらゆる物質に囲まれています。
    たとえば、朝起きて蛇口をひねれば、きれいな水を手に入れることができ、家族のお弁当用に、フライパンで卵を加熱して卵焼きを作ったり。準備が整ったら、今日はどんな格好で学校や会社に行こうかと、カラフルな洋服ダンスを眺める人もいることでしょう。
    一方で、より俯瞰的な視点で見れば、自宅やオフィスの外壁には強固なコンクリートが、窓にはガラスが使われていたりします。
    寒い季節には、酸化鉄のしくみによって発熱する携帯カイロにお世話になりますし、コンビニでご飯を買えば、近年では有料になったプラスチック製のレジ袋の有無を必ず聞かれます。
    はたまた大切な人に一世一代の告白を行うシーンのお供は、輝かしいダイヤモンドリングかもしれません。

    ここまでのストーリーで、すでに水、火、繊維、染料、レンガ、コンクリート、ガラス、鉄、プラスチック、ダイヤモンド……という多様な物質や素材が登場していることに、みなさんは気がつかれたでしょうか?
    そうです、まさにわたしたち人間の生活、しいては人生は「化学」によってつくられているといっても過言ではないのです!

    人類の発展やそれにひもづく世界史と切り離せない「科学」。
    その中でも「化学」は、この世界を構成する物質や、わたしたちの衣食住、人類による技術革新に大きく影響を及ぼしている存在です。

    本書では、わたしたちの生活に根づいている素材・物質を取り上げます。誰もが見聞きしたことのある原始的なものから、初耳のものまで、生活の延長線上にある身近な疑問を切り口に、化学のプロがやさしく丁寧に解説する1冊です。

    さあ、奥深き化学の世界を、いっしょに冒険しましょう!

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 池上彰が本気で問う。学び続ける理由

    内容は、「学びで得た喜び」や「学びの本質」、「挫折からの学び」、「池上流勉強法」、「オススメ書籍」、「学びの正体」へと多岐にわたる。



    学びとは、つまるところ「人を知ること」であり、「自分を知ること」、ひいては「よりよく生きるための人間力」そのものであることに気づかされる。

    子どもから大人まで、すべての世代におすすめの1冊!
  • 本だけが私たちに与えてくれるもの

    ●読書術の大家が、ネット時代に教える「だからこそ本を読む」理由

    「ネットがあるのになぜ本を読むのか」。
    そんな話もありますが、本当にそうでしょうか?
    私たちは日々情報には触れていますが、そこで何が残っているのかというと、
    ただ無為に情報を消費しているだけ、のような状況もあります。

    本を読むことでしか学べないことは、確実にあります。
    文学・読書の大家である齋藤先生が、今の時代だからこそ勧める「読書する理由」と、
    「人生と知性に深みをつくる読書」の仕方を紹介します。
  • 歴史を知ることで進むべき道が見えてくる!

    日本の元祖エコノミストが解読する、世界の動き方! エコノミストならではの歴史を読み解く着眼点――経済合理性があるかどうか、物量の規模や経済指標などを駆使して世界史のダイナミズムに迫る。未来を読みとおす卓見は、歴史への正確な理解から生まれる!◆元祖エコノミストが解読! 20世紀の歴史を読み解き、国際社会の変化を大胆に見通す!◆20世紀は、苛烈な戦争の世紀でもあった。二度にわたる未曽有の世界大戦、そして国家総力戦としての「冷戦」。こうした過去の戦争がなにを発端とし、どのような経緯でいかにして終わったのか。これを正しく理解することで私たちは失敗を避けるための賢明な選択ができる。残念ながら学校で教わるような暗記主体の歴史教育、記憶力を問うテストでは、歴史の大局観を養うことはできない。いまを生きる私たちにとって意義があるのは、歴史の大きな流れをつかみ、その背景を丹念に読み解く力にほかならないからだ。「歴史を役立てて、未来を予測すること」――そのための必須教養を伝授する!◆日本の元祖エコノミストが解読する、世界の動き方! エコノミストならではの歴史を読み解く着眼点――経済合理性があるかどうか、物量の規模や経済指標などを駆使して世界史のダイナミズムに迫る。未来を読みとおす卓見は、歴史への正確な理解から生まれる!
  • 「算数ぎらい」が治りみるみる得意になる

    「算数ぎらい」の子どもを持つ親が読んでおきたい、ふだん家庭でできる、親が心がけたい話し方、伝え方、聞き方、褒め方、興味の持たせ方。子どもの算数に対する抵抗感をなくしていく、親野流・わが子の算数ぎらいを解決する本!
  • はじめて学ぶ人へ、独学のための工夫満載!

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    統計学の基礎の基礎から、相関や正規分布、推定・検定、ベイズ意思検定までを、中学校レベルの数学知識があれば確実にわかるように解説。データ分析の意味を知り、統計を仕事に役立てたい、ビジネスマン、学生に最適です。
  • こんな教科書、今までなかった!

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    【とことん丁寧】&【ステップアップ解説】だから、
    知識ゼロからでも本当によくわかる!

    jQueryをこよなく愛するトップクリエイターが
    基本的な仕組みから、実務で活かせる珠玉のテクニックまでを徹底詳解!

    経験に裏付けられた「わかりにくいポイント」を押さえた解説だから
    確かな基礎力と、実務で活かせる実践力を身につけられる!
  • Web上でデータをビジュアルに表現しよう!

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    データ可視化のためのJavaScriptライブラリ「D3.js」の使い方を豊富な作例を通して解説。D3.jsの基本、各種外部データの読み込み、棒グラフ、円グラフ、散布図など様々なグラフの作成、アニメーションの実装、地図データとの連携まで使いこなしの情報が満載!
  • 中学生・高校生もはじめよう!

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    イラストレーターを目指す専門学校生はもちろん、これから絵を描きはじめたい中学生・高校生にも最適な、いちばん基本のSAIの教科書!

    本書は、専門学校生や中学生・高校生がパソコンでイラストを描くために、また、プロのイラストレーター養成を目的とする
    各学校の教材として利用していただけるように構成をしました。
    「必修SAIマスター」は、初めてイラストを描く人のために、やさしく分かりやすく具体的に解説をしています。
    重要な単語やツール名は画面表示をして色文字で用語解説をしました。
    また、キーボード操作やワンポイントアドバイス等、初心者の方にも簡単に理解できるように配慮しています。
    ぜひ、皆さんも自分の思いを楽しいイラストで表現して下さい。
  • 自衛隊の情報分析官が教えるデータ活用術

    元・航空自衛隊情報分析官が、データの分析・運用のポイントを詳しく解説。自衛隊時代に叩き込まれたデータ分析や運用における重要ポイントをわかりやすく解説。日常やビジネスシーンでも十分に役立つ、活用できるよう体験談を交えながらアドバイスします。
  • 初心者歓迎!! “クリペ”で漫画を描こう

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    専門学校の現役講師が監修した、教科書にもにぴったりの「CLIP STUDIO PAINT」を使った漫画の制作ガイドブック。アマチュア学生や初心者を惑わす「専門用語」や「基本手順の省略」を徹底的に排除して執筆。もう絶対に「わからない」とは言わせません!!
  • 使える技術がしっかり身につく

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