『教養、産経新聞出版、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧
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教育、医療、農業、販売……、あらゆる分野で、ロボットが人間の代わりに働き出している。
そんな「ロボットエイジ」の到来で、何が変わり、何が問題化してくるのだろう。
「ジブリパーク」のプロデュースなどで知られる岡村徹也氏が、ロボット時代を考えた。
■ロボットが人間の「幸せ」を作り出す
■ロボットで代替できないもとは?
■人間は職を奪われないのか
■「人命優先」は理解できるのか
■農業の後継者不足は一挙に解決
■「アート」は理解できるのか
■「AI」+「ロボット」で起こること
■ロボットが持つ「美的センス」
■「ロボ犯罪」をロボットが取り締まる
■言語の壁が崩れていく -
10年で受験生2倍! 総志願者数4年連続日本一!
今最も注目される改革のキーマンがすべてを語った!
少子化で18歳人口が減少する中、この10年で受験生の数を2倍に伸ばし、今や早稲田や明治を抜いて4年連続で総志願者数全国一位を続けているのが大阪にある近畿大学です。かつてはバンカラと体育会のイメージが強く、関西でも決して人気校とは言われなかった近大がなぜここまで変わったのでしょうか。
それはある一人の男が広報戦略をがらりと変えたからなのです。近大創業家の血を引き、現経産大臣、世耕弘成氏の弟、世耕石弘氏。今ビジネスマンから行政マンまで、講演依頼が殺到している著者の初の著書です。
《おもな内容》
第1章 問題は正しく提起された時に解決する
第2章 誰に向けた仕事か常に考える
第3章 これが近大広報部の実力だ!
第4章 「近大マグロ」成功の本質とは何か
第5章 入学式と卒業式は最強の広報コンテンツ
第6章 私立大学は企業か
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