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『教養、知的生きかた文庫、0~10冊、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~17件目/全17件

  • 847(税込)
    2026/7/17 (金) 配信予定

    日本史には、天気に影響された出来事がある。気象予報士がどのような気象現象が発生し、それがどう歴史を動かしたのかを解説する

    壇ノ浦の戦い、桜田門外の変、真珠湾攻撃、洞爺丸沈没事故……
    日本史のあの出来事の裏には、天気があった?

    ・川中島の戦い
    ――なぜ上杉謙信の奇襲作戦はうまくいったのか?

    ・元寇
    ――なぜ「神風」が吹いたのか?

    ・赤穂浪士の討ち入り
    ――なぜ浪士たちは怪しまれずに吉良邸に侵入できたのか?

    ・東京大空襲
    ――なぜ3月10日に行われたのか?

    ・三億円事件
    ――なぜ誰も犯人の顔をはっきり見ていなかったのか?

    歴史の見方がガラリと変わる!
    天気がわかれば、歴史はもっとおもしろくなる!
  • 世界を変えてしまった42の「凡ミス」を大収録!学び・笑い・対策がすべて詰まった一冊。読めば元気になれる新しい人生の授業!

    笑えないけど、笑っちゃう!
    読めば元気になれる、新しい「人生の授業」

    たった一つの小さな「凡ミス」で、
    世界を大きく変えてしまった人たちがいます。

    ■東ドイツ政府の広報官
    記者会見で失言して
    「ベルリンの壁」が崩壊する

    ■吉田茂(内閣総理大臣)
    独り言がマイクに乗ってしまい
    議会が解散

    ■NASA(アメリカ航空宇宙局)
    線を一本書き忘れて
    66億円のロケットが大爆破

    ■東ローマ帝国
    城の門の鍵を閉め忘れて
    国が滅びる

    ■ウォルト・ディズニー
    契約書をよく読まずにサインして
    キャラの権利を失う

    ……などなど、計42の「しくじり」を大収録!

    たくさん失敗してきた昔の人たちが
    「そんな小さなミスでしょげてんの?」
    と、あなたを励ましてくれます。

    学び・笑い・対策がすべて詰まっている、
    イラストや写真が満載の一冊!
  • 日本史のオイシイとこを一気読み!武将から軍師、合戦、武器、城造り、衣食住まで。戦国ドラマの解像度があがる歴史教養133

    ◎日本史の「オイシイとこ」を一気読み!
    ◎戦国ドラマの解像度があがる歴史教養133

    ・信長の窮地を救ったのは、妹から届いた「小豆」だった!?
    ・奇跡の高速移動! 秀吉の「中国大返し」はなぜ可能だったのか?
    ・上杉謙信が独身を貫いたのは”俗物にならないため”?
    ・食事の所作一つで「無能判定」された北条氏政
    ・厳島の戦い--毛利元就が仕掛けた「ウソの噂話」
    ・大坂の陣に現れた「日本最古の潜水艦」!?
    ・手柄を立てても切腹! 軍法が罰した「戦場のタブー」
    ・戦国時代のインスタント味噌汁は「縄」だった

    ……など、個性豊かな「武将」「軍師」から、歴史を動かした「合戦」、勝敗を左右した「武器」「戦略」「城造り」、さらにはリアルな「衣食住」まで。
    日本史上もっともカオスでドラマチックな戦国時代の
    「おもしろエッセンス」を一冊に凝縮!
  • 【哲学×昔話】異色の哲学入門!「浦島太郎は偽善者か?」「鬼は本当に悪なのか?」など昔話を題材に哲学を正しく楽しく学ぶ本。

    ≪こんな哲学の本、見たことない!!≫

    【昔話】で学ぶ、日本一やさしい【哲学入門】

    「浦島太郎は偽善者か?」(浦島太郎×ニーチェ)
    「鬼は本当に悪なのか?」(桃太郎×デカルト)
    「鶴を助けたのは下心?」(鶴の恩返し×カント)

    誰もが知っている「昔話」を題材に、
    意外とよくわかっていない「哲学の基礎知識」を紹介。

    プラトン[イデア]/ジャン=ポール・サルトル[実存主義]/荘子[万物斉同]/G・W・F・ヘーゲル[弁証法]/九鬼周造[いき]/ジョン・デューイ[道具主義]/フランシス・ベーコン[経験論]…など。36人の有名な哲学思想が、この一冊でまるわかり!

    NHK・Eテレ『世界の哲学者に人生相談』で指南役を務めた、哲学者・小川仁志氏と
    人気漫画家・おほしんたろう氏によるシュールな漫画で、
    哲学を“楽しく、正しく、わかりやすく”学べる本。
  • 「1宇」「1壺」「1尋」「1旒」……身近にあふれているのに、こんなにも知らない!奥深すぎる「数え方」の雑学131ネタ

    ◎身近にあふれているのに、こんなにも知らない!
    ◎奥深すぎる「数え方」の雑学131ネタ

    ・飛行機雲は「1筋」。では、入道雲は?
    ・イカはなぜ「杯」と数える?
    ・ロウソクは、火を灯すと数え方が変わる
    ・犬は「1匹」? それとも「1頭」?
    ・「舞い散る雪」の美しい数え方
    ・薬とサプリメントは、数え方が違う!?

    「個」「匹」といったおなじみのものから、「宇」「尋」「壺」「旒」といった耳慣れないものまで、身のまわりにあふれる「数え方(助数詞)」の雑学が集結!

    知っているようで知らない数え方や、教養として身につけたい数え方、その裏に隠された意外な由来など……助数詞の奥深さに触れながら、語彙力もアップデートできる一冊。

    その一語一語に、日本文化の歩み、人間の豊かな感性、そして歴史が紡いできた物語が詰まっている!
  • 「この地図記号は何?」「このランキングは、どこの都道府県?」など、地図や統計から地理クイズ老若男女問わず楽しめる一冊

    地図や統計から出題!

    知識と思考力を総動員して解く地理クイズ!

    ・これは何の地図記号?
    ・このランキング、どこの都道府県?
    ・このグラフ、どこの都市?

    「昔はこんなの習わなかった!」
    「そうだった、思い出した!」
    と新しい発見と懐かしさが満載!

    地理が好きな人も、そうでない人も、
    思わず夢中になる一冊!
  • 身近な雑学から人体、動植物、食べ物まで──「雑談が面白い人」になれるネタを厳選。くだらないけど実は深い「なるほど」が満載

    ◎一見くだらないけど実は深い、「なるほど」が満載!

    本書では、身近でも意外な雑学から、人体、動物、植物、食べ物まで──
    幅広いジャンルの、思わず人に話したくなるネタだけを集めました。

    1分で相手が喜び、その場が盛り上がる!
    雑談がおもしろい、話がうまい人になれる1冊!

    ・遠くの山はなぜ、青く見えるのか?
    ・なぜ、サッカーの控え選手はベストを着ているのか?
    ・黒いサングラスは、なぜ生意気に見えるのか?
    ・女性はなぜ、男性の指に惹かれるか?
    ・チーターは、なぜライオンより速く走れるか?
    ・セミはなぜ枯れた枝に卵を産むのか?
    ・ご飯を入れるのに、なぜ「茶碗」というか?
    ・星がひんぱんにまたたくと翌日は雨。なぜか?
    ・人の前を通るとき、なぜ手刀を切るか?

    時間を忘れて楽しめる、雑学の本!
  • 牛肉をこよなく愛し、年100軒以上の焼肉店を巡り、徹底的に探究してきた「肉のプロ」がおもしろすぎる牛肉の教養を語り尽くす

    ◎肉を愛しすぎた著者による「牛肉の入門書」
    ◎焼肉屋で「一目置かれる」存在になれる本

    年間100軒以上の焼肉屋を巡り、
    全国の生産現場を渡り歩いた「肉のプロ」が
    おもしろすぎる“牛肉の教養”を語り尽くす!

    □美味しいのはオス牛? メス牛?
    □「国産牛」=「和牛」ではない
    □牛肉の旬は、まさかの冬!
    □「A5ランクだから美味しい」は間違い!?
    □牛肉には「日本酒」が大正解なわけ
    □肉汁をマネジメントする「65度の壁」
    □桜田門外の変は、牛肉のせいで起きた!?
    □シャトーブリアンの柔らかさの秘密
    □宮崎牛が、ハリウッドデビュー!?
    □タン塩にレモンが添えられている理由

    知れば知るほど、牛肉は奥深い。
    美味しく食べるコツや各部位の特徴図鑑、
    歴史の真実やブランド牛の秘密などを徹底解説!
    あなたの「牛肉観」が劇的に変わります。
  • 慣用句「目からウロコ」の由来は聖書だった!今すぐ脳を強化できるオモシロ知識どっさり。さすが!と思われる人になる脳の強化書

    今すぐ脳を強化できる、オモシロ知識がどっさり。
    「さすが!」「すごい!」と思われる、知的で素敵な人に生まれ変わる!

    本書は、すべての項目がクイズになっています。
    ときに、古い記憶をたどって思い出し、ときに頭をひねって推理を働かせ、
    この「日本語の教養クイズ」を楽しみながら解いていくことが、自然と「脳の体操」となり、使える知識となります。

    私たちは日々、日本語でものを考えているので、知識が増えて、
    日本語力がアップすれば、それはそのまま脳の強化につながるでしょう。

    ◇会議が前に進まないとき「会議は踊る」と言う。なぜ、「踊る」か?
    ◇「おかげさま」は漢字で書くと、お陰様。なぜ陰か? なんの陰か?
    ◇「たらふく食べる」の「たら」は魚のタラ。なぜタラなのか?
    ◇恐ろしいことを、なぜ、「こわい」と言うか?
    ◇「借りてきた猫のようだ」と言う。なぜ「借りてきた」か?
  • どうでもいいことほど、どうしてこんなに面白い!?すきま時間に1分で読めて、脳が喜ぶネタ満載!大人も楽しめる、雑学決定版!

    ◎「どうでもいいこと」ほど、どうしてこんなに面白い!? 
     すきま時間に1分で読めて、脳がよろこぶネタ満載!

    子どもからの質問攻撃はスルドイ。
    「イヌの鼻はなぜいつも濡れているの?」と聞かれたらどう答える?
    意外と難しいかもしれません。

    そんな質問にユーモアを交えながら答えられ、
    もちろん大人でも楽しめる雑学ネタを、
    動物、植物から、日本語、食べ物まで幅広いジャンルから集めました。   

    ・動物園のクマは冬眠するか?
    ・樹林の鳥の巣は、なぜ高さ3メートルあたりが多いか?
    ・イカのスミとタコのスミ、同じようで同じではない?
    ・お風呂の栓を抜くと、なぜ必ず左巻きの渦になるか?
    ・階段でタンスを運び上げるとき、上と下ではどちらが重いか?
    ・火事で黒焦げになった1万円札はどうすればいいか?

    大人も子どもも、読むだけで賢くなる一冊!
  • 他では読めない「驚き」のネタを選りすぐり!脳を刺激しながら、知識が広がる!どこでも読めて、雑談上手になれる一冊。

    本書では、他では読めない「驚き」のネタを選りすぐりました。
    脳を刺激しながら、知識が広がる!
    どこでも読めて、雑談上手になれる1冊。

    ・飲み屋のちょうちんは、なぜ赤色か?
    ・なぜ寿司屋では、酢飯のことをシャリと言うのか?
    ・朝日はまぶしいのに、なぜ夕日はまぶしくないか?
    ・「元の木阿弥」の「木阿弥」ってなんのこと?
    ・「かき入れどき」にかき入れるのはお金やお客ではない。では何?
    ・裁判官はなぜ黒い衣装をまとっているのか?

    大人も子どもも楽しめる「雑学知識」満載!
  • 眠れないほど面白くてつい朝まで一気読み!卵と玉子はどう違う?面(顔)が白いでなぜ面白い?頭に「まさか!」の爽快ネタ286

    ついつい時間を忘れて読んでしまう! 簡単そうで答えられない質問286

    つまらないことを、なんで「くだらない」というのだろう?

    料理のコツという時の「コツ」とは何か?

    コツは漢字で書くと「骨」だ。
    骨は人体の基本だから、そこから意味が広がって
    いろいろなことの基礎、その道の奥義の意味となった。
    ならば、漢字の骨でもいいわけだが
    骨をコツと読むと、遺骨と勘違いするので
    「コツ」「こつ」とカタカナやかな表記にしている。

    ○総スカンのスカンとは何?
    ○大阪は江戸時代まで「大坂」だった。今はなぜ「大阪」か?
    ○紅白歌合戦で最後に歌う人をなぜ「トリ」というのか?
    ○タヌキ寝入りというが、タヌキは本当に寝た振りをするのか?
    〇雪は音もなく降るのに、なぜ「雪やコンコ」か?
    〇なぜ松竹梅は、正月やめでたい日に飾られる?

    ……まだまだ続く、日本語の不思議!
  • スーパーで、トイレで、公園で、坂道で…こんなところに意外な世界情勢や過去の歴史が隠れている! 地理的思考が身につく一冊。

    身近な町から世界のことまで! 
    身の回りのことを地理で読み解くと、毎日がちょっと楽しくなる。

    ◎なぜスーパーにスペイン産の豚が増えているの?
    ◎なぜパンダは中国に返さなきゃいけないの?
    ◎どうやって原宿はおしゃれな町になったの? 
    ◎現代の地名に残る江戸の名残!
    ◎どうして銭湯は神社的な造りをしているの?

    「なんで?」が「そうだったのか!」に変わる雑学がいっぱい!
    読むだけで地理的考察力が身につく一冊。
  • 「令和の米騒動が起こった理由は?」「コシヒカリはなぜ人気?」。お米を偏愛する著者が語る、知ってそうで実は知らないお米の話

    「令和の米騒動」はなぜ起きたのか?
    読めば思わず誰かに話したくなる知識と発見が満載!

    ●コシヒカリが圧倒的な人気を誇る理由とは?
    ●武士や戦国武将が好んだお米の食べ方は?
    ●「減反廃止」は本当だったのか? 制度の裏側に迫る
    ●年末にお米が売れないのはなぜ? 知られざる意外な要因

    さらに驚きのエピソードも!
    ●北海道でコシヒカリが栽培されない理由とは?
    ●かつて農家も輸入米を食べていた?
    ●「日本最古のおにぎり」は本当におにぎりだったのか?

    お米を偏愛する著者が、お米の歴史・品種・文化の世界を語る!
  • あなたはあなたが使う言葉=「語彙力」で評価されます。「仄聞」「鑑みる」「懐柔」…ワンランク上の言葉で伝える力が身につく!

    ◎会話や文章に、知性と教養がにじみ出る!

     上司  「今晩、お得意様の接待があるんだが、君も同行しないか?」
     部下  「ご相伴にあずかります」

    あなたはあなたが使う言葉、つまり「語彙力」で評価されています。

    「舌戦」「仄聞」「鼎立」「鼻薬を嗅がせる」「半畳を入れる」……

    こうしたワンランク上の言葉をさり気なく使えれば、
    あなたの株も、ぐんと上がります。

    本書はこうした言葉の由来から効果的な使い方まで、
    ビジネスシーンでの具体例も交えて、わかりやすく解説!

    「面目躍如」「汗顔の至り」など、
    知性がきらりと光る四字熟語や慣用句、ことわざも
    厳選して収録しました。

    つい誤用しがちな言葉も取り上げているので
    使い方が間違っていないか、確認してみましょう。

    一目置かれる、“大人の伝え方”が身につく本!
  • 「綱引きで県境を決める県」「自称独立国家」など、県境・国境・飛び地のおもしろ雑学を収録!境界線は歴史ミステリーの宝庫!?

    え……なんでこんなところに県境が?国境が?
    境界線とは、歴史ミステリーの宝庫である!

    ●毎年、綱引きで県境を決めている県
    ●県境をまたぎながら参拝できる神社とは?
    ●厚木にないのに”厚木基地”?
    ●寝返りで国境を越えられるホテル
    ●ベルリンの壁は、”勘違い”で崩壊した!?
    ●一人の男が勝手に作った独立国家

    日本地図、世界地図をよくよく眺めてみると……
    そこには、なんとも不思議な県境、国境、飛び地、さらには謎の「自称独立国家」まであるんです!

    「こんなところに境界線があるの!?」
    その理由や事の発端となった歴史的背景を、図版や写真とともにわかりやすく解説!

    「へえ~」がとまらない至極の一冊。
    すぐに誰かに話したくなる、県境・国境・飛び地に関するおもしろ雑学がここに集結!!
  • もっと速く、的確に、大量に――気鋭の弁護士が教える「究極のインプット術」。あなたの仕事、読書、勉強…の成果が劇的に変わる

    気鋭の弁護士が教える「超」インプット術! 

    「超」インプット術とは――
    ただやみくもに情報や知識を頭に詰め込むことではない。
    アウトプットまで見据えて、本当に必要な情報、有益な知識を見極め、
    それを効率的に、自分の血肉となるまでインプットするスキルだ。――著者

    ◎まず、自分の“無駄なインプット”を徹底的に洗い出せ
    ◎脳の「RAS機能」を活かして本を大量に読む!
    ◎学びの効率、効果を最大化する「仮説力」
    ◎できる人の「超」一点突破インプットとは?
    ◎最高のアウトプットを引き出す「頭の整理術」
    ◎「単語帳」は今でも最強の記憶ツール
    ◎相手から有益な情報を引き出す「自己開示法」
    ◎「インプット→アウトプット」量が倍増する書店の使い方

    AI時代、いまこそ必要な「インプット術」
    あなたの仕事、読書、勉強……の成果が劇的に変わる!

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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