セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『経済、教養、0~10冊(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全476件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
    中田敦彦YouTube大学で絶賛!
    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    世界的ベストセラー、100年読み継がれるお金の名著「バビロンいちの大金持ち(The Richest Man In Babyron)」が、有名少年誌受賞者の圧倒的画力で漫画化!

    漫画だから、お金に悩まず自由な人生を送るための真理があっという間に読めます!
    しかも最後は泣けます。


    ――この本に書かれているのは、「お金儲けのテクニック」ではありません。
    金融の起源と言われている古代バビロニアから伝わる「人類不変の知恵」です。
    お金に悩まされる現代人に、資産をを増やし、お金に縛られず、充実した人生を送る方法を教えてくれます。
    だからこそ、この本は約100年もの間、世界中で読み継がれているのです。

    【目次】
    バビロン一の大金持ち - なぜ、同じように働いているのに、貧乏人と大金持ちがいるのか?
    学びの殿堂 - 大富豪だけが知っている「黄金に愛される七つ道具」
    試練 - 価値があるのは、金貨が入った袋か、知恵が詰まった袋か?
    帰還 - 賢者の助言によって、貯金が懸命に働きだす
    ザ・ウォール - 「守るべきもの」があるから人は何度でも立ち上がれる
  • ■決算書を「読む力」がキャリアを変える

    会計リテラシーは、いまやITスキルや英語力と並んで、
    ビジネスパーソンに欠かせない必須スキルの一つ。

    とはいえ、「数字や計算は苦手」「決算書は難しそう」と身構えてしまう人も多いはず。

    本書は、そんな方のための決算書入門の決定版です。
    決算書は、会社の業績や財務状態を示す大切な資料です。
    売上や利益、借金や資産のバランス、さらにはお金の流れまでが一望できる、
    いわば会社の健康診断書・成績表といえるもの。
    自社だけでなく、取引先や競合の決算書を理解できれば、
    営業や戦略立案、投資判断に大きな差がつきます。

    ■やさしく、実務的に学べる構成
    本書では、決算書の中でもとくに重要な「財務3表」――
    ・損益計算書(会社の儲けがわかる)
    ・貸借対照表(財政状況がわかる)
    ・キャッシュフロー計算書(お金の出入りがわかる)
    を中心に、基本的な仕組みから実践的な活用法までを解説。
    難解な専門用語を避け、豊富な例と図解で、初めて学ぶ人でもスムーズに理解できるよう工夫されています。

    ■ビジネスに直結する「決算書活用力」
    単なる知識の習得にとどまらず、実際にどう使うかまで踏み込むのが本書の特徴です。
    「生き残る会社の条件は?」
    「成長企業をどう見分ける?」
    「収益性の高い会社の特徴は?」など、
    日常のビジネスで即役立つ視点を数多く紹介。
    財務3表を自在に使いこなすことで、会社の安全性・成長性・収益性を的確に判断できるようになります。
    数字がわかれば、ビジネスはもっと面白くなる。
    会計の知識を武器にしたいすべてのビジネスパーソンにおすすめの一冊です。

    ■目次
    序 章 決算書が果たす役割とは
    第1章 損益計算書で会社の儲けがわかる
    第2章 貸借対照表で会社の財政状況がわかる
    第3章 キャッシュフロー計算書でお金の出入りがわかる
    第4章 【実践編】会社の実態をつかむ財務3表の使い方

  • 40代でTwitter(現「X」)を始め、3年でフォロワー11万人を超え、8,000万円以上を稼いだ著者の、人生を変えるX活用方法を紹介!人生に「もう遅い」なんて存在しません。「X」をきっかけにして時間、お金、心の余裕、そして最高の生き方を手に入れましょう。
  • ホモ・サピエンスが文明を築き、世界を制覇したのはなぜか? 人類の誕生から狩猟採集、農業革命を経て歴史の統一まで描く、巨大な物語。世界的ベストセラーついに文庫化!
  • 深井龍之介氏、推薦&特別解説!
    時間がない、停滞してはいけない、もっと稼がなきゃ、数字は絶対、羨ましいと思われたい……ビジネスパーソンの「しんどさ」は、資本主義でできている。

    では、その資本主義は、どのように生まれたのか?

    再生回数1億回超の超人気ポッドキャスト「COTEN RADIO」歴史調査メンバーが、圧倒的なリサーチ力で、資本主義の「どうしてこうなった?」を探り、適切な距離感を提案する。

    先行き不明な時代で、振り回されずに生きる指針が見つかる!

    【第1部 追手】
    1章:時間 なぜいつも時間に追われているのか?
    2章:成長 なぜ休日も心が休まらないのか?
    3章:数字 なぜ「数字の支配」から逃れられないのか?
    4章:労働 なぜ働くことは辛いのか?
    5章:お金 なぜ人を年収で評価してしまうのか?
    6章:消費 なぜ「つい買ってしまう」のか?

    【第2部 構造】
    7章:「6人の追手」と資本主義の関係
    8章:分業 得意を活かせば世界はよくなる
    9章:市場 自由な市場がこじ開ける人間の欲望
    10章:商品 お金が世界の頂点に君臨する理由
    11章:資本 労働者の生き血をすするのは誰か?
    12章:イノベーション 資本主義はラットレースのように
    13章:金融 「カネがカネを呼ぶ世界」は幸せか?
    14章:欲望拡張原理 資本主義の原動力

    【第3部 距離感】
    15章:資本主義との適切な距離感
    16章:「追手」との距離感を調整する
    17章:時間はかかるが、変えられる

    ◆深井龍之介氏(株式会社COTEN代表取締役)特別解説
  • シリーズ6冊
    1,2651,650(税込)
    著・編:
    日経HR編集部
    レーベル: ――
    出版社: 日経HR

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ウィズコロナ時代必携!
    時事・経済ニュースがみるみるわかるようになり、
    短時間でビジネスや社会の動きをつかめる。
    14テーマ、キーワードは500以上収録。

    新しい生活様式、総合取引所、菅内閣、ギグワーカー、
    脱プラスチック、DX、VUCA、インフォデミック……。

    就職、公務員試験、資格試験、昇進試験、
    入試、ビジネスなど、さまざまな場面で活用できる。
    巻頭カラー企画は、コロナ禍と技術革新で変わる近未来の様子を見通す「どう変わる? “新しい生活”」。
    巻末の「資料編」には日経ならではのミニ辞典として、「経済・金融」「国際」などの基礎用語をまとめた。

    ■目次
    【巻頭カラー企画】「どう変わる? “新しい生活”」
    「非接触」「脱対面」を合言葉に、コロナ禍と技術革新で大きく変わった私たちの行動様式。
    身近な6つの行動について近未来の様子をイラストで予想しつつ、
    コロナ禍で注目された概念やサービスを写真で紹介します。

    「買う」「移動する」「会う・集う」「学ぶ」「働く」「遊ぶ・楽しむ」

    ■テーマ1「コロナ禍」
    医療崩壊 巣ごもり消費 世界保健機関(WHO) オンライン化 脱ハンコ

    ■テーマ2「日本経済」
    総合取引所 デジタル地域通貨 東証再編

    ■テーマ3「世界経済」
    行動経済学 日米貿易協定発効 米中貿易摩擦

    ■テーマ4「国内政治」
    大阪都構想 菅内閣 統合型リゾート(IR)

    ■テーマ5「国際社会」
    SDGs 世界の女性リーダー 香港情勢 アメリカ大統領選挙

    ■テーマ6「業界・企業」
    BAT MaaS アマゾン・エフェクト 無形資産

    ■テーマ7「雇用・労働」
    ギグワーカー 就職氷河期世代 働き方改革 副業

    ■テーマ8「国土・都市・人口」
    空き家問題 東京一極集中 熱中症警戒アラート

    ■テーマ9「資源・環境」
    気候危機 食品ロス 脱プラスチック 電子ごみ

    ■テーマ10「デジタル」
    DX オープンデータ スーパーコンピューター「富岳」

    ■テーマ11「次世代技術」
    5G RPA ゲノム編集 月探査 量子技術

    ■テーマ12「医療・福祉」
    2025年問題 がんゲノム医療 待機児童 フレイル

    ■テーマ13「社会・生活」
    VUCA インフォデミック ミレニアル世代・Z世代

    ■テーマ14「教育・文化・スポーツ」
    『鬼滅の刃』 女子ゴルフ黄金世代 バンクシー

    巻末資料編
    基礎用語 ミニ辞典 他
  • 長期経済推計の第一人者による大著.第I部では,西暦1年から2003年までの世界経済の歴史の輪郭を描き,II部では数量的経済分析の歴史とそこでの論争を紹介し,同第III部では2030年の世界経済を予測する.長年にわたる世界各地域の実質GDPの歴史統計に基づいた,マディソンならではの世界経済発展論の集大成.
  • シリーズ60万部突破!
    あの話題書がよりわかりやすくなって新しくなって帰ってきた

    専門用語が少ない!
    マイナス金利、北朝鮮問題にも対応!
    とにかくわかりやすいお金を増やし方

    ●覚える金融商品は3つだけ!
    ●「年金360万の法則」老後の不安が解消
    ●素人が手を出してもいいハイリスク・ハイリターンの投資とは?
    ●がん保険は入る必要なし!
    ●家のローン返済は最強の投資
    ●お金を増やしたかったら 銀行には近づかない !?
    ●定期預金よりマシな方法はないの?
    ●NISAも確定拠出年金も使わないのはもったいない!
    ●アパート経営ってぶっちゃけどうなの?
    ●マイナス金利の罠に気を付けろ
    ●北朝鮮がミサイルを撃ってきたときに買ったほうがいい金融商品とは?
  • ビジネスパーソン必携!教養・リベラルアーツの必読書100冊を1冊に凝縮

    累計100万部突破!著者による教養書大全。
    ベストセラー『世界のエリートが学んでいる MBA必読書50冊を1冊にまとめてみた』シリーズ、本書のテーマは教養=リベラルアーツ。

    「ウクライナ戦争の原因とは何か?」「欧米人との交渉がうまくいかないのはなぜか?」「意見が割れているチームをどうまとめればよいか?」
    問題の本質を構造的に捉えるために必要なのが、教養だ。私たちが日々遭遇する多くの問題は、知識や経験だけで考えても答えは出てこない。教養を身につければこれが変わる。教養とは、過去の賢人たちが蓄積してきた膨大な知識の宝庫だ。だから教養を身につければ、見えなかった問題と対応策が見えてくる。逆に自分の経験と知識だけで考えるのは、完全武装した強大な敵と丸腰で戦うようなものだ。
    では教養は、どうすれば身につくか。それは教養の名著を読むことだ。名著は過去に活躍した賢人たちの知識の結晶だ。それらは「知的に面白く、かつ生きる上で役に立つ」からこそ、時代を超えて読み継がれてきたのである。(著者「はじめに」より)

    リベラルアーツの全ジャンル(哲学、倫理学、心理学、宗教学、アート、歴史学、社会文化、思想、経済学、政治学、社会学、自然科学、応用化学)を網羅。
    だが研究者向けの専門書、ではなく、誰もが明日の仕事や人生に生かせるように解説するのが本書オリジナルポイント。

    紹介する本も100冊と超大ボリューム。プラトン『ソクラテスの弁明』からマックス・ウェーバー『プロ倫』、世阿弥『風姿花伝』、ダーウィン『種の起源』、アインシュタイン『相対性理論』といった古典から、『ビーイングデジタル』など最新書まで網羅

    社会やビジネスの前提が根底から変わる「VUCAの時代」に絶対必要な教養がこの1冊で手に入る
  • 【2025年3月5日発売、ユヴァル・ノア・ハラリ、6年ぶりの書き下ろし超大作『NEXUS 情報の人類史 上:人間のネットワーク』の試し読み(プロローグ)を収録!!】

    ホモ・サピエンスが文明を築き、世界を制覇したのはなぜか? 文明はなぜ爆発的な進歩を遂げ、近代ヨーロッパは世界の覇権を握ったのか? 人類の誕生から狩猟採集、農業革命を経て歴史の統一まで描く、巨大な物語。帝国・科学・資本を中心に未来への幻想が生まれる歴史を解く。文明は人類を幸福にしたのか? 世界的ベストセラーついに文庫化!
    ※本電子書籍は、「サピエンス全史 上・下」の合本版です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    世の中にはたくさんの「お金儲け」「お金の貯め方」の本はありますが、そもそもお金って何でしょう?
    実は、お金を持っているだけでは、私たちは幸せになれません。
    お金とは、動かせば動かすほど社会を、周りの人々を、そして自分自身を幸せにするエネルギーのようなものなのです。
    一つ例をあげれば、普段は着ないような高級なスーツを買ったとします。
    そのために支払ったお金は誰を幸せにするかというと、買った自分自身はもちろんですが、購入先のアパレルショップの店員さん、スーツのデザイナーさん、生地を作った職人さん、そのスーツを搬入したトラックドライバーさん…….。
    お金が移動しただけで何十人何百人何千人という人がほんの少しずつ幸せを共有することができます。
    お金は、移動した時にだけ私たちを少しずつ幸せにするのです。
    学校でも社会でも、誰も「お金の使い方」は、教えてくれませんでした。
    これは、泳ぎ方を習わずに大海原に放り込まれたようなものです。
    この本では、学校でも会社でも教えてくれなかった「夢を叶えるため」の「お金の使い方」をお伝えします。
  • ■毎日を楽ちんにする「ライフハック」のお金版

    「マネーハック」を実践すればあなたはどんどん豊かになる!

    アメリカのIT系の人々が
    仕事や生活をより便利に効率化するヒントを総称して
    「ライフハック」と呼ぶようになりました

    【ライフハックの一例】
    しょっちゅう靴下の片方をなくして困る
    ⇒同じ靴下を5足買っておけば片方なくしても困らない

    こうしたライフハックの考え方を
    お金の部分で徹底してみようというのが
    本書で紹介する「マネーハック」です。

    マネーハックの大前提=
    できるだけラクして無駄をなくしてお金を増やす

    こうしたアイデアを計88本収録しました。

    ■「マネーハックを知らなかった人」には
    役立つヒントが満載なはずです。

    すでにライフハック好きなみなさんにとっては
    すべてが新鮮な発見ではないかもしれませんが
    1つか2つの新しい発見であっても
    あなたの人生を数百万円くらい変えるヒントであれば
    書籍代の元は取れるのではないでしょうか。

    本書はどこからつまみ食いしてもかまいません。
    好きなところから読み始めてみてください。

    ■本書の目次
    第1章 マネーハックの基本ルール
    第2章 買い物のマネーハック
    第3章 投資のマネーハック
    第4章 スマホのマネーハック
    第5章 人生の幸せ度を上げる裏ワザ的マネーハック
    第6章 「老後2000万円問題」のマネーハック
  • ■“武器”に頼っていたら奴隷になる!
    この本で言う“武器”とは、スキルのことである。

    スキルとは、たとえば
    「TOEICで〇〇〇点を取る」
    「パワーポイントを使いこなす」
    「ソーシャルメディアを使ってマーケティングを行う」
    など、いわゆる技術のことを差す。

    こと技術といえば、わが国は「モノ作り大国」である。
    その日本が今、置かれている立場といえば、
    ソニー王国の凋落を代表するように、途上国にその地位を奪われている。

    これは人生についても同じこと。
    スキルはいつか新しいスキルに生まれ変わる。
    そのとき、あなたは新たなスキルを追い続けるのか?
    スキルにすがるとき、あなたはスキルの奴隷となっていく……

    ■地政学・戦略学者が説く人生攻略法
    著者は「戦争で勝つためにはどうすればいいか?」
    という「戦略学」を研究している。
    その彼が、なぜ「人生」について語るのか?

    実は「戦略学」は「人生戦略」そのものに落とし込めるからである。

    自己啓発本マニアでもある著者は、
    専門の研究をしている間に、
    戦略学と人生戦略の相関性について考え続けた。

    そこで導き出されたのが、
    日本人にとって一番適した人生の目標設定法であった。
    それは戦略学で言う「順次戦略」と「累積戦略」と呼ばれるものだ。

    この2つを同時に行うことにより、
    日本人に最も適した目標設定ができるという。

    この2つの戦略とは何か?
    これまでにはなかった新しい考え方を提示する。
  • 【『新書大賞2021』第1位!大賞受賞作!!】人類の経済活動が地球を破壊する「人新世」=環境危機の時代。気候変動を放置すれば、この社会は野蛮状態に陥るだろう。それを阻止するためには資本主義の際限なき利潤追求を止めなければならないが、資本主義を捨てた文明に繁栄などありうるのか。いや、危機の解決策はある。ヒントは、著者が発掘した晩期マルクスの思想の中に眠っていた。世界的に注目を浴びる俊英が、豊かな未来社会への道筋を具体的に描きだす。
    【各界が絶賛!】■松岡正剛氏(編集工学研究所所長)
    気候、マルクス、人新世。 これらを横断する経済思想が、ついに出現したね。日本はそんな才能を待っていた!
    ■白井聡氏(政治学者)
    「マルクスへ帰れ」と人は言う。だがマルクスからどこへ行く? 斎藤幸平は、その答えに誰よりも早くたどり着いた。 理論と実践の、この見事な結合に刮目せよ。
    ■坂本龍一氏(音楽家)
    気候危機をとめ、生活を豊かにし、余暇を増やし、格差もなくなる、そんな社会が可能だとしたら?
    ■水野和夫氏(経済学者)
    資本主義を終わらせれば、豊かな社会がやってくる。だが、資本主義を止めなければ、歴史が終わる。常識を破る、衝撃の名著だ。
  • ★ほぼ日代表・糸井重里氏絶賛!!
     「どんな聡明な人でも、失敗はする。背筋が寒くなるけれど、読みだしたら止まらない」
    ★著作累計200万部突破!30カ国で刊行の世界的ベストセラー!
    ★世界的イノベーター・著名人が続々推奨!
    ・ダニエル・ピンク(『モチベーション3.0』著者)
    ・リチャード・ブランソン(ヴァージン・グループ創業者)
    ・ジェームズ・ダイソン(ダイソン創業者/発明家)

    ◎あらゆる失敗に通じる「原因」と一流組織が備える「学習システム」のすべてがわかる!

    ・なぜ10人に1人が医療ミスの実態は改善されないのか?
    ・なぜ墜落したパイロットは警告を無視したのか?
    ・なぜ検察はDNA鑑定で無実でも有罪と言い張るのか?

    オックスフォード大を首席で卒業した異才のジャーナリストが、医療業界、航空業界、グローバル企業、プロスポーツチーム…あらゆる業界を横断し、失敗の構造を解き明かす !

    ■虐待事件で正義感に目覚めた市民が、役所の失態を責め立てた結果、どうなったか?

    ■「ミスの報告を処罰しない」航空業界が多くの事故を未然に防げている理由は?

    ■撃ち落された戦闘機に着目した天才数学者が、戦闘機の帰還率向上をもたらした洞察とは?

    ■治療法が発見されていながらも、「人類が200年放置し続けた病」があるのはなぜ?

    <目次>
    第1章 失敗のマネジメント
    「ありえない」失敗が起きたとき、人はどう反応するか
    「完璧な集中」こそが事故を招く
    すべては「仮説」にすぎない

    第2章 人はウソを隠すのではなく信じ込む
    その「努力」が判断を鈍らせる
    過去は「事後的」に編集される

    第3章「単純化の罠」から脱出せよ
    考えるな、間違えろ
    「物語」が人を欺く

    第4章 難問はまず切り刻め
    「一発逆転」より「百発逆転」

    第5章「犯人探し」バイアス
    脳に組み込まれた「非難」のプログラム
    「魔女狩り」症候群 そして、誰もいなくなった

    第6章 究極の成果をもたらす マインドセット
    誰でも、いつからでも能力は伸ばすことができる

    終章 失敗と人類の進化
    失敗は「厄災」ではない
  • 新人からベテランまで今日から使える、外資系コンサル出身者が
    必ず身に付けているベーシックスキルを30個に厳選!

    本書は、コンサルタンティング会社に勤める人のためだけの本ではありません。
    職業・業界を問わず、 15年後にも役立つ普遍的なスキルを、
    社会人一年目で学んだときの基礎的なレベルから理解するための本です。

    では、なぜ「コンサル一年目が学ぶこと」というタイトルにしたのか。
    外資系のコンサルティング会社の出身者には、業界や職種を問わず、さまざまな場所で活躍する人が多くいます。
    ということは、彼ら、彼女らが、コンサルタント時代に学んだことのなかに、
    業界、職種を問わず、ひろく活躍できる、普遍的な仕事力が含まれていたという仮説が成り立ちます。

    本書では、わたし自身の経験に加え、各界で活躍する元コンサルタントの方に取材し、その仕事術のうち今日から使えるスキルを、30個に厳選しました。

    【目次】
    第1章 コンサル流話す技術
    01 結論から話す
    02 Talk Straight 端的に話す
    03 数字というファクトで語る etc
    第2章 コンサル流思考術
    10 「考え方を考える」という考え方
    11 ロジックツリーを使いこなす
    12 雲雨傘 提案の基本 etc
    第3章 コンサル流デスクワーク術
    16 文書作成の基本、議事録書きをマスターする
    17 最強パワポ資料作成術
    18 エクセル、パワーポイントは、作成スピードが勝負 etc
    第4章 コンサル流ビジネスマインド
    23 ヴァリューを出す
    24 喋らないなら会議に出るな
    25 「時間はお金」と認識する etc
  • ノーベル経済学賞最右翼!行動経済学ここに極まる!「この50年で最大のイノベーションだ!」(『ヤバい経済学』著者レヴィット教授)対象は教育・ビジネスから途上国支援まで子どもの成績を上げるには? ワインをたくさん売るには? 保育園のお迎えの遅刻をなくすには? 娘の競争力を高めるには? お得に買い物をするには? 恵まれない子に寄付してもらうには? 社員の生産性を上げるには? 「人はインセンティヴで動く」は当たり前! 大事なのは、誰にいつどのように仕向けるか。子どもの成績を上げたいとき、あなたならどうするだろうか? 実は、ご褒美をあげるだけでは不十分。ご褒美を渡すタイミングや種類によって、結果は全然違ってくる。本書では、『フォーブス』誌で「世界で最も影響力のある経済学者」に選ばれた最先端の行動経済学者が、実地実験という最強の武器で、人をやる気にさせるものは何か、人はインセンティヴにどう反応するかを解き明かす。意思決定の奥深くをあぶり出し、ビジネスの現場にも差別や格差という大問題にも解決策を出す画期的な一冊!【主な内容】はじめに 思い込みの向こうへ[人がやってることって、どうしてそんなこと人はやってるんだろう?]第1章 人にやってほしいことをやらせるには?[インセンティヴが働く(働かない)のはどんなときか、そしてそれはなぜか]第2章 女が男ほど稼げないのはなぜか、クレイグズリスト、迷路、それにボールとバケツでわかること[キリマンジャロのふもとの平原にて]第3章 母系社会は女性と競争について何を教えてくれるだろう?[カーシ族を訪ねる]第4章 惜しくも銀のメダリストと大健闘で銅のメダリストが成績格差を埋めてくれる、とは?[公的教育:6270億ドルの問題]第5章 貧しい子がお金持ちの子にほんの数ヵ月でどうすれば追いつける?[保育園への旅]第6章 いまどきの差別を終わらせるカンタンな一言とは?[君が嫌いってわけじゃないんだ、ただお金が愛しいってだけさ]第7章 なにか選ぶときにはご用心。選んだものがあだになるかも[差別の隠れた動機]第8章 ぼくたちをぼくたち自身から守るには?[実地実験を使って生きるか死ぬかの状況を学ぶ]
  • ※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。

    生き残ったのはアムロでもシャアでもない、ブライトだ。若手の力を最大化し、成果を出す現代のブライトの「組織論」を解き明かす。
  • 熊本県北部に位置する荒尾市。かつては日本有数の鉱工業都市であったが、人口減少が続き、現在は5万人台である。そこで荒尾市では2017年に就任した浅田敏彦市長の下、コンパクトシティに対応したまちづくりの施策を打ち出している。その1つが、荒尾市図書館の移転・開館である。2022年4月に荒尾市は、紀伊國屋書店、荒尾シティプランと連携し、同市の商業施設内に書店併設型の図書館を開館した。1000坪の床面積、10万冊を超える蔵書、デジタルライブラリーを採用した新しい図書館は、海外の建築事務所が設計の下、地域の歴史や風土が体感できるようになっている。イベントも盛んに行われ、市民の新たな拠点となっている。図書館の質的向上、コストの抑制、商業施設の活性化という三方良しをめざしたこのプロジェクトは、全国から注目が集まっている。本書は、このプロジェクトの中心人物である高井氏を中心に、同プロジェクトの全貌、および日本各地でも起こっている知の拠点の危機に対する「本の力」を中心にしたまちづくりを提言する。
  • 日本の物価はどこまで上がる? 家計はどう守る?
    今知っておきたいインフレ時代の「新常識」!

    2022年から物価上昇が続く日本。
    現在の物価上昇率は約3%、でも体感値はもっと高い。
    知っているようで知らない、物価の仕組みを徹底解明する。
    インフレ時代に考えておきたい資産運用もご紹介しよう。

    目次
    第1部 【徹底解説】生活直撃! 今、理解したいほんとの「インフレ」
     知ってそうで知らないCPIの仕組み
     長引くインフレの犯人は?
     ここが変だよ日本の物価
     一変したノルム
     日本だけ下がらないエネルギー
     サービスが上がらないカラクリ
     インフレは続くのか
    第2部 【必修】高市政権、大丈夫? インフレ時代に学ぶマクロ経済
     ガソリン高は日本だけ
     あまりに弱い円
     異常に膨らむ資産
     1970年以上の割安水準
     いつの間にかインフレ大国
     金融政策vs財政政策
     失敗の歴史
    第3部 【死活問題】インフレ時代、必須の資産運用を学ぶ
     Q.インフレが資産に与える影響は?
     Q.今、求められる資産運用は?
     Q.どれくらいを投資に振り向ける?
     Q.債券投資は?
     Q.最近、話題のオルタナは?

    ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各企業情報、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • 現地情報と最新データで「インド」のイメージが覆る!

    内田和成氏推薦!
    “これが、若さ、熱気、テクノロジーで世界を牽引する「新しいインド」の全貌だ!”

    これらはすべて、インドで今起こっていること!
    ◆ インド版マイナンバーの普及率は95%超
    ◆ アメリカのテック企業CEOを続々輩出
    ◆ 自動車市場もユニコーン企業数もすでに世界3位
    ◆ 5年で80兆円のインフラ投資
    ◆ インドのEコマースは7分で家まで届く

    平均年齢28歳、「東大」レベルの超難関大学群IITsが23校、手取り年収3000万円世帯が100万世帯、空前のアニメブーム、毎年1000万戸の住宅開発、大谷翔平の年俸9年分(950億円)の結婚式を挙げる財閥御曹司…

    なぜ今、世界中のマネーがインドに向かうのか?

    人口15億の巨大市場の未来がわかる1冊。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書は、作家・元外務省主任分析官、佐藤優氏の監修による、世界各地で続いている紛争と日本のこれからについての展望をイラストと文章で「サクッと」理解していただくための一冊です。

    「なぜ争いが起きるのか」という問題を分析することは、過去に起きた同様の悲劇を繰り返さないための指標となります。現在、世界各地で起きている紛争の火種には、宗教、価値観、民族、領土などがあり、さらに、それらの要素が複雑に絡み合っている場合もあって理由を一つに絞ることはできません。そのため、本書では世界で起きている紛争と、これからの紛争についての展望を解説します。
  • なぜ、アメリカは今「イラン攻撃」を行ったのか?
    現在・過去・未来のつながりで、世界情勢を真に理解できる。

    本書では、9つの国・地域について、世界の潮目が変わった「2010年以降」の超現代史を
    近代から近世、ときには古代史にまで遡りながら解説する。

    ◎アメリカの「自国第一主義」
    ◎ロシアを突き動かす「侵略への恐怖」
    ◎中国がこだわる「国家のメンツ」……

    歴史を知れば、各国の思惑がわかる。

    世界107カ国に赴き、各国のリアルを知り尽くした元外交官が教える、
    分断が進む世界を生き抜くための必須教養。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • シリーズ9冊
    9901,694(税込)
    著:
    坂本光司
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ・経営者、管理職の方に読んでほしい1冊!
    ・Amazon(アマゾン)レビュー数673件、レビュー評価平均★4.1
    ・村上龍氏 (作家)、佐々木常夫氏 (『働く君に贈る25の言葉』著者)絶賛 書籍
    ・企業の目的は社員の幸福を通じて社会に貢献すること
    ・貴方の働いている会社は社員の幸せを考えられていますか

    ★シリーズ累計700,000部突破

    あなたの理想の会社はどのような会社ですか。
    会社は物が作るのではなく人がつくるもの。
    あなたがつくる理想の会社づくりの参考になればと思います。

    ■目次

    ●第1部 会社は誰のために?

    ●第2部 日本でいちばん大切にしたい会社たち

    ◆1.障害者の方々がほめられ、役立ち、必要とされる場をつくりたい
    ・日本理化学工業株式会社(神奈川県川崎市)

    コラム
    ・重度の障害をもつ彼女だからこそ、わが社が採用しなければ 株式会社ファンケルスマイル

    ◆2.「社員の幸せのための経営」「戦わない経営」を貫き、四八年間増収増益
    ・伊那食品工業株式会社 (長野県伊那市)

    ◆3.「人を支える」会社には、日本中から社員が集まり、世界中からお客様が訪ねてくる
    ・中村ブレイス株式会社(島根県大田市)

    ◆4.地域に生き、人と人、心と心を結ぶ経営を貫いていく
    ・株式会社柳月(北海道音更町)

    ◆5.「あなたのお客でほんとうによかった」と言われる、光り輝く果物店
    ・杉山フルーツ(静岡県富士市)

    ■著者 坂本光司
    法政大学大学院政策創造研究科教授、同大学院静岡サテライトキャンパス長、
    NPO法人オールしずおかベストコミュニテイ理事長、日本でいちばん大切にしたい会社大賞審査委員長。
    他に国・県・市町、産業支援機関の公職多数を務めている。
    専門は「中小企業経営論」「地域経済論」「福祉産業論」
     著書に、
     「どう生きる」共著 あさ出版
     「どう働く」共著 あさ出版
     「社員と顧客を幸せにする会社」著 PHP研究所
     「強くいきたいと願う君へ」著 ウエーブ出版
     「小さくてもいちばんの会社」編著 講談社
     「会社は家族・社長は親」共著 PHP研究所
     「経営者の手帳」著 あさ出版"
  • 呉敬連、胡鞍鋼、樊綱など、中国に資本主義を根づかせるために活躍し、中国で大きな発言力を持つ経済学者と、関連する論争を紹介。言論面から中国の資本主義化を眺められる稀有な本。
  • 寝落ち用の退屈な歴史動画で、年商1億円クラス。
    海外メディアでも取り上げられた「Boring History」モデルは、AIとYouTubeを組み合わせた、現代ならではの“コンテンツ工場ビジネス”です。

    本書は、このBoring Historyモデルを題材に、
    「なぜそんなに儲かるのか」
    「どこに大きなリスクが潜んでいるのか」
    「自分のビジネスにはどう応用できるのか」
    を、数字と構造からわかりやすく解説する一冊です。

    ・毎晩必ず発生する「睡眠」という習慣に、どうコンテンツを差し込んでいるのか
    ・6時間の長尺動画が、なぜ高い広告収益と視聴時間を生むのか
    ・AIで台本とナレーションを自動化することで、原価をどこまで下げているのか
    ・複数チャンネル運用で、当たり外れとリスクをどう平準化しているのか
    といった“儲かる仕組み”を丁寧に分解していきます。

    一方で、近年話題になっている「YouTubeチャンネル一斉収益化停止」の背景や、
    ・オリジナル性や付加価値をどう判断されるのか
    ・AI量産チャンネルがなぜ疑われやすいのか
    ・プラットフォーム依存のビジネスが、どれほど脆いのか
    といった“裏側”も、しっかり取り上げます。

    AI、YouTube、副業、コンテンツビジネスに関心のある方にとって、
    ・甘い幻想ではなく、構造と数字に基づいたリアルな判断材料
    ・AI時代にコンテンツ工場をどう設計するかを考えるためのケーススタディ
    として活用できる内容です。

    「寝落ち動画で一発当てる方法」ではなく、
    「Boring Historyモデルを“設計図”として、自分のビジネスにどう活かすか」を学びたい人のための解説書です。
  • 中国経済が世界ナンバーワンの地位につく日も近い。中国が世界の中の1位、または上位となっている統計データを数多く紹介しながら、世界経済に生じている底流の変化を明らかにする。
  • シリーズ5冊
    1,3201,870(税込)
    著:
    小宮一慶
    レーベル: ――

    なぜ、一般のビジネスパーソンにとって財務・会計の話は難しく感じてしまうのか? その多くが専門家にしか必要のない高度な知識まで知ろうとしていたことに原因があります。本書では、普段仕事をしていく上で“これだけ知っていれば大丈夫!”といったコンセプトのもと、「貸借対照表」「損益計算書」「キャッシュフロー計算書」といった財務会計の基礎知識や、「損益分岐点分析」「増し分利益」「直接原価計算」「付加価値」といった管理会計の基本について最低限のポイントをやさしく紹介していきます。※本書は2008年1月に東洋経済新報社より刊行された『「1秒!」で財務諸表を読む方法』を電子書籍化したものです。
  • 人気シリーズ「小説ゴルフ人間図鑑」待望の続編!
    ゴルフは単なるスポーツではない。人の生き方、価値観、心の揺れまでも映し出す「人生の縮図」である。
    『小説ゴルフ人間図鑑2 波乱万丈、ゴルフ道』は、現代のゴルフ場を舞台に、立場も年齢も異なる人々の心模様を描き出す全5話の連作短編集。どんな相手にも怖気づかない勇気、人生の再挑戦、家族の絆、世代交代、引き際の美学まで。ゴルフという舞台を通じて「人がどう生きるか」を照らす短編が集う。

    第1話「キャディ里子の矜持」…会社員・久常譲二は務めている会社のとある秘密を知ってしまう。それを胸に抱えたまま、その秘密の核心人物である会長とコンペでコースをともにすることに。しかしその場で会長が…。

    第2話「支配人圭吾の憂鬱」…クラブ運営の重圧に耐える支配人・圭吾が主人公。経営者の期待、会員の不満、人間関係の軋み――プレッシャーの渦中にありながらも、ゴルフそのものへの愛によって心を立て直していく姿を描く。

    第3話「レッスンプロ浩二の勇気」…元実力者でありながらプロになれず、「ゴルフ場のホストのようだ」と自嘲するレッスンプロ・浩二。娘がプロテストに挑戦すると知ったことをきっかけに、彼も再び挑戦を決意するが、彼には昔から治らない癖があり…。

    第4話「食堂係恵美子の献身」…ゴルフ未経験で食堂係として働き始めた58歳の恵美子。問題を抱えるクラブを恵美子が変えていく方法は……?

    第5話「女子リーダー榊原弥生の焦燥」…所沢の不動産会社を継いだ榊原弥生。女子研修会リーダーとして長年クラブを支えてきたが、年齢による衰え、台頭する若い世代に押され、自信を失いかけているが…

    ゴルフの技術描写だけでなく、そこに生きる“人間”を深く描ききる。本作は、ゴルファーはもちろん、働く人、挑戦する人、壁にぶつかった人、すべての読者に勇気を届ける物語である。
  • 7つの論点で、日本の今が見えてくる!

    「経済」「戦争」「リーダー」「組織」「宗教」「地政学」「世界史」の視点で、
    歴史の要点と流れが一気につかめる!

    「歴史はおもしろい。僕はそう思います。
    歴史は、人類が5000年以上にわたって積み重ねてきた巨大なデータベースです。それはいまの僕らが何をなすべきなのか、そして未来をどうすべきかを考えるための有効な羅針盤となります。人間が考えることや社会が動くパターンは、昔も今もそれほど大きくは変わらないからです。」(まえがきより)

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ◆ノーベル経済学賞受賞!経済学者クルーグマンによる入門テキスト。
    ◆クルーグマン流「アカデミック・エンターテインメント」の集大成。
    ◆まったくの初学者でも、読むだけで経済学のエッセンスが身につく。
    ◆豊富な事例、とくに現実のビジネスにそくしたエピソードが満載。

    【第2版はここが変わった!】
    ◆第9章「個人と企業の意思決定」に行動経済学についての節を新たに追加。
    ◆第18章「福祉国家の経済学」では格差・貧困問題についても解説。
    ◆各章にビジネス・ケースが入り、さらに事例が豊富に。
  • 君が「お金に縛られない人生」を生きるために――。

    13歳の娘がNo.1エコノミストの父に聞く
    お金と人生の本質


    「景気悪化」「円安進行」「物価高」……
    ニュースで飛び交う言葉に、お金に対する不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。
    漠然とした不安に駆られ「とにかくお金を貯めなければ」とお金を求めれば求めるほど、私たちはお金に縛られ、本当の幸せを見失ってしまいがちです。
    不安から解放され、自由に生きるためには経済を知り、お金と健全な関係を築くところからはじまります。

    本書では、お金に縛られない人生を生きるために知っておきたい「お金の本質」をNo.1エコノミストの著者が13歳の娘に語るように圧倒的なわかりやすさで解説します。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 住宅は買うべきか、借りるべきか──。
    長年繰り返されてきた問いを、「長期異時点間の資源配分」という新たな視角から再検証する。居住負担率を基軸にした二財モデルにより、持家・賃貸それぞれの経済合理性と限界を理論とデータで比較。さらに人口減少時代の空き家問題、ドイツとの制度比較を通じ、日本の住宅市場が抱える構造課題を鮮明に描き出す。「所有から流通・再生へ」の転換を促す政策的示唆と、所有と賃貸の中間領域を展望する、住宅選択の常識を揺さぶる論。
  • 【内容紹介】
    物流や通信技術の発達により、中小企業や個人事業主であっても海外との取引は一般化したものとなりました。

    しかし、海外との取引においては「貿易」というしくみを理解する必要があり、実際に輸出事業を行うためには、信用状取引や貿易条件「インコタームズ」をはじめとした数々の制度について覚える必要があります。
    昨今の世界情勢の変化によって設けられた措置もあり、さまざまな貿易取引の形態が取り入れられていることから複雑化しています。

    本書はその複雑な貿易実務について、基本的な輸出貿易の流れから、様々な取引条件、各種書類、規制、保険契約、船積み、運送までを、マンガストーリーを交えてわかりやすく解説した入門書です。
    なお、2020年の『改訂版』からのリニューアル要素として、2025年までに締結・更新された貿易協定や施行された規定について更新しています。

    企業の貿易事務課に配属された新入社員・和泉かもめとともに基本を学びましょう!


    【目次】
    Prologue 貿易実務って何?
    Part1 貿易実務の流れをつかもう
    Part2 輸出実務をおさえよう1 インコタームズとは何か?
    Part3 輸出実務をおさえよう2 信用状など書類の手続き
    Part4 輸出実務をおさえよう3 保険の申込みと船積み、運送
    Part5 輸出実務をおさえよう4 EPA/FTAの活用
  • 次の25年、私たちはどう働くか?
    激動の時代を走り続ける各界トップランナーが贈る、
    これからのキャリアと仕事の「羅針盤」。

    21世紀の最初の四半期が終わる。前世紀末から「失われた30年」といわれるほど経済が停滞した閉塞感を打破し、2050年までの25年は希望に満ちた四半期にしたいものだ。
    本書では2000年代を振り返るとともに、今後の技術革新や社会情勢が産業や個人にどのようなインパクトを与えるかについて、国内外の経済界や学術界をはじめとした方々にビジョンをきいていく。
    この25年間、時代の先端を走ってきたトップランナーは、何を思い、どう行動してきたのか。そして次の25年に向けた展望は──。

    目次
    はじめに
    第1部 【リクルート出木場CEO】AIと分社化で引き起こす仕事革命
    第2部 【GMO熊谷】「第5次産業革命」後半戦は、ロボットで制す
    第3部 【キヤノン御手洗CEO】「日本がすべきこと」は変わってない
    第4部 【坂東眞理子】今こそ目指したい「品格」のある働き方
    第5部 【三井住友FG副社長】ジェンダーより「世代間ギャップ」が問題だ
    第6部 【IIJ鈴木幸一】レジェンドが「78歳でAI室長」になった理由
    第7部 【バズる外交】ジョージア大使が「平和な国」へ伝えたいこと
    第8部 【戦後80年】日本人が知らない「日米開戦」のキーパーソン
    第9部 【川邊健太郎】AIを「ぶっ倒す」ために、人間にできること
    第10部 【冨山和彦】2025年「大量リストラでなくなる仕事」の行方
    第11部 【新浪剛史 x A.T. カーニー関灘】これが「日本の進む道」
    第12部 【世界ヒット】箱根の屈辱から4年。アシックスの逆襲がすごい
    第13部 【大根仁】深夜ドラマの帝王が『地面師たち』を生み出すまで
    第14部 【尾崎世界観】25年以上、残り続ける「言葉」を紡ぐ

    ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載(2024年12月~2025年1月)され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各企業情報、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【「正しさ」だけで、人は動かない。必要なのは、仕組みを設計すること】

    企画書に行き詰まり、頭を抱える……
    上司が動いてくれない……
    部下が動いてくれない……
    もっと仕事の質を上げていきたいけど……
    もしあなたが、そんな経験をしたことがあるなら、この本を読んでみてください。

    ▼あなたの仕事がうまくいかない「本当の理由」

    「人間は、君が思っているほど合理的じゃない」。
    私たちは皆、無意識のうちに「バイアス(思考の偏り)」という色眼鏡で世界を見ています。本書は、その「人間心理のクセ」を行動経済学の視点を通じて、理論とその理論を日々の業務に落とし込む方法まで解説。

    【広告・企画】
    ・予算交渉で負けない「アンカリング効果」とは?
    ・数字や言葉の「見せ方」を変えるだけで、相手の納得感は劇的に変わります


    【マネジメント】

    ・「指示待ち部下」を変える「ナッジ」と「内発的動機づけ」
    ・「アメとムチ」はもう古い。相手が「自ら動きたくなる」環境の作り方

    【営業・交渉】

    ・値下げ要求を跳ね返す「フレーミング効果」
    ・顧客が最後に選べなくなる「決定回避のバイアス」を防ぎ、契約を勝ち取るクロージング術とは?

    【消費者心理】

    ・「つい買ってしまう」を防ぐ賢い選択術
    ・セールの赤札や口コミに踊らされない、自分軸の作り方

    ▼ 明日から、少しだけ世界の見え方が変わる
    ページをめくるたび、あなたの抱えるモヤモヤとした悩みに、明確な「答え」が見つかるはずです。 本書は、ただのスキルアップ本ではありません。ビジネスという戦場で、不合理で愛すべき「人間」を深く理解するための本です。

    ▼あらすじ
    本書の舞台は、東京駅を見下ろすカフェ「ネモフィラ」。 主人公は、広告代理店で働く30歳の主任・木村。真面目で優秀ですが、なぜか仕事がうまくいかない。 「論理的に説明しているのに、企画が通らない」 「部下に自由を与えているのに、動いてくれない」 「顧客の要望に応えているのに、契約に至らない」 理想と現実のギャップに苦しむ彼は、先生と出会う。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書は、「お金について知りたい」「不安がある」という人に向けて、お金のしくみをわかりやすく伝える目的でつくられています。

    PART1では、「そもそもお金とはどんなものか」といった基本のしくみを丁寧に紹介。

    PART2では、景気や物価、金利などのよく聞く経済用語や経済の読みとき方についてわかりやすく解説しました。

    PART3は、より身近なお金に焦点をあてています。たとえば、正社員やパート、個人事業主などの働き方によって、稼げるお金や待遇はどうちがうのか。また、結婚や出産、住宅購入、教育費など、ライフイベントにはどのくらいのお金がかかるのか。人生における「稼ぐお金」と「使うお金」を具体的に知ることで、ライフプランが立てやすくなるはずです。

    PART4は「投資」について基礎から解説しました。日本経済や社会のありかたが大きく変化するなかで、日本政府は「貯蓄から投資へ」という方針をかかげ、NISAやiDeCoなどの制度を拡充しています。むやみに投資を恐れず、正しい知識をもつことは、これからの社会においては不可欠だといえるでしょう。

    最後のPART5では、「税金」「医療保険」「年金保険」などについて取りあげています。税金や社会保険料は、漠然と「高い」と思っているだけで、しくみをよく知らないという人も多いでしょう。
  • 「この地図記号は何?」「このランキングは、どこの都道府県?」など、地図や統計から地理クイズ老若男女問わず楽しめる一冊

    地図や統計から出題!

    知識と思考力を総動員して解く地理クイズ!

    ・これは何の地図記号?
    ・このランキング、どこの都道府県?
    ・このグラフ、どこの都市?

    「昔はこんなの習わなかった!」
    「そうだった、思い出した!」
    と新しい発見と懐かしさが満載!

    地理が好きな人も、そうでない人も、
    思わず夢中になる一冊!
  • "世界300万部突破のベストセラー「GTD」、待望の「チーム版」ついに登場!

    ――チームが燃え尽きずに最大の成果を生み出すゆるぎない原則

    ◯個人の生産性をチームに拡張する技法
    ◯仕組みの明確化でストレスを大幅軽減
    ◯ハイブリッドワーク時代のチーム戦略

    最強の仕事術「GTD」メソッドで、あなたの「組織」を成功に導く!
    精神的ストレスを解放し、やるべきことに集中できる、革新的なタスク管理法「GTD(Getting Things Done)」──。
    そのメソッドの支持者たちから、長らく求められてきた「組織におけるGTDの活用法」が、シリーズ最新刊としてついに刊行!

    Q.GTDとは?
    ――生産性に関する考察で世界的な影響力を持つ権威、デビッド・アレンによって開発されたタスク管理法。
    個人や仕事に関するすべてのタスクをリストにアウトプットして分類・整理する。これにより、タスクを記憶するエネルギーから解放され、目の前の作業に集中できて生産性の向上へとつながる。
    本書は世界的に成功している企業の事例を通じて、リーダーがチームの生産性を高めるための原則を実践し、コミュニケーションを向上、業務効率化を図り、メンバーのストレスを減らした方法を解説していく。

    【デビッド・アレン】
    生産性に関する考察で世界的な影響力を持つ権威。ニューヨークライフ保険、世界銀行、フォード財団、L・Lビーン、米海軍などの相談役を務め、講演を行なうほか、全米で個人や団体向けにワークショップを主催している。"

    【目次】
    はじめに
    セクション1 チームでの働き方を取り巻く状況
    第1章 「チームワーク」がチームの負担になるとき
    第2章 新しい世界、新しい働き方
    第3章 チームとは何か? なぜそれが重要なのか?
    セクション2 生産性の高いチームが実践すべきこと
    第4章 コントロールと集中力を保つ
    第5章 Horizonレベル5――人生の目的と原則
    第6章 Horizonレベル5――原則を再考する
    第7章 Horizonレベル4――長期的な構想
    第8章 Horizonレベル3――1~2年後の目標
    第9章 Horizonレベル2――重点的に取り組むべき分野
    第10章 複雑かつ急速に変化する世界における計画の立て方
    セクション3 チームをマネジメントする
    第11章 リーダーシップのあるべき姿
    第12章 ノーがなければ、イエスには意味がない
    第13章 権限移譲を成功させる
    第14章 ここまでの知識をかつようするために
    謝辞
    付録1 GTDとは何か?
    付録2 コラボレーションツールの活用法
    付録3 バーチャルな世界でどう働くか
    監訳者あとがき
  • なぜ格差社会ができるのか?資本主義社会の形態を徹底的に分析して暴き、問題点を見つけ出すことで社会を批判したマルクスの「資本論」。その要点を原著に沿ってまとめ、イラストを用いてわかりやすく解説。
  • ついに世界の「覇権」が、アメリカから中国へと移る日が近づいている。2025年に入り、アメリカでは「中国の世紀」の到来を予見する重要レポートがいくつも出回った。
    カギは最先端テクノロジーにおける圧倒的な製造力。今やAIや半導体までもが視野に入る。
    日本人の知らない、世界の最前線をレポートする。

    【目次】
    はじめに
    第1部 【完全データ】日本人が直視しない「中国覇権」という新現実
    まもなく世界の「半分」を占める
    米国を脅かす「超重要3分野」とは
    日本が「ボロ負け」した重要分野
    「AIと半導体」という一番の正念場
    アメリカの「自失」がダメ押し

    第2部 【真相】日本が意地でも「EVシフト」しない理由
    「勝てるはず」の領域でも……
    バフェットも投資の「王者」とは
    日本が「完敗」のテクノロジー
    「100%内製」がやってくる……
    もう「作る」の勝負はしない
    もう「勝てる領域」はなくなる

    第3部 【株爆騰】最強サンリオを1年で抜き去った「謎企業」がすごい
    絶好調サンリオのさらに「4倍超え」
    「大バズ」の方程式を生み出す
    POPMART VS サンリオ、一番のポイント
    30カ国の「無人自販機」がバカ売れ
    サンリオ海外展開「50年」の歴史…そして
    世界を吹き荒れる「アジアIP」がカギ

    第4部 【運命の皮肉】あのアップルが犯した「史上最大の過ち」
    「絶対大阪では作らない」
    iPhoneを生み出した2人の男
    毎年8兆円を中国に投資……そして
    そして、すべてが制御不能に……

    ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各種AIサービス、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • 2025年6月、イスラエルとイランの戦闘にアメリカが「イラン空爆」で参戦。アメリカが再び戦争に足を踏み入れた。停戦後も依然として緊張関係が続く。そして巨大な防衛産業にも新たなうねりが生まれている。
    西海岸に位置するエルゼグンド(The Gundo)は、ミサイルからドローン、原子炉まで開発する、次世代のスタートアップたちが密集する新しいスタートアップ都市だ。第1部と第2部では、シリコンバレーでは不可能だった、タブーなき起業家たちの震源地をレポートする。
    続く第3部では現代の戦場で使用されるテック兵器を概況し、第4部ではウクライナで生まれた衝撃的な「兵器のECサイト」を仕掛ける政府系機関幹部にインタビューした内容をお届けする。

    【目次】
    はじめに
    第1部 【爆誕】最強のアメリカ軍を支える「ヤバい起業家」たち
    防衛産業に囲まれた「戦争スタートアップ」たち
    年間2兆5000億円の「ディフェンステック投資」
    日本軍を打ち破った「飛行機の量産工場」
    愛国、聖書、レッドブルを好む「ブロ文化」

    第2部 【衝撃】急成長する「反シリコンバレーの首都」が凄い
    ウクライナに「自作ドローン持ち込み」
    中国共産党と戦った「祖父母のDNA」
    グーグルの「勝ち組ライフ」に絶望
    星条旗を愛する「愛国起業家の素顔」
    石を投げれば「スペースXマフィア」に当たる

    第3部 【必見7選】兵器×テックで、「戦場」が大変なことになっている
    持たざるものの武器
    火炎放射から地雷除去まで……
    生きるためなら、何でも使う
    AIが、リアルに戦い始める
    肉弾戦が息づく戦場
    戦争って、なんだ?

    第4部 【即配達】ウクライナ発の「武器のアマゾン」が凄い
    政府がつくった兵器の「Amazon」
    戦闘機を撃破した水上ドローン
    最新武器の9割は自国製
    3年の認証工程を「9日」に
    武器展示市で世界にアピール

    ※本書は経済メディア・NewsPicksに掲載され、現在も有料提供されているコンテンツを電子書籍向けに再編集した作品です。各企業情報、肩書、業績、法律などはすべてリリース時のものです。
  • シリーズ9冊
    1,2101,540(税込)
    著者:
    佐伯良隆
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    (会計士や経理ではない)ビジネスパーソンにとって、見るべき視点は三つだけ──『知識ゼロでも2時間で決算書が読めるようになる!』が10万部のロングセラーの著者による超速の“分析編”。買収の衝撃「シャープ」、儲けすぎ!?「東電」ほか話題の決算を分析。
  • 今世紀最大の謎を暴け!

    ブロック・チェーンを世に放ち、ビットコインを生み出した謎の天才「サトシ・ナカモト」。
    “彼”はなぜ、決して人前に姿を現さないのか?
    そしてビットコイン誕生の裏に潜む、ある“思想”とは?
    受賞歴を持つ敏腕ジャーナリストが、15年の歳月をかけて現代社会最大の謎に挑む!
    各紙誌絶賛の《ニューヨーク・タイムズ》ベストセラー、待望の邦訳刊行!

    「『創造主』の謎。次々と現れる奇人変人。ビットコインがたどった数奇な運命――
    ミステリーのように面白い」
    ――橘玲(作家)

    「すべてが謎に包まれたビットコインの誕生。その核心に迫る、極上のノンフィクション」
    ――中島聡(エンジニア、起業家)

    「過去20年で最高のミステリー・ノンフィクション」
    ――ジェイムズ・パタースン(エドガー賞受賞作家)


    「その答えが何を意味するのか、私は不安を抱いていた。ビットコインの世界は、この種のプロジェクトに対して敵対的だった。しかし、それが私の主な懸念ではなかった。私がナカモトの本当の正体にたどり着いたとき、それがお馴染みの容疑者ではなかったことに驚いた。彼は正体を暴かれないよう、多大な努力をしてきた人物だった。
    私がつかんだ彼に関する情報は、憂慮すべきものだった。彼は、人々が想像していたサトシ・ナカモトとはまったく違っていた。彼は自らを「危険」だと繰り返し表現していた。彼は銃を持っていた——」(第1章 「彼よ」)
  • シリーズ10冊
    1,6501,870(税込)

    コロナ後の我々はどうなる! 日経記者がズバッと解説。
    「コロナで業績が大きく変化した業界は何ですか」
    「コロナ対策のお金はどこから出ているのですか」
    「中国の立ち位置はどうなる」
    ●「いまさら聞けない…でも、わからない」そんな悩みをサクッと解決。各分野に詳しい日経記者が、Q&A形式で疑問にズバッとお答えします。
    ●経済がまったくわからない人でも容易に読めるように、目線を下げて解説。難しそうな単語は、用語解説をいれるという工夫を凝らしています。
    ●この一冊で、日本経済の主要な課題を把握できます。豊富なグラフで、何がどう変わったのかを一目で理解することができます。ビジネスで、就活で、話題についていくための必携書です。
    ●一項目完結のスタイルなので、知りたい項目だけを拾い読みできます。
    ●巻末に、別途「ニュースを読み解く重要キーワード」を掲載しました。実際の日経新聞の過去記事を使用しながら、重点的にキーワードの解説をします。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    最新事例をアップデートして、あの「アカデミックエンターテインメント」が返ってきた! 現実にみられるおもしろい事例を示して、経済学に対する読者の学習意欲を高める手法は、今回の版でも徹底されており、コロナ禍や物価上昇、ロシアによるウクライナ侵攻などの事例から経済を学べるようになっている。また多彩なコラムも健在で、たとえば理論を学ぶあいまに第1期トランプ政権時の関税政策の帰結についてのコラムを読むことで、物語を読むように、本当に生きた経済学を身につけることができるだろう。
    今回は日本版としてはじめて「入門経済学」を刊行した。ミクロ経済学、マクロ経済学のエッセンスを凝縮したかたちになり、初学者向けの教科書としては最適となっている。
  • 我々はこれまでとはまったく別の世界に生きている。

    文章、画像、動画、音楽など、これまで人間しか作ることができないと考えられていたものを、簡単な指示を出すだけでAI(人工知能)が易々と作り出すようになった。実際に、インターネットはいつの間にかたくさんのAI生成物であふれている。

    AI生成物について「そのまま使っても大丈夫なのか?」「他人の権利を侵害しないだろうか?」と不安になっている方も少なくないだろう。そう考えてしまうのは、AIが何かを作り出す際、人間が生み出したものをいわゆる「元ネタ」として利用していることを理解しているからに他ならない。本書のテーマである「知財」とは、ひっきりなしに目に飛び込んでくる文字、映像、なにげなく耳に入ってくる音楽など、AIの学習対象となり得る「元ネタ」の情報を含むものである。

    そのほか、ふだん使用している服や靴、机やいす、テレビやスマホはもちろん、街中にあるビルやモニュメントなども「知財」に関係している。このように日常には「知財」があふれているが、そもそも「知財」とは何であろうか?

    本書は「知財」を巡る現状と今後の方向性に関する最新知識を楽しく学んでいただくことで、一般の読者の皆さんの「知財」のリテラシーをアップグレードしてもらうことを目指したものである。様々な「知財」について網羅的に取り上げながら、我々が新しい時代にどう備えていくべきかについても解き明かしていきたい。

    「 知財トラブル 」の地雷を 踏まないための基礎知識
    あなたはわかりますか?

    ●AI 生成物に著作権はあるのか
    ●無制限にAI に学習をさせてもよいのか
    ●「○○風画像」はクリエイターの権利を侵害するのか
    ●『鬼滅の刃』の着物の柄の模倣は許されるのか
    ●流行語は商標登録できるのか
    ●「声」に権利はあるのか
    ●Vチューバーにはどんな権利があるのか
  • 省エネ計算の第一人者がノウハウを超簡単に解説!
    建築物省エネ法が改正され、
    2025年4月から全ての新築建物で省エネ基準への適合が義務化となる。

    省エネ計算がどんなもので、どう社会に役立ち、
    どうすべきなのかがすべてわかるすごい本
    ―――林尚弘(YouTubeチャンネル「令和の虎」2代目主宰)

    改正建築物省エネ法は家づくりを揺るがす衝撃であるが、
    本書を読めば恐れはなくなる。
    ―――北川啓介(名古屋工業大学 大学院教授)

    これまで4000棟以上の省エネ計算を行ってきたプロが、
    これだけは知っておきたい 省エネ計算について伝授。
    この1冊で省エネ計算への不安はなくなる!


    ■目次

    ●プロローグ 2025年、省エネ計算なしには建物が建てられない時代が到来
    ・建築業界を揺るがす大きな変革の波
    ・省エネ適判の申請は税務申告同様、プロを活用する

    ●第1章 なぜ建築物には省エネ計算が必要なのか?
    ・省エネが必要な2つの理由
    ・地球温暖化による異常気象。環境問題の改善は重要課題
    ・建築物に関わる活動から二酸化炭素の約40%が排出されている
    ・設計の段階から省エネ計算が必要
    ・実際は省エネ。それでも省エネ計算で使えない設備
    ・ESG評価は企業の資産価値を左右する

    ●第2章 省エネ計算を使って取れる建築物評価
    ・環境性能認証には、どのようなものがあるのか?
    ・省エネに特化した環境性能認証「BELS」
    ・建物の環境総合評価をするなら「CASBEE」
    ・「BELS」と「CASBEE」の認証費用はいくら?
    ・広告でよく見る「低炭素建築物」とは何か?
    ・「長期優良住宅」「住宅性能表示制度」のポイント

    ●第3章 省エネ計算がもたらす6つのメリット
    ・建物はもちろん、企業そのものの信頼を得ることができる
    ・消費者のために滞りなく建設事業を進めることができる
    ・今後の法改正にも対応できるようになる
    ・建物の価値を向上させるうえで不可欠
    ・社会的責任を果たし、信頼される企業になる
    ・地球の未来に貢献できる

    ●第4章 知識ゼロから始める初めての省エネ適判申請
    ●第5章 省エネ計算を任せたい会社、任せてはいけない会社
    ●第6章 省エネ計算で間違わないために知っておくべきこと
    ●エピローグ「1000方良し」の建築業界を目指して

    ■著者 田尻千倫 (たじり・ゆきのり)
    株式会社1000NEXT代表取締役
    1980年愛知県稲沢市生まれ。
    名古屋工業大学卒業後に設計事務所へ入社し、構造設計、建築設計など設計に関するあらゆる分野に従事。
    2015年、省エネ計算代行を中心に行う合同会社1000NEXTを設立し、
    翌2016年に株式会社1000NEXTに組織変更。
    これまでに900社、4000棟の建物を手掛ける。
    省エネ計算の周知のために、日々活動を展開している。
  • フジテレビをめぐる問題でテレビ界は大揺れだ。しかし、業界全体の凋落は今に始まったことではない。広告収入はネットの半分に落ち込み、まったくテレビを見ない若者が急増、就活人気ランキングでは今や100位圏外という。反転攻勢をかけようにも、個人の嗜好に強く訴えるネットのコンテンツには歯が立たず、といって海外展開も難しい。かつての「メディアの覇者」に未来はあるのか? データを駆使して徹底分析。
  • 韓国で300万部売れのモンスター書上陸!
    歴史も経済もこの社会も――「この世のしくみ」がわかれば
    退屈な話がおもしろくなりすぎる!

    今さら勉強したくない人が眠れないほど熱狂する知的アップデートの書!

    僕たちが生きているこのセカイを歩いていくために
    絶対に知っておきたい「現実社会のルール」。

    これを知らない人はバカを見るが、知っているだけで圧倒的に生きやすくなる。

    いま、僕たちが生きている社会は
    長い歴史のなかで見ても、とても“特殊”な状況だ。
    これからの自分のために、
    あなたはどんな社会を、どんな人生を選ぶんだろう?

    「人類の夜明け」から「現代」まで
    この世界でしたたかに生きる方法!

    歴史――「持ってるヤツ」と「持ってないヤツ」の戦略RPG
    経済――こんなに働いてもお金がないって何なの!?
    政治――私たちの利益をピンハネする「悪党(ヴィラン)」は誰なのか?
    社会――「仁義なきガチバトル」を生き抜くルール
  • 【堀江貴文氏推薦!】都会で疲れ果てる人生なんて、もう終わりにしよう! 3万の空き家が、売上1億を生むビジネスに変わった。壊すしかないと思っていた家が、人を呼び希望を生んだ。不安定な時代だからこそ、泥臭くても“確かな場所”を手に入れろ!

    たった3万円の空き家が年間60万円を生む物件に!
    元・解体屋がつかんだ、人生逆転のリアル。

    ✔ 修繕10万円で入居者決定! 驚きのビフォーアフター
    ✔ 実家を壊す前に知ってほしい、空き家の可能性
    ✔ 営業利益1億円を生んだ、地方発「空き家ビジネス」
    ✔ ポテンシャル市場は約9兆円
    ✔ 株に疲れた人こそ、ゆっくり稼ぐこの道を選ぼう
    ✔ 実家を持て余す人、地方移住を考える人にも最適
    ✔ 地方だからこそ、戸建ての客づけは実はやさしい
    ✔ 初心者でも小さく始められる

    泥くさいけど、確実に前に進める。
    空き家再生は、あなたの人生も再生するかもしれない。
  • 日本人は1日平均200グラムのウンコを排出する。欧米と比べて、日本は世界有数のウンコ排出大国といえる。ウンコは肥料の三要素のうち、窒素とリン酸を豊富に含む。リンの主要産出国である中国が禁輸に動き、ウクライナ危機も重なって、世界的な肥料不足が懸念されるなか、ウンコの価値が世界で評価され始めた。自動車燃料、発電、ロケット燃料として、下水熱を使ったビル空調や、冬場に凍結した雪を融かす熱源として、養殖海苔の栄養塩として、ウンコの活用分野は、想像以上に幅広い。日本経済の切り札「ウンコノミクス」の可能性を探る。
  • 2025年の4月2日、アメリカのトランプ大統領が世界に向けて発表した関税政策は、世界中に衝撃を与え、世界同時株安を招いた。
    NYダウやS&P、nasdaqなどの米国の株価の主要指数の暴落は一週間ほど続き、日経平均も一時は500兆円もの時価総額を失うほどの暴落となった。いわゆる「トランプショック」である。
    今回の経済危機は、まさにこの本の校了中のできごとであり、日々、情報をアップデートしながら、この本は完成した。
    ただ驚くことに著者は、すでにこの本において経済危機が来ることを予測し、4つの兆候について詳しく分析していたのだ。
    それは2000年代のITバブル崩壊やリーマン・ショックの際にも表れた、いくつもの経済指標の変化を読み解いた結果だった。
     また日々の経済データの分析のみならず、経済の歴史も深く研究している著者は、今回のトランプショックを単なる一時的なものとは捉えず、世界経済や国際政治が大きく変化するパラダイムシフトと考えており、その理由も本書では明らかに語られている。
    中国のみならず、BRICS諸国も台頭する今、私たちは大きな歴史的転換期に生きているのだ。
    米国と中国の新冷戦、それによる経済のデカップリングを早くから予見していた著者は、常に著書やSNSで最新の情報を発表してきた。
    本書は、それらを集大成し、世界が変わる重大な局面において発想の転換を促す書でもある。
    ますますひどくなる新冷戦によって経済がブロック化し、世界中がより高インフレに悩まされ、インフレ下の不況、すなわちスタグフレーションに陥りかねないことに著者は警鐘を鳴らしている。
    こんな先行きが見えない時代に、自分の資産を守るにはどうしたら良いか、歴史を学び長期的な視点を持つことの大切さを説く。
    さらにこの新冷戦の中、再び注目を浴びるのが日本であることにも言及し、危機をチャンスととらえるべきことを教えてくれる。
    世界が日々、変化する現代に生きる私たちが、経済危機をいかに乗り越え、未来に希望をもつべきか? 多くのヒントを教えてくれる必読の書である。
  • シリーズ2冊
    3,7403,960(税込)
    編:
    古田和子
    編:
    太田淳
    レーベル: ――
    出版社: 岩波書店

    最新の知見に基づき東アジア・東南アジア・南アジア全域を俯瞰する通史.政治・社会のしくみ,環境や生活文化にも着目し,アジア域内の連関・比較の観点も重視して,人びとの営みの総体としての経済の歴史を描く.上巻は一九世紀までを扱う.執筆=石川亮太・小川道大・柿崎一郎・蓮田隆志・平井健介・村上衛・脇村孝平
  • 「生産性向上」は「経営計画」から

    「経営計画」をつくって終わりになっていませんか?

    「経営計画」の作成法だけでなく、

    【1】運用の仕組み
    【2】30分でできる戦略構築法
    【3】人材育成の仕組み

    が載っているから、
    経営計画を推進できる! 成果があがる! 社員が成長する!
    経営計画作成・運用に必要なフォーマットダウンロードサービス付き!


    今、「働き方改革」ということばを新聞やテレビで目にしない日はありません。
    しかし、多くの報道は大企業を中心としたもので、
    実際、中小企業での取組みは遅れています。

    では、「働き方改革」のゴールはいったい何でしょう。
    一言でいうと、生産性の向上です。

    実は、中小企業で生産性を上げるために、いちばん先に取り組むべきものが
    「経営計画」の作成と実践です。

    「経営」を「計画」し、PDCAをまわしながら計画的に推進することで
    あなたの会社の生産性、すなわち社員一人当たりの稼ぎ高を高めることができるのです。

    ところが、「経営計画」の必要性と効果はわかっていながら、
    作成、実践し、業績までつなげられている会社はそう多くはないのではないでしょうか。

    今すぐ手をつけなければ、会社の業績が下がるということはありません。

    「経営計画に取り組もうとすると、頭と時間と労力がとてつもなくかかる」
    そうお考えの方もいらっしゃるかも知れません。

    「まして、計画的に推進、成果を得るレベルまで行くのはさらに大変だ」
    と、しりごみしてしまう人もいるかも知れません。

    本書は、このような中小企業の課題を解決できるこれまでにない実践本です。

    「経営計画」に盛り込むべき要素とその作成の手順を10のステップでわかりやすく解説しています。
    とくに、中小企業にとって立案が困難で時間がかかる「戦略」を
    あらかじめラインナップしていますので、“30分”で自社の戦略が完成します。

    また、筆者が450社を超える中小企業で実践した体験をもとに確立した
    「経営計画」で成果を出すための運用手法を三つのPDCAサイクルとしてまとめ、
    その推進方法を具体的にご紹介します。

    本書でご紹介する「ビジョン実現型経営計画」で、
    御社の永続的な発展とこれを支える人材育成を実現してください。

    ■著者 山元浩二
    10年間を費やし、1000社以上の人事制度を研究。理念とビジョンを実現するための人材を育成する「ビジョン実現型経営計画」を開発、独自の理論をコンサルティングで展開する。
  • シリーズ3冊
    550572(税込)
    著者:
    つちや書店編集部
    レーベル: ――

    知性と感性を磨く難読漢字! あなたはいくつ読めますか? 「逞しい」「堆い」(ヒント:形容詞)、「楓」「楠木」(ヒント:木の名前)、「汲汲」「粛粛」(ヒント:擬態語)など、難訓語、慣用句、地名、駅名に関わる漢字378問にチャレンジ!
  • 人生最大級の「買い物」に対して、もう少し準備しませんか?
    家を買おうかな、と思ったら、まず知っておいてほしい最低限のエッセンスを元リクルートの住宅探しのプロが伝授。
    これだけ読んでおけば、もう不動産会社のいいなりにならずに済むはず。


    第1部 心構え編
    賃貸vs買うへの結論
    不動産購入の三大失敗事例
    購入するなら「優良顧客」になれ

    第2部 探し方編
    築30年以上のマンション購入の秘訣
    不動産購入、結局いくらあればいい?
    借地権ってなに?
    流行りのリノベーション、やるべき?

    第3部 購入・ローン編
    住宅ローンで失敗する人しない人
    事前審査をするべきこれだけの理由
    ローンは固定か、変動か
    知らないと損するローン選びのポイント

    第4部 タイプ別ローン解説
    カップルのローン審査はコレを気をつける
    スタートアップ経営者のローン審査のコツ
  • 読んではいけない。

    経済アナリスト・森永卓郎が命を賭して政財界のタブーに挑んだ一冊。
    自民党政権と財務省の禁断の関係、きたる株価暴落と令和恐慌の兆し、テレビ出演を通じて知ったメディアの暗部、そしてがんで分かったお金と健康の真実まで、誰にも忖度せず日本の闇を喝破する。
    さらに経済書からルポタージュ、歴史書まで森永卓郎が選んだ「名著25選」も紹介。真実を見抜く目を養う良書を読み解く。
    「もうすぐ死ぬ私には、恐いものがない。誰も言ってこなかったタブーを詳らかにすることこそ、私の使命である」――森永卓郎の最後の問題作。

    (2025年4月発売作品)
  • 経済数字を読むための基本的な訓練を受けた方はほとんどいません。

    中学、高校でも習いませんし、少なくとも多くの大学の一般教養課程ではこの分野は手つかずです。
    だから、そこにある種のフェイク(一種のだまし、印象操作)があってもそれに気づけません。
    本書では、そうしたフェイクに惑わされずに経済数字を読む方法について、多くの事例をもとにわかりやすく解説しました。
    ニュースや情報の本質を見逃さない、騙されない、一生もののスキルを手に入れましょう!
  • IQが高い人、有名大学を卒業している人、ナレッジワーカーの中にも、愚かな誤りを犯す人がたくさんいます。優秀で高い教育を受けた人ほど陥る「知性の罠」とは……。

    ◇IQが高いほど、投資の判断力が低く、破産しやすい
    ◇脳の仕組みからわかる「超有名大卒の人が、自己弁護ばかりする理由」
    ◇高い教育を受けた人ほど、陰謀論にハマって抜け出せない
    ◇野球では成功するスター軍団方式。企業がマネすると失敗する
    ◇大学進学試験の点数が高いのに、合理的に考えられない人が多数いる

    心理学や認知科学の研究から「本当の知性」とは何かを解説。
    どういう姿勢で考えて、どういう角度から学べば真に賢く生きられるのか、その秘訣をご紹介します。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。