『教養、講談社、ブルーバックス(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
研究者として独り立ちするための「虎の巻」。1000件以上の研究提案に目を通し、競争的資金の配分機関で多くの若手研究者をサポートする研究プロジェクトの“黒子”が、今やポスドクの8人に1人が40歳以上という博士受難の時代に研究者として成功するためのノウハウをあますところなく伝授! (ブルーバックス・2010年12月刊) -
シリーズ累計50万部突破! 大定番の1冊!
メール・会議資料、レポート、SNS…わたしたちが普段、書かなければいけない文章はどうすれば「伝わる」のか?
すぐに使える実践的なテクニックを、豊富な具体例とともに解説!
あなたの文章は「分かりにくい」と言われませんか?
小説やエッセイとは異なり、私達が普段書く文章には依頼や共有といった「目的」が必ずあります。
あなたの意図を正確に伝え、目的を達成する文章こそ、「分かりやすい文章」なのです。
読みたくなる、納得する、賛同したくなる、
そんな文章を書くために必要な、18のテクニックを伝授します! -
説明が苦手な人でも、ほんの少しのコツさえわかれば会議やプレゼンが得意になる!
最強の説明術が学べるベストセラーの新装版!
なぜ、あなたの話はいつも「分かりにくい」と言われてしまうのか?
会議で自分の意見をうまく主張できない人、プレゼンに苦手意識がある人、
話下手で友達の輪に入るのが苦手な人……。
本書は、こんな方々に向けて書かれました。
実は、ほんの少しの意識の変化や話し方の工夫で
あなたの言いたいことが早く、正確に伝わるようになるのです。
本書ではこの「分かりやすい説明」の技術を15のルールに分けて解説します。
シンプルなこのルールを理解すれば、あなたの話は格段に「伝わる」ようになります。
明日からあらゆる場面ですぐ使える「分かりやすい説明」の技術を習得して、
自分の話を理解し、納得してもらえるようになりましょう!
【目次】
第1章 「分かる」とはどういうことか
第2章 説明術 基礎編
第3章 説明術 応用編
第4章 「分かりやすい説明」のチェックポイント -
シリーズ累計50万部突破! 20年以上読みつがれるベストセラーシリーズが待望の新装版になって登場!
出口の方向が分からない駅の案内板、目的のページが見つからない取扱説明書、何が言いたいのか伝わらないメール……。
本書ではこうした豊富な実例から、「分かりやすい表現」のために必要なルールを導き出します。
このルールさえ理解すればあなたのプレゼンやメールの文章といった日々の表現も、ぐっと伝わりやすくなります。
さあ、明日から使える「分かりやすい表現」の技術を身につけましょう!
目次
第1章 「分かりにくい表現」がいっぱい!
第2章 「分かりやすい」とはどういうことか
第3章 「分かりにくい表現」の主犯たち
第4章 「分かりやすい表現」のルール・ブック チェックポイント付き -
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ロジックと認知心理学に基づいた「読ませる文章」の極意。必要な情報がきちんと伝わる──そんな文章を書くにはパラグラフの概念が重要。欧米では学生時代に徹底的に訓練される「パラグラフ・ライティング」の技法を7つのポイントで分かりやすく解説。今日から使えるテクニック満載! (ブルーバックス・2012年11月刊) -
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細胞、DNAから遺伝子工学まで、圧倒的な図解で生物のしくみが一目瞭然! 高校生物を中心に、生命科学の基本を楽しくマスター。とある高校の生物部員4人が国際生物学オリンピックめざして大奮闘! 「細胞の中ってどうなっているの?」──そんな素朴な疑問から始まり、生命科学の世界をひもといてゆく。読めば必ず生物学が好きになる! -
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数学は現代を生きる人に欠かせない教養の一つ。その数学を理解する鍵となるのが、Σ、lim、dy/dx、∫ydxといった記号たち。こうした記号には、無限をどう扱うのか、空間をどう表現するのか、面積や体積をどう求めるのかといった数学の思想や原理が込められています。難解にみえる記号は、複雑で抽象的な問題を誰もが同じく扱えるように、作られたものなのです。数学の再入門に最適の一冊。(ブルーバックス・2014年6月刊) -
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ニュートン力学の極致、憧れの流体力学を理解しよう。水理学や航空力学はもちろん、船や海洋、さらにはエンジンや油圧・配管など、液体や気体を扱う全ての分野で、流体力学は必須です。さらに、理系好きの読者にとって流体力学は憧れです。そこで本書では、流体力学の基礎的から、飛行機の飛ぶ原理として有名な「ベルヌーイの定理」の完全理解を目指し、二次元翼の揚力を計算してみます。(ブルーバックス・2014年6月刊) -
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比喩やイメージではない。アインシュタインの相対性理論が、高校数学を使って、ストライクで理解できる! すべては、光速一定の原理から導き出された。時空の概念を大きく変えた特殊相対性理論は、「光速一定」というただ一つの原理から導き出されマイケルソン・モーレーの実験の矛盾をみごとに解決しました。本書では、その導出から電磁気学との関係まで大学学部レベルの理解を目指します。(ブルーバックス・2013年2月刊) -
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日本人は人前で発表するのが下手だという。苦手だともいう。原因ははっきりしていて、トレーニング不足にある。上手な発表には、訓練とコツが欠かせない。演技力も話術も必要だ。本書では、〈発表大好き〉な著者が、発表の基本にある考え方と計画の立て方、時間の配分、効率的な訓練法、パソコンを徹底利用するビジュアル要素の作成や、その選択のテクニックを科学的に伝授する。英語を含むやや高度な発表までをやさしく解説。(ブルーバックス・1995年12月刊)
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