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『教養、ぴあ、2017年7月11日以前(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

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  • 流行る店とチャンスをつぶす店はどこが違うのか? 1年365日外食を続ける堀江貴文氏だからこその、全く新しい視点でのレストランビジネスへの提言です。大炎上した「鮨屋の修業問題発言」の真意は? 食べログとはどう付き合うべきか?

    飲食店は今、大きな岐路に立っています。唯一無二の個性を追い求めながら、SNSを上手に使い、理不尽とも思える批判や中傷、ドタキャンに立ち向かっていかねばなりません。

    この本は、そんな時代の中で必死に営業を続ける人々へのリアルな応援歌です。そして、レストランを愛するすべての人々に読んでいただきたい一冊でもあります。

    本書内には堀江氏ならではの鋭い視点からの飲食店改革論と共に、実際の有名レストランシェフたちの悩みにもズバリと解答しています。
    さらに巻末には著者が推薦する457店のリストもついていますので、こちらもお楽しみください。

    第1章 僕はなぜおいしいものを食べたいのか

    第2章「食べログ」「ドタキャン」「人材確保」を解決する

    第3章 レストランビジネスで成功するために覚えておいてほしいこと

    第4章「いい客」になるために

    第5章 ホリエモンが解決する! レストラン経営の悩み相談室

    第6章 ホリエモンの“食”遍歴

    特別付録 ホリエモンが認めた全457店リスト
  • 勝つためには、そのための組織構築術がある。勝つためには、そのための人材育成術がある――――。監督就任5年目にして青山学院大学33年ぶりとなる「箱根駅伝」に出場、2015年には初優勝、2016年には39年ぶりの完全優勝、そしてさらに2017年には「箱根駅伝3連覇」を果たすという強豪にまで育てあげた原晋監督。伝説の“提案型サラリーマン”時代の経験を生かし、当たり前とされてきた体育会系の指導方とは異なる独自のスタイルで結果を出し、その指導法が注目されている。
    本書は、そんな原監督の過去から現在における発言の数々を「語録」としてまとめた1冊。管理者・管理職として組織をどのようにまとめ、育て、目標を設定し、勝利へと導くのか? 4つの章にわけて、“原晋式勝ちパターン”の作り方を紹介。その言葉の解説を読めば、さらに深く、言葉の意味や言葉の向こう側にあるものを感じとることができるはず。社会、人生、子育てなど、さまざまなシーンでの悩みに対するヒントが溢れている。

    第1章【人を育てる】
    「教育の基本は、加点方式なんです」
    「今の選手は理論で言わないと納得しない。
    ただ、理論だけでは男は動かない。
    『お前のために』というのが必要」
    「箱根を目指すことだけが、幸せとは限らない。
    ここが輝けるという場所を探してあげたい」

    第2章【組織を鍛える】
    「部下とお友達になる上司は
    組織には必要ありません」
    「やってくれるだろうは、“だろう”で終わる」
    「良い人材を育て良い組織を作れるのであれば
    強い選手を育て強いチームを作れるはず」

    第3章【正しい目標~本質を見極めろ】
    「抽象的な目標設定ではいけません。
    実現がほぼ不可能な目標設定もいけません」
    「自分を表現するのが上手な選手は
    目標を設定するのもうまい」
    「私が考える負けの基準は
    努力しなかったら負け、これだけです」

    第4章【勝利への哲学】
    「今日の常識が明日の非常識になる」
    「問題をこなせる能力があるかどうかではなく
    取り組む姿勢が大切です」
    「勝つタイミングが訪れるのは
    組織そのものが確立された時です」
    「人間の能力に大きな差はない。
    あるとすれば、熱意の差だ。
    最後はやはり、行動力と情熱が人を動かしていく」
  • 著者プロフィール:イラストレーター。東京造形大学卒業。文具・雑貨の企画、デザイン、プロデューサーなどを経て、1000点以上の製品作りを経験し、『GOOD DESIGN賞』を2回受賞する。その後、フリーランスのイラストレーター・漫画家として活動中。愛する人のために、愛するあなた自身のために、いきましょう!乳がん検診に行けば、不安はなくなる!乳がんで幸せを手放さないためのエッセイ漫画です!日本人の2人に1人ががんにかかると言われる時代に突入し、その中でも乳がんは、女性がかかるがんの中で一番多い。クイズ番組で活躍していた麻木久仁子や良妻賢母のタレント北斗晶氏など著名人にも、つぎつぎに乳がんが発覚。全国でも乳がんの罹患数は、増加の傾向にあります。まさに他人事ではありません。しかし、「国民生活基礎調査」によれば、女性のマンモグラフィー検診受診率は23.7%と欧米の7、8割という受診率と比べても非常に低いのが現状です。その主な理由は「行きづらい」「どんなことをするのかわからないので、怖い」というものです。本書は、その問題を解決するために、乳がん検査から、がんの発見、治療までを事細かに描写したエッセイ漫画です。実際に片方の乳房を全摘出した著者が、「乳房は元に戻るのか?」「お金はどれくらいかかるのか?」「どんな方法で治療するのか?」「手術後も元気でいられるのか?」といった人には聞けない女性の悩みに漫画で答えます。さらに著者の執刀医が、乳がん検診の現状やがんへの対応などをデータを交えてわかりやすく紹介。がん罹患後の家族との関係、がん友達との会話など乳がん患者のリアルを明るく楽しく読みやすいテーストに仕上げています。

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