『教養、中経出版(実用)』の電子書籍一覧
1 ~11件目/全11件
-
あの会社の「ビジネスモデル」が見るだけでわかる! 自分でも作れる!
「定説」が通用しない時代。うまくいっているビジネスモデルにはどんな共通点があるのか?
本書では、AmazonGo(米国)、芝麻信用(中国)などの海外の事例から、タイムバンク、ZOZOSUITなどの今最も注目されるサービス、そしてあの「クソアニメ」ポプテピピックまで、100の事例を図解。すべてを同じフォーマットで比べながら、その「すごい仕組み」を学べる一冊です。
【目次】
●序章 「ビジネスモデル2.0」とは何か? 「逆説の構造」のモデルが勝ち残る時代
●第1章 モノ 新たな「コアバリュー」を提供する
Spacious 開店前のレストランがコワーキングスペースに
セイコーマート セブン-イレブンも圧倒する地域密着型コンビニ
ライザップ 「結果にコミット」を支える徹底した仕組み化
●第2章 カネ 新たな「お金の流れ」をつくる
タイムバンク 「時は金なり」を実現。時間を売買できるマーケットプレイス
CASH 写真を撮るだけで、持ち物をすぐ「現金化」できる
ポリポリ 市民と政治家のコミュニケーションを促すアプリ
●第3章 情報 新たな「テクノロジー」を使う
ZOZOSUIT ZOZOが仕掛ける「採寸用ボディースーツ」
Amazon Go シアトルにAmazonが出店した「無人コンビニ」
芝麻信用 人脈や素行など「個人の信用」を点数化する仕組み
●第4章 ヒト 新たな「ステークホルダー」を巻き込む
ポプテピピック ファンの間で熱狂的な人気を誇る「クソアニメ」
WeLive 「WeWork」(シェアオフィス)に続く、コミュニティ重視の居住スタイル
Humanium 違法な銃がおしゃれな時計や自転車に変わる -
色にはふしぎがいっぱい!毎日がカラフルになる色の秘密
「なぜりんごは赤いの?」「なぜオクラは緑のネットに入れているの?」
こんな疑問を持ったことはありますか?
世界はさまざまな「色」であふれています。見えている「色」にはすべて意味や理由があるのです。
この本では、色が見える仕組みから、面白い錯視(さくし)の紹介、色から受けるイメージ、学校の図工や発表でも使える配色のポイントなど、
「色」にまつわるひみつをわかりやすく紹介!
思わず誰かに話したくなる楽しい色の豆知識が満載です。 -
首都圏の中学受験を独自解説! わが子を後悔させない「学校選びの教科書」
~その常識、もう通用しません!~
今、中学受験は新たなフェーズに突入。少子化なのに中学を受験する子どもは年々増加し、特に首都圏で競争が激化しています。
そんな状況もあいまって、首都圏の私立中学の序列やカラーも激変。
かつての名門校の偏差値が下落して進学実績も低迷、そんなことも当たり前のように起きているのです。
中学受験では成績を上げるのも重要ですが、それ以上に子どもの人生に大きく関わるのが「受験校選び」で、合わない学校に行けば最悪中退も。
本書ではそんな不安を払拭すべく、受験情報を365日リアルタイムで収集する著者が中学受験の“今”をくわしく解説。
「令和の正しい学校選び術」について、わかりやすく伝えていきます! -
駿台予備学校講師。算数と数学を各4章ずつ、1テーマ2ページ全150テーマで小学校・中学校の9年間で学習する算数・数学の内容が復習できる!もういちど小学校の算数からおさらいしたい、仕事で数学の知識が必要になった……そんな学生や社会人に向けたやりなおし学習本!
「算数」「数学」が苦手・嫌いという人は少なくないと思います。
しかし、「ナンプレ」などの数字パズルの愛好家は多数いることから推察すると、「算数」が嫌いというよりも「計算」が嫌いということではないでしょうか。また、いくら計算が苦手という人でも、足し算ができない人は稀なのではないでしょうか。つまり、カンタンな「算数」「数学」なら難なくこなすことができるわけです。
ところで、「算数」「数学」は1つわからないことがあると、その先に学習することも理解できません。すなわち、「算数」「数学」が嫌い・苦手という人は、どこかで躓いたはずで、そこから復習し、内容を理解できれば「算数」「数学」に対するコンプレックスは払拭されること間違いなしです。
本書には、「算数」の入口からスタートして、中学校で学習する「数学」までが一通り収録されています。ぜひ、自分が躓いたところから復習して、学校で習ったときにわからなかったことを理解してしまいましょう。 -
「最近、もの忘れが…」という人に、日常で記憶力を強くする工夫を伝授!
「人の名前が出てこない」働き盛りの人にこんな悩みが増えています。すべての基本は「記憶力」。魚の多い食事を心がける、血圧は適度に下げるなど等、最新の脳科学の知見を背景に、日常生活で実践できる方法を伝授! -
『情報工学』の最前線で培った知の技術を初公開! 「新しい発想」は、「ムダ」から生まれる! 仕事の成果が10倍アップする「35の方法」とは?
「効率」「マニュアル」だけでは新しい発想やアイデアは生まれない! 一見「ムダ」に見える行動から発見できること、「効率」だけでは見落としてしまうことを説き、その他大勢とは圧倒的な差をつける知的生産力をアップさせる技術をレクチャー。“ポストイットは「失敗」から生まれた”“「組み合わせ」と「引き算」の発想を活かす”“「サボリ上手」は取捨選択の達人”“ムダから生まれる「ユビキタス文房具」とは?”…など、興味深い解説を読み終えた後、あなたの「ムダ」への認識は大きく変わっているはず。「どんなムダを受け入れるか」というゆとりあるメンタリティーに切り替え、仕事も人生もより楽しく、豊かにしよう! -
「セレブ」の視点で読めば、古文の世界が理解できる!
どうしても古文が読めない、だから意味がわからないし、つまらない…。それは、視点を変えれば解決します。古文は実は、暗記科目ではなく、考える科目です。古文がスラスラ読めるようになる45のメソッドを伝授! -
「ホワイトボード」と「図解思考」の会議で、あなたの会社は劇的に変わる!
結果を出す人は、会議を「図」で見える化している! 「図解思考シリーズ」第3弾は、”会議”。ホワイトボードと図で、会議の生産性が劇的に上がる。 これまでの会議をみるみる変える、図解思考の技術、公開! -
「理科」の時事問題は、「なぜ?」の宝箱! 有名中学の入試問題から、「科学」の面白さを学ぼう!!
「天文・気象」「動物・植物」「物理・化学」など、科学ニュースに関するテーマを学ぶのにふさわしい問題が多く取り上げられている、中学入試の「理科」。本書では、有名難関中学の入試「理科」の時事問題を掲載し、「理科」の知識を復習するだけでなく、そのテーマの背景にある「理科」の考え方や解答にいたるまでのプロセスをわかりやすく解説する。中学入試を控えた「理科」が苦手な受験生はもちろんのこと、科学ニュースには興味があるけれど、小学校で習った知識や考え方を覚えていなくてついていけないという社会人の知的好奇心を満たす学習本としても最適! -
教科書よりもわかりやすい! 暗記ばかりでつまらなかった「地理」の本当の面白さにはじめて気づく本
高校で習ったはずなのに、なぜか印象の薄い「地理」。地名や用語のオンパレードに音を上げ、「地理」を暗記科目だと思って諦めてしまってはもったいない! さまざまな現象を説明する「根本原理」を理解し、「地理的思考力」を身につければ、日本と世界の動きがよくわかり、毎日のニュースがもっと楽しくなるはず。「地理的思考力」が身につけば、世の中のしくみもよくわかる! 現役高校生の予習復習にも最適な、苦手意識のあった「地理」がたちまち楽しくなる“やり直し”学習本。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。