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『教養、801円~1000円、読み放題 MAXコース(ラノベ・文芸など)(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全61件

  • 登録者70万人突破・YouTube「大人の学び直しTV」公式本!

    総再生回数8千万回超えの大人気YouTubeチャンネル「大人の学び直しTV」配信者・すあし社長著。
    チャンネルでよく見られている「地政学」「歴史」「経済」「宗教」テーマの動画から、
    「歴史の変遷」や「史実の背景」、そして「世界情勢」に関連する内容を厳選し、
    「大人が教養として知っておくべき世界の動き」について、著者ならではの切り口でやさしく解説しています。
    「今起きている“時事”もやがて“歴史”になる」という視点のもと、本書ではこれを「大人の世界史」と定義。
    YouTube動画を見ただけではわからなかったポイント含め、適宜図版を使いながらわかりやすく展開していきます。
    本書を読むだけで、世界の「なぜ?」がよりはっきり見えてくるはず!
  • “ライトノベル市場が衰退”などと言われることもありますが、実際のところ電子書籍(文字もの)市場まで考慮すると現状はどうなっているのでしょうか? 試算・考察してみました。

    本書は、筆者が編集長をしているウェブメディア「HON.jp News Blog」で2023年11月4日に公開したコラム「ライトノベル市場とはなにか? 規模はどうなっているのか?」と、2024年2月9日に公開したコラム「続・ライトノベル市場とはなにか? 規模はどうなっているのか?」の2本を、新たに公表された統計数値などを踏まえて大幅に加筆修正したものです。なるべく最新の情報にアップデートした上で、読みやすいように構成を一部変更し、敬体に統一しました。

    《目次》
    はじめに
    第一章 そもそもライトノベルとは?
     どこまでをライトノベルとするか?
    第二章 電子のライトノベル市場を公開情報から推計
     手法1.利用率からの推計
     「電子のラノベ市場は20億円台」という意見への反論
     手法2.ブックライブのジャンル別売上比率からの推計
     手法3.KADOKAWA決算説明資料からの試算
    第三章 紙のライトノベル市場を公開情報から推計
     紙と電子のラノベ市場を足すと?
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本書は、コンビニ限定書籍「図解 できる人・好かれる人になる「見た目」「話し方」のコツ34」を電子化したものです。

    ◎もう第一印象でソンしない!

    第一印象はなかなか変わりません。
    どんなに「いい人」「できる人」でも、最初にまちがった印象を与えてしまうと、それを変えるのはたいへんです。

    「人は中身が大事!」なのはもちろんですが、
    「できる大人」は、自分のよさを第一印象できちんと伝える必要があるのです。

    ◎ノンバーバルの第一人者の著作累計315万部のエッセンス

    第一印象をよくするには「話の中身」より「ノンバーバル=非言語表現」が大切です。

    本書の著者は、非言語表現(ノンバーバル)研究の第一人者。
    180冊を超える著作があり、テレビや新聞では、有名人の表情分析でおなじみです。

    本書は、これまでの著作のエッセンスを34項目にまとめた著者の「ベスト版」。
    ノンバーバル(非言語表現)で大切なことが、これ1冊でわかります。

    「見た目」「話し方」「伝え方」について多くの本が出版されていますが、
    本書は科学的研究によって裏付けられた確かな方法だけが書かれています。

    「今日すぐ使える“自己表現のコツ34”」教えます!

    非言語表現のちょっとした違いで第一印象は劇的に変わります。
    誰にでも、すぐに取り入れられる具体的な方法・考え方を紹介します。

    <本書で紹介する方法・考え方>
    15m先から、心は読まれている/「背骨」で元気をアピール/気持ちが近づく「距離のとり方」/どこに座るか?/1分あたり34秒の笑顔/心をつかむアイコンタクト/適応動作のナゾ/「3つのスマイル」を使いこなす/嘘は表情のズレで見抜く/「できる人」の顔/表情筋トレーニング/笑顔のトレーニング/受け継ぎの法則/会話が転がる「うなずき・あいづち」/声のトーンと話す速度/しぐさを真似して共感関係をつくる/謝罪の姿勢・目の使い方……etc.

    ◎豊富な図解で分かりやすい!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本書は、コンビニ限定書籍「図解 数字力養成講座」を電子化したものです。

    累計85万部を超える人気シリーズの最新刊。2008年3月初版発行で15万部以上のヒットとなった『ビジネスマンのための「数字力」養成講座』の8年ぶりの第二弾でもある。

    基本的な数字を知っていると、国家予算は怖くてみられない!
    東京電力はなぜいまも大儲け!?
    ユニクロとマクドナルド、驚きの原価率!
    ここまで来ていたシャープの窮状!

    今回は、資料として、より経済的、より経営的な「数字」を用いることで、より実践的に、一瞬で会社の経営状態を知る方法や、社会の本当の姿の一端を見ながら、日本の政治のディープな部分の多くを推測する方法も学ぶことができるように、工夫されている。それらが身に付く演習問題も豊富。

    新聞などの記事を同じように読んでいても、登場する数字をどのようにとらえるかによって、見えてくる世界は大きく異なる。ときに、政治や経済の世界の裏側で起こっていることも垣間見える。それらが見えている人は、どのように「数字」を扱っているのか?
    コンパクトな本の中に、その秘訣が、的確に示されている。読み終えたときには、読者の世の中や仕事、会社を見る目は広く深く変わっていることだろう。
    本書は、こうした「数字力」があるかどうかは、経営上の戦略立案にも、人生設計にも影響を及ぼしてくるに違いない。
    世の中は「複雑系」であり、それを読み解くかぎは「数字」だ。本書を読み終えたあと、読者の視界がより広く、より深くなっていることを期待する。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本書は、コンビニ限定書籍「図解99%の人がしていないたった1%のメンタルのコツ」を電子化したものです。

    目標設定、リラックス、集中、イメージ、感情コントロール…
    “しなやかなメンタル”を今日からつくる68の習慣。
    めざせ、ビジネスアスリート!

    ビジネスもスポーツも心の使い方は同じです。
    最高のパフォーマンスを発揮するために、今すぐ使えるメンタルのコツ、教えます。

    PART.1 メンタルのコツ編
    CHAPTER 1 セルフアウェアネス ~自分に気づくコツ
    CHAPTER 2 目標設定のコツ
    CHAPTER 3 リラックスのコツ
    CHAPTER 4 集中力のコツ
    CHAPTER 5 イメージのコツ
    CHAPTER 6 セルフトーク ~自分と対話するコツ
    CHAPTER 7 理想のパフォーマンスを生み出すメンタルのコツ
    CHAPTER 8 感情をコントロールするコツ

    PART.2 メンタルマネジメントってなんだろう?
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「わかりやすい!」「こんなビジネス書が欲しかった!」若手ビジネスマンの圧倒的な人気を誇る「マジビジ」シリーズ。
    ちまたにはマナーに関する本があふれているが、仕事で成果を上げたいなら、どうしても外せないポイントがあります。それは、「仕事の基本」を知ること。名刺交換や接客、敬語の使い方などのビジネスマナーはもちろん、上司の指示の受け方、ホウ・レン・ソウ(報告・連絡・相談)のコツなどを知っておくことも、相手とスムーズに仕事を進めていくには欠かせません。
    そもそも、今自分がやっている仕事にはどんな意味があるのか? 会社はどんな人材を必要としているのだろう? こういったことがわかってくると、仕事はどんどんおもしろくなります。なぜなら、大きな夢やビジョンを描けるから。それなのに、残念ながら、この点にまで踏み込んだマナー本はほとんどありません。
    この本に書かれているのは、すべての仕事の土台ともいえるもの。ここさえしっかり押さえておけば、人より一歩も二歩もリードできるでしょう。
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    初めてでもZoomをスムーズに使いこなす!

    本書は、Zoomの基礎から応用まで
    手順を端折ることなくていねいに解説した1冊です。

    【目次】
    CHAPTER01 For パソコン 登録・設定する
    CHAPTER02 For パソコン 招待・参加する
    CHAPTER03 For パソコン スケジュールと管理
    CHAPTER04 For スマホ 登録・設定する
    CHAPTER05 For スマホ  招待・参加する
    CHAPTER06 For スマホ スケジュールと管理
    CHAPTER07 For パソコン&スマホ 応用テクニック
    CHAPTER08 For パソコン&スマホ 背景・映え効果
    CHAPTER09 For パソコン&スマホ トラブル解消

    テレワークの普及とともにあっという間に市民権を得たZoom。
    誰でも気軽に始められるサービスですが、
    初めての時は設定方法も使い方もわからないため
    まごついて、ちょっと恥ずかしい思いをするもの。

    そこで本書は、Zoom初心者のために、
    とことんわかりやすいマニュアルをつくりました。

    パソコン、スマホそれぞれのインストール方法、登録・設定方法から
    ミーティングを主催する流れ、参加する流れのチェック、
    スケジュールを作成してミーティングの開始予約をする方法、
    ミーティングを円滑に進めるためのお役立ちテクニック、
    さらには照明や背景などの“映え”ワザまで紹介しています。

    自慢のポイントは、各手順を省略せず、初めから最後まで解説している点です。

    全ページカラーで、実際のZoom画面を用いているので、わかりやすさはピカイチです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    つみたてNISAとiDeCoについてよく理解してから、スムーズに始める!
    無理なくお金を増やして、老後に備える!

    本書は、つみたてNISAとiDeCoについて基本の“き”から学べる1冊です。
    国内・海外のおすすめ銘柄も紹介しています。

    【目次】
    第1章 投資信託&株式のイロハ
    第2章 つみたてNISAについて知りたいこと
    第3章 iDeCoについて知りたいこと
    第4章 編集部おすすめ 国内の銘柄
    第5章 編集部おすすめ 海外の銘柄
    第6章 お役立ち用語一覧

    なにかと話題のつみたてNISAとiDeCoですが老後資金に不安を抱えつつも、「まだいいかな」と躊躇している人もいるのではないでしょうか。

    しかし、これらは積立で運用したい場合にかなりお得な制度で早く始めるにこしたことはありません。

    そこで読んで欲しいのが本書です。

    まずは、「投資信託!? 大丈夫?」
    「投資信託でどうやって利益を得るの?」「投資信託に伴うリスクは?」
    「投資信託はどこで買えてどんなコストがかかるの?」など
    投資信託や株式の基本と選び方から学んで、偏見や余計な不安をなくしましょう。

    続いては、2024年からスタートする“新”つみたてNISAやiDeCoの特徴、メリットとデメリットについて頭に入れていきます。

    国内と海外の投資商品紹介については、編集部のお墨付き!

    オールカラーで、図表を用いて説明しているため、投資ビギナーでも理解しやすいのがポイントです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    投資の知識ゼロでも、すぐにつみたてNISAとiDeCoをはじめられる!

    本書は、つみたてNISAとiDeCoをはじめるための基礎やおすすめの銘柄について丁寧に解説した1冊です。

    【目次】
    CHAPTER.1 Q&Aで投資信託の素朴な疑問を解決
    CHAPTER.2 丸わかり! つみたてNISAの基本
    CHAPTER.3 編集部おすすめ銘柄 つみたてNISA編
    CHAPTER.4 丸わかり! iDeCoの基本
    CHAPTER.5 編集部おすすめ銘柄 iDeCo編

    いま話題のつみたてNISA(ニーサ)とiDeCo(イデコ)。
    ほったらかすだけでOKだといわれますが
    「NISAやiDeCoって投資信託なの?」「投資信託ってそもそもなに?」
    「投資信託って危なくないの?」「どうやって儲けるの?」
    「絶対損しない方法はあるの?」など
    素朴な疑問やさまざまな不安もあって、二の足を踏んでいる人もいるでしょう。

    そこで役立つのが本書です。

    投資の知識がなくても失敗せず、効率よく資産運用ができるようメリットやデメリット、
    口座開設の方法、商品の選び方、購入・売却のやり方などについてわかりやすく紹介しています。

    おすすめの銘柄については「20~30代向け」「60代~向け」など世代別にまとめているので、選ぶ際の参考になるはずです。

    全ページカラーで、グラフやイラストを多数用いて解説しているため、見やすさも抜群。

    効率よくお金を増やして、老後資金の不安を解消しましょう!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    投資信託の基本を学ぶ!
    つみたてNISAやiDeCoなど、ほったらかし投資をはじめる!

    本書は、投資未経験者でも安心して投資信託がはじめられるよう
    基礎からていねいに解説した1冊です。

    【目次】
    投資信託で始めるほったらかし投資
    CHAPTER.1 投資信託の基礎
    CHAPTER.2 つみたてNISAについて
    CHAPTER.3 iDeCoについて
    CHAPTER.4 投資商品 国内編
    CHAPTER.5 投資商品 海外編
    CHAPTER.6 お役立ち投資用語の一覧

    投資と聞くと、ハードルが高そうだというイメージを
    持っている人も少なくないでしょう。
    でも、仕事をこなしながらでもできる代表格が「ほったらかし投資」です。

    ほったらかし投資には、以下の3つのポイントがあります。
    ●投資信託に投資すること
    ●数年のスパンで長期投資すること
    ●自動積立で投資すること

    本書ではこれらのポイントについて説明しながら
    ほったらかし投資の特性にぴったりマッチした
    つみたてNISAとiDeCoについて詳しく紹介します。

    メリットだけでなくデメリットについてもふれているので
    納得したうえでスムーズにはじめることが可能です。

    CHAPTER4の「投資商品 国内編」では
    低リスクで確かな利益を狙うインデックスファンドや、
    より大きなリターンが獲得できる可能性があるアクティブファンドまで、
    CHAPTER.5の「投資商品 海外編」では、
    日本語&日本円で海外に投資できる商品など幅広く紹介しています。

    全ページカラーで、グラフや図表を多数用いているため、わかりやすさもピカイチの1冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    60歳でも年金受給額を増やす! 後悔しないお得な年金のもらい方を知る!

    2022年4月の年金制度大改正により、老後の生活設計の自由度が高まりました。
    そんな今こそ働き方、年金の受給時期について考えるチャンスです。

    その一助となるのが本書。
    年金制度大改正のポイントから年金の基礎、知らなきゃ損するさまざまな制度、
    NISAやiDeCoなど60歳からのお金の増やし方まで解説した1冊です。

    【目次】
    ◇人生100年時代の年金受給の新常識とは?
    受給開始年齢が75歳まで引き上げられましたが、
    繰り下げ待機中の生活資金をどうつないでいくかがポイント!
    少しでもお金を長持ちさせるプランについて解説します。

    ◇第1章 年金制度大改正について徹底解説
    主な5つの改正点の紹介ほか、60代でも実践できる年金受給額の増額方法を、
    いくつかの世帯構成をモデルに提案します。

    ◇第2章 もらい損ねたら損! 年金の各種制度
    年金にはさまざまな加算や給付金がありますが、手続きが必要です。
    もらえる権利のあるお金を取りこぼさないよう、本章で要チェック!

    ◇第3章 年金空白期間も安心! 各種保障
    定年から年金受給が始まるまでの年金空白期間も安心して過ごせるよう
    届け出るだけでOKの保障について紹介します。

    ◇第4章 老後を豊かに! 60歳からの資産運用
    少ないリスクで投資ができ、さらに非課税でお得な
    NISAやiDeCoについて解説します。

    全ページカラーでグラフなどを使って構成しているので、よみやすさも抜群です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    専門知識がなくても、投資を始めてお金を増やす! 老後資金の不安を解消する!

    本書は、専門の知識ゼロ&投資経験ゼロでも
    今から投資デビューするための情報を盛り込んだ1冊です。

    【目次】
    なぜ“いま”投資を始めるべきなのか?
    NO.1 基礎編
    NO.2 株式編
    NO.3 投資信託編
    NO.4 債券編
    NO.5 NISA編
    NO.6 iDeCo編
    NO.7 その他の投資編
    NO.8 よくある質問&用語集

    人生100年時代といわれる昨今、それ自体は喜ばしいことですが
    老後資金に不安を抱えている人は少なくありません。
    しかも、銀行預金の金利は歴史的な低水準。
    銀行にお金を預けているだけでは、資産形成はとうてい無理な話……。

    そんな今こそ、投資をはじめる時期です。

    そこで本書は、投資経験値ゼロの超初心者に向けて
    投資の基礎知識をとことんわかりやすく解説しました!

    ビギナーでもはじめやすいNISAやiDeCoはもちろん
    株式のしくみ、投資信託の基礎、債券と債券投資の基本など
    くまなく紹介しています。

    「FX運用」「金投資」「先物取引」「暗号資産(仮想通貨)」など
    知っていると役立つ注目ネタもピックアップ。

    投資は、今からでも遅くありません。
    本書片手に、賢くお金を増やしていきましょう。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    知識ゼロでも「ほったらかし投資」を始めて、資産を賢く運用する!

    本書は投資信託の基礎からNISAやiDeCoまで、ビギナー向けにわかりやすく解説した1冊です。

    【目次】
    NO.1 投資信託の基礎知識
    NO.2 NISAの基礎知識
    NO.3 長期積立におすすめの投資信託
    NO.4 分配金がもらえるおすすめの投資信託
    NO.5 NISAの運用方法
    NO.6 iDeCoの基礎知識
    NO.7 iDeCoでおすすめの投資信託
    NO.8 ビギナーのための質問集

    なにかと不安定な時代、老後に対する不安がつのる今こそ
    「ほったらかし投資」を始めるチャンスです。
    とはいえ、これまで投資と縁のなかった人は
    「知識がないから」「リスクが怖い」と、二の足を踏んでしまいがちですよね。

    でも、本書があれば大丈夫!

    投資信託には、
    「商品購入後は投資のプロに任せられる」→ほったらかしでOK
    「1つの商品で分散投資できる」→リスクをある程度軽減
    「投資信託なら低コストで運用可能」→負担の大きい商品が少ない
    「福利効果で利益が増える」→長く続けるほど効果が高まる
    などのメリットがありますが、
    本書では「ほったらかし投資」を始めるための流れやしくみをやさしく説明しています。

    注目のNISAやiDeCoについても、徹底的に紹介!

    いずれもメリットだけでなく、デメリットや知らないとリスキーな“落とし穴”情報まで
    掲載しているので、初めての人でも安心して投資信託を始めることができます。

    全ページカラーで、グラフや表、写真などを多数用いているので、読みやすさも抜群です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    パソコン初心者でも、WordやExcelを使いこなす! 印刷も失敗しない!!

    本書は、WordとExcelビギナーのための1冊。
    基礎から応用まで、とことん丁寧に解説しました。

    [目次]
    「すぐに使いこなす! Wordのやさしい取扱説明書2022年版」
    マウスの各部名称や使い方を確認しよう
    キーボードを確認しよう
    タッチ操作を使ってみよう
    CHAPTER.1 Wordの基礎
    CHAPTER.2 文字を入力する
    CHAPTER.3 文書の見た目を整える
    CHAPTER.4 写真やイラストの挿入方法
    CHAPTER.5 図形や表の挿入方法
    CHAPTER.6 印刷の方法

    「初めてでも絶対できる!Excelの取扱説明書 2022年版」
    CHAPTER.1 基本の操作方法
    CHAPTER.2 表のつくり方
    CHAPTER.3 表計算のやり方
    CHAPTER.4 グラフのつくり方
    CHAPTER.5 表を見やすくする方法
    CHAPTER.6 データの並び替え方
    CHAPTER.7 印刷の方法

    本書はいずれも、マウスの各部名称や使い方からスタート。
    パソコンビギナーでも、安心して進めることができます。

    WordもExcelも、実際の画面を用いて一連の流れをていねいに解説。
    流れを細かく説明しているので、とまどったり立ち止まったりすることなく作業がはかどります。

    最後は、印刷の方法について伝授。
    文書や表が完成しても、うまく印刷できなければ元も子もありませんが、本書があれば鬼に金棒!

    全ページカラーで、大きな文字を用いているので見やすさも抜群です。

    ※本書は、
    「すぐに使いこなす! Wordのやさしい取扱説明書2022年版」(2021年11月)と
    「初めてでも絶対できる!Excelの取扱説明書 2022年版」(2021年10月)
    を合本化した作品です。
  • 【新入社員のみならず先輩社員も。商業の仕組みと必要な知識をこの一冊に】

    小売業に携わる新人が、小売業の理解を深め、速やかに職場に溶け込み、
    小売業を改善、改革していくためのテキストです。
    ベテラン社員にとっても、後進の指導に役立つ1冊といえます。
    (2004年に刊行したものを、2015年の業界データに更新した改訂版です。)

    本書は次のような構成になっています。

    (1) 小売業への入門編
    第2章「小売業の社会的責任」、第3章「小売業を取り巻く環境変化」、
    第4章「小売形態の変遷と現況」では小売業の産業化について述べています。
    (2) 小売業基礎編
    第5章「顧客満足のために」、第6章「売場づくりと販売促進」、
    第7章「仕入と商品管理」で、全体の中核をなす内容です。
    (3) 社会人として個人の成長編
    第1章「社会人としての常識」と第10章「計数管理」です。
    (4) 数値編
    第8章「市場調査とストア・コンパリゾン」、第9章「計数管理」です。
    (※本書は2015年1月24日に発売し、2021年8月31日に電子化をしました)
  • 「あなたにしか語れないこと」を表現できるようになる!

    ・企画書・報告書を自分の言葉で書きたい
    ・伝わるプレゼンがしたい
    ・SNSで自分のオリジナルな考えを発信したい

    どこかで見たような内容ではなく、自分オリジナルの考えをオリジナルに表現するには? 
    企画書で、プレゼンで、会議で、面接で、SNSで、誰もが突き当たる壁を乗り越える方法を解説します。
  • 「すぐやれない」あなた変えてみませんか?

    「やるべきこと」や「やりたいこと」があっても、
    なかなか行動に移せないというあなた。
    そんな「すぐできない人」を卒業しましょう!

    ◆一つでも当てはまったら要注意!
    ・引っ込み思案でできない!
    ・心配し過ぎてできない!
    ・こだわり過ぎてできない!
    ・めんどうだからできない!
    ・流されやすくてできない!

    解決方法は本書でチェック!
  • 人に対して、叱るよりことも、
    ほめることが大切です。

    「叱る」ということは、その人の弱点を
    否定することです。
    叱られた相手は、萎縮したり、
    自己防衛をしたりして、
    その人の持っている良さや能力は発揮
    されにくくなります。
    たとえ良くない事態があっても、改善されず、
    あるいは隠されたりもします。
    仕事はうまく行かないのです。

    相手の能力を引き出し、活躍してもらい、
    良い方向へ持っていくには、
    「ほめること」が大切です。

    「ほめる」というのは、相手に対する励ましで、
    評価です。
    励ましや自分は評価されたということに対して、
    人は意欲的になって動くからです。

    「自分をほめる」ということも同じです。
    苦手で困難な状況に対しても、
    自分を「だめだな」と否定せず、
    視点をずらして自分を「ほめて」、励ます。
    すると、自己肯定感と安定感が生まれ、
    その状況に前向きに対応する意欲と
    楽観性が湧きます。
    そして乗り越えることができます。

    何事も、「叱ること」より「ほめること」が
    ものごとを良い方向に向かわせるのです。
    コミュニケーションも良くなり、
    人間関係も円滑になります。

    本書では、心理学者の渋谷昌三先生が、
    「ほめること」で人の意欲や積極性を引き出し、
    仕事も良い方向に向かい、
    人間関係もよくなることを解説します。
    どのようにほめたらいいのか、
    その具体例も紹介します。

    ●「ほめられてから叱られる」で、やる気をうしなう
    ●「努力と成長」をほめると、心が元気になる
    ●ほめられて育った人には、自信も育つ
    ●自分をほめない人は、他人をほめられない
    ●「自分をほめる」のは自己満足でいい、
    人と自分を比べない
    ●自分をほめる習慣で、やる気をキープできる
    ●叱っても「やる気」は育たない
    ●叱った後には、しっかり「ほめなければならない」理由
    ●ほめるときも叱るときも、相手の目を見る
    ●別れ際にほめると、相手は前向きになる (他)(※本書は2019/8/24に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました)
  • 「話」に対する聞く側の印象や理解は、「話の内容」そのもの以上に、
    その人の「話し方」に大きく影響されます。
    聞く側は「話」に耳を傾けながら、同時に、話す人の声の調子や大きさ、
    その時の身振り・手ぶり、顔の表情など、話し手の「話し方」すべてを「情報」として受取ります。
    話す人は自分が言いたいことが相手にちゃんと伝わり、理解される。
    相手に好印象を与えられる。相手のやる気を引き出す。
    動かす。なぐさめる。励ます。感じがいいと思われる。
    など、話し手の意図が十分に相手に伝わるように話すことが大切です。
    そのために、本書では、言いたいことが十分に相手に伝わる効果的な「話し方」を、
    いろいろなシチュエーションで具体的に紹介します。

    「話し方」のいい例・悪い例もわかりやすく解説します。
    言いたいことが誤解なく相手に伝わる。
    ここ一番説得したいことが説得できる。
    望んでいた以上に相手が動いてくれる。
    話上手になる。人のいい輪が広がる、など、
    「いい話し方」は人生を変えることもできます。 

    ●期待感を伝えて、やる気を引き出す 
    ●「私メッセージ」で相手の心を動かす 
    ●「困る」「ダメだ」という話し方には人は反発する 
    ●悪いなぐさめ方は相手を突き落とす 
    ●横並びになって話すと親しくなる 
    ●視線で「あなたの話を聞いている」ことを示す (他) 

    ◎本書は新講社より出版された『感じのいい話し方 悪い話し方』を改題し、再編集した新版です。
    ◎本書は2019/1/25に発売し、2021/4/1に電子化をいたしました
  • グローバリゼーションが強制終了した
    「中世から近世の移行期」を振り返り
    激動の「新・鎖国時代」の乗り越え方を学ぶ

    2020年初頭から始まった「新型コロナウイルス感染症」(COVID-19)が、依然として猛威を振るいつづけている。
    中国の武漢発のパンデミックは、まさに不意打ちのような形で全世界を襲っただけではない。
    安全か経済かという、究極的で根源的な問いを突きつけている。

    パンデミックによる外出制限は、「ロックダウン」や「ステイホーム」という形で、私たちの生活を直撃した。
    生命を守るための外出制限は、感染拡大を防ぐために必要だったが、
    経済活動が停滞してしまうと、仕事によって得られる報酬や、生きがいもまた失われてしまう。代償はきわめて大きいのだ。また、環境の激変によって、「リモートワーク」という、あらたな就業形態が常態化しつつある。
    「新型コロナウイルス感染症」によるパンデミックが、これほど急拡大したのは、「グローバリゼーション」が進行していたからだ。すでに世界中のヒト・モノ・カネ・情報が密接につながりあっているのである。だからこそ、感染症もまた一気に全世界に拡大してしまうのだ。グローバリゼーションの経済的メリットは、きわめて大きなものがあったが、同時に負の側面もあったことを、私たちはどうやら失念していたようだ。
    もしかすると、今回の新型コロナウイルスのパンデミックで、「グローバリゼーション」が終わったのではないだろうか。そんな問いをしてみる必要があるだろう。「不確実性」の霧のなかにいる私たちは、手探りでも前に進んでいくしかないのだが、これから世の中がどうなっていくか考えるためには、いったん過去に遡って歴史を振り返ってみるべきだろう。
    2020年現在のいま終わりつつある「グローバリゼーション」は、歴史的には16世紀以来3度目のものだ。グローバリゼーションによって引き起こされたカオス状態は、その都度、地球レベルで大激動をもたらしてきた。だが、自然環境の激変による「異常気象」もその原因の1つとなって、カオス状態はあらたな安定状態に向けて動き出すことになる。安定するまでには長い時間がかかるだけでなく、その間にはまだまだ激動が続くだろう。とはいえ、最終的には状態は安定化していくはずだ。カオス状態は、あらたな秩序が形成されるための前段階でもある。
    もちろん、「新型コロナウイルス感染症」の渦中にいる私たちには、はっきりと先が見えているわけではない。だからこそ、自分自身の経験ではなく、歴史に学ぶことが必要なのだ。環境が変わる以上、歴史がそのまま繰り返すことはないが、似たようなパターンが繰り返されてきたことは否定できないのである。
    そこで本書では、16世紀後半に始まり、17世紀半ばに終息した「第1次グローバリゼーション」とその後について考えてみたいと思う。「コロナ後」に生きるための、ヒントなり教訓を見つけることができるはずだ。
  • 発明や特許のことを中小企業、ベンチャー起業の経営者や一般の人にもっと知ってチャンスをつかんでほしいという思いから、できるだけわかりやすく書きました。前半はラーメンを題材にして、発明がどのように作られるかを紹介しています。後半は発明をビジネスにするためにはどうしたらよいか、という視点で書いています。

    著者プロフィール
    弁理士・ビジネスアイデア特許化コンサルタント・知財ポジショニング戦略コンサルタント。1952 年山梨県生まれ。神奈川大学工学部機械工学科卒業。株式会社日立メディコ(現:株式会社日立ヘルスケア・マニュファクチャリング)で 14 年間 X 線 CT、MRI の機構部の開発に従事。2002 年弁理士登録。2012 年特定侵害訴訟代理業務付記。現在、特許業務法人平田国際特許事務所パートナー弁理士。一般社団法人特許の虎主催発明教室講師。専門分野は特許、実用新案、意匠、商標。知財経験 30 年。得意分野はビジネスモデル特許。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ほんの一言で印象はガラリと変わる!

    「語彙力」には 1)人間関係が円滑になり、周りの人から信頼を得られる 2)仕事は早くなる 3)表現力が上がる 4)知性を演出できる など、多くのメリットがあります。知性と品位が伝わる言葉づかいが身につく1冊。

    第1章 知性を感じる大人の表現
    第2章 人間関係を良くする言葉の力
    第3章 仕事で使われがちな決まり文句
    第4章 スムーズに希望を聞いてもらえる伝え方
    第5章 ビジネスでよく出る間違えやすい用語
    付録 知っておきたい経済用語

    クイズ形式で楽しく語彙力が身に着けられる1冊。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    累計135万部突破大人気シリーズ図解版!
    「どんなに働いても仕事が終わらない…」から抜け出すヒント。

    ・ 同じ時間をかけても、生み出すものの質量は大きく違う!
    ・ 年収500万円と2000万円、時間の使い方の最大の違いは?
    ・ 投入時間ではなくて、アウトプットの質と量が問われる

    …など、限られた時間のなかでアウトプットを最大化する技術。

    第1部 時間力を高める考え方
    第1章 時間力を高める考え方
    第2章 後ろ向きの時間を減らす

    第2部 時間力を高める技
    第3章 インプット力を高めるための技
    第4章 アウトプット力を高めるための技

    第3部 時間力を高める習慣
    第5章 時間力を阻害する要因と大切なこと
    第6章 時間力を高めるちょっとしたコツ

    繰り返し解いて時間力アップ!時間力診断テストを各章末に収録。
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    心がスッと楽になる!
    不安と戦う人より受け入れる人がうまくいく!
    あるがままに生きる「森田療法の考え方」を気鋭の精神科医が図解で教えます。


    第1部 不安と向き合うための10の基本
    第2部 不安に引きずられない14の方法
    第3部 平常心で生きる10の方法
    付録 不安を力に変えるちょっとした習慣
  • 「君よ、君自身であれ!」
    スティーブ・ジョブズにも影響を与え「世界を変えた」偉大なリーダーの魂を揺さぶる名言集。
    一人ひとりがリーダーになるべき時代だからこそ、非暴力でインドを独立に導いた偉人の言葉が勇気を与えてくれる。
    「清貧の聖者」「非暴力の提唱者」といったイメージが大きい ガンディーだが、数億人のインド人の先頭に立ち、インドを独立させた強力なリーダーシップの持ち主であり、その生き方で世界に影響を与える人でもあった。

    本書はガンディーの残した名言から、あるときは厳しく、あるときは優しく、私たちの背中を押してくれる言葉を精選した。

    マイ・ライフ・イズ・マイ・メッセージ(My life is my message)。
    わが人生そのものがメッセージだ。

    穏やかなやり方でも、君は世界を揺るがすことができる。

    やることなすこと、すべてうまくいかないことがある。
    それでも大丈夫!君が君自身であるのなら。
    反対に、たとえ外面的にすべてがうまくいっているように見えても、
    すべてよしというわけにはいかないのだ。君が君自身でなくなっているのなら。

    行動だ。行動の成果ではない。それが重要だ。
    正しいことをすることだ。それは自分の力にはないかもしれない。
    自分の持ち時間にはないかもしれない。いかなる結果も生まないかもしれない。
    だがそれは、正しいことを止めていいとは意味しない。
    自分の行動からいかなる結果が生まれるか知ることも絶対にないだろう。
    だが、なにもしなければ、結果も生まれないのだ。
  • この本は、法律の専門家のための本ではありません。ビジネスや日常のシーンで、押さえておけばいい法律の基礎知識を読み物風にまとめたものです。みなさんが日常の場で接する普段のことが法律的にどういうことがベースになっているのかということを理解していただくための本です。
    逆に、「知らなかったから許される」ということがないのも法律の世界です。ビジネスパーソンとして、知っておかなければならない法律や条文があるのです。法律を知らなかったばかりに、休暇などの本来得られるはずの恩恵が得られなかったり、インサイダー取引など、知らない間に法律を犯してしまう結果になることもあります。
    さらには、この本は法律的考え方を理解していただくための本でもあります。先ほども述べたように法律には「思想」や日本の法律なら日本人が考える「常識」というものがあります。それを考えるきっかけともしてほしいのです。
    そして、論理的思考力を学ぶには法律は最適です。数学や物理学、経済学などと同様、「論理」が法律の命です。この本を読みながら、法律にある思想や論理を感じ取っていただければと思います。
    役員を目指す人、これから起業、開業する人はもちろんのこと、すべてのビジネスパーソンが基礎的な法律の条文や法律のバックグラウンドとなる考え方を身につけ、そして法律を味方につけることで、今見えているのとはまた違った世界が見えてくることでしょう。
    とはいえ、法務でもない一般のビジネスパーソンがすべての法律に通じている必要はありません。私も専門的なことは弁護士と相談します。
    本書では、「働き方改革」、「パワハラ、セクハラ」、「茨城あおり運転事件とSNS」、「リクナビ〈内定辞退率〉問題と巨大IT企業」、「カルロス・ゴーン事件」、「ネット時代の著作権」、「会社という仕組み」、「憲法第九条改定問題」など最近、話題になったトピックスなどをとりあげて、ビジネスパーソンに比較的馴染みのある、あるいは、これからの時代、最低限知っておくべき法律をお話ししています。解説を行うとともに、社会背景についても説明しています。法律と社会の状況が表裏一体であることをお分かりいただけると思います。
    もちろん、ここで挙げる法律は、数多くの法律の無数の条項のごく一部です。それぞれの業界に特有の法律もあるでしょう。けれども、本書を読むなかで自然に、法律の考え方や、その背景にある思想をご理解いただけるように工夫したつもりです。
    つまり、いつもさまざまな場面で私が言っている「原理原則」です。その原理原則が分かれば、他の法律もだいたい察しがつくようになります。そして、世の中の原理原則も見えてきます。
  • シリーズ累計135万部超の人気シリーズ最新刊は、著者が最も得意とすることのひとつの「習慣力」。たとえば、ストレッチや日記など、毎日続けよう、と決めたことがなぜ続かないのか? 続く人は、続くためにどんな工夫をしているのか? 部下や子ども、チームや会社全体に、新しい習慣を根付かせるには、どんな仕組みが有効なのか? いわば「習慣化」のプロの著者が、自身とコンサルタントとして関わってきた多くの会社、ビジネスパーソン、経営者の事例から、体験的実践的に語ります。
  • 累計130万部を超える大人気シリーズ、小宮一慶の「ビジネスマンのための「○○力」養成講座」、最新刊。テーマは「リーダー力」です。

    日本の「失われた三〇年」はリーダーシップ教育欠如のせい?
    「褒めて育てよ、怒るより叱れ」の嘘。
    リーダーに必要な2つの覚悟とは?
    現場の人と共有すべきは、危機感ではなく「夢」。

    シャープやJALの例を見るまでもなく、リーダーが変わることによって会社の業績も内容も大きく変わります。それならば、この国の経済が、世界に類を見ないほど停滞を続けているということは?
    そうです。「良いリーダー」がいないこと。それを育てるリーダーシップ教育がないこと、それが日本経済の停滞の理由です。
    この本は、現在リーダーの方はもちろん、すべてのビジネスパーソンの方に向けて、リーダーとしてどんな準備をしていかなければならないのか、どういう価値観を身につけ、勉強していけばいいか、あるいは、これから後進のリーダーを育てようとしている方に向けて、どのように導いていったらいいのか、その指針となればと思って書きました。戦後失われてしまったリーダーシップ教育の一端を担えればという大きな野望を秘かにいだきつつ……。(「はじめに」より)
  • 企画はいいのにプレゼン資料がいまいちパッとしない…。
    パワーポイントを使いこなせていない…。

    そんな悩みを抱えるビジネスマンに朗報!
    見栄えの悪かった企画書がインパクトのある文書に大変身!

    多忙なビジネスマンにこそお勧めしたい、
    パワーポイントの即効スキルアップ術を公開!

    こんな方に読んでほしい!

    ■企画書の内容は自信があるのにデザインが悪いと思う

    ■仕事はデキるのだがプレゼン資料を作るセンスがない

    ■残業のほとんどはパワーポイントに向かっているせいだ

    ■プレゼン資料を上司に褒められた経験がゼロである

    ■パワーポイントと聞いただけで胃がずしんと重くなる

    ■パワーポイントの解説書を購入するも挫折を繰り返している

    ■根本的にレイアウト能力が欠落していると実感している

    ■どうすればプロっぽいプレゼン資料が作れるのか見当がつかない

    ■誰かに教えてほしいけどオフィスにそんな人は皆無だ

    ■ゼロから努力する気力も時間もモチベーションもない
  • 2027年、名古屋を心臓部に、まだ誰も見たことのない
    世界最大級の広域都市「スーパー・メガリージョン」誕生!
    そのとき、名古屋は? 日本は?

    第1章 誕生! まだ誰も見たことのない世界最大級の広域都市圏
    第2章 リニアで変わる日本・名古屋
    第3章 名古屋人も知らない秘められた国際競争力
    第4章 今、再び、名古屋が日本の歴史を変える
  • ビジネスマンのための世界で通用する英会話!
    海外で英語を使う人のための英会話集4冊セット

    仕事でも旅行でもどのパートからでも読んで大丈夫!シチュエーションに合わせて選べる

    <収録作品>
    【音声特典付き】これだけで伝わる!海外旅行カンタン英会話
    【音声特典付き】今、世界で必要とされている英会話を習得する
    【音声特典付き】誰でもなれる!英語脳に変わる本
    【音声特典付き】はじめての英会話はじまるよ
  • 海外旅行者必見!シチュエーション別英会話の決定版!
    英語脳を鍛えたい人向けの基本となる4冊セット

    ホテル、レストラン、買い物、レンタカー、病院でそのまま使うだけ

    <収録作品>
    【音声特典付き】とっさに役立つ 英会話ハンドブック
    【音声特典付き】思ったことがすぐに話せる!即実践英会話術
    【音声特典付き】1日1分で英語脳
    【音声特典付き】「おはよう」から「おやすみ」までの日常英会話
  • 本書は、私自身が、この世界を生きるためのよすがを求めて、論語の言葉の響きを聞き取った、その報告である。
    論語という、二千数百年という時間を越えてこの私に届いた奇跡の言葉には、人々の心を響かせてきた、
    何かがあるはずだ。
    私はその何かを聞こうとして、多くの知識を蓄えつつ、耳を澄ませてきた。
    その響きを本書ではお伝えしたいと思う。
    もちろん本書は、徹底して客観的たらんとしつつ、同時に、徹頭徹尾、主観的な書物である。
    それゆえ、ここに書かれていることを、決して鵜呑みにしないで頂きたい。
    一つ一つの言葉が、役に立てば役に立て、役に立たなければ、捨てて欲しい。
    そして、論語について何かを誰かに言いたい、と考えたなら、必ず原文に当たり、
    本当に私が聞き取った響きが聞こえるかどうか、読者自ら確認してほしい。
    もし違った響きが聞こえたら、それがあなたにとっての論語なのであり、その響きを大切にして欲しい。
    本書はそのための手がかりに過ぎないのである。
    (「序」より 著者よりコメント)
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    2006年に出版し好評だった前版を大幅改訂!
    長く続くデフレや財政赤字、グローバリゼーション、TPP等、現在焦点になっている問題に関する解説を追加しました。
    経済学の基本から時事問題まで、専門用語も数式もなしですべて理解できる1冊。

    〈帯コピー〉
    新聞の経済面がわかる!
    お金の賢い使い方がわかる!
    ビジネスの基本がわかる!

    この本は、読者の皆さんに経済学の基本的な知識と考え方を身につけてもらうことを目的としています。
    人間は経済的な動物であると言われますが、その割には、経済について直観的に抱いている理解や解釈が実は間違っていることが多々あります。
    経済を理解するには経済学の知識と経済学的な思考が欠かせません。経済学は難しくてとっつきにくいと感じている人が多いようですので、なるべくやさしくわかりやすく解説してあります。
    図解もつけてありますので、文章とあわせて多面的に理解していただけると思います。
    この本の初版の文章は、それ以前に著者が書いた『うさぎにもわかる経済学』(ディスカヴァー、PHP文庫)と『世の中のカラクリが面白いほどよくわかるカンタン経済学』(ディスカヴァー)からいくつかの項目をピックアップして加筆・修正したものでした。
    このたび5年ぶりに改訂するにあたり、新たな項目を書き下ろして内容を大幅に差し替えました。読者の皆さんに少しでも経済学の考え方に親しんでいただくことを願っています。
    (「はじめに」)--著者よりコメント
  • 何故か運がいい人は実行している、ポジティブ習慣術。
    どんな悩み・ストレスも吹き飛ばす魔法の習慣で、仕事・恋愛・健康・・・すべてうまくいく。
  • 毎日、「疲れ」を溜め込んでいませんか?
    ・「仕事のミスが多く、失敗しない方法を知りたい・・・ 」
    ・「頑張っているのに報われない・・・ 」
    ・「もっとストレスフリーな生活がしたい・・・」

    何もかも疲れてしまった人必見!
    成果を出し続ける人の習慣術を大公開。
  • 世界一タメになるお金マンガ「インベスターZ」のコミックス1巻をオールカラーにして、さらに大ボリュームの起業家・投資家スペシャル講義を加えた“ビジネス書版”が誕生。「お金」とは何か? 「投資」とは何か? 人間社会を動かす「しくみ」を解き明かせ! これを読めば、誰もが経済に強くなれる!!
  • 歳を重ねるほど、いい男!
    できる男には、知的な色気(センシュアリティ)がある!

     世界の国々での日本女性の人気はよく知られていますが、一方、男性は? となると、なかなか厳しいものがあります。そもそも誘わない、いくつになっても若い女性を好むロリコン趣味、レディファーストにほど遠い行動習慣ゆえ?
    けれども、そもそも日本は、性に大らかで、細やかな情感を理解する「センシュアル」な国でした。そして、日本男性には、知的な色気が漂っていました。

     パリと東京を往復する生活を20年以上続ける皮膚科専門医であり、美容ジャーナリストとしても活躍する著者が、30代から70代までのビジネスマンから、医師まで、数十名のパリジャンならびに日本人を徹底取材。彼らの証言から、パリのムッシューの歳を重ねる度に増す魅力の秘密を、ビジネス、アンチエイジング医学、そして、恋愛のマナーと恋愛観、結婚観に、探ります。
     身のこなし、スーツの選び方、会話術から、恋愛観、結婚観、そして、AGAやED対策のための最新医療情報までいわば、本書と同時発売の『生涯恋愛現役 女のセンシュアル・エイジング入門』の男性版!
     
    あなたのセンシュアル・オヤジ度は?
    いくつ当てはまりますか?

    1 エレベーターや建物の入り口では、誰であれ、女性に先を譲る。
    2 店員やウェイターなどにもフレンドリーに接する。
    3 年齢、容貌に関わりなく、常に自然に女性を褒める
    4 どんな人とでもたいてい、ユーモア混じりにすぐに話を合わせられる。
    5 パートナーと定期的にセックスをしている。
    6 パートナーが風邪のときは、流動食を作り、足をマッサージしてあげる。
    7 朝出勤前には身だしなみのチェックをしている。
    8 愛している、と照れずに言える。
    9 女性に花をプレゼントできる。
    10ベッドでは、低い声でゆっくり囁くように喋る。
    11映画、コンサート、美術館巡りが好き。
    12真剣にひとりの人を愛したことがある。
    13ジャストフィット・スーツである。
    14自分に合ったフレグランスを持っている。
    15靴の手入れはきちんとしている。
    16愛する人にも言わない秘密がある。
    17酔っても我を忘れることなどない。
    18同性・異性、ともに友人が多い
    19幸せ、ご機嫌でいるようにしている。
    20ED対策をすることに抵抗はない。

    20点満点 フランス人です!
    15~19 欠けている項目をすぐに補えばOK!
    10~14 日本人としては普通以上かもしれませんが……。
    9以下   日本男児!
  • 手紙・スピーチ・会社での会話にも活用できる名言集。
    古今東西の偉人・賢人の言葉を収載。
    【こんな時に読んでください】
    1.成功したい
    2.元気を出したい
    3.苦難を乗りこえたい
    4.人とうまく付き合いたい
    5.心の安らぎを得たい
    6.結婚式でのスピーチに
    7.職場でのスピーチに
  • メールの書き方ひとつ変えるだけで、オンオフともに人間関係が進展します!

    あなたのメールの書き方は適切ではないかもしれません。
    むしろ、正しく書けている人の方が少数ではないでしょうか。

    メールやLINEなどは、誰でも使うツールですが、正しく教わる機会はなかなかありません。
    間違った書き方をして、実は損をしていることがあるかもしれません。

    そんな損をしないためにも、本書でメールの書き方を学びましょう。

    ビジネスメールからLINEまで、人の心をつかむノウハウが、この一冊にぎゅっと凝縮されています!


    【セット内容】
    『気持ちが伝わる文章の極意!心を動かすメール術』
    『人間関係も上手くいく!仕事ができる人のビジネスメール術』
  • 雇用形態の変化や日本経済の大変化などの理由により、ビジネスマンの勉強がブームになって久しくなりました。

    でも、
    「勉強が続けられない」
    「なかなか成果が上がらない」
    といった悩みを感じている方も多いようです。

    それは、
    「何のために勉強するのか?」
    が、曖昧なままに、ただやみくもに勉強しているからではないでしょうか。

    また、新入社員、課長、部長、といった地位に応じて、
    勉強しなければならない内容も、その量も違ってきます。

    つまり、「何を」「どのように」勉強するか、が間違っているのでは?

    本書では、「勉強する目的」を、
    「仕事で自己実現できるようになり、かつ頭も良くなる」
    とし、その勉強法のエッセンスをまとめたものです。

    経営コンサルタント、大学教授、社長、ベストセラー作家・・・。
    「なりたいものに、すべてなれた一番の根幹は勉強」と語る小宮さん。

    つまり、この「勉強力」は、著者そのものであり、「養成講座」シリーズの、まさに集大成と呼ぶのにふさわしいものです。
  • 優先順位のマトリクス、緊急でも重要でもないところが、実は重要?
    ABC分析のほんとうの使い方を知っていますか? 

    80-20の法則、何でも下位80%を切り捨てようとするのは素人の証?
    占い師とコンサルタントを分けるものは?
    もし、あなたがこの会社の社長なら?
    天橋立のマーケティング戦略(AIDMA)は?
    そして、最強の問題解決法とは!?

    UDE、ロジカルツリー、ディシジョンツリー、プロコンリスト、パート図、
    マーケティングの5P・4C・QPS、AIDMA、SWOT分析、PPM、
    ABC分析、レーダーチャート、PDCA、仮説検証、会計…

    等々、問題解決によく使われる代表的なフレームワークももちろん学べますが、
    それ以上に重要なのは、本書の目的が、読者のみなさまに、今、目の前にある
    現実の問題を「解決」していただくことであることです。
    というのも、多くの類書が、問題解決の手法を「知る」ことを目的としているからです。

    どれだけ「手法」を知っていても、「解決」できなきゃ意味がない!

    経営コンサルタントとして、多くの企業の社外取締役、監査役を務める著者ならではの
    本当に役立つ「問題解決」の授業がここにあります。
  • セブン-イレブンのロゴ、最後のnが小文字なのが見えていましたか?
    小金井カントリークラブの相場から、あなたは何を見ますか?
    女子高生のルイ・ヴィトンから、あなたは何を見ますか?
    発見力を磨くには、まず、自分には見えていないものがある、
    分かっていないことがあるという意識がとても大事です。

    この十年、さまざまな情報へのアクセスは飛躍的に容易になり、
    情報量による不平等はずいぶん少なくなりました。
    にもかかわらず、同じ情報に触れていても、そこから何を見るか、
    そもそも、見えるのかどうかは、相変わらず、人によって大きく異なります。
    ほとんどの人が何も見えないでいるところに、
    ごく一部の人は、新しいマーケットを見て、新しいサービスを着想し、
    株価の動きを察知し、会社の売上げの動向を予測する。その秘密は何なのか?
    実は、そこには、それなりの「技」がある。
    「見える力」すなわち、「発見力」とも言うべきスキルがあり、仕組みがあり方法論があります。
    その「ものが見える力」を身につけていくための方法を惜しみなく披露した本書は、
    きっと読者の世界観を大きく変えることでしょう。
  • 日本には「医は仁術」という道徳観念があるが、医師がいくら誠実にやる気を出してみても、最新の医療設備、治験制度やITインフラで遅れをとってしまっては、国内外の富裕層は、韓国やシンガポールなどの医療先進国で治療を受けるようになるだろう。
    国民皆保険制度という手厚い医療制度がある日本が、適切かつ競争力のある医療産業を実現するためには、経営力が必要となり、マネジメントの手法が確立されなければならない。
    本書は、日本における医療と経済の合流点を見据え、医療は産業であり、商品であるという視点から、新たな成長戦略に道を探る。
    また、そのためには、医療側だけでなく個々人に何ができるのかも考察していく。
  • 本書は、経営コンサルタントとして多くの企業の経営上の問題解決にあたるかたわら、
    テレビ等でも活躍の著者の真骨頂。

    GDPから自分の会社の売上げ、野立て看板の数まで、
    数字の表すものやさまざまな数字との関連を読み解いていくさまは、推理小説よりおもしろい!

    年金問題、5000万件って、全体の何%?
    GDPと自分のお給料との関係、知っている?
    では、日本のGDPは? 中国は? アメリカは?
    自分の会社の売上げは?
    半分以上の社員が自分の会社の売上げをしらない?
    現金給与総額は、日本中の給与の総額ではない?
    100円なら買うけれど30円なら買わない?
    新幹線の車窓から見る野立て看板で企業の盛衰がわかる?

    主な数字を知っていると世界が見えてくる。
    新聞のマクロの数字を関連づけながら世の中を読む
    定点観測をして入れば、下手な経済評論家よりずっと社会と経済の先が読める!
  • 日本からアップルやGoogle、Facebookが生まれる日はくるのか?!
    人気ラジオ番組「中村伊知哉のThis is IT」待望の書籍化

    日本のメディアを動かす10人とのクロストーク収録!
    大多亮(フジテレビ執行役員)
    藤勝之(エフエム東京取締役)
    夏野剛(慶應義塾大学特別招聘教授)
    笠原健治(ミクシィ代表取締役社長)
    佐々木俊尚(ジャーナリスト)
    中川具隆(Ustream Asia代表取締役社長)
    小林雅一(KDDI総研リサーチフェロー)
    辻村清行(NTTドコモ副社長)
    杉山知之(デジタルハリウッド大学学長)
    角川歴彦(角川グループホールディングス取締役会長)

    スマートフォン、タブレット、電子書籍リーダー、デジタルサイネージ……。
    テレビ、PC、ケータイに続く「第4のメディア」が普及し、マルチデバイス環境が到来する。
    ブロードバンドの全国化と地デジ整備が完成し、通信・放送融合網ができあがる。そのうえを走るサービスもコンテンツから「ソーシャル」へと軸が移動し、コミュニケーションの形も様変わりする。
    2012年、こうしてマルチメディアの次のステージが始まろうとしている。
    ブロードバンド大国、日本。誰もがケータイを持ち、ブログやツイッターは急ピッチで普及したが、医療や教育の分野や企業幹部のIT知識となると遅れが目立つ。
    企業や日本を変えるために、我々はITとどう付き合うべきか。
    分野を代表する第一人者10人と討論を広げながら、日本のITビジネスのこれからについて考える一冊。
  • 【「答えのない時代」を上手に生きるには?】
    仕事のやり方や人付き合いにも「上手・下手」があるように、悩みにも、自分の成長や、周囲の幸福につながる「上手な悩み方」もあるし、よい方向に向かうことができない「下手な悩み方」もあります。
    まじめで、完璧主義的な人が多い日本人は、上手に悩めているときには、すばらしく生産的で創造的になれる反面、マイナスの回路に入ってしまうと、ひとつの悩みにとらわれがちでもあります。
    先行き不透明な今の時代、意識して上手に悩むようにしていかないと、くよくよと悩んでばかりになってしまうかもしれません。
    「私自身もくよくよと悩みがちな完全主義者タイプだった」という精神科医・和田秀樹先生が「なぜ、悩みにとらわれてしまうのか」「どうすれば建設的に悩めるようになるのか」を語ります。
    「答えのない時代」を生き抜くための考え方・動き方が手に入る1冊です。
  • 国際機関に多額の拠出金を出しているにもかかわらず、ここで働く日本人はあまりにも少ないという現実。さらには、英語やディベートの力が弱いため、影響力、存在感の薄い日本人は、世界でいつも「損」をしているのではないでしょうか?グローバル化が叫ばれ、これまでより一層、日本人が世界で活躍していかなければならない時代に必要なものとは何か。ILO(国際労働機関)、FAO(国連食糧農業機関)、OECD(経済協力開発機構)、ADB(アジア開発銀行)、WB(世界銀行)……。数々の国際機関で人的資源管理専門家として活躍してきた著者が、豊富な経験と実感から伝える、岐路に立っている日本、そして日本人への提言。
  • アイデアを生むには、まず多くの情報を集めることが必要だ。しかし、集めた情報を整理してしまってはいけない。
    雑多なまま「放牧」しておくと、予想外の「交配」が起こり、すごいアイデアが生まれることになる。
    多くのすぐれた広告を創ってきた気鋭のクリエイターが、情報収集からアイデア発想まで、具体的なコツと道具を詳細に語る。
  • しっかりと本を選び、読書し、頭を鍛え、
    そこで得た情報を確実にビジネスに活かす方法がこの1冊で手に入る!
    たった90分で読書に投資する時間の価値を∞に引き上げる
    小宮流“できるビジネスマンのため”の読書法大公開!

    あなたは何のために読書をしていますか?
    「目的」を持って読書をしていますか?
    それを自分の仕事や人生に活かしていますか?

    今や一大ブームとなっている速読。
    しかし、速読では頭はよくなりません。
    読書は、どれだけ速く多くを読んだかよりも、どれだけ深く多くを得るかです。

    速く読むより、速く手に入れる。

    つまり「速さ」ではなく「目的」で読書法を使い分けるのです。

    読む本と読み方次第で、頭はどんどんよくなります。
    いくつかの専門分野なら、読書による独学さえも可能です。

    実際、高校1年生の時まで、まったくの読書音痴だったという著者は、
    ふとしたきっかけで「読める」ようになり、
    以後、経済学、会計等、多くのことを読書による「独学」でものにしていきます。

    では、頭をよくする読書法とは?

    本書ではそれぞれの<小宮流目的別5つの読書法>に触れ、
    おすすめ本を具体的に取り上げながら丁寧に解説しています。
  • 「長期間にわたって尊敬される人」を著者は<人物>と呼びます。
    本当の生き方を知り、人物力を身につけることによって、ビジネスの成功もあると。
    特に、経営者をめざす人は、
    人とは何か? 正しい生き方とは?
    自分はどういう人物になりたいのか? ならないといけないのか? 
    そうしたことを、ビジネス戦略、お金儲けの戦略より大切に考えることが、結局は成功の近道なのです。
    そして、それは、行動を変えることによって身につきます。
    意識を変えることは難しくても、日常の行動を変えることによって、意識は自然に変わっていく。1か月から半年でそれは可能です。
    経営コンサルタントとして多くの経営者、経営幹部と接してきた著者ならではの実践の書です。

    人を見るなら、ここを見ろ!
    ・履き物を揃えているか?
    ・電信柱が高いのも自分のせいだと思えるか?
    ・自動改札で、ICカードをたたきつけるようにして、通り抜けていないか?
    ・細かいことに気づいて、心配りができているか?
    ・相手によって態度を変えていないか?
    ・着るものや持ち物で格好つけていないか? 
    ・偉そうに座っていないか?
    ・目下の人の話もメモをとりながら聞いているか?
    ・自分だけ美味しいものを食べていないか?
    ・借りたものを返しているか?
    ・名前を出さずに寄付しているか?
  • 業界で最も影響力のある書評メルマガ「ビジネスブックマラソン」編集長にして、17,000冊を読んできた日本随一のビジネス書の目利きが語りつくす。
    この先10年サバイブするために、いかに選び、読み、活用するか?
    ***
    本書で紹介されているビジネス書の一部をご紹介
    『道をひらく』(松下幸之助)
    『7つの習慣』(スティーブン・R・コヴィー)
    『佐藤可士和の超整理術』(佐藤可士和)
    『憂鬱でなければ、仕事じゃない』(藤田晋+見城徹)
    『清貧と復興 土光敏夫 100の言葉』(出町譲)
    『これからの「正義」の話をしよう』(マイケル・サンデル)
    『スティーブ・ジョブズ』(ウォルター・アイザックソン)
    『2022――これから10年、活躍できる人の条件』(神田昌典)
    『会社四季報 業界地図』(東洋経済新報社編)
    『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』(岩崎夏海)
    『ビジネスモデル・ジェネレーション』(アレックス・オスターワルダー、イヴ・ピニュール)
    『稲盛和夫の実学』(稲盛和夫)
    『アイデア・バイブル』(マイケル・マハルコ)
    『ザ・コピーライティング』(ジョン・ケープルズ)
    『影響力の武器』(ロバート・B・チャルディーニ)
    『人を動かす』(デール・カーネギー)
    『聞く力』(阿川佐和子)
    『「本田宗一郎に一番叱られた男」の本田語録』(岩倉信弥)
    『学問のすゝめ』(福沢諭吉)
    『海の都の物語』(塩野七生)
    『ビジョナリーカンパニー』(ジェームズ・C・コリンズ)
    『人生と財産 私の財産告白』(本多静六)
    『自分の中に毒を持て』(岡本太郎)
    ***
    先行き不透明の時代に、コモディティから抜け出して、この先10年を生き抜くためには、何を選び、どう読めばいいのか。古今東西のあらゆるビジネス書を読みこなし、書評メルマガ「ビジネスブックマラソン」や出版プロデューサーとして知られる著者が初めて明らかにする、「時代を読むための、ビジネス書の読み方」。
    テーマ別“鉄板”本、旬の本の紹介から、掘り出し物の見つけ方、“人生の定番”本まで。著者のエッセンスがあふれんばかりに詰まった、大充実の1冊。
  • 私たちが経済的な意思決定をする際に、脳の中で何が起こっているのかを明らかにする「神経経済学」。本書は、この神経経済学によってわかってきたことを、最新の研究結果を交えて紹介する。
    まず第1部では、「A:100万円が11%ではずれが89%、B:500万円が10%ではずれが90%、どちらのくじを引きたい?」「A:今もらえる1万円、B:1年後にもらえる1万500円、どちらを選ぶ?」などのアンケート結果を交えながら、経済行動を生む脳のしくみについて、経済学者、脳神経科学者、科学技術社会論研究者が解き明かす。
    第2部では、このような意思決定の際に脳内物質レベルでは何が起こっているのか、また「信頼」や「共感」「同情」「嫉妬」という感情は意思決定にどのような影響を及ぼすのか、そしてその際に、どのような脳活動が起こっているのか、について紹介する。
  • 「MANGA」が世界共通語として使われ、アメリカやヨーロッパでは、アニメのコスプレが日本文化として人気を集めているという。しかし、日本のアニメ、マンガは本当に産業として成り立っているのだろうか?作品の、芸術としての評価と、ビジネスとしての評価は別物である。「クールジャパン」と胸をはる日本人だが、実は、世界で儲かるコンテンツを確立しえていないのだ。作品がすばらしいのは、ディレクター(作家)の才能。作品が売れるのは、プロデューサー(統括管理者)の才能だといえる。日本はディレクター大国であり、アメリカはプロデューサー大国なのである。アニメ、マンガ等のコンテンツ産業を、外貨を稼ぐ「本当の産業」とするための知財立国への道を探る。
  • 自分をプラットフォーム化して、何が起きても生きていける、「ひとり社長」になろう!
    停滞する世界経済の中でも、グーグル、フェイスブック、アップルなど、今をときめく企業に共通するのが、「プラットフォーム戦略」と呼ばれる、「場」を創る経営戦略です。
    本書は、ベストセラー『プラットフォーム戦略』の著者であり、大前研一氏が学長を務めるビジネス・ブレークスルー大学の教授を務める著者が、
    自分のプラットフォーム(場)のつくりかたから、思考法(プラットフォーム・シンキング)、勉強法、情報整理術、人脈術、キャリアアップ術まで、
    そのノウハウを個人に活かす方法を具体的に指南する、まさに、これからの時代の生き方、仕事術の本です。
    それは、ひとりで頑張る働き方から、ひとりでに、人や情報や知恵やお金が集まってきて、自分ひとりでは思いも寄らなかったようなことが、楽しく実現してしまう生き方でもあります。
    それは、起業するのであっても会社に属するのであっても、「ひとり社長」的な仕事の仕方をすることでもあります。
    今日本に求められているのは、自分をプラットフォーム化し、何があっても生き残れる「ひとり社長」を目指すことなのです。
    * 本書は、『1の力を10倍にする ~アライアンス仕事術』(ゴマブックス 2008)を大幅加筆修正したものです。
  • これからのブルーオーシャンは、
    「探す」のではなく、「創る」もの!

    「美魔女ブーム」を巻き起こし、
    新マーケットの開拓に成功した著者
    (雑誌『STORY』、『美ST』の元編集長)
    が教える、新しいマーケティングの秘策とは!?

    アラフォー女性市場は、今や1兆円市場!
    これは「美魔女」がブームになり、
    アンチエイジングをはじめとした
    アラフォー女性の新市場(ブルーオーシャン)が
    新たに創り出されたことによるもの。

    もはやレッドオーシャンだらけの中、
    ブルーオーシャンを見つけることは困難です。
    これからの時代、ブルーオーシャンは「自分で創る」。
    本書はそのための方法を、
    「美魔女」ブームの仕掛け成功例から学ぶ、
    マーケティングの本です。
  • 観客動員数が減り、地上波テレビ中継の視聴率も低迷している日本プロ野球。しかし、1990年代半ばまで、日本のプロ野球と米メジャーリーグの売上規模はほぼ同じだった。現在、メジャーは規模を拡大し、日本との差は4倍にも広がっている! その違いはどこにあったのか?
    高度なビジネスマネジメントでリーグ全体の発展をとげたメジャーと、選手の実力はありながらも各球団が個別に利益を追求してきた日本プロ野球------これは、現在の閉塞する日本産業構造そのものといえるだろう。
    ビジネスコンサルタントとして、プロ野球界にかかわってきた著者が、次世代の夢を創るスポーツ=プロ野球の徹底改造論を提案。本書は、日本の産業が再浮上するための大きなヒントにもなるだろう。
  • 欧米では、初対面の相手の第一印象は「歯」に左右される。歯並びが整っていることが、その人の人格や教養、ステータスを示すと考えられているのだ。ビジネスの場におけるグローバルスタンダードも同様だ。かみ合わせが悪いと、顔が左右対称ではなくなり、相手に好印象を与えられなくなる。そして肩こりや頭痛など不調を招くことにもつながる。また、歯周病は歯だけでなく、全身のさまざまな病気、たとえば糖尿病や心筋梗塞の原因となり得る。歯を軽く考えてはいけないのである。逆に、歯が健康でかみ合わせもよい状態なら、容貌も整い、心身も快調だから仕事もバリバリでき、人生を楽しむことができる。歯と歯並びがきれいな人はビジネスマンとしても優秀だと判断できるし、歯の重要性を理解してきちんとケアしている点でも評価が高くなる。ぜひ、もっと歯に意識を向けてほしい。
  • 三十代も半ばを過ぎた頃から、「新しいことがだんだん覚えられなくなってきた」とか、「人の名前が出てこない」「会話に、あれ、とか、これ、とかいうのが増えてきた」と感じる方が増えてくると思います。そして、記憶力を「取り戻す」いい方法があるのなら知りたいと。
    そこで記憶術の本を探してみれば、多くは、「ダジャレで覚える」「シナリオにして覚える」「頭文字で覚える」など、「入力系」の本が多く、そのゴールは究極的には、たとえば、円周率を何桁まで覚えられるか、といったことだったりします。けれども、大半の方は、別に、そういうことができるようになりたくて、記憶力を取り戻したい、あるいは、高めたいわけでないはずです。
    そうではなくて、日常の仕事の場で、固有名詞や数字やエピソードが、その場に応じてすらすら出てきて、議論や交渉、説得、営業、プレゼンなどが、スムースに生産的に行えるようになりたい。そして、すごい切れ者だ、優秀な人だ、と思わせたい。あるいは、英語や中国語、大学院や各種資格の試験など、いくつになっても、新しいことに挑戦したい、そのために、記憶力をもう一度磨きたい。と、そういうことだと思います。
    そして、その記憶力を使って、これまで以上に生産的な仕事をしたい、創造性を発揮したい、つまり、価値あるアウトプットを出し続けたい、ということだと思います。
    本書は、そういう方のためのものです。
    そして、結論から最初に申し上げると、それは十分に可能です。というよりも、むしろ、四十歳を超えたぐらいから、ますます高まります。ただし、そのために、知っておくべきこと、するべきことはあります。それがないと、やはり、十代の子どもに負けてしまうかもしれません。本書では、その「知っておくべきこと」「するべきこと」をお伝えしていきます。
    むずかしいことではありません。なんだ、というような当たり前のことと言ってもいいでしょう。でも、世の中で、いくつになっても活躍し、尊敬されている人、頭がいいとされている人に、みな共通することです。
    最初に、記憶の脳科学と心理学、つぎに、四十歳からの記憶術として、想起力を高めることを中心に、二十のヒントをご紹介します。そして、想起力と頭のよさ、さらには、人生の豊かさとの関係についても。
    コンパクトななかに、精神医学と大学受験指導を専門とする著者のノウハウがあますことなく盛り込まれた貴重な一冊となるでしょう。
  • 東大の入試問題で、古典の「巧みさ」「美しさ」を味わう。

    東大の古文・漢文の入試問題を解くと、古典の「巧みさ」「美しさ」「完成度の高さ」に驚かされます。わたしたちが知らなかった、日本語の新たな魅力に触れてみるのはいかがでしょうか。

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