『教養、文化、就職・転職(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。 -
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【大河ドラマ】も【人気時代劇】も千倍面白くなる!
人物や出来事から、流行・娯楽・衣食住、そして災害まで──
江戸時代の背景が[全方位]まるわかり!
大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~』の放映で
知ってるようで知らない江戸中後期が注目!
そこで! その前後を含めた江戸時代全278年
(1590年 家康の江戸づくり開始~1867年 慶喜の大政奉還)を完全ガイド
まずは! オリジナル年表・マップと
人気「大河&時代劇の主役級人物」相関図etc.でわかりやすい
[特別企画]サクっとわかる! 江戸時代 便覧
そして! [水道・お金・交通][武士や町人の仕事][衣食住][娯楽]などの
生活事情から、[幕末の人物・抗争・思想]まで挿入した[全方位図鑑]入り!
江戸暮らしの真実100
さらに! 伝承絵図でわかる江戸の災害
これで! 江戸時代の「大河ドラマ」も「人気時代劇」も面白さ千倍! -
「使われなくなった大和言葉」
「語られなくなった神話と天皇」
「生活から離れかけている和食と食文化」
「廃れてはならない文化伝統」
「日の当たらない神社仏閣」
「忘れ去られようとしている出来事」
「名もなき偉人」
など、
日本の文化や歴史についての解説を、
365人が、1日1話、365日分寄稿。
日本人の、日本人による、日本人のための本。
■編集者 山近義幸(やまちか・よしゆき)
株式会社NIHONDO代表取締役
株式会社ザメディアジョン創業者・ファウンダー
1961年、山口県由宇町(現・岩国市)生まれ。
27歳で現在のザメディアジョンを設立するまで、
広告代理店、タウン情報誌の会社などで苦難の修行時代を過ごす。
法人化と同時に、就職及び新卒採用支援事業に進出。
現在、株式会社ザメディアジョンは出版社・採用サポート企業として、全国の中小企業活性化に貢献している。
全国での講演活動、日本ベンチャー大學・理事長代行として、若者の企業家精神育成のための啓蒙活動も展開。
著書『社運を上げる人財哲学!』(PHP研究所)、
『内定の達人塾』、『山近義幸の知覧道』(ともにザメディアジョン)、
『対馬論』(日本ベンチャー大學)など多数。
現在は株式会社NIHONDOにて、365日毎朝、日本の文化伝統、歴史、社会課題や論語と算盤などを加え、
楽しく学んで草莽崛起(そうもうくっき)、全国の経営者・学生、北は北海道、
南は沖縄まで皆さんと一緒に、若者と一緒に学んで・行動していく会を運営。
日本の「道」を究め、若者への「道」づくりに毎日奮闘している。
■編集者 篠竹芳恵(しのたけ・よしえ)
株式会社NIHONDO代表幹事
新宿生まれ中野育ち。生まれる前に父が亡くなり叔母の家で育つ。
自宅1階が銀座十字屋の中野支店であったことから、オルガンをおもちゃとして育つ音楽好き。
小学生からコンサートや、公開録画、生番組などに足を運ぶ。
お笑いの世界にも傾倒したが、高校卒業と共に百貨店で働く。
結婚20歳、18年間で仕事をしながら7人を産み育てる。
日本の国の文化や思想の勉強を倫理観を持ちながら突き進み、日本道へと繋がる。
一人では何も解決しない。みんなでコツコツと積み上げる。
子育ての経験から、医食農同源を基盤に食の活動に注力している。
現在は、ミュージックバー赤坂杜のうた勤務今年20年目。
平和な日本の考え方を改善しながらつくりあげて行くことを目指し活動を続けている。 -
個人単位のスキルを重視! 自ら主張することが評価される! 「世間体」という概念はない!
隣国といえど、中国文化には日本人にとって不思議な感覚ばかり。しかし、その理由や背景を理解すれば合理的と感じられることもある。マイナスと思われる面ばかりに目を向けて決めつけるのではなく、それを育んだ歴史的な背景にも目を向けると、私たちの「常識」がむしろ特別なものであることに気付かされる。
中国出張、赴任の前にさくっと読める、「中国人に言ってはいけない5つのフレーズ」などのコラムも充実。
失敗談から学ぶ中国流ビジネス習慣を、そのバックグラウンドとなる地理・歴史と一緒に学べる教科書。 -
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発売たちまち9.6万部突破 ! ≪売れてます≫
★2015年啓文堂ビジネス大賞受賞 1位獲得
【世界中で愛される最強の戦略書がまんがで学べる! 】
そんなネガティブ思考の舞が、 ひょんなことから掃除のおばあちゃんから『孫子』を学ぶことに。
窮地に追い込まれた会社が、弱い舞が、変わっていく――。
一度は読んだほうがいいとは思っても、
古典にはなかなか手を出しづらいもの。
孫子のキモ、「戦わずして、勝つ」を学びたいなら、
まずこの1冊がおすすめです。
■目次
・第1話 私のせいで、得意先がつぶれちゃった!? ~智者の慮は必ず利害を雑う~
・第2話 新商品を企画して売り込め ~小敵の堅なるは大敵の擒なり~
・第3話 低価格米にネット商品、手ごわい敵との戦い ~智将は務めて敵に食む~
・第4話 大手の価格攻勢に、最大のピンチ! ~呉越同舟~
・第5話 売るべきなのは「お米」じゃなかった? ~千里なるも戦うべし~
・最終話 戦わずして勝つ道はある ~人の耳目を一にする~
■著者 長尾一洋(ながお・かずひろ)
■漫画 久米礼華(くめ・れいか) -
「世界最先端の地」シリコンバレーでは、日々Googleの自動運転車が涼しい顔をして公道を走っている。いま、日本が誇る自動車産業は、その誕生以来最大の危機を迎えている─。 【WedgeセレクションNo.56】目次■PART1米IT企業が先行する「自動運転」開発 壊れだした自動車業界のパワーバランス 文・川端由美・Wedge編集部■PART2自動車メーカーは置き去り Googleが目指す完全自動運転 文・自動車業界関係者■PART3欧米自動車メーカーが続々参入 なぜいまカーシェアなのか?文・宮田拓弥※この電子書籍は、月刊『Wedge』2016年6月号に掲載された記事を一部編集したものです。記事中の事実関係、データ、肩書き等は掲載当時のものです。
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