『I'll、教養(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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ネタ本界の本マグロ、ダ・ヴィンチ・恐山初単行本水揚げ!!
あらゆる分野に精通する、思想派女子高生達の本格日常会話(ガールズ・トーク)『くーろんず』、アルパカが在籍する高校での出来事や、突拍子も無いネタをやり繰りする『4コマくーろんず』、他描き下ろしネタを多く収録し、フルカラ―で推参! ネタ本界の夜明けを見逃すな!! -
【内容紹介】
今までの「中学受験の常識」が合格を遠ざけている?!
高偏差値の大学に進学するには幼い頃から中高一貫校に入り、常に難問に挑み続けなければならないと思い込んでいる人が多くいます。
競争を煽る塾、甘やかしは悪とする親、管理至上主義……これらはすべて子どもの生きる力を奪います。
そんな負のスパイラルを断ち切るには、180度の意識改革が必要です。
実際、著者は毎年100 名以上の医学部合格者を輩出する医学部受験の専門予備校「エースアカデミー」を運営していますが、多くの受験生と面談すると、「しんどい」と深刻に悩んでいる相談のうち 6~7割が親子関係の悩みだということがわかりました。
そこで子どもたちを悩ませる「親」の対応を改善するためには、間違った思い込みを正し、親が実施すべきサポートを体系化して伝える必要があるのでは、と感じるようになりました。
情報過多の現代社会においては、自分の子どもにあった学習方法よりも、世間一般によしとされている学習方法を盲信し、それが唯一の正解だと思い込んでいる親が多いのが現状です。
間違った学習方法や子どもへのかかわり方では、子どもの学力が向上しないばかりか、親からのプレッシャーで長年苦しむ子どもが増えるばかり。
本書では、受験生の親がすべきこと、すべきでないことを確認し、親が強いるのではなく、子ども自らが勉強に取り組むようになる行動変容を促すことで、受験を通して子どもたちが「自分軸」で生きていくベースを築き、かつ確かな学力向上につながる親の考え方と姿勢を提示します。
【目次】
はじめに
第1章 中学受験をしんどくさせている五つの思い込み
第2章 子どものメンタルを支える親・壊す親
第3章 合格が近づく学習・遠のく学習
第4章 塾をかしこく使える親・塾に振り回されてしまう親
第5章 合格のために必要なこと・不要なこと
第6章 「人生を豊かにする受験」にするために -
ノートも授業も予備校もいらない。「そこそこ」から脱却する一生役立つ勉強法
合格する人と合格できない人の違いは、
勉強法の王道を知っているかどうか、だけだった。
大学受験だけでなく、資格試験やMBAなど、
あらゆる試験に対応できるノウハウが満載。
脳科学に裏づけされた学習法で、
誰でも最短ルートで合格を手にすることが可能に。
開成→東大→司法試験と
難関試験を次々と突破してきた著者が、
あなたに一生ものの勉強法を伝授します!
目次
第1章 勉強の本質は自学自習にあり
第2章 100点とる人は合格できない!?
第3章 教科書と参考書 徹底活用学習術
第4章 予備校には非効率・ムダが多すぎる
第5章 やる気が長続きするアウトプット勉強法
第6章 自学自習を気持ちよく続けるための7箇条 -
【内容紹介】
職場に蔓延る摩擦(フリクション)によって下げられた生産性を取り戻し最適化する方法を解説。
【目次】
第1部 舞台を整える
はじめに
フリクション・プロジェクト
第2部 摩擦の最適化の要素
第1章 他者の時間の受託者
第2章 摩擦を解析する
第3章 フリクション・フィクサーの取り組み方
第3部 摩擦の罠
第4章 無自覚なリーダーたち
第5章 足し算という病
第6章 連携の破綻
第7章 一酸化ジャーゴン
第8章 スピードと興奮
第4部 終わりに
第9章 あなた自身のフリクション・プロジェクト -
さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
(1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
(2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
(3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
(4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
(5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。
【著者紹介】
姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
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