『心理学、ビー・エヌ・エヌ(実用)』の電子書籍一覧
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ベストセラーのアニメーション制作の定番書『After Effects for アニメーション』、待望の改訂版が登場!
本書はアニメーション制作のためのAfter Effects解説書です。基礎から応用までマスターできる、シリーズの中でもっともベーシックな一冊。
キラキラ輝く光、打ち上がる花火、時空ワープ、湯気や霧のもや、夏の日差し、雨、炎……など、アニメ制作の最終工程においてクオリティを支える、撮影・エフェクト処理の数々。本書では、標準の解説書では紹介できないセルアニメ制作ならではのAfter Effectsテクニックを、基本操作/カメラワーク/エフェクトに分けて、あますところなく紹介します。
豊富なサンプル素材をダウンロードしてSTEP by STEPで学べるので、アニメクリエイターになりたい初心者から、腕を上げたい中上級者まで、アニメーション制作を学びたい人すべてに役立つ内容となっています。
本書は、2017年に刊行した同書籍をソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。
本書解説:CC(2025)
サンプルデータ:CC(2025)対応
※Projectサンプルは全てCC(2025)のみの対応、セルやBGといった素材自体はどのバージョンでも開くことができます。 -
「ウェルビーイング(Wellbeing)」とは、身体的にも、精神的にも、そして社会的にも「よい状態」のこと。心身ともに満たされた状態であることを指す言葉です。情報技術が私たちの暮らしを便利にする一方で、利用者の心の状態への負の影響も指摘されている現在、ウェルビーイングに対する注目が高まっています。
本書は、ウェルビーイングとは何なのか、そしてそれをどのようにつくりあうことができるのかについて解説した書籍です。わかりあえなさのヴェールに包まれた他者同士が、根源的な関係性を築き上げ、共に生きていくための思想、実践、技術を照らし出します。
ユーザーに愛されるプロダクトやサービスの設計を目指すデザイナー、エンジニア、ビジネスパーソン、また、組織環境を良くしたい人事・総務担当者などにおすすめの一冊です。
「わたし」のウェルビーイングから、「わたしたちの」ウェルビーイングへ。「個でありながら共」という日本的なウェルビーイングのあり方を探求します。
論考:
伊藤亜紗/生貝直人/石川善樹/岡田美智男/小澤いぶき/神居文彰/木村大治/小林 茂/田中浩也/出口康夫/水野 祐/安田 登/山口揚平/吉田成朗/ラファエル・カルヴォ -
人の「こころ」の領域にまでITが入り込んできた今、人間の潜在能力を高め、よりいきいきとした状態(=ウェルビーイング)を実現するテクノロジーの設計、すなわち<ポジティブ・コンピューティング>のアプローチが求められています。近年注目されている「マインドフルネス」や「レジリエンス」、「フロー」などもウェルビーイングを育むための要因ですが、ではこういった心理的な要因とテクノロジーを、どう掛け合わせることが出来るでしょうか。
本書では、ウェルビーイングに関する様々な分野の最新の研究成果を基に、この問いを解き明かしていきます。これからのテクノロジーの在り方や、向き合い方を考えるうえでの基盤となる一冊です。
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人間がよりよく生きるとはどういうことだろうか? 心という数値化できないものを、情報技術はどうやって扱えばよいのだろうか? 本書は、このような問いに答えようとする者に対して、示唆に富んだヒントを与えてくれるだろう。
(「監訳者のことば」より)
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