『心理学、2017年1月24日以前、21~30冊(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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読みだしたら夢中になる素粒子のはなし。ヒッグス粒子、クォーク、超ひも理論が、ぐんぐんわかる。ベストセラーシリーズ最新刊!
素粒子の世界へようこそ。重さの素となる「ヒッグス粒子」、宇宙創生の秘密につながる「超ひも理論」、莫大なエネルギーを生む反物質、あまりにもふしぎな仮説の数々…など、奇妙で奥深い素粒子の世界がわかる一冊。 -
十津川警部、北の大地へ飛ぶ!
東京の下町で居酒屋「北国」を営む合田勝郎。彼がどこで生まれ、どこで育ったのか、どんな経歴かを、周囲の誰も知らなかった。その彼のもとに、訳ありげな若い女・水沼江美が転がり込む。だが食事に誘おうとした日に、突如失踪してしまう。女も自分と同じ小樽出身であることを男が知った翌日、新小樽新聞の東京支社長・池永実が四谷の支社内で何者かに殺される。池永は小樽出身の作家・小野寺圭に新聞連載「小樽ストーリー」を依頼し、資料集めに奔走していた。この作品で、小野寺は、明治時代の政治家で北海道開拓長官を務めた黒田清隆はじめ、小樽の問題点を正面から書くと勢い込んでいた。ふたつの事件につながりはあるのか? 男はなぜ故郷を追われたのか? 捜査を開始した十津川警部は、事件の真相を探るため小樽に飛ぶが、新聞社の周辺ではさらに不審な動きが……。 -
いま私たちに必要なのは、
“老孫”の思想だ!
片や「あるがまま」の姿勢を貫き、じっくりと時間をかけよと説く『老子』。片や「智略」を用いてスピード重視で臨めと説く『孫子』。対極とされがちな両書だが、理想の生き方はずばり「水」という点で一致する。この二つの思想を携えれば鬼に金棒。人生に迷いを抱く人に贈る、「心の処方箋」。
[目次]
はじめに──「老孫」思想への招待 湯浅邦弘
第1章 基本理念
第2章 生きるための哲学
第3章 人との関わり方
第4章 人生の歩き方
おわりに──不安な時代を生きる指針として 蜂屋邦夫 -
花を楽しむ、花と暮らす。毎日がもっとハッピーに!
バラ、パリ、写真、シャンペトル、北欧雑貨。花との暮らしが楽しくなる5テーマをクローズアップ! 新しいバラ、バラの通販ギフト、写真のスタイリング術など充実の内容です。ほかに、クリスマス・お正月の花も。豪華で、かつ実用的な内容をぎっしり詰め込みました。
※電子版には紙版特別付録のカレンダーは付属しておりません。
※誌面内のページ表記等は紙版のものです。また、読者プレゼント等一部の記事は電子版では対応していないことがあります。 -
北アルプス常念岳(じょうねんだけ)に通じる林道沿いの小屋から身元不明の男女の変死体が発見された。死亡日時が二~三日違うという。女の財布から、奈良正倉院展や銀閣寺のチケット、男の所持品の中に東京の酒屋の名刺が見つかった。やがて明らかとなった二人の関係と人間模様。家族全員の消失、殺された男の親友だった警察官の失踪……。安曇野署・道原伝吉が辿り着いた事件の真相は!? 会心の長篇旅情推理。
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