『心理学、クロスメディア・パブリッシング (インプレス)、1円~、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧
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なぜたった1分でも遅刻をすると怒られるのか?
親も上司も知らないから教えてくれない社会のしくみ
「社会は不条理で理不尽です。だから“社会学”が武器になるのです。」
——山口周(独立研究家、『人生の経営戦略』著者)
▼「なぜ、遅刻はダメか」あなたは説明できますか?
「なぜたった1分でも遅刻すると怒られるのか」
「なぜ即レスが大事と言われるのか」
「なぜ元気よく挨拶をする人は評価が高いのか」
「なぜ上司との人間関係がうまくいかないのか」
本書は、社会人としては働き始めたばかりのあなたが感じる、素朴で切実な「なぜ?」に、社会学の視点から答える1冊です。著者は、関西テレビ、ドワンゴ、国際交流基金での12年間の企業勤務経験を持ち、東大で博士号を取得した、異色のキャリアをもつ現役の大学准教授。現場でのリアルな葛藤と、学問としての社会学の知見を架橋しながら、職場でのモヤモヤを解きほぐしていきます。
▼目次構成
はじめに
第1章 なぜたった1分でも遅刻をすると怒られるのか──「職場」を社会学する
第2章 なぜなぜやりたい仕事には絶対に出会えないのか──「キャリア」を社会学する
第3章 会社の飲み会、行きたくない。さぁ、どうする?──「人間関係」を社会学する
第4章 なぜ成功する人は地元・実家とうまく付き合っているのか──「ワークライフバランス」を社会学する
第5章 自分に自信がないのはなぜか──「生き方」を社会学する
おわりに
あとがき -
・自慢上司には暗に「上には上がいる」とわからせる(再否定の話術)
・生意気な部下には一瞬ブチ切れてすぐ笑顔に戻る(シャークケージ効果)
本書は、メンタリストの著者が、上司や先輩・同僚・部下を自在に操るための「科学に裏打ちされた方法」を教える一冊です。
▼メンタリズムを使いこなして、ヤな奴を黙らせる48の技▼
仕事はそれなりに楽しいし、嫌いではない。
でも、仕事についてくる「人間関係」が本当にうざい、面倒、時間のムダ……。
本書では、職場での人との付き合いがうまくいかず、ストレスを抱えている人に向けて、人間関係を改善するためのさまざまな心理術を、具体的なテクニックとともに解説します。
経営者や上司・先輩・同僚・部下、さらには男性上司と女性部下など男・女も含め、人間関係のバイブルとして、すぐ使っていただける一冊。
ぜひあなたの仕事ライフに活かしてください! -
あなたは自分のことを「凡人」だと思っていませんか?
しかし、それは大きな間違いです。人生の経験を積んでいくなかで、さまざまな失敗や、周囲からのプレッシャー・ストレスを受けて身についてしまった、「自分はこういう人間だ」という「心の枠組み」=「潜在意識」が、あなたの自信を奪ってしまっているのです。
まずは、その自信を取り戻すことで、いままで気が付かなかったたくさんの才能が目覚めていくでしょう。
本書では、数々のビジネスマン・経営者の能力を開花させてきた著者が、その発想力・創造力を発揮するための方法を紹介します。
【目次】
プロローグ
1章 才能はどうやって覚醒されるのか?
2章 スイッチを入れるための勇気
3章 スイッチを入れるための行動
4章 スイッチを入れるリーダーシップ
5章 イノベーションを目指すリーダー力
エピローグ -
「あっ、すっかり忘れていた! 」
「おっと、うっかり見落としていた……」
「そうなんですか? 勘違いしていました」
「なんで自分はあのときハンコを押したんだろう?」
これらのミスが起きてしまうのは、あなたの記憶力や注意力、コミュニケーション力、あるいは判断力が、低いからではありません。
実はそもそもわれわれの脳自体がミスを起こしやすいメカニズムになっているのです。
しかもそれは、「忘れた! 」というミスに限らず、そのほかのミスも脳の「記憶」にほとんどの原因があることが、最近の脳科学、認知科学の研究で急速に明らかになってきました。あなたはそのことを知らないがために、ミスを起こしてしまっているだけなのです。
本書は仕事のミスを以下の4つにわけ、それぞれのミスが起こるメカニズムと、ミスを防ぐ基本対策を解説していきます。
1 メモリーミス(忘れた! )
2 アテンションミス(見落とした! )
3 コミュニケーションミス(伝わっていない! 聞いていない! )
4 ジャッジメントミス(判断を間違えた! )
さらに、単にミスをなくす基本対策だけでなく、上司や同僚、取引先から「すごい! 」と言われるための応用編として、マスターへの道も用意しました。
この本は、一風変わった仕事術を紹介する本ではありません。
これまでさまざまなビジネス書で紹介されてきた王道テクニックがいかに脳のメカニズム上、有意義なことであるかを説明し、これまで以上に納得していただいて、「理解」だけではなく「実践」してもらうことを目的としています。 -
身の回りの、あらゆるタイプの“めんどうな人”を攻略する50の作戦を完全網羅!
・無理難題を言ってくる得意先
・頭の固い上司
・言うことを聞かない部下
普通に話しても動かない相手、身の回りに結構いますよね。
めんどうな人に悩まされ続けるか、
あるいは、思い通りに動かして、ストレスフリーに過ごすのか。
あなたの生き方を分けるのは、
本書で紹介する50作戦を知っているかどうか、
そして実際にやるかどうか。
心理学や社会心理学の最新理論からカウンセリング現場での実践まで、
“最強コミュニケーション戦略”をPOPなイラストとともに、
わかりやすく解説した新感覚のビジネス書。
(目次より抜粋)
●夜討ち朝駆け作戦
●フォックス・タイガー作戦
●イソロク作戦
●大義名分作戦
●KISS作戦
●トイレの神様作戦
●狩野英孝作戦 … -
「良い人なのだけど何か損している」「IQは高いのにEQは低い」……なぜか???
“人の気持ちがわからないから”という場合が少なくないのではないでしょうか。
「察する」文化が根強い日本では、仕事や人間関係のストレスが人の気持ちをわかる人かどうかに、大きく左右されてしまいます。
しかし、コーチング・心理学に裏付けられた本書のメソッドを使えば、誰でも、いつからでも、その技術を身に付けることができます。
日刊ゲンダイ・日経の記事でも高い人気を誇り、注目を集めているプロ・コーチの初の著書。 -
「人見知り」「友だちがいないわけではないが、少ない」「特定の年齢の人とうまくコミュニケーションが取れない」。
「部下が使えない」「旦那(嫁)が自分のことをわかってくれない」「しがらみに悩まされている」。
そうした人間関係の原因は、あなたの性格や価値観ではありません。もちろん関係なくはないのですが、何よりも問題の根本にあるのは、「結局、あなたの心が冷めているからだ」。
それが、本書のタイトルに込めた意味です。心が冷めているから人間関係がうまくいかない。反対のことを言えば、心を温めれば、あなたの人間関係は解決されるのです。性格を変える必要はありません。
じゃあ、心を温めるって何?
本書では、『クレヨンしんちゃん』や『ドラえもん』の劇場版に涙するわけ/嫌いなアイツと仲良くできるのか?/アメアメアメアメムチアメ/人の心は透視できるのか?/ブータンとプーさん/などなどのユニークな視点から、その方法を紹介していきます。
仕事に、マネジメントに、子育てに、恋愛に、友人関係に、飲み会の小ネタに、いろんな用途に使える超・贅沢なビジネス書です。
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