『就活、あさ出版(実用)』の電子書籍一覧
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累計350万部の大人気作家による最新作!
大学時代に知っておきたい100のこと
大学のときにしか、できないことがある。
この期間の過ごし方で未来が変わるだろう。
将来を明るくするために
1 邂逅
2 学び
3 遊び
4 友情
5 恋愛
6 ピンチ
7 就活
8 進路
9 SNS
10 余禄と補遺
について、
大学時代に知っておきたかったことを、
著者自身の経験を通して解説した1冊です。
大学時代の生き方で、人生は大きく変わります。
■目次
●1 邂逅
・隣になった人が、運命の人
・出逢いの量を増やしたければ、幹事の良い人を演じ続けよう
・周到に準備して出逢っても、ダメなものはダメ。
・親友と出逢う率を高めたければ、合っていきなり本音を言うのもいい
ほか
●2 学び
・単位の取得に関係なく大学の講義を聴きまくる
・あの大学の退屈な講義の真価がわかるのは、学んでいる者だけだった
・真の学問は「博士合取得者」から学ぼう
・読書が嫌いな人は、母校出身の作家の本から読んでみる
ほか
●3 遊び
・「遊ぶなら都会に限る」は、噓である
・私にとって最高の息抜きは読書だった
・将来、遊びを仕事にするか仕事を遊びにすると、人生は勝ちだ
・「好き」を貫いていると、仲間に出逢いやすい
ほか
●4 友情
・友だちは、増やすのではなく減らす
・「人脈があります」より、「友だちはいません」と言える人が信頼される
・一切の綺麗事を排除すると、友情とはお互いに利用し合うことだ
ほか
●5 恋愛
・恋人は、顔で選べ
・恋愛しないと、どんどん老け込む
・フラれて落ち込むという経験は、全人類の通過儀礼だ
ほか
●6 ピンチ
・立ち向かうばかりではなく、たまには逃げ切ってみる
・人工的にピンチを体験したければ、リーダーを買って出る
ほか
●7 就活
・ぶっちゃけ、面接官なんてただのしがないサラリーマンだ
・何もしたいことがないなら、業界1位だけを受けるのも手
ほか
●8 進路
・大学時代に複数の予言者に言われたことを帰納しておく
・やりたいことより、褒められたことに才能がある
ほか
●9 SNS
●10 余禄と補遺
■著者 千田琢哉(せんだ・たくや)
愛知県生まれ。岐阜県各務原市育ち。文筆家。
東北大学教育学部教育学科卒。
同大学学友会ボディビル部元主将。
日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
コンサルティング会社では多くの業種業界におけるプロジェクトリーダーとして
戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。
保険業界では業界紙「保険毎日新聞」「新日本保険新聞」等で
1ページ独占連載記事を長期間担当して脚光を浴びた。
のべ3,300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話によって得た事実とそこで培った知恵を活かし、“タブーへの挑戦で、次代を創る”を自らのミッションとして執筆活動を行っている。著書は本書で181冊目。 -
老後から終局への道を、豊かでなだらかなものにするために必要なものとはー。
女性問題研究家(女子教育、母親論など)として活躍してきた著者は現在94歳。
自宅のある武蔵野市吉祥寺からもほど近い高級老人ホームで日々を過ごしている。
高齢者数の推移は、
1963年には、男性20人、女性133人
2021年では、男性10,060人、女性76,450人
に激増。
100歳まで健康的に生き
「とても幸せになる人」と半面
「とても不幸になる人」に分かれることを具体的に指摘。
この著書は人生100年コースを辿るには、
さまざまなプロセスがあることを教えてくれます。
「人生100年コース」の実現が夢でなくなりつつある現在、
その実現への道筋は、長い年月の積み重ねです。
その記録が、少しでも後に続く人々の役に立てばと、
わたしのささやかな人生コースを振り返り、反省もこめて、
このレポートを世に問うてみたいと思いました。
施設の中で繰り広げられる、
入居者・職員たちによる人間模様の機微を、
鋭く・かつ温かな視線で観察する。
これからの日本が取り組むべき問題に迫る、新感覚エッセイ。
■目次
・はじめに
●第1章 生いたち
●第2章 人生の四季
・春~青春期
・夏~活動期
・秋~収穫期
・冬~終局への道
●第3章 “人生コースの最終地点”有料老人ホームの日々
・入居までのいきさつ
・施設のあらまし
・日々の生活
・人間関係アラカルト
・付記ー「コロナ」発生下の施設で
・おわりに
■著者 藤井治枝(フジイハルエ)
女性問題学者。1929年、東京生まれ。
1950年、聖心女子大学(旧制)歴史科卒業。
その後、東京教育大学故楫西光速教授に師事。
「日本経済史」、「日本産業史」の指導を受ける。
1995年「日本型企業社会と女性労働」により、立教大学経済学部より、「経営学博士」の学位を受ける。
1966年「朝日ジャーナル論文賞」に入賞。
以後、女性に関する問題を中心に、労働・教育・家族・家庭など、幅広く評論活動に従事。
同時に、神奈川県横浜市、藤沢市などの「婦人問題懇談会」の理事・座長・会長を務めた
(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) -
1分の使い方をマスターすれば、あなたの人生は間違いなく変わります。
それも驚くべきスピードで。
すでにあなたの周りの人たちは、この習慣を始めているかもしれません――。
世界一の男、世界一のシェア率を誇るギター会社 フジゲン会長 横内祐一郎氏の総合プロデュースをはじめ、
多くの方の成功を導いてきた著者が、数々の夢を叶えてきたメソッド、
人生を変える「朝1分の使い方(夢実現の1分間ワーク)」を大公開。
“たかが1分”でできることですから、
物足りなく感じたり、本当にこれで成功につながるのだろうかと感じたりするかもしれません。
さらに言うまでもありませんが、
種を撒いたからといって、その1分後すぐに結果が出るわけでもありません。
ただ、その積み重ねが、あなたの理想の未来を引き寄ているのです。
このワークを始めるのに年齢は関係ありません。何歳でも遅すぎることはありません。
残りの人生でもっとも若いのは、まぎれもなく今日の今。
そして、あなたの人生は、目の前の1分が連なってできています。
この1分をコントロールできる人間が、
自分の人生をコントロールできるのです。
■目次
●プロローグ たった1分で人生は変わる
●第1章 ベッドの中で1分
・1日の成功をイメージする
・「おめざメモ」を書く
・3年後の理想の自分に会いに行く
・携帯電話でPCメールのタイトルをチェックする
・成功を先取りしてしまう
●第2章 朝食で1分
・「おめざメモ」を書き直す
・ご先祖様に感謝&1日の成功をお願いする
・カンタンなメールの返信&ざっくり下書き
・ツイッターでつぶやく(思考開始の準備運動)
・家族にしっかり声をかける(1分会話のススメ)
ほか
●第3章 朝シャワーで1分
●第4章 通勤電車で1分
●第5章 始業時間前に1分
●第6章 「1分」でチャンスをつかむ思考法7
●第7章 「1分」をよりハッピーにできるマインド7
■著者 後藤勇人
24歳の若さで独立しヘアーサロンを開業。
順風満帆のスタートを切ったが、間もなく社員の謀反や横領など数々の試練を経験。
32歳でヘアーサロン・日焼けサロンを拡大、次々と夢を実現。
人材育成組織「全国人材発展協会」の代表を務め、
「夢を実現する朝1分のセルフコーチング」をはじめ、
「最速夢実現」を可能にする独自ノウハウを教える様々なセミナーや講演を全国で行い、
多くの人から支持されている。
夢を実現させる救世主として、多くの伸び悩むビジネスパーソンから多大な注目を集めている。
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